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『エアーハイブリッドからガソリンPLへの乗り換え』 ホンダ ステップワゴン スパーダ 2022年モデル MickHoarさんのレビュー・評価
自動車(本体) > ホンダ > ステップワゴン スパーダ 2022年モデル > PREMIUM LINE
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2026年7月22日 11:45 [2028953-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 3 |
マイチェン前の エアー ハイブリッド から
マイチェン後の プレミアムライン ガソリン へ買い替え
【エクステリア】
エアーのほうが好きでしたが、いざ自分の車となるとこちらも好きになりました。
【インテリア】
色が黒くなったのと、ファブリック柄がスエードになっただけですが、
なぜか広く感じます。黒のほうが広く感じるのかな?不思議。
AIに聞いたら「黒い内装は境界が目立ちにくいから」とのこと。
【乗って感じた変化点(2025.5のマイチェンとガソリンとハイブリッドの差が混じってます)】
?スライドドアのドアノブの太さ
Air e:HEV : 太かった
ガソリンPL : 細くなった(安っぽい)
⇒コストカットかフリードとの部品共通化で変わったか?
?運転席及び助手席のドアの軽さ
Air e:HEV : ドアに重みを感じた
ガソリンPL : ドアが結構軽くなった(安っぽい)
⇒静粛さ重視のハイブリッドのほうが防音材が入ってる?
?ファブリック vs スエード
Air e:HEV : ファブリックのほうが厚みを感じる
ガソリンPL : スエードになってスカスカで底付きするので安っぽい
⇒なぜか廉価モデルのエアーのほうが質感がよい(笑) ※購入時はエアーは明確な廉価モデルだった
?2列目の床
Air e:HEV : 異様に柔らかくて不安だった
ガソリンPL : 硬くなってしっかりした
⇒バッテリーなどの設置レイアウトの設計の差かな
?ワイパー変更
ご存じの通り、上にあげてもボンネットと干渉しなくなりました。(マイチェン)
【エンジン性能】
ECOモードを解除すると少しアクセル踏むとピーキーに回りますが、極端に燃費が下がるのでECO固定。坂道などはなかなかしんどいです。ここはハイブリッドのほうがパワトレとして数段格上です。
【走行性能】
・最小回転半径5.4mから5.7mへアップ
つまりUターンに近い場合は、直径なので60?差もある
いつも通勤で通るV字路があるんですが、5.4mでぎりぎりだったので超不安でしたが普通に通れました。車両サイズが全く同じで慣れているのもありますが、案外最初からステアリング100%切る状態はあまりないので差を感じにくいんだと思います。
ただしバック駐車の時は切り返しが必要なことが増えました。
【乗り心地】
・ホイールが16インチから17インチへアップ
ロードノイズや乗り心地が低下するかなと思っていたのですが、とくに低下は感じません。地面の設置感は明確に感じるようになり、ハンドリングも改善しました。設置艦は感じるので、路面の凹凸をちゃんといなしていることが分かるようになりました。フラフラすることが少なくなりました。総合的には悪くないです。ロードノイズはなぜか少なく感じます。
【燃費】
ハイブリッドの生涯燃費:17.2km/l
ガソリンの生涯燃費は:9.8km/l(今のところ)
燃費差は0.56倍です。
ECOモードなしで、ハイブリッドの感覚でアクセルを開けると燃費6切ります。
ECOモードありで、急加速をせず、CVTの特性を理解して滑空するように定速走行と車間距離を心がけても市街地だと10km/lあれば良いほうです。
エアコンをつけると1〜1.5km/l減ります。
【価格】
・ハイブリッドとガソリンどっち問題
GAS-HEV車両価格差:394,900円
ガソリン価格:170円/L
年間走行距離:10,000 km
の条件だとハイブリッドの年間燃料費9.5万円、ガソリン17.3万円です。
つまり約5万キロ走れば燃費差で元が取れます。
つまり、5年周期で乗り換えるならガソリンを選ぶ意味がありませんが、リセール条件も考慮する必要があります。
・リセール条件
ハイブリッドのリセールは3年後、約79%
ガソリンのリセールは3年後、約114%
ミニバン自体がリセールがよいですが、ハイブリッドPLの3年後8割ということは、84万低下するということです。1年で30万支払うことになります。
一方でガソリン車は、”今は”輸出規制と円安のせいで、3年後の1900CC未満のガソリン車の中古車価格が跳ね上がっているため、実質タダで乗れてしまいます。だたし、それがいつまでも続くわけではないので、そのために買い替えるのはナンセンスです。
・今後の傾向
トヨタのノアボクはガソリンモデルが消えました。
今後もハイブリッドに移行する流れの中、ガソリン車の希少価値は、ハイブリッドより少しだけ高く維持すると考えています。世界の発展途上国のメカニックはまだハイブリッドの修理に対応できないので、中古市場は、しばらくはガソリン車のほうが需要が高く維持するかもしれませんね。
【総評】
パワトレとしての圧倒的な差がある以上、ハイブリッドがよかったかなと思います。
あと最低グレードのエアーからプレミアムラインに乗り換えたのに、高級感はなく結構安っぽく感じます。
ガソリン車については、もし高リセールが続けば、3年間タダで乗れてお得です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 387万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった11人(再レビュー後:6人)
2026年7月18日 16:37 [2028953-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 3 |
マイチェン前の エアー ハイブリッド から
マイチェン後の プレミアムライン ガソリン へ買い替え
【エクステリア】
エアーのほうが好きでしたが、いざ自分の車となるとこちらも好きになりました。
【インテリア】
色が黒くなったのと、ファブリック柄がスエードになっただけですが、
なぜか広く感じます。黒のほうが広く感じるのかな?不思議。
AIに聞いたら「黒い内装は境界が目立ちにくいから」とのこと。
【2025/5マイチェン変化点?ガソリンとハイブリッドの差が混じってます】
?タイヤハウス
Air e:HEV : タイヤハウスの内側がフェルト貼り付けだった
ガソリンPL : フェルトではなく何か塗ってるだけ
⇒ハイブリッドは静かな分、音が目立つのでより静穏性のあるフェルトが採用されている。
?スライドドアのドアノブの太さ
Air e:HEV : 太かった
ガソリンPL : 細くなった(安っぽい)
⇒コストカットかフリードとの部品共通化で変わったか?
?運転席及び助手席のドアの軽さ
Air e:HEV : ドアに重みを感じた
ガソリンPL : ドアが結構軽くなった(安っぽい)
⇒静粛さ重視のハイブリッドのほうが防音材が入ってる?
?2列目の床
Air e:HEV : 異様に柔らかくて不安だった
ガソリンPL : 硬くなってしっかりした
⇒バッテリーなどの設置レイアウトの設計の差かな
?ワイパー変更
ご存じの通り、上にあげてもボンネットと干渉しなくなりました。(マイチェン)
総合すると、ハイブリッドは防音処理がされてるんでしょうね。どちらも乗ってましたが、結局高速走るとロードノイズと風切り音がひどすぎて微々たる差です。なぜかPLのほうがロードノイズそのものは少なく感じますが、車重が軽いおかげか、新品タイヤとホイールの差か、相対的にエンジン音がするせいか。
【エンジン性能】
ECOモードを解除すると少しアクセル踏むとピーキーに回りますが、極端に燃費が下がるのでECO固定。坂道などはなかなかしんどいです。ここはハイブリッドのほうがパワトレとして数段格上です。
【走行性能】
・最小回転半径5.4mから5.7mへアップ
つまりUターンに近い場合は、直径なので60?差もある
いつも通勤で通るV字路があるんですが、5.4mでぎりぎりだったので超不安でしたが普通に通れました。車両サイズが全く同じで慣れているのもありますが、案外最初からステアリング100%切る状態はあまりないので差を感じにくいんだと思います。
ただしバック駐車の時は切り返しが必要なことが増えました。
【乗り心地】
・ホイールが16インチから17インチへアップ
走行性能が低下するかなと思ってたんですが、地面の設置感を感じるぐらいで悪くないです。ハンドリングは改善しました。ロードノイズはなぜか少なく感じます。
【燃費】
ハイブリッドの生涯燃費:17.2km/l
ガソリンの生涯燃費は:9.8km/l(今のところ)
燃費差は0.56倍です。
ECOモードなしで、ハイブリッドの感覚でアクセルを開けると燃費6切ります。
ECOモードありで、急加速をせず、CVTの特性を理解して滑空するように定速走行と車間距離を心がけても市街地だと10km/l言ったら良いほうです。
【価格】
・ハイブリッドとガソリンどっち問題
GAS-HEV車両価格差:394,900円
ガソリン価格:170円/L
年間走行距離:10,000 km
の条件だとハイブリッドの年間燃料費9.5万円、ガソリン17.3万円です。
つまり約5万キロ走れば燃費差で元が取れます。
・リセール条件
ハイブリッドのリセールは3年後、約79%
ガソリンのリセールは3年後、約114%
今は輸出規制と円安のせいで、3年後の1900CC未満のガソリン車の中古車価格が跳ね上がっています。だたしいつまでも続くわけではないので、そのために買い替えるのはナンセンス
【総評】
パワトレとしての圧倒的な差がある以上、ハイブリッドがよかったかなと思います。パワトレとか静音処理とか考えると、最低グレードのエアーからプレミアムラインに乗り換えたのに結構安っぽく感じます。
もしガソリンの高リセールが続けば、3年間タダで乗れてお得です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 387万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
2026年7月17日 21:18 [2028953-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 3 |
マイチェン前の エアー ハイブリッド から
マイチェン後の プレミアムライン ガソリン へ買い替え
【エクステリア】
エアーのほうが好きでしたが、いざ自分の車となるとこちらも好きになりました。
【インテリア】
色が黒くなったのと、ファブリック柄がスエードになっただけですが、
なぜか広く感じます。黒のほうが広く感じるのかな?不思議。
AIに聞いたら「黒い内装は境界が目立ちにくいから」とのこと。
【2025/5マイチェン変化点?ガソリンとハイブリッドの差が混じってます】
?タイヤハウスの色
Air e:HEV : タイヤハウスの内側の色が黒でフェルト貼り付けだった
ガソリンPL : タイヤハウスの内側の色が白でフェルトではなく何か塗ってるだけ
⇒ハイブリッドは静かな分、音が目立つのでより静穏性のあるフェルトが採用されている。
?スライドドアのドアノブの太さ
Air e:HEV : 太かった
ガソリンPL : 細くなった(安っぽい)
⇒コストカットかフリードとの部品共通化で変わったか?
?運転席及び助手席のドアの軽さ
Air e:HEV : ドアに重みを感じた
ガソリンPL : ドアが結構軽くなった(安っぽい)
⇒静粛さ重視のハイブリッドのほうが防音材が入ってる?
?2列目の床
Air e:HEV : 異様に柔らかくて不安だった
ガソリンPL : 硬くなってしっかりした
⇒バッテリーなどの設置レイアウトの設計の差かな
?ワイパー変更
ご存じの通り、上にあげてもボンネットと干渉しなくなりました。(マイチェン)
総合すると、ハイブリッドは防音処理がされてるんでしょうね。どちらも乗ってましたが、結局高速走るとロードノイズと風切り音がひどすぎて微々たる差です。なぜかPLのほうがロードノイズそのものは少なく感じますが、車重が軽いおかげか、新品タイヤとホイールの差か、相対的にエンジン音がするせいか。
【エンジン性能】
ECOモードを解除すると少しアクセル踏むとピーキーに回りますが、極端に燃費が下がるのでECO固定。坂道などはなかなかしんどいです。ここはハイブリッドのほうがパワトレとして数段格上です。
【走行性能】
・最小回転半径5.4mから5.7mへアップ
つまりUターンに近い場合は、直径なので60?差もある
いつも通勤で通るV字路があるんですが、5.4mでぎりぎりだったので超不安でしたが普通に通れました。車両サイズが全く同じで慣れているのもありますが、案外最初からステアリング100%切る状態はあまりないので差を感じにくいんだと思います。
ただしバック駐車の時は切り返しが必要なことが増えました。
【乗り心地】
・ホイールが16インチから17インチへアップ
走行性能が低下するかなと思ってたんですが、地面の設置感を感じるぐらいで悪くないです。ハンドリングは改善しました。ロードノイズはなぜか少なく感じます。
【燃費】
ハイブリッドの生涯燃費:17.2km/l
ガソリンの生涯燃費は:9.8km/l(今のところ)
燃費差は0.56倍です。
ECOモードなしで、ハイブリッドの感覚でアクセルを開けると燃費6切ります。
ECOモードありで、急加速をせず、CVTの特性を理解して滑空するように定速走行と車間距離を心がけても市街地だと10km/l言ったら良いほうです。
【価格】
・ハイブリッドとガソリンどっち問題
GAS-HEV車両価格差:394,900円
ガソリン価格:170円/L
年間走行距離:10,000 km
の条件だとハイブリッドの年間燃料費9.5万円、ガソリン17.3万円です。
つまり約5万キロ走れば燃費差で元が取れます。
・リセール条件
ハイブリッドのリセールは3年後、約79%
ガソリンのリセールは3年後、約114%
今は輸出規制と円安のせいで、3年後の1900CC未満のガソリン車の中古車価格が跳ね上がっています。だたしいつまでも続くわけではないので、そのために買い替えるのはナンセンス
【総評】
パワトレとしての圧倒的な差がある以上、ハイブリッドがよかったかなと思います。
ハイブリッドからガソリンに乗り換えると結構安っぽく感じます。
もしガソリンの高リセールが続けば、3年間タダで乗れてお得です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 387万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2026年7月17日 16:28 [2028953-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 3 |
マイチェン前の エアー ハイブリッド から
マイチェン後の プレミアムライン ガソリン へ買い替え
【エクステリア】
エアーのほうが好きでしたが、いざ自分の車となるとこちらも好きになりました。
【インテリア】
色が黒くなったのと、ファブリック柄がスエードになっただけですが、
なぜか広く感じます。黒のほうが広く感じるのかな?不思議。
AIに聞いたら「黒い内装は境界が目立ちにくいから」とのこと。
【変化点※マイチェンと、ガソリンとハイブリッドの差が混じってます】
?タイヤハウスの色
Air e:HEV : タイヤハウスの内側の色が黒でフェルト貼り付けだった
ガソリンPL : タイヤハウスの内側の色が白でフェルトではなく何か塗ってる
⇒ハイブリッドは静かな分、音が目立つのでより静穏性のあるフェルトが採用されている。
?スライドドアのドアノブの太さ
Air e:HEV : 太かった
ガソリンPL : 細くなった(安っぽい)
⇒コストカットかフリードとの部品共通化で変わったか?
?運転席及び助手席のドアの軽さ
Air e:HEV : ドアに重みを感じた
ガソリンPL : ドアが結構軽くなった(安っぽい)
⇒静粛さ重視のハイブリッドのほうが防音材が入ってる?
?2列目の床
Air e:HEV : 異様に柔らかくて不安だった
ガソリンPL : 硬くなってしっかりした
⇒バッテリーなどの設置レイアウトの設計の差かな
?ワイパー変更
ご存じの通り、上にあげてもボンネットと干渉しなくなりました。(マイチェン)
総合すると、ハイブリッドは防音処理がされてるんでしょうね。どちらも乗ってましたが、結局高速走るとロードノイズと風切り音がひどすぎて微々たる差です。なぜかPLのほうがロードノイズそのものは少なく感じますが、車重が軽いおかげか、新品タイヤとホイールの差か、相対的にエンジン音がするせいか。
【エンジン性能】
ECOモードを解除すると少しアクセル踏むとピーキーに回りますが、極端に燃費が下がるのでECO固定。坂道などはなかなかしんどいです。ここはハイブリッドのほうがパワトレとして数段格上です。
【走行性能】
・最小回転半径5.4mから5.7mへアップ
つまりUターンに近い場合は、直径なので60?差もある
いつも通勤で通るV字路があるんですが、5.4mでぎりぎりだったので超不安でしたが普通に通れました。車両サイズが全く同じで慣れているのもありますが、案外最初からステアリング100%切る状態はあまりないので差を感じにくいんだと思います。
ただしバック駐車の時は切り返しが必要なことが増えました。
【乗り心地】
・ホイールが16インチから17インチへアップ
走行性能が低下するかなと思ってたんですが、地面の設置感を感じるぐらいで悪くないです。ハンドリングは改善しました。ロードノイズはなぜか少なく感じます。
【燃費】
ハイブリッドの生涯燃費:17.2km/l
ガソリンの生涯燃費は:9.8km/l(今のところ)
燃費差は0.56倍です。
ECOモードなしで、ハイブリッドの感覚でアクセルを開けると燃費6切ります。
ECOモードありで、急加速をせず、CVTの特性を理解して滑空するように定速走行と車間距離を心がけても市街地だと10km/l言ったら良いほうです。
【価格】
・ハイブリッドとガソリンどっち問題
GAS-HEV車両価格差:394,900円
ガソリン価格:170円/L
年間走行距離:10,000 km
の条件だとハイブリッドの年間燃料費9.5万円、ガソリン17.3万円です。
つまり約5万キロ走れば燃費差で元が取れます。
・リセール条件
ハイブリッドのリセールは3年後、約79%
ガソリンのリセールは3年後、約114%
今は輸出規制と円安のせいで、3年後の1900CC未満のガソリン車の中古車価格が跳ね上がっています。だたしいつまでも続くわけではないので、そのために買い替えるのはナンセンス
【総評】
パワトレとしての圧倒的な差がある以上、ハイブリッドがよかったかなと思います。
ハイブリッドからガソリンに乗り換えると結構安っぽく感じます。
もしガソリンの高リセールが続けば、3年間タダで乗れてお得です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 387万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
2026年7月15日 08:38 [2028953-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 3 |
マイチェン前の エアー ハイブリッド から
マイチェン後の プレミアムライン ガソリン へ買い替え
【エクステリア】
エアーのほうが好きでしたが、いざ自分の車となるとこちらも好きになりました。
【インテリア】
色が黒くなったのと、ファブリック柄がスエードになっただけですが、
なぜか広く感じます。黒のほうが広く感じるのかな?不思議。
AIに聞いたら「黒い内装は境界が目立ちにくいから」とのこと。
【エンジン性能】
ECOモードを解除すると少しアクセル踏むとピーキーに回りますが、極端に燃費が下がるのでECO固定。坂道などはなかなかしんどいです。ここはハイブリッドのほうがパワトレとして数段格上です。
【走行性能】
・最小回転半径5.4mから5.7mへアップ
つまりUターンに近い場合は、直径なので60?差もある
いつも通勤で通るV字路があるんですが、5.4mでぎりぎりだったので超不安でしたが普通に通れました。車両サイズが全く同じで慣れているのもありますが、案外最初からステアリング100%切る状態はあまりないので差を感じにくいんだと思います。
ただしバック駐車の時は切り返しが必要なことが増えました。
【乗り心地】
・ホイールが16インチから17インチへアップ
走行性能が低下するかなと思ってたんですが、地面の設置感を感じるぐらいで悪くないです。ハンドリングは改善しました。
【燃費】
ハイブリッドの生涯燃費:17.2km/l
ガソリンの生涯燃費は:9.8km/l(今のところ)
燃費差は0.56倍です。
ECOモードなしで、ハイブリッドの感覚でアクセルを開けると燃費6切ります。
ECOモードありで、急加速をせず、CVTの特性を理解して滑空するように定速走行と車間距離を心がけても市街地だと10km/l言ったら良いほうです。
【価格】
・ハイブリッドとガソリンどっち問題
GAS-HEV車両価格差:394,900円
ガソリン価格:170円/L
年間走行距離:10,000 km
の条件だとハイブリッドの年間燃料費9.5万円、ガソリン17.3万円です。
つまり約5万キロ走れば燃費差で元が取れます。
・リセール条件
ハイブリッドのリセールは3年後、約79%
ガソリンのリセールは3年後、約114%
今は輸出規制と円安のせいで、3年後の1900CC未満のガソリン車の中古車価格が跳ね上がっています。だたしいつまでも続くわけではないので、そのために買い替えるのはナンセンス
【総評】
パワトレとしての圧倒的な差がある以上、ハイブリッドがよかったかなと思います。
もしリセールが続けばガソリン車をタダで乗れてお得です。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 387万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
「ステップワゴン スパーダ 2022年モデル」の新着レビュー
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| 2026年9月7日 20:33 | ||
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| 2026年7月22日 11:45 | ||
| 2026年7月17日 07:08 | ||
| 2026年5月19日 14:51 | ||
| 2026年2月18日 18:16 | ||
| 2025年12月14日 21:39 | ||
| 2025年12月4日 11:43 | ||
| 2025年10月22日 10:18 | ||
| 2025年10月9日 23:08 |
ステップワゴンスパーダの中古車 (全4モデル/3,615物件)
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ステップワゴン 1.5 スパーダ プレミアムライン 4WD 登録未使用車/4WD/ホンダセンシング/両側パ
- 支払総額
- 412.9万円
- 車両価格
- 403.0万円
- 諸費用
- 9.9万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 10km
-
ステップワゴン 2.0 スパーダ Z クールスピリット 両側パワースライドドア ETC フリップダウ
- 支払総額
- 48.0万円
- 車両価格
- 38.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 13.5万km
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