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『ACCがすごい』 トヨタ シエンタ 2022年モデル earthcalorさんのレビュー・評価
シエンタの新車
新車価格: 214〜339 万円 2022年8月23日発売
中古車価格: 146〜416 万円 (2,525物件) シエンタ 2022年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (7人乗り)
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2024年4月27日 10:59 [1838156-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
エクステリア、インテリア等は他の方がレビューされているため、ACCに特化してレビューします。
シエンタには、いわゆる第3世代のトヨタセーフティセンス(TSSgen3)が搭載されています。
【結論】
高速だけでなく、下道を含めた総合力ではプロパイロット2.0、アイサイトXよりも良く国産メーカーでは最高クラス
【下道】
TSSgen3≫アイサイトX>プロパイロット2.0
下道では圧倒的にTSSgen3が良いと感じています。中でもACC起動中のハンドル支援がずば抜けて良いです。
プロパイロット2.0やアイサイトXは車線認識よりも先行車追従に設定を振りすぎており、白線がしっかり認識できるシチュエーションでも、白線カットや縁石に近づき過ぎたり正直使っていてヒヤッとすることが多かったです。
一方、TSSgen3はそのあたりの塩梅がよく、白線をカットしたり縁石に近づきすぎることもありません。
ある程度使い慣れていれば下道でもガンガン使っていけるレベルのACCになっていると感じます
【高速】
プロパイロット2.0>アイサイトX>TSSgen3
高速道路ではハンズオフ機能搭載のプロパイロット2.0やアイサイトXに軍配が上がります。
ただ、高速領域での白線の認識率や加減速については各社とも大きな差がないため、ハンズオフ有無で上記のような評価になりました。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年2月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 291万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人
「シエンタ 2022年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月30日 11:27 | ||
| 2026年9月30日 06:57 | ||
| 2026年9月28日 19:24 | ||
| 2026年9月14日 16:41 | ||
| 2026年8月7日 00:47 | ||
| 2026年8月6日 14:55 | ||
| 2026年7月3日 09:42 | ||
| 2026年6月19日 17:18 | ||
| 2026年6月16日 20:33 | ||
| 2026年6月10日 23:59 |
シエンタの中古車 (全3モデル/6,233物件)
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シエンタ 1.5 ファンベース X ナビリアカメラ フルセグTV BluetoothAud
- 支払総額
- 158.0万円
- 車両価格
- 145.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.5万km
自動車(本体)
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(自動車(本体) > モデルY 2022年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
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