| Kakaku |
トヨタ シエンタ 2022年モデル HYBRID Z (5人乗り)(2022年8月23日発売)レビュー・評価
シエンタの新車
新車価格: 287 万円 2022年8月23日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2022年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.04 | 4.32 | 66位 |
| インテリア |
3.71 | 3.92 | 51位 |
| エンジン性能 |
3.83 | 4.11 | 74位 |
| 走行性能 |
3.98 | 4.19 | 70位 |
| 乗り心地 |
3.77 | 4.02 | 71位 |
| 燃費 |
4.29 | 3.87 | 23位 |
| 価格 |
3.59 | 3.85 | 46位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2026年10月2日 10:58 [2036809-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
購入して2ヶ月2万kmでレビュー。
5人乗りZ。仕事用。
170系と比較。
【エクステリア】
好みは別れるでしょうけど、良いと思います。無駄がなく、まとまっている。
【インテリア】
チープの極み。運転席にいると気にならないけど、後ろにいくと極端に安くなる。
エアコンは吹き出し口の設定が悪く「どこに吹いてるんだ」ってくらい風がこない。
バックミラーから見えるリヤハッチの内張は完全に商用車。
【エンジン性能】
素晴らしいの一言です。旧4気筒よりパワフルで静かで燃費がいい。
トルクフルな加速と、心地よいエンジン音です。
ほどよく雑味があって、ハイブリッド車とは思えない。
登っただけで1NZエンジンが悲鳴を上げる坂を、この車は平気な顔をして登ります。
80系ノアよりパワフルかもしれません。
いままでのTHSは弱々しいエンジンに、それをアシストする駆動バッテリーという構成でしたが、この世代は「エンジンをとにかく使う、電池が使えそうな場面はとにかく介入してエンジンアシスト」というエンジン主体のチューニングです。
EVモードは従来よりもさらに走行時間が長く、どこまで走るのというくらい走行できます。
【走行性能】
安定走行が意外と難しい。
電池残量によってアクセルワークがかなり変わる。
残量が少ないと踏み込み気味、多いとわずかなタッチで加速する。制御が雑すぎる。運転手に優しくない。エコモードは顕著にその傾向なので、ノーマルモードが一番いい。
カローラツーリングと同様、リヤにワゴンのようなケツを振る感覚が皆無で剛性の良さが伺える。
反面リヤの軽さが相まって、荷物を載せてないとやや跳ね気味になる。
二列目の足元に重めの荷物をおくと、非常に安定感が出る。
【乗り心地】
170系の方がいなしが上手です。こちらはフルに受け止める。でも悪くはない。
タイヤを選びます。
室内は静かです。ここは満足度が高い。
【燃費】
下り坂や充電時間が長く、満充電になると充電制御がかかり、極端に悪くなる。
普通に走行する分にはカタログ値をちゃんと出せる。上手に走れば35km/Lは裕に出せる。
【価格】
高いっす。ガソリンのベースグレードじゃないと手が出しにくい。
【総評】
乗用車というよりおしゃれな商用車。
170系の方が全体的にまとまりがよく、雑味があって車としては楽しい。
現行シエンタは燃費追求のあまりに、ユーザビリティの低下とコストカットが相まって面白みがない。ステアリングも希薄で運転しやすい反面、操縦というより操作に近い。薄っぺらのシートはホールド性も悪く(GA-Bに共通の悪さ)、車との一体感に乏しい。
しかしこれからはこういう車が主流になってしまうのは致し方ないと思っています。
反面ハイブリッドシステム(走行性能)は飛び抜けている。
3気筒で1300kgの車体というネガティブイメージを完全に吹っ飛ばす。
60プリウスほどではないが、ベタ踏みするとトヨタらしからぬ加速と、エンジンの鼓動を味わえます。
燃費と積載性は現行販売自動車でトップレベル。
このシエンタを買うなら、ガソリンGグレードにコンフォートパッケージがコスパと満足度でベストだと思います。
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった13人(再レビュー後:2人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2024年12月1日 18:42 [1803519-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
納車後1年近く経ったので再レビューします
***
とても気に入っていたエスティマハイブリッド(以下「エスハイ」)からの乗り換えなので辛口コメもありますが気分を害された場合は悪しからず
【エクステリア】
・購入当初は嫌いなデザインだったが段々愛着が湧いてきた
・エスハイのパワーバックドアに慣れていたのでシエンタのそれは長くて重い。買い替えて最も不便に感じている部分。ファンカーゴのような横開きでもいいのでは
【インテリア】
エスハイと比べて小物入が少なく質感も車格二つ位下に感じるが無難なデザインではある
