| Kakaku |
BYD DOLPHIN 2023年モデル Long Range(2023年9月20日発売)レビュー・評価
DOLPHIN 2023年モデル Long Range
DOLPHINの新車
新車価格: 407 万円 2023年9月20日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2023年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.49 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.84 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.37 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.21 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.42 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.43 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.79 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > BYD > DOLPHIN 2023年モデル > Long Range
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2025年5月18日 02:45 [1961834-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
ロングレンジをファミリーカーとして運用してます(3人家族)。
基本は街乗りメインで、月1くらいで高速利用の往復250キロ程度の移動をしたりします。
この用途であれば航続距離に関してはかなり余裕あります。
BEVのいいところはホイールベースが長いので後席もガソリン車などと比べると広くて快適です。
個人的に一番嬉しいのは、運転中に両サイドのカメラをが確認できることです。ハンドルにボタンが付いてるので簡単に表示できます。幅寄せなど自信ない運転初心者にはかなり重宝する機能です。
特に都内は狭い道が多いのでかなり助かります。
なぜか同価格帯のガソリン車、ハイブリッド車も含めてこの機能がついてる車種は皆無なのでその辺もポイント高いです。
また、人待ちなんかもBEVはエンジン音など気にすることなく、空調聞かせて、Youtubeなど見ながら快適に過ごせるのが最高です。運転席、助手席のシートはほぼフラットになるまで倒せるので、車内で仮眠も余裕です。
発売当時、デメリットとして挙げられていた、速度超過の警告音がうるさすぎる。車線逸脱時にすごい勢いでハンドルが戻される。カーナビで音声認識が使えない。などは投稿時点ではアプデで解消されています。この辺もポイント高いです。
色々挙げましたが、現状、BEVでドルフィンのサイズ感と近いものを探すと、日産のリーフくらいしかなく、かつこっちは金額がかなり上がるので現状ドルフィン1択というのはあります。
Youtubeのレビュー動画とかでよく言われてるネガの部分など、ドルフィンには当然細かい粗がありますが、まあそんなもんやろ。この価格なら。という感じで私はそんな気になりませんでした。
都内でBEVでファミリーカーとして使うならベストバイです。
これ以上でかいと駐車場とかに止めにくいし、止めれたとしても隣の車との距離も近くなるのでドアパンとかが怖い。BEVでこれ以上大きいサイズだと価格的にドルフィンより全然高いので、ドアパンきついです。
参考になった29人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > BYD > DOLPHIN 2023年モデル > Long Range
よく投稿するカテゴリ
2024年4月14日 14:30 [1834720-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
もともと2020年日産リーフ40kwhを所有しており、2023年BYDドルフィンロングレンジ58kwhを購入して2台運用しています。2024年2月にドルフィン納車後2か月ほど経ったため、リーフとも比較しながらレビューしていきます。(2024年4月時点執筆)
【エクステリア】
パッと目にはコンパクトカーらしい丸くてかわいらしいフォルムですが、サイドパネルのV字ラインや組紐を模したテールライトなど細部にエッジが効いている部分もあり、個性のある良いデザインだと思います。外観も内装も好みによってダサいと感じる人もいるでしょうが、個人的にはかわいい系のコンパクトカーのデザインとしては好きです。
【インテリア】
海の中の魚や波のような曲線的なラインを多用した、遊び心のあるデザインのコンセプトです。
ただし決してちゃちい感じや安っぽさはなく、ハードプラスチックによる造形に、手が触れる部分にはソフトマテリアルをうまく組み合わせて、むしろ内装としては一つ上の車格のような高級感を感じます。
特筆すべきはシートの座り心地のよさで、合成皮革のしっとりした手触りと高反発でホールド感のある座り心地で、このクラスでは非常に高水準のシートだと思います。リーフは合成繊維製の平板で反発力のないシートで、2~3時間運転すると腰が痛くなりますが、ドルフィンは長時間運転しても比較的大丈夫です。
【エンジン性能】
EVなのでモーター性能ですが、加速し始めてから時速100キロ超に達するまではかなり早く、高速道路を走行していても凡百のガソリン車はあっという間に抜き去ります。ロングレンジではない素のBYDドルフィンは出力が半分程度に落ちるため、かなり感じが違うかもしれません。
【走行性能】
同じBYDのATTO3などでも言われていることですが、高張力鋼を多用した剛性の高い車体と自社開発の統合EV車両プラットフォームのおかげで、実は基本的な走行性能が高いという点がBYD車の一番の売りです。BYDドルフィンも低重心で安定していて滑るように走る感じで、日本のガソリン車と比較しても走行性能は非常に優れていると思います。特にカーブを曲がる際に、地面に吸い付くように転回していく感覚はかなり気持ちよさがあります。
【乗り心地】
EVなので静粛性が高いのはもちろんですが、窓ガラスは一重ガラスのため、高速走行時には風切り音がそれなりに聞こえてきます。おそらくサスペンションや車両制御はかなり軟らかめに調整されているように思われ、どちらかというとゆったりした感じの乗り心地で、段差を乗り越えるときもさほど気になりません。
日産リーフもガソリン車のコンパクトカーに比べると走行性能も乗り心地もとても良いのですが、BYDドルフィンに乗った後で日産リーフに乗ると、リーフの方が路面からのゴーっという音がちょっとうるさく、ゴツンゴツンという突き上げや車の制御もちょっとバタバタしているようには感じます。
【燃費】
ドルフィンは空力性能があまり良くないため高速走行時の電費は良くないといわれていますが、時速100kmくらいで巡行している分には思ったよりも電費が良く、そこそこ長距離を走れます。
日産リーフとBYDドルフィンLRで、同じように半分街中/半分高速道路という感じで走ってみた感じでは、日産リーフ40kwhは実際の走行可能距離としては220km、BYDドルフィン58kwhは実際の走行可能距離としては380kmくらいでしょうか。イメージとしては日産リーフが1kwhで5-6km走行する感じ、BYDドルフィンLRは1kwhで6-7km走行する感じで、ドルフィンLRの方が重量が重いにもかかわらず明らかにリーフより電費は良いです。
またEVを外出先で充電する際に重要な充電受入性能という点では、BYDドルフィンLRは電池残量85%に達するまでは安定して60kwhくらい入ります。日本の急速充電器は時間課金制のため、ドルフィンLRは20-30kwhしか入らないリーフに比べて充電料金が実質的に1/2から1/3で済みます。
【インテリジェント機能】
ドルフィンは車線維持や前車追随などのADAS運転支援機能が標準装備されており、どちらも運転者が随時発動することができ、かつまあまあ高性能だと思います。車線維持の方は白線がかすれているような道路でも使えてそれなりのカーブでも曲がってくれるので便利ですが、二車線道路の黄色の中央線の認識が若干苦手なように感じられて、ちょっと右に寄りがちになる傾向があります。前車追随はまったく問題なく、前方1カメラのみによる認識とは思えないくらい自然に追随してスムーズに発進、ゆっくり停止します。リーフの車線維持機能は車が可能と判断した時に自動的にしか発動・解除できず、前車追随もカメラの認識範囲が狭いのか、カーブや割込み離脱の度に前車を見失っては急加速しようとする不安定さもあり、運転支援機能は日産よりもBYDの方がはるかに進んでいます。
情報機器システムについては、ドルフィンにはアンドロイドベースの車両制御OSが搭載されていて、中央の縦横回転式大画面ディスプレイを使ってタブレット端末のようにタッチ操作します。シフトノブや運転モード切替、エアコン制御などはディスプレイ外に物理ボタンも残されているので、運転関係の機能はよそ見をして画面をのぞき込んだりせずにボタンで操作できます。
【価格】
上記のレビューの通り、私も非常に良いEVだとは思いますが、大衆ブランドのコンパクトカーであることを考えると、本来はもう少し低い価格が適正ではないかと思います。中国本国ではドルフィンは200万円台で発売されていることも考えると、早く日本でもこのレベルのEVが補助金なしでも300万円以内で買えるようになってほしいです。
【総評】
総合的に見て、価格があと100万円安ければ街乗り車としてガソリン車のコンパクトカーを駆逐するくらいの実力だと思います。ATTO3と同様に世界中でよく売れているので、今後も継続的にアップデートされながらBYDを代表するロングセラーモデルになり、価格も下がることが期待できるのではないでしょうか。
参考になった35人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > BYD > DOLPHIN 2023年モデル > Long Range
よく投稿するカテゴリ
2024年3月23日 21:47 [1813115-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
3月23日
オーディオ、低音がこもっていたのはだいぶよくなりました。エージング?
23年10月15日に発注。12月納車の予定でしたが結局1月31日に納車され2週間経ちました。
ロングレンジ、グレーの2トーンで上品ですが面白味はない色です。
費用は定価407万に税+自賠責4.6万、辞退不可の手続き代行費13.2万プラス、早期予約割10万ということで414.8万払い、申請した補助金65万が3か月後振り込まれるとこみこみで約352万となります。
これはかみさんの買い物用で2013年フィットハイブリットLパケ2WD(9年前こみこみ200万くらい)から乗り換え月600?程度走り、家充電です。
この用途だと電気自動車はいいです。
ガソリンスタンドへ行かなくていいのは素晴らしい。
私の車はレヴォーグSTIEXでこみこみ430万くらい。
満タンで900?走るので長距離向けにはこっち。
この2台と購入時に各100?ほど試乗した車とドルフィンとの比較になります。
まず内装の質感ですが、特に気になる点はありません。フロントウインドウの下のパネルが少し光っている点くらい。
出来が悪かったり安物感があるところは見当たらない。
この車は屋根のパノラマウインドウや大きな回転するディスプレーなど全部乗せなので追加と言えばETCとドラレコ、必要な人はドアのバイザー、だけになります。
マットはそこそこのがついてくるので特に購入する必要はありません。
外観は好き嫌いはあるでしょうが、おとなしくややあか抜けないけど、取ってつけたようなバランス悪いデザインという感じはない。
少し乗っただけですが街中ではレヴォーグより速い。音も振動もだいぶ少なくスーッと加速減速しますね。ボディ剛性も高いしサスも街乗りで悪くない。素直に止まり曲がります。レヴォーグSTIEXに乗り換えた際、それを強く感じましたがこの車も悪くない。走っていて楽しい車です。
購入検討時に数台試乗しましたがこの車及びレヴォーグとの比較試乗車でもおおむね悪くないけど中にはあれっと思うのもありました。
歩行者向けの音はATTO3に比べすごく小さくなりました。
交通標識の速度を超えると少し大きい警告音が出ますがまあすぐ慣れて脳内で無視。
近くの地道だと大体30とか40?hなので流れに乗ってると超えることも。
センターラインで越えると矯正が入ります。これも予想できるのですぐに慣れました。
BYDには日本の事情を説明し、こういう日本車でやらないことは選択可にしてほしいと要望しているのでそのうち聞いてくれるかも。
ナビはゼンリンのが目的地が探しにくいので皆さんアンドロイドオートを使っておられるようですね。
USBメモリーに好きな楽曲を400ほど入れています。
起動しアンドロイドスマホとつながりアンドロイドオート画面、USBの音楽に切り替わります。
オーディオは低音の剛性感がなく、歯切れが悪い。フィットはパイオニアの2ウェイを後付け、レヴォーグはそのままですが、ドルフィンはベースの音はボアボアしてベースに聞こえない。
とりあえずイコライザーで低音を弱めて聞いています。スピーカーだけ変えてみる手か。
ディスプレーのUIは階層が多く、スマホに比べなかなかほしいものが探せず使いにくい。
まだ慣れていないせいもあるが、いる奴が目の前にあり、いらないのは隠れている、というようにできるのかな?
ドラレコ: グローブボックス裏の左上に隠してあるあるプリワイヤーから12VACC連動電 源を取得。白い3PINコネクターがあるが別途使いやすいコネクターを付ける。VANTRUE NEXUS4 Pro。4k+1080P*2でソニーのSTARVIS IMX678 ナイトビジョン付。30000円
サンディスクEXTREMEの512GB、6000円を挿入、即使え画像もきれい。前後、室内の画像が、数分毎記録されており、パソコンとつなげば読み込める。
画面を止めて対向車のナンバーを読んでみたが暗いとぶれて読めない場合もあった。
リアカメラはBYDの取説とは異なり通常のようにドアの上を通す。ハッチドアの裏ブタを手が差し込める部位を探し、一気に引っ張りとる。通常と異なりワイパーの少し上にカメラを付け、雨でも見え、且つコードがハッチドアの上に見えるのを防ぐ。コードをハッチドアのピラーを通すのが多少苦戦。
フロントカメラはバックミラー横の通常位置ではだめ。155度広角でフロントガラスが割と低く運転手側だとうっとうしく、かつ中央上部のレーダーの巾が大きいので画面の1/4くらい写り込むため取付位置がなく、助手席側につけるしかなかった。
ワイパーの範囲からは大きく外れて雨の日はボケてしまうがどうしようもない。
ETC車載器PANASONIC CY-ET926D新セキュリティ対応 セットアップ込み7500円: 通常どうり問題なくグローブボックス右側に取り付け。
Aピラー外しがかなり硬め。コードが通ればいいので片方外せばいい。
グローブボックス横の板は簡単に外れ、Aピラーからのコードを通し、グローブボックスの裏に余ったコートをまとめてしまいこむ。
ドルフィンだから電気自動車だからどう、ということはないように思われた。
大阪府和泉市近郊のガレージで取り付けてもらった。所要2時間。
数社の見積もりは外車加算6000こみで24000から28000といったところ。
このあたりでも外観が立派なお店だともう少し高そう。3-4万らしい。
コーティングは自分でクリスタルプロセスのX1ボディコートを2層の後ダイヤモンドコートを2層。小さな瓶2個、9000円でちょうどいい。わりにつるつるした塗装肌なのでやりやすい。
ここまでで合計8万円。
充電は付属の200Vケーブルをさすとすぐに始まり2.8KWHで充電される。28入れるのに10時間。バッテリーの半分弱で約200?走る。
KWH当たり主に夜間電力で25円なので700円。15?/L,170円で計算すると2667円。約3.2倍。
オイル交換もないし、実績で故障も少ないようなのでランニングコストはだいぶ低そうだ。
卒FIT,関電で8円/KWHだとさらに1/3の計算。
まあ今のところはいい感じで使えています。寒冷地ではなく今年は特に暖冬もあるかもしれない。
参考になった23人(再レビュー後:13人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > BYD > DOLPHIN 2023年モデル > Long Range
よく投稿するカテゴリ
2023年11月30日 17:26 [1785996-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
ロングレンジのサーフブルーです。
この車は写真写りが悪いと思います。実物を見ると写真よりかなり好印象です。
内装のブルーとブラックのツートーンがお気に入りです。車内はかなり広いのですが、リアシートを倒しても車中泊は厳しいです。
街乗り、高速道路と乗りましたが、想像以上に乗り心地が良く、安定感があります。
クルーズコントロールは前後の挙動はぎこちない動きをすることもありますが許容範囲だと思います。レーンキープは高速道路では問題ありませんが、一般道だとやや不安定に感じます。
不満点は回生が弱くワンペダルができないことと、ブレーキのタッチがあまりよくないこと。別の車も運転するので慣れかも知れません。
カーナビは音声未対応で施設データが少ないようですが、ネットでコネクトしながら運用しているようなのでアップデートに期待です。取り急ぎ日本用カーナビを取り付けた感がありありです。
車両の音声認識は非常に良く便利です。
正確に計測はしていませんが電費はよいと思います。
車内に100Vコンセントはありませんが、別売りのアダプターでV2Lが可能です。ニチコンのV2Hも問題なく使用できています。
充電性能も85kwの受電が可能で、家族での長距離旅行も問題なく、ファーストカーとして充分な性能です。
参考になった34人
このレビューは参考になりましたか?![]()
DOLPHINの中古車 (43物件)
-
BYDドルフィン BYD DOLPHIN Long Range メーカー純正ナビ・オーディオシステム
- 支払総額
- 265.8万円
- 車両価格
- 255.9万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.7万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】MSFS2024 VR用構成
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
6人が快適に移動できる賢い「テスラ」はオンリーワンの存在
(自動車(本体) > モデルY 2022年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス









