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『モノ本来の美しさをシンプルさの中に追求 それをどう捉えるか』 ホンダ ステップワゴン スパーダ 2022年モデル Porco.Rosso.さんのレビュー・評価
自動車(本体) > ホンダ > ステップワゴン スパーダ 2022年モデル
2022年6月12日 17:28 [1591058-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
シンプルな造形のフロント周り |
リアはもっとシンプルでスッキリ 初代を思わせるデザイン |
操作性の良いインパネ周り シンプルではあるが、チープな感も否めない |
【エクステリア】
「原点回帰」を売りにしたデザインはボクシーで非常にシンプルな印象です。 しかし原点回帰という点について言うならば,スパーダよりもエアのほうがよりそうであると言えるでしょう。 特にリア周りのデザインは非常にスッキリとしていて好印象。 わくわくゲートをきっぱり非採用としたのは英断だったように思います(アレは便利な機能ではあったのですが)
エアのデザインに人気が集中しているようですが,個人的にはフロントバンパーに中途半端な口が開いているようなデザインのエアよりも,一体型のグリルになっているスパーダのほうが好みです。
【インテリア】
外装デザインに準じて内装デザインもいたってシンプル。 機能性も申し分ありません。 ただ…やはり車格からなのか,それとも歴代モデルからの踏襲なのか,チープな感は否めないなと感じます。 私が普段乗る愛車がオデッセイのファイナルモデルe-HEVアブソルートEXなので,どうしても比較してしまい厳しい目で見てしまうというのは否定できませんが,内装の質感という面ではライバルのトヨタに劣るかなと。
ただ幾つかの装備について言えばオデッセイユーザーの私から見ても羨ましく思うものが。例えば,ほぼフルスクリーン液晶のメーターパネルは美しくて見易いです。ただせっかくの液晶パネルなのにメーター表示がアナログしか選べないのはちょっと残念。ダイハツのロッキーやOEM車のトヨタのライズですら表示の切り替え機能が装備されているのですから,それよりも車格が上であるこの車には欲しかった機能ですね。 最も良い装備だと思えるのが,ピラーに設置されたスイッチ一つでスライドドアの開け閉めができる機能。 地味な機能ではありますが,日常使いではこういった機能こそ利便性が高いと感じるものです。 これは子供やお年寄りにとっては非常に重宝するかと思います。
私が試乗したのがスパーダ・プレミアムラインだったからだというのもありますが,スエード調表皮×プライムスムースのシートは内装デザインには似つかわしくないほど質感が高いと感じました。 他グレードのファブリックではこれがどう感じられるか???
【エンジン性能】
2リッターe:HEVはオデッセイと同じく184PS 315N・mの性能を誇るハイスペックなので不満は感じません。
【走行性能】
前述の動力性能は必要十分なものです。 しかし私のオデッセイでも同じことを感じるのですが,数値からして0キロからの発進時に「アレ?こんなもの?」と思ってしまうかと思います。 よく言えば「しっとりとした落ち着いた発進」悪く言えば「もっさりしている」かと。 しかしこれはメーカーの「狙い」だという…(本当か?) オデッセイはキャラクターからしてそれでも良いのかもしれませんが,ステップワゴンはもっと初めからパワフルな味付けでも良いのになと感じました。
【乗り心地】
まずどの評論家も口を揃えて言っている点ですが,静粛性の高さはかなりのもの。 これは車格を超えているといっても過言ではないでしょう。 これはきっと設計段階での遮音性の高さや気密性の向上を狙った結果ではないかと思います。 私の乗るオデッセイはRC初期モデルで酷評だったリアの乗り心地が多少は改善されたファイナルモデルですが,それでも満足できるような乗り心地ではありません。 しかしこの新型ステップワゴンのほうは,それよりもマイルドな印象を受けます。 ステアリングは一般的な感覚からしたら重いと感じるでしょう(私は普段から同じく「重い」とされるオデッセイに乗っているので苦には感じない) 子供の送迎や買い物で使う女性からしたら,ステアリングが重いというのはウィークポイントになるかもしれません。
【燃費】
試乗なので未確認。
【価格】
価格は内容を考慮したら見事! e:HEVスパーダで360万円台,e:HEVスパーダプレミアムラインで380万円台は私の感覚ではお安いかな。 ただシートの質感で「充分だ」とお感じになるのであれば,プレミアムラインを選ぶ理由はさほど無いかと。 専用の17インチホイールのデザインもあまり高級感のあるものではないような印象なので,シートさえ満足できるのであればe:HEVスパーダがベストバイかなと思います。 またホンダ車の乗り心地は他社と比較して硬めな感は否めないので,そういう意味でも16インチのほうが良いのかもしれません。
【総評】
どうしてもライバル車として比較されるであろうノア/ヴォクシーとは大きくキャラクターの異なる存在の車です。 現在のトレンド(?)である,メッキ加飾をこれでもかと盛り込んで,やたらとグリルを大きくするといったのをあえて避け,モノのシンプルな中にある美しさを追求した姿勢は好印象です…がしかし,それをどう捉えるかによって,この車を選ぶかどうかは変わってくることでしょう。 そういうものを美しいと捉えるのであれば「買い」となるでしょうが,貧弱であるとか物足りないといった印象であればヴォクシーを選ぶほうが良いかもしれません。
また,ある評論家が言っていたとおりで,この車はノア/ヴォクシーと比較すると,より高速のロングクルージング向きかなとも思えます。 日常使いのシティユースならばノア/ヴォクシーを,週末の旅行やアウトドアライフ重視ならばステップワゴンを…といった選び方もアリなのかもしれませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった34人(再レビュー後:29人)
2022年6月12日 16:09 [1591058-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
「原点回帰」を売りにしたデザインはボクシーで非常にシンプルな印象です。 しかし原点回帰という点について言うならば,スパーダよりもエアのほうがよりそうであると言えるでしょう。 特にリア周りのデザインは非常にスッキリとしていて好印象。 わくわくゲートをきっぱり非採用としたのは英断だったように思います(アレは便利な機能ではあったのですが)
エアのデザインに人気が集中しているようですが,個人的にはフロントバンパーに中途半端な口が開いているようなデザインのエアよりも,一体型のグリルになっているスパーダのほうが好みです。
【インテリア】
外装デザインに準じて内装デザインもいたってシンプル。 機能性も申し分ありません。 ただ…やはり車格からなのか,それとも歴代モデルからの踏襲なのか,チープな感は否めないなと感じます。 私が普段乗る愛車がオデッセイのファイナルモデルe-HEVアブソルートEXなので,どうしても比較してしまい厳しい目で見てしまうというのは否定できませんが,内装の質感という面ではライバルのトヨタに劣るかなと。
ただ幾つかの装備について言えばオデッセイユーザーの私から見ても羨ましく思うものが。例えば,ほぼフルスクリーン液晶のメーターパネルは美しくて見易いです。ただせっかくの液晶パネルなのにメーター表示がアナログしか選べないのはちょっと残念。ダイハツのロッキーやOEM車のトヨタのライズですら表示の切り替え機能が装備されているのですから,それよりも車格が上であるこの車には欲しかった機能ですね。 最も良い装備だと思えるのが,ピラーに設置されたスイッチ一つでスライドドアの開け閉めができる機能。 地味な機能ではありますが,日常使いではこういった機能こそ利便性が高いと感じるものです。 これは子供やお年寄りにとっては非常に重宝するかと思います。
私が試乗したのがスパーダ・プレミアムラインだったからだというのもありますが,スエード調表皮×プライムスムースのシートは内装デザインには似つかわしくないほど質感が高いと感じました。 他グレードのファブリックではこれがどう感じられるか???
【エンジン性能】
2リッターe:HEVはオデッセイと同じく184PS 315N・mの性能を誇るハイスペックなので不満は感じません。
【走行性能】
前述の動力性能は必要十分なものです。 しかし私のオデッセイでも同じことを感じるのですが,数値からして0キロからの発進時に「アレ?こんなもの?」と思ってしまうかと思います。 よく言えば「しっとりとした落ち着いた発進」悪く言えば「もっさりしている」かと。 しかしこれはメーカーの「狙い」だという…(本当か?) オデッセイはキャラクターからしてそれでも良いのかもしれませんが,ステップワゴンはもっと初めからパワフルな味付けでも良いのになと感じました。
【乗り心地】
まずどの評論家も口を揃えて言っている点ですが,静粛性の高さはかなりのもの。 これは車格を超えているといっても過言ではないでしょう。 これはきっと設計段階での遮音性の高さや気密性の向上を狙った結果ではないかと思います。 私の乗るオデッセイはRC初期モデルで酷評だったリアの乗り心地が多少は改善されたファイナルモデルですが,それでも満足できるような乗り心地ではありません。 しかしこの新型ステップワゴンのほうは,それよりもマイルドな印象を受けます。 ステアリングは一般的な感覚からしたら重いと感じるでしょう(私は普段から同じく「重い」とされるオデッセイに乗っているので苦には感じない) 子供の送迎や買い物で使う女性からしたら,ステアリングが重いというのはウィークポイントになるかもしれません。
【燃費】
試乗なので未確認。
【価格】
価格は内容を考慮したら見事! e:HEVスパーダで360万円台,e:HEVスパーダプレミアムラインで380万円台は私の感覚ではお安いかな。 ただシートの質感で「充分だ」とお感じになるのであれば,プレミアムラインを選ぶ理由はさほど無いかと。 専用の17インチホイールのデザインもあまり高級感のあるものではないような印象なので,シートさえ満足できるのであればe:HEVスパーダがベストバイかなと思います。 またホンダ車の乗り心地は他社と比較して硬めな感は否めないので,そういう意味でも16インチのほうが良いのかもしれません。
【総評】
どうしてもライバル車として比較されるであろうノア/ヴォクシーとは大きくキャラクターの異なる存在の車です。 現在のトレンド(?)である,メッキ加飾をこれでもかと盛り込んで,やたらとグリルを大きくするといったのをあえて避け,モノのシンプルな中にある美しさを追求した姿勢は好印象です…がしかし,それをどう捉えるかによって,この車を選ぶかどうかは変わってくることでしょう。 そういうものを美しいと捉えるのであれば「買い」となるでしょうが,貧弱であるとか物足りないといった印象であればヴォクシーを選ぶほうが良いかもしれません。
また,ある評論家が言っていたとおりで,この車はノア/ヴォクシーと比較すると,より高速のロングクルージング向きかなとも思えます。 日常使いのシティユースならばノア/ヴォクシーを,週末の旅行やアウトドアライフ重視ならばステップワゴンを…といった選び方もアリなのかもしれませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった1人
2022年6月12日 12:28 [1591058-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
シンプルなフロント スッキリとした印象 |
リアはもっとシンプル |
機能的な内装 だが少々チープな印象 |
【エクステリア】
「原点回帰」を売りにしたデザインはボクシーで非常にシンプルな印象です。 しかし原点回帰という点について言うならば,スパーダよりもエアのほうがよりそうであると言えるでしょう。 特にリア周りのデザインは非常にスッキリとしていて好印象。 わくわくゲートをきっぱり非採用としたのは英断だったように思います(アレは便利な機能ではあったのですが)
エアのデザインに人気が集中しているようですが,個人的にはフロントバンパーに中途半端な口が開いているようなデザインのエアよりも,一体型のグリルになっているスパーダのほうが好みです。
【インテリア】
外装デザインに準じて内装デザインもいたってシンプル。 機能性も申し分ありません。 ただ…やはり車格からなのか,それとも歴代モデルからの踏襲なのか,チープな感は否めないなと感じます。 私が普段乗る愛車がオデッセイのファイナルモデルe-HEVアブソルートEXなので,どうしても比較してしまい厳しい目で見てしまうというのは否定できませんが,内装の質感という面ではライバルのトヨタに劣るかなと。
ただ幾つかの装備について言えばオデッセイユーザーの私から見ても羨ましく思うものが。例えば,ほぼフルスクリーン液晶のメーターパネルは美しくて見易いです。ただせっかくの液晶パネルなのにメーター表示がアナログしか選べないのはちょっと残念。ダイハツのロッキーやOEM車のトヨタのライズですら表示の切り替え機能が装備されているのですから,それよりも車格が上であるこの車には欲しかった機能ですね。 最も良い装備だと思えるのが,ピラーに設置されたスイッチ一つでスライドドアの開け閉めができる機能。 地味な機能ではありますが,日常使いではこういった機能こそ利便性が高いと感じるものです。 これは子供やお年寄りにとっては非常に重宝するかと思います。
私が試乗したのがスパーダ・プレミアムラインだったからだというのもありますが,スエード調表皮×プライムスムースのシートは内装デザインには似つかわしくないほど質感が高いと感じました。 他グレードのファブリックではこれがどう感じられるか???
【エンジン性能】
2リッターe:HEVはオデッセイと同じく184PS 315N・mの性能を誇るハイスペックなので不満は感じません。
【走行性能】
前述の動力性能は必要十分なものです。 しかし私のオデッセイでも同じことを感じるのですが,数値からして0キロからの発進時に「アレ?こんなもの?」と思ってしまうかと思います。 よく言えば「しっとりとした落ち着いた発進」悪く言えば「もっさりしている」かと。 しかしこれはメーカーの「狙い」だという…(本当か?) オデッセイはキャラクターからしてそれでも良いのかもしれませんが,ステップワゴンはもっと初めからパワフルな味付けでも良いのになと感じました。
【乗り心地】
まずどの評論家も口を揃えて言っている点ですが,静粛性の高さはかなりのもの。 これは車格を超えているといっても過言ではないでしょう。 これはきっと設計段階での遮音性の高さや気密性の向上を狙った結果ではないかと思います。 私の乗るオデッセイはRC初期モデルで酷評だったリアの乗り心地が多少は改善されたファイナルモデルですが,それでも満足できるような乗り心地ではありません。 しかしこの新型ステップワゴンのほうは,それよりもマイルドな印象を受けます。 ステアリングは一般的な感覚からしたら重いと感じるでしょう(私は普段から同じく「重い」とされるオデッセイに乗っているので苦には感じない) 子供の送迎や買い物で使う女性からしたら,ステアリングが重いというのはウィークポイントになるかもしれません。
【燃費】
試乗なので未確認。
【価格】
価格は内容を考慮したら見事! e:HEVスパーダで360万円台,e:HEVスパーダプレミアムラインで380万円台は私の感覚ではお安いかな。 ただシートの質感で「充分だ」とお感じになるのであれば,プレミアムラインを選ぶ理由はさほど無いかと。 専用の17インチホイールのデザインもあまり高級感のあるものではないような印象なので,シートさえ満足できるのであればe:HEVスパーダがベストバイかなと思います。 またホンダ車の乗り心地は他社と比較して硬めな感は否めないので,そういう意味でも16インチのほうが良いのかもしれません。
【総評】
どうしてもライバル車として比較されるであろうノア/ヴォクシーとは大きくキャラクターの異なる存在の車です。 現在のトレンド(?)である,メッキ加飾をこれでもかと盛り込んで,やたらとグリルを大きくするといったのをあえて避け,モノのシンプルな中にある美しさを追求した姿勢は好印象です…がしかし,それをどう捉えるかによって,この車を選ぶかどうかは変わってくることでしょう。 そういうものを美しいと捉えるのであれば「買い」となるでしょうが,貧弱であるとか物足りないといった印象であればヴォクシーを選ぶほうが良いかもしれません。
また,ある評論家が言っていたとおりで,この車はノア/ヴォクシーと比較すると,より高速のロングクルージング向きかなとも思えます。 日常使いのシティユースならばノア/ヴォクシーを,週末の旅行やアウトドアライフ重視ならばステップワゴンを…といった選び方もアリなのかもしれませんね。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった4人
「ステップワゴン スパーダ 2022年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月7日 20:33 | ||
| 2026年8月5日 20:48 | ||
| 2026年7月22日 11:45 | ||
| 2026年7月17日 07:08 | ||
| 2026年5月19日 14:51 | ||
| 2026年2月18日 18:16 | ||
| 2025年12月14日 21:39 | ||
| 2025年12月4日 11:43 | ||
| 2025年10月22日 10:18 | ||
| 2025年10月9日 23:08 |
ステップワゴンスパーダの中古車 (全4モデル/3,699物件)
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- 308.6万円
- 諸費用
- 11.3万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 3.4万km
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ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ G EX ホンダセンシング 純正10インチナビTV
- 支払総額
- 322.1万円
- 車両価格
- 316.8万円
- 諸費用
- 5.3万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 5.1万km
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ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ 両側電動ドア 純正SDナビ バックカメラ
- 支払総額
- 399.9万円
- 車両価格
- 388.8万円
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- 11.1万円
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ステップワゴン 2.0 e:HEV スパーダ プレミアムライン 純正11型ナビ 後席モニター 全周囲カメラ
- 支払総額
- 434.9万円
- 車両価格
- 423.8万円
- 諸費用
- 11.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.8万km
この車種とよく比較される車種の中古車
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