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『ワンペダルの完成版、gemini搭載』 ホンダ Super-ONE 2026年モデル inf106さんのレビュー・評価
Super-ONE 2026年モデル
Super-ONEの新車
新車価格: 339 万円 2026年5月22日発売
中古車価格: 318.2 万円 (2物件) Super-ONE 2026年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ホンダ > Super-ONE 2026年モデル > ベースグレード
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2026年9月29日 19:38 [2037261-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
納車三週間後の感想です。
・完全停止ワンペダルとEVトルク特性で街乗り最強!(これは繰り返し言いたい)
・テスラも完全停止らしいので難波パークスで試乗予定(テスラのほうが街乗り最強かも)
・ワンペダルは下り坂走行も楽。回生力は4段階だし、シフトBとは次元が違う。
・ACC前回車速は記憶しない(始動後、初めてACCをオンにするときはレバー上下ともに現在車速で設定される)
・ハンドルの遊びはドライブモードに応じて可変(スポーツとブーストが遊び少なめ)
・メーターのオープニングは直ぐに飽きるので解除出来てほしい(恐らく、高電圧バッテリー起動などで内燃エンジンよりスタンバイ迄の時間がかかるのをごまかしてる?)
・ブーストは楽しいが、ワンペダルのためにCITY一択になる。高速はACC、この二つで十分。
・アラウンドモニターが欲しい(駐車時、まっすぐに停められたことを確認したい)
・後ろ2本だけエコタイヤ(BluEarth)に変えたら9km/kwh以上走るようになったので、ガソリン換算で少なくとも36km/Lの実燃費(160円/L、電気代高めの40円/kwhで計算)
・Gemini でのナビセットがスムーズ過ぎて同乗者が必ず驚く。少々適当でもGemini が候補を出してくれ、Google マップに載ってる限りセット可能
・ナビは高速道路モード(ICまでの距離は右上に常時表示。PA、SA、JCTは未検証)にもいつの間にか対応。充電スポットも表示。分割表示は出来ないが、広域表示のナビとメーター内の局所表示により対応可能
白ツートン、納車3日経過の感想です。
・外観はまあまあ
フロントは微妙(特に再生素材のところ)
・内装はやはり軽自動車
シートは高いホールド性の反面、乗車しにくい。一部合皮だが、ほぼファブリックで残念。
内装はスズキのe-skyのほうが良さそう(シフトもレバーの方が良い)
・ハンドリングが良い
ハンドルのロックトゥロックが限界まで抑えてあり、ダイレクト感が高い。但し、小回りは効かない。見た目は軽だが、トレッド拡大で安定し、低重心で路面に吸い付くように走る。ミニよりもゴーカート感が高い。本当に楽しく、2日で400km弱走ったが、全然走り足りない。
・街乗り最強
1090kgで16Nはスペック的にはヤリスHV以下だが、EVはトルクの出方がほぼ全域でmaxなのでワンペダルとの組み合わせで街中なら無敵。
・ACCが想定以上に使える
操作性が良く、街中でも使える。スタンバイを記憶するので実質レバー上下のワンアクションでACCが作動。上が前回車速、下が今の車速、停止状態でも30km設定でオンに出来る。日産は毎回2アクション必要で残念。
・全体的に操作性が良い(特に記憶機能)
オートブレーキホールド(CITYモード以外)、ドライブモード、CITYモード時の回生力、ACCのスタンバイは記憶された。
設定するものは全て記憶させるものとの信念を感じる。オートブレーキホールドとドライブモードは記憶すると思っていたが、回生力やACCスタンバイも記憶したのには驚いた
・ワンペダルの完成版
回生力4段階の上から2番目が運転し易い(パドルでささっと変更出来るし、記憶もする)ブレーキを一切使わず、アクセル全オフでもガックンせず、狙い通りの位置で完全停車する。ワンペダルの完成版。完全停車は恐らくこの車だけの筈(昔のリーフは完全停止していたが、助手席が酔うのでクリープに変更)
・BOSEが良い
トランクのウーハーからとんでもない音が聞こえてくる(明らかに車格と音質が合ってない)マークレビンソンよりも好きな音質。疑似エンジン音とミュージック等は同時に聞こえる。
・リモートアプリが良い
画面が洗練されてて、操作性も良い。充電電流、最大充電量、充電しない時間帯等を設定可能。月550円でマップによる車の位置確認、ロック、アンロック、エアコン操作が可能。エンジンオンだけはデジタルキー月330円が必要。通信は月990円。これにアルソック330円を加えた4サービス全てが一年間無料。通信990円の単体加入は出来なさそう(550円のは必須)
・デジタルメーターは小さいが見易い
電力消費、回生状況が分かり、ワンペダルのベストなアクセルワークが把握しやすい。ナビルート案内中はデジタルメーター内にもナビルート案内が表示される(当面直進のときは3連メーター等に戻り、交差点などが近づいたらナビに切り替わるとか、芸が細かい)
・値段は高め
当初は350万円だとマツダCX5が買える値段で高いと思っていたが、ちょい高いに考えが変わった。こんな楽しい車は無いし、とても飽きそうにない。自宅充電だとヤリスHVと同じコスパだし、スタンドに行かなくて良いのは快適過ぎる。2日間、常時エアコンオンで1充電25k(85%)あたり180km位の実績(エアコンオフなら198km)1kw/h38円(深夜なら28円)として25k(85%)充電で950円の電気代。レギュラー160円/Lとして30.18km/L。実燃費で30km走るのはヤリスかアクア位だろう。ただ、ヒートポンプ非搭載なので冬はジムニー位になるかも。リセールを考慮するとそれでも高いが、この車は乗り潰したくなりそう(7年保証付けたし)
・まとめ
初ホンダだったが操作性(記憶機能)とワンペダルの完成度、ハンドリングの良さに驚いた。あと、gemini搭載ナビは一度触れたら戻れない。一方、ヒートポンプ非搭載、ファブリックシート、2本スポークのハンドルが残念。小回りは車格に対して意外に効かないレベルで問題なし。
自宅充電なら絶対に買って損はない。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年9月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 339万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった12人(再レビュー後:0人)
2026年9月19日 07:45 [2037261-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
白ツートン、納車3日経過の感想です。
・外観はまあまあ
フロントは微妙(特に再生素材のところ)
・内装はやはり軽自動車
シートは高いホールド性の反面、乗車しにくい。一部合皮だが、ほぼファブリックで残念。
内装はスズキのe-skyのほうが良さそう(シフトもレバーの方が良い)
・ハンドリングが良い
ハンドルのロックトゥロックが限界まで抑えてあり、ダイレクト感が高い。但し、小回りは効かない。見た目は軽だが、トレッド拡大で安定し、低重心で路面に吸い付くように走る。ミニよりもゴーカート感が高い。本当に楽しく、2日で400km弱走ったが、全然走り足りない。
・街乗り最強
1090kgで16Nはスペック的にはヤリスHV以下だが、EVはトルクの出方がほぼ全域でmaxなのでワンペダルとの組み合わせで街中なら無敵。
・ACCが想定以上に使える
操作性が良く、街中でも使える。スタンバイを記憶するので実質レバー上下のワンアクションでACCが作動。上が前回車速、下が今の車速、停止状態でも30km設定でオンに出来る。日産は毎回2アクション必要で残念。
・全体的に操作性が良い(特に記憶機能)
オートブレーキホールド(CITYモード以外)、ドライブモード、CITYモード時の回生力、ACCのスタンバイは記憶された。
設定するものは全て記憶させるものとの信念を感じる。オートブレーキホールドとドライブモードは記憶すると思っていたが、回生力やACCスタンバイも記憶したのには驚いた(そもそもACCスタンバイって必要?日産やホンダは何がしたいのか。トヨタには無い概念なので気になる)
・ワンペダルの完成版
回生力4段階の上から2番目が運転し易い(パドルでささっと変更出来るし、記憶もする)ブレーキを一切使わず、アクセル全オフでもガックンせず、狙い通りの位置で完全停車する。ワンペダルの完成版。完全停車は恐らくこの車だけの筈(昔のリーフは完全停止していたが、助手席が酔うのでクリープに変更)
駐車場でちょっと進んで直ぐ止まりたいとき(微妙な位置調整)とかで便利。坂道でも完全停車し、坂道発進もスムーズなのは感動レベル。ホンダのワンペダルは他社も研究すべき。ただ、N-One:eは少しギクシャクしてた(回生力が調整できないからではない)ので、この車で完成させた感がある。
・gemini搭載のGoogleナビ
運転中に株価やドル円レートを音声で教えてくれるのはとても助かる(スマホのgeminiと同じで何でも教えてくれる)ナビの行き先も「○○に行きたい」とざっくりでセットしてくれる。複数候補があれば、「AとBが候補だが、どっちにします?」と聞いてくるので「A」と言えばセットしてくれる(会話モードでテンポ良くやり取り出来る。昔のGoogleアシスタントや国産ナビ時代の音声はイライラして使えなかったので本当に便利になったと思う)
あと、Google ナビなのでテザリング運用(サブスク無し)でも常に最新地図で使えると期待(未検証)
・BOSEが良い
トランクのウーハーからとんでもない音が聞こえてくる(明らかに車格と音質が合ってない)マークレビンソンよりも好きな音質。疑似エンジン音とミュージック等は同時に聞こえる。ただ、疑似エンジン音は要らない(マフラーから聞こえるものとは全く違うので)
・リモートアプリが良い
画面が洗練されてて、操作性も良い。充電電流、最大充電量、充電しない時間帯等を設定可能。月550円でマップによる車の位置確認、ロック、アンロック、エアコン操作が可能。エンジンオンだけはデジタルキー月330円が必要。通信は月990円。これにアルソック330円を加えた4サービス全てが一年間無料。通信990円の単体加入は出来なさそう(550円のは必須)
・デジタルメーターは小さいが見易い
電力消費、回生状況が分かり、ワンペダルのベストなアクセルワークが把握しやすい。ナビルート案内中はデジタルメーター内にもナビルート案内が表示される(当面直進のときは3連メーター等に戻り、交差点などが近づいたらナビに切り替わるとか、芸が細かい)
・値段は高め
当初は350万円だとマツダCX5が買える値段で高いと思っていたが、ちょい高いに考えが変わった。こんな楽しい車は無いし、とても飽きそうにない。自宅充電だとヤリスHVと同じコスパだし、スタンドに行かなくて良いのは快適過ぎる。2日間、常時エアコンオンで1充電25k(85%)あたり180km位の実績(エアコンオフなら198km)1kw/h38円(深夜なら28円)として25k(85%)充電で950円の電気代。レギュラー160円/Lとして30.18km/L。実燃費で30km走るのはヤリスかアクア位だろう。ただ、ヒートポンプ非搭載なので冬はジムニー位になるかも。リセールを考慮するとそれでも高いが、この車は乗り潰したくなりそう(7年保証付けたし)
・まとめ
初ホンダだったが操作性(記憶機能)とワンペダルの完成度、ハンドリングの良さに驚いた。あと、gemini搭載ナビは一度触れたら戻れない。一方、ヒートポンプ非搭載、ファブリックシート、2本スポークのハンドルが残念。小回りは車格に対して意外に効かないレベルで問題なし。
自宅充電なら絶対に買って損はない。遠出用のガソリン車とevの2台持ちが最強か。ただ、当初はセカンドカーのつもりだったが、EVのトルク特性とワンペダルにて街乗り最強だし、geminiが良すぎでこればっかり乗りそう。ガソリン車が本当に要るのか、真剣に悩み始めている(遠出しなきゃ良いだけなので)
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年9月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 339万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった10人
2026年9月18日 22:19 [2037261-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
白ツートン、納車3日経過の感想です。
・外観はまあまあ
フロントは微妙(特に再生素材のところ)
・内装はやはり軽自動車
シートは高いホールド性の反面、乗車しにくい。一部合皮だが、ほぼファブリックで残念。
内装はスズキのe-skyのほうが良さそう(シフトもレバーの方が良い)
・ハンドリングが良い
ハンドルのロックトゥロックが限界まで抑えてあり、ダイレクト感が高い。但し、小回りは効かない。見た目は軽だが、トレッド拡大で安定し、低重心で路面に吸い付くように走る。ミニよりもゴーカート感が高い。本当に楽しく、2日で400km弱走ったが、全然走り足りない。
・街乗り最強
1090kgで16Nはスペック的にはヤリスHV以下だが、EVはトルクの出方がほぼ全域でmaxなのでワンペダルとの組み合わせで街中なら無敵。
・ACCが想定以上に使える
操作性が良く、街中でも使える。スタンバイを記憶するので実質レバー上下のワンアクションでACCが作動。上が前回車速、下が今の車速、停止状態でも30km設定でオンに出来る。日産は毎回2アクション必要で残念。
・全体的に操作性が良い(特に記憶機能)
オートブレーキホールド(CITYモード以外)、ドライブモード、CITYモード時の回生力、ACCのスタンバイは記憶された。
設定するものは全て記憶させるものとの信念を感じる。オートブレーキホールドとドライブモードは記憶すると思っていたが、回生力やACCスタンバイも記憶したのには驚いた(そもそもACCスタンバイって必要?日産やホンダは何がしたいのか。トヨタには無い概念なので気になる)
・ワンペダルの完成版
