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トヨタ ヤリスクロス 2020年モデル HYBRID X(2020年8月31日発売)レビュー・評価
ヤリスクロスの新車
新車価格: 228 万円 2020年8月31日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 172〜279 万円 (32物件) ヤリスクロス 2020年モデル HYBRID Xの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2020年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.31 | 4.32 | 83位 |
| インテリア |
2.93 | 3.92 | 85位 |
| エンジン性能 |
3.74 | 4.11 | 65位 |
| 走行性能 |
4.00 | 4.19 | 62位 |
| 乗り心地 |
3.57 | 4.02 | 66位 |
| 燃費 |
4.43 | 3.87 | 13位 |
| 価格 |
3.96 | 3.85 | 36位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > ヤリスクロス 2020年モデル > HYBRID X
2025年4月20日 09:12 [1952495-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【二度目の乗車をして再レビュー】
3人乗車して3時間レンタル。
結果、やはりシートが悪点、サスペンションも収束が早く硬い。
他の乗員も「なんか疲れる」と言ってました。
シートバックの硬さが特に気になる。
ただ乗員を増やしたせいか、細かな揺れは軽減されました。
まあこれはどの車にも言えることです。
リヤの居住性は悪くないし、ロードノイズはまずまず抑えられている。
ただ同様にシートが硬く体がなじまない。
リヤシートバックは空洞のようで、軽量化のためとはいえ、疲れを助長する。
2回目の乗車でわかったのですが、やはりこれはヤリスです。スポーツ車。ゆったり乗る車ではない。
■以下、初回レビュー。
個人的に全く体にあわなかったです。
怒られるかもですが「収入もあるし見た目もかっこいい彼氏・彼女、でも性格が悪い」という表現が合います。
6時間レンタル、250km走行。
【エクステリア】
とても良いです。精悍で無二。所有をそそられます。
【インテリア】
チープではないが、派手さがなく、商用的。
外装を裏切る面白みのなさ。
後席は意外と広いです。
余裕はないけど座れますよ。
視界も悪くない。
車内はとても静かです。プリウス並じゃないかな?
少なくともミニバンやツーリングより静か。
これは満点です。
【エンジン性能】
とても良いです。伸びもあるしハイブリッドさを感じさせない。100kmまで伸びがある。
【走行性能・乗り心地】
最悪です。
ステアリングは路面の状況がわかりづらく、クイックすぎて怖い。LTAはとにかく邪魔になる。
ロールは皆無、段差はかなりうまくこなすが、うねりや轍を横切る場面は収束が早すぎて、とにかく疲れる。
みぞおちがえぐられる感覚。
シートも高反発すぎて収まりが悪い。
太もも裏が硬すぎ、位置が高く、シートポジションをいくら変えても疲れる。
地方の荒れた道路や雪国だと後悔する。
ただし高速走行や道のきれいなバイパスではフラットな感覚で走れる。
ボディ剛性は素晴らしい。アクアにはあった隙がない。ツーリングと同等。
【燃費】
250km移動して36km/L。
高速では1500ccの弱さとcd値の悪さで、30km/Lくらいに落ちる。
40kmくらいでダラダラ走ってるほうが燃費が良い。
【価格】
普通。
【総評】
多分外観がダサければバランスが良いのだと思います。
走ってて全く楽しくないし、SUVだから飛ばしたい感覚にもならない。
体調の悪いときに乗ったら辛い。
でも燃費は良いし、広さも十分、デザインもよい。
シートとステアリングの感覚、サスペンションの悪さがすべて台無しにしてます。
なぜ売れてるのか全く理解できません。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリスクロス 2020年モデル > HYBRID X
2023年2月17日 09:02 [1683278-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 無評価 |
三日間400km程カーシェアで利用したので感想を(マイカーライズと比較してる部分アリ)
【エクステリア】ヤリスと同じように見えてちょこちょこ違う。車高が高くなってSUV要素が増えてて良い。
【インテリア】新車180万〜と考えると普通ではあるけど、ライズよりもチープに感じる・・・シフトブーツが無いから?あと飲み物置くところが少ない
あと室内がヤリス以上に狭いです。2名乗車ロードバイク一台車載小さいキャリーバックサイズの荷物2つだったんですが、後部座席の足元に荷物置こうとしたら狭すぎて置けなかった。
【エンジン性能】トヨタの1.5LHVは街乗りでは必要十分以上に使えます。高速走っててもEVで走ってくれるのは面白い。
ただ80kmくらいから追い越しで踏み込むと加速開始までタイムラグがあるのでラグ前提で踏む必要がある。
【走行性能】カーブでふらつく事はなし。ヤリスとあまり変わらない気がする?
【乗り心地】段差であまり跳ねなくて乗り心地は悪くないです。ただシートが・・・腰に来る・・・。
【燃費】燃費意識してたけど25km/Lから伸びない、思ったよりは燃費良くなかった。
【価格】カーシェアなのでなんとも。ただライズと比べるとちょっと割高感
【総評】SUVの外見と燃費の高い車を低価格で手に入れたいならいいかも?
ただヤリスに比べて大きくなってるのに中は狭くなってて燃費も落ちてるし、ワンランク下のライズよりもチープなので個人的には微妙かな・・・。
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参考になった12人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリスクロス 2020年モデル > HYBRID X
2022年10月5日 05:13 [1629740-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
セカンドカーとしてヤリスクロスの購入を検討していて、走行性能、快適性、燃費性能などを調べるためにタイムズカーのカーシェアに入会し、数ヶ月毎に様々な所に使用し、千キロ以上乗りました。
ライバルとなるCX30やヴェゼル 、ノートeパワーも比較として試乗したのでその違いや、トヨタ車のカローラクロス、CH-R、RIZEとの違いについても書きたいと思います。
現在乗っているファーストカーは現行メルセデス・ベンツEクラスです。
【エクステリア】
口がぱっくり空いていてあまり好きな顔ではないです。でも、2022ワールドアーバンカー賞を受賞しましたし、客観的に街なかで見ると高そうなクルマに見えるので、評価は4とします。
【インテリア】
比較対象の六台と比べて一番劣っていますが、値段を考えれば不満はありません。しかし、メーターに関しては下位グレードのメーターが小さすぎてなんじゃこりゃー!となります。RIZEの方がよっぽど高級に見えます。でも、欲しい情報がメーターに整然と並んでいるので、とても見やすくて実用性に富んでいます。
【エンジン性能】
ダイナミックフォースエンジンがとても素晴らしいです。欲しい時に欲しい分だけのトルクが過不足無く出てくれて、不満はありません。急な坂道の続くワインディングを走りましたが、レスポンスよくエンジンが反応し、楽しかったです。ノートeパワーも楽しかったです。CX30も問題なかったです。RIZEは1リッターターボ車は最も加速性能が良く、スポーツカーのように感じました。ハイブリッドは上質でした。
それに対してカローラクロスやCH-Rは一世代古いので、登り坂などはとてもしんどく感じます。ヴェゼルはエンジンがかかると唸りだすのが残念ですが、ヤリスクロスはいつエンジンがかかったか分からないくらいなのでトヨタのハイブリッドは流石だな!と感じました。
【走行性能】
操安をレクサスのFスポーツを担当した人が関わっているようで、ハンドリングはとても楽しいです。特に急な斜面のあるワインディングでは威力を発揮し、車体が思った通りに曲がるので、後続車が見えなくなりました。FRベースのシャシーのベンツEクラスには敵わないのは当然ですが、ヤリスクロスの価格帯を考えると、とても素晴らしいものがあると感じました。
とはいえ、街なかでは過敏なわけでもなく、バランスのとてもよく取れた操作性だと感じます。
ノートeパワーも同じくハンドリングは良く、CH-Rもスポーツタイプだけあり好印象です。CX30は上質で欧州車のように感じました。日本車離れしていたのでウインカーレバーと間違えてワイパーを動かしてしまいました。ヴェゼルもホンダ車だけあり違和感のないハンドリングでした。カローラクロスは普通です。RIZEは恐怖を感じました。自動車専用道路で60キロで隣の車線に行こうとしてハンドルを切ってもなかなか曲がらず、途中から急に曲がりだしたのでかなり怖かったです。これでRIZEは購入の候補から落ちました。
【乗り心地】
以前Vitzを所有していましたが、Vitzの名残があり、上質な乗り心地では無く、凹凸をよく拾い、体が結構揺さぶられます。なので、長距離走ると結構疲れます。でもRIZEはもっと疲れます。やはり、軽自動車ベースなので、比較対象の車の中では比較になりません。カローラクロスは乗り心地がよく丸一日500キロ以上運転しても疲労感がありませんでした。CX30はヨーロッパ車の如く滑らかな乗り心地です。CH-Rやノートe パワーは上質で、ヤリスクロスのワンランク上です。ヴェゼルはバランスが良いです。
【燃費】
大阪から鳥取まで行って大阪に戻って来てもガソリン代が1900円でした。エコ運転しなくてもリッターが27で凄い燃費でした。真冬にガンガン暖房つけて高速に乗ってもリッター21でした。春にエコランして奈良から京都まで行って帰るとリッター34でした。凄まじすぎます!!同じ感じで走るとカローラクロスはリッター23でした。ヴェゼルは下道で渋滞の中走ってもリッター25。CX30はエコランしてリッター8,7。この時点で候補から落ちました。ノートはリッター17。RIZEはハイブリッドでは26。ガソリン車では17。CