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トヨタ bZ4X 2022年モデル Z 4WD(2025年10月9日発売)レビュー・評価
bZ4X 2022年モデル Z 4WD
91
bZ4Xの新車
新車価格: 600 万円 2025年10月9日発売
中古車価格: 301〜497 万円 (23物件) bZ4X 2022年モデル Z 4WDの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2022年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.65 | 4.32 | 78位 |
| インテリア |
3.24 | 3.92 | 79位 |
| エンジン性能 |
4.40 | 4.11 | 20位 |
| 走行性能 |
4.21 | 4.19 | 27位 |
| 乗り心地 |
3.90 | 4.02 | 38位 |
| 燃費 |
4.16 | 3.87 | 22位 |
| 価格 |
3.95 | 3.85 | 16位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
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2026年9月10日 18:46 [2036320-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
BZ4Xの評価にあたり、つい比較してしまう過去(現所有含む)の所有車両を直近から順にお伝えしたうえで個人評価を書きます。
新型BZ4X(AWD18インチ)、GRスープラ、2代目リーフニスモ40kWh、セレナSハイブリット、X7M60i、GLE400d、ヴェルファイア30系、20系、10系、初代リーフ24kWh、オデッセイ、モコ、アルテッツァです。
現在納車後で約3か月。走行距離は3000km程度
【エクステリア】
似たようなトヨタのフェイスの中で若干ですがフェンダーの加飾は差別化にありですし、デザインが気に入って買ったので購入前も購入後も変化はありません。
【インテリア】
長く乗りたいので飽きのこないと感じるシンプルは高評価です。メーターとハンドルの位置関係で気にされる方がおられますが、ハンドルの上部からメーターが見えるようなハンドル位置にしてますが私は気になりません。むしろハンドルを下げないと、肘置きに肘が乗らず腕が宙ぶらりになるので今の設定がベストです。
【エンジン性能】
これは多くの方が感じられる通りで全くの不満はなく満足です。燃費を考え18インチにしましたがAWDではアクセルを踏み込みすぎるときの挙動は気になります。
【走行性能】
ハンドリングも走行安定性も高い。過去のEVと比べるとEVで低重心とはいえ車高が高いのでワインディングのような動きでは、18インチも重なりロール挙動があります。
【乗り心地】
購入前の試乗は20インチでしたが、若干ゴツゴツ感を感じたことと燃費を考え18インチにしました。乗り心地はとてもマイルドです。インチによって乗り心地がだいぶ変わった記憶があるのでインチ選びはお好みでじっくり検討されるほうが良いかと。
【燃費】
地方在住で通勤に使用しています。信号は少なく高低のある道を60km〜80km巡行がほとんどです。電費は7.8です。ただ市街地乗りの方が電費がもう少し伸びるような感じはしています。また先日、岡山から石川の往復しました。片道449kmで出発地も目的地もICそばなのでほぼ高速走行です。巡行100kmで設定し走行しましたが、満充電スタートで充電なしで残量10%強で到着できました。電費は6.8km。復路は、82%スタートで一部120km設定しましたが、300km走行あたりで10%になり充電しました。やはり速度による空気抵抗は影響が大きいようです。
【価格】
新型リーフと悩みましたが、車のサイズと基本装備と価格でBZ4X600万を選びました。国130万+県15万の補助金でした。値引きはありません。
【総評】
単評価がすべて星5つなのに総合が星4つの理由は、
?シフトレバーのカチカチ音。
?スマホの操作で窓の開閉などができない。
?わかりきってましたが幅が186cmで外出先の駐車場が微妙。
?革シートの上に置いた荷物がよく滑る
?ナビ画面が大きいうえにタッチパネル操作のみ。シフトがある場所で操作できるダイヤルがあればと思うことあり。特にナビの拡大縮小操作が微妙に操作しづらい。
?オーディオの音量を上げた状態で車の停車し、再度、始動した時に、大きい音量から再開。他の車種ではもとに戻してくれたことが多かったので微妙に不便。
?上記?と少し被りますが、TVと音楽、オーディオブックを使い分けて使用しますが、再始動時に接続したCarPlayからミュージックが勝手に流れる。直前にTVやオーディオブックにあった音量で流しているとミュージックは爆音になる。
どれも些細なことではありますことを悪しからず。
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
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2026年7月24日 07:43 [2027923-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
購入グレード:Z 4WD
選択色:アティチュードブラックマイカ
メーカーオプション:20インチホイール、ルーフレール、15m充電ケーブル
【エクステリア】
アティチュードブラックマイカはホワイトパールやプレシャスメタルのような特異さはなく、なじみやすいデザイン。車高も高くなく、どっしり構えた安定感を感じるデザインです。
ただ、見る環境によって、アティチュードブラックマイカの青みがかった黒とフェンダー部のピアノブラックの差が気になります。明るい青空の下や夕暮れ以降の時間帯なら気にならない。気になる人はソルテラにしてボディ同色オプションを奢るとよいと思う。
塗装や建付けは正直悪い部類の車です。トヨタのそれも600万の車の品質と思って買うと痛い目を見ます。コンパクトカーや軽よりも粗末かも。以前乗っていたアメ車と同レベル。
EVはあまりお金をかけられないのかもしれませんね。
【インテリア】
黒一色で面白味はありませんが落ち着いています。各種レビューやYoutubeで聞かれるような"安っぽさ"までは感じませんでした。大体Web上で見る写真や動画は黒内装撮ると露出の兼ね合いで薄く安いっぽい色に見えますが、実際見るともう少しダークな感じです。
もちろん、一昔前の600万の車とは同列でなく、プラ・ビニールでコストカットされた作りではありますが、このご時世に頑張っていると思います。
車内のアンビエントライトの光が助手席側窓に反射してちょうどサイドミラーと被ります。安全性の面で気にする人はいるかも。
居住性は、前席は問題なし。後部座席は小柄な女性や子供であれば問題なく座れます。座面長は十分長いですが、絶対的な床からの高さが足りず長身な方は腿・膝裏が接地せずおさまりが悪く感じると思います。ミニバン後席と比べれば10cm近く低い感じ。本来は足をしっかり伸ばせると腿・膝裏が接地するのですが、そこまでの足元の広さはないです。つま先は前席下に入らない。
【モーター性能】【走行性能】【乗り心地】
十分なパワーです。昨今のEV市場は0-100加速が4秒切るようなものも庶民が買える価格で存在しており、Z4WDの5.1秒は頼りない数字に感じていました。ただ数字としては古いですがエボXやWRX STIあたりと同レベルの車であり、0-60kmくらいまではbZ4Xの方が速い感覚です。実際に踏むと脳や内臓がグーっと後ろに置いて行かれる恐怖感を感じる加速はします。80km/h付近まで衰えることのない加速感がありますし、「どこまで伸びるんだこのパワーは!」と驚きます。
FFも試乗しましたが、べた踏みでも一歩緩やかで、後輪タイヤが横ぶれしながらついてくる感覚は安定性に欠けました。50万差ですが加速も楽しみたかったので4WDを選んで正解でした。加速中の安定感が半端ない。
ツーリングはさらに激しいと思いますが、40万の差額とタイヤ寿命の懸念もありますので、無印4WDで手を打っても満足できると思います。
ボディ剛性に不満なく、がっしりした車に乗っている感が味わえます。ロングホイールベースですが最小回転半径も大きすぎず問題ないです。
BRIDGESTONEのALLENZA001を履かされていますが(ダンロップの新車装着タイヤのパターンもあるらしい)、レグノを履いたアルファードよりも乗り心地良く路面のよいところは静かと感じています。荒い路面でのバタバタ感も少なく、音もよく抑え込まれていると思います。
重心も低くカーブや店舗駐車場に入る段差など乗員が揺さぶられる量も少なく、よく吸収してくれます。
【電費】
往復24キロの通勤で利用ますが、エアコンなし&丁寧に運転した場合往路(勾配)6km/kWh、復路(下り多め)は14km/kWhで往復平均で8.4km/kWhとなります。1日一度はフル加速を楽しみます。冷房入れると1割は下がります。暖房は使うつもりありません。カタログ公式の電費は、4WD20インチで約8.3km/kwhなので慣れた道で乗る場合カタログ電費は達成できます。
4WD・20インチという選択は最長の航続距離を誇るFWD18インチと比較しても多くの方で10年で2万円以下の電気代の差となります。一方でタイヤの摩耗は速そうなので2年毎に交換したとして10年で20万以上の金額差は出ます。
【価格】
補助金分を差し引いて考えれば470万円。この走行性能を考えると悪くない金額です。
Skyline400Rなどよりはややスペック劣りますが、維持費が雲泥の差です。
今後東京都の補助金増があるので、さらにリセールは悪化するでしょう。リセールで選んではダメな車です。15年以上乗りましょう。
【その他】
・自宅ではSonusFaberのスピーカーを楽しんでいるオーディオ好きですが、車内環境という前提でJBLのサウンドは十分に満足できています。たまに高音が刺激的な印象もありますが、車内なので多少ドンシャリな味付けがないとつまらないでしょう。ただ、イコライザーは最低限つけて欲しいです。
・メーターがハンドルにかぶって見えないというレビューが巷に溢れていますが、試乗だけでのレビューなのでしょうが着座位置の設定や姿勢がよくない・追い込めていないのだと思います。私は180cmでシート・ハンドルは一番下に下げていますがすべての項目がきちんと見えます。乗り込みにも全く問題ありません。
・サンシェードがしまえる収納がありません。無理やりやればドアポケットに収まりますが、ドリンク固定形状なのが余計です。
【総評】
細かな不満はあります。
AVシステムなどは補機バッテリーからの給電のためテスラのように車内をエンタメ空間に!とかやってると補機バッテリー上がる危険があります。Ready状態であれば補機にメインから給電するのでしょうけど、その状態で停止しておくのは安全性としてよくないと思います。この点でEVらしさが欠落しています。
全体的にテスラのようなEVっぽさはありません。車をPCやスマホと同列に考えている人からすると物足りないでしょうね、ガソリン車っぽく普通過ぎて。アリーン搭載ではないので、様々な機能アプデも期待できません。
でも素晴らしい走行性能がそんなのどうでもよいと思わせてくれます。
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
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2026年6月9日 21:23 [2024618-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
4ヶ月ぐらい乗ってみていろいろ思うところを別視点から書いてみます
外装は人それぞれ好みですから パンダ色思ってたより悪くはないです
もうちょっと小さければなお良かったかな
内装は普通 身長180では意外と足元は広くなくて、また着座位置を合わせるとメーター類が見えづらい
降りる時に後ろに下がったり、乗った時に自動で合わせてくれたりするのだけど、たまにやってくれてないことがあり(2人登録)狭いシートにもぐりこんで無理矢理パワーオンしないといけない
補助金は130万 レビューで間違って書いている人もいるけどね あと東京都が羨ましい
ちなみに申請からほぼ2か月かかりました 申請自体は自分でやりましたが、ぜんぜん難しくはないです
自宅充電には200V3kwは欲しい 1時間に3%ぐらい入る 100Vだと0.6kwになり5分の1だけど実際にはチョー遅い 無理(付属のケーブルは両方対応)
逆に6kwはいらない 電気料金の基本料金が上がるし設備費も結構高くなる
出先での急速充電は計画性が必要 あまり減っていないと充電速度が落ちるし、地方だと充電設備が多くない
特に1年間月2回無料のTEEMOはトヨタでも普及率がまだまだ低いので事前に調査が必要
また、レクサスチャージ(高速が多い)はTEEMO(無料分)に対応しているようで対応していないみたい
そして、100kw以上の充電設備はホント少ないし、例えば100kwでも30分充電してもせいぜい40kwh程度しかはいらない
そういう計画性が求められるので面倒なことは事実です
充電と燃費の関係を簡単にいうと
自宅充電(太陽光発電売電単価)の16円/kwhで考えると ガソリン換算で60km/lぐらい
外部急速充電100kwぐらいでは20−30km/lぐらい(設備、単価による)という感じで急速充電だと燃費の良いハイブリッドぐらいかと
太陽光発電が無くても自宅充電夜間料金の20数円kwhぐらいなら充分なコスパだと思います
細かいことでは
TPMSが高くて面倒 冬タイヤを用意する地域では費用(3−4万円)も含めいろいろと面倒 純正ホイールも昔からの平座ナットなのでテーパーナットのホイールだとナット購入が必要です
とにかく、自宅充電が出来ればおすすめです
