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『最先端機能評価 & 冬季の燃費改善』 トヨタ カローラ クロス 2021年モデル 研究家2007さんのレビュー・評価
カローラ クロスの新車
新車価格: 276〜407 万円 2021年9月14日発売
中古車価格: 223〜512 万円 (2,449物件) カローラ クロス 2021年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > カローラ クロス 2021年モデル > HYBRID Z 4WD
よく投稿するカテゴリ
2025年9月15日 13:42 [1827534-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
最新の電子装備について
ディスプレーオーデオのナビはやはり最低
渋滞回避しない。
学習能力がない。
地図の正確性に乏しい。
ナビ使用中に高速道路から一般道に降りてもナビ画面の自車一が左隅になったまま戻らず。コレ非常に不便である。一回エンジンを切りナビ再スタートしない限り治らない。
ACC
オートクルーズの精度は非常に向上していて、高速道路では特に問題なく走行できる。
加速も数段の調整ができ前車消失後、急発進とはならないし、前車が割り込んできても急ブレーキとはならない制御が行われている。車線の認知能力も向上している。
ただ、メーター内のオートクルーズの設定速度の表示が小さすぎて見づらいのが最大の難点。
オートクルーズを使用していないときの車線認知表示が灰色とグレーなのだが運転中はその区別が判断しづらい。同系統の色ではなくハッキリと識別できる色を使用すべきである。
SAFETY&DRIVE
運転支援はやたらとブレーキが作動する。コーナーや前車に対して過剰と言えるほど反応し自動ブレーキが作動する。(最低設定でも)
前方歩道を走る自転車に反応し、急ブレーキがかかる時がある。これには驚いた。(ふらつく年寄の自転車)
ウインカーを作動して1〜2秒でブレーキ作動は余計な機能だ。早めのウインカー指示を拒む設定としか思えない。
街路灯の状況ではオートハイビームが作動しない時がある。
ブレーキホールドとオートパーキングブレーキが連動になっているためブレーキホールドを設定したままエンジンを切ると自動でパーキングブレーキが掛かってしまう。これは非常に使いづらい。
エンジンを切るのにブレーキホールドを解除する手間が必要だし、それを忘れがち。
寒冷地では命取りの機能なのでブレーキホールドとパーキングブレーキ連動解除の設定スイッチを追加していただきたい。
EVドライブモードはいまだかつて一回も作動したことがない。いつも「バッテリー容量が不足していてEVモードで走行はできない」の表示。50m〜100mぐらいのEVが必要な時ですら作動しない。このスイッチの意味が理解できない。
ディスプレーオーディオプラス、コネクテッドナビ
ディスプレーオーディオPLUSは最悪。
10.5インチは、画面が大きいのに向きを変えられないのでとても見づらい。
地図の色表示が全て同系統の色のため道路を識別しずらい。道路を強調表示する色設定が必要だ。
目的地設定状態でアンドロイドオートを立ち上げ、googleマップが起動するとコネナビの目的地がクリアさせてしまう。
(googleマップは、3D表示のみで車運転時には先の交差点数など確認できないため非常に不便だから使わない)
コネナビの渋滞予測回避が出来ない(機能が良くない)。高速で1km先渋滞とアナウンスするが回避するには手遅れとなるし、ナビは回避経路とならない。せめて10km以上先に渋滞アナウンスは必要である。VICSの渋滞情報で回避制御しているか不明である。(やっていないような気がする)
複数の経由地を設定するも、その経由地の入れ替え操作が面倒なため最初から目的地設定する羽目になる。
市街地の建物表示が地図最大にしないと現れない。最大の50m表示以外は何も表示されないベタ地図なので周辺施設の推測ができない。
余計な表示が多い割に肝心な表示ができない。地図上に勝手に木の芽が生えだす。これが運転に必要とは思えない。(先読みエコドライブが必要なのか疑問)
自車マーカーのサイズは一定で三角表示の上、点滅するので至近の状況が隠れて見づらい。
アップルはよく分からないが、アンドロイドオートは本当に使いづらい。それを補うほどディスプレイオーデイオに機能が備わっていない。
その他、不便に感じることは山ほどあるが、総評として以前使用していたトヨタ純正ナビより機能が退化しているところが多く非常に不便を感じる。
以前の純正ナビを使っていたユーザーにはおすすめ出来ません。
メーター
色々と表示機能があるが左右中央に表示できる項目に制限があるため、意外と使いづらい。
エンジンONから正規表示までの時間がかかる。余計なスターティング表示(車体の表示)を省略し正規表示までの時間短縮できるようにしてもらいたい。
燃費
22km/lぐらいで推移している。
購入後、4ヶ月の感想です。
追伸
冬季の燃費
ハイブリッド車の冬季における燃料消費が一番多いのが車内暖房用の熱量です。気温が下がってくるとエンジンの熱を車内暖房に使用するため、水温計がどんどん下がり、エンジンの休止条件である水温を下回ることになります。
車走行中においてもラジエターから入ってくる走行冷気でラジエターファンが回らなくても水温が極端に下るオーバークール現象が発生します。
オーバークール現象が発生すると、走行用バッテリーが満充電でもエンジンは停止しなくなります。この結果からオーバークール現象が冬季のエンジン停止時間を減らし燃費悪化の原因になり、燃費が11〜13km/Lに低下します。
最悪の燃費です。
そこで、ラジエターカバーを取り付けて燃費改善を行いました。
夏季に近い燃費まで改善しました。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 山形県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった103人(再レビュー後:35人)
2025年1月14日 14:44 [1827534-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
最新の電子装備について
ACC
オートクルーズの精度は非常に向上していて、高速道路では特に問題なく走行できる。
加速も数段の調整ができ前車消失後、急発進とはならないし、前車が割り込んできても急ブレーキとはならない制御が行われている。車線の認知能力も向上している。
ただ、メーター内のオートクルーズの設定速度の表示が小さすぎて見づらいのが最大の難点。
オートクルーズを使用していないときの車線認知表示が灰色とグレーなのだが運転中はその区別が判断しづらい。同系統の色ではなくハッキリと識別できる色を使用すべきである。
SAFETY&DRIVE
運転支援はやたらとブレーキが作動する。コーナーや前車に対して過剰と言えるほど反応し自動ブレーキが作動する。(最低設定でも)
前方歩道を走る自転車に反応し、急ブレーキがかかる時がある。これには驚いた。(ふらつく年寄の自転車)
ウインカーを作動して1〜2秒でブレーキ作動は余計な機能だ。早めのウインカー指示を拒む設定としか思えない。
街路灯の状況ではオートハイビームが作動しない時がある。
ブレーキホールドとオートパーキングブレーキが連動になっているためブレーキホールドを設定したままエンジンを切ると自動でパーキングブレーキが掛かってしまう。これは非常に使いづらい。
エンジンを切るのにブレーキホールドを解除する手間が必要だし、それを忘れがち。
寒冷地では命取りの機能なのでブレーキホールドとパーキングブレーキ連動解除の設定スイッチを追加していただきたい。
EVドライブモードはいまだかつて一回も作動したことがない。いつも「バッテリー容量が不足していてEVモードで走行はできない」の表示。50m〜100mぐらいのEVが必要な時ですら作動しない。このスイッチの意味が理解できない。
ディスプレーオーディオプラス、コネクテッドナビ
ディスプレーオーディオPLUSは最悪。
10.5インチは、画面が大きいのに向きを変えられないのでとても見づらい。
地図の色表示が全て同系統の色のため道路を識別しずらい。道路を強調表示する色設定が必要だ。
目的地設定状態でアンドロイドオートを立ち上げ、googleマップが起動するとコネナビの目的地がクリアさせてしまう。
(googleマップは、3D表示のみで車運転時には先の交差点数など確認できないため非常に不便だから使わない)
コネナビの渋滞予測回避が出来ない(機能が良くない)。高速で1km先渋滞とアナウンスするが回避するには手遅れとなるし、ナビは回避経路とならない。せめて10km以上先に渋滞アナウンスは必要である。VICSの渋滞情報で回避制御しているか不明である。(やっていないような気がする)
複数の経由地を設定するも、その経由地の入れ替え操作が面倒なため最初から目的地設定する羽目になる。
市街地の建物表示が地図最大にしないと現れない。最大の50m表示以外は何も表示されないベタ地図なので周辺施設の推測ができない。
余計な表示が多い割に肝心な表示ができない。地図上に勝手に木の芽が生えだす。これが運転に必要とは思えない。(先読みエコドライブが必要なのか疑問)
自車マーカーのサイズは一定で三角表示の上、点滅するので至近の状況が隠れて見づらい。
アップルはよく分からないが、アンドロイドオートは本当に使いづらい。それを補うほどディスプレイオーデイオに機能が備わっていない。
その他、不便に感じることは山ほどあるが、総評として以前使用していたトヨタ純正ナビより機能が退化しているところが多く非常に不便を感じる。
以前の純正ナビを使っていたユーザーにはおすすめ出来ません。
メーター
色々と表示機能があるが左右中央に表示できる項目に制限があるため、意外と使いづらい。
エンジンONから正規表示までの時間がかかる。余計なスターティング表示(車体の表示)を省略し正規表示までの時間短縮できるようにしてもらいたい。
燃費
22km/lぐらいで推移している。
購入後、4ヶ月の感想です。
追伸
冬季の燃費
ハイブリッド車の冬季における燃料消費が一番多いのが車内暖房用の熱量です。気温が下がってくるとエンジンの熱を車内暖房に使用するため、水温計がどんどん下がり、エンジンの休止条件である水温を下回ることになります。
車走行中においてもラジエターから入ってくる走行冷気でラジエターファンが回らなくても水温が極端に下るオーバークール現象が発生します。
オーバークール現象が発生すると、走行用バッテリーが満充電でもエンジンは停止しなくなります。この結果からオーバークール現象が冬季のエンジン停止時間を減らし燃費悪化の原因になり、燃費が11〜13km/Lに低下します。
最悪の燃費です。
そこで、ラジエターカバーを取り付けて燃費改善を行いました。
夏季に近い燃費まで改善しました。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 山形県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった30人
2024年5月15日 14:55 [1827534-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
最新の電子装備について
ACC
オートクルーズの精度は非常に向上していて、高速道路では特に問題なく走行できる。
加速も数段の調整ができ前車消失後、急発進とはならないし、前車が割り込んできても急ブレーキとはならない制御が行われている。車線の認知能力も向上している。
ただ、メーター内のオートクルーズの設定速度の表示が小さすぎて見づらいのが最大の難点。
オートクルーズを使用していないときの車線認知表示が灰色とグレーなのだが運転中はその区別が判断しづらい。同系統の色ではなくハッキリと識別できる色を使用すべきである。
SAFETY&DRIVE
運転支援はやたらとブレーキが作動する。コーナーや前車に対して過剰と言えるほど反応し自動ブレーキが作動する。(最低設定でも)
前方歩道を走る自転車に反応し、急ブレーキがかかる時がある。これには驚いた。(ふらつく年寄の自転車)
ウインカーを作動して1〜2秒でブレーキ作動は余計な機能だ。早めのウインカー指示を拒む設定としか思えない。
街路灯の状況ではオートハイビームが作動しない時がある。
ブレーキホールドとオートパーキングブレーキが連動になっているためブレーキホールドを設定したままエンジンを切ると自動でパーキングブレーキが掛かってしまう。これは非常に使いづらい。
エンジンを切るのにブレーキホールドを解除する手間が必要だし、それを忘れがち。
寒冷地では命取りの機能なのでブレーキホールドとパーキングブレーキ連動解除の設定スイッチを追加していただきたい。
EVドライブモードはいまだかつて一回も作動したことがない。いつも「バッテリー容量が不足していてEVモードで走行はできない」の表示。50m〜100mぐらいのEVが必要な時ですら作動しない。このスイッチの意味が理解できない。
ディスプレーオーディオプラス、コネクテッドナビ
ディスプレーオーディオPLUSは最悪。
10.5インチは、画面が大きいのに向きを変えられないのでとても見づらい。
地図の色表示が全て同系統の色のため道路を識別しずらい。道路を強調表示する色設定が必要だ。
目的地設定状態でアンドロイドオートを立ち上げ、googleマップが起動するとコネナビの目的地がクリアさせてしまう。
(googleマップは、3D表示のみで車運転時には先の交差点数など確認できないため非常に不便だから使わない)
コネナビの渋滞予測回避が出来ない(機能が良くない)。高速で1km先渋滞とアナウンスするが回避するには手遅れとなるし、ナビは回避経路とならない。せめて10km以上先に渋滞アナウンスは必要である。VICSの渋滞情報で回避制御しているか不明である。(やっていないような気がする)
複数の経由地を設定するも、その経由地の入れ替え操作が面倒なため最初から目的地設定する羽目になる。
市街地の建物表示が地図最大にしないと現れない。最大の50m表示以外は何も表示されないベタ地図なので周辺施設の推測ができない。
余計な表示が多い割に肝心な表示ができない。地図上に勝手に木の芽が生えだす。これが運転に必要とは思えない。(先読みエコドライブが必要なのか疑問)
自車マーカーのサイズは一定で三角表示の上、点滅するので至近の状況が隠れて見づらい。
アップルはよく分からないが、アンドロイドオートは本当に使いづらい。それを補うほどディスプレイオーデイオに機能が備わっていない。
その他、不便に感じることは山ほどあるが、総評として以前使用していたトヨタ純正ナビより機能が退化しているところが多く非常に不便を感じる。
以前の純正ナビを使っていたユーザーにはおすすめ出来ません。
メーター
色々と表示機能があるが左右中央に表示できる項目に制限があるため、意外と使いづらい。
エンジンONから正規表示までの時間がかかる。余計なスターティング表示(車体の表示)を省略し正規表示までの時間短縮できるようにしてもらいたい。
燃費
22km/lぐらいで推移している。
購入後、4ヶ月の感想です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 山形県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった24人
2024年4月1日 11:02 [1827534-2]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
最新の電子装備について
ACC
オートクルーズの精度は非常に向上していて、高速道路では特に問題なく走行できる。加速も数段の調整ができ前車消失後、急発進とはならないし、前車が割り込んできても急ブレーキとはならない制御が行われている。車線の認知能力も向上している。
メーター内のオートクルーズの設定速度の表示が小さすぎて見づらい。
SAFETY
やたらとブレーキが作動する。コーナーや前車に対して過剰と言えるほど反応し自動ブレーキが作動する。
前方歩道を走る自転車に反応し、急ブレーキがかかる時がある。これには驚いた。(ふらつく年寄の自転車)
街路灯の状況ではオートハイビームが作動しない時がある。
ディスプレーオーディオプラス、コネクテッドナビ
ディスプレーオーディオは最悪。
10.5インチは、画面が大きいのに向きを変えられないのでとて見づらい。
目的地設定状態でアンドロイドオートを立ち上げ、googleマップが起動するとコネナビの目的地がクリアさせてしまう。
(googleマップは、3D表示のみで車運転時には先の交差点数など確認できないため非常に不便だから使わない)
コネナビの渋滞予測回避が出来ない(機能が良くない)。高速で1km先渋滞とアナウンスするが回避するには手遅れとなるし、ナビは回避経路とならない。せめて10km以上先に渋滞アナウンスは必要である。
複数の経由地を設定するも、その経由地の入れ替えが出来ないため、最初から目的地設定する羽目になる。
以前使用していたトヨタ純正ナビより機能が退化しているところが多く、不便を感じる。
燃費
22km/lぐらいで推移している。
購入後、2ヶ月の感想です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 山形県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった7人
2024年3月29日 10:22 [1827534-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 3 |
最新の電子装備について
ACC
オートクルーズの精度は非常に向上していて、高速道路では特に問題なく走行できる。加速も数段の調整ができ前車消失後、急発進とはならないし、前車が割り込んできても急ブレーキとはならない制御が行われている。車線の認知能力も向上している。
メーター内のオートクルーズの設定速度の表示が小さすぎて見づらい。
SAFETY
やたらとブレーキが作動する。コーナーや前車に対して過剰と言えるほど反応し自動ブレーキが作動する。
前方歩道を走る自転車に反応し、急ブレーキがかかる時がある。これには驚いた。(ふらつく年寄の自転車)
街路灯の状況ではオートハイビームが作動しない時がある。
ディスプレーオーディオプラス、コネクテッドナビ
ディスプレーオーディオは最悪。
目的地設定状態でアンドロイドオートを立ち上げ、googleマップが起動するとコネナビの目的地がクリアさせてしまう。
(googleマップは、3D表示のみで車運転時には先の交差点数など確認できないため非常に不便だから使わない)
コネナビの渋滞予測回避が出来ない(機能が良くない)。高速で1km先渋滞とアナウンスするが回避するには手遅れとなるし、ナビは回避経路とならない。せめて10km以上先に渋滞アナウンスは必要である。
複数の経由地を設定するも、その経由地の入れ替えが出来ないため、最初から目的地設定する羽目になる。
以前使用していたトヨタ純正ナビより機能が退化しているところが多く、不便を感じる。
燃費
22km/lぐらいで推移している。
購入後、2ヶ月の感想です。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- エコ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年1月
- 購入地域
- 山形県
- 新車価格
- 345万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった7人
「カローラ クロス 2021年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年8月21日 12:19 | ||
| 2026年8月11日 18:10 | ||
| 2026年7月15日 21:48 | ||
| 2026年7月2日 22:59 | ||
| 2026年6月28日 21:59 | ||
| 2026年6月22日 10:07 | ||
| 2026年5月1日 16:41 | ||
| 2026年4月23日 22:35 | ||
| 2026年4月4日 21:04 | ||
| 2026年3月2日 20:15 |
カローラ クロスの中古車 (2,451物件)
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カローラクロス 1.8 ハイブリッド Z 1オナ 純正DO Bカメ ETC2.0 ルーフレール
- 支払総額
- 385.6万円
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- 380.1万円
- 諸費用
- 5.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.8万km
-
カローラクロス 1.8 ハイブリッド Z キーレススタート プリクラッシュ AC100V
- 支払総額
- 354.6万円
- 車両価格
- 344.3万円
- 諸費用
- 10.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.9万km
自動車(本体)
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