回生力4段階の上から2番目が運転し易い(パドルでささっと変更出来るし、記憶もする)ブレーキを一切使わず、アクセル全オフでもガックンせず、狙い通りの位置で完全停車する。ワンペダルの完成版。完全停車は恐らくこの車だけの筈(昔のリーフは完全停止していたが、助手席が酔うのでクリープに変更)
駐車場でちょっと進んで直ぐ止まりたいとき(微妙な位置調整)とかで便利。坂道でも完全停車し、坂道発進もスムーズなのは感動レベル。ホンダのワンペダルは他社も研究すべき。ただ、N-One:eは少しギクシャクしてた(回生力が調整できないからではない)ので、この車で完成させた感がある。
・gemini搭載のGoogleナビ
運転中に株価やドル円レートを音声で教えてくれるのはとても助かる(スマホのgeminiと同じで何でも教えてくれる)ナビの行き先も「○○に行きたい」とざっくりでセットしてくれる。複数候補があれば、「AとBが候補だが、どっちにします?」と聞いてくるので「A」と言えばセットしてくれる(会話モードでテンポ良くやり取り出来る。昔のGoogleアシスタントや国産ナビ時代の音声はイライラして使えなかったので本当に便利になったと思う。というか、パンフにも説明書にもどこにもうたってないのになんで搭載されてんやろ?新型Googleナビは全て搭載?)
・BOSEが良い
トランクのウーハーからとんでもない音が聞こえてくる(明らかに車格と音質が合ってない)マークレビンソンよりも好きな音質。疑似エンジン音とミュージック等は同時に聞こえる。ただ、疑似エンジン音は要らない(マフラーから聞こえるものとは全く違うので)
・リモートアプリが良い
画面が洗練されてて、操作性も良い。充電電流、最大充電量、充電しない時間帯等を設定可能。月550円でマップによる車の位置確認、ロック、アンロック、エアコン操作が可能。エンジンオンだけはデジタルキー月330円が必要。通信は月980円。これにアルソック330円を加えた4サービス全てが一年間無料。geminiが便利なので通信だけは2年目以降も継続しそう(テザリングでゼロ円運用可能)
・デジタルメーターは小さいが見易い
電力消費、回生状況が分かり、ワンペダルのベストなアクセルワークが把握しやすい。ナビルート案内中はデジタルメーター内にもナビルート案内が表示される(当面直進のときは3連メーター等に戻り、交差点などが近づいたらナビに切り替わるとか、芸が細かい)
・値段は高め
当初は350万円だとマツダCX5が買える値段で高いと思っていたが、ちょい高いに考えが変わった。こんな楽しい車は無いし、とても飽きそうにない。自宅充電だとヤリスHVと同じコスパだし、スタンドに行かなくて良いのは快適過ぎる。2日間、常時エアコンオンで1充電25k(85%)あたり180km位の実績(エアコンオフなら198km)1kw/h38円(深夜なら28円)として25k(85%)充電で950円の電気代。レギュラー160円/Lとして30.18km/L。実燃費で30km走るのはヤリスかアクア位だろう。ただ、ヒートポンプ非搭載なので冬はジムニー位になるかも。リセールを考慮するとそれでも高いが、この車は乗り潰したくなりそう(7年保証付けたし)
・まとめ
初ホンダだったが操作性(記憶機能)とワンペダルの完成度、ハンドリングの良さに驚いた。あと、gemini搭載ナビは一度触れたら戻れない。一方、ヒートポンプ非搭載、ファブリックシート、2本スポークのハンドルが残念。小回りは車格に対して意外に効かないレベルで問題なし。
自宅充電なら絶対に買って損はない。遠出用のガソリン車とevの2台持ちが最強か。ただ、当初はセカンドカーのつもりだったが、EVのトルク特性とワンペダルにて街乗り最強だし、geminiが良すぎでこればっかり乗りそう。ガソリン車が本当に要るのか、真剣に悩み始めている(遠出しなきゃ良いだけだし)
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年9月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 339万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
「Super-ONE 2026年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月29日 19:38 | ||
| 2026年8月11日 19:07 | ||
| 2026年8月7日 21:10 | ||
| 2026年7月4日 10:57 | ||
| 2026年7月2日 23:33 | ||
| 2026年7月1日 20:32 | ||
| 2026年6月29日 14:21 | ||
| 2026年6月27日 12:19 |
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