| Kakaku |
『出来損ないの試作車を手放しました』 マツダ CX-60 2022年モデル かめ。。。さんのレビュー・評価
CX-60の新車
新車価格: 382〜649 万円 2022年9月15日発売
中古車価格: 202〜580 万円 (993物件) CX-60 2022年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > マツダ > CX-60 2022年モデル > XD-HYBRID Premium Sports
よく投稿するカテゴリ
2025年9月27日 19:05 [1773566-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
私はマツダが好きで、2013年CX-5 2.2D→2018年CX-5 2.5T→2022年CX-60 3.3DHVという所有経緯のため、主にCX-5との比較です。
【エクステリア】
フロントは全体的にバランスが悪いと思います。リアは、地味ですがいいと思います。
【インテリア】
本物のようで質感高く見えます。CX-5よりは高級感があります。
【エンジン性能】
環境・燃費性能を追求ということで、排気量の割に馬力はありませんが、必要十分だと思います。燃費も排気量にしてはいいと思います。
もう少し車両側で遮音材を追加すれば音対策はよりいいと思います。
【走行性能】
とにかく乗りにくい。
カーブを曲がった時のハンドルの戻りが弱く、いちいち戻さないといけない。電子制御でステアリングを戻す制御を入れてほしい。小回りは、CX-5より効く。
ただ、峠道のようなカーブではこの車格とは思えないコーナリングでこの点は素晴らしい。
ほかの方も指摘していますが、4wd性能がcx-5より認知できるくらい劣る、5で登れた雪道坂が登れなくなりました。
ミッションの制御はリプロでだいぶ良くなったが、まだCX-5には劣る。
ステアリング不具合でハンドルに引っ掛かりがあり、運転しずらく、そもそもアシスト量も少ないせいかステアリング自体も重いのでさらに運転しにくい。
直進安定性がすごく悪い。また、センター付近での遊びがないせいか運転していて疲れる。
上記の雪上走破性と直安の悪さはキャスター角が影響しているのではと推測。
【乗り心地】
きれいに舗装された路面で50キロ以上出ていれば乗り心地はいい。
しかし、30キロ以下での走行や凹凸ある道ではいつまでもバウンスして収まりが悪い。ずっと揺れているので気持ちが悪く乗り心地が悪い。
また、段差を乗り越えたときなど、下からの突き上げの衝撃が強くて冗談抜きに驚きます。ほかの方が指摘している通りです。冬季になりミシュランのスタッドレスを履かせましたが、18インチでも後席は硬いです。しなやかではなく硬い。
【燃費】
25Tで6K/Lくらい、今は10.5K/Lくらいなので、25Tよりはいいです。郊外だとより延びる。全体的には排気量の割にはいい。
【価格】
この品質で600万は高すぎ。CX-5の出来の良さを期待して買った人は可哀そうです。
ただ、原価の割には安価だと思います。
【総評】
この車両は発売を1年延期しています。
にもかかわらずリコール&サービスキャンペーンの嵐。
元日産の水野さんがCX-60を評価した動画で、匠の技がマツダにはないと言っていましたが、匠の技以前の問題です。
試作車をろくに評価も検証もせず、リリースしており明らかに出来損ない。(量産車として問題があることはわかっていたが対応せず販売したという方が正しいかもしれない。)
だから、初期型のミッション制御は異音とショックが異常に大きかった(まるで初心者が理屈だけでプログラム書いたような音と動き。)し、ドアの開閉音も追加のダンピングシートで対応したりブッシュの異音が発生したり、極低速バック時に急ブレーキがかかったり、きちんと評価検証したとは思えない。品質保証部ってマツダにはないの?
さらに、ゼロ発進の時のミッションの抵抗が大きく、引っ掛かり感があり、違和感がある。
アクセルのツキが悪く、スムーズではない。また、3速以下までは全体的にガシャンガシャンと異音があり、つんのめる感じ。
HVの制御に関してもゼロ発進でのモーターの恩恵を感じられず、もう少しモーターのみでの制御を増やせば発進時の乗り心地が良くなる。
スマホでエンジンをかけられるが、15分で切れてしまい室内は寒いまま。25Tは、10分の暖気でOKでした。暖気時間の任意化を希望。
トランスファーからの油漏れが複数台で起きているよう。(新車で油漏れって・・昭和?)
とにかく悪いところが多すぎて顧客を馬鹿にしているレベル。
100歩譲ってソフトの出来が悪いだけならまだ理解できる。
しかし、ドアの開閉音がペコペコとかありえない。社内に開閉音の基準ありますよね。これ格下のCX-5以下です。出荷前から明らかなのに何もせずに売り出すこの感覚。最初から工場出荷時にやっておけば顧客満足もコストも、ディーラーの業務も圧迫せずに済みました。
また、ハンドルかくかく対策やリアショックの改良品も、申告者だけの対応とのこと。
問題があると思っていても連絡がなければ改善してもらえると知らない人もいるでしょう。
雑な仕事で市場に出したくせに、文句を言うお客だけこそこそ改善するその姿勢に疑問を持たざるを得ないです。
すべてが初物で開発も大変だったとは思いますが、乗り心地や各種制御の未熟さにはあきれるばかりで、マツダには走行実験部ってないのでしょうか?
そして、素人が乗っても問題があると気づくレベルなのに、わかっていて発売する経営層には拍手です。
2%のお客が買ってくれればいいと公言しながらそのお客を逃すような製品を市場に出すこと自体、私には理解できないし、安売りのマツダを脱却すべく努力され10年かけて市場にもコスパの良い車づくりと認識し始められてきたのに、積み上げてきたものを自らぶち壊しに行ったわけですからね。
購入を検討されている方は現車をよく確認されてから買われたほうがいいと思います。
CX-5を2台、10年マツダ車にのってきて、よくできていたし何の問題もなかったので、60に期待してましたが、2年我慢して売り払い他のメーカーへ乗り換えました。
マツダは本件で大きなミスをしたと思います。
株主としてユーザーとして販売を許可しブランドイメージを低下させた経営陣の責任を問いたいくらいです。
60の出来が良ければ80への乗り換えも検討しましたが、80も時間もらって改善したという割には、
やっと300万円台の車の出来になったというレベルで検討するに至りませんでした。
次期cx-5はディーゼルもないそうで、おそらくしばらくマツダには厳しい時期が続くでしょう。
そして、安値売却の60が買取店に何カ月も置かれたままで店には申し訳ない気持ちでいっぱいです。
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 547万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった258人(再レビュー後:68人)
2024年1月1日 21:49 [1773566-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
私は、マツダが好きで、2013年CX-5 2.2D→2018年CX-5 2.5T→2022年CX-60 3.3DHVという所有経緯のため、主にCX-5との比較です。
【エクステリア】
CX-5よりかっこよくないと思います。特にHVの白は、えくぼのようなくぼみがが変だと思いますが、黒なら目立たなかったので黒にしました。
フロントは全体的にバランスが悪いと思います。リアは、BMWのようでいいと思います。
【インテリア】
タンがはやりなのだと思いますが、本物のようで質感高く見えます。CX-5よりは高級感があります。
【エンジン性能】
3.3Dですが、環境性能燃費性能を追求ということで、排気量の割に馬力はありませんが、必要十分だと思います。燃費も排気量にしてはいいと思います。
ガラガラ音もあまり聞こえませんが、もう少し車両側で遮音材を追加すればよりいいと思います。
【走行性能】
とにかく乗りにくい。
特にカーブを曲がった時のハンドルの戻りが弱く、いちいち戻さないといけないので乗りにくい。
車両の設計上戻らないのは承知ですが、電子制御でステアリングを戻す制御を入れてほしい。小回りは、CX-5より効きますね。
たまたま60購入してから一か月後に、CX-5 25Gのレンタカーに乗る機会がありましたが、ハンドルの素直さや乗り心地の良さ、取り回しの良さに再度感動しました。まさに人馬一体でした。
4wdがリアを中心とした制御なのかcx-5より滑りやすい、走破性が劣る。
ミッションの制御は2023/11月のリプロでだいぶ良くなったが、まだCX−5には劣る。
ステアリング不具合でハンドルに引っ掛かりがあり、本当に運転しずらく、そもそもアシスト量が少ないせいかステアリング自体も重いのでさらに運転しにくい。
カーブは比較的高速で突入してもロールは少ない。この点は良い
cx-5ではなかった機械音がエンジンを切った時などにしている。結構大きい。
直進安定性がすごく悪いと思う。また、センター付近での遊びがないせいか運転していて疲れる。
【乗り心地】
高速道路やきれいに舗装された路面で速度が40キロ以上出ていれば乗り心地はいい。
氷の上を走るような感覚。しかし、30キロ以下での走行や一般道などで走るといつまでもバウンスして収まりが悪い。ずっと縦に揺れているので気持ちが悪いし、乗り心地が悪いという印象。
同乗者がどう感じるかとか縦揺れが続くことをどうするかとか検討課題上がらなかったのでしょうか?
冬季になりミシュランのスタッドレスを履かせましたが、18インチでも後席は固いです。しなやかではなく固い。cx-5よりはるかに硬い。
【燃費】
CX-5 25Tを通勤で使っていて、6K/Lくらいでしたが、今は10.5K/Lくらいなので、25Tよりはいいです。郊外だとより延びる。全体的には排気量の割にはいい
【価格】
このクオリティで600万は高すぎ。CX-5の出来の良さを期待して勝った人は可哀そうです。
ただ、足回りやエンジンミッションなどお金がかかっているので、原価の割には安価だと思います。
【総評】
この車両は発売を1年延期しています。
にもかかわらず発売後もリコール&サービスキャンペーンの嵐。
標準的な車両開発期間の5年で足りず明らかに出来損ない。
元日産の水野さんがCX-60を評価した動画で、匠の技がマツダにはないと言っていましたが、匠の技以前の問題です。
試作車をろくに評価もチューニングもせずそのまま市場に出しているような車です。
だから、初期型のミッション制御は異音とショックが異常に大きかったし、ドアの開閉音も追加のダンピングシートで対応したりブッシュの異音が発生したりきちんと評価検証したとは思えない。品質保証部ってマツダにはないの?
さらに、ゼロ発進の時のミッションの抵抗が大きく、引っ掛かり感があり、違和感がある。
低速のギアが低すぎるのか、アクセルのツキがわるいというか、スムーズではない。また、3速以下までは全体的にガシャンガシャンと異音があり、つんのめる感じ。
速度が乗ってくるといい。HVの制御に関してもゼロ発進でのモーターの恩恵を感じられず、もう少しモーターのみでの制御を増やせば発進時のスムースさが生まれて乗り心地が良くなる。
スマホでエンジンをかけられるが、15分で切れてしまい、室内は寒いまま。25Tは、10分暖気すれば十分暖かかった。暖気時間を任意に変えられるようにしてほしい。
トランスファーからの油漏れが複数台で起きているよう。(新車で油漏れって・・昭和?)
とにかく悪いところが多すぎて顧客を馬鹿にしているレベル。
100歩譲ってソフトの出来が悪いだけならまだ理解できる。
しかし、ドアの開閉音がペコペコとかありえない。社内に開閉音の基準ありますよね。これ格下のCX-5以下ですよ。出荷前から明らかなのに何もせずに売り出すこの感覚。
また、ハンドルかくかく対策やリアサスの改良品も、申告者だけの対応とのこと。
問題があると思っていても連絡がなければ改善してもらえると知らない人もいるでしょう。
雑な仕事で市場に出したくせに、文句言うお客だけこそこそ改善するその姿勢に疑問を持たざるを得ないです。
素人が乗ってもどこかしらに問題があると思うような出来なのに、わかっていて発売する経営層には拍手です。
2パーセントのお客が買ってくれればいいと公言しながらみすみすのそのお客を逃すような製品を市場に出すこと自体、私には理解できないし、それはこの10年で積み上げてきたマツダのブランドイメージを壊すものです。
最も1年発売猶予をもらったのに量販レベルに改善できない現場にも問題あるとは思いますし、すべてが初物で開発も大変だったとは思いますが、特にミッション制御と車両の走行性能には疑問です。マツダには走行実験部ってないのでしょうか?
購入を検討されている方は現車をよく確認してから買われたほうがいいと思います。
CX-5を2台、10年マツダ車にのってきて、よくできていたし何の問題もなかったので、60に期待してましたが、おさらばになりそうで残念です。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 547万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった128人
2023年10月28日 20:04 [1773566-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
私は、マツダが好きで、2013年CX-5 2.2D→2018年CX-5 2.5T→2022年CX-60 3.3DHVという所有経緯ですので、主にCX-5との比較となります。
【エクステリア】
CX-5よりかっこよくないと思います。特にHVの白は、えくぼのようなくぼみがが変だと思いますが、黒なら目立たなかったので黒にしました。
フロントは全体的にバランスが悪いと思います。リアは、BMWのようでいいと思います。
【インテリア】
タンがはやりなのだと思いますが、本物のようで質感高く見えます。CX-5よりは高級感があります。
【エンジン性能】
3.3Dですが、環境性能燃費性能を追求ということで、排気量の割に馬力はありませんが、必要十分だと思います。燃費も排気量にしてはいいと思います。
ガラガラ音もあまり聞こえませんが、もう少し車両側で遮音材を追加すればよりいいと思います。
【走行性能】
何だか知りませんがとにかく乗りにくいです。
たまたま60購入してから一か月後に、CX-5 25Gのレンタカーに乗る機会がありましたが、ハンドルの素直さや乗り心地の良さ、取り回しの良さに再度感動しました。まさに人馬一体でした。
あとカーブを曲がった時のハンドルの戻りが弱く、いちいち戻さないといけないので乗りにくい。
車両の設計上戻らないのは承知ですが、今なら電子制御でステアリングを戻す制御も可能なのだから入れてほしい。
小回りは、CX-5より効きますね。
【乗り心地】
高速道路やきれいに舗装された路面で速度が40キロ以上出ていれば乗り心地はいいです。
氷の上を走るような感覚です。
しかし、30キロ以下での走行や一般道などで走るといつまでも上下運動(バウンス)して収まりが悪いです。
マツダは、長距離走行で疲れない車を目指した。人間は横揺れには対応できないが縦揺れには慣れている?もしくは対応できるので疲れないというようなことを言っていますが、これは歩いているときは縦揺れをキャンセルできるが、座った状態ではキャンセルできないのではないでしょうか?
いつまでも縦に揺れているので気持ちが悪いし、乗り心地が悪いという印象しか抱きません。
疲れない車を目指すのはいいが、同乗者がどう感じるかとかいつまでも縦揺れが続くことをどうするかとか検討課題に上がらなかったのでしょうか?
【燃費】
CX-5 25Tを通勤で使っていて、6K/Lくらいでしたが、今は10.5K/Lくらいなので、ガソリンターボよりはいいです。郊外だとより延びると思います。全体的には排気量の割にはいいと思います
【価格】
このクオリティで600万は高すぎです。CX-5の出来の良さを期待して勝った人はかわいそうです。
ただ、足回りやエンジンミッションなどお金がかかっているので、原価の割には安価だと思います。
この辺りはトヨタなどと違って見えないところにお金をかける不器用さがマツダのいいところです。笑
【総評】
この車両は発売を1年延期しています。
にもかかわらず発売後もリコール&サービスキャンペーンの嵐です。
いったいどうなっているのでしょうか?
標準的な車両開発期間の5年で足りず明らかに出来損ないです。
元日産の車両開発責任者の水野さんがCX-60を評価した動画がYOUTUBEにあり、匠の技がマツダにはないと言っていましたが、はっきり言って匠の技以前の問題です。
車両開発は、部位ごとに個別に開発されその後1台の車両に組み上げられ、
そこからチューニングと評価を繰り返します。
この車は試作車を評価もチューニングもせずそのまま市場に出しているような車です。
だから、初期型のミッション制御は異音とショックが異常に大きかったし、ドアの開閉音も追加のダンピングシートで対応したりブッシュの異音が発生したりどう考えてもきちんと評価検証したとは思えない。品質保証部ってマツダにはないのでしょうか?
さらにいえば、ゼロ発進の時のミッションの抵抗が大きく、引っ掛かり感があり、違和感がある。
低速のギアが低すぎるのかわかりませんが、アクセルのツキがわるいというか、スムーズではないです。また、3速以下までは全体的にガシャンガシャンと異音があり、つんのめる感じがあります。
速度が乗ってくるといいんですけどね。
HVの制御に関してもゼロ発進でのモーターの恩恵を感じられず、もう少しモーターのみでの制御を増やせば発進時のスムースさが生まれて乗り心地が良くなりますね。
これらの出来の悪さは、開発者が年次改良のネタを取っておくために手抜きをしたという感じよりも納期に間に合わなかったという感じが強いです。
CX-5からの乗り換えも想定しているわけだから、最低でもCX-5よりはいいものを提供しなければ顧客満足を与えられないと思わないのでしょうか?
すべてが初物で開発も大変だったとは思いますが、あまりにもレベルが低いです。
特にミッション制御と車両の走行性能。マツダには走行実験部ってないのでしょうか?
これがこの会社の実力だとは思いますが、今後出るCX-80がどうなるか楽しみですね。
おそらくマツダ社内では、CX-60が大コケしたのでそのリカバリーに躍起になっているでしょう。笑
メーカーもこの掲示板を見ていますので、ぜひ製品開発に反映してほしいと思いますし、購入を検討されている方は現車を試乗するなりしてよく確認してから買われたほうがいいと思います。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年10月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 547万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった62人
「CX-60 2022年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年10月4日 20:55 | ||
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| 2026年9月20日 19:58 | ||
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