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自動車(本体) > トヨタ > GRヤリス 2020年モデル > RZ |
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2026年11月2日 16:53 [2042487-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
2025年前期式
RZ 8DAT選択 最低限オプション追加
乗り出し500M少々
リヤウインドウ視界は、かなり悪い
なんと、リヤワイパーすら、ありません
リヤシートは狭い、天井低い
オマケと思ってます
4名しか乗れません
四輪ディスクでブレーキの効き目などタッチ
含め安心なんですが、ブレーキダストが
かなりひどい、掃除が大変大変σ(^_^;)
【インテリア】
うーん。まあ、我慢できます。
シートが、着座感覚含め、
ハイパフォーマンスグレードとかなり違うので
すごく悩みました
実車で、要確認必要と思います
【エンジン性能】
ドッカンターボですが、かなりの出力
中々使いこなせません
高速の加速感覚は別世界かも
【走行性能】
峠道は、最高。張り付き、吸い付く様に、
各コーナートレースしていきます
ロールも少なく安定感抜群
乗り心地、ステアリングの重い感じは
慣れました
【乗り心地】
サスペンションは、硬い印象ありますが、
我慢できますね、苦痛ではありません
シートで、ハイパフォーマンスと変わるかも
【燃費】
街乗りは、5〜6km
高速長距離移動は、11〜13km
【価格】
ナビ、オーディオ系他、必要最小限、装着
乗り出しで530M。
【総評】
中々、購入できなかったので、
世話になっているディーラー担当の配慮もあり、
2025年9月契約、12月納車
色々と細かな走行設定もあり、2冊の分厚い、
マニュアルと、戦う毎日です
以前に、スイフトスポーツも3台乗りましたが
この車は、別モノです。
気がつけば、超高速になっています
σ(^_^;)
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年9月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 448万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ダイハツ > タント ファンクロス 2022年モデル > ターボ |
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2026年11月2日 14:26 [2042523-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
2年前にバイクで大事故してしまい、車椅子生活になってしまって普通のドアからの乗り降りが出来なくなったので、スライドドアから乗り降り出来て、リアから運転席にウォーク・スルー出来るという条件で探していたら”タント”シリーズにそういう仕様があったので購入しました。他に同じようにウォークスルー出来る車種は、”フリード”と、”シエンタ”が有ったのですが、長距離は頑張って所有している”クラウンクロスオーバー”に乗るので、普段使いは軽自動車でいいかなあ〜と思いました。
【エクステリア】
本当は、デリカミニが好きだったのですが、ウォークスルー出来ないので却下。普通のタントは、街にあふれかえっているので”なんちゃってSUV風”のファンクロスにしました。展示車の”白”がカッコよかったのもポイントです。あと、オプションで色々付けなくてもイイ感じだったのも良かったです。
【インテリア】
ゼブラ柄というのはどうも・・・・。あと、随所随所にオレンジ色が付いているのもあまり好きじゃないです。シートの撥水加工も蒸れるのでバツ。。
【エンジン性能】
自然吸気じゃ走らないかなあ〜と、思ってターボにしましたが、必要なかったかも。。高速道路のは入り口なんかでは力があっていいですけど、普段は自然吸気でも十分かもしれません。ただ、10万位UPでターボ車なのでお買い得感は有ります。性能的には不満は無いですが、しいて言うならN-BOXの方が、”シューン”と、エンジンが回るという感じで、さすがHONDA!という印象です。
【走行性能】
”軽自動車もここまで来たか〜”という感じで、ちゃんと乗用車です。まっすぐ軽やかに走るし、ボディもしっかりした感じで、ワインディングも飛ばさなきゃ問題ないです。ただ高速道路では、背が高いので少し風に影響されるかな〜という感じですが、アルファードとかのミニバンよりは、横揺れはしないです。
【乗り心地】
基本的にタイヤが小さいので、いい道路では問題ないのですが、段差が有ったりすると結構”ガツン!”ときます。ロードノイズは、N-BOXの方が静かだったのですが、慣れれば許容範囲です。
軽自動車も良くなったと、思いました。
【燃費】
ターボの割にはいいですね。ディーラーに聞いたら、ほぼ自然吸気と同じらしいので優秀だと思います。
【価格】
ホンダや三菱に比べると、同じような内容で15万〜安いと思います。というか、他社が高すぎる!デリカミニや、N-BOXなんかは、オプションいっぱい付けたら、ほぼ300マン〜!安全装備もクラウンとほぼ同じか、それ以上でタントの価格はお安いと思います。
【総評】
