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『VM型から乗り換えて約2000キロ走りました』 スバル レヴォーグ 2020年モデル とあるベイスターズファンさんのレビュー・評価
レヴォーグの新車
新車価格: 363〜536 万円 2020年10月15日発売
中古車価格: 127〜580 万円 (788物件) レヴォーグ 2020年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > レヴォーグ 2020年モデル > 1.8 STI Sport
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- 自動車(本体)
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2021年5月1日 19:18 [1448946-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
VM型(先代)stiスポーツから乗り換えて2ヶ月、約2000キロ走行しました。
stiマフラー、タワーバー装着。アイサイトXは非装着。
20代オーナーです。
【エクステリア】好みは分かれますが、程よいカッコよさだと思います。
【インテリア】ダッシュボードの辺りやドリンクホルダーの所など、少しプラスチック感がありますが、よくまとまっていると思います。
【エンジン性能・走行性能・乗り心地】stiマフラーを装着し、往年のドコドコしたボクサーサウンドを奏でています。スバル好きなら絶対に装着すべきです。
他の方も書かれていますが、VM型は同乗者を乗せるような車では無かったですね。リアのサスペンションが硬すぎて、段差を超えるたびに後部座席とトランクが突き上げて跳ねる感覚でした。毎回Dピラーの辺りから“バキッ”“ガン”というビビり音がしていました。実際リアサスの鏡面化が何度も発生していました。
VN型(新型)は後部座席用のエアコン吹き出し口が付いた事からも、後部座席に乗る人の事も考えて作られた車になったと思います。
VM型は四輪でがっちり捉えて地を這うようなスポーツカーのような乗り味でしたが、VN型は良くも悪くもアウトバックやフォレスターのようにもっさりと高重心になった感覚です。ステアリングもVM型は重く操舵している感がありましたが、VN型はスポーツモードでも軽くマイルドです。タワーバーを付けてから安定感が少し上がりましたが、残念ながら安定感はVM型の方が断然上です。VM型は完全なドライバーズカー、VN型はファミリーカーに変わったなという印象です。良く言えばVN型は輸入車のようにスポーティーの中にマイルドさがある感じです。
ただ一つ気になるのは、サスペンションのコンフォートモード。基本的にはマイルドで高速道路などではクラウンのような滑らかな走りですが、問題は道路の割れ目や盛り上がったマンホールなどの角ばった段差がある場面では、下からガンという突き上げがきます。ノーマルモードの方が様々な場面でうまくこなす感じです。
【機械系統】売りのアイサイトXですが、私は非装着です。正直そんなもの要りますか?
私は今まで追従機能を一度だけ使いましたが、自分で運転した方が楽です。渋滞多発の高速道路も頻繁に利用していますが、それ以来一度も運転支援機能は使っていません。周りの同世代の知り合いにも日常でそういった機能を使っている人は一切聞いたことがないです。日産車を所有している友達もプロパイロットを使うよりも自分で運転した方が良いと言っていました。私のような20代は基本的に使わないですし、実生活で本当に需要があるのかなと正直疑問に思います。最先端の機能を付けたい人や下取りの事を考えて付ける人以外には全く要らない機能です。完全自動運転車になればまた話が変わってくるとは思いますが………技術が進化しているのは分かりますが、今は中途半端な段階だと思います。
日頃運転をする人間からしたら、万一の際の自動ブレーキさえあれば十分です。アイサイト自体は新世代になっていますので、感度が上がりました。アイサイトの反応がさらに早くなり、非常に安心です。
また、アイサイトXを搭載しないことで、センター画面が上下2画面になります。上が9インチナビ、下が車両制御系(ドライブモード選択やエアコンなど)になります。
売りの11.6インチの縦型ワンパネルは壊れた時が怖いですし、9インチのパナソニックナビの方が高画質でオーディオ設定も細かい割りに安いです(一応CDプレイヤーも標準装備です)。9インチでも十分な大きさです。あと、ハザードボタンの位置が下になります(ナビの下)。
【燃費】VM型より1割程悪いです。VM型は平均リッター9キロ台後半。
VN型は8キロ台。ガソリンの減りがVM型より早くなりました。
スバル車は燃費を気にしたら負けです笑。
【価格】ライバルは輸入車(bmw3ツーリング等)ですから、そこと比べたら安いのではないでしょうか。
【総評】最近は電気自動車等にシフトしてきていますから、その中でマフラー音をドコドコ奏でるガソリン車は非常に貴重で、今しか買えないと思い購入しました。満足度は高いですね。
※長文失礼致しました。参考になれば幸いです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年12月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 370万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった36人(再レビュー後:33人)
2021年5月1日 16:26 [1448946-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
VM型(先代)stiスポーツから乗り換えて2ヶ月、約2000キロ走行しました。
stiマフラー、タワーバー装着。アイサイトXは非装着。
20代オーナーです。
【エクステリア】好みは分かれますが、程よいカッコよさだと思います。
【インテリア】ダッシュボードの辺りやドリンクホルダーの所など、少しプラスチック感がありますが、よくまとまっていると思います。
【エンジン性能・走行性能・乗り心地】stiマフラーを装着し、往年のドコドコしたボクサーサウンドを奏でています。スバル好きなら絶対に装着すべきです。
他の方も書かれていますが、VM型は同乗者を乗せるような車では無かったですね。リアのサスペンションが硬すぎて、段差を超えるたびに後部座席とトランクが突き上げて跳ねる感覚でした。毎回Dピラーの辺りから“バキッ”“ガン”というビビり音がしていました。実際リアサスの鏡面化が何度も発生していました。
VN型(新型)は後部座席用のエアコン吹き出し口が付いた事からも、後部座席に乗る人の事も考えて作られた車になったと思います。
VM型は四輪でがっちり捉えて地を這うようなスポーツカーのような乗り味でしたが、VN型は良くも悪くもアウトバックやフォレスターのように 高重心になった感覚です。ステアリングもVM型は重く操舵している感がありましたが、VN型はスポーツモードでも軽くマイルドです。タワーバーを付けてから安定感が少し上がりましたが、残念ながら安定感はVM型の方が断然上です。VM型は完全なドライバーズカー、VN型はファミリーカーに変わったなという印象です。良く言えばVN型は輸入車のようにスポーティーの中にマイルドさがある感じです。
あとは売りのアイサイトX。私は非装着です。正直そんなもの要りますか?
私は今まで追従機能を一度だけ使いましたが、自分で運転した方が楽ですよね。渋滞多発の高速道路も頻繁に利用していますが、それ以来一度も運転支援機能は使っていません。周りの同世代の知り合いにも日常でそういった機能を使っている人は一切聞いたことがないです。日産車を所有している友達もプロパイロットを使うよりも自分で運転した方が良いと言っていました。私のような20代は基本的に使わないですし、実生活で本当に需要があるのかなと正直疑問に思います。最先端の機能を付けたい人や下取りの事を考えて付ける人以外には全く要らない機能です。完全自動運転車になればまた話が変わってくるとは思いますが………技術が進化しているのは分かりますが、今は中途半端な段階だと思います。
日頃運転をする人間からしたら、万一の際の自動ブレーキさえあれば十分です。アイサイト自体は新世代になっていますので、感度が上がりました。アイサイトの反応がさらに早くなり、非常に安心です。
【燃費】VM型より1割程悪いです。VM型は平均リッター9キロ台後半。
VN型は8キロ台。ガソリンの減りがVM型より早くなりました。
スバル車は燃費を気にしたら負けです笑。
【価格】ライバルは輸入車(bmw3ツーリング等)ですから、そこと比べたら安いのではないでしょうか。
【総評】最近は電気自動車等にシフトしてきていますから、その中でマフラー音をドコドコ奏でるガソリン車は非常に貴重で、今しか買えないと思い購入しました。満足度は高いですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年12月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 370万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
2021年5月1日 16:12 [1448946-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
VM型(先代)stiスポーツから乗り換えて2ヶ月、約2000キロ走行しました。
stiマフラー、タワーバー装着。アイサイトXは非装着。20代オーナーです。
【エクステリア】好みは分かれますが、程よいカッコよさだと思います。
【インテリア】ダッシュボードの辺りやドリンクホルダーの所など、少しプラスチック感がありますが、よくまとまっていると思います。
【エンジン性能・走行性能・乗り心地】stiマフラーを装着し、往年のドコドコしたボクサーサウンドを奏でています。スバル好きなら絶対に装着すべきです。
他の方も書かれていますが、VM型は同乗者を乗せるような車では無かったですね。リアのサスペンションが硬すぎて、段差を超えるたびに後部座席とトランクが突き上げて跳ねる感覚でした。毎回Dピラーの辺りから“バキッ”“ガン”というビビり音がしていました。実際リアサスの鏡面化が何度も発生しました。
VN型(新型)は後部座席用のエアコン吹き出し口が付いた事からも、後部座席に乗る人の事も考えて作られた車になったと思います。
VM型は四輪でがっちり捉えて地を這うようなスポーツカーのような乗り味でしたが、VN型は良くも悪くもアウトバックやフォレスターに近い高重心になった気がします。ステアリングもVM型は重く操舵している感がありましたが、VN型はスポーツモードでも軽くマイルドです。タワーバーを付けてから安定感が少し上がりましたが、残念ながら安定感はVM型の方が断然上です。VM型は完全なドライバーズカー、VN型はファミリーカーに変わったなという印象です。良く言えばVN型は輸入車のようにスポーティーの中にマイルドさがある感じです。
あとは売りのアイサイトX。私は非装着です。正直そんなもの要りますか?
私は今まで追従機能を一度だけ使いましたが、自分で運転した方が楽ですよね。渋滞多発の高速道路も頻繁に利用していますが、それ以来一度も運転支援機能は使っていません。周りの同世代の知り合いにも日常でそういった機能を使っている人は一切聞いたことがないです。日産車を所有している友達もプロパイロットを使うよりも自分で運転した方が良いと言っていました。私のような20代は基本的に使わないですし、実生活で本当に需要があるのかなと正直疑問に思います。最先端の機能を付けたい人や下取りの事を考えて付ける人以外には全く要らない機能です。完全自動運転車になればまた話が変わってくるとは思いますが…
万一の際の自動ブレーキさえあれば十分です。アイサイト自体は新世代になっていますので、感度が上がりました。アイサイトの反応がさらに早くなり、非常に安心です。
【燃費】VM型より1割程悪いです。VM型は平均リッター9キロ台後半。VN型は8キロ台。
スバル車は燃費を気にしたら負けです笑。
【価格】ライバルは輸入車(bmw3ツーリング等)ですから、そこと比べたら安いのではないでしょうか。
【総評】最近は電気自動車等にシフトしてきていますから、その中でマフラー音をドコドコ奏でるガソリン車は非常に貴重で、今しか買えないと思い購入しました。満足度は高いですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年12月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 370万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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2021年5月1日 16:00 [1448946-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
VM型(先代)stiスポーツから乗り換えて2ヶ月、約2000キロ走行しました。
stiマフラー、タワーバー装着。アイサイトXは非装着。20代オーナーです。
【エクステリア】好みは分かれますが、程よいカッコよさだと思います。
【インテリア】ダッシュボードの辺りやドリンクホルダーの所など、少しプラスチック感がありますが、よくまとまっていると思います。
【エンジン性能・走行性能・乗り心地】stiマフラーを装着し、往年のドコドコしたボクサーサウンドを奏でています。スバル好きなら絶対に装着すべきです。
他の方も書かれていますが、VM型は同乗者を乗せるような車では無かったですね。リアのサスペンションが硬すぎて、段差を超えるたびに後部座席とトランクが突き上げて跳ねる感覚でした。毎回Dピラーの辺りから“バキッ”“ガン”というビビり音がしていました。実際リアサスの鏡面化が何度も発生しました。
VN型(新型)は後部座席用のエアコン吹き出し口が付いた事からも、後部座席に乗る人の事も考えて作られた車になったと思います。
VM型は四輪でがっちり捉えて地を這うようなスポーツカーのような乗り味でしたが、VN型は良くも悪くもアウトバックやフォレスターに近い高重心になった気がします。ステアリングもVM型は重く操舵している感がありましたが、VN型はスポーツモードでも軽くマイルドです。タワーバーを付けてから安定感が少し上がりましたが、残念ながら安定感はVM型の方が断然上です。VM型は完全なドライバーズカー、VN型はファミリーカーに変わったなという印象です。良く言えばVN型は輸入車のようにスポーティーの中にマイルドさがある感じです。
あとは売りのアイサイトX。私は非装着です。正直そんなもの要りますか?
私は今まで追従機能は一度だけ使いましたが、自分で運転した方が楽ですよね。渋滞多発の高速道路も頻繁に利用していますが、それ以来一度も追従機能は使っていません。周りの同世代の知り合いにも日常でそういった機能を使っている人は一切聞いたことがないです。父親にも聞きましたが、使い方が分からず怖いとの事でした。私のような20代は基本的に使わないですし、どこに需要があるのかなと正直思います。最先端の機能を付けたい人や下取りの事を考えて付ける人以外には全く要らない機能です。完全自動運転機能になればまた話が変わってくるとは思いますが…
万一の際の自動ブレーキさえあれば十分です。アイサイト自体は新世代になっていますので、感度が上がりました。アイサイトの反応がさらに早くなり、非常に安心です。
【燃費】VM型より1割程悪いです。VM型は平均リッター9キロ台後半。VN型は8キロ台。
スバル車は燃費を気にしたら負けです笑。
【価格】ライバルは輸入車(bmw3ツーリング等)ですから、そこと比べたら安いのではないでしょうか。
【総評】最近は電気自動車等にシフトしてきていますから、その中でマフラー音をドコドコ奏でるガソリン車は非常に貴重で、今しか買えないと思い購入しました。満足度は高いですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年12月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 370万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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2021年5月1日 15:42 [1448946-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 4 |
VM型stiスポーツから乗り換えて2ヶ月、約2000キロ走行しました。
stiマフラー、タワーバー装着です。
【エクステリア】好みは分かれますが、程よいカッコよさだと思います。
【インテリア】ダッシュボードの辺りやドリンクホルダーの所など、少しプラスチック感がありますが、よくまとまっていると思います。
【エンジン性能・走行性能・乗り心地】stiマフラー装着し、往年のドコドコしたボクサーサウンドを奏でています。スバル好きなら絶対に装着すべきです。
他の方も書かれていますが、VM型は同乗者を乗せるような車では無かったですね。リアのサスペンションが硬すぎて、段差を超えるたびに後部座席とトランクが突き上げて跳ねる感覚でした。毎回ピラーの辺りから“バキッ”“ガン”というビビり音がしていました。実際リアサスの鏡面化が何度も発生しました。
VN型(新型)は後部座席用のエアコン吹き出し口が付いた事からも、後部座席に乗る人の事も考えて作られた車になったと思います。
VM型は四輪でがっちり捉えて地を這うような乗り味でしたが、VN型は良くも悪くもアウトバックやフォレスターに近い高重心になった気がします。ステアリングもVM型は重く、操舵している感がありましたが、VN型はスポーツモードでも軽くマイルドです。タワーバーを付けてから安定感が少し上がりましたが、残念ながら安定感はVM型の方が断然上です。
あとは売りのアイサイトX。私は非装着です。そんなもの要りますか?
私は今まで追従機能は一度だけ使いましたが、自分で運転した方が楽ですよね。それ以来一度も使っていません。周りの知り合いにも日常でそういった機能を使っている人を聞いたことがないです。父親にも聞きましたが、使い方が分からず怖いとの事でした。私のような20代も基本的に使わないですし、どこに需要があるのかなと正直思います。最先端の機能を付けたいという人や下取りの事を考えて付ける人以外には全く要らない機能です。
【燃費】VM型より1割程悪いです。VM型は平均リッター9キロ台後半。VN型は8キロ台。
スバル車は燃費を気にしたら負けです笑。
【価格】ライバルは輸入車(bmw3ツーリング等)ですから、そこと比べたら安いのではないでしょうか。
【総評】最近は電気自動車にシフトしてきていますから、その中でマフラー音がドコドコ奏でるガソリン車は貴重で、今しか買えないと思い購入しました。満足度は高いですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年12月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 370万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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| 2025年6月21日 22:37 | ||
| 2025年1月30日 15:52 | ||
| 2025年1月17日 14:56 |
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