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トヨタ bZ4X 2022年モデル Z(2025年10月9日発売)レビュー・評価
bZ4X 2022年モデル Z
80
bZ4Xの新車
新車価格: 550 万円 2025年10月9日発売
中古車価格: 387〜494 万円 (34物件) bZ4X 2022年モデル Zの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2022年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.60 | 4.32 | 77位 |
| インテリア |
3.18 | 3.92 | 85位 |
| エンジン性能 |
4.28 | 4.11 | 13位 |
| 走行性能 |
4.13 | 4.19 | 22位 |
| 乗り心地 |
3.81 | 4.02 | 33位 |
| 燃費 |
3.93 | 3.87 | 45位 |
| 価格 |
3.98 | 3.85 | 10位 |
- ※プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z
よく投稿するカテゴリ
2026年2月27日 00:54 [2010729-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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![]() |
|
|---|---|---|
後席はリクライニング無しの状態 |
2025年マイナーチェンジ後Z(2WD)を10月上旬に発注、2月上旬に納車。約1000km走った感想です。補助金は申請から約1か月で交付決定通知が来ました。
【エクステリア】
ボリューム感があって良い。乗ってみると見た目ほど大きくはない。充電部に内蓋がないのもgood。
【インテリア】
収納などの機能性はさすがのトヨタで文句なし。置くだけ充電が超便利。後席USB Type-CでノートPCも充電できるので、オフィス代わりになります。輻射ヒータ設置でグローブボックス無いが、2段構造で大きいフロントコンソールボックスがあるので問題なし。ただ、内装は質素すぎ。例えば、シートに取り入れているステッチをドアトリムやダッシュボードに使うとか、もう少し欧州車を見習った演出がほしい。JBLオーディオはポップスはそこそこ聴けるが、クラシックはスピーカーが無理して鳴っている感じでエージング待ち。イコライザーがないのはマイナス。
【エンジン性能】
2WDでも十分な加速性能で何の不自由もなし。どの速度域でもトルクが出てとても運転がしやすい。パドルシフトで選べる4段階(下記?〜?)の制御も秀逸。
?コースティング:回生無しなので私はあまり使わない
?エンジン車のDレンジ感覚:従来車からの乗り換えで違和感なし。同乗者や愛犬がいるときはこれ。
?エンジン車のLとかBレンジ感覚:山道に最適。アクセル離すとブレーキランプがつかないギリギリの減速度なので、後車には気をつかう
?いわゆるワンペダル。おじさんには「足を引いて減速度調整」が難しく足が疲れます笑
【走行性能】
走る・曲がる・止まる、の基本性能がしっかり作りこまれていて、非常に素晴らしい。停止時のブレーキングは思い通りになるし、山道のカーブもノーズがすっと入っていく、運転していて気持ちよく楽しく、良いクルマです。
【乗り心地】
クラウンエステートのソフトさにBMWのしっかりさを合わせた感じで、とてもよい。100km/h超えるあたりからロードノイズが目立つが、そこまでが静かすぎる裏返しか。シートポジションは足を投げ出す感じで、SUVやミニバンとは違うが、ステーションワゴンからの乗り換えの私は違和感なし。適切なドライビングポジションをとれば、レビューでよくみられる「メータが見えない」ことはなく、しっかり視認できます。
【燃費】
高速20%/平地20%/山道60%(標高差900m)+エアコンAUTO24C設定+1回あたり250km走行を2回行って、
1回目(外気温0~7C):6.3km/kW
2回目(外気温10~16C):7.3km/kW
の結果。そこそこのハイペースなので思ったより良い。平地を普通に走っても8~9km/kW。外気温の影響ありそうですが、普通にエアコン使っても500kmは走れるので、ガソリン車と同じ使い方でOK。通勤とレジャーで年間2万kmは走るので、前車ではハイオク料金に悩まされていましたが、6kW自宅充電器で夜間料金約15円/kWhの充電なので維持費がめちゃくちゃ安くなり感動。夜の田舎道ではガソスタはほぼ閉まっているが、充電設備は24時間稼働なので、むしろEVのほうが燃料の心配いらず。
【価格】
この装備でこの走りの車でもろもろオプション入れても補助金込みで500万円以下は破格。もしも補助金無しでも買うかは、熟考するかもしれない。
【総評】
EVイコール先進性アピールではなく、先進装備を備えつつも、クルマの基本性能をしっかり押さえた、質実剛健な「良いクルマ」です。ボタンが多いという意見もありますが、タッチパネルのどこを操作したら何が動くのか直感的にわからないよりかは、クルマとしての使いやすさをしっかり考えられていると感じました。EVが選択肢として当たり前になる時代、EVであるからこうでないと、ではなく、EVの特徴を生かしたしっかりとしたクルマ作りにトヨタの意思を感じました。約30年間で10台を乗り継いでいますが、その中でも総合点が一番高く、長く付き合う1台になりそうです。
【おまけ】
大型犬飼いの皆様へ:90x60cmケージが入ります! 写真をご覧ください。
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z
2026年1月21日 18:02 [2005556-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
営業に勧められて試乗。
普段乗ってる50系RAV4との比較です。
【エクステリア】
車高はそこまで高くなく乗り込みやすい。やけに大きいホイールアーチみたいな意匠が気になる。京都なら同色にできるらしい。
【インテリア】
全体的にプラが多く高級感は皆無。実用的な感じ。運転席周りに関して、座席をどれだけ調整してもメーター画面と車体の鼻先が必ず被る。そのためRAV4よりも視界が悪い。あと、センターコンソール下の使い道がわからない。それ以外は使い慣れればなんてことはない感じ。
【エンジン性能】
AWD試乗だったので加速がエグい。乗ってて気持ちよかった。
【走行性能】
直線もカーブも不安を感じるような挙動がなく安定している。
【乗り心地】
前席はいいが後ろがひどい。営業に運転してもらったが、やけにシートが柔らかく、長距離は疲れそう。
【燃費】
いいと思う。
【価格】
都内補助金込みでハリアーのHVよりもだいぶ安く買える。ここだけは魅力。
【総評】
自宅に充電設備があり、都市部から出ない人なら不安に感じることなく使えそう。全個体電池の車がまだ出ない中で人生最後の車として乗るなら有りかと思う。ただ、他のトヨタ車ならほぼ標準になってきたドラレコがbz4xには付かず、オプションで付けなければならないのはマイナスだった。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった8人
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z
2025年12月29日 07:44 [2001980-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
改良後の試乗になります。
購入前提で試乗しましたが見送りをしました。
良い所は他の方がコメントしてくれると思いますので何故見送ったかいまいちな点と感じた所を重点的にコメントします。
良かった点
・単純に価格帯が安くなったのと2026年から補助金の金額が上がるので購入選択肢として入る
・走行距離の改善
・フェンダー部部のピアノブラック塗装
いまいちな点
これはどこのメーカーにも言える上で、特にトヨタ車に色濃く出てますがフロントフェイスに個性がなく、いわゆるほとんどの車に採用されているシャークヘッドと呼ばれる形ですね。
これをどう捉えるかなのですが、アクアクラスにも採用されているので安価な車に見えてしまう
(勿論高価な車にも採用されているので捉え方次第だと思います)
その点で言えば前型の方が好きなデザインをしていました。
内装については中央に設けられてる充電置き場が
あまりにも強調が激しくここを受け入れる事ができなかったので見送った最大の要因がここ
カタログで見る限りでは気にならなかったが実車を見るとのパターン。
利便性を追求した結果だと思いますがこの充電置き場がある事で水平基調にした内装やスイッチ類を大型モニターに搭載してシンプルかつ上品に仕上がってた内装が充電置き場を2つも設置した事で上級質感が損なわれてます。
あと、最近はミラーにドラレコ内蔵型が増えて来ているのにこれがない。確かプリウスは付いていたはずなのでこの車に付けれない理由はない
その他グローボックスの有無、モニター大き過ぎる等外装より内装でいまいちな所が多くこれを10年以上乗れるほどの愛着がわかなかった。
走行面は試乗した限りでは良かったので2026年に出る予定のツーリングタイプを再検討、内装に変化がないようであれば完全見送りかな。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった21人
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z
2025年12月23日 19:11 [2000727-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
ディーラーで点検待ち中に新型を試乗できたので、レビューします。
比較対象は現行RAV4、新型テスラモデルY、いずれも試乗のみです。
普通のオジサン、オバサン目線のレビューです。
【エクステリア】
可もなく不可もなく、SUVといった感じです。
RAV4より一回り大きいはずなんですが、小さく感じます。ボンネットが低いのかも。
外観はモデルYが圧勝、ただしモデルyは車幅1920。駐車場が限られるのが問題。
【インテリア】
こちらも可もなく不可もなし。しかしながら、アンビエントライトが追加されたので、RAV4より良いです。夜はいい感じですね。
ハンドルメーター周りはプリウスと似たような感じ。
モニターはアルファードと同様。
トータルでRAV4より良い。
インテリアは圧倒的にモデルyが良いが、操作性などトリッキーな部分もあるので、僅差でモデルyの勝ちか。
なお、電気自動車はどの車種も同じですが、バッテリーが床下にあるので、床が高く、後席に大人の男性が長時間乗るとしんどいかもしれません。
当方、184cmですが、ガニ股スタイルが基本です。
身長165cmくらいまでの人は逆にピッタリで心地よいかも。
モデルyの方が後席が広いので、後席に頻繁に大柄な人が乗るならモデルyが良いです。
私は足が伸ばせたので、モデルyが楽でした。
【エンジン性能】
z FWDに乗りましたが、全開加速時はモデルyに及びませんが必要十分。モデルyは怖いと感じたので、普段使い常用域はこっちが良い。なんなら、Gグレードでも十分と思われます。
【走行性能】
まろやかです。
走る、まがる、止まるが、高いレベルです。
モデルyは低速時に操作しにくい印象をうけました。
また、トヨタ車はPDA搭載してるんで、下手くそにも安心。
モデルyの自動運転機能は残念でした。
運転が下手くそな人は、ぶつけそうで乗せられません。
街乗りだとBz4xの勝ちですね。
走行可能距離はモデルy以上。
日常使いだけなら、Gグレードで十分。
【乗り心地】
クラウン同等、RAV4以上です。
エンジンがないことから、静粛性はクラウン以上ですが、重量が2.2tあるせいで、特定の凹凸でおさまりの悪い振動が発生します。ここはクラウンに負ける。可変ダンパーなどがいるのかも。
モデルyの平坦な道での静粛性はBz4x以上です。
しかしながら、モデルyは凹凸で頭が揺さぶられる振動が発生していたので、bz4xの方がトータルで良いと思います。
EVは車体重量が下がれば、非常に良い乗り物になりますね。それだけに車体が軽いFCEVの方が車の素性が良いので、トヨタさんは水素推しなんですね。
【燃費】
試乗のため未評価。メーター上は100%で650km走行可能とでていました。
【価格】
これが凄いところ。
補助金130万円。自治体によってさらに追加。
値引きはないが、1年間充電無料。
z乗り出し560万円、gだと490万円。
これに上記を差し引き、5年後の買取金額が40%程度と仮定すると、年間30-40万円で乗れる。
現行RAV4が高コスパでしたが、新型で値上げしたため、bz4xと同じ維持費になりそう。
であれば、満足度でbz4xでいいんじゃない?
【総評】
トヨタさんの戦略的な値付けと補助金で、一気に変わった感じです。
私は買い替えした直後だったので、残念ながら契約しませんでしたが、納車が遅れてたら、キャンセルしてBz4x契約してたかもしれませんね。
また、同様にモデルyのコスパも上がったわけで、便利で安心、乗り心地ならBz4x、オシャレで尖っていて多少の不便には目をつむる人はモデルyといった人が増えそうです。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった41人(再レビュー後:23人)
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自動車(本体) > トヨタ > bZ4X 2022年モデル > Z
2025年10月29日 07:12 [1992687-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
改良型に試乗してきましたのでレビューします。
試乗は市街、郊外で20キロほどです。
特に乗り心地と航続距離を重視しています。
【エクステリア】
思ってたより、旧型と並べてもわからないくらいの変更。今時としては、新しい感じがないのが残念です。マイナーチェンジなので仕方ない。
【インテリア】
ここもオーソドックスな感じで、新しさはない。メーター部分のサイドにランプ表示してある部分(READYとか)が古めかしくてそこそこ気になる。
【エンジン性能】
ここは特に気にならない。まあまあではないでしょうか。
【走行性能】
まあまあではないでしょうか。
【乗り心地】
まあまあ許容範囲。
静粛性としてはロードノイズが少し気になった。細かい段差はいい感じだが、少し大きな段差を低速で過ぎると強めの入力。ゆすられ感も少しある。
乗り心地だけで勝手にランキングすると、
アイオニック5>シーライオン7(2WD)、bz4x>EQS、アリア>id4(テスラは最近乗ってないので不明)
bz4xまでは個人的に許容範囲。
【燃費】
試乗開始時
残量71%で航続可能距離475kmの表示。
エアコンなしで20km走ったら、
残量67%で航続可能距離450kmの表示。
そこそこストップアンドゴー状態だったので、もう少し流れていればメーター通りの航続可能距離も出たかもしれない。
だとすると郊外なら600kmくらいは走れそう。
電気自動車としては高速電費、充電性能が大事なので、ここは、YouTuberの検証を待ちたい。
【価格】
トヨタとしては安いと思う。改良前と比べたらかなり評価できるし、競合と比べてもトヨタという安心感(旧型では裏切られたけど)を加味すると、十分価格競争力はあると思う。
【総評】
改良されて、ようやく選択の土俵にのってきそう。
ただし、新しさや驚きがなく、すぐに欲しいとはならなかった。
とはいえ、障害物検知などの運転支援はやっぱりトヨタが安心、役に立つので、これを選ぶのもアリかなと思う。
危ない時に警告してくれて、危なくない時に警告しない。同じ機能でも、詰めがあまくてストレスにしかならない車も多い。
AWDも乗ったけれど、乗り心地はわずかながらAWDの方が良いように感じた。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった17人(再レビュー後:14人)
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- 0.7万km
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