| Kakaku |
『新型キックスG e-4ORCEで6H耐久試乗(山中湖一周+α)』 日産 キックス e-POWER 2026年モデル あかビー・ケロさんのレビュー・評価
キックス e-POWERの新車
新車価格: 299〜424 万円 2026年6月18日発売
キックス e-POWERの中古車
中古車価格: ― 円
自動車(本体) > 日産 > キックス e-POWER 2026年モデル > G e-4ORCE
2026年9月12日 15:18 [2026773-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
独特なデザインで存在感抜群 |
指紋目立つシフトスイッチと奥まって目立たない位置にあるスタートスイッチ |
ミニバンからの乗換え組は敷居の段差は注意 |
![]() |
![]() |
![]() |
パノラマビュー表示例 |
e-4ORCEの荷室の床は4、5cm高い |
温度,時計の表示フォントが小さすぎ |
【評価変更及び一部加筆修正しました】
◯試乗コース、20号大垂水峠→道志道→山中湖一周→山中小山線、246号、新東名使用で距離は180km程ですが、パンかじりほぼぶっ通しの6時間弱。
◯個体はG e-4ORCE、セットオプション付(Google搭載ナビ、インテリジェントルームミラー,前後ドライブレコーダー、ETC2.0) 、BOSEスピーカー無し
ブラック、約1800km走行もの
◯静寂性を診断する為音楽の使用控えめにしました。直近で試乗したエクストレイルと比較した感想付き
【エクステリア】
Gの特徴的なアクセントランプで存在感抜群。
サイドからボンネット先端高く水平基調で角張ってみえますが、近くで見ると前後のブリスター風フェンダーがエグい。
後はサイドミラーの半分映り込むほど。
◯225/45R19インチはダンロップのスポーツMAX050
▲気になるリアの黒ブチは車体と同色でわからないが、黒は手入れが大変だから自分は選ばないです。
(追加)
?キャップレスの給油口がエクストレイルと反対側の運転席側にある。
?何故かボンネットが半端なく重い.10kg近くあるかも…
【インテリア】
▲ベンチレーションはGでも設定無
▲フロントシート裏ポケット両側共無
▲パワーバックドアはハンズ Free機能無し
◯パワーウィンドウは全席オート
◯USB電源ポートはtypeC4個(前2.後2)とCX5と違い使いやすい位置に。
◯オーバーヘッドサングラス入れはGのみ
[パノラマミックガラスルーフ]
▲前後2枚のうち開くのは前半分のみ
▲スイッチはシェード用とルーフ用に分かれている。どちはもワンノッチで中間で止まる為、全開は2回操作が必要。
▲シェード開けるだけでも、すぐ暑くなるのでIRカット無いのかも。
【今回判った要改善点】
?音量つまみの周囲に集めたハザード、カメラ等のボタンが小さく、咄嗟に押すのが難しい。特にカメラ切替ボタンは手前のボリュームに邪魔されて一層押しづらい。
?前回のCX5と違いエアコン操作の物理ボタンが残されているのは良いが、温度等の作動状況の表示は上のディスプレイの下部に小さく表示され判りづらい。
?温度設定は赤青の矢印は暗くて見にくい。音量はハンドルSwitchがあるので温度をダイヤル式にして欲しい。
?最上級グレードでも左右温度設定は出来ない。
?シートヒーターはオートタイマー機能無しの為、キーオフまで作動する。運転席のみ、再始動で再開。
?スタートボタンの位置が奥まってる為照明が暗い屋内駐車場では分からない。N-BOXでもボタン周囲にウェルカムライトが点滅し視線誘導するのに…
メーカーコスト削減激しいのハザードスイッチも同様、初見でも分かる位置に判りやすいボタンの大きさ、色をで統一を切に願う。
ナビはアップルCarPlayで無線接続で使用。ナビ以外は音声コマンド対応してないのでCX5みたいな問題は無し。
【追加ポイント】
?BOSEは付いてませんでしたが、音質が良いなと思ったら、先約者が音質treble、ミッド、bassを最大まで上げてました。
?自社アイコンのブレーキ作動は対応するがウィンカーには対応してない。
【モーター性能】
車重は1580kgと1クラス上並みに重いが、ワインディング、高速でもe-4ORCEのダッシュ力でカバー。
(追記)モーター出力フロント143psリア68psではパワーがタイヤの重さに食われ始終車体の重さを感じる。
200psエクストレイルの方が身軽さには敵わない。
◎エコモードでもバイパスの先頭から流れをリード出来るほど。
◎高速の追い越しでスポーツモード使用時はe-4ORCEの加速力は100オーバーからでも…
【走行性能】
ボディしっかり一体感る走りを感じ、ワインディングコースを
スポーツモード主体に確認したところe-4ORCEによるベクタリングで旋回性能は高いが下り坂ではアンダー気味になる。
◎合皮のゼログラビティシートの出来が良く、コーナーでもしっかりホールドしてくれ,長時間運転でも疲労感が少ないと感じました。
高速移動の多かった前回のCX5より疲労感少ないかも。
▲19インチによる重量増の為、e-pedalによる回生ブレーキの効果が半減してる
【乗り心地】
前回試乗の17inchのXと今回のGはなんと19inch。2inchもup!
軽快な乗り味がどう変化してるか気になるところでした。
◯直近で試乗したエクストレイルより若干マイルドな乗り心地。
◯グリップ力上がってハンドルが多少重く感じる
◯ゴールドスタート時強制チャージモードはエクストレイル並みに静か。
走行中も耳を澄まなければ気にならない
▼緊急退避所がある急な下り坂で使用するBモード使用時はビーンと結構うるさくDでフットブレーキしたくなります。
【燃費】
Ge-4ORCEのWLTC mode燃費は20.1km/lです。今回の試乗はワイディング区間多く踏みこみましたが全行程185km走行でメーター読みは18.1km/lでした。
何故e-4ORCEは同グレードのFFよリ110から120キロも重くなるのか不思議だ。
【価格】
試乗車はG e-4ORCEで4,248,200円でライバルよりだいぶお高い。
フォレスターのXブレイクも視野に入る値付けは強気かと.
【総評】
キックスXプラス試乗で走り味に感動したので再度試乗しましたが,最上級のGだった為、19インチ仕様です。違う点を確かめた所,以下の通りタイヤサイズによる走りのネガを感じました。
?良路は問題無いが傷んだ路面ではパターンノイズが盛大に入る
?アスファルトの表層が欠けた箇所を避けれず2回乗り越えた時の衝撃が凄い。パンクするんじゃないかと思った。
?ワンペダルの回生ブレーキが2インチアップの重量増に負け減速感が物足りない。
試乗時も回生力弱いと感じたが、後日18インチFF乗り確信しました。
(追記)
コンパクトSUVにエクストレイルより大きい19インチはやはりやりすぎ。
鉄下駄を履いてるようなもの加速減速,コーナリング、ランニングコスト、燃費等ネガ部分が多い。よってキックスは18インチが正解。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった37人(再レビュー後:11人)
2026年9月6日 21:00 [2026773-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
山中湖バックに。今回も富士山は拝めませんでした。 |
フェンダー盛り上がってます。 |
置くだけ充電は一台分 |
![]() |
![]() |
![]() |
3本ライトはGのみ |
独特なリアスタイル |
押しづらいスイッチの配置は要改善 |
前回ディーラーでX Plus試乗して感動し半日じっくり試乗しました。前回CX5と同じく富士山一周コースを試みるも夏休みで高速渋滞の為断念。
◯試乗コース、20号大垂水峠→道志道→山中湖一周→山中?小山線、246号、新東名使用で距離は180km程ですが、パンかじりほぼぶっ通しの6時間弱。
◯個体はG e-4ORCE、セットオプション付(Google搭載ナビ、インテリジェントルームミラー,前後ドライブレコーダー、ETC2.0) 、BOSEスピーカー無し
ブラック、約1800km走行もの
◯静寂性を診断する為音楽の使用控えめにしました。直近で試乗したエクストレイルと比較した感想付き
【エクステリア】
Gの特徴的なアクセントランプで存在感抜群。
サイドからボンネット先端高く水平基調で角張ってみえますが、近くで見ると前後のブリスター風フェンダーがエグい。
後はサイドミラーに映り込むほど。
視点は違いますがFDに乗っているのかと錯覚しそう。
◯Xより2インチアップした225/45R19インチはダンロップのスポーツMAX050履いてました。
▲気になるリアの黒ブチは車体と同色でわからないが、黒は手入れが大変だから自分は選ばないです。
【インテリア】
▲ベンチレーションはGでも設定無
▲フロントシート裏ポケット両側共無
▲パワーバックドアはハンズ Free機能無し
◯パワーウィンドウは全席オート
◯USB電源ポートはtypeC4個(前2.後2)とCX5と違い使いやすい位置に。
◯オーバーヘッドサングラス入れはGのみ
[パノラマミックガラスルーフ]
▲前後2枚のうち開くのは前半分のみ
▲スイッチはシェード用とルーフ用に分かれている。どちはもワンノッチで中間で止まる為、全開は2回操作が必要。
▲シェード開けるだけでも、すぐ暑くなるのでIRカット無いのかも。
【今回判った要改善点】
?音量つまみの周囲に集めたハザード、カメラ等のボタンが小さく、咄嗟に押すのが難しい。特にカメラ切替ボタンは手前のボリュームに邪魔されて一層押しづらい。
?前回のCX5と違いエアコン操作の物理ボタンが残されているのは良いが、温度等の作動状況の表示は上のディスプレイの下部に小さく表示され判りづらい。
?温度設定は赤青の矢印は暗くて見にくい。音量はハンドルSwitchがあるので温度をダイヤル式にして欲しい。
?最上級グレードでも左右温度設定は出来ない。
?シートヒーターはオートタイマー機能無しの為、キーオフまで作動する。運転席のみ、再始動で再開。
?スタートボタンの位置が初見では判りづらいしと書いたが、
▼照明が暗い屋内駐車場では尚更分からない。N-BOXでもボタン周囲にウェルカムライトが点滅し視線誘導するのに…
最近の車は各メーカーコスト削減激しいのか黒ボタンで、ハンドル裏等判りづらいのが気にならはます。ハザードスイッチも同様、初見でも分かる位置に判りやすいボタンの大きさ、色をで統一を切に願う。
ナビはアップルCarPlayで無線接続で使用。ナビ以外は音声コマンド対応してないのでCX5みたいな問題は無し。
【モーター性能】
車重は1580kgと1クラス上並みに重いが、ワインディング、高速でもe-4ORCEのダッシュ力でカバー。
エコモードでもバイパスの先頭から流れをリード出来るほど。
高速の追い越しでスポーツモード使用時はe-4ORCEの加速力は100オーバーからでも…
【走行性能】
初見の試乗でボディしっかり一体感がある走りを感じ、ワインディングコースを
スポーツモード主体に確認したところe-4ORCEによるベクタリングで旋回性能は高くイメージ通りのライン取りが可能だが下り坂では車重が気になる。
◎合皮のゼログラビティシートの出来が良く、コーナーでもしっかりホールドしてくれ,長時間運転でも疲労感が少ないと感じました。
高速移動の多かった前回のCX5より疲労感少ないかも。
▲19インチによる重量増の為、e-pedalによる回生ブレーキの効果が半減してる
【乗り心地】
前回試乗の17inchのXと今回のGはなんと19inch。2inchもup!
軽快な乗り味がどう変化してるか気になるところでした。
◯直近で試乗したエクストレイルより若干マイルドな乗り心地。
◯グリップ力上がってハンドルが多少重く感じる
◯ゴールドスタート時強制チャージモードはエクストレイル並みに静か。
走行中も耳を澄まなければ気にならない
▼緊急退避所がある急な下り坂で使用するBモード使用時はビーンと結構うるさくDでフットブレーキしたくなります。
【燃費】
Ge-4ORCEの総合燃費21.0km/lです。今回の185km走行でメーター読みは221km/lでした。ワインディングでスポーツモードで踏み込んだ割には良かったです。
山中湖まで15km/l前後でしたが、復路の高速区間で燃費が良くなりましたが、やはりe-4ORCEはFFより約100キロも重くなるので不利でしょう。
【価格】
試乗車はG e-4ORCEで4,248,200円ですがコンパクトSUVとしてはライバルよりだいぶお高い。
この値段ならベンチレーション、ハンズフリーリアハッチ等装備すべき。
これならフォレスターのXブレイクも視野に入る。
【総評】
前回キックスXプラス試乗で走り味に感動したので再度試乗しましたが,今回は最上級のGだった為、19インチ仕様です。違う点を確かめた所,以下の通りタイヤサイズによる走りのネガの部分ありました。
?良路は問題無いが傷んだ路面ではパターンノイズが盛大に入る
?ワインディング等で表層飛んだアスファルトを避けれず2回乗り越えた時の衝撃が凄い。パンクするんじゃないかと思った。
?ワンペダルの回生ブレーキが2インチアップタイヤ,アルミに負け、効きが弱く減速感が物足りない。
ホンダみたいにパドルで調整出来る様にしてほしい。
当日も回生力弱いと感じたが、後日18インチFF乗り確信しました。
よって個人的にはサンルーフも要らないしGグレードは無しかな…
次回はFF試乗レビューです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった7人
2026年6月27日 18:40 [2026773-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
小さな高級車と言って良い内装の仕立て |
気になる黒い囲みリアライト周り |
17インチタイヤはハンコック製 |
第3世代のe Powerを確かめたく床屋帰り近くのディーラーにて雨の中恐縮ながら試乗させて貰いましたので1stインプレッションです。
【エクステリア】
実物観るとフェンダーの張り出しがマッシブでコンパクトSUVと思えない迫力があります。
ライト類の点灯の仕方も独特で存在感。遠目にみても判別できるオリジナルティデザインはグッド。
ただリアの黒い縁取りはカール叔父さんの髭と揶揄された先代シエンタみたい。
個人的には苦手なデザイン。
あとプジョーの鉤爪みたいなアクセサリーライトはトップグレードのgだけなので注意。
●215/60R17インチのタイヤは良心的なサイズで嬉しい。
【インテリア】
全高は1610mmと低いが室内は4人しっかり乗れる。
フロントシートの背面がえぐれて膝回り空間もあり大型アームレスト、エアコン吹き出し口,typeC2口と充実。
後席の頭上は2個弱,リクライニングは一段、足元空間も3個弱に後席もゼログラビティシートが採用されライバルより快適性は高い。
荷室もスクエアで使いやすい形状。FFで476リットル、(ac電源装置車は400L)e4ORCEで340リットルある。先代で残念だった後席倒した時の大きい段差も普通レベルになった。
◎全グレード標準のテーラフィット巻きのステアリングは手触りはとても良い。
◯全グレード標準のワイヤレス充電は差込みタイプで使いやすい。
▲スタートボタンがセンターの1番奥で,ボタン色が黒く判りづらいし,背が低いとシートが1番後ろのときは押しづらいのが難点。要改良。
▲12.3インチの連結パネルは車格に見合わないほど立派だがオプションのデジタルインナーミラー(ノート、エクストレイルと同じサイズ)小さいのが難。
【モーター性能】
微低速から中速までのepedalでエンジンみたいに負荷関係ない滑らかな加速はたまらない。
【走行性能】
テレスコ付と電動パワーシートでしっかりしたシートに前方を観ると先ずビックリするのはバンネットの両側の盛り上がって否応なく視界に入る。
それが目安になる為か車両のサイズ感は把握しやすい。
またハンドルの遊び重さもちょうどよく、過敏過ぎず遅れすぎないでハンドル操作に対してノーズが一体感があり、また回転半径5.3mで狭い道や駐車場でも取り回しが苦にならない。
オプションのアラウンドビューモニターは不要かと。
▲メーターをエンハンスモードにすると速度とドライブモードが両脇でハンドルを10時10分で握ると手に遮れ見えない
▲CX5のようなオートワイパーはない。
▲EVボタン、ワンペダルのスイッチが無くなっていドライブモードに統合さらている。
◯ドライブモードはスポーツ、スタンダード、エコ、Snow(e-4ORCEのみ)の4パターンで回生ブレーキ強いのはスポーツ、エコ、Snow
【乗り心地】
◯まだ慣らしも終わってないサスは硬めだが角は無くタンタンと軽やかにいなしてる感じで好みの乗り味
◯雨の中、ルーフ,下回りから雨音は入らない。フロントウィンドウ叩く音だけ。静粛性はコンパクトカー離れしている。
◯エンジン始動時のショックも音も微かで気にしなければわからないほど。
【燃費】
試乗の為割愛
ちなみにWLTC総合燃費は25.7km/lで先代より1割アップしたとか。
高速モードは23.8km/lと弱いけど郊外モードは28.7km/lで落差激しい。
ちかみにe-4ORCEだとGの総合燃費21.0km/lからXシンプルの総合21.5km/lとガクッと下がります。
【価格】
基本2グレードだがXシンプルパッケージ2,999,700円からサンルーフ、BOSE等全部載せの3,898,400円と100万近い差がある。
試乗車はG+e-4ORCEでグレードで内装もランクアップして3,899,700円とFFのGグレードと同じ。なら全部載せのFFが1番お得のような…
まあ予算に応じて選べますって事で。
【総評】
先代より内外装の質感、装備、走りの質感等大幅アップ
先代はタイ国産でプロパイもオプションだったことから高くなったのも道理。
個人的にe-4ORCEの走り、乗り心地のバランスがフォレスター並に感銘を受けるほど気に入りました。
ただリアのデザインが現時点で受け入れられないのでマイチェンに期待かな。
余談
昨年1番気にいったフォレスターがカーオブザイヤーに選ばれたので、今年はKICKSがなるかもです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった19人
「キックス e-POWER 2026年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月21日 22:14 | ||
| 2026年9月12日 15:18 | ||
| 2026年9月6日 09:58 | ||
| 2026年9月3日 22:52 | ||
| 2026年9月2日 09:29 | ||
| 2026年9月1日 09:22 | ||
| 2026年8月21日 06:37 | ||
| 2026年7月4日 08:52 | ||
| 2026年6月27日 21:22 |
キックスe-POWERの中古車 (1,055物件)
-
キックス 1.2 X ツートーン インテリアエディション (e-POWER) 純正メモリーナビゲーション・アラウンドビ
- 支払総額
- 192.8万円
- 車両価格
- 181.0万円
- 諸費用
- 11.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.9万km
-
キックス 1.2 X ツートーン インテリアエディション (e-POWER) 禁煙9インチナビ360カメETC2.0インナーミラ
- 支払総額
- 204.9万円
- 車両価格
- 188.0万円
- 諸費用
- 16.9万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.9万km
-
キックス 1.2 X FOUR (e-POWER) 4WD 9インチナビTV アラウンドビューモニター
- 支払総額
- 285.8万円
- 車両価格
- 278.1万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 2.0万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
-
【Myコレクション】某V用
旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス






















