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『SUVの指標になれたはず(後席座って評価上がった)』 トヨタ RAV4 PHEV 2026年モデル 聖貴さんのレビュー・評価
RAV4 PHEVの新車
新車価格: 600〜630 万円 2026年3月9日発売
中古車価格: 319〜754 万円 (3物件) RAV4 PHEV 2026年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > RAV4 PHEV 2026年モデル > GR SPORT
よく投稿するカテゴリ
2026年7月14日 21:45 [2026654-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
英姿颯爽。GRフロントフェイス、
ワイド&ローなグリル、235/50R20タイヤ
GR SPORT専用アルミホイール
(ブラック塗装+切削光輝+ダーククリア仕上げ)
から覗く赤キャリパーが映える。
全長4,645mm
全幅1,880mm
全高1,685mm
ホイールベース2,690mm
最低地上高185mm
最小回転半径5.7m(20インチタイヤ装着時)
タイヤハウス後方のタイヤハウスフィンや
フロントリップスポイラー、リアディフューザー、
ルーフスポイラーは見た目だけではなく
車体下面と上面の気流を整えダウンフォースや
空気抵抗、風切り音を最適化するために
GRに与えられたエアロダイナミクス
全てに意味がある納得のデザイン
パワーバックドアの足元センサーは
感度が大幅に向上
2個目の荷物を積もうと足を動かしただけで
閉じたりする。握りバーもついてるし
リモコンやスイッチ操作にも対応してる。
背が低い人にも使いやすいドアになったね。
自動電格式ミラーも狭い駐車場で便利。
右前フェンダーが普通充電
左前フェンダーが急速充電
【インテリア】
トヨタ最新世代らしく質感は高く安っぽさは感じない。
12.9インチセンターディスプレイは視界を妨げず
画質・反応速度とも良好
12.3インチ液晶メーターも視認性が高く
走行モード切替アニメーションまで凝っている
HUDが鮮明に見やすなり制限速度などの
情報への視点移動が少ない。
さらに速度超過で違反切符切られることは
ほぼないだろうぐらいわからせてくる。
Android AutoはBluetooth接続対応
有線にしたけど音質は変わらなかった。
地デジ画質は鮮明だがHDMIは停止中しか
表示できない点は残念。
キッズはipadとテザリングでマイクラ見てどうぞ
ワイヤレス充電は手帳型ケースでも使用可能。
バニティミラーが運転席助手席LED照明で
使いやすさUPしてるのにオーバーヘッドコンソールの
マップランプ光量低すぎドチャクソショボみ。
GRと刺繍されたGR SPORT専用スポーツシートは
サポート性が高い一方で窮屈さはなく
名称にスポーツとつくだけで誰でも普通に
座れる。安心して座ってほしい。
その座りやすいだけの普通のシートなのになぜ
快適装備が静電防止と シートヒーターしかない。
どうしてこうなった。
知ってて買ったけど。
ベンチレーションシートがGRにないのを許すな。
後席シートヒーターもないのは度し難いまである。
PHEVのラゲッジ容量はVDA方式で672L
ピンとこないと思うが、例えば
コストコの大型カート約3台分
スーパーの買い物かご約13個分の容量
後席を倒せば26インチ自転車や
60〜75インチテレビも積載できる。
トノカバーは床下へ収納でき荷室すっきり。
広げればエアコン効率向上で節電も役立つ。
【エンジン性能】
システム最高出力329PS。
体感では450〜500Nm級の力強さで
200〜280PSクラスの国産SUVとは加速感が別物
0-100km/h加速は
ポルシェ・マカン標準モデルを上回る速さ。
【走行性能】
SUVのお手本と言える完成度
硬すぎず柔らかすぎずロールが少なく
素直によく曲がりよく止まる
ハンドルはラックピニオン式eps
アッカーマンジオメトリ
走行モードで味付けはかわるが常に
引き締まっておりステアリングが自然で
車体が一回り小さく感じるほど扱いやすい。
最新のToyota Safety SenseとACCは
操作性・反応とも非常に優秀。
駐車場への自動停車、
全車速追従、停止・再発進、カーブ減速、
車線維持、標識認識などが自然に働き
安全性を担保しながら高速道路から街中まで
あらゆる状況で運転負担を大きく軽減してくれる
そこへ高剛性ボディとGR専用サスペンション
強力なブレーキ、お化けトルクのおかげで
街中・山道・立体駐車場まで安心して走れる。
【乗り心地】
しなやかで揺れが少なく長距離も快適。
カーブでも踏ん張り効かせて揺り戻しがない。
ほんとに20インチかってくらい運転席では
突き上げを感じない。後部座席でもそんなにない。
運転席はかなり静かで後席も前期型より静粛性が向上。
ムーンルーフ非装着車は軽量で剛性面や静粛性でも
メリットが大きいと感じた。
【燃費】
ハイブリッドモードでの充電効率は良好。
ただしEVチャージモードがないのは残念。
普通充電は0〜100%で約8時間
従量電灯Bなら約1,000円前後。
【価格】
約630万円だが補助金85万円で実質負担は軽くなる
地域差が大きく東京都との格差は感じる。
他社に競争力がなく価格競争が働いていない印象。
【総評】
運転のしやすさ、安全性能、走行性能、静粛性の
完成度は非常に高く初心者からベテランドライバーまで
安心して勧められるSUV。
乗っても楽しい、乗せられても安心な
GR SPORTを選ぶ価値は十分ある
それだけにベンチレーションシート、
