| Kakaku |
『とがった性能はないが全てが高レベルな優等生。』 トヨタ カローラ クロス 2021年モデル 梨木U助さんのレビュー・評価
カローラ クロスの新車
新車価格: 276〜407 万円 2021年9月14日発売
中古車価格: 223〜512 万円 (2,427物件) カローラ クロス 2021年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > カローラ クロス 2021年モデル > HYBRID Z 4WD
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- 自動車(本体)
- 1件
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2024年6月2日 11:45 [1849672-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
モデリスタエアロAセット、クールシャインキット(サイドドアガーニッシュ除く) |
HYBRID Z E-Four、23年10月の年次改良版。
走行距離21500km、半年点検を終えての感想。
相対比較の相手はこれまで乗り継いできたホンダCR-V二台(ガソリン2.4L-2WD)、マツダCX-3(XD Touring-2DW)の3台。
【車体サイズ等】
カローラクロスはCセグメントで一般的な乗用車と比べて幅も長さも大きいかもしれないが、もともと同セグメントのCR-Vに初心者から長いこと乗っていたので車体感覚に違和感がない。
逆にBセグメントのCX-3はいつまでたっても小ささに慣れなかった。
この大きさで最小回転半径5.2mはかなり取り回しやすく、少し頭を出してから思い切りハンドルを切ればびっくりするぐらい小回りが利くと感じる。
どうしてもぎりぎりのときはパノラミックビューモニターを表示すれば周囲を把握できるので助かる。
【エクステリア】
ノーマルは平均的SUV的、とがった部分はない万人受けを狙った気がする。
いかつい顔にしたい、ちょっと追加したいなどあればモデリスタでお手軽に(値段除く)カスタマイズも可能。
ボンネットには凸があるので車体感覚もつかみやすい。
【インテリア】
やや収納不足。
オプションの電源ボックスはセンターコンソールから電源を引っ張るため少し使い勝手が悪くなる。
Aftermarket品のコンソールボックストレイ、グローブボックスパーティションなどを使って何とか。
質感はこの値段のSUVならこんなものかというぐらい。特筆すべき点はないが不満もない。
オプションで通風孔につけるドリンクホルダーがあるが走行中ミシつくことがある。
キーやスマホで運転手識別ができるなら電動シートにメモリー機能があってもよかった。
といっても自分しか運転しないので減点ポイントにはならず。
後部収納は一人乗りメインには十分。
車中泊するにはラゲージアクティブボックスが必須だし前席シートの後ろのスペースを埋めるための台なり箱なりも要る。
【エンジン性能】
eco、normal、powerの3種モードがあるが常識的な速度で走る分には高速だろうが山道だろうがecoモードで困ったことはない。(一人乗りの場合)
平坦なら時速80kmぐらいまでモーター駆動するのか燃費が急激に悪化することはない。
100kmだとそこそこ、一部高速の120km制限区間だとエンジンのみの走行になり急激に燃費が悪化する。
低速域が得意で高速域がやや苦手なのはcx-3のスカイアクティブdと真逆であり、乗り換えた直後は始動時に踏みすぎて高速で力不足を感じた。
【走行性能】
市街地、高速、山道、雪道とあちこち走ったがE-Fourのおかげか困ったことはない。
特に顕著に感じたのは直進安定性で、すぐふらつくハンドルの軽いcx-3に比べて圧倒的に直進性が高く、様々な制御で横風のあおりにもかなり耐えてくれるのは驚いた。
【乗り心地】
静かで柔らかい。cx-3で感じた突き上げやバタつきはないし、スラロームでも重心移動がスムーズでよくできていると感心させられた。
最低地上高160mmは同セグSUVと比較して少し低いかもしれないがこの乗り心地に関与しているとしたら仕方ない。
【燃費】
スタッドレス(ブリザックVRX3)でだいたい19.6km/L、純正のプライマシー4で21.7km/Lぐらい。(ほぼecoモード、市街地、高速、山道混合でそれぞれ10000kmぐらい走った結果)
高速を使って遠出することが多いので高速域の燃費の悪さはちょっと残念。
高速だとCX-3は軽油で28km/Lぐらい出ていたためそう感じるだけなのだが。(逆に市街地は死んでいたので平均すれば似たようなもの)
【コネクテッドナビ等】
到達予想時刻はかなり信頼できる。(cx-3のマツダコネクトはひどすぎた)
ナビゲートは有名どころに向かう分には問題ないのだが、たまに店の裏側に案内されたり山の中の辺鄙なところはうまく案内できなかったりする。
そこはグーグルマップと使い分けでこなすしかない。
アプリのマイトヨタ+も非常によくできているが、グーグルマップからの位置共有で場所の指定ができないのは割と致命的なので改善を期待したい。
音声認識も起動ボイスを変えられたり、終了時も「おしまい(おわり)」、「ありがとう」などで反応が違うのがちょっと面白い。
T-コネクトオプションのうっかり通知(ロック、窓等)やカーファインダー、起動通知などは心配性の自分にとても助かるオプション。
最近口コミで降車時オートロックも存在することが分かりまた一点満足度がアップした。
【価格】
ディーラー予約開始日に買う気満々で予約したため値引きはそれほどされなかった。
注文当時は「オプションをあれこれつけるとちょっとお高いかな」と感じていたが、乗り回すうちにこれだけ乗れるならいいかなと思うようになった。
赤のモデリスタエアロは純正で販売していないため塗装代混みとなったのは痛かったが、その分色合わせが丁寧なのでこれはこれでいいかなと思えた。
【総評】
能力値にSはないがすべてA~A+の万能型。(器用貧乏ではない)
出荷台数の兼ね合いもあって23年8月ぐらいまではほとんど見かけることがなかったが、現在では割と見かける車種になったと思う。
車体の大きさに戸惑わなければ非常に運転しやすく、走行支援の性能もあって疲れにくい。
購入検討時、同じく年次改良が噂されていたヤリスクロス、発表目前だったレクサスLBXあたりと迷っていたがカローラクロスにしてよかったと満足している。
※ただし取説に実際には無い機能が載っていたり(盗難防止の振動検知)載っていなかったり(降車時オートロック設定有無)するのはちょっといただけない。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年10月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった33人(再レビュー後:33人)
2024年6月2日 11:40 [1849672-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
HYBRID Z E-Four、23年10月の年次改良版。
走行距離21500km、半年点検を終えての感想。
相対比較の相手はこれまで乗り継いできたホンダCR-V二台(ガソリン2.4L-2WD)、マツダCX-3(XD Touring-2DW)の3台。
【車体サイズ等】
カローラクロスはCセグメントで一般的な乗用車と比べて幅も長さも大きいかもしれないが、もともと同セグメントのCR-Vに初心者から長いこと乗っていたので車体感覚に違和感がない。
逆にBセグメントのCX-3はいつまでたっても小ささに慣れなかった。
この大きさで最小回転半径5.2mはかなり取り回しやすく、少し頭を出してから思い切りハンドルを切ればびっくりするぐらい小回りが利くと感じる。
どうしてもぎりぎりのときはパノラミックビューモニターを表示すれば周囲を把握できるので助かる。
【エクステリア】
ノーマルは平均的SUV的、とがった部分はない万人受けを狙った気がする。
いかつい顔にしたい、ちょっと追加したいなどあればモデリスタでお手軽に(値段除く)カスタマイズも可能。
ボンネットには凸があるので車体感覚もつかみやすい。
【インテリア】
やや収納不足。
オプションの電源ボックスはセンターコンソールから電源を引っ張るため少し使い勝手が悪くなる。
Aftermarket品のコンソールボックストレイ、グローブボックスパーティションなどを使って何とか。
質感はこの値段のSUVならこんなものかというぐらい。特筆すべき点はないが不満もない。
オプションで通風孔につけるドリンクホルダーがあるが走行中ミシつくことがある。
キーやスマホで運転手識別ができるなら電動シートにメモリー機能があってもよかった。
といっても自分しか運転しないので減点ポイントにはならず。
後部収納は一人乗りメインには十分。
車中泊するにはラゲージアクティブボックスが必須だし前席シートの後ろのスペースを埋めるための台なり箱なりも要る。
【エンジン性能】
eco、normal、powerの3種モードがあるが常識的な速度で走る分には高速だろうが山道だろうがecoモードで困ったことはない。(一人乗りの場合)
平坦なら時速80kmぐらいまでモーター駆動するのか燃費が急激に悪化することはない。
100kmだとそこそこ、一部高速の120km制限区間だとエンジンのみの走行になり急激に燃費が悪化する。
低速域が得意で高速域がやや苦手なのはcx-3のスカイアクティブdと真逆であり、乗り換えた直後は始動時に踏みすぎて高速で力不足を感じた。
【走行性能】
市街地、高速、山道、雪道とあちこち走ったがE-Fourのおかげか困ったことはない。
特に顕著に感じたのは直進安定性で、すぐふらつくハンドルの軽いcx-3に比べて圧倒的に直進性が高く、様々な制御で横風のあおりにもかなり耐えてくれるのは驚いた。
【乗り心地】
静かで柔らかい。cx-3で感じた突き上げやバタつきはないし、スラロームでも重心移動がスムーズでよくできていると感心させられた。
最低地上高160mmは同セグSUVと比較して少し低いかもしれないがこの乗り心地に関与しているとしたら仕方ない。
【燃費】
スタッドレス(ブリザックVRX3)でだいたい19.6km/L、純正のプライマシー4で21.7km/Lぐらい。(ほぼecoモード、市街地、高速、山道混合でそれぞれ10000kmぐらい走った結果)
高速を使って遠出することが多いので高速域の燃費の悪さはちょっと残念。
高速だとCX-3は軽油で28km/Lぐらい出ていたためそう感じるだけなのだが。(逆に市街地は死んでいたので平均すれば似たようなもの)
【コネクテッドナビ等】
到達予想時刻はかなり信頼できる。(cx-3のマツダコネクトはひどすぎた)
ナビゲートは有名どころに向かう分には問題ないのだが、たまに店の裏側に案内されたり山の中の辺鄙なところはうまく案内できなかったりする。
そこはグーグルマップと使い分けでこなすしかない。
アプリのマイトヨタ+も非常によくできているが、グーグルマップからの位置共有で場所の指定ができないのは割と致命的なので改善を期待したい。
音声認識も起動ボイスを変えられたり、終了時も「おしまい(おわり)」、「ありがとう」などで反応が違うのがちょっと面白い。
T-コネクトオプションのうっかり通知(ロック、窓等)やカーファインダー、起動通知などは心配性の自分にとても助かるオプション。
最近口コミで降車時オートロックも存在することが分かりまた一点満足度がアップした。
【価格】
注文当時は「オプションをあれこれつけるとちょっとお高いかな」と感じていたが、乗り回すうちにこれだけ乗れるならいいかなと思うようになった。
【総評】
能力値にSはないがすべてA~A+の万能型。(器用貧乏ではない)
出荷台数の兼ね合いもあって23年8月ぐらいまではほとんど見かけることがなかったが、現在では割と見かける車種になったと思う。
車体の大きさに戸惑わなければ非常に運転しやすく、走行支援の性能もあって疲れにくい。
購入検討時、同じく年次改良が噂されていたヤリスクロス、発表目前だったレクサスLBXあたりと迷っていたがカローラクロスにしてよかったと満足している。
※ただし取説に実際には無い機能が載っていたり(盗難防止の振動検知)載っていなかったり(降車時オートロック設定有無)するのはちょっといただけない。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年10月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
2024年6月2日 11:36 [1849672-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
モデリスタエアロAセット、クールシャインキット(サイドドア覗く) |
HYBRID Z E-Four、23年10月の年次改良版。
走行距離21500km、半年点検を終えての感想。
相対比較の相手はこれまで乗り継いできたホンダCR-V二台(ガソリン2.4L-2WD)、マツダCX-3(XD Touring-2DW)の3台。
【車体サイズ等】
カローラクロスはCセグメントで一般的な乗用車と比べて幅も長さも大きいかもしれないが、もともと同セグメントのCR-Vに初心者から長いこと乗っていたので車体感覚に違和感がない。
逆にBセグメントのCX-3はいつまでたっても小ささに慣れなかった。
この大きさで最小回転半径5.2mはかなり取り回しやすく、少し頭を出してから思い切りハンドルを切ればびっくりするぐらい小回りが利くと感じる。
どうしてもぎりぎりのときはパノラミックビューモニターを表示すれば周囲を把握できるので助かる。
【エクステリア】
ノーマルは平均的SUV的、とがった部分はない万人受けを狙った気がする。
いかつい顔にしたい、ちょっと追加したいなどあればモデリスタでお手軽に(値段除く)カスタマイズも可能。
ボンネットには凸があるので車体感覚もつかみやすい。
【インテリア】
やや収納不足。
オプションの電源ボックスはセンターコンソールから電源を引っ張るため少し使い勝手が悪くなる。
Aftermarket品のコンソールボックストレイ、グローブボックスパーティションなどを使って何とか。
質感はこの値段のSUVならこんなものかというぐらい。特筆すべき点はないが不満もない。
オプションで通風孔につけるドリンクホルダーがあるが走行中ミシつくことがある。
キーやスマホで運転手識別ができるなら電動シートにメモリー機能があってもよかった。
といっても自分しか運転しないので減点ポイントにはならず。
後部収納は一人乗りメインには十分。
車中泊するにはラゲージアクティブボックスが必須だし前席シートの後ろのスペースを埋めるための台なり箱なりも要る。
【エンジン性能】
eco、normal、powerの3種モードがあるが常識的な速度で走る分には高速だろうが山道だろうがecoモードで困ったことはない。(一人乗りの場合)
平坦なら時速80kmぐらいまでモーター駆動するのか燃費が急激に悪化することはない。
100kmだとそこそこ、一部高速の120km制限区間だとエンジンのみの走行になり急激に燃費が悪化する。
低速域が得意で高速域がやや苦手なのはcx-3のスカイアクティブdと真逆であり、乗り換えた直後は始動時に踏みすぎて高速で力不足を感じた。
【走行性能】
市街地、高速、山道、雪道とあちこち走ったがE-Fourのおかげか困ったことはない。
特に顕著に感じたのは直進安定性で、すぐふらつくハンドルの軽いcx-3に比べて圧倒的に直進性が高く、様々な制御で横風のあおりにもかなり耐えてくれるのは驚いた。
【乗り心地】
静かで柔らかい。cx-3で感じた突き上げやバタつきはないし、スラロームでも重心移動がスムーズでよくできていると感心させられた。
最低地上高160mmは同セグSUVと比較して少し低いかもしれないがこの乗り心地に関与しているとしたら仕方ない。
【燃費】
スタッドレス(ブリザックVRX3)でだいたい19.6km/L、純正のプライマシー4で21.7km/Lぐらい。(ほぼecoモード、市街地、高速、山道混合でそれぞれ10000kmぐらい走った結果)
高速を使って遠出することが多いので高速域の燃費の悪さはちょっと残念。
高速だとCX-3は軽油で28km/Lぐらい出ていたためそう感じるだけなのだが。(逆に市街地は死んでいたので平均すれば似たようなもの)
【コネクテッドナビ等】
到達予想時刻はかなり信頼できる。(cx-3のマツダコネクトはひどすぎた)
ナビゲートは有名どころに向かう分には問題ないのだが、たまに店の裏側に案内されたり山の中の辺鄙なところはうまく案内できなかったりする。
そこはグーグルマップと使い分けでこなすしかない。
アプリのマイトヨタ+も非常によくできているが、グーグルマップからの位置共有で場所の指定ができないのは割と致命的なので改善を期待したい。
音声認識も起動ボイスを変えられたり、終了時も「おしまい(おわり)」、「ありがとう」などで反応が違うのがちょっと面白い。
T-コネクトオプションのうっかり通知(ロック、窓等)やカーファインダー、起動通知などは心配性の自分にとても助かるオプション。
最近口コミで降車時オートロックも存在することが分かりまた一点満足度がアップした。
【価格】
注文当時は「オプションをあれこれつけるとちょっとお高いかな」と感じていたが、乗り回すうちにこれだけ乗れるならいいかなと思うようになった。
【総評】
能力値にSはないがすべてA~A+の万能型。(器用貧乏ではない)
出荷台数の兼ね合いもあって23年8月ぐらいまではほとんど見かけることがなかったが、現在では割と見かける車種になったと思う。
車体の大きさに戸惑わなければ非常に運転しやすく、走行支援の性能もあって疲れにくい。
購入検討時、同じく年次改良が噂されていたヤリスクロス、発表目前だったレクサスLBXあたりと迷っていたがカローラクロスにしてよかったと満足している。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年10月
- 購入地域
- 埼玉県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
「カローラ クロス 2021年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年8月21日 12:19 | ||
| 2026年8月11日 18:10 | ||
| 2026年7月15日 21:48 | ||
| 2026年7月2日 22:59 | ||
| 2026年6月28日 21:59 | ||
| 2026年6月22日 10:07 | ||
| 2026年5月1日 16:41 | ||
| 2026年4月23日 22:35 | ||
| 2026年4月4日 21:04 | ||
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- 支払総額
- 360.7万円
- 車両価格
- 354.8万円
- 諸費用
- 5.9万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.3万km
-
カローラクロス 1.8 ハイブリッド Z E-Four 4WD 寒冷地仕様 バックカメラ D席パワーシート
- 支払総額
- 407.3万円
- 車両価格
- 401.0万円
- 諸費用
- 6.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.2万km
自動車(本体)
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