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『ガソリン車から違和感なく移行できるEV』 トヨタ bZ4X 2022年モデル スカルスーツさんのレビュー・評価
bZ4X 2022年モデル
92
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 291〜540 万円 (78物件) bZ4X 2022年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
よく投稿するカテゴリ
2026年7月24日 07:43 [2027923-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
購入グレード:Z 4WD
選択色:アティチュードブラックマイカ
メーカーオプション:20インチホイール、ルーフレール、15m充電ケーブル
【エクステリア】
アティチュードブラックマイカはホワイトパールやプレシャスメタルのような特異さはなく、なじみやすいデザイン。車高も高くなく、どっしり構えた安定感を感じるデザインです。
ただ、見る環境によって、アティチュードブラックマイカの青みがかった黒とフェンダー部のピアノブラックの差が気になります。明るい青空の下や夕暮れ以降の時間帯なら気にならない。気になる人はソルテラにしてボディ同色オプションを奢るとよいと思う。
塗装や建付けは正直悪い部類の車です。トヨタのそれも600万の車の品質と思って買うと痛い目を見ます。コンパクトカーや軽よりも粗末かも。以前乗っていたアメ車と同レベル。
EVはあまりお金をかけられないのかもしれませんね。
【インテリア】
黒一色で面白味はありませんが落ち着いています。各種レビューやYoutubeで聞かれるような"安っぽさ"までは感じませんでした。大体Web上で見る写真や動画は黒内装撮ると露出の兼ね合いで薄く安いっぽい色に見えますが、実際見るともう少しダークな感じです。
もちろん、一昔前の600万の車とは同列でなく、プラ・ビニールでコストカットされた作りではありますが、このご時世に頑張っていると思います。
車内のアンビエントライトの光が助手席側窓に反射してちょうどサイドミラーと被ります。安全性の面で気にする人はいるかも。
居住性は、前席は問題なし。後部座席は小柄な女性や子供であれば問題なく座れます。座面長は十分長いですが、絶対的な床からの高さが足りず長身な方は腿・膝裏が接地せずおさまりが悪く感じると思います。ミニバン後席と比べれば10cm近く低い感じ。本来は足をしっかり伸ばせると腿・膝裏が接地するのですが、そこまでの足元の広さはないです。つま先は前席下に入らない。
【モーター性能】【走行性能】【乗り心地】
十分なパワーです。昨今のEV市場は0-100加速が4秒切るようなものも庶民が買える価格で存在しており、Z4WDの5.1秒は頼りない数字に感じていました。ただ数字としては古いですがエボXやWRX STIあたりと同レベルの車であり、0-60kmくらいまではbZ4Xの方が速い感覚です。実際に踏むと脳や内臓がグーっと後ろに置いて行かれる恐怖感を感じる加速はします。80km/h付近まで衰えることのない加速感がありますし、「どこまで伸びるんだこのパワーは!」と驚きます。
FFも試乗しましたが、べた踏みでも一歩緩やかで、後輪タイヤが横ぶれしながらついてくる感覚は安定性に欠けました。50万差ですが加速も楽しみたかったので4WDを選んで正解でした。加速中の安定感が半端ない。
ツーリングはさらに激しいと思いますが、40万の差額とタイヤ寿命の懸念もありますので、無印4WDで手を打っても満足できると思います。
ボディ剛性に不満なく、がっしりした車に乗っている感が味わえます。ロングホイールベースですが最小回転半径も大きすぎず問題ないです。
BRIDGESTONEのALLENZA001を履かされていますが(ダンロップの新車装着タイヤのパターンもあるらしい)、レグノを履いたアルファードよりも乗り心地良く路面のよいところは静かと感じています。荒い路面でのバタバタ感も少なく、音もよく抑え込まれていると思います。
重心も低くカーブや店舗駐車場に入る段差など乗員が揺さぶられる量も少なく、よく吸収してくれます。
【電費】
往復24キロの通勤で利用ますが、エアコンなし&丁寧に運転した場合往路(勾配)6km/kWh、復路(下り多め)は14km/kWhで往復平均で8.4km/kWhとなります。1日一度はフル加速を楽しみます。冷房入れると1割は下がります。暖房は使うつもりありません。カタログ公式の電費は、4WD20インチで約8.3km/kwhなので慣れた道で乗る場合カタログ電費は達成できます。
4WD・20インチという選択は最長の航続距離を誇るFWD18インチと比較しても多くの方で10年で2万円以下の電気代の差となります。一方でタイヤの摩耗は速そうなので2年毎に交換したとして10年で20万以上の金額差は出ます。
【価格】
補助金分を差し引いて考えれば470万円。この走行性能を考えると悪くない金額です。
Skyline400Rなどよりはややスペック劣りますが、維持費が雲泥の差です。
今後東京都の補助金増があるので、さらにリセールは悪化するでしょう。リセールで選んではダメな車です。15年以上乗りましょう。
【その他】
・自宅ではSonusFaberのスピーカーを楽しんでいるオーディオ好きですが、車内環境という前提でJBLのサウンドは十分に満足できています。たまに高音が刺激的な印象もありますが、車内なので多少ドンシャリな味付けがないとつまらないでしょう。ただ、イコライザーは最低限つけて欲しいです。
・メーターがハンドルにかぶって見えないというレビューが巷に溢れていますが、試乗だけでのレビューなのでしょうが着座位置の設定や姿勢がよくない・追い込めていないのだと思います。私は180cmでシート・ハンドルは一番下に下げていますがすべての項目がきちんと見えます。乗り込みにも全く問題ありません。
・サンシェードがしまえる収納がありません。無理やりやればドアポケットに収まりますが、ドリンク固定形状なのが余計です。
【総評】
細かな不満はあります。
AVシステムなどは補機バッテリーからの給電のためテスラのように車内をエンタメ空間に!とかやってると補機バッテリー上がる危険があります。Ready状態であれば補機にメインから給電するのでしょうけど、その状態で停止しておくのは安全性としてよくないと思います。この点でEVらしさが欠落しています。
全体的にテスラのようなEVっぽさはありません。車をPCやスマホと同列に考えている人からすると物足りないでしょうね、ガソリン車っぽく普通過ぎて。アリーン搭載ではないので、様々な機能アプデも期待できません。
でも素晴らしい走行性能がそんなのどうでもよいと思わせてくれます。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年1月
- 購入地域
- 福岡県
- 新車価格
- 600万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった13人(再レビュー後:3人)
2026年7月11日 15:24 [2027923-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
購入グレード:Z 4WD
選択色:アティチュードブラックマイカ
メーカーオプション:20インチホイール、ルーフレール、15m充電ケーブル
【エクステリア】
アティチュードブラックマイカはホワイトパールやプレシャスメタルのような特異さはなく、なじみやすいデザインです。車高もそれほど高くなく、どっしり構えた安定感を感じるデザインです。
ただ、見る環境によって、アティチュードブラックマイカの青みがかった黒とフェンダー部のピアノブラックの差が気になります。明るい青空の下や夕暮れ以降の時間帯なら気にならない。気になる人はソルテラのボディ同色オプションを奢るとよいと思う。
塗装や建付けは正直悪い部類の車です。トヨタのそれも600万の車の品質と思って買うと痛い目を見ます。コンパクトカーや軽よりも粗末かもしれません。以前乗っていたアメ車と同レベル。
EVはあまりお金をかけられないのかもしれませんね。
【インテリア】
黒一色で面白味はありませんが落ち着いています。ただ、各種レビューやYoutubeで聞かれるような"安っぽさ"までは感じませんでした。大体Web上で見る写真や動画は黒内装撮ると露出の兼ね合いで薄く安いっぽい色に見えますが、実際見るともう少しダークな感じです。
もちろん、一昔前の600万の車とはとても比較できず、プラ・ビニールでコストカットされた作りではありますが、このご時世に頑張っていると思います。
車内のアンビエントライトの光が助手席側窓に反射してちょうどサイドミラーと被ります。安全性の面で気にする人はいるかも。
居住性は、助手席運転席は問題なし。後部座席は小柄な女性や子供であれば問題なく座れます。座面長は十分長いですが、絶対的な床からの高さが足りず長身な方は腿・膝裏が接地せずおさまりが悪く感じると思います。ミニバン後席と比べれば10cm近く低い感じ。本来は足をしっかり伸ばせると腿・膝裏が接地するのですが、そこまでの足元の広さはないです。つま先は全席下に入らない。
【モーター性能】【走行性能】【乗り心地】
十分なパワーです。昨今のEV市場は0-100加速が4秒切るようなものも庶民が買える価格で存在しており、Z4WDの5.1秒は頼りない数字に感じていました。ただ数字としてはエボXやWRX STIあたりと比較できるレベルの車であり、0-60kmくらいまではbZ4Xの方が速い感覚です。実際に踏むと脳や内臓がグーっと後ろに置いて行かれる恐怖感を感じる加速はします。一般道では法定速度付近まで来ても衰えることのない加速感がありますし、「どこまで伸びるんだこのパワーは!」と驚きます。
FFも試乗比較しましたが、べた踏みでも一歩緩やかな印象ですし、後輪タイヤが横ぶれしながらついてくるイメージで安定性に欠けると思いました。50万差額がありますが、加速も楽しみたかったので4WDを選んで正解だったと思います。加速中も安定感が半端ないです。
ツーリングはさらに激しいと思いますが、40万の差額とあまり速いとタイヤ寿命もありますので、無印4WDで手を打っても全く問題ないかなと思います。
ボディ剛性に不満なく、がっしりした車に乗っている感が味わえます。ロングホイールベースですが、最小回転半径も大きすぎずちょうどよいと思います。
BRIDGESTONEのALLENZA001を履かされていますが(ダンロップの新車装着タイヤのパターンもあるらしい)、レグノを履いたアルファードよりも乗り心地良く静かと感じています。荒い路面でのバタバタ感も少なく、音もよく抑え込まれていると思います。
重心も低く、カーブや店舗駐車場に入る段差など乗員が揺さぶられる量も少なく、本当によく吸収してくれます。
【電費】
往復24キロの通勤で利用していますが、エアコンなし&丁寧に運転した場合往路(勾配)6km/kWh、復路(下り多め)は14km/kWhで往復平均で10km/kWhとなります。1日に一回は踏み込んで加速を楽しみます。冷房入れると1割〜1.5割は下がります。暖房は使うつもりありません。慣れた道で丁寧に乗ればFWD18インチの公式数値よりもよい電費も出せるということです。4WD・20インチを極端に恐れる必要はなさそうです。
【価格】
補助金分を差し引いて考えれば470万円。この走行性能の良さを考えると悪くない金額です。
Skyline400Rなどよりはややスペック劣りますが、維持費が雲泥の差ですからね・・・。
さて、今後東京都の補助金増があるので、さらにリセールは悪化するでしょうね。リセールバリューで選んではダメな車です。15年以上乗りましょう。15年後は化石EV化していると思いますが。
【その他】
・自宅ではSonusFaberのスピーカーを楽しんでいるオーディオ好きですが、社内環境でJBLのサウンドは十分に満足できています。たまに高音が刺激的な印象もありますが、バランスは悪くないです。ただ、イコライザーは最低限つけて欲しいです。
・メーターがハンドルにかぶって見えないというレビューが巷に溢れていますが、試乗だけでのレビューなのでしょうが着座位置の設定や姿勢がよくない・追い込めていないのだと思います。私は180cmでシート・ハンドルは一番下に下げていますがすべての項目がきちんと見えます。乗り込みにも全く問題ありません。
・サンシェードがしまえる収納がありません。無理やりやればドアポケットに収まりますが、ドリンク固定形状なのが余計です。
【総評】
いろんな不満はあります。
AVシステムなどは補機バッテリーからの九電のためテスラのように社内をエンタメ空間に!とかやってると補機バッテリー上がる危険があります。Ready状態であれば補機にメインから給電するのでしょうけど、その状態で停止しておくのはよくないと思います。この点でEVらしさが欠落しています。
全体的にテスラのようなEVっぽさはありません。車をPCやスマホと同列に考えている人からすると物足りないでしょうね、ガソリン車っぽく普通過ぎて。アリーン搭載ではないので、様々な機能アップデートも期待できません。
しかしながら素晴らしい走行性能がそんなのどうでもよいと思わせてくれます。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年1月
- 購入地域
- 福岡県
- 新車価格
- 600万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった5人
2026年7月6日 00:49 [2027923-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
購入グレード:Z 4WD
選択色:アティチュードブラックマイカ
メーカーオプション:20インチホイール、ルーフレール、15m充電ケーブル
【エクステリア】
アティチュードブラックマイカはホワイトパールやプレシャスメタルのような特異さはなく、なじみやすいデザインです。車高もそれほど高くなく、どっしり構えた安定感を感じるデザインです。
ただ、見る環境によって、アティチュードブラックマイカの青みがかった黒とフェンダー部のピアノブラックの差が気になります。明るい青空の下や夕暮れ以降の時間帯なら気にならない。気になる人はソルテラのボディ同色オプションを奢るとよいと思う。
塗装や建付けは正直悪い部類の車です。トヨタのそれも600万の車の品質と思って買うと痛い目を見ます。コンパクトカーや軽よりも粗末かもしれません。以前乗っていたアメ車と同レベル。
EVはあまりお金をかけられないのかもしれませんね。
【インテリア】
黒一色で面白味はありませんが落ち着いています。ただ、各種レビューやYoutubeで聞かれるような"安っぽさ"までは感じませんでした。大体Web上で見る写真や動画は黒内装撮ると露出の兼ね合いで薄く安いっぽい色に見えますが、実際見るともう少しダークな感じです。
もちろん、一昔前の600万の車とはとても比較できず、プラ・ビニールでコストカットされた作りではありますが、このご時世に頑張っていると思います。
車内のアンビエントライトの光が助手席側窓に反射してちょうどサイドミラーと被ります。安全性の面で気にする人はいるかも。
居住性は、助手席運転席は問題なし。後部座席は小柄な女性や子供であれば問題なく座れます。座面長は十分長いですが、絶対的な床からの高さが足りず長身な方は腿・膝裏が接地せずおさまりが悪く感じると思います。ミニバン後席と比べれば10cm近く低い感じ。本来は足をしっかり伸ばせると腿・膝裏が接地するのですが、そこまでの足元の広さはないです。つま先は全席下に入らない。
【モーター性能】【走行性能】【乗り心地】
十分なパワーです。昨今のEV市場は0-100加速が4秒切るようなものも庶民が買える価格で存在しており、Z4WDの5.1秒は頼りない数字に感じていました。ただ数字としてはエボXやWRX STIあたりと比較できるレベルの車であり、0-60kmくらいまではbZ4Xの方が速い感覚です。実際に踏むと脳や内臓がグーっと後ろに置いて行かれる恐怖感を感じる加速はします。一般道では法定速度付近まで来ても衰えることのない加速感がありますし、「どこまで伸びるんだこのパワーは!」と驚きます。
FFだとべた踏みでも一歩緩やかな印象ですし、後輪タイヤが横ぶれしながらついてくるイメージで安定性に欠けると思いました。50万差額がありますが、加速も楽しみたかったので4WDを選んで正解だったと思います。加速中も安定感が半端ないです。
ツーリングはさらに激しいと思いますが、40万の差額とあまり速いとタイヤ寿命もありますので、無印4WDで手を打っても全く問題ないかなと思います。
ボディ剛性に不満なく、がっしりした車に乗っている感が味わえます。ロングホイールベースですが、最小回転半径も大きすぎずちょうどよいと思います。
BRIDGESTONEのALLENZA001を履かされていますが(ダンロップの新車装着タイヤのパターンもあるらしい)、レグノを履いたアルファードよりも乗り心地良く静かと感じています。荒い路面でのバタバタ感も少なく、音もよく抑え込まれていると思います。
重心も低く、カーブや店舗駐車場に入る段差など乗員が揺さぶられる量も少なく、本当によく吸収してくれます。
【電費】
時期がよく丁寧に乗れば7.5〜8.2km/。冷房を適度につけて街乗りしても6切ることはありません。
【価格】
補助金分を差し引いて考えれば470万円。この走行性能の良さを考えると悪くない金額です。
Skyline400Rなどよりはややスペック劣りますが、維持費が雲泥の差ですからね・・・。
さて、今後東京都の補助金増があるので、さらにリセールは悪化するでしょうね。リセールバリューで選んではダメな車です。15年以上乗りましょう。15年後は化石EV化していると思いますが。
【総評】
いろんな不満はあります。
AVシステムなどは補機バッテリーからの九電のためテスラのように社内をエンタメ空間に!とかやってると補機バッテリー上がる危険があります。Ready状態であれば補機にメインから給電するのでしょうけど、その状態で停止しておくのはよくないと思います。この点でEVらしさが欠落しています。
全体的にテスラのようなEVっぽさはありません。車をPCやスマホと同列に考えている人からすると物足りないでしょうね、ガソリン車っぽく普通過ぎて。アリーン搭載ではないので、様々な機能アップデートも期待できません。
しかしながら素晴らしい走行性能がそんなのどうでもよいと思わせてくれます。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2026年1月
- 購入地域
- 福岡県
- 新車価格
- 600万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった5人
「bZ4X 2022年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月27日 17:24 | ||
| 2026年9月10日 18:46 | ||
| 2026年8月12日 20:51 | ||
| 2026年7月26日 22:59 | ||
| 2026年7月24日 07:43 | ||
| 2026年6月12日 18:25 | ||
| 2026年6月9日 21:23 | ||
| 2026年5月30日 20:47 | ||
| 2026年4月1日 21:24 | ||
| 2026年3月26日 21:55 |
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