車は高くなりましたねえ〜。。。軽自動車で、ほぼ250マン。。フィットとかの方が安い。。以前はセカンドカーだったのが、今やファーストカーなんですね。確かにびっくりするほど広いし、安全装備もてんこ盛りで凄いな〜と思いますが、それにしてもお高い。。本当は、バイクの代わりになるN-ONE RSのい&MTとかが、楽しそうで欲しかったのですが、ケガのせいで乗り込めないので断念したので、ファンクロスで我慢!小さいけど至れり尽くせりなので、色々行きたいと思わせてくれる車なので、良い選択だったと思っています。ただ、車としての出来は、N-BOXの方が上で、軽自動車じゃなくて”小さい自動車”という印象でした。やっぱ一番売れてるだけあるな〜と。ただし、めちゃお高いですが。。
- 比較製品
- ホンダ > N-BOX カスタム
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年2月
- 購入地域
- 山口県
- 新車価格
- 196万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > アウディ > A3 スポーツバック 2013年モデル > 1.4 TFSI |
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2026年11月1日 22:50 [1773288-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
運転支援システムのないベースモデルだったので8Y型に乗り換えました。
8Yの方はもうちょっと乗ってからレビューしますが、車自体はこの8Vの方が優れている面が多いと感じています。
市場評価も高いんでしょうね。
中古で(初経費・車検整備費用・延長保証料を除くと)160万円前後で購入し、7年半・36,000kmあまり大切に乗って、90万円で引き取って頂けました。
これまでで一番手放すのが惜しかった車です。
======== 初回レビュー ========
【エクステリア】
ゴルフ?とシャシ共有ですが見た目はこっちの方が断然好みです。
ただ機能性としては、ラゲッジルームの収納性など細かいところでやはりゴルフの方が良く考えられているように思います。
【インテリア】
茶室の美学とでも言いますか、無駄な装飾を極限まで削ぎ落とした機能美あふれるデザインです。
エンジン始動と同時にダッシュボード内に収まったディスプレイが出てくる仕様で、走行時はディスプレイがダッシュボードの上に立った状態になりますが、目線が下がらず大変見易いです。
数少ない不満点はナビ部の操作性。右ハンドルでナビ部は左手で操作するのに左ハンドルで右手で操作するまま変更されていません。
【エンジン性能】
ダウンサイジングターボですが、2000rpmに達するか達しないかで加給が始まります。ターボラグはほぼ感じません。
この車の前に乗っていたのはフォルクスワーゲン トゥランで基本同じエンジンですが、ターボチャージャーとスーパーチャージャーのツインチャージャー仕様でした。
それと比べると非力に感じるのかなと思っていたのですが、低回転からターボチャージャーの加給が始まる為にスーパーチャージャー付きとそれ程変わらないトルクを感じます。
【走行性能】
スタビリティはすこぶる良好です。
二つ前に乗っていたレガシィツーリングワゴンが凄くスタビリティに優れた車でしたが、もしかしたらレガシィより良いかもしれません。
ドイツ車らしくハンドルの遊びはほぼなく、狙ったところにすっと入ってくれるのが好いです。
またゴルフ?と車体は共通ですがブレーキキャリパーが凄く大きくてメッチャ止まります。
【乗り心地】
硬めですが高周波の振動はしっかり殺してくれます。
踏切を渡っている時にサスペンションの秀逸さを感じます。
大人な乗り心地です。
【燃費】
まあまあです。
高速走行中心だと20km/lを超えますが、街乗りだと概ね12km/lです。
【価格】
アウディ正規代理店で車検切れの3年落ち走行距離3,600kmの車を購入しました。
オートクルーズもないベースモデルなので安めの価格で出ていて、車検費用、延長保証などを含み乗り出しで200万円。
非常に良い買い物をしたと思います。
【総評】
4年27,000km余り乗りましたが、走行性能、乗り心地、燃費などトータルバランスに優れた車です。
ゴルフ?の車体を用いているので完成度の高さはそのままなんですが、至る所にアウディらしさが詰め込まれています。
完成度の高さと少しばかりのラグジュアリー性を兼ね備えた車です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
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自動車(本体) > ホンダ > ヴェゼル 2021年モデル > e:HEV X |
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2026年11月1日 21:26 [1702699-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
2026年10月のマイナーチェンジ前の9月決算に向けた営業さんのトークで2024年マイナーチェンジ版のZグレードに乗り換えましたので再レビューします。
<2026年Zグレード購入レビュー>
9月決算のために必死な営業さんのおかげで契約から2週間、9月末登録の10月初め納車になりました。
こんなに早く納車されたのは初めてです。
【エクステリア】
色をガラッと変えてホワイトパールなので新鮮な感じです。
2026年マイナーチェンジ後の下部までボディ同色よりもマイナーチェンジ前の方が好きなのでこちらを買って良かったです。
【インテリア】
Xグレードとそんなに変わらないかなという印象です。
【エンジン性能】
前期型と2024年型の違い?
それともXグレードとZグレードの違い?
すごい静かになった気がします。
【走行性能】
前期Xグレードよりも良いです。
【乗り心地】
同上。
【燃費】
リッター20キロは出る感じです。
【価格】
今回はマイナーチェンジ前の売れ残り?かつ9月決算のためにかなりの値引きと下取り査定アップで、前期Xグレードの時ほど負担に感じせんでした。
【総評】
マイナーチェンジ後の進歩とZグレードへのグレードアップなど感じられて非常に満足です。
あと前期型から比べるとホンダセンシングの車線維持機能などは殆ど別物と言ってもいいくらい進歩しています。
これだけでも買い替える価値ありです。
<2023年Xグレード購入レビュー>
フィット3からの乗り換えです。
今までフィット1→2→3と乗り換えてきて、一生フィットかなあと思ってましたが、フィット4のビジュアルがあまりにも嫌だったので見た目だけで選びました。が、良かったです。
ちなみにフィット予算と乖離が少ないお買い得ハイブリッドのXグレードにしました。
【エクステリア】
選んだ理由です。
見た目はすごい気に入ってます。
色も白や黒は定番過ぎるのでメテオロイドグレーにしました。結果、良かったです。
【インテリア】
シンプルでも良いです。
なによりフィット3のタッチ式操作エアコンから比べるとストレスが激減しました。
【エンジン性能】
不足はないです。
【走行性能】
流石にモロコンパクトのフィットと比べると安定してます。
あとHONDAセンシングが超便利。
【乗り心地】
フィットと比べるとメチャクチャ良い。
そりゃそうか。
【燃費】
コレが意外な点で、かなり良い。
フィット3からかなり落ちると覚悟してたが、大して変わらない。
【価格】
うーん少し高いかな。
でもフィットでも1→4でビックリするくらい上がってるのでまあ妥当かな。
【総評】
買って良かった。
サイズもSUVにしては小さめで、フィットからの乗り換えでも違和感なかったし。
比較で見に行ったヤリスクロスは小さすぎた。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年9月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 265万円
- 本体値引き額
- 40万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > 日産 > デイズ 2019年モデル > ハイウェイスターG ターボ プロパイロットエディション |
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2026年11月1日 17:37 [1212516-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
ハイウェイスター Gターボ プロパイロットエディション(2WD)
【エクステリア】
2年前のマイナーチェンジでフロントマスクが大きく変わった。
VモーションからデジタルVモーショングリルになり、より大きく迫力のメッキグリルになっている。
サイドとリヤはほとんど変わってない。
LEDヘッドライトも6灯あるが薄くて鋭いリフレクター式なので夜はキラキラしてかなりキレイだ。
ヘッドライト、フォグランプ、ポジションランプはLEDだがターンランプとバックランプは今だに電球。
【インテリア】
こちらもマイナーチェンジで変わってる部分があり、ブラック系のダッシュボードとブラックとカシスのシートが質感の高さとスポーティさをかもし出している。
ステアリングは本革で赤のステッチが施されてるのでスポーツマインドがくすぐられる。
メーターは変わらずブルーの2眼メーターだが、昨今は液晶デジタルが主流になってきているが、私は2眼メーターにスポーティさを感じるのでこれが購入の1つの理由となった。
収納も多く、グローブボックス上の引き出しやセンタートレイの使い勝手がいい。
何よりドアに車検証入れがあるのでこれによりグローブボックスが有効に使える。
【広さ】
スーパーハイトワゴンほど天井は高くないが十分に開放感がある。
前席は足元も広くフロントウィンドウまで距離があるので圧迫感はない。
またベンチシートなので横幅も広く感じ、左右にも動きやすい。
リヤシートも膝前余裕が握りこぶし4個分ぐらいあるので足が組める。
さすがにリヤラゲッジは広くないが後部座席を倒すことによりかなり広く使える。
ラゲッジ下にかなり深い収納がありボストンバックが余裕で入る。
【エンジン性能】
ターボエンジンとマイルドハイブリッドとの組み合わせ。
よく回るエンジンだが、3000回転を越えたぐらいからうなる。
【走行性能】
ターボなのでほとんど踏み込まなくても速い。
なので坂道、高速合流もなんの問題もない。
ただCVTのせいか速く加速しようと踏み込むとタイムラグが発生するのが不満点。
【プロパイロット】
全車速追従の自動運転はかなり便利で高速走行時に重宝する。
ターボなので前車に離されず追従する。
【静かさ】
普通に走る分にはかなり静かで乗り心地もいいが、いざ踏み込むとエンジンはかなりうなる。
ただ平地ではモーター、坂道ではターボがアシストしてくれるので踏み込むことはほとんどない。
ロードノイズも気にならない。
【ナビゲーション】
市販のパナソニックフローティングナビの9インチを後付け。
フローティングなので上下だけでなく左右にも画面の向きを変えれるのがいい。
ユーチューブが最初から内蔵されてるので、通信無制限のスマホとテザリングすればいちいちコードを繋がなかてもかけっぱで観れる(運転席は不可)
もちろん地図更新も自動で、部分更新もできるので関東エリアをいつも最新に更新している。
【燃費】
郊外:23 km/L
市街地:15km/L
高速:21km/L
【価格】
オプションで付けたのはETCとドアバイザーだけなので、乗り出し価格188万で車体価格より安く買えた。
【不満点】
’26年7月の改良で5万円程値上がってるにもかかわらずシートアンダートレイ、ハイウェイスターのエンブレムが廃止となっている。
また納車されるまで気づかなかったが内側のドアノブがメッキタイプからプラスチックに格下げされてた。
これだといくら法規制による改良とはいえ便乗値上げと思われても仕方ないだろう。
【総評】
軽自動車も250万超えのモデルがどんどん出てきてる中、スライドドアではないにせよハイブリッドターボにプロパイロット、電動パーキング、アラウンドビューモニター、BSMなんかが標準で付いてて188万は高いとは思わなかった。
ただこのモデルになってもう7年以上経つのでいつフルモデルチェンジしてもおかしくない。
さらにこのモデルをもって消滅って噂もあるぐらいだ。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- その他
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年10月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 196万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > 日産 > エルグランド 2026年モデル > G e-4ORCE |
2026年11月1日 14:24 [2042411-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
<試乗レビュー> 2026年式エルグランド
16年ぶりにようやくフルモデルチェンジしたエルグランド。
まず(発電の)エンジン音、評論家が言うほど静かではない。エンジンがかかっていることに気付かないとか何言ってんの?という感じ。
次に車重、乾燥重量で2.4トンは重すぎ。そのせいで明らかに加速が鈍い。
乗り心地も普通レベルを超えるものではない。
そして内装、800万円のクルマのクオリティではない。とくに2列目のアームレストがリクライニングで一緒に傾くあたりはかなり安っぽい。
まあしょせんは・・・て感じ。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > フォルクスワーゲン > ティグアン 2024年モデル > eTSI R-Line |
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- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2026年10月31日 10:29 [2042191-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
エクステリア、インテリアともに今風でよい。
エンジン性能、走行性能は、eTSIでは坂道でのパワー不足、低速時の変速ショックが大きく、乗り心地にも影響を与えるため低評価。坂道が多い地域ではTDIがおすすめです。
ブレーキも意図する効き方ではないため、ストレスを感じます。特にコースティング機能が働いている時は制動までのタイムラグに加えて効きが弱くこれもストレス。
DCC pro搭載でもヨーロッパ車なので硬めのセッティングで振動やロールは期待してたよりも発生します。個人の感覚ですが。
置くだけ充電が新車時から使えなかったり、リバースミラーが機能しない、アビンエントライトやミラー位置がリセットされるなど不具合が多く、未完成のため総合評価は星1つです。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年3月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 588万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 15万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ホンダ > WR-V 2024年モデル > Z |
2026年10月30日 18:18 [2042077-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
最近「これで十分」などというネット記事をよく見かけるので、15万キロを超えた フォレスターSJ5 の乗換え候補として、近所のディーラーで 15分くらい試乗しました。まあ、ここ40年来、4WDばっかりだったので、久しぶりの FFには若干不安はありますが。
【エクステリア】
押し出しの強い、フロントグリルはそれほど嫌味な感じではありません。全体にシンプルな感じで、なかなかいい感じです。
【インテリア】
フロント周りは小物入れも多く実用的な感じです。リアも足元、頭上ともに十分広く、全長で300ミリ長いフォレスターとほぼ同等なのは大したものです。ただし広い割に、何か圧迫感というかあまり広さを感じません。多分ボディ上面が絞り気味で、ウィンドウ面積が狭目なのが影響しているか。
また運転席からのフロントビューも、ボンネット左右が結構盛り上がっており、目障りです。なぜここをこんなに盛り上げたのでしょうか。
ラゲッジも車長の割に十分広い。とくにラゲッジ高さが 900ミリほどと十分あり、これは魅力的。ところが、トノカバーを載せる台座のためか、内張左右が結構出っ張っており、ラゲッジ広さをスポイルしています。
【エンジン性能】
1.5Lエンジンとしては結構活発に走ります。多分車重が 1200kg あまりと軽量なのが功を奏しているのでしょう。
しかしエンジンフィールはイマイチ、エンジン音も結構大きめです。エンジンフィールに関しては、15万キロ超の SJ5 のほうがいい。
【走行性能】
ごくおとなしい短時間の試乗なので、コメントするのもおこがましいか。まあごく普通に走り、とくに問題はないかと。
【乗り心地】
これもごく普通の乗り心地で問題ありません。ただし一般舗装路での細かい突き上げがちょっと気になります。試乗後、同じコースを SJ5で走ってみましたが、こちらは突き上げをほとんど感じません。何が原因なのでしょうか。
【燃費】
短時間試乗のため、ノーコメント。
【価格】
最新フォレスターSLの約半額という価格は魅力的。徹底的にコストダウンを図ったみたいで、フェンダー裏が素通しだったのにはびっくり。まあこの割り切りもありでしょう。
【総評】
ということで、乗り換え計画は頓挫してしまいました。今後ハイブリッドという噂もあるみたいですが、ラゲッジ高さをスポイルしないでほしいです。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > スバル > フォレスター 2025年モデル |
2026年10月30日 14:47 [2042109-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
前モデルSKフォレスターターボにとても気に入って乗ってました
とても良い車でした
乗り継ぎ予定でしたが懸念点が有って今は他の車に乗ってます
【エクステリア】
カッコ良いです! SKも好きだけど新型はフロントの厚みが増して大きく見えますね
【インテリア】
自分としては縦型ナビがいまいち
ナビを見る時目線が結構下になるのがちょっと怖い
私的にはSKの方が見やすかった
しかし新型はメーター内でもナビ見れるからそれはとても良い
【エンジン性能】
CB18は気持ちが良いエンジンだから間違いない様に思う
ハイブリッドは未知数 試乗だけでは何とも言えない
【走行性能】
SKで充分その良さは認識しています
SLは更に良くなっている事でしょう
悪路に行った時の安心感は何物にも代えがたい
しかし私にとって新型は凄く使いにくくなってしまいました
それはフロントソナーセンサーが選べなくなってしまった事
【乗り心地】
良かったです
【燃費】
?
【価格】
値引きが期待できなくなった分 総じて随分高くなった印象
ただこれは他社でも同じ
【総評】
SKの時はオプションでフロントセンサーが選べたが今はそれ自体が無い スバルの他の車も同様に無くなったしまったのでフロントセンサー装備不可になった
実際運転すると私の住環境ではこれが使い勝手に大きく左右。
この事がフォレスター乗り継ぎと言うかスバル自体を断念せざるを得ない状況になりました。
センサーに代わる物が有ると思ったけど試乗したり借りて使わせて頂き色々試した限りではやっぱり無い様に思えました。
スバル独自の現行モデルではフロントセンサー採用は今後も無さそうなので次世代アイサイトでのソナーセンサー復活を切望しています。又はその代わりになる物が採用されたらと願ってます。
そんな事でやむを得ずスバル車を卒業する事となりました
それ以外は全て許容内 悔しいけど無い物はどうしようも有りません。
何でセンサー選べなくしたのだろう?
お客様センサーに質問しても明確な答えも無く謎です
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > アウディ > A5 スポーツバック 2017年モデル > 40 TDI quattro S line competition plus |
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2026年10月29日 20:47 [2042041-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
フロント・サイド・リヤどこをから見ても文句なしのスタイリング。
ただ、TDIは右マフラーがダミーなのがいただけない。
レーザーライトのブルーの待機色が艶めかしくて個人的に一番好きなポイント。
そして念願のマトリクスLEDライト、実に素晴らしい機能。
この世代は、カミングホーム・リービングホームを有効にすると、ダイナミック・ライト・アクションが有効らしく派手にアクションするのがちょっと恥ずかしい。でも無効にはしないw
リヤワイパーほしかった。
【インテリア】
ピアノブラックやアルカンターラで引き締まっているし、レザーシートも落ち着いた色なので全体的な質感はとても良い。
バーチャルコックピット、というかナビの地図が2017年式A3のときよりチープになってしまったのが残念(ディーラーの話では、ナビが日本メーカーから欧州メーカーに変わった所為らしい)。
タッチパネルは、タッチアクションの方がラクな機能がある一方で、ナビのズームイン・アウトについてはピンチイン・アウトよりはダイヤル式のほうが操作性が良かったな。
アンビエントライトは結局のところホワイトに落ち着く。
【エンジン性能】
人生初のディーゼルだが、かっ飛ばすわけでもないので、ちょうど良いパワー感。
とはいえ、A3のレスポンスと比べると正直物足りないときもある。
マイルドハイブリッドは機能しているのか正直分からん。
【走行性能】
念願のクワトロ!
2WDのA3に比べ、コーナリングの安定感は向上。
雪道はこれから検証。
【乗り心地】
20インチはさすがに…と思っていたが、A3よりしなやか。
ホイールベース長とダンピングコントロールサスペンションのおかげ?
【燃費】
高速19.5km/L、街乗り15km/L。高速ではもっと伸びてほしいところではある。
A3は高速22km/Lぐらい出ていたが、まあA3が優秀すぎるということ。
【価格】
正直、新車では買えない価格です。
【総評】
他のユーザーコメントにも漏れず、スタイリングの良さが多少の不満を帳消しにしてしまう。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 中古車
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自動車(本体) > トヨタ > アルファード 2023年モデル |
よく投稿するカテゴリ
2026年10月29日 10:11 [2041913-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
デザインはともかく、Fバンパーのパールの粉?ムラがちょっと気になる
【インテリア】
二列目シートのレバーがガタガタなのが萎える
たまに来る孫用に購入、チャイルドシート二台付けて大人4人とベビーカーって言うと、我が家はこれが最適解でした
【エンジン性能】
音がガサついてる、まぁあまり聞こえないんだけれども
【走行性能】
このサイズのワンボックスは比較対象が古い車種しか運転してないので、、、
【乗り心地】
30から比べれば物次元です、?型も運転しましたが、?型はしなやかになりました
30SR-Cの時はパフォーマンスダンパー付けたんですが今回は要らないですね、スッと頭動きます
【燃費】
下道トコトコで20km/l!今1000km走行で平均15km/lは立派です
【価格】
やっぱり高いですよね、、、
【総評】
アドバンスドライブはびっくりです。交差点でウインカー上げてハンドル切ると勝手に減速します
自動運転切っていても前車が止まると減速、アイサイト3.5乗りでしたがちょっと感心しました
降車時オートロック設定してもらったんですが、いちいちドア閉めるたびにピピ音がうるさくて、解除してもらいました。住宅地ではちょっと迷惑です。OFF設定はないんだそうです。
- 乗車人数
- 6〜7人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- ファミリー
- レビュー対象車
- 新車
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自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2025年モデル > Z |
2026年10月29日 00:43 [2041954-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 無評価 |
知人が買ったHEV Zグレードを2日間の旅行で使ってみました。
【エクステリア】
悪くはないけど、先代のようなデザインの主張がなく残念。
ハンマーヘッドも北米カムリやクラウンスポーツのようなキャラクターとして使いこなせていない
貼り付けたようなフロントフェイスで、説明がないと何のクルマなのか分からないのは致命的でしょう。
リアは日産っぽくなったが、こちらもフロントとの相性がチグハグで?
【インテリア】
質素につきる。
貼り付けただけに見えるメーターは思ったよりも視認性がよく、真夏の炎天下でサングラスをしていても問題なかった。
センターのナビはエアコン操作機能が統合されているがやはり使い勝手は微妙かな。
この手のトヨタ製UIは210クラウンの時代から変わらず大変宜しくない。
鳴り物入りのAreneは普段そこまで体感できるものではなく無評価。
エアコン操作がナビに統合されて、旧型だとエアコンノブがあった場所には走行モードセレクトなどが配置されているが、殆どのオーナーが一度も使わないようなボタンが一等地に巨大なオブジェとなっているところからも操作性の推敲ができていないことが分かる。
インパネ回りは総じて質の低い樹脂で覆われており、ゴムっぽい素材やステッチ、ソフトパッドなども廃されているのが大変残念。収納性も低下している。
シフターはストレート式のエレクトロシフトマチックで、慣れれば操作性は良さそう。
【エンジン性能】
昔と変わらないA25Aだが、スムーズさがかなり増している。
【走行性能】
単なるHEVながらモータートルクが増し、エンジンとの切り替えがスムーズになりとても気持ちがいい。全く違和感なくレクサスと言われても信じてしまいそう。
【乗り心地】
サスペンションは硬さもちょうどよく、何より減衰やブッシュ硬さまでよく造られている。
低速での段差から高速道路まで、不愉快な振動や突き上げは一切なく、クラウンスポーツよりしなやかで高級感ある乗り心地
シート骨格は変わってないだろうと思われるが、クッション性のせいか支え方がより自然になり長距離運転には向きそう。
オーナーの知人曰く、先代のハリアーとRAV4の融合系というたとえがぴったりでした。
【燃費】
よい、ぶったまげるほどよい
【価格】
少し高いと思う
【総評】
総じて無難でいいクルマには仕上がってはいるものの、従来RAV4を愛していたオーナーにはやや厳しい結果になったかなと思います。
先代は上位だったAdventureは現行ではベースグレードに転用され、装備内容は酷いもの。
今回は乗りませんでしたがPHEV GRはシートベンチレーションが省かれるなど、グレード構成や装備には疑問が尽きません。
本車のコンセプトは何か?現行のハリアー、先代のRAV4、クラウンの特色をまぜこぜにして無難にまとめただけにしか思えない。
ワイルドなデザイン、収納などの使い勝手、安さ、操縦系統の操作性など、失ったものが多いように思える。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった6人
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自動車(本体) > レクサス > ES 2026年モデル > 350e Rr Comfort package |
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 3件
2026年10月27日 20:38 [2041839-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】フロントマスクやサイドモールなど好みは分かれるかと思います
車体はかなり大きいので普通の駐車枠では少しストレスを感じるかも。また都心等市街地では駐車場所に困る可能性あり。ただ、後輪操舵の効果もあり取り回しはそれほど不自由しない
【インテリア】これまでのトヨタには無かった車内全体のイルミなど新しさを感じる
レスポンスヒドゥンスイッチ(手を近づけるとメカSW操作部が表示)もスマートだが場所を探す手間も
後席の快適性は従来のLSと同等以上
【エンジン性能】2WDのため500eのような爆発的な加速は無いものの、アクセルを踏み込むと応答性が良く品のよい加速。重量2t以上あるにも関わらずもたつきは感じない。
【走行性能】操舵性能は(重量あるにも関わらず)素直な応答性でしっかり曲がってゆく。重心が低く設計されているからか
新しい世代のADASが劇的に進化している。自動レーンチェンジは素早くなり、自動駐車も安定性が格段に向上(途中で投げ出すことが激減またブレーキの掛け方がジェントルに進化)、PDA作動も非常に滑らかでとても自然になった。一番感じたのはブレーキホールドからの発進で、以前はガクンと発進するのが嫌で使っていなかったが、ESでは発進の質感が格段にアップ。またブレーキホールドが記憶されるようになり毎回ONせず使えることが嬉しい
【乗り心地】重厚でエレガントな乗り心地。路面の段差や荒れなども意に介さず走り抜けてゆく
また、車室内に邪魔なノイズが入り込まない静音性も高い
【燃費】主に市街路1,200km走行で現在6.5km/kwh 車重・車格からすれば良い方か
【価格】レクサスなのでベースは高めではあるが、これだけの充実度で4桁万円台ではなかったところが、おそらく戦略的な価格設定なのだと思う。個人的には(補助金含めて)コスパが良い車だと思う
【総評】色々とチャレンジングなパッケージを、あえてコンサバなセダンとして出してきた。”セダン”イメージで最初から相手にされないケースもあるかと思うが、従来のセダンとは一線を画す新しい車(クロスオーバーっぽくもある)で、非常に完成度が高いと感じる一台です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- エコ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 静岡県
- 新車価格
- 920万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった3人
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自動車(本体) > マツダ > CX-8 2017年モデル > XD Sports Appearance 4WD (6人乗り) |
よく投稿するカテゴリ
2026年10月27日 15:40 [1787460-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
総合燃費13.1km/L、夏冬は下振れ、春秋は上振れ。 |
3年弱で3.5万km走り、初回車検前に入れ替えたので最後のレビュー。
購入して5千kmを超えてから、オートエグゼの?モーションコントロールビーム、?ダウンサス、?アジャスタブルスタビライザーリンクを追加した。
☆良かった点
?車酔いしない乗り心地の良さ
前車オデッセイHV(2016年製)だと、長距離ドライブする度に車酔いしていた子供が、この車なら全く車酔いせず、良い乗り心地だと評価してくれた。コーナリング中の安定性を高めるG-ベクタリングコントロールプラス機構に加え、AWDにしたことで重心がFFより低くなったこともプラスに作用したと思われる。オートエグゼの各オプションをつけたら、全体的に更に良くなった感じ。
?燃費・燃料費
前車オデッセイHV(2016年製)の年間レギュラーガソリン代とほぼ互角の燃料費(年間1万2千キロ走行で年間10万円ぐらい)だった。燃費が2割良くても、燃料費が2割安くなっていたので年間燃料代はほぼ互角。
燃費(バイパスがメインで片道12.5km)は、エアコンを使う夏・冬で11〜13km/L、使わない春・秋で13〜15km/L。1930Kgとかなり重くて重心の高い車だが、WLTCモードに記載されていた数値に近い市街地燃費(12.4km/L)、バイパス燃費(15.1km/L)、高速燃費(17.2km/L)であった。
驚くべきは約80km/hで奏功した時の高速燃費では20km/L以上を記録するなど、高速巡航にはかなり強い車であるうえ、走行安定性はかなり高いので安心。100km/hとペースを上げても18km/Lは超える。
難点は、300kmぐらい走る度に燃料噴射系クリーニングが発生し、そのせいで燃費値を損ない、独特な匂いを感じることがあるくらい。(CX-60とCX-80のディーゼル搭載車では、1000km毎に改善されているみたい)
?前席シートベンチレーション、前席と2列目のシートヒーター
私がこの車を選んだ最大のミソと言っても過言ではないと思う、前席シートベンチレーションの選択。全てのグレード採用ではないが、私が選んだSports Appearanceとそれより上のExclusive Modeに採用されている。私自身が汗っかきなので、レザーシートには絶対採用してほしかった一品。これがあったお陰で、背中や臀部の蒸れを気にせず運転できた。更に、ハンドルヒーターに加えて、前席と2列目にはシートヒーターが採用されており、冬場の冷たい時期を快適に過ごすには必須。
?3列目シートの存在
足下空間は流石にせまいが、3列目シート自体は座面・背面ともそこそこ大きく、短距離なら大人でも乗れる。小学生の子供がすやすや寝られるぐらいなので、3列目の乗り心地は悪くないと思う。
?内装の質感の高さ
言わずもがな。レザーシート・合成皮革・ソフトパッドと、手で触れる範囲のものは全てソフトで、スポーティで華麗なデザイン。エアコン温度やONがダイヤルノブなのも◎。さらに、最上級グレードはシートにナッパレザーがおごられており、本当に質感が高い。
?2.2Lディーゼルによる圧倒的な加速力、安定した巡航性
?シートの高いサポート性
3列目まで含めて、総合的にサポート性が高い。骨盤を立てて姿勢の安定感を齎すのをコンセプトにしているようだが、姿勢良く座らせることで安定したドライビングに貢献。
★次期型があったら改善してほしい点
?6速AT
8速が欲しい。時速60で5速へギアチェンジだったので、8速ATなら6速でもう少し燃費良かった
?タッチできないセンターディスプレイ
GoogleMapはタッチ前提での動作のため、マツダご自慢のコマンダーノブでの文字入力にかなり手間取る。音声認識が頭良くはないので、新型CX-5みたいにタッチできれば良かった。せめて停車時にタッチできればまだマシだった。
?旧型のASVシステム(i-ACTIVSENSE)
前期型は30km/hを下回ると解除される設計だったみたいで、後期型は停車まで追従してくれるようになったが、トヨタ・日産・スバルなどのASVに対して全体的に遅れをとっていた。
<おまけ>
MAZDAオートエグゼのオプション品について。
・モーションコントロールビーム:公式HPでは「ボディ末端を補強し、ねじれ剛性をアップ」。要するにカーブや路面のでこぼこ走行中にボディ末端で生じる捻れを抑制し、サスペンションやダンパーなどの足回りがより狙ったとおりに動くようにするためのものであり、全車速で有効なものではないようだ。高速走行時のカーブや車線変更でその効果を最も体感できる。実際、頭のブレは減ったし、同乗者が車酔いしにくくなっているので装着して効いているのだと思う。
・ダウンサス+スタビライザーリンク:ホイールハウスの隙間が5本指分あるのが気に入らなかったので、乗り心地を悪化させずに車高を下げたかった。公式HPより「乗り心地を悪化させず」との売り文句。ダウンサスにより車高は約3cmダウン(私のCX-8はフロント3cmダウン、リア2.5cmダウン)となったが、ホイールハウスの隙間が3本指分まで狭まったことでスタイルが良くなり、しかもノーマルサスと変わらない乗り心地。さらに爪先立ちせずに乗り込めるようになって、乗降性まで改善した。
<売却>
3年35000kmでの売却。カチエックスやバディカなど、オンライン査定できるサイトを駆使し、一番高く売れるところで売却。マツダ地獄とは言わせない価格を各サイトでは見積もってくれて、車両本体価格の60%越えで売却できた。ガソリン車やガソリンターボ車だったら、海外でも売れたとのことで需要が高く、さらに高く売れたかもとのこと。
<マツダ車購入時の教訓>
乗り心地の指摘やシステムトラブルが相次いでしまいやすいマツダ車は、初期型は買わず、かなり改良されていく後期型を狙いましょう。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年10月
- 購入地域
- 徳島県
- 新車価格
- 465万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった36人(再レビュー後:3人)
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自動車(本体) > BYD > SEALION 6 2025年モデル > ベースグレード |
よく投稿するカテゴリ
2026年10月27日 09:50 [2038188-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
FWD 色はストーングレーをチョイス
【エクステリア】
海洋美学(オーシャンエステティック)を基調とした高級感を感じます。(特に前後のライト周り)
【インテリア】
ザッパレザーを多用した質感の高さと、大型サンルーフのある広々とした明るい空間が良好です。
車内に乗り込んで真っ先に感じるのは「国産他車と比べてこの値段でこの質感が実現できるのか」です。
大型ディスプレイやサンルーフ等も標準装備されカラーはどの色を選んでも特別塗装色として追加料金が発生しません。
【エンジン性能】
「EVモードは勿論 エンジンは登坂やアクセルを踏み負荷を掛けない限り非常に静かです」
1.5Lエンジンは主に発電用や高速域でのモーターのサポート役としての位置づけですので、「今エンジンがかかっているのか?」と確認してしまうほどです。アクセルペダルをセカンダリーまで踏み込んだ際には滑らかに(モーターとエンジンの回転数を合わせるため多少のタイムラグがある)アシストしてくれます。しかし、エンジンの吹き上がりを楽しむと言うより、EVの走りをエンジがサポートしているのかなと言った印象です。ただ、FWDはチト非力かな。
【走行性能】
「静粛性は高級車のレベルに近く、街乗りがメインならほぼEV」
今まで乗っていた車にはオートブレーキホールド機能が無かった関係で、今は信号待ちでもブレーキを踏み続ける必要もなく右足の開放感に感動しております。
先進運転支援システムも装備されてはいますが完璧とは言えず、状況によっては特異な挙動(特にパワステ)を見せたりすることがあるため、今後のOTAによるアプデに期待したいところです。
【乗り心地】
「乗り心地はパッセンジャーに優しいコンフォート仕様」
わたし的には柔らかめのセッテイングなのかと感じておりますが、タイヤの扁平率の関係でハーシュネス(突き上げ感)を多少感じます。スポーティな足回りが好きな人には少し物足りなさを感じると思います。また、乗っていて余り疲労感を感じさせないのは特筆かもしれません。
【燃費】
「自宅充電ができればガソリン代は激減し長距離の不安ゼロ」
最近給油のためにコストコへ殆ど行かなくなり、当然余計な買物もしなくて済んでおります。これこそ本当のエコモードかも。
EVモードでは外気温やエアコンの使用状況によってかなり変わりますが、エアコン無しで済んだ日は100kmオーバーもありカタログ値は正確な様です。偶に強制的にエンジンを回して(これが少し難しい)走ったりしますが、平均で18km/L 最高で20km/Lチョイですからまあまあですね(エアコンONで高速道路を走っていない数値です)
通勤や買い物と言った日常の移動であれば「ガソリンをほぼほぼ使わない生活」が可能です。
EVの電欠不安とガソリン代の高騰を同時に解決してくれるのがPHEVの最大のメリットだと感じております。
秋以降 ライトの使用時間が長くなりますし、冬季に向けて暖房使用時のバッテリーの減衰が気になるところです。
ここでは詳しくは書きませんが、ハイブリッドモード(メーターの表示もHEV)にしていても実際にはEVモードで走っていたなんてことがあり何でやねんと思ったことがありまして、EV関連は勉強することが多くて最初の1ヶ月は疲れました。
【価格】
「FWD 本体価格400万円弱で購入できるPHEVとしてのコスパは最強」
補助金が少ないため名変等4年縛りは実質なし。
同サイズ 装備の国産PHEVや輸入SUVと比較しても異次元のコスパです。標準装備の充実度(シートヒーター ベンチレーション 360度カメラ 大型サンルーフ モニター OPカラーなし等)
私はAWDが必要なくFWDが選べるのが非常に有難かったです。
【総評】
「自宅で充電できる環境なら、満足度間違い無しの『賢い選択』かも」
シーライオン6は、「割安なEVでの静かでスムーズな走り」と「ハイブリッドの長距離安心感」の良いとこ取りを驚きの価格で得られる1台だと思います。
標準ナビの使い勝手やブランドへの信頼性、部品の供給そしてリセールの不安など課題等々が山積しておりますが、自宅充電が可能で安く運用したいと思う方にはこれ以上の相棒はいないと思います。
私は日本の充電インフラを考えた時に、電欠の心配をしたくありませんのでEVは選択肢にありませんでした。
この夏2列目のシートを倒してエアマットを敷き段差を無くして車中泊をしてみましたが、就寝時に使うエアコンのバッテリーを残す設定で現地に行ったため快適に眠れました。
また、オプションにもあるカラオケマイクを中国のECサイトで購入(他にドアバイザーや3Dマット等多数)して自宅車庫でWi-Fiと繋げてカラオケを楽しんでおりますけど、車がカラオケボックスに変身しております。インフィニティの10個のスピーカーからは結構良い音を奏でてくれております。
改善要望点
★サングラスホルダーは小さ過ぎて使いづらい。
★フロントワイパーはビビる。
★アダプティブヘッドライトに未対応(ただのオートライト)
★デフォルトナビ(ゼンリン)は目的地の入力や音声コマンドが使いづらく、スマホのナビアプリをAndroidオート経由でディスプレイに表示させ使っております。
★各ドアの内側(最下部の未塗装部分)が雨天走行時凄く汚れる(後日マッドフラップをアクエリで買い自分で取付)
★スマホ本体の個体差かもしれませんが、ワイヤレス充電時結構熱くなる。typeCの充電が遅い。
★音声コマンド全体の認識が甘い。
☆ソフトに関してはOTA経由の改善が期待できる。
本体値引きは正直考えもしなかったです。(OPのプレゼントや持込みを含めた無料取付サービスが多かったので)
車庫証明や希望ナンバーの申請 コーティングは自分でやりました。
将来的にEVの増車等を検討される方は3KWではなく最初から6KWタイプの充電ボックスを選ばれた方が後悔しないと思います。
アウトドア等で使わなくてもV2Lアダプターは役に立ちます(停電が2度もあり助かりました)
以 上 ご参考まで
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 398万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 30万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった15人(再レビュー後:2人)
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