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『スバリストとしての断捨離』 スバル インプレッサ 2023年モデル 77tbさんのレビュー・評価
インプレッサの新車
新車価格: 274〜351 万円 2023年4月20日発売
中古車価格: 140〜330 万円 (214物件) インプレッサ 2023年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > インプレッサ 2023年モデル > ST
よく投稿するカテゴリ
2026年7月28日 20:57 [1895458-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
まだまだいけると日々何の不自由なく過ごしていた、走行23万キロGJ7との穏当な暮らしは、CVTオイル不良の警告から、警告オンパレードに至り、走行不可から思いがけず終了となりました。ここ1,2年でで自宅敷地内で引っかけたり、外装的には満身創痍でしたが、走行的には何の不満もなく、3年前現行型(GU系)試乗しても、自車についてこれはこれでちゃんとスバルだと納得して帰路についたものでした。
しかし、来るべき時は来るもので、公共交通機関絶滅圏の田舎暮らしに車は命の綱ですので、乗り換えとなりました。今手元にいるのは、229万円で安さを強調するためだけに登場した?STのディーラー試乗、代車上がりのインプレッサ(FWD)です。スバル認定中古車プレミアムとなっていました。
【エクステリア】4
B4を2世代からG4と乗り継ぎ、セダンが理想なので、4としました。現行型に罪はないです。派手過ぎず落ち着き過ぎず、どんな世代にも違和感ないスタイルでいいと思います。最初のタイヤ交換でホイールくらい変えてやろうかと思いますが、そのままでも悪くはないです。
【インテリア】 4
ここはさすがに初期型STで、全方位11.6ないわ、革巻きでないわ、ブーツもないわ、スターリンクないわ、電動シートないわnai nai尽くしで乗り出し寂しくはあり4です。しかし、それ納得で購入なので、実質の困りはなく、5でもよいくらいです。ディーラーオプションのケンウッドナビでテレビが9インチで見れること、音楽再生でVUメーターが何気にカッコいい事はちょこっとアドバンテージです。
【エンジン性能】5
前車から引き続きFB20ですが、AWDからFWD変更ですので駆動抵抗の低下もあり当然ですが、よりスムーズさが際立ち5です。アイドリングストップからの始動もイグニッション感が少なく快適です。巡航での穏やかさから、加速時の吹け上りも十分で満足です。GJ7であった低速時ギクシャク感がないのは二世代分の進化で当然でしょうか。
【走行性能】5
自車で70万キロ、試乗などでちょこっとスバル車乗ってきましたが、まさに爽快と感じたのは初体験でした。それはそうでスバル車購入時、迷いながらも常にAWDを選んできたからです。運転未熟ながら時にスイッチ入る自分が事故に遭わずに来たのもAWDのおかげ、また常時4輪が支えてくれている安定性と安心感。降雪地でもないのに、スバルならAWD一択という呪縛のようなものだったのかと今は思います。
youtubeの動画レビューも評論家諸氏がガソリンFWD車を「軽いかるい。」と連呼していたのが思い出されます。「そりゃそうだろ実際軽いんだから。」とあしらっていましたが、今はその真意が分かります。単に重量の軽さでなく、ハンドリングの滑らかさ、エンジンのスムーズさ、CVTのしつらえ、しっかりしたシャシーの相乗効果としての軽快さです。AWD卒業に現状何の不足感を感じず、爽快と言うスバルに出会うことになりました。文句なしで5です。
【乗り心地】5
23万過走行車からの乗り換えなので、さすがに悪かろうはずはないです。振動の少なさ、静粛性、十分です。これはあくまで上級車や電動車とは比べてはいけません。
【燃費】 5
走行実績足りないので、今後は分かりませんがGJ7とアベレージで若干上回りそうです。高速巡航でかなり前車より回転数が抑えられています。
【価格】 5
軽自動車の新車の中級グレードくらいの金額で、スバル認定中古車プレミアムを購入しました。新車も考えましたが、すぐにでも足車が必要だったのと、現役引退している自分にはこれでも贅沢だと思えたからです。スバル初の中古車ですが、過剰な性能や見え、こだわりを捨てスバリストとしての断捨離です。
【総評】
インプレッサ(GT GK GU)でスグダス、グーネットを中心に車選びをしました。先代の装備充実グレードか、STIスポーツか、はたまた現行はちょっと無理か。ネットの写真はどれも良さげですが、実車を見ないことにはやはり不安なものです。そこで、スグダスでスバル認定プレミアムに絞ると、なんと地元のスバル系カースポットに希望色(GJ7と同色)のアイスシルバーのnainai仕様のST(FWD)が2台ありました。同時期に代車として使われていたようで、年式から走行距離、内外装の程度までほぼ同様でした。整備士的な目も持ってなく、素人の勘で選びました。nainai仕様でも現行型と言うのは魅力的でした。プレミアム特典は2年の車検と無料保証が付いてきます。
実は、納車1週間前にやっと代車がきたのですが、なんとS:HEVのクロストレックでした。立派ないい車でした。400万越えですから。スイーッと走り出し、2.5Lでいかなる状況でも変幻自在、余裕の走り、情報量豊富なディスプレイ。「うわ、こりゃ、落差でかいわ、軽トラでよかったのに。」
しかし、思いの外落差は感じないんですよ。身の丈に合ったいい車なんですよ。故、三本和彦氏が晩年「友達になりそうな車を選んでください、それを誉めてやってください。」と言っていたのを思い出します。まずは出会って相棒をひと褒めしてみました。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 快適性
- 価格
- その他
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった60人(再レビュー後:19人)
2024年12月4日 15:42 [1895458-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
営業所にあったAWDのST-H、FWDのSTと試乗しました。当然ながら、同じ車種と思えないほど乗り味には違いがありました。そこで気になるのは、e-boxerのFWDです。他の営業車から配送いただき試乗できました。
【エクステリア】
ST-Hとの違いは主にホイール、グリルのアクセントの色フォグの加飾、あとはエンブレムです。準グレードですが、不足はありません。
【インテリア】
オプションによりけりですが、試乗車には、電動シートや、シートヒーターなど付いていましたので、おそらくST−Hオプション無しと価格も変わらなくなりそうです。自分なら、どちらもいらないので、素のSTーGが購入候補になりそうです。
【エンジン性能】
ST−H AWDと同じですので、印象も同じです。エンジンのち密さとモーターの駆動感は、STとは世界が違います。高級感ありと言えるユニットです。若干ながら燃費も期待できるとならば、その機構の複雑さからくる整備性への不安と天秤にかけ判断することになります。
【走行性能】
STFWDでは、走り出した瞬間にFWDと分かりますが、ST−G FWDではその重量からか重厚感はあります。試乗コースの街中でも、AWDとの違いはあまり変わりませんでした。静かで、高級感があります。知らないで乗れば、これどっちか判別に違いがあるかもしれません。やはり、後輪車軸上に置いた電池が重量配分を改善し、実際の走行性にもメリットをもたらしてるだろうと思いました。これは想像通りでした。普通に走っている限り、力不足やストレスとは無縁です。
【乗り心地】
あくまで運転席に限れば、エンジン、グレードに関わらず良好です。スバルに、ソフトフィールはないです。しっかり頼もしいが先に来ます。それでも、他社から乗り換えてもこれダメにはならないと思います。ただし、スバル車ばかり数十年乗った身として、乗り心地悪いと思った車はなかったので参考になりませんね。
【燃費】
試乗なのでわかりません。でも、インプレッサの中では、最高燃費になるはずです。
【価格】
スバルオリジナル車としては、ボトム車種ですが、他社ライバルからは価格では不利です。がわだけ見て車を判断すると、「なんで高いの?エンジンデカいし、燃費悪いし。」その通りなんですけど、中身を知れば、価値の高さがわかるのがスバルですから。
【総評】
スーッと発進するe-boxerのスムーズさは欠かせないなら、これの選択かなと思う。もう若くないし、飛ばさないし静かにゆったり走りたいという、自分のようなスバリストのAWD卒業に適していると思う。若干でも燃費が期待できるし、電動入門の新しさは今更ながら何となく時代に乗ってみたという実感がある。しかし、そこにこだわらなければSTFWDも十分に魅力的なのだが。
また、帰途につき、自己の11年20万キロのGJ7のハンドルを握ると、決してその走行性能、走行質感、車としての総合性能が決して最新車に大きく負けてはいないことに気づく。セダンと言う気密性、しっかり感、サイズ感がしっくりくる。アイサイトも旧式、今時の軽自動車にあるものもない、デカいディスプレイもない、静粛性低い、それでもこれ十分いいねと思える。これもスバルだね、とひとり心の中でニンマリする。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった23人
2024年11月22日 02:42 [1895458-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
営業所にあったAWDのST-H、FWDのSTと試乗しました。当然ながら、同じ車種と思えないほど乗り味には違いがありました。そこで気になるのは、e-boxerのFWDです。他の営業車から配送いただき試乗できました。
【エクステリア】
ST-Hとの違いは主にホイール、グリルのアクセントの色フォグの加飾、あとはエンブレムです。準グレードですが、不足はありません。
【インテリア】
オプションによりけりですが、試乗車には、電動シートや、シートヒーターなど付いていましたので、おそらくST−Hオプション無しと価格も変わらなくなりそうです。
【エンジン性能】
ST−H AWDと同じですので、印象も同じです。エンジンのち密さとモーターの駆動感は、STとは世界が違います。若干ながら燃費も期待できるとならば、
【走行性能】
STFWDでは、走り出した瞬間にFWDと分かりますが、ST−G FWDではその重量からか重厚感はあります。試乗コースの街中でも、AWDとの違いはあまり変わりませんでした。静かで、高級感があります。知らないで乗れば、これどっちか判別に違いがあるかもしれません。やはり、後輪車軸上に置いた電池が重量配分を改善し、実際の走行性にもメリットをもたらしてるだろうと思いました。これは想像通りでした。普通に走っている限り、力不足やストレスとは無縁です。
【乗り心地】
あくまで運転席に限れば、エンジン、グレードに関わらず良好です。スバルに、ソフトフィールはないです。しっかり頼もしいが先に来ます。それでも、他社から乗り換えてもこれダメにはならないと思います。ただし、スバル車ばかり数十年乗った身として、乗り心地悪いと思った車はなかったので参考になりませんね。
【燃費】
試乗なのでわかりません。でも、インプレッサの中では、最高燃費になるはずです。
【価格】
スバルオリジナル車としては、ボトム車種ですが、他社ライバルからは価格では不利です。がわだけ見て車を判断すると、「なんで高いの?エンジンデカいし、燃費悪いし。」その通りなんですけど、中身を知れば、価値の高さがわかるのがスバルですから。
【総評】
スーッと発進するe-boxerのスムーズさは欠かせないなら、これの選択かなと思う。もう若くないし、飛ばさないし静かにゆったり走りたいという、自分のようなスバリストのAWD卒業に適していると思う。若干でも燃費が期待できるし、電動入門の新しさは今更ながら何となく時代に乗ってみたという実感がある。しかし、そこにこだわらなければSTFWDも十分に魅力的なのだが。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった2人
2024年10月27日 05:06 [1895458-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
インプレッサG4(GJ7)の足回り不良にて点検のついでに試乗車としてあったST‐H(AWD)に試乗させていただきました。市内の一般道の定例の試乗コースでしたので、高速道や山道などの乗り味、燃費などは分かりません。
【エクステリア】
前面,サイド、リア、スバルはどこか残念な感じがするところがある印象だったが、これはどこから見てもなかなかにかっこいいと思う。リアのシングルマフラーの口が見えないのがいいと思う。
【インテリア】
運転に集中できる凝縮感と、すっきりした広さ感、適度な質感の落ち着き感のバランスが良いと思った。スバル車の内装質感は、他社の同クラスにもっとも劣る部分だったが、よく頑張っていると思う。最上級グレードなのでフル装備で豪華。リアの広さも十分以上。
【エンジン性能】
e-boxerに初めて乗った。試乗コースではエンジンの存在感はタコメーターの針で感じる他なかった。回転感は昔乗ったことのある直6やロータリーのシームレス感、いやそれ以上にも感じた。もちろん純エンジンのSTではこうはいかない。
【走行性能】
前にバッテリー2個+モーター、後ろにデカいリチウム電池で150?。燃費純ガソリンに比べカタログ値2?向上。このご時世こんなスペックに何の訴求力もない。鈍重なイメージを持って乗ったが、いやはやこのスムーズさ、静粛性、決して重くない動きの質感。自身が持つ高級さのイメージを二段も三段階も超えてきた。日常領域でエンジンのうなりとは縁を切ることができる。インプレッサもここまで来たのか、驚くばかりだった。燃費でないe-boxerの価値は認めざるを得ないこととなった。
【乗り心地】
GJ7に比すと当然ながら隔絶の世界、まるで高級サルーンでした。ガッチリしているのに固くはなく、スムーズで静か。現代のスバル車はこうなんだね。十分プレミアムだ。
【燃費】
短時間で評価できない。
【価格】
どれを選ぼうが300万以上。まあ、価格も高級になった。
【総評】
同日に順次純ガソリンFWDとe-boxerAWDを試乗したが、あまりにもその乗り味に格差がありすぎた。かつては、気筒数の多いエンジンのスムーズさや高級感、静粛性に大枚はたく時代があった。その例でいうと燃費に目をつぶってもe-boxerにはその価値があると思った。購入時「いい車買ったんだなあ。」の思いが純ガソリンとは格段に違うと想像できた。
追記、ない物ねだりだが、やっぱセダン(G4)が、好きなんだよなあ。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった6人
2024年10月22日 03:13 [1895458-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
インプレッサG4(GJ7)の足回り不良にて点検のついでに代車としてあったST(FWD)に試乗させていただきました。市内の一般道の定例の試乗コースでしたので、高速道や山道などの乗り味、燃費などは分かりません。
【エクステリア】
加飾の無いアルミ、フォグなし、シルスポなしが廉価版を主張しているが、隣で比べなければとても立派。質感は高い。
【インテリア】
229万円で安いと評判になった仕様だったが、無くて困る物もなく、これも決して悪くはない。ちなみに、B型からは11、6インチディスプレイ付きが標準となり、なぜかオーディオレスを選べば、電動シートやアダプティブヘッドライトなどがついてきて豪華仕様となる。つまりは229万円仕様は消滅したことになる。
【エンジン性能】
GJ7と同じFB20型だが、エンジン単体の進化かどうかわからないが、ガサツさ、雑感が抑えられスッキリした回転精度を感じた。GJ7はロードノイズが酷いので、実はエンジンノイズは気にならないのだが、このSTは、シャシの静音性が高いのでエンジン音はよく通るのだが、その音がとても澄んでいて好印象だった。
【走行性能】
結論から言うと、とてもハンドリング乗り味ともにいい車だが、FWDはやはりFWDだった。30年以上スバルのAWDしか乗ってこなかった人間ゆえに、体にその運転感覚が染みついていることを自覚した。youtubeに出てくる評論家が「軽い軽い。これがいい。」と絶賛しているが、e-boxerから乗り換えれば当然の結論で「そりゃそーだ。」で辟易する。「雪国でなければFWDでいい。」という演者までいる。ドライのオンロードでもスバルAWDの安心、信頼は絶大なのだ。10年20万キロ超過走行の愛車に乗り換えるとそれを実感した。きっとFWDも愛車にすれば慣れるのだろうが、後期運転者としてそれに慣れる徒労を考えるとやっぱ無理してもAWDにしたくなる。
【乗り心地】
とてもいい。しかし運転者としては、乗ってないけれどきっとSTでもAWDが心地いいのが確信的に推測できる。
【燃費】
短時間試乗なので評価できない。
【価格】
インプレッサも随分立派な価格になったね。229万円バーゲンは、まやかしでしたね。
【総評】
いかなる状況でも、お尻の方で後輪の接地を感じ、ステアリングで前輪の接地を感じる。この感覚は常時四駆のスバルならではのもの。マニアックだ頑固だと言われても、きっとスバル乗りには理解されると思う。B4でVTDに乗ったこともあるが、自分はより直進に優れたACT4が好きである。端的に言えば、台車に乗っているとして、前二人から引きずり回されるより、同時に後ろで二人が押してくれる方が安心なのだ。アイサイトに依存しなくても、何時もヒヤッとすることがない基本性能のAWDは相変わらずのスバルの真骨頂だと改めて感じた試乗だった。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった10人
「インプレッサ 2023年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年7月28日 20:57 | ||
| 2026年5月31日 11:53 | ||
| 2026年4月27日 00:08 | ||
| 2026年4月23日 18:59 | ||
| 2026年1月1日 23:24 | ||
| 2025年12月29日 10:55 | ||
| 2025年11月16日 08:36 | ||
| 2025年8月10日 16:34 | ||
| 2025年4月29日 11:15 | ||
| 2025年3月20日 19:03 |
インプレッサの中古車 (全2モデル/483物件)
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- 215.0万円
- 車両価格
- 198.0万円
- 諸費用
- 17.0万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 4.2万km
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- 支払総額
- 127.6万円
- 車両価格
- 108.0万円
- 諸費用
- 19.6万円
- 年式
- 2007年
- 走行距離
- 12.7万km
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インプレッサ 2.0 WRX 2003 Vリミテッド 4WD WRX2003V-Limited
- 支払総額
- 144.6万円
- 車両価格
- 135.9万円
- 諸費用
- 8.7万円
- 年式
- 2004年
- 走行距離
- 18.5万km
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インプレッサハッチバック 2.0 ST スタイル エディション ナビ&全周囲カメラ&ドラレコ
- 支払総額
- 324.0万円
- 車両価格
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- 諸費用
- 10.5万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
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