小物入が少なく助手席アームレストが無いので楽天WAOショップで専用アームレストコンソールを購入したがとても便利
◇良い点
・5人乗りは余裕で車中泊可能。相当大きな荷物も積める
・1500W電源は電子レンジなど使えて旅先で便利。災害時も安心
・運転席のパワーウインドウスイッチは全窓オートで便利
・後席足元はスーパーのカゴが置ける広さ。Dオプションのラゲージアッパーボードは荷室が二段で使えて超便利
・賛否両論分かれる内ドア取っ手位置は慣れると非常に使い易い
◇悪い点
・電制シフト車のハザードスイッチ位置は最悪
・エージェントマイクがほぼ真上で位置が悪く走行中の認識率が低い
・ナビが使い辛い。ジャンル別目的地検索やルート案内再開機能が無く狭い道路が表示されないことが多い。明らかに間違った道順で案内されることも多い。ストラーダなど市販ナビの方が圧倒的に使い易いのでZグレードにもナビレス仕様を設定してほしい
・テレスコピック可動域はあと数センチほしい。ベストドラポジが取れない
・ダッシュボード右下のパワースライドドア開閉スイッチは非常に操作しにくい
【エンジン性能】
・3気筒エンジンの音はさほど気にならないが静止状態からエンジンがかかるときの振動は若干気になる
・ベタ踏みせずともスムーズに加速してくれるので普段はエコモードで十分
【走行性能】
・ブレーキフィール、ステアリングフィール共に良く小回りがきく
・プロアクティブドライビングアシスト(PDA)、ブラインドスポットモニタ、パーキングサポートの接近車両検知など最先端安全機能満載。皆がこのような車に乗れば事故は激減する。但し、PDAは初期設定がOFFになっており車に詳しくないお年寄りや女性などはこの機能を使わないまま乗り続けている可能性があるのでデフォルト設定はONにしておくべき
・アダプティブハイビームは夜間走行視界を確保してストレスを軽減してくれる
・ACCはワンプッシュで設定可能で自然な加減速と正確なレーンキープをしてくれる。白線認識率も非常に高い。嫁車(HONDA e)のホンダセンシングよりシエンタのトヨタセーフティセンスの方が数段優れている
◆ハイブリッドZの電制シフトは後ろに引いてD、前に押してRにする方式だが人間の感性に矛盾するもので誤操作リスクを伴う危険な代物。私自身も数回誤操作を経験。プリウスなどにも採用されているがトヨタはこの方式を早急に改善すべき
【乗り心地】
ふかふかな乗り心地のエスハイに比べて路面凹凸を拾いやすいがロードノイズはそれなりに抑えられておりこのクラスとしては平均以上。但し後席はホイールハウス周辺からのロードノイズや突き上げ振動が若干気になる
【燃費】
エスハイの倍近い燃費の良さで概ね満足。しかし、街乗り中心で常時エアコンONの夏場は13km/L前後が多かったので使用条件によっては燃費がガクンと落ちる
【価格】
OP・諸費用込みで約350万円。最先端安全運転支援機能など満載でこの価格なら今の時代では妥当か。新型フリードに比べても安い
【総評】
買い替え時の主な条件は以下3点
?多人数乗車は必要ないが車中泊可能であること
?最新の安全運転支援機能満載であること
?履き替え時にデカくて重いタイヤを車に積み込むのは大変なのでタイヤサイズは小さい方がいい
ステップワゴン、セレナ、シエンタが候補であったが年齢的なことも考慮して車体が小さく全ての条件で高次に合致するシエンタハイブリッドZ5人乗りにした
マイナスポイントも挙げたがシエンタにして大正解。特にプロアクティブドライビングアシスト(PDA)は素晴らしくこれに慣れてしまうとPDA無しの車の運転は怖ささえ感じてしまう
新型フリードはシエンタ以上に車格(&価格)を上げてきて魅力的な車だが一部グレードに全方位カメラが装備できなかったり1500W電源のOP設定が無いなど致命的弱点も目立つ。仮に今シエンタと新型フリードのどちらかを購入するとすれば迷わずシエンタを選ぶ
参考になった67人(再レビュー後:38人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2024年6月4日 19:46 [1850376-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
欧州車のパクリとも言われているようですが、可愛らしい外観で気に入りました。一応、比較検討した新型フリードが車雑誌の予想通りステップワゴンの小型版だったんでこちらにして良かったです。
【インテリア】
全部黒色にしました。やたらペットボトル入れが多いです。シート素材は悪く無いです。5人乗りにしました。
【エンジン性能】
2500ccHVから乗り換えたんで、まあ、それなりにです。奥多摩の山道走りましたが、エンジンブレーキは割と効きます。アクセル踏み込むと結構うるさいです。
高速まだ走って無いのですが、街乗りには十分です。
先行車との距離で、減速掛かるタイミングが自分の判断より若干速いのが、ちょっと嫌だったんですが、慣れました。小さくて運転し易いです。
【乗り心地】
特に悪く無いです。ミニバンにしては低床なので揺れもあまり感じません。
【燃費】
まだ1回入れたばかりで、分かりませんが良さそうです。
【価格】
8年振りの買い替えでしたが、車の値段高くなりました。でもセキュリティ機能満載で、小さい車。車中泊できるとなるとこのクラスですね。
【総評】
1年近く考えての選択なんで満足です。近隣の足と時々キャンプが目的です。自分の年齢考えると最後の車でしょうか?
参考になった16人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2024年4月1日 15:58 [1827609-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
ハリアーハイブリットに乗ってたのですが、少し車体が大きすぎるように
思えて買い替え。
グレードは当然下がるので粗が目立ちますが、それは致し方ない。
ただ、内装だけは何とかして欲しい。やっぱり新型フリード待つべきだっ
たか。
見た目:
なんか下膨れのフグみたいに見えたけど、慣れてくると味がある。
剛性は期待してはいけない。ドアなんかペラッペラ。
内装:
一番残念な部分。全体的に安っぽい。N-BOXより安っぽく見えるのはいかがなものか。
特に残念なのがカーナビ。わかりにくい操作しにくい、ネットと連動してると言うのでリアルタイムに迂回路などを示してくれると思ってたけどとんでもない。
ネット回線(wi-fi)は遅すぎてISDNかと思うレベル。
カーナビの性能も低いので、動画のネット視聴だと頻繁に止まる。
TVとラジオ、そしてUSB2.0の32GB以下に入れたMP3以外の再生機器が無いので、他のメディアを視聴するには機器を外付けする必要がある。
メーカーで付けないで、外付けにすればよかったと後悔している。
5人乗りだと後部座席は固定でリクライニング以外動かないので注意。
エンジン及び走行:
予想より良く吹けるしトルクフルでストレスも少ない。
家族四人で乗っても問題なく走った。
ただ、防音性能ものすごく低く、駆動音は内部にかなり響くので、音声を流してるとかなり聞きづらくなる。
乗り心地:
値段相応。
燃費:
都内市街地で21km/lぐらい。高速に乗ったら25km/lを余裕で超える。
軽自動車並み。
価格:
車のレベルから考えれば少し高めかも。
参考になった29人(再レビュー後:24人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2023年12月29日 08:56 [1793428-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】若い頃からずっと外観重視でカッコいいクルマばかり選んできましたが、家族のことを考え、初めて「可愛い」シエンタを選びました。突っぱらずゆっくり左車線を走りたくなるクルマです。そして見るたびに癒される可愛いいペットのような存在です。
【インテリア】落ち着いた色合いで、機能性もよく考えられています。
【エンジン性能】とても三気筒とは思えない出来栄えだと思います。内燃の圧縮比が高いので、時々ディーゼルエンジンと同じ様な音を立てますが許容範囲です。
【走行性能】プリウス30からの乗り換えですが、街乗りではシエンタの方が格段に上です。車重は同じだけどエンジンもモーターもシエンタの方が小さいのに、凄まじい技術の進化を感じます。ただし、ただ一点、山道の長い下りではエンジンブレーキを効かせ過ぎです。脇道の無い安全な長い下りで、静かに速度を上げて走行したい時は、軽くアクセルペダルに足を乗せておく必要があります。しかしカーブに差し掛かって減速する時は、慣れない左足で軽くブレーキを効かせる必要があります。高速で下っている時、急にアクセルペダルから足をのけると、突然極めて高回転でエンジンが唸り出し減速も急激だからです。これは街乗りの安全を考えたエンジンブレーキかとは思いますが、Bレンジで強力なエンジンブレーキを効かせるなど、ドライバーに選択肢を与えるべきです。プリウス30から乗り換えて初めて山に行った時、これには唖然としました。
【乗り心地】この点もプリウス30を完全に超えて、高馬力の高級車を軽量化したかの様なレスポンスと静かさ、乗り心地の良さを併せ持っています。この感触は、同時に試乗したカローラツーリングも同様だったのでシャーシなどの技術進化を強く感じます。今はプリウス30の冬タイヤを履いていますが、かなり静かに走ってくれます。プリウス30は、シャー、ゴーと、荒れた路面の騒音がモロに車内に伝わり随分悩まされました。
【燃費】街乗りメインの初回のガソリン満タンの燃費は22.5km/Lでした。約14年間乗ったプリウス30の年間の平均燃費は19.8から23.1だったので、それよりは良さそうです。車重が同じでも走行性能が優れているし、冬季なのにこれは立派です。
【価格】最新の運転支援が付き、オプションもたくさん付けてほぼフル装備にしたので、以前乗っていたクラウンツーリングより高額になりました。しかし、それ相当の価値を感じさせてくれる満足度の高いクルマです。
【総評】このクルマは、決して他人にイイなと思ってもらいたいと見せるようなクルマではなく、実際に所有して愛着を持って乗って使う自分や家族が高く満足するクルマです。特に子育て中の家族や高齢者に寄り添った最高の実用車だと思います。極端過ぎるエンジンブレーキ以外は間違いなくよく出来たクルマです。ブレーキホールドが無いのも欠点かも知れませんがま、私は使ったことが無いので問題ありません。なお、登山口での仮眠や車中泊がプリウスでは苦痛だったのですが、これからは快適になりそうなのでたのしみです。
参考になった22人(再レビュー後:16人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2023年10月23日 19:38 [1771926-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
◯良いとこ
燃費
街中の運転しやすさ
安全性
ドアロックしやすさ
アプリでの車管理
加速
画面のデカさ
ギア操作
半自動運転
すぐにエアコン効く
◯悪いとこ
・ナビが馬鹿すぎる!ルート悪い、目的地の反対車線に着く。
・スマホ連動させると、カーナビ本来の機能が使いにくい。
・そもそも直感的に操作できない。反応遅い。
・ヘイトヨタ!も馬鹿。
・自動駐車機能がスタートしにくい、操作多すぎて自分で駐車した方が早い。
・車線保持、追従の設定操作が分かりにくい。機能性高いのにもったいない。
後部座席に肘当ては必要!
・内側ドアノブがやりにくい。なんでこれにした?
→ システム的なアップデートで、もっとシンプル分かりやすい操作に性に改善すべき!
高齢者に合った車なのに、活かせてない!
天下のトヨタ様なのに、このシステム、使い勝手はおかしい。AppleかAmazonに外注すれば…?
参考になった37人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 1件
2023年10月11日 20:21 [1768313-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
ハイブリッドZ納車後3ヶ月のレビューです。
まずは先進安全装備の充実ぶりはこのクラスNo1!また、燃費もカタログ値以上をしばしば叩き出します。パワーもフリードよりは低速トルクがあると感じます。
乗り心地も街乗り、高速、山道などロールなく快適に走れます。子育て世代と言わずシニアにもおすすめです。室内に関しては大人4人以上乗せる機会多いなら、素直にノアボククラスを選べばよろしいかと思います。
個人的には、ミニバンというより万能コンパクトカーの進化した形態と思って購入したので、そこはフリードとは厳密に違うイメージを持ってます。今年秋に出るであろうフリードがシエンタを超えてくるのか否か、楽しみでもあります。
参考になった14人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2023年9月23日 22:51 [1620435-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
購入して、半年ほど経ちました。
今の所の感じた事を書いてみます。
【エクステリア】 まあ、家族の評判は前のシエンタの方が良いが、乗ってしまえば、変わらない、(笑)
まあ前のシエンタもそうだが、ミニバンと言いながら、シエンタは意外と乗車位置が低い。と言ってもカローラ、プリウスほど座り込むほど低くはないが。 まあある面普通の乗用車として乗れるので、全く問題ない。ライトもオートでAHSで勝手にあっちこっち照らしてくれる。おっせかいなほど、まあフォグは使わないので、つけると後付け感が強いので、今回はオプションでもつけなかった。
【インテリア】 内装はやっと軽自動車でもついているシーリングファン、日除などが標準で付き普通になった。買い物フックがついていたが、どうも位置がイマイチで前車より使い勝手が悪い。その他は前と同じか。 ただリアの床面がハイブリットだからか、ちょっと上底気味。 2列シートなら、真ん中には肘掛けが欲しかったな。
【エンジン性能】エンジン、THS2などのシステムはヤリス、アクアと同じのはずだが、ハイブリットバッテリーが普通のNiMHバッテリーだからというより多分容量が小さいからだと思うが、すぐにエンジがかかってしまう。少しアクセルを踏むと
エンジンがかかるが、もう少しモーターでの駆動時間が長いといいのにといつも思う。もう一台乗っているハリヤーの方がバッテリーでのモーター駆動時間が長いように思う。
バッテリーの容量がカタログを見てもよくわからない。ケチったのではないかと勘繰ってしまうほど。
【走行性能】前車が普通のエンジンシエンタであったため、今回のハイブリットはまあ、小さなターボがついているようで、力強い。その点ではかなり進歩。
【乗り心地】 乗り心地も悪くない。
【燃費】もう少し、良いかと思っていたけど、平均17km/L。ちょっとがっかりです。まあ、1km先のスーパーに行って帰ってとかで2km乗って終了ではこんなもんでしょうか。 前のシエンタは8から9km /Lぐらいだったからそれよりは倍走るので文句言うのはね、というところ。まだ長距離での走行はしていないので、それをしてみて、もう少し、改善すれば、と思いまうs。 まだ満タン時の走行可能距離は550kmぐらいです。
モーター運転が結構難しいです。
【価格】 価格はETC2.0、チームメート、モデリスタのアルミ、ファンなどほとんどつけました。350万結構しました。
まあ、仕方がないですね。
ああ、最近セーフティセンスの機能アップデートも入れました。 安全が1万円なら安いです。 皆さんも入れていた方がいいと思います。 どうせ、 地図情報も3年過ぎると有料になっても毎年1万で上げれるならそれはそれでいいんでは。まあ最近のサブスクでしょうか。
【総評】 まあ、 最近の車の値上げの傾向からすると、350万は普通ではないかと思います。もう軽自動車ですら、あのデリカミニでさえ、フル装備にすると300万だそうですから、それと思えば、シエンタ350万は仕方ないかなと思います。
参考になった35人(再レビュー後:18人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2023年9月12日 12:21 [1758367-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
よく出来てると思います。あまり国産車では見ないデザインで、トヨタのオラオラ顔や無個性軽バン的なカクカクデザインが嫌いな人にはちょうど良いんじゃないでしょうか?駐車場に停まってるのを見ると、主人の帰りを待つワンコのようです。
【インテリア】
丸みを帯びた外装デザインからは想像できない広さです。内装もチープさは感じられません。実用的で落ち着きのあるリビングっぽいデザインです。普段は5人乗りモデルのリアシートを倒して使っていますが、標準サイズの布団を持ち込めば普通に寝れます(長さ方向が少しだけ足りないかも)
【エンジン性能】
ハイブリッドモデルですが、必要十分な性能プラスアルファといった感じです。特に低速域-中速域の加速が良いです。
【走行性能】
ハンドルは軽いのに、ちゃんとまっすぐ走り、コーナーも期待した通りのラインをスムーズに走ります。運転がうまくなったと錯覚するレベルです。また、運転支援機能が充実しており、高速道路や自動車専用道路では、運転していることを忘れそうになるくらい正確な自動運転を行います。ネットの動画と比較しても、日産やスバルを超えていると思います。CMで過大な表現をする企業もある中、トヨタは謙虚過ぎです。
【乗り心地】
ハイブリッドだからというのもありますがとにかく静か。納車前は3気筒ノイズを心配していましたが、杞憂に終わりました。段差の乗り越えやコーナーでのロール、揺れの収まりなども良くできています。先代シエンタはここがダメでしたが、大幅に改良されています。全体的にワンランク上の車に乗っている感じで満足度は非常に高いです。
【燃費】
とにかく燃費お化けです。東京郊外ですが、平均で20km/l。ちょっと遠出すると30km/l超は珍しくなく、最高記録は富士山からの帰りで44km/lをマークしました。割と登り下りに敏感で、パッと見にはわからないようなわずかな下りでも、燃費計が嘘のように上がっていきます。ガソリン代、電気代が高騰している今、やはりトヨタハイブリッドは最強です。
【価格】
高いという声もありますが、最先端の運転支援がてんこ盛りで、異常に燃費が良く、操作性・居住性も文句なし。内容を考えれば安いくらいです。
【総評】
人生で9番目のクルマですが、全てに満足したのは初めてです。文句なしに星5。強いてトヨタにいうなら、「能力を隠してないで、最初から本気だせよ!」ですね。
参考になった31人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2023年8月28日 19:57 [1751692-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
ハイブリッド新車で現在2回給油、平均リッターあたり17,8キロ(カタログ28,5キロ)余りに違うけど、これって余りにも違いすぎない。高速道7割一般道3割の走行、前のプリウスでは、リッター20キロ切ったことなかったけど
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年6月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 287万円
- 本体値引き額
- 40万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった51人
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2023年6月25日 05:23 [1722650-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
グレードによって、それぞれ少し違いはありますが、「Z・ハイブリッド5人乗り・FF車」に2か月乗った感想です。
【エクステリア】
愛着が持てる「四角くて丸いシルエット」、正面は少し「やんちゃ坊主」な感じで、サイドから見ると少しドテッとしたした「ミニブタ」のような感じも可愛い。
【インテリア】
高級感はないが、フロントの一部にシートと同じファブリックが使用されていて、それなりにおしゃれ。収納もちょうど良い箇所にあるので便利。シートアレンジがいろいろとできて、大きな物も積載できるし、車中泊も可能。
【エンジン性能】
エコ・ノーマル・パワーの3モードがあるが、ノーマルモードでも高速道路へのスムーズな合流、街乗りでのキビキビした走りができるので、スポーティな走りを求めなければこれで十分。
【走行性能及び乗り心地】
Toyota Safety Senseで安全性能に優れて、高剛性ボディで静粛性もあり、このクラスでは上質な乗り心地だと思う。視界も良くて、小回りもきき、カーブでのロールもなく、運転しやすいので、街乗りでも長距離も疲れない。(Zだと一時停止機能も使えます。)
【燃費】
カタログ値までは到達していないが、通勤と買い物使用でリッター 23Kmくらいかな。
【価格】
コンパクトミニバンで約300万円(Z)は高いと思った(一昔前なら、それなりの中級セダンが買えた)が、いろんな電子的安全機能などを装備しているので仕方ないのかな。
メーカーオプションとディーラーオプションを加えたら350万円超えになってしまった。(*_*)
【総評】
欲を言えばキリがなくなり、それ相当の価格の車を買えばという結論になるし、シエンタはこのクラスでは、安全性能・乗り心地に優れている方だと思う。
運転しても疲れず、また乗りたいと思えるのが一番良い。
最近、リコール続きで、心配です。トヨタ車の品質の低下が懸念されます。
参考になった43人(再レビュー後:25人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 2件
- 3件
2023年4月26日 18:17 [1706067-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
イタフラ風デザインで一目惚れでした。
【インテリア】
プラが多くちゃっちぃ感じもありますが、造りは上手いと思います。
【エンジン性能】
必要かつ十分だと思います。
エンジン音は噂で聞いておりますので、「こんなもの」として自分は気になりません。
【走行性能】
昨日納車で高速は未だ走行しておりませんが、各場面においてスムーズに走り感動しております。
(再レビュー)
高速道路や都市高速乗って300km程走って、いろいろ試してきました。
最近歳のせいか、高速道路を使用しての遠出が億劫になる要因でもありました。
速度は80〜120km/h、いや〜いいですね〜レーダークルーズにレーンアシスト。
一昔前とは比べものにならんぐらい良いです。
ほんとに運転楽ちんでした。
自然なブレーキングとハンドル操作、前方割り込みにも対応が良く、安心して運転出来ました。
ほんと下手なドライバーよりよっぽど上手です。
【乗り心地】
高級ミニバンとまでとはいきませんが、振動の収まりも良く、不快さはありません。
【燃費】
ノーマルモード、エアコン23℃オート、昨日今日で100kmほど走りましたが、メーターよみ20.5km/Lでした。
(再レビュー)
下道123km(30分間渋滞あり)、高速305kmでメーター読み24.5km/Lでした。
モード、エアコンは前回と同じです。
前車3.5Lハイオクで高速でもMAX10km/hでした。
シエンタ24km/h、エル10km/hとして年間20000km走行すると、単純に年間約20万以上の差額が節約出来ます。
あとは税金なども安くなりますし、かなりの経済効果が。。。
まあ、それが目的で今回買い換えたんですけどね。
【価格】
オプションを多く付けましたので、それなりにしましたね。
少し高いかな?
トータルで370万掛かりました。
【総評】
10月初旬契約、4月22日に納車となりました。
MOPはETC2.0以外は付けました。
DOPもたっぷりと付けました。
3.5Lエルグランドからの乗り換えです。
トヨタのハイブリッド車は初めてです。
まず安全機能は本当にすごいです。
最近の車はここまで出来るのか!って感じですね。
元々イタフラ車に憧れがあり、カングー購入を考えていたのですが、仕事でも使用するので、メンテや故障のことを考えると、なかなか踏み出せないでおりました。
そうこうしてるうちに、タイミング良くシエンタが販売となりました。
イタフラ風で適度な大きさのシエンタに一目惚れで、試乗に行き即決しました。
バランス良く出来た車で、まだ2日間ですが大変満足しております。
(再レビュー)
実は私はこれまで、わりと高級な部類の車をいろいろ乗り継いでおりまして、次は「アルファード?」「メルセデス?」「レクサス?」と周りから言われておりました(笑)
それで今回シエンタを乗って行った反応は。。。皆さん一瞬目が点になって「えっ?代車ですか?」「奥さんのですか?」「似合ってないですね〜」など(笑)
私「いやいや、乗り換えたんよ」というと、「え〜なんでいきなり〜」と大受けしました(笑)
大変気に入っているので大切に乗ります!
参考になった34人(再レビュー後:29人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
自動車(本体) > トヨタ > シエンタ 2022年モデル > HYBRID Z (5人乗り)
よく投稿するカテゴリ
2023年4月10日 19:05 [1696084-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
早速、進化がみられたので再レビューです。
納車後3週間でDA+のアップデートが来て、ナビで一般道優先が選べるようになったり、スマホのBluetoothをオフにしていても自動的にゲストモードになったりと便利になった。
あとは、とても残念なパノラミックビューモニター(チームメイト無し)の画質と、ディーラーで感度を落としてもらっても過敏に反応するクリアランスソナー、下り坂でのエンジン制御の3点が改善されれば満足度5です。
【エクステリア】
ラテン系各社と似ている云々は別として、個性的で良いデザインだと思う。
但し、納期も含めた激しい販促で街中に溢れかえると飽きちゃうかも。
【インテリア】
プラスチッキーにも拘わらず、それなりに上質に見えるトヨタマジック。
【エンジン性能】
燃費も含めた総合性能は高いが、やっぱり3気筒の粗さは残る。
【走行性能】
必要十分だが、もう少し上質さを感じられれば・・・って思うのは贅沢かな。
【乗り心地】
色々と言われているようだけど、価格・クラス相応だと思う。
【燃費】
これ以上望むべくもないが、アップダウンがある田舎道は苦手なよう。
【価格】
同一プラットフォームの兄弟車ヤリスクロスやアクアに比べると、スライドドアのコストアップを考えてもコスパは大幅に劣ると思う(HVの300万前後の価格を考えると、最低でもパワーシートとアルミホイールは標準装備でしょう)が、デザインとCMにやられた家族の強い希望で購入しました。w
【総評】
コンパクミニバンとして室内空間と燃費性能、価格のバランスは良いと思う。
ノア・ボク等で改善されたというナビのアップデートが未だに来ない事や、ドライバー登録の閉鎖的な仕様(スマホのBluetooth接続かPW入力が必須)や、PDAのチューニング(DAオフでもダメ)なのか、THS2の仕様なのかは分からないけど、下り坂で異様にエンブレ(下り坂が続くと5千回転近くまで回る)を使うエンジン制御等、まだまだ発展途上と思われる事は多いけど、ACC・LTAの制御など大幅な進化を遂げたものもあるので、今後のアップデートに期待します。
参考になった22人(再レビュー後:11人)
このレビューは参考になりましたか?![]()
シエンタの中古車 (全3モデル/6,553物件)
-
シエンタ ハイブリッド 1.5 G グランパー Aftermarketナビ Toyota Safety Sense
- 支払総額
- 209.8万円
- 車両価格
- 202.2万円
- 諸費用
- 7.6万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 4.3万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス






















