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『新型アルファードインテリア感想レビュー(画像更新)』 トヨタ アルファード 2023年モデル あかビー・ケロさんのレビュー・評価
アルファードの新車
新車価格: 510〜1069 万円 2023年6月21日発売
中古車価格: 478〜1380 万円 (3,086物件) アルファード 2023年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > アルファード 2023年モデル > Z
2023年8月12日 17:27 [1744600-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
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|---|---|---|
艶なしウッドパネルの面積少なめはかえってチープ感あり |
あれば重宝するユニバーサルステップの高さは22cmと低い |
タオル掛けに便利な高級車の証シートバックの大型アシストグリップは健在 |
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前席乗り込む用のグリップ代替らしいドアの突起物 |
2列目シートのUSB-C差込口はこんなところに |
交流1500Wコンセント口とゴミ箱? |
オーダストップ中の人気ミニバンインテリアを中心に細かくチェックしたので先代SCと比較レビューです。
あくまで個人的見解によるものですのでご了承ください。
【エクステリア】
まずはフロントマスクの印象。
ダークメッキで煌き抑えてますが、先代より大きくなった?大型グリルと小型に薄型ヘッドライトで顔面圧は変わらず。
サイドビューの特徴的なフィットシャトル風の衝立型Cピラーは無くなり微妙なフェンダーライン、後方に下がっていくベルトラインは斬新だけど違和感あり。
先代より裾広がり感のリアバンパーでより尻デカもちょっと…
フロントからサイドピラーZモチーフした付け根に移ったエンブレムは目に付くのでオーナー受け良さそう。
【インテリア】
賛否両論のインテリアですが、先代試乗した視点でチェック。
まずは2ndシート。
デザイン、質感、座ってみて先代と変わった感は無し。
スライドドアからの車窓は先代の衝立ピラーが無くなった分良くなりました。
が高さがきもち狭く面積が減った気が…
乗り降りはオプションの飛び出るステップはサイズ大きく、子どもの乗降時には役立つでしょう。
慣れないと大人は脛ぶつけそうですが…
またノアヴォクでオプションの大型アシストグリップはノアより掴みやすく良い太さ。
2ndシートにも充電用USBは足元に付いてます。
シート間の折り畳みテーブルはカップホルダーも無く、何入れるか分からない浅いポケット?があります。
また足下にも意味不明の引出しもありますが容量、形状から何入れて使えば良いのか頭を悩ませます。
続いて3rdシート
これも足元空間、サイズ、見た目変わった感はありませんが、気のせいかかけ心地は良くなったような。。
またサイドウィンドウは一回り小さくなったと思う。
三列用のサイドトレイは質感も先代と同形状。ただし充電用USB端子は付きました。(当然か)
さて本命のフロントシート。
Aピラーのグリップは両側とも無くなりましたが162の自分で乗り降りは苦になりません。もしかしたら座面が低くなったかも。
座ってウッド本革ハンドル見ると安っぽい。艶消し木目の面積も小さく、本革も合皮のスベスベでホンダのスムースレザーのようで安っぽい。
口径も小さくなりスポーツカーサイズに大型ミニバンには不釣り合いかと。
コンソールには大型パネルが枠いっぱいに収まって今時のレイアウト。
そのほか先代のあっちこっちに散りばめれなメタルの加飾等はなくゴージャス感が減ったのは先代からの乗換えの評価が分かれるところ。
カップホルダーパーキングスイッチは先代と同じ、個人的にはシートヒーター、ベンチレーションの安っぽいツマミ型温度調整ダイヤルが無くなって良い。
大型センターコンソールとソフトパッドで肘掛けに最適。
【インテリア総括】
電源入ってない展示車をザッと見てきた感想ですが内装は運転席周りと大型ディスプレイ、後席はUSBが付いたくらいで変わり映えしない。
車両価格が100万以上高くなってもインテリア的には質感含め満足度は同レベルが下回るかの出来です。
特にハンドル、シフトノブ。
