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スズキ アルト 2021年モデル HYBRID S(2021年12月22日発売)レビュー・評価
アルトの新車
新車価格: 109 万円 2021年12月22日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 69〜156 万円 (266物件) アルト 2021年モデル HYBRID Sの中古車を見る
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.32 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.91 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.19 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.16 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.14 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.72 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.52 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スズキ > アルト 2021年モデル > HYBRID S
2025年3月30日 22:03 [1948933-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
最初、今一つと思いましたがだんだん良く見えてきました。
先代の釣り目よりはるかにいいです。
【インテリア】
先代はミライースに比べると小物入れが少なく不便でしたが、
ミライース並みになりました。不満はありません。
【エンジン性能】
エンジンはまあまあいいと思います。ハイブリッドなので
アイドリングストップから再始動するときセルが回らないので
静かにエンジンがかかるのがいいです。モーターのアシストが
あるので、出足がいいです。
【走行性能】
ハンドルを切った時の反応、ブレーキの利き具合とも自然でいいと思います。
【乗り心地】
軽としてはいい方だと思います。ゴツゴツした感じはないです。
【燃費】
燃費はいいですね。チョイノリでも15km/L走ります。
【価格】
最近の軽としてはハイブリッドで130万円切りは安めだと思います。
【総評】
デザインはミライースの方が好みですが、市街地燃費はミライースより1割いいので
街乗り中心の方はおすすめです。エンジン性能のところでも書きましたがモーターの
アシストで加速も燃費もいいです。ミライースと乗り比べればよくわかると思います。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > スズキ > アルト 2021年モデル > HYBRID S
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2023年9月17日 11:33 [1739725-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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||
|---|---|---|
【再レビュー:長距離燃費実績について】
新車購入後初めて長距離走行しましたので燃費を報告します。結果はリッター当たり43.2km(354km÷8.2リットル)の平均燃費であり、一般の方は驚異的と感じるかもしれませんが、自身としては概ね想定の範囲です。走行条件は下記のとおりです。
・北海道の郊外の一般道を目的地まで往復。昼間で流れの良い市街地割合は5パーセント程度。標高約600mの峠以外は平坦地。法定速度を遵守(概ねメーター読みで60キロ程度)。風の影響はなし。
・気温は平均25度程度。エアコン使用なし。1名乗車。急加速や急発進はせず、あくまでもエコで流れに乗った運転というかひらすら北海道の郊外道路を定速走行したもの。
・計測は満タン方で給油前後で給油ラインは同じに合わせています。添付写真のOBDによる燃費計は42.8リットルを示していますが、アルトのメーターに表示の平均燃費計も同じ数値を表示しておりました。
前述のとおり、日本全国のなかでは最も高燃費が出やすい条件ですので参考としてくれればと思いますが現実の燃費であります。ちなみにもう1台所有ハスラーFFノンターボの過去測定での4名乗車以外は同条件でリッター当たり37キロ程度でありました。
ちなみに、自身日常での地方都市での渋滞のない市街地での5km程度のちょい乗りのみでは約25km程度の燃費であり、これから気温が下がれば20kmを割り込むと思います。
取り敢えず1リットルでフルマラソンの距離を目指していたので自己満足であります。
〜以下、当初のレビュー〜
【初めに】
普段の足として13年前のダイハツエッセ(FF/5MT)からの乗り換えです。居住地は北海道で殆ど渋滞などない郊外地です。法定速度遵守で急加速などはしないエコな運転を心掛けています。また、年間を通してエアコンは使用していませんし高速も乗りません。
【エクステリア】
1代前の36型アルトには興味あったのですが、個性的な外観には少々抵抗がありました。新型となって個性はなくなったものの女性にも受け入れやすい外観となったことは好感が持てます。妻も使用することから購入の許可をもらうことができました。
なお、購入した色はソフトベージュメタリックで落ち着いた明るい色で大変気に入っていますが、CMや写真で見るよりベージュ感はなく、どちらかと言うとグレーにも近いかなと感じています。この色を検討している方は、必ず実車を確認すべきと思います。
【インテリア】
大きく進化した点としては、内装の質感の向上と感じています。特に前席インパネ周りは商用車のような平面的で素っ気ない造りではなく、曲線基調の立体的な造りでブルーのパネルの配置(全車)やメッキ素材の多用(ハイブリットモデル)など、とてもベーシックモデルとは思えないほど質感が向上しています。
【エンジン性能】
色んなレビューを見ましたがハイブリットのR06d型とエネチャージのR06a型の走行時の差は殆ど感じられないものとなっておりますが、燃費とアイドリングストップからの再始動を考慮してハイブリットを選択しました。
【走行性能】
高速道路は使用しないので、田舎町の市街地と郊外道路が中心となりますが、全く不便は感じません。軽くアクセルを踏み込むだけでスーっと巡行速度に達します。ストレスは全くありません。
【乗り心地】
ハーテクト採用以前のスズキ車は特にリアの突き上げが酷いとの評価でありました。自身も所有していたMH34型ワゴンRでは特にそう感じていました。
この部分についても新型アルトは大幅に改善されていると感じます。タイヤも14インチにアップされたこともあってこれまでよりドッシリとした方向になっています。ロードノイズの多さや路面の細かな振動はそれなりに拾いますが、恐らくは低燃費エコタイヤの影響もあると考えられ、タイヤ交換で印象は相当変わるものと思います。(燃費も悪くなりますが…)
【燃費】
燃費はすごい尽きます。昨年購入した新型ハスラー(FF/ノンターボ)でも燃費チャレンジでリッター40kmを超えることはなかったのですが、新車で納入後に取り敢えず燃費チャレンジしてみたらリッター42kmを超えてしまいました。(条件:気温25度・エアコンオフ・運転者のみ・片道25kmの往復でのメータ燃費計表示)
ハスラーと同じエンジンとCVTで車重は100kgも軽いのですから想定していたとはいえ想像以上です。時速60kmでのエンジン回転(OBD測定)が約1300回転程度であることも低燃費に寄与していると考えます。今後長距離走行したときの燃費等を再レビューする予定です。
【価格】
マイルドハイブリットの低い方のグレードで塩害防止のノックスドール施工のみオプションとして諸経費込みで110万円代の支払額(下取りなし)でありました。ベーシックモデルであれば総額100万円を切るレベルを期待するものですが、セーフティサポートやサイドエアバックを標準装備して、かつ、マイルドハイブリットモデルでこの価格は決して高くないと思います。
【不満点】
一番の不満点はリアワイパーが最上級モデルか4WDモデルにしか装着されないこと。リヤ角度が立っているハッチバックはリアガラスに雨や雪が付着しやすいことから、ここは安全面を優先して少しコストアップしても全車標準として欲しかった。
また、リアヘッドレストもグレードによりオプションとなっており2万円近くする。あまりにもおもしろくないのでワゴンRのものをヤフオクから購入流用して取り付けた。但し、以前と違いリアシート背もたれに差し込み穴があることは良心的かなとも思っています。
【総評】
小さな不満はありますが、全体としては安全装備の標準化、インテリアの質感向上、万人が受け入れる外観、乗り心地の向上そして先代より重量増となっているにも関わらず低燃費の維持などなど軽トラックは別として軽自動車の最底辺にあるモデルがこの価格で手に入るといことは、本当に自動車メーカーさんに感謝しなければならないと思っております。
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自動車(本体) > スズキ > アルト 2021年モデル > HYBRID S
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- 自動車(本体)
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2023年6月14日 14:24 [1725600-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
新車に乗り換えたところの、第一印象ですので、大雑把ですみません。
長らく、旧アルトラパン、第1世代? 1.5世代か、フロントレンジが特徴的な、「無骨な?」ラパンに乗っていました。そこからの乗り換えなので、時代が違います。
全体の印象としては、スタート時の馬力が、やや物足りないのかな、という印象ですが、街乗りには問題ありません。私の乗っていたのが、旧アルトであったこともあり、少し大きめのクルマという印象です。
車高も高く感じます。
リアのワイパーがないのが、いきなり土砂降りに遭ったこともあり、不安でした。
おじさんが乗るのには、特に問題なく、ラパンのおしゃれな内装がないのは、ちょっと寂しく、時計がないのとか、まだ慣れぬところです。
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自動車(本体) > スズキ > アルト 2021年モデル > HYBRID S