後席シートヒーター、EVチャージモードを
省いたことだけは最後まで納得できなかった。
走りが素晴らしいだけにこの快適装備の省略は
本当にもったいない。
今回のデザインの主役はZだけど
俺にはレクサスから引き算された
ダウンデザインにしかみえないんだよね。
NXが売れてるしかなりの人がレクサス顔を
欲っしているのはわかるけど
そういうのはハリアーとかNXでやってほしい。
前期モデルの顔が好きだったり災害時にPHEVとか
大事に乗ってた人こそアドベンチャーみたいな
デザインでPHEVとかデジタルインナーミラー
ベンチレーションなどの快適装備や
チャージモード電源満タンでキャンプとか
やりたかったんじゃない?残念だよね。
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 630万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった19人(再レビュー後:15人)
2026年6月26日 20:03 [2026654-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
GRなフロントフェンダーと黒いホイールで英姿颯爽
パワーバックドアの開閉に使えるバンパー下の
足元センサーの感度がそこそこ改善
開閉はリモコンでもスイッチでもいけるし
背が届かない人でも困らないと思う
自動電格ミラーは狭い駐車場でストレスフリー
右フロントフェンダーが普通充電
左は高速充電。トヨタのお店で使えるかもね
【インテリア】
トヨタのド真ん中。プラスチックさを感じさせない
ように頑張ってるのが伝わってしまう程度に不満のない造り
ベンチレーション無しでヒーターはあり
ベンチレーションシートの設定が無いのを許すな
ヘッドアップディスプレイの視認性が良くなった
最高速度が見やすく視点移動が少ないの助かる
ディスプレイモニターの地デジ画質が思ったより良い
Bluetoothでandroidautoができる
オーディオはちょっと音質こもり気味
音については有線接続して再評価したい
HDMIはあるけど視聴は相変わらず停止中だけ
置くだけ充電は手帳ケースのままでいける
バニティミラーが運転席助手席LED照明使いやすさUP
シートはスポーティさもホールド感もなく普通
なのになぜベンチレーションシートを設定しなかった
大事なことだから2度いった
Zにはある後席シートヒーターもない
知ってて買ったけど意味わからん。
【エンジン性能】
329馬力 合計トルクなんてのはないけど体感で450〜500 Nm
200〜280馬力あたりの国産SUV群とは次元が違う
実際ポルシェマカンのノーマルグレード(op込み1,000万くらい)
より0−100速い
【走行性能】
これからのSUVはこうあるべきお手本
硬すぎずヘタレず縦横ロールがなく良く曲がり良く止まる
ハンドルはラックピニオン式epsのアッカーマンジオメトリ
素直な操作感で免許取りたて初心者大歓迎
駐車ボタンで車庫入れ全自動
最新世代Toyota Safety Sense搭載ACC
(アダプティブクルーズコントロール)
が過去一使いやすいし操作が簡単反応もいい
全車速追従(0 km/h〜高速域まで)
停止・再発進対応(渋滞対応)
カーブで自動減速
合流・追い越し時の速度制御最適化
車線中央維持(LTA:Lane Tracing Assist)
ドライバー異常時対応システム
標識認識との連携などドライバーの第二の目となり
安全を担保してくれるだけでなく
30kmとか40kmな生活道路から高速道路でも
スマートドライブ。そして燃費もよくなる
高剛性ボディ、GR専用足回りとブレーキのおかげで
同乗者でも安心快適な乗り心地。
お化けトルクと坂道下りモードで立体駐車場も
山道も登りも下りも大勝利
【乗り心地】
硬すぎずしなやかだけど揺れはない
いい塩梅で長距離ドライブ余裕
ムーンルーフ無しが正解
あれは重くなって揺れて剛性がさがる
いいことがまったくない
【燃費】
ハイブリッドモードでの充電効率が良い
チャージモードが無いのはとても残念
充電時間はロスと消費税込み0‐100%で約8時間
従量電灯Bで1000円前後
【価格】
630万円−85万円(補助金)
補助金ありき
頑張って買うクルマではない
他社がダメすぎて価格競争が働いてない
【総評】
俺がクルマに求める答えにGRは届かない
運転のしやすさ、最新センサー類やACCによる安全性、
走行性能はすばらしい。任意保険がっちり入って
免許取立ての息子達や運転が得意でないうえに
クルマのデザイン、ガソリン代電気代にシビアな嫁に
運転させるにはこれほどピッタリな1台はない
操作性、走行性能、乗り心地はZに勝っているが
ベンチレーションシート無し、後席ヒーター無し
効率が悪いとはいえEVチャージモード無しと
ここまで快適性と利便性を劣らせる意味が理解できない
運転してて楽しかったのは間違いないが
快適装備類については本当に残念
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 630万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった4人
2026年6月26日 19:04 [2026654-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
GRなフロントフェンダーと黒いホイールで英姿颯爽
パワーバックドアの開閉に使えるバンパー下の
足元センサーの感度がそこそこ改善
開閉はリモコンでもスイッチでもいけるし
背が届かない人でも困らないと思う
自動電格ミラーは狭い駐車場でストレスフリー
右フロントフェンダーが普通充電
左は高速充電。トヨタのお店で使えるかもね
【インテリア】
トヨタのド真ん中。プラスチックさを感じさせない
ように頑張ってるのが伝わってしまう程度に不満のない造り
ベンチレーション無しでヒーターはあり
ベンチレーションシートの設定が無いのを許すな
ヘッドアップディスプレイの視認性が良くなった
最高速度が見やすく視点移動が少ないの助かる
ディスプレイモニターの地デジ画質が思ったより良い
Bluetoothでandroidautoができる
オーディオはちょっと音質こもり気味
音については有線接続して再評価したい
HDMIはあるけど視聴は相変わらず停止中だけ
置くだけ充電は手帳ケースのままでいける
バニティミラーが運転席助手席LED照明使いやすさUP
シートはスポーティさもホールド感もなく普通
なのになぜベンチレーションシートを設定しなかった
大事なことだから2度いった
Zにはある後席シートヒーターもない
知ってて買ったけど意味わからん。
【エンジン性能】
329馬力 合計トルクなんてのはないけど体感で450〜500 Nm
200〜280馬力あたりの国産SUV群とは次元が違う
実際ポルシェマカンのノーマルグレード(op込み1,000万くらい)
より0−100速い
【走行性能】
これからのSUVはこうあるべきお手本
硬すぎずヘタレず縦横ロールがなく良く曲がり良く止まる
ハンドルはラックピニオン式epsのアッカーマンジオメトリ
素直な操作感で免許取りたて初心者大歓迎
駐車ボタンで車庫入れ全自動
最新世代Toyota Safety Sense搭載ACC
(アダプティブクルーズコントロール)
が過去一使いやすいし操作が簡単反応もいい
全車速追従(0 km/h〜高速域まで)
停止・再発進対応(渋滞対応)
カーブで自動減速
合流・追い越し時の速度制御最適化
車線中央維持(LTA:Lane Tracing Assist)
ドライバー異常時対応システム
標識認識との連携などドライバーの第二の目となり
安全を担保してくれるだけでなく
30kmとか40kmな生活道路から高速道路でも
スマートドライブ。そして燃費もよくなる
高剛性ボディ、GR専用足回りとブレーキのおかげで
同乗者でも安心快適な乗り心地。
お化けトルクと坂道下りモードで立体駐車場も
山道も登りも下りも大勝利
【乗り心地】
硬すぎずしなやかだけど揺れはない
いい塩梅で長距離ドライブ余裕
ムーンルーフ無しが正解
あれは重くなって揺れて剛性がさがる
いいことがまったくない
【燃費】
ハイブリッドモードでの充電効率が良い
チャージモードが無いのはとても残念
充電時間はロスと消費税込み0‐100%で約8時間
従量電灯Bで1000円前後
【価格】
630万円−85万円(補助金)
補助金ありき
頑張って買うクルマではない
他社がダメすぎて価格競争が働いてない
【総評】
俺がクルマに求める答えにGRは2歩届かない
マイナーチェンジ後期モデルに期待
走行性能や乗り心地はZに勝っていても
ベンチレーションシート無し、後席ヒーター無し
EVチャージモード無しと快適性と利便性を
ここまで劣らせる意味が理解できない
理由を知っている人がいたら教えてほしい
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- スポーティ
- ファミリー
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 630万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
「RAV4 PHEV 2026年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月20日 04:55 | ||
| 2026年7月27日 20:53 | ||
| 2026年7月14日 21:45 | ||
| 2026年5月25日 06:12 |
RAV4 PHEVの中古車 (全2モデル/325物件)
-
RAV4 PHV 2.5 ブラック トーン E-Four 4WD 禁煙 /黒革シート/SR /革巻きステア
- 支払総額
- 304.8万円
- 車両価格
- 299.0万円
- 諸費用
- 5.8万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 8.0万km
-
RAV4 PHV 2.5 ブラック トーン E-Four 4WD ディスプレイオーディオナビ
- 支払総額
- 359.8万円
- 車両価格
- 352.9万円
- 諸費用
- 6.9万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 2.1万km
-
RAV4 PHV 2.5 G E-Four 4WD ユーザー買取車両・メーカーナビ・地デジTV
- 支払総額
- 329.3万円
- 車両価格
- 319.8万円
- 諸費用
- 9.5万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.5万km
-
RAV4 PHV 2.5 ブラック トーン E-Four 4WD ワンオーナ- 4WD Dミラー フルセグ
- 支払総額
- 309.1万円
- 車両価格
- 297.0万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 9.0万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
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