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『内外装は良い意味でホンダらしくないが中身はホンダスポーツ』 ホンダ ZR-V 2023年モデル ゲル結界さんのレビュー・評価
ZR-Vの新車
新車価格: 328〜472 万円 2023年4月21日発売
中古車価格: 211〜463 万円 (1,936物件) ZR-V 2023年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ホンダ > ZR-V 2023年モデル > e:HEV Z
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2025年5月2日 22:37 [1946624-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
これまで家庭の事情で荷室の大きい車を乗り継いできたが、今回は自分が楽しむことを主眼にZR-V e:HEV Zを選択。2000キロ程乗ってのレビュー。
【エクステリア】
キャラクターラインやメタリック加飾を極力廃し、クルマとしての形そのものを突き詰めたデザインが美しい。サイドウィンドウ下側のトリムラインが水平に近く、その分ルーフラインがリアに向けて絞られており、クーペライクなリアスタイルを演出している。どこかヨーロピアンな雰囲気も感じる。
良く話題になる癖強めなフロントマスクは確かに好き嫌いが分かれそうだが、個人的には悪くないと感じている。なんとなくマジンガーZを連想する。正直、初見は不思議なデザインにびっくりだったが、二度三度と見れば見るほどに気になり、実は凄く良いのではないかと思うようになっていった。ホンダのデザイナーもそのようなコメントをしていたので、まんまと思惑にはまってしまったのかも知れない。縦グリルを某外車のパクリとかいう人もいるようだが、世の中には縦グリル車なんていくらでもあるし、ZR-Vのグリルはホンダなりに作り込んだオリジナルデザインになっていることから、全くもって的外れな指摘だと思う。
唯一少し気になるのがリアランプのデザインが凡庸というか、フロントとの統一感がイマイチというか。悪くはないのだが、もう少し何か欲しいような。ただ、発光パターンは良い。
【インテリア】
シビックを踏襲しつつも、シフト周りなどの攻めた造形やソフトパッドの多用、絶妙なマルーンカラーの配色、ドアのアンビエント照明など、この価格帯のクルマでは図抜けた個性と上質感を持っていると言えるのではないだろうか。
ボタン式のシフトは少し慣れが要るが使いにくいことはない。レバーの突出がなく広く感じられ、ドリンクなどが扱いやすくなっている。
ハンドル周りは、メーターがフル液晶で様々な表示方法を選べる。ド派手な演出はないが、ちょっとした気配り演出が満載で見ていて飽きない。革張りハンドルやメタル製減速パドルのタッチが良い。寒い時期はハンドルヒーターが重宝する。一点不満はアダプティブドライビングビームの状態表示。状況に応じて片目だけハイビームなど細やかな制御をしているが、メーターには青ランプ表示しかなく、詳細な状態が分からない。対向車に迷惑かけていないか時々不安になる。
革張りシートはかなり良いが、腰痛対策のランバーサポートは欲しかった。色々なポジションを試してみたが、どうしても腰のあたりが少し丸まってしまい、後述する突き上げと相まって腰が辛くなることがある。腰当てクッションを購入して事なきを得たが、できればクッションなしで済ませたかった。
BOSEサウンドは素晴らしい。これまで乗ってきたクルマでは聴こえなかった音が響いてくる。臨場感がワンランクアップする。
不評が聞かれるナビは、確かに道が消えたり、自車位置がズレたりする現象が発生する。今のところ知らない土地でのドライブがほぼないため大きな問題はないが、ソフトウェアアップデートでの改善を期待したい。
荷室は車格からすると広いとは言えないが、ZR-Vにそこを求めてはいないので許容範囲。段差が少なく荷物の出し入れなどはしやすい。
全方位視界と宣伝するが、確かに死角が少ない。ダッシュボードからサイド、リアにかけてのスッキリとした窓のトリムラインで視覚的ノイズが少ない。サイドミラーの位置も良く。右左折時の邪魔にならない。強いて難を言えば左側の車両感覚がどうもつかみにくい。
【エンジン性能】
フィットでe:HEVの良さを実感したことが、ZR-Vに興味を持つ切っ掛けとなった。購入を決めた大きな要因でもある。車重を感じさせない、アクセルワークに対してリニアな加速感。リニアシフトコントロールの恩恵か、踏み込んだときの感覚がガソリン車っぽく、程良いスポーツ感が感じられ、ああ、やっぱりスポーツのホンダだな、と思い出させてくれる。変換効率が良くボンネットが熱くならないのも良い。
【走行性能】
まずe:HEVが良く、またフワフワ感のないサスペンション設定やハンドルで、ある意味でSUVらしからぬキビキビとしたドライブフィールが得られる。正にスポーツSUVという印象。車格の割に良く曲がるので、ハンドルを切り過ぎて慌てて戻すことも。
追記:ワインディングを走って「神経直結」を実感。素直なハンドリング、フワつきのなさ、ボディ剛性の高さ、ノイズの少ない視界、そしてe:HEVのリニアな加速感、これらが意のままに車を操れている快感をもたらす。決して無理をして頑張っているわけでもないのに、起伏をともなう連続カーブをすいすい抜けていける。素晴らしい。
【乗り心地】
フワフワ感のないサスペンション設定は基本的には良いのだが、道路の段差で突き上げ感がある。乗り始めの頃はこれが腰に響いて気になった。クッションをあててからあまり気にならなくなったが、それでももう少しだけマイルドでも良い気がする。タイヤ(アレンザ)に起因する部分も大きそうなので、交換時にコンフォート寄りにしようと思っている。四輪が各々しっかり仕事をして路面情報を適度に伝えてくれ、運転に不安感がないのは良い。
【燃費】
信号少なめの幹線道路利用が中心で17-18km/l前後。カタログ値からするともう少し上がって欲しい気もするが、スポーツドライビングを楽しめるe:HEVの特性を加味すれば概ね納得。
追記:給油する度燃費が向上し、最近は20km/lを余裕で超え、カタログ燃費に迫る勢い。一昔前はカタログ燃費の8割いけば上出来なんて言われたが、時代が変わったなあ。素晴らしい。
【価格】
絶対値としては高いが、ライバル車と比べれば意外とリーズナブルにも思える。ホンダのほぼありとあらゆる技術が盛り込まれていることや、昨今の物価高などを踏まえればまあ仕方ないところか。
【総評】
素晴らしい出来のe:HEVをベースに、SUVらしからぬスポーツドライビングが楽しめる。内外装の質も良く、少し癖のあるフロントマスクがお嫌いでなければ強くおすすめしたい1台である。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- エコ
- 価格
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年1月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 415万円
- 本体値引き額
- 35万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった64人(再レビュー後:19人)
2025年4月5日 10:21 [1946624-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
これまで家庭の事情で荷室の大きいクルマを乗り継いできたが、今回は自分が楽しむことを主眼にZR-V e:HEV Zを選択。2000キロ程乗ってのレビュー。
【エクステリア】
キャラクターラインやメタリック加飾を極力廃し、クルマとしてのカタチそのものを突き詰めたデザインが美しい。サイドウィンドウ下側のトリムラインが水平に近く、その分ルーフラインがリアに向けて絞られており、クーペライクなリアスタイルを演出している。どこかヨーロピアンな雰囲気も感じる。
良く話題になる癖強めなフロントマスクは確かに好き嫌いが分かれそうだが、個人的には悪くないと感じている。なんとなくマジンガーZを連想する。正直、初見は不思議なデザインにびっくりだったが、二度三度と見れば見るほどに気になり、実は凄く良いのではないかと思うようになっていった。ホンダのデザイナーもそのようなコメントをしていたので、まんまと思惑にはまってしまったのかも知れない。縦グリルを某外車のパクリとかいう人もいるようだが、世の中には縦グリル車なんていくらでもあるし、ZR-Vのグリルはホンダなりに作り込んだオリジナルデザインになっていることから、全くもって的外れな指摘だと思う。
唯一少し気になるのがリアランプのデザインが凡庸というか、フロントとの統一感がイマイチというか。悪くはないのだが、もう少し何か欲しいような。ただ、発光パターンは良い。
【インテリア】
シビックを踏襲しつつも、シフト周りなどの攻めた造形やソフトパッドの多用、絶妙なマルーンカラーの配色、ドアのアンビエント照明など、この価格帯のクルマでは図抜けた個性と上質感を持っていると言えるのではないだろうか。
ボタン式のシフトは少し慣れが要るが使いにくいことはない。レバーの突出がなく広く感じられ、ドリンクなどが扱いやすくなっている。
ハンドル周りは、メーターがフル液晶で様々な表示方法を選べる。ド派手な演出はないが、ちょっとした気配り演出が満載で見ていて飽きない。革張りハンドルやメタル製減速パドルのタッチが良い。寒い時期はハンドルヒーターが重宝する。一点不満はアダプティブドライビングビームの状態表示。状況に応じて片目だけハイビームなど細やかな制御をしているが、メーターには青ランプ表示しかなく、詳細な状態が分からない。対向車に迷惑かけていないか時々不安になる。
革張りシートはかなり良いが、腰痛対策のランバーサポートは欲しかった。色々なポジションを試してみたが、どうしても腰のあたりが少し丸まってしまい、後述する突き上げと相まって腰が辛くなることがある。腰当てクッションを購入して事なきを得たが、できればクッションなしで済ませたかった。
BOSEサウンドは素晴らしい。これまで乗ってきたクルマでは聴こえなかった音が響いてくる。臨場感がワンランクアップする。
不評が聞かれるナビは、確かに道が消えたり、自車位置がズレたりする現象が発生する。今のところ知らない土地でのドライブがほぼないため大きな問題はないが、ソフトウェアアップデートでの改善を期待したい。
荷室は車格からすると広いとは言えないが、ZR-Vにそこを求めてはいないので許容範囲。段差が少なく荷物の出し入れなどはしやすい。
全方位視界と宣伝するが、確かに死角が少ない。ダッシュボードからサイド、リアにかけてのスッキリとした窓のトリムラインで視覚的ノイズが少ない。サイドミラーの位置も良く。右左折時の邪魔にならない。強いて難を言えば左側の車両感覚がどうもつかみにくい。
【エンジン性能】
フィットでe:HEVの良さを実感したことが、ZR-Vに興味を持つ切っ掛けとなった。購入を決めた大きな要因でもある。車重を感じさせない、アクセルワークに対してリニアな加速感。リニアシフトコントロールの恩恵か、踏み込んだときの感覚がガソリン車っぽく、程良いスポーツ感が感じられ、ああ、やっぱりスポーツのホンダだな、と思い出させてくれる。変換効率が良くボンネットが熱くならないのも良い。
【走行性能】
まずe:HEVが良く、またフワフワ感のないサスペンション設定やハンドルで、ある意味でSUVらしからぬキビキビとしたドライブフィールが得られる。正にスポーツSUVという印象。車格の割に良く曲がるので、ハンドルを切り過ぎて慌てて戻すことも。
【乗り心地】
フワフワ感のないサスペンション設定は基本的には良いのだが、道路の段差で突き上げ感がある。乗り始めの頃はこれが腰に響いて気になった。クッションをあててからあまり気にならなくなったが、それでももう少しだけマイルドでも良い気がする。タイヤ(アレンザ)に起因する部分も大きそうなので、交換時にコンフォート寄りにしようと思っている。四輪が各々しっかり仕事をして路面情報を適度に伝えてくれ、運転に不安感がないのは良い。
【燃費】
信号少なめの幹線道路利用が中心で17-18km/l前後。カタログ値からするともう少し上がって欲しい気もするが、スポーツドライビングを楽しめるe:HEVの特性を加味すれば概ね納得。
【価格】
絶対値としては高いが、ライバル車と比べれば意外とリーズナブルにも思える。ホンダのほぼありとあらゆる技術が盛り込まれていることや、昨今の物価高などを踏まえればまあ仕方ないところか。
【総評】
素晴らしい出来のe:HEVをベースに、SUVらしからぬスポーツドライビングが楽しめる。内外装の質も良く、少し癖のあるフロントマスクがお嫌いでなければ強くおすすめしたい1台である。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- エコ
- 価格
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年1月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 415万円
- 本体値引き額
- 35万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人
2025年3月22日 14:55 [1946624-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
これまで家庭の事情で荷室の大きいクルマを乗り継いできたが、今回は自分が楽しむことを主眼にZR-V e:HEV Zを選択。2000キロ程乗ってのレビュー。
【エクステリア】
キャラクターラインやメタリック加飾を極力廃し、クルマとしてのカタチそのものを突き詰めたデザインが美しい。サイドウィンドウ下側のトリムラインが水平に近く、その分ルーフラインがリアに向けて絞られており、クーペライクなリアスタイルを演出している。どこかヨーロピアンな雰囲気も感じる。
良く話題になる癖強めなフロントマスクは確かに好き嫌いが分かれそうだが、個人的には悪くないと感じている。なんとなくマジンガーZを連想する。正直、初見は不思議なデザインにびっくりだったが、二度三度と見れば見るほどに気になり、実は凄く良いのではないかと思うようになっていった。ホンダのデザイナーもそのようなコメントをしていたので、まんまと思惑にはまってしまったのかも知れない。縦グリルを某外車のパクリとかいう人もいるようだが、世の中には縦グリル車なんていくらでもあるし、ZR-Vのグリルはホンダなりに作り込んだオリジナルデザインになっていることから、全くもって的外れな指摘だと思う。
唯一少し気になるのがリアランプのデザインが凡庸というか、フロントとの統一感がイマイチというか。悪くはないのだが、もう少し何か欲しいような。ただ、発光パターンは良い。
【インテリア】
シビックを踏襲しつつも、シフト周りなどの攻めた造形やソフトパッドの多用、絶妙なマルーンカラーの配色、ドアのアンビエント照明など、この価格帯のクルマでは図抜けた個性と上質感を持っていると言えるのではないだろうか。
ボタン式のシフトは少し慣れが要るが使いにくいことはない。レバーの突出がなく広く感じられ、ドリンクなどが扱いやすくなっている。
ハンドル周りは、メーターがフル液晶で様々な表示方法を選べる。ド派手な演出はないが、ちょっとした気配り演出が満載で見ていて飽きない。革張りハンドルやメタル製減速パドルのタッチが良い。寒い時期はハンドルヒーターが重宝する。
革張りシートはかなり良いが、腰痛対策のランバーサポートは欲しかった。色々なポジションを試してみたが、どうしても腰のあたりが少し丸まってしまい、後述する突き上げと相まって腰が辛くなることがある。腰当てクッションを購入して事なきを得たが、できればクッションなしで済ませたかった。
BOSEサウンドは素晴らしい。これまで乗ってきたクルマでは聴こえなかった音が響いてくる。臨場感がワンランクアップする。
不評が聞かれるナビは、確かに道が消えたり、自車位置がズレたりする現象が発生する。今のところ知らない土地でのドライブがほぼないため大きな問題はないが、ソフトウェアアップデートでの改善を期待したい。
荷室は車格からすると広いとは言えないが、ZR-Vにそこを求めてはいないので許容範囲。段差が少なく荷物の出し入れなどはしやすい。
【エンジン性能】
フィットでe:HEVの良さを実感したことが、ZR-Vに興味を持つ切っ掛けとなった。購入を決めた大きな要因でもある。車重を感じさせない、アクセルワークに対してリニアな加速感。踏み込んだときのエンジン音は演出で出しているらしい(?)が、程良いスポーツ感が感じられ、ああ、やっぱりスポーツのホンダだな、と思い出させてくれる。変換効率が良くボンネットが熱くならないのも良い。
【走行性能】
まずe:HEVが良く、またフワフワ感のないサスペンション設定やハンドルで、ある意味でSUVらしからぬキビキビとしたドライブフィールが得られる。正にスポーツSUVという印象。車格の割に良く曲がるので、ハンドルを切り過ぎて慌てて戻すことも。
【乗り心地】
フワフワ感のないサスペンション設定は基本的には良いのだが、道路の段差で突き上げ感がある。乗り始めの頃はこれが腰に響いて気になった。クッションをあててからあまり気にならなくなったが、それでももう少しだけマイルドでも良い気がする。タイヤ(アレンザ)に起因する部分も大きそうなので、交換時にコンフォート寄りにしようと思っている。
【燃費】
信号少なめの幹線道路利用が中心で17km/l前後。カタログ値からするともう少し上がって欲しい気もするが、スポーツドライビングを楽しめるe:HEVの特性を加味すれば概ね納得。
【価格】
絶対値としては高いが、ライバル車と比べれば意外とリーズナブルにも思える。ホンダのほぼありとあらゆる技術が盛り込まれていることや、昨今の物価高などを踏まえればまあ仕方ないところか。
【総評】
素晴らしい出来のe:HEVをベースに、SUVらしからぬスポーツドライビングが楽しめる。内外装の質も良く、少し癖のあるフロントマスクがお嫌いでなければ強くおすすめしたい1台である。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- エコ
- 価格
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年1月
- 購入地域
- 茨城県
- 新車価格
- 415万円
- 本体値引き額
- 35万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった24人
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- 11.7万円
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- 2024年
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- 諸費用
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