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2022年12月6日 22:09 [1655696-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
先代は好き嫌いがハッキリするデザインでしたが、現行モデルは万人受けする無難な形でしょう。仕事にも遊びにもどこへ持ち込んでも違和感ないデザインだと思います。
【インテリア】
広大な室内とはいきませんが、誰が乗っても違和感なく乗れると思います。運転席の足下はペダル配置がとても自然です。なかにはタイヤハウスが出っぱって、ペダルが左寄りになってる軽もありますから。後席の足下は十分広いのですが、ラゲッジスペースがもう少し欲しいところでした。インパネはとても見やすくていいですよ。
【エンジン性能】
車体が軽いので、充分に走ります。これならターボは要らないなって感じです。発進するとマイルドハイブリッドのモーターアシストが効いて、スーッと軽く加速してくれます。高速道路も100キロ巡航は問題なしです。心配してましたけど、後続車から煽られることもありません。
【走行性能】
渋滞や信号などで停止寸前、時速でいうと10キロくらいになると、回生ブレーキが失効するのと、アイドリングストップが働いたり復帰したりでどうしてもギクシャクした走りになります。渋滞をスムースに進んだり、ノンショックで止まるには慣れが必要ですね。ハイブリッドシステムはトヨタのように積極的にモーターで走らせるのではなく、加速するときだけアシストします。バッテリーが小さいのですぐにバッテリー切れになりますが、下り坂にかかるとすぐフルチャージに戻ります。軽自動車の安いハイブリッドの仕組みとしては、これで充分なんだろうと思います。マイルドハイブリッドのメリットとして、アイドリングストップからの復帰が動力用モーターでエンジンを掛けるので、とても静かで自然です。これだけのためにマイルドハイブリッドを選ぶ価値はあります。
【乗り心地】
昔のアルトはゴツゴツ突き上げて、ブヨンブヨン弾むような乗り心地でしたが、さすがに現行アルトは全く違います。もちろん高級車並みとはいいませんが、普通のコンパクトカーと比べても遜色ないですよ。
【燃費】
平日は通勤、週末は買い物やレジャーに使ってますが、平均で22キロ/ℓでとても満足してます。今までのってた1600ccのミニバン2倍以上です。
【価格】
気の利いた豪華装備や威張りの効く迫力はないけど、必要な運転支援装置は全部付いてきます。もちろん軽とはいえ、いまどきのクルマですからエアコンやパワステ、パワーウインドーも標準で、しかもハイブリッドの新車が100万少々で買えるんですから、絶対お値打ちです。
【総評】
もう30年以上も前ですが、職場の社用車にアルトがありました。その頃のアルトは550ccで2速オートマ。遅いし、乗り心地は悪いし、造りは安普請で、軽って安い代わりに我慢して乗るものでした。でもいまの軽自動車の進化ってすごいですね。走りも質感も、何も我慢するところはありません。運転席のドアが、パシャーンじゃなく、ガボッと閉まるあたりから軽の進化が実感できますよ。
参考になった74人
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自動車(本体) > スズキ > アルト 2021年モデル > HYBRID S
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- 0件
2022年7月18日 18:45 [1601315-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
上品です。しかしラパンと差が無いし、ハスラーの車高を低くしたようでもある。MRワゴンに近い気もする。要はハズレのない線でまとめたかんじ。前モデルのほうが個性的です。
【インテリア】
旧モデルのアルトとミライースも検討し内覧しましたが、それらに比べて実寸法以上に広くなった印象です。
質感は、展示や試乗車でちょっと見の段階で安っぽさを感じさせない、作り手のテクニックを感じました。逆にいえば、自分の物になって細部まじまじと見ると安っぽい。
残念に感じたのは荷台の板。プラダンみたいな板が安定性がない。満タン入れた灯油ポリタンクや30キロの米袋とかは無理そう。
剛性と室内高を高めた弊害かもしれないけれどフロアトンネルの盛り上がりがお大きいのは残念。
【エンジン性能】
モーターアシストが機能する出だしの一瞬だけターボがきいているような押し出し感がある。ISGによる静かなアイドリング再始動とあわせ、市街地にジャストフィットな特性。
エネチャージ車のLも試乗しましたが、アシストがないぶん出だしのエンジンの回転数が高く聞こえた。
上り坂は非力。平地で魅せるクイックさは軽量車体によるものが大きいと実感。
【走行性能】
ハンドルが軽く、舵の戻りがゆる目。この点は評価が分かれると思うが、やはり街乗りのセッティングなのだと思う。
高速は80キロ代なら快適。長い上りではみるみるスピードが落ちていく。Sモードを積極的に使わなければいけないか。
【乗り心地】
サスは柔らか目。街乗りの車速では軽々しいかんじはなく、地に足しっかりつけている乗車感はある。
反面スピードがでているシーンでは敏感。道路の継ぎ目などにでリアの突き上げが強く出る。
運転席側の窓を半分開けて走ると、振動で軋むのが残念。
【燃費】
街乗り:8、高速・郊外:2くらいの割合で走って平均22ほど。エアコンつければ1割引。都会のちょい乗りだけに条件が悪いけれど、もう少しの伸びてほしいところ。
減速でリチウムイオン電池への充電具合を示すインジケーターが増えていくのを見ると、自然とエコ運転になるので、今後の伸びを期待します。
【価格】
これだけの安全装備がついていてこの価格、文句はありません。オプションのディスプレイオーディオはコスパ最強。
それにマイルドとはいえハイブリッド車を低価格で所有できる満足感もあります。
ただコスパを追求するならモーターアシスト無しのLがよいでしょう。ハイブリッドSとLを両方試乗しましたが、モーターアシストは一瞬で微弱。意識しなければ気づくこともない。
車両価格差をガソリン代で取り返そうとするとざっと10万キロ走行。その頃にはおそらくリチウムイオンバッテリーは寿命に達している。
Lもリチウムイオン電池搭載であるが、モーターアシストを前提としていないチューニングの為、バッテリーがお亡くなりになった後も大した違和感なく乗り続けられる。
【総評】
通勤やちょい乗りのスペシャリスト。価格と照らしあわせて「これくらいなら我慢できる」という絶妙のバランスで絞っています。
車高が高くなったため、ワゴンRとの競合を口にする人もいますが、実際だいぶ違うと思います。3人以上で遠出があるならアルトでは難しいです。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年4月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 109万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった46人
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自動車(本体) > スズキ > アルト 2021年モデル > HYBRID S
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2022年4月25日 21:00 [1549159-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
3月中旬にハイブリッドSが納車されました(^^♪
【エクステリア】
言うことなし!
私のドストライクです!!
ホイールキャップのデザインがとってもファニーです♪
サイドドア下のパンチングがとてもオシャレです。
ベージュメタリックですが、
昼間の太陽光下ではほぼホワイト、
夜間や雨の日はカタログと同じベージュになり、
色が光加減でコロコロと変わります。
とても良い色です。
【インテリア】
ブラックと濃紺のコントラストがとてもオシャレです。
シンプルで飽きのこないデザインだと思います。
ジーンズ柄のシートの座り心地も最高!
シートリフターとハンドルチルトはありませんが、
178センチの私でもちょうどいい位置に一発で調整できます。
リアシートの立ち具合もちょうど良く、リラックスできます。
MOPのディスプレイオーディオが最高に使いやすく、
満足度がとても高いです。
Android AUTOがとても便利です。
音質が初期設定だとこもっていますが、
簡単なイコライザーが内蔵されているので、
自分の好みの音に調整できます。
【エンジン性能】
車重が軽いので、とてもパワフル!
最高速120キロが頭打ちですが、120キロまで一気に行けます!
アイドリングストップからの復帰も、
ISGのおかげでギクシャクしません。
優秀♪
【走行性能】
低速時はハンドルが軽く快適、
高速時はがっしりしてきます。
電動パワステのしつけが良く、楽しいです。
高速コーナーのロールは少ないほうで、
4つのタイヤをうまく使っているな、と感心します。
峠もガンガン攻められます!
ブレーキの効き具合も優秀、優秀!
【乗り心地】
ザラメの道でも全くゴツゴツしません。
とても優秀で、素晴らしい乗り心地です。
後ろの席でもドライブを楽しみましたが、
乗り心地抜群でした。
【燃費】
街乗りで、SモードとLモードを使いまくって、
エンブレをガンガン使って走って、平均16です。
おとなしく走れば20行くでしょう!
【価格】
ハイブリッドSで、込み込みで130万円でしたが、
ETCの助成金があり、129万円になりました!
とても129万円のクルマとは思えません!!
【総評】
満足、満足!
100点満点!!
私は53歳のオジサンですが、死ぬまで乗ろうと思っています♪
アルトくん、よろしくね(^_-)-☆
4/25追記
ホイールをアルトワークスの15インチに、
タイヤをグッドイヤーのハイブリッド2 165 55 15に変更しました。
ハンドルのセンターのフワフワした感じが少なくなり、
操作性が向上しました(^^♪
山梨県の道志川を攻めてきましたが、足回りがしっかりしました!
参考になった90人(再レビュー後:44人)
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アルトの中古車 (全5モデル/3,957物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
-
14〜245万円
-
88.0万円
-
4〜232万円
-
19〜250万円
-
9〜229万円
-
10〜1114万円
-
11〜152万円
-
15〜305万円
-
30〜280万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
(自動車(本体))
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