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
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2026年5月30日 20:47 [1993556-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
納車されたので、書き直します。
2025年12月6日発注し2026年5月10日納車です。
【エクステリア】
フロントマスクがプリウスとクラウンスポーツのあいのこですが、角ばっていてとても無骨な感じです。
フロントグリルの下はプラスチック感の強い樹脂パーツで、無骨さを強めてます。
クラウンスポーツは丸みをおびてますが、こちらは直線的。アウトドア感強めです。ブラックは明確に漢です。女性にはホワイトをお勧めします。
購入はブラックですが、ブルーのラメ入りでプリウス50のブラックに近い色です。
ここまでは好みの話。
品質はあまり良くないかもしれません。
プラスチック整形パネルは歪みや凹みが多すぎます。フロントバンパーとボンネットの運転席側のパネルです。
【インテリア】
エクステリア同様、直線的です。
プラスチック感は強め。がっかりレベルではありませんが、やはり高級感とか癒し感は程遠いです。
シートが合皮のため滑りが良い分、乗り降りはしやすいです。
よろしくないのは、シートの詰め物がガタガタ。表皮にシワがすぐできます。
JBLサウンドシステムとのことですが、Bluetooth接続だと明確にプリウス50の方が良い音です。期待してはいけません。
しかし、 USBcで有線接続にすると!!これぞJBLサウンド。イコライザー要らず。とても満足です。
ケーブル接続の手間が要るのがトヨタ、、、、。他社はいらないのに。そこだけが残念です。
後席は広々。大人の男が余裕で座れます。広すぎる。。。。
【エンジン性能】
エンジンはないので、モーターの性能ってことで、書きます。
アクセルを開けたらどうなの?しか書けませんが、四駆はドッカンロケットスタートでした。アクセルを大きく踏めば穏やかさゼロの爆速。
合流の時には能力発揮でありがたいですが、日常の走りでは過剰スペックで、性能持て余しですね。四駆は日常使いにはもったいない。
一方、2WDは少し穏やか。街乗りはこれで良いです。スピード違反で捕まるリスクがない。
普段使いで2WDは必要十分。文句はありません。
エコモードでは、穏やかにスタートしてくれて良いと感じます。
なぜかトヨタさんのエコモードは燃費や電費が私の乗り方では落ちてしまうので不思議です。
【走行性能】
基本的な走る止まる曲がるは普通でした。
ほんとにフツー。
いいね!気持ちいいね!は無し。
え?とかちょっと、、、も無し。
回生ブレーキ特有の最後のカックンがほとんどないのがトヨタの凄いところです。
【乗り心地】
購入したのはノーマルのホイールです。
思ったよりかなり良いです。
静か。揺れない。段差もスムーズ。
インチアップしない方が断然良いと思います。
試乗車はホイールをオプションのインチアップしてたため、横揺れが大きく道路の段差とかギャップを越えたときのいなし方っていうのでしょうか、それが雑。慣れれば問題ないけどセダンからの乗り換えだと気になるでしょう。
対して、純正ホイールだと、乗り心地良いです。
停車時の遮音性はdB計測したところ、クラウンスポーツと同等レベルでした。
ちなみにプリウスはアコースティックガラス採用なのに遮音性は劣っていました。ハリアーもちょっと悪い。カローラシリーズはプリウスより悪い成績でした。
そういうことから、この車の遮音性能は良好と言えそうです、ただしロードノイズはクラウンより高音域が残っている印象でした。
ただし、純正ホイールだと静粛性は満足レベルです。
【燃費】
電費は期待以上。メーターでは9キロ超えです。
季節の良さと、田舎の下道だからと思います。
非常に優秀。満充電で700キロは走れます。
【価格】
ほとんど後付けするものはないので、4WDは乗り出し650万円ー補助金90万円、2WDが600万円から補助金引いて約500万円なのですから、家充電ができるかたはかなりアリな価格と思います。
マイナーチェンジの大幅値引きは、思った以上に電池や部品の余剰在庫があるのか?とか、全固体電池搭載EVはもうすぐ発売か?と推測します。
【総評】
乗るラジコンです、、、。
少し期待しすぎたのかもしれませんが、これは絶対おすすめという感じはしません。
フツーに良い車です。
家充電ができて、三人以上が乗る機会が多い人には良いかもしれません。
反対に、私のように1名乗車で賃貸だと、車内スペース過剰、ボディサイズ過剰、急速充電は短いとはいえちょっと手間、なのでこの車はもったいないかもしれません。
ボディサイズと無骨さとパネルの歪みとかシートのシワとか細かいことが気にならない方には良い車と思います。
100ボルトコンセントでも充電できるので、毎晩充電できるなら、大抵の人は問題ないように感じます。
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
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- 自動車(本体)
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2026年4月1日 21:24 [2015854-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
Zの4WDモデルにソーラーのせた仕様にしました。
トルクフルで、ランエボに乗っているような加速感です。ただ、峠のような道では重量のせいか、まったく楽しいドライビングフィールではありません。ランエボ、エスハイなど4WDの車も色々運転してきましたが、コーナーリングは今まで経験したことのない感じで、好きになれません。
ナビの性能はイマイチ。音声認識は、昔よりはずっと良いですが、最近の音声認識AIとのやり取りと比べると、日本企業は大丈夫なのか?と心配になります。以前乗っていたフォードのナビの印象が良くなかったのですが、それとたいして変わらない印象。
エンジン音が無いので、とにかく静かで快適です。給油のためにガススタに立ち寄る煩わしさから解放され、とにかく便利です。どんなに最悪な環境下でも、最低300キロは走れそうなので、日常生活では、まったく不便さは感じません。
ソーラーは雨だと全然充電されませんが、つけて良かったと思います。完全に自己満足です。
総評として、爆音仕様の車に乗りたい人、走る楽しさを求める人、もしくは、転売前提で車を買いたい人にはおすすめできません。それ以外の、自宅での充電環境を構築出来る方には、強くおすすめします。
走って楽しい車ではありませんが、ガソリンやハイブリッドに比べて、とにかく快適で、すごく便利な印象ですね。
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z 4WD
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2026年2月25日 08:57 [2002554-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】ホイール周りのピアノブラックが目立ちすぎで嫌い。そのうち慣れるのかな?
【インテリア】メーターの位置が最悪、ハンドルに隠れて見えない。ナビは大きくて良い。(試乗時)
追記 購入後時間をかけて調整したらほぼいい位置が見つかった。
【エンジン性能】
エンジン無しなので
【走行性能】
加速感が何といってもよい。これで多少の気に入らないところは許せる。
【乗り心地】
2度試乗、都心部では加速感以外不明だったが、その後、近くのディーラーに試乗車が有るのが分かり、再度試乗。多少の山道、荒れた路面とあり、良さが分かった、バッテリーを積んでいて低重心なのが効いていて安定性を感じる、ふわふわ感がない。道路の荒れたところでも細かなごつごつ感がない。
【燃費】
電費はカタログとは違い他メーカー程度そう。試乗ではエアコンONで5程度。走行距離は多分Z4WDで400km程度か?遠での多い方はまだ無理かも。28分で80%充電できる場所は限られる。トヨタでも少なく、急速充電がないところも多い、今後どこまでトヨタが増やすか期待はある。自宅充電は必須。自分は卒FIT等あり太陽光発電の有効活用もあって決めた。走行距離、充電時間に関しては勘違いさせるものがあると感じる。
追記 納入後1か月たちました。1000km走行高速は走りの確認で走ったのもでほぼなし。スキー場まで片道50kmを5日。スタッドレス18インチ エコモード。累計電費6.0 一定速度でできるだけ走り加減速を抑えるのは一番電費に効果があるようです。暖かくなった来たこともあり電費が良貨傾向。どこまでよくなるか楽しみ。ちょっとした(50km)お出かけの最近電費は7.5となかなか良い。(エアコンオフ、シート、ハンドルヒーターオン、エコモード電費を意識した走り)
【価格】
補助金込みなら魅力的
【総評】
ホイール周りのピアノブラックが異質、目立たないブラック購入が多いようだが、これを許せないと他の色購入は厳しい。乗り心地、走行性能、価格で自分には魅力を感じ購入決定。
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