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『モーターなしの車としては究極のエコカー』 マツダ CX-60 2022年モデル 100ダラーズさんのレビュー・評価
CX-60の新車
新車価格: 382〜649 万円 2022年9月15日発売
中古車価格: 202〜580 万円 (1,007物件) CX-60 2022年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > マツダ > CX-60 2022年モデル > XD L Package
よく投稿するカテゴリ
2023年3月9日 13:08 [1681573-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
これから購入を検討している方は試乗レビューを気にすることなく、できるだけ先入観なく試乗されることをお勧めする。
試乗レビューはいくつでも書けるというのが問題で、ポイント稼ぎにあちこちで書いている人もいるだろうし、所有していない車のネガキャンもあるだろう。
だから試乗せずに書いているものも多数含まれると思われる。
そもそも試乗でわかるなら自身で試乗されたほうが確かなのだが、試乗するにあたって確認ポイントをある程度頭に描いてるのではないかと思う。
そのポイントを決める際に、すぐに慣れて問題ないようなことをあたかも短所のように大げさに語ったりするので参考にならない。
今時の車で星一個とか二個とかつける時点で参考にならないことは明白だ。
マツダの目指すところは「人馬一体」で、レスポンスを可能な限りダイレクトにして、ドライバーが気持ちよく走り曲がれる車を目指している。
ATに関しては、トルコンをなくして性能・燃費を上げるためには大トルク化、多段化が必要と従来から言われてきたし、FR車はエネルギーの伝達効率が良くなり燃費もよくなることも言われてきた。
つまりマツダは全く新しい発想でCX-60を作り上げたのではなく、これまで言われてきたいくつものエネルギーロスの解決策をCX-60に盛り込んで、従来の内燃機関を用いた車としては究極にエコでダイレクトで環境にやさしい車を作った。
実際このサイズの車でモーター無しでこれだけの燃費をたたき出す車が過去にあっただろうか?
エネルギーロスを可能な限り減らすという非常にまっとうな方法で環境問題に取り組んでおり、EV車のような見せかけだけのエコではない。
年次改良で本末転倒な改悪がされないことを願うばかりである。
私個人は乗り心地が固いとは全く感じないし、エンジン音、ステアリングフィールと変速感も気持ちいいと思っているので、細かな点以外ほとんど不満はない。
エクステリア
写真で見るよりは実物のほうがよかった。
黒の未塗装樹脂パーツのおかげでスマートに見える。
内装
XD Lパケにタン内装あればよかったが、設定ないので黒内装を選択。
黒一色の内装に鈍く光るメッキやメッシュメタルは想像以上に格好いい。
黒内装にブラウンのパイピングやステッチもなかなか渋い。
エンジン性能&走行性能
6気筒エンジンは振動が少ないので始動時も回した時もサウンドが心地よい
エンジンサウンドは中毒性があり、このサウンドを聞くためについついアクセルを踏みたくなる。
i-stopからの復帰も前車と比べてかなりスムーズで、これなら常時onでもよいかなと思った。
これで燃費がいいのだから文句のつけようがない。
新開発の8ATがまた素晴らしい。
気持ちよくリズミカルにシフトアップしていく。
変速ショックは1,2速でショックはあったが、走行距離が延びるに従い軽減している。
BMWのX5の3Lディーゼルターボ(B57)はトルクが650Nmもあるのだけど車重が重いので、実はトルクウエイトレシオを計算してみるとCX-60のXD hybridとX5の35dとではほとんど変わらない。
ハイブリッド無しのXDなのでわずかに落ちるけど、それでも1.8トンを超える車体をこのディーゼル故に軽快に走らせる。
久しぶりのFRだが、FRらしい挙動で、軽やかに曲がる。
乗り心地
CX-5も腰高感が比較的少ない車と思っていたが、CX-60にはより腰高感や横揺れを感じさせないような足回りを期待していた。
1000kmぐらい走った時点で上下動が気にならなくなってきた。
フロントミッドシップとKPC故にカーブでも姿勢変化が少なく、シートのサイドサボートが貧弱にもかかわらず体が振られたりすることもなくカーブを曲がっていく。
走れば走るほど路面追従性も良くなってきており、ワインディングが楽しくて仕方ない。
乗り心地に関しては完全に想像の上を行くもので、2000km以上走行した現在では非常にしなやかで上質でありながら4輪からのインフォメーションもしっかりと伝えてくる極上の足回り。
価格
好きな人から見ればこの価格は安すぎる。
好きでない人はレビュー書く暇があったら、他に自分の好きな車を探す方が精神的にも良い。
日本のメーカーには内燃機関を開発できる素晴らしい技術がある。
いわゆるEVシフトは、あまりにも問題点が多すぎて、破綻が目に見えている。
ドイツでは原発を廃止して、あてにしていたロシアの天然ガスは絶たれ、かわりに石炭を増産し、そのせいで光化学スモッグによる公害に多くの人が悩まされている。
風力発電もあるにはあるが微々たるもので、足りない電力に関しては結局フランスから原発由来の電力を輸入している始末。
中国ではすでにEVバブルが崩壊し、EV会社は軒並み大赤字で、深刻な電力不足のためEV車の充電は制限されて充電すらできない状況。
バッテリーに使用されている重金属は深刻な土壌汚染を引き起こしている。
EV車をゼロエミッション車と言うなら、電力を供給している電力会社もゼロエミッションでなければならない。
エネルギー問題とか災害対策とかを全く無視して、ゼロエミッションとかカーボンニュートラルとか言葉だけが独り歩きしてしまっている。
無知な環境保護団体をC国K産党が利用している図式だろう。
日本の政治家の売国奴ぶりにもあきれ返るばかりである。
日本車つぶしのためのEVシフトに同調し、日本の自動車産業を見捨てようとしている。
CX-60のXDはモーターのついていない車における究極のエコカーとしてもっと評価されるべきで、XDハイブリッドは組み合わされるハイブリッドシステムの進化次第でさらに優れたエコカーになるだろう。
CX-60は明確に高級サルーンを狙ったもので、実際に乗ってもしなやかかつ上質。
ワインディングの楽しさは別格で、まさしく「ワインディングロードが楽しい高級サルーン」である。
運転を愉しみたいので燃費を気にせず走っているし、通勤にも使っているので渋滞はしばしば。
それでも高速・一般道トータルの燃費は18km/L。
この数値以上に説得力のあるものって世の中に存在するのだろうか?
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年1月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 400万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった85人(再レビュー後:49人)
2023年3月5日 18:36 [1681573-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
マツダの目指すところは「人馬一体」で、レスポンスを可能な限りダイレクトにして、ドライバーが気持ちよく走り曲がれる車を目指している。
ATに関しては、トルコンをなくして性能・燃費を上げるためには大トルク化、多段化が必要と従来から言われてきたし、FR車はエネルギーの伝達効率が良くなり燃費もよくなることも言われてきた。
つまりマツダは全く新しい発想でCX-60を作り上げたのではなく、これまで言われてきたいくつものエネルギーロスの解決策をCX-60に盛り込んで、従来の内燃機関を用いた車としては究極にエコでダイレクトで環境にやさしい車を作った。
実際このサイズの車でモーター無しでこれだけの燃費をたたき出す車が過去にあっただろうか?
エネルギーロスを可能な限り減らすという非常にまっとうな方法で環境問題に取り組んでおり、EV車のような見せかけだけのエコではない。
年次改良で本末転倒な改悪がされないことを願うばかりである。
私個人は乗り心地が固いとは全く感じないし、エンジン音、ステアリングフィールと変速感も気持ちいいと思っているので、細かな点以外ほとんど不満はない。
エクステリア
写真で見るよりは実物のほうがよかった。
黒の未塗装樹脂パーツのおかげでスマートに見える。
内装
XD Lパケにタン内装あればよかったが、設定ないので黒内装を選択。
黒一色の内装に鈍く光るメッキやメッシュメタルは想像以上に格好いい。
黒内装にブラウンのパイピングやステッチもなかなか渋い。
エンジン性能&走行性能
6気筒エンジンは振動が少ないので始動時も回した時もサウンドが心地よい
エンジンサウンドは中毒性があり、このサウンドを聞くためについついアクセルを踏みたくなる。
i-stopからの復帰も前車と比べてかなりスムーズで、これなら常時onでもよいかなと思った。
これで燃費がいいのだから文句のつけようがない。
新開発の8ATがまた素晴らしい。
気持ちよくリズミカルにシフトアップしていく。
変速ショックは1,2速でショックはあったが、走行距離が延びるに従い軽減している。
BMWのX5の3Lディーゼルターボ(B57)はトルクが650Nmもあるのだけど車重が重いので、実はトルクウエイトレシオを計算してみるとCX-60のXD hybridとX5の35dとではほとんど変わらない。
ハイブリッド無しのXDなのでわずかに落ちるけど、それでも1.8トンを超える車体をこのディーゼル故に軽快に走らせる。
久しぶりのFRだが、FRらしい挙動で、軽やかに曲がる。
乗り心地
CX-5も腰高感が比較的少ない車と思っていたが、CX-60にはより腰高感や横揺れを感じさせないような足回りを期待していた。
1000kmぐらい走った時点で上下動が気にならなくなってきた。
フロントミッドシップとKPC故にカーブでも姿勢変化が少なく、シートのサイドサボートが貧弱にもかかわらず体が振られたりすることもなくカーブを曲がっていく。
走れば走るほど路面追従性も良くなってきており、ワインディングが楽しくて仕方ない。
乗り心地に関しては完全に想像の上を行くもので、2000km以上走行した現在では非常にしなやかで上質でありながら4輪からのインフォメーションもしっかりと伝えてくる極上の足回り。
価格
好きな人から見ればこの価格は安すぎる。
好きでない人はレビュー書く暇があったら、他に自分の好きな車を探す方が精神的にも良い。
日本のメーカーには内燃機関を開発できる素晴らしい技術がある。
いわゆるEVシフトは、あまりにも問題点が多すぎて、破綻が目に見えている。
ドイツでは原発を廃止して、あてにしていたロシアの天然ガスは絶たれ、かわりに石炭を増産し、そのせいで光化学スモッグによる公害に多くの人が悩まされている。
風力発電もあるにはあるが微々たるもので、足りない電力に関しては結局フランスから原発由来の電力を輸入している始末。
中国ではすでにEVバブルが崩壊し、EV会社は軒並み大赤字で、深刻な電力不足のためEV車の充電は制限されて充電すらできない状況。
バッテリーに使用されている重金属は深刻な土壌汚染を引き起こしている。
EV車をゼロエミッション車と言うなら、電力を供給している電力会社もゼロエミッションでなければならない。
エネルギー問題とか災害対策とかを全く無視して、ゼロエミッションとかカーボンニュートラルとか言葉だけが独り歩きしてしまっている。
無知な環境保護団体をC国K産党が利用している図式だろう。
日本の政治家の売国奴ぶりにもあきれ返るばかりである。
日本車つぶしのためのEVシフトに同調し、日本の自動車産業を見捨てようとしている。
CX-60のXDはモーターのついていない車における究極のエコカーとしてもっと評価されるべきで、XDハイブリッドは組み合わされるハイブリッドシステムの進化次第でさらに優れたエコカーになるだろう。
ハリアーは「高級サルーンの乗り心地と快適性を兼ね備えたクロスオーバーSUV」として先駆者と言われるが、CX-5を私が購入した当時の3代目ハリアーは内外装は高級サルーンと呼ぶにふさわしかったかもしれないが、乗り味に関してはまだ昔ながらのロールの大きいSUVの部分が残っていた。
その点では三代目ハリアーはKE型と比較して一世代古い車だった。
逆にKE型は出た当初、内外装の高級感においてまだ中途半端なものであったが、KF型となって、より土の似合わない車となり方向性が明確になってきた。
今回のCX-60はより明確に高級サルーンを狙ったもので、さらに一世代新しい高級サルーンとなった。
もっとはっきり言うならセダンは売れないからSUVで高級サルーンを作ろうという意識は少なくともKF型が出たころにはあったのだろう。
トヨタは4つのバリエーションを用意してクラウンの名前を残したが、これまで国内専用車であったクラウンは一体誰のために名前を残したのだろうか?
CX-5とマツダ6の名前は近いうちに無くなるだろうが、その本質はCX-60に受け継がれた。
ワインディングロードが楽しい高級サルーン、それがCX-60である。
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年1月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 400万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった15人
2023年3月2日 17:34 [1681573-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
マツダの目指すところは「人馬一体」で、レスポンスを可能な限りダイレクトにして、ドライバーが気持ちよく走り曲がれる車を目指している。
ATに関しては、トルコンをなくして性能・燃費を上げるためには大トルク化、多段化が必要と従来から言われてきたし、FR車はエネルギーの伝達効率が良くなり燃費もよくなることも言われてきた。
つまりマツダは全く新しい発想でCX-60を作り上げたのではなく、これまで言われてきたいくつものエネルギーロスの解決策をCX-60に盛り込んで、従来の内燃機関を用いた車としては究極にエコでダイレクトで環境にやさしい車を作った。
実際このサイズの車でモーター無しでこれだけの燃費をたたき出す車が過去にあっただろうか?
エネルギーロスを可能な限り減らすという非常にまっとうな方法で環境問題に取り組んでおり、EV車のような見せかけだけのエコではない。
年次改良で本末転倒な改悪がされないことを願うばかりである。
私個人は乗り心地が固いとは全く感じないし、エンジン音、ステアリングフィールと変速感も気持ちいいと思っているので、細かな点以外ほとんど不満はない。
エクステリア
写真で見るよりは実物のほうがよかった。
黒の未塗装樹脂パーツのおかげでスマートに見える。
内装
XD Lパケにタン内装あればよかったが、設定ないので黒内装を選択。
黒一色の内装に鈍く光るメッキやメッシュメタルは想像以上に格好いい。
黒内装にブラウンのパイピングやステッチもなかなか渋い。
エンジン性能&走行性能
6気筒エンジンは振動が少ないので始動時も回した時もサウンドが心地よい
エンジンサウンドは中毒性があり、このサウンドを聞くためについついアクセルを踏みたくなる。
i-stopからの復帰も前車と比べてかなりスムーズで、これなら常時onでもよいかなと思った。
これで燃費がいいのだから文句のつけようがない。
新開発の8ATがまた素晴らしい。
気持ちよくリズミカルにシフトアップしていく。
変速ショックは1,2速でショックはあったが、走行距離が延びるに従い軽減している。
BMWのX5の3Lディーゼルターボ(B57)はトルクが650Nmもあるのだけど車重が重いので、実はトルクウエイトレシオを計算してみるとCX-60のXD hybridとX5の35dとではほとんど変わらない。
ハイブリッド無しのXDなのでわずかに落ちるけど、それでも1.8トンを超える車体をこのディーゼル故に軽快に走らせる。
久しぶりのFRだが、FRらしい挙動で、軽やかに曲がる。
乗り心地
CX-5も腰高感が比較的少ない車と思っていたが、CX-60にはより腰高感や横揺れを感じさせないような足回りを期待していた。
1000kmぐらい走った時点で上下動が気にならなくなってきた。
フロントミッドシップとKPC故にカーブでも姿勢変化が少なく、シートのサイドサボートが貧弱にもかかわらず体が振られたりすることもなくカーブを曲がっていく。
走れば走るほど路面追従性も良くなってきており、ワインディングが楽しくて仕方ない。
乗り心地に関しては完全に想像の上を行くもので、2000km以上走行した現在では非常にしなやかで上質でありながら4輪からのインフォメーションもしっかりと伝えてくる極上の足回り。
価格
好きな人から見ればこの価格は安すぎる。
好きでない人はレビュー書く暇があったら、他に自分の好きな車を探す方が精神的にも良い。
日本のメーカーには内燃機関を開発できる素晴らしい技術がある。
いわゆるEVシフトは、あまりにも問題点が多すぎて、破綻が目に見えている。
ドイツでは原発を廃止して、あてにしていたロシアの天然ガスは絶たれ、かわりに石炭を増産し、そのせいで光化学スモッグによる公害に多くの人が悩まされている。
風力発電もあるにはあるが微々たるもので、足りない電力に関しては結局フランスから原発由来の電力を輸入している始末。
中国ではすでにEVバブルが崩壊し、EV会社は軒並み大赤字で、深刻な電力不足のためEV車の充電は制限されて充電すらできない状況。
バッテリーに使用されている重金属は深刻な土壌汚染を引き起こしている。
EV車をゼロエミッション車と言うなら、電力を供給している電力会社もゼロエミッションでなければならない。
エネルギー問題とか災害対策とかを全く無視して、ゼロエミッションとかカーボンニュートラルとか言葉だけが独り歩きしてしまっている。
無知な環境保護団体をC国K産党が利用している図式だろう。
日本の政治家の売国奴ぶりにもあきれ返るばかりである。
日本車つぶしのためのEVシフトに同調し、日本の自動車産業を見捨てようとしている。
CX-60のXDはモーターのついていない車における究極のエコカーとしてもっと評価されるべきで、XDハイブリッドは組み合わされるハイブリッドシステムの進化次第でさらに優れたエコカーになるだろう。
とにかく、他にもこだわりのメカニズムが満載の車で、さらに走っていくうちにまだまだ新しい発見がありそう。
- 乗車人数
- 4人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- その他
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- ファミリー
- 快適性
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年1月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 400万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人
「CX-60 2022年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月20日 23:33 | ||
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| 2026年2月11日 08:52 |
CX-60の中古車 (1,010物件)
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- 296.9万円
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- 諸費用
- 6.3万円
- 年式
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- 諸費用
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- 2023年
- 走行距離
- 1.1万km
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- 支払総額
- 376.5万円
- 車両価格
- 359.8万円
- 諸費用
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- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.7万km
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