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『日本で尚も美しい車 』 レクサス LC コンバーチブル 2020年モデル イエロー7さんのレビュー・評価
LC コンバーチブルの新車
新車価格: 1555〜1780 万円 2020年7月15日発売
中古車価格: 1099〜2698 万円 (49物件) LC コンバーチブル 2020年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > レクサス > LC コンバーチブル 2020年モデル
よく投稿するカテゴリ
2024年2月19日 12:45 [1683911-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
維持費は非常に安い
LCの維持費が高いと言うのは、プリウスと軽自動車を比べるようなもの。
比較するなら、価格でも排気量でも同程度の車両と比較すべき。
実際に、車両保険は同ブランドのESよりも安い。
排気量が5000?もあるのに、燃費は一昔前の2000?並みかそれ以下。実燃費は7〜9km/Ⅼ
ちょっと古めのスポーツカーと同程度ではないだろうか。
兎に角、5Lエンジンとしては、破格の燃費であると思う。
それでいてしっかりと大排気量のパワーとV8サウンドを楽しめる。
自動車税は普通車の倍にはなるが、インフレの中、昭和の時代よりも安くなっている。
車歴
210系クラウンハイブリット、GS−F、ES300h、S2000AP2、FD−3S、30系プリウス、GX61等
【エクステリア】
世界一美しいと思えるスタイルと言うのは言い過ぎか?
国産車らしくない非常に優れたデザインだと思います。
三眼のヘッドライトの形も特徴的、テールランプの造形の深さにも感心します。
大きく張り出した様に見えるリヤフェンダーは案外フロントとほぼ同サイズの幅。
テレンカーキマイカはこのLCの為にあるカラーと思いたくなるほどにマッチングしてる。
サーキット走行もカバー出来る容量を備える、ブレーキローターとキャリパーは、見た目も良し。
エクステリアを見て、動力性能や快適性が推し量れ、見事にその期待に応える車。
【インテリア】
高級車らしい統一感のある内装。
肩迄囲う様にラウンドしたシートは、見た目もgood。
【エンジン性能】
コーナーの立ち上がりでは蹴り上げるような加速をして、街乗りでは1500回転以下に抑えた制御でも不満は感じない。
10速との相性は素晴らしい。街乗りでの発進時・低速度域からの加速にストレスを感じない。
S+モードでは、5Lとは思えない鋭い吹け上がりと素晴らしい排気音、バックファイア迄演出して、峠もエキサイティングに走れます。
【走行性能】【乗り心地】
2トンもある車重を感じさせない走り
街乗りでの加速に不満は感じない。案外低回転域での加速もする。
これは、同5Lモデルの8速ATと異なる感覚。
車重が軽いGS-Fの街乗りでの加速感は、巷のハイブリット車にも劣っていた。
本当に10速ATは秀逸にセッチングされている。
感覚的に、1〜6速までは加速重視の設定で、その上は巡航域。
純正は20インチタイヤ。これは本当に優しい、ソフトな乗り心地。少し物足りません。
21インチAftermarket軽量ホイールに変えると、快適且つ引き締まった足に変化します。
峠のゼブラ通過も不快感は感じず、コーナーではしっかり踏ん張る。
【燃費】
非常に良い
普通に街中走る程度では、昔の2Lモデル(1G−EU等)並み。
峠では3k/lちょっとか!?
街乗りなら7k/l程度
高速や信号のない所だと9k/l〜
【価格】
車体1500万は金額だけ見れば高額だが、価格以上の価値はあると思う。
【総評】
日本で尚も美しいと思える車
究極のデートカー
ウインドリフレクターを装着する事でオープンにしても風がほぼ舞い込まない。
4人乗りなのにリヤが狭いと言う人が居るが、それはこの車を理解出来てない。
そもそもLCに4人で楽しむ想定はない。と思う。
リヤシートは人が座る所では無く、リクライニングしたり、物を置くスペースだと思う。
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
参考になった18人(再レビュー後:9人)
2023年2月18日 17:56 [1683911-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
車歴
210系クラウンハイブリット、GS−F、ES300h、S2000AP2、FD−3S、30系プリウス、GX61等
【エクステリア】
世界一美しいと思えるスタイルと言うのは言い過ぎか?
国産車らしくない非常に優れたデザインだと思います。
三眼のヘッドライトの形も特徴的、テールランプの造形の深さにも感心します。
大きく張り出した様に見えるリヤフェンダーは案外フロントとほぼ同サイズの幅。
テレンカーキマイカはこのLCの為にあるカラーと思いたくなるほどにマッチングしてる。
サーキット走行もカバー出来る容量を備える、ブレーキローターとキャリパーは、見た目も良し。
エクステリアを見て、動力性能や快適性が推し量れ、見事にその期待に応える車。
【インテリア】
高級車らしい統一感のある内装。
肩迄囲う様にラウンドしたシートは、見た目もgood。
【エンジン性能】
コーナーの立ち上がりでは蹴り上げるような加速をして、街乗りでは1500回転以下に抑えた制御でも不満は感じない。
10速との相性は素晴らしい。街乗りでの発進時・低速度域からの加速にストレスを感じない。
S+モードでは、5Lとは思えない鋭い吹け上がりと素晴らしい排気音、バックファイア迄演出して、峠もエキサイティングに走れます。
【走行性能】【乗り心地】
2トンもある車重を感じさせない走り
街乗りでの加速に不満は感じない。案外低回転域での加速もする。
これは、同5Lモデルの8速ATと異なる感覚。
車重が軽いGS-Fの街乗りでの加速感は、巷のハイブリット車にも劣っていた。
本当に10速ATは秀逸にセッチングされている。
感覚的に、1〜6速までは加速重視の設定で、その上は巡航域。
純正は20インチタイヤ。これは本当に優しい、ソフトな乗り心地。少し物足りません。
21インチAftermarket軽量ホイールに変えると、快適且つ引き締まった足に変化します。
峠のゼブラ通過も不快感は感じず、コーナーではしっかり踏ん張る。
【燃費】
非常に良い
普通に街中走る程度では、昔の2Lモデル(1G−EU等)並み。
峠では3k/lちょっとか!?
街乗りなら7k/l程度
高速や信号のない所だと9k/l〜
【価格】
車体1500万は金額だけ見れば高額だが、価格以上の価値はあると思う。
【総評】
日本で尚も美しいと思える車
究極のデートカー
ウインドリフレクターを装着する事でオープンにしても風がほぼ舞い込まない。
4人乗りなのにリヤが狭いと言う人が居るが、それはこの車を理解出来てない。
そもそもLCに4人で楽しむ想定はない。と思う。
リヤシートは人が座る所では無く、リクライニングしたり、物を置くスペースだと思う。
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
参考になった9人
「LC コンバーチブル 2020年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2024年4月23日 21:16 | ||
| 2024年2月19日 12:45 | ||
| 2024年2月3日 19:14 | ||
| 2022年6月28日 09:43 | ||
| 2021年9月9日 17:44 | ||
| 2021年4月21日 19:28 | ||
| 2021年1月4日 16:40 |
LCコンバーチブルの中古車 (49物件)
-
LCコンバーチブル 500 5.0L V8 マクレビ OP21インチAW カラーHUD
- 支払総額
- 1399.9万円
- 車両価格
- 1385.9万円
- 諸費用
- 14.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.8万km
自動車(本体)
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旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
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