走れば静寂性、乗り心地は多少アップしてるのだろうが、敢えて30から乗り替える価値があるかというと、うーんレベルでした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった42人(再レビュー後:31人)
2023年8月4日 16:29 [1744600-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
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|---|---|---|
見た目握り心地イマイチなハンドル |
充電ソケットもカップホルダーもないセンター |
思いっきり違和感あるシフトブーツとゴツノブ形状 |
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|
一目瞭然の天井の形状変更 |
USBはついた三列目横の小物入れ |
オーダストップ中のマニアが熱中症になってる人気ミニバンインテリアを中心に細かくにチェックしたので先代SCと比較レビューです。
あくまで個人的見解によるものですのでご了承ください。
【エクステリア】
まずはフロントマスクの印象。
ダークメッキで煌き抑えてますが、先代より大きくなった?大型グリルと小型に薄型ヘッドライトで顔面圧は変わらず。
サイドビューの特徴的なフィットシャトル風の衝立型Cピラーは無くなり微妙なフェンダーライン、後方に下がっていくベルトラインは斬新だけど違和感あり。
先代より裾広がり感のリアバンパーでより尻デカもちょっと…
フロントからサイドピラーZモチーフした付け根に移ったエンブレムは目に付くのでオーナー受け良さそう。
【インテリア】
賛否両論のインテリアですが、先代試乗した視点でチェック。
まずは2ndシート。
デザイン、質感、座ってみて先代と変わった感は無し。
スライドドアからの車窓は先代の衝立ピラーが無くなった分良くなりました。
が高さがきもち狭く面積が減った気が…
乗り降りはオプションの飛び出るステップはサイズ大きく、子どもの乗降時には役立つでしょう。
慣れないと大人は脛ぶつけそうですが…
またノアヴォクでオプションの大型アシストグリップはノアより掴みやすく良い太さ。
2ndシートにも充電用USBは足元に付いてます。
シート間の折り畳みテーブルはカップホルダーも無く、何入れるか分からない浅いポケット?があります。
また足下にも意味不明の引出しもありますが容量、形状から何入れて使えば良いのか頭を悩ませます。
続いて3rdシート
これも足元空間、サイズ、見た目変わった感はありませんが、気のせいかかけ心地は良くなったような。。
またサイドウィンドウは一回り小さくなったと思う。
三列用のサイドトレイは質感も先代と同形状。ただし充電用USB端子は付きました。(当然か)
さて本命のフロントシート。
Aピラーのグリップは両側とも無くなりましたが162の自分で乗り降りは苦になりません。もしかしたら座面が低くなったかも。
座ってウッド本革ハンドル見ると安っぽい。艶消し木目の面積も小さく、本革も合皮のスベスベでホンダのスムースレザーのようで安っぽい。
口径も小さくなりスポーツカーサイズに大型ミニバンには不釣り合いかと。
コンソールには大型パネルが枠いっぱいに収まって今時のレイアウト。
そのほか先代のあっちこっちに散りばめれなメタルの加飾等はなくゴージャス感が減ったのは先代からの乗換えの評価が分かれるところ。
カップホルダーパーキングスイッチは先代と同じ、個人的にはシートヒーター、ベンチレーションの安っぽいツマミ型温度調整ダイヤルが無くなって良い。
大型センターコンソールとソフトパッドで肘掛けに最適。
【インテリア総括】
電源入ってない展示車をザッと見てきた感想ですが内装は運転席周りと大型ディスプレイ、後席はUSBが付いたくらいで変わり映えしない。
車両価格が100万以上高くなってもインテリア的には質感含め満足度は同レベルが下回るかの出来です。
特にハンドル、シフトノブ。
走れば静寂性、乗り心地は多少アップしてるのだろうが、敢えて30から乗り替える価値があるかというと、うーんレベルでした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった11人
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| 2026年8月11日 20:31 | ||
| 2026年8月2日 06:27 | ||
| 2026年7月30日 15:12 | ||
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