| Kakaku |
『SUBARU技術・品証本部へ。2年越しの不具合放置と対策失敗の真実』 スバル レガシィ アウトバック 2021年モデル bontan62さんのレビュー・評価
レガシィ アウトバックの新車
新車価格: 414〜451 万円 2021年10月7日発売〜2025年3月販売終了
自動車(本体) > スバル > レガシィ アウトバック 2021年モデル > Limited EX
よく投稿するカテゴリ
2026年7月29日 21:00 [2018699-4]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
1. 事案の概要(メーカーの技術的敗北の記録)
本投稿は、2024年式アウトバック Limited EXにおいて納車直後から発生している「CDプレーヤーの恒常的な動作不全(イジェクト不能)」に対し、製造元である株式会社SUBARUが2年以上にわたり原因を特定できず、事実上放置している実態を記録するものである。
2. 経過の事実(ロジックの破綻)
2024年〜2026年初頭: メーカーは「個体不良」と断定し、2度のコンポーネント新品交換を実施。しかし完治せず。
2026年初頭: メーカーより「製造段階の油分付着が原因」との見解。これに基づき「対策品」へ3度目の交換を実施。
2026年3月: 対策品への交換直後、全く同様の動作不全が再発(動画による証拠あり)。
これにより、メーカーが主張した「油分付着」という原因仮説、および提示された対策の無効性が技術的に証明された。
3. 株式会社SUBARU 技術・品質保証本部への公開質問
私は一人のエンジニアとして、貴社の技術的誠実さを信じ、今日まで対話を続けてきた。しかし、2026年4月24日に自ら設定した回答期限を無断で徒過し、沈黙を選んだ貴社の姿勢に、強い疑念を抱かざるを得ない。ここに以下の3点を公開質問する。
質問?:Root Cause(真因)の特定状況
「対策品」での再発は、設計・制御ロジック、あるいは車両側システム(電気系統)に根本的な瑕疵があることを示唆している。貴社は現在、何を真因と定義しているのか。
質問?:調査報告書の非開示理由
ユーザーが解析のために貸与した私有財産(当該ユニット)の調査結果を「社内規定」を理由に隠蔽する行為は、技術的過失の隠蔽ではないか。
質問?:品質管理ガバナンスの欠如
自ら提示した期限を二度にわたり反故にする、あるいは期限到達前に「回答困難」と予防線を張る行為は、自動車メーカーとして納期・工程管理の概念が欠落しているのではないか。
4. 検討層へのメッセージ
車自体の走行性能(星5)やデザインには満足しているが、こと「品質保証」と「事後対応」に関しては、スバルという組織のガバナンスが崩壊していると言わざるを得ない。
「対策品に交換しても直らない」事案が2年以上放置され、最終的に「沈黙」という不誠実な対応を選択するメーカーの姿勢を、検討中の方々へ強く共有したい。
https://www.youtube.com/shorts/RD-UWAw57ao
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年2月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 440万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった23人(再レビュー後:3人)
2026年4月25日 14:33 [2018699-3]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
1. 事案の概要(メーカーの技術的敗北の記録)
本投稿は、2024年式アウトバック Limited EXにおいて納車直後から発生している「CDプレーヤーの恒常的な動作不全(イジェクト不能)」に対し、製造元である株式会社SUBARUが2年以上にわたり原因を特定できず、事実上放置している実態を記録するものである。
2. 経過の事実(ロジックの破綻)
2024年〜2026年初頭: メーカーは「個体不良」と断定し、2度のコンポーネント新品交換を実施。しかし完治せず。
2026年初頭: メーカーより「製造段階の油分付着が原因」との見解。これに基づき「対策品」へ3度目の交換を実施。
2026年3月: 対策品への交換直後、全く同様の動作不全が再発(動画による証拠あり)。
これにより、メーカーが主張した「油分付着」という原因仮説、および提示された対策の無効性が技術的に証明された。
3. 株式会社SUBARU 技術・品質保証本部への公開質問
私は一人のエンジニアとして、貴社の技術的誠実さを信じ、今日まで対話を続けてきた。しかし、2026年4月24日に自ら設定した回答期限を無断で徒過し、沈黙を選んだ貴社の姿勢に、強い疑念を抱かざるを得ない。ここに以下の3点を公開質問する。
質問?:Root Cause(真因)の特定状況
「対策品」での再発は、設計・制御ロジック、あるいは車両側システム(電気系統)に根本的な瑕疵があることを示唆している。貴社は現在、何を真因と定義しているのか。
質問?:調査報告書の非開示理由
ユーザーが解析のために貸与した私有財産(当該ユニット)の調査結果を「社内規定」を理由に隠蔽する行為は、技術的過失の隠蔽ではないか。
質問?:品質管理ガバナンスの欠如
自ら提示した期限を二度にわたり反故にする、あるいは期限到達前に「回答困難」と予防線を張る行為は、自動車メーカーとして納期・工程管理の概念が欠落しているのではないか。
4. 検討層へのメッセージ
車自体の走行性能(星5)やデザインには満足しているが、こと「品質保証」と「事後対応」に関しては、スバルという組織のガバナンスが崩壊していると言わざるを得ない。
「対策品に交換しても直らない」事案が2年以上放置され、最終的に「沈黙」という不誠実な対応を選択するメーカーの姿勢を、検討中の方々へ強く共有したい。
https://youtube.com/shorts/NO_NEYdqK6s
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年2月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 440万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった17人
2026年4月24日 21:47 [2018699-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
|
|
1. 事案の概要(メーカーの技術的敗北の記録)
本投稿は、2024年式アウトバック Limited EXにおいて納車直後から発生している「CDプレーヤーの恒常的な動作不全(イジェクト不能)」に対し、製造元である株式会社SUBARUが2年以上にわたり原因を特定できず、事実上放置している実態を記録するものである。
2. 経過の事実(ロジックの破綻)
2024年〜2026年初頭: メーカーは「個体不良」と断定し、2度のコンポーネント新品交換を実施。しかし完治せず。
2026年初頭: メーカーより「製造段階の油分付着が原因」との見解。これに基づき「対策品」へ3度目の交換を実施。
2026年3月: 対策品への交換直後、全く同様の動作不全が再発(動画による証拠あり)。
これにより、メーカーが主張した「油分付着」という原因仮説、および提示された対策の無効性が技術的に証明された。
3. 株式会社SUBARU 技術・品質保証本部への公開質問
私は一人のエンジニアとして、貴社の技術的誠実さを信じ、今日まで対話を続けてきた。しかし、2026年4月24日に自ら設定した回答期限を無断で徒過し、沈黙を選んだ貴社の姿勢に、強い疑念を抱かざるを得ない。ここに以下の3点を公開質問する。
質問?:Root Cause(真因)の特定状況
「対策品」での再発は、設計・制御ロジック、あるいは車両側システム(電気系統)に根本的な瑕疵があることを示唆している。貴社は現在、何を真因と定義しているのか。
質問?:調査報告書の非開示理由
ユーザーが解析のために貸与した私有財産(当該ユニット)の調査結果を「社内規定」を理由に隠蔽する行為は、技術的過失の隠蔽ではないか。
質問?:品質管理ガバナンスの欠如
自ら提示した期限を二度にわたり反故にする、あるいは期限到達前に「回答困難」と予防線を張る行為は、自動車メーカーとして納期・工程管理の概念が欠落しているのではないか。
4. 検討層へのメッセージ
車自体の走行性能(星5)やデザインには満足しているが、こと「品質保証」と「事後対応」に関しては、スバルという組織のガバナンスが崩壊していると言わざるを得ない。
「対策品に交換しても直らない」事案が2年以上放置され、最終的に「沈黙」という不誠実な対応を選択するメーカーの姿勢を、検討中の方々へ強く共有したい。
https://youtube.com/shorts/NO_NEYdqK6s
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年2月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 440万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった3人
2026年4月24日 20:36 [2018699-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
|
1. 事案の概要(メーカーの技術的敗北の記録)
本投稿は、2024年式アウトバック Limited EXにおいて納車直後から発生している「CDプレーヤーの恒常的な動作不全(イジェクト不能)」に対し、製造元である株式会社SUBARUが2年以上にわたり原因を特定できず、事実上放置している実態を記録するものである。
2. 経過の事実(ロジックの破綻)
2024年〜2026年初頭: メーカーは「個体不良」と断定し、2度のコンポーネント新品交換を実施。しかし完治せず。
2026年初頭: メーカーより「製造段階の油分付着が原因」との見解。これに基づき「対策品」へ3度目の交換を実施。
2026年3月: 対策品への交換直後、全く同様の動作不全が再発(動画による証拠あり)。
これにより、メーカーが主張した「油分付着」という原因仮説、および提示された対策の無効性が技術的に証明された。
3. 株式会社SUBARU 技術・品質保証本部への公開質問
私は一人のエンジニアとして、貴社の技術的誠実さを信じ、今日まで対話を続けてきた。しかし、2026年4月24日に自ら設定した回答期限を無断で徒過し、沈黙を選んだ貴社の姿勢に、強い疑念を抱かざるを得ない。ここに以下の3点を公開質問する。
質問?:Root Cause(真因)の特定状況
「対策品」での再発は、設計・制御ロジック、あるいは車両側システム(電気系統)に根本的な瑕疵があることを示唆している。貴社は現在、何を真因と定義しているのか。
質問?:調査報告書の非開示理由
ユーザーが解析のために貸与した私有財産(当該ユニット)の調査結果を「社内規定」を理由に隠蔽する行為は、技術的過失の隠蔽ではないか。
質問?:品質管理ガバナンスの欠如
自ら提示した期限を二度にわたり反故にする、あるいは期限到達前に「回答困難」と予防線を張る行為は、自動車メーカーとして納期・工程管理の概念が欠落しているのではないか。
4. 検討層へのメッセージ
車自体の走行性能(星5)やデザインには満足しているが、こと「品質保証」と「事後対応」に関しては、スバルという組織のガバナンスが崩壊していると言わざるを得ない。
「対策品に交換しても直らない」事案が2年以上放置され、最終的に「沈黙」という不誠実な対応を選択するメーカーの姿勢を、検討中の方々へ強く共有したい。
以上。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年2月
- 購入地域
- 兵庫県
- 新車価格
- 440万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
「レガシィ アウトバック 2021年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年7月29日 21:00 | ||
| 2025年10月15日 10:21 | ||
| 2025年8月15日 16:50 | ||
| 2025年6月30日 22:19 | ||
| 2025年6月25日 11:11 | ||
| 2025年5月26日 13:41 | ||
| 2025年5月22日 21:13 | ||
| 2025年5月7日 07:53 | ||
| 2025年2月15日 17:11 | ||
| 2025年2月12日 22:57 |
レガシィアウトバックの中古車 (全4モデル/793物件)
-
レガシィアウトバック 2.5 リミテッド 4WD アイサイトVer.3 ナビTV バックカメラ
- 支払総額
- 138.0万円
- 車両価格
- 132.2万円
- 諸費用
- 5.8万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 7.0万km
-
レガシィアウトバック 2.5 i アイサイト 4WD Aftermarketナビ 地デジ Bluetooth
- 支払総額
- 48.8万円
- 車両価格
- 38.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2012年
- 走行距離
- 10.7万km
-
レガシィアウトバック 2.5 リミテッド 4WD 黒革シート/DIATONE専用ナビ/アイサイトセ
- 支払総額
- 174.6万円
- 車両価格
- 163.9万円
- 諸費用
- 10.7万円
- 年式
- 2018年
- 走行距離
- 7.9万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
35〜750万円
-
27〜522万円
-
43〜329万円
-
111〜917万円
-
35〜546万円
-
36〜214万円
-
19〜256万円
-
29〜1089万円
-
109〜1175万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
-
【Myコレクション】某V用
旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス














