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『新世代のトヨタ車』 トヨタ クラウン スポーツ 2023年モデル iwaman_700さんのレビュー・評価
クラウン スポーツの新車
新車価格: 532〜829 万円 2023年11月1日発売
中古車価格: 409〜818 万円 (856物件) クラウン スポーツ 2023年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > クラウン スポーツ 2023年モデル > SPORT Z
よく投稿するカテゴリ
2025年12月19日 23:12 [1806125-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
2年間乗って3万キロで売却したので記念レビュー。
ハイブリッドZです。
冬タイヤのためインチダウンを考えると、ビッグキャリパーのPHEV RSは候補外となりました。
【エクステリア】
最後まで見飽きないカッコよさ。
圧倒的に赤がいい。どんな場面でも、曲面に射し込む光が赤を際立たせて美しい。
かつてここまでトヨタ車が褒められたことがあっただろうか。
ただしピアノブラックの樹脂は洗車に気を遣う。相変わらずテールランプ上の埃と泥水が溜まる形状はカローラ系譲り。
クラウンパッケージなるオプションは不要です。
ドア下のCROWN文字が思ったより周りと調和せずダサいのと、ここに泥が溜まりめっちゃ汚くなります。
カラーはどれも素敵ですが、個人的には白よりもゴールドか赤を選んで欲しい。
バイトーンもいいですが、パノラマルーフを選ぶと屋根がほぼ黒になるため単色でもよさそうです。
【インテリア】
ベージュを選択したがシンプルそのもの。
フロントシートの座り心地は悪くない。
ドアトリムの触り心地は微妙ですね。革がカサカサした感じです。
ドアノブが明らかに塗装プラでちょっと残念。
助手席は高さ調整不可能なやつで、標準やや高め(178cm)の男が座ると腰高な目線になる上にルーフが違過ぎてかなり窮屈。
リアシートはクッションが薄いのと窓のせいか居心地はあまり良くないです。
まあ、それでも標準体型の女性なら全く問題ないでしょうが。
ラゲッジは物凄く小さい、カロスポよりも小さいかもしれません。
フロア部の奥行きはまあまああるのですが、リアハッチが寝ているため厚みがあるとすぐに当たってしまいます。また屋根もかなり低く、120Lの国際線MAXサイズのスーツケースを載せるならリアを倒しても2つでちょうど、3つ以上は冒険になります。
ここはオーナーの生活スタイルとの相性になるかと。
ちなみに純正相当のタイヤホイールは超ギリギリ4本乗りますが、かなり高度な知恵の輪をやらないとならないのでご注意ください。(後席シートを倒し、その上に4本載せます。うち2本をラゲッジに斜めにしようとしても上手く乗らないという罠があります)
エアコン操作系は触りやすいが、できれば温度調整は丸いノブが良かったな(個人の趣味です)。
ナビは横長で視界の邪魔にもならず○ですが、相変わらずケータイとの接続安定性が微妙でちょっと残念でした。
また標準ナビがGoogle Mapに準じて色の濃淡が淡いデザインになってしまいましたが、見ずらいことこの上ないので戻して欲しくなります。
メーターは最近のトヨタ車共通のフルデジタル。文字盤も、配置も、フォントもアクアやカローラと一緒。マップが大きくなるわけでも、デザインが変わってることもない。アナログ針を出す表示はfpsが微妙に不安定でカクカクして見えるし、決してスマートではありません。
シフトノブ回りは可もなく不可もなく。パネル類は値段なりの高級感は感じられます。
縦に入れるタイプの置くだけ充電ですが、裸のXperiaは充電停止しまくって使い物にならず
また固定部分もチャッチイのでガチャガチャ煩いです。ここは相変わらずのトヨタクオリティ。
【エンジン性能】
いつもの2.5L NA 4発。とにかくガラガラ煩い。
納車直後、あまりに煩いので不調なのかとディーラーに行ってしまったほど。
エンジンルームからの遮音性は歴代最低に近いと思われます。
乗り比べても昔の2ARハイブリッドの方が遥かに静かです。
【走行性能】
パワートレインはやはり全体的に出力不足が目立ちます。
1.8tもあって、1.6t切りだった昔のクラウンのハイブリッドとユニット出力がほぼ一緒ですからね。
MC後カローラで感じられたモータートルクはクラウンでは一切感じず、レスポンスも微妙です。
前述のとおり、上り坂などに差し掛かるとエンジンが唸りまくって煩いのも×ポイントの一つ。
電池容量が非常に小さいため、回生ブレーキやちょっとした緩い上り坂でもすぐ電池切れを起こしてしまうのは残念。
E-fourはドライだと全く感じませんが、雪道を走ると感じられます。
また地味にありがたいのがリアステア。
全長が切り詰められたクラスポでリアも切れるため、カローラと同じ回転半径でかなり小回りが効きます。これは◎をあげたい。
ここまでボロクソですが、ハンドリングはかなりいいです。
BMWとは違いますが、適度に緩くマイルドながらリニアな感触で多少速度域が上がっても不安な感じはありません。
4輪サスペンションの接地性も良くバタつきや突き上げも感じられず。
運転支援は精度があがり安全面での不満はありません。
むしろPDAは安全最優先のあまり、唐突に急なブレーキで減速したと思ったらシステムでOKの範囲に入った瞬間ブレーキを急に解除などといった意味不明な挙動を繰り返すので使いにくいことこの上ないくらいです。
全周カメラも画質が良く、特に狭い路地の交差点ではフロントカメラの魚眼が本当に役に立ちます。夜間でも高感度性能が抜群に良いです。
【乗り心地】
エンジン以外の遮音性は非常に良く、ロードノイズも目立ちません。
座高高めオジサンである私は運転席座面を目いっぱい下にして乗っています。
こうすることでちょうど窓枠と天井の感覚が一致して好きです。
助手席に乗ってみましたが、腰高なシートポジションであんまり気持ちよくはないです。
【燃費】
あまり良い部類には入りませんね。
通常走行だと17、加減速に気を遣えば19くらいでしょうか。
【価格】
オプション全部載せは安いくらいですね。今後のインフレ影響によってはコスパカーになると思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 590万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった70人(再レビュー後:14人)
2025年5月1日 17:32 [1806125-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
暫く乗ったので追加レビューをしてみます。
主に長く保有するうえで気になる点だけを書きます。
・エクステリア
スキーをしに信州へ。
雪がヘッドライト付近の窪みに溜まりおいおいというのはYoutuberが指摘した通りでした。
またヘッドライトがグリルから離れているため、PIAAのヘッドライトヒーターもハーネス長さ的に綺麗に貼るのは難しいとのこと。
・インテリア
ゴールドの華飾(ドアハンドル含む)が思ったより安っぽく見えてしまう。。。
ナビ回りのダイヤルなどもバリが目立つ。小さい部品なのに不思議。
デジタルメーターはマップが小さすぎ、何も意味をなさない余白が大きすぎて数年前のアウディよりもレベルが低い。
またフォント類ももっと工夫して高級感の演出をしてほしかった。
中央のアームレストの蓋の建付けが緩すぎて、カパカパ感がすごく安っぽい。
単純な作りのカローラの方がまだマシだろう。
スキー板をリアシートを倒して積載。さすがに普通に縦で乗りました。
ルーフレールが付けられると尚良かったが...それらはエステートに譲りましょう。
・走行性能など
エンジンは思ったより静か。
ただ車重が1.8tあるわりにフロントモーターはNX350hやエステートよりもワンサイズ小さいためトルク感が希薄。
ハンドリングは良好でバランスもとれていて素晴らしい乗り心地。
・その他
冬タイヤのためにわざわざキャリパーの小さいHEVを選択していました。
18インチがハマります。ただしボルト締結なので適合はタイヤ屋さんに要確認。
PHEVだとRXと同じ20インチが下限となり、タイヤホイール両者ともとんでもない価格なので正解でした。
Zという普通のHEVモデルが納車されたので書いてみます
【エクステリア】
本車の最大の特徴は何と言ってもこれ
今までもスピンドルグリルなど奇抜さが目についたトヨタブランドですが、ようやく全体が調和したカッコいいクルマが出てきた!と思います
フロントからリアまで流れるように曲面が繋がり、ちゃっちいプレスラインで描かれたゴテゴテ感がありません
これからこのデザインコンセプトを昇華したらトヨタ車は完全に欧州ブランドに並ぶようなデザインになれると思います
ちなみに私はエモーショナルレッド+ブラックのツートンにパノラマルーフを付けました
陽の光があたるとサイドの曲面にできる陰影が赤の美しさを引き立てて綺麗ですよ
魂動デザインのマツダが出た当初と同じくらいデザイン性はインパクト抜群
【インテリア】
ここは賛否分かれるところ
インパネ周りやシートはシンプルながら上品さが出ています
日中見ると安っぽく見えるピカピカした部分や、外装同様に変なラインを描くインパネデザインが排除されスッキリとしました
これは古くなっても古臭さの目立たないデザインではないでしょうか?
個人的に◎です
ただ残念ながらそこまでの高級感は感じられません...レクサスに期待しましょう
メーターやDAは新世代となり解像度もレスポンスも向上してます
特にメーターはMC後のカローラとほぼ同じながら、デザイン性がだいぶ良くなっていて◎
後部座席はやはり広くはないですね
セダンタイプと乗り比べると圧倒的な差を感じます
当然ですがベースが一緒のRAV4、ハリアーとほぼ同じ
リアドアもタイヤハウスの張り出しで乗り降りもちょっとしづらい
スポーツっていうからには2名が基本なのかもしれません
トランクもリアガラスの傾きの割を食って広くないです
HEV用バッテリーもあるからかフロア高さも高くスーツケース2個入るかな?という感じです
あ、そういえば最近のパノラマルーフって開かないんですね
車が家に来てから知りました...
【エンジン性能】
A25Aエンジンですから普通です
ただスポーツというからにはPHEV限定装備のパドルシフトは付けてほしかったなあ
踏み込むとまあまあエンジン音が聞こえます
ほかが静かだけに
【走行性能】
ハンドリングはジェントルさとスポーツ感の真ん中に位置する感じです
運転はめちゃくちゃしやすいですが、特筆すべき点はあまりないかな
どうしても腰高感はあるため、コーナリングは気持ちいいということはなく
同じPFの他車種に比べると圧倒的に良いですがね
バイポーラニッケルの瞬時出力は、初期型RAV4のHEVに比べると多少良いと感じるくらいです
やはりこの車はPHEVに乗ってこそ本領発揮ですね
次世代のTSSはまた頭が良くなりました
カロスポ(23年10月改良型)と同世代のはずですが、PDAなどの滑らかさが一層増しているように思えます
ブレーキングの自然さがかなり際立ち半自動運転とも言えそう
パノラミックビューは画質も合成精度もあがりいい感じ
夜間でも非常に見えやすくなってます(前のRAV4はひどかった)
【乗り心地】
21インチタイヤってどうなの?と思いましたが思いの外ネガな点は感じられず足は良くできていると思います
ヒビだらけで荒れた路面のバイパスを走っても不快な感じはなく非常に宜しいと思いました
ただロードノイズを思いの外拾います
かつて乗っていた200クラウンよりはちょっと煩いかな
風切り音の無さと対比してここが突出して気になってきます
リアシートにも乗ってみましたが、クラウンという名前から想像される上質さには及ばないです
ハリアーの正常進化版という感じです...ここはプラットフォームの限界かと思われます
やはりセダン、つまりLSベースのラージFRこそが王者クラウンの真の姿なのでしょう
【燃費】
このクラスにしては悪くなく、平均16〜7ってところです
短距離運転でヒーターを入れるとどうしても悪くなりますが、郊外や高速を走るとかなり伸びます
【価格】
HEVならば妥当でしょうね
昨今は値引きは一切期待できないです
PHEVはちょっと高いですね
ここがHEVに決めた最大のポイントでした
【総評】
いいクルマです
クラウンと言われるとやや?マークが付く車ですが、流麗なデザインに包まれたコイツは新しいトヨタブランドの始まりを感じさせてくれます
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 590万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった17人
2024年1月27日 11:43 [1806125-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
Zという普通のHEVモデルが納車されたので書いてみます
【エクステリア】
本車の最大の特徴は何と言ってもこれ
今までもスピンドルグリルなど奇抜さが目についたトヨタブランドですが、ようやく全体が調和したカッコいいクルマが出てきた!と思います
フロントからリアまで流れるように曲面が繋がり、ちゃっちいプレスラインで描かれたゴテゴテ感がありません
これからこのデザインコンセプトを昇華したらトヨタ車は完全に欧州ブランドに並ぶようなデザインになれると思います
ちなみに私はエモーショナルレッド+ブラックのツートンにパノラマルーフを付けました
陽の光があたるとサイドの曲面にできる陰影が赤の美しさを引き立てて綺麗ですよ
魂動デザインのマツダが出た当初と同じくらいデザイン性はインパクト抜群
【インテリア】
ここは賛否分かれるところ
インパネ周りやシートはシンプルながら上品さが出ています
日中見ると安っぽく見えるピカピカした部分や、外装同様に変なラインを描くインパネデザインが排除されスッキリとしました
これは古くなっても古臭さの目立たないデザインではないでしょうか?
個人的に◎です
ただ残念ながらそこまでの高級感は感じられません...レクサスに期待しましょう
メーターやDAは新世代となり解像度もレスポンスも向上してます
特にメーターはMC後のカローラとほぼ同じながら、デザイン性がだいぶ良くなっていて◎
後部座席はやはり広くはないですね
セダンタイプと乗り比べると圧倒的な差を感じます
当然ですがベースが一緒のRAV4、ハリアーとほぼ同じ
リアドアもタイヤハウスの張り出しで乗り降りもちょっとしづらい
スポーツっていうからには2名が基本なのかもしれません
トランクもリアガラスの傾きの割を食って広くないです
HEV用バッテリーもあるからかフロア高さも高くスーツケース2個入るかな?という感じです
あ、そういえば最近のパノラマルーフって開かないんですね
車が家に来てから知りました...
【エンジン性能】
A25Aエンジンですから普通です
ただスポーツというからにはPHEV限定装備のパドルシフトは付けてほしかったなあ
踏み込むとまあまあエンジン音が聞こえます
ほかが静かだけに
【走行性能】
ハンドリングはジェントルさとスポーツ感の真ん中に位置する感じです
運転はめちゃくちゃしやすいですが、特筆すべき点はあまりないかな
どうしても腰高感はあるため、コーナリングは気持ちいいということはなく
同じPFの他車種に比べると圧倒的に良いですがね
バイポーラニッケルの瞬時出力は、初期型RAV4のHEVに比べると多少良いと感じるくらいです
やはりこの車はPHEVに乗ってこそ本領発揮ですね
次世代のTSSはまた頭が良くなりました
カロスポ(23年10月改良型)と同世代のはずですが、PDAなどの滑らかさが一層増しているように思えます
ブレーキングの自然さがかなり際立ち半自動運転とも言えそう
パノラミックビューは画質も合成精度もあがりいい感じ
夜間でも非常に見えやすくなってます(前のRAV4はひどかった)
【乗り心地】
21インチタイヤってどうなの?と思いましたが思いの外ネガな点は感じられず足は良くできていると思います
ヒビだらけで荒れた路面のバイパスを走っても不快な感じはなく非常に宜しいと思いました
ただロードノイズを思いの外拾います
かつて乗っていた200クラウンよりはちょっと煩いかな
風切り音の無さと対比してここが突出して気になってきます
リアシートにも乗ってみましたが、クラウンという名前から想像される上質さには及ばないです
ハリアーの正常進化版という感じです...ここはプラットフォームの限界かと思われます
やはりセダン、つまりLSベースのラージFRこそが王者クラウンの真の姿なのでしょう
【燃費】
このクラスにしては悪くなく、平均16〜7ってところです
短距離運転でヒーターを入れるとどうしても悪くなりますが、郊外や高速を走るとかなり伸びます
【価格】
HEVならば妥当でしょうね
昨今は値引きは一切期待できないです
PHEVはちょっと高いですね
ここがHEVに決めた最大のポイントでした
【総評】
いいクルマです
クラウンと言われるとやや?マークが付く車ですが、流麗なデザインに包まれたコイツは新しいトヨタブランドの始まりを感じさせてくれます
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 590万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった39人
「クラウン スポーツ 2023年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年6月27日 21:44 | ||
| 2026年4月17日 00:02 | ||
| 2026年3月7日 13:35 | ||
| 2026年2月7日 15:33 | ||
| 2026年1月7日 00:45 | ||
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- 支払総額
- 569.9万円
- 車両価格
- 557.5万円
- 諸費用
- 12.4万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 1.5万km
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クラウンスポーツ 2.5 Z E-Four 4WD パノラマルーフ チームメイト 車載ナビ
- 支払総額
- 573.3万円
- 車両価格
- 559.0万円
- 諸費用
- 14.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.5万km
自動車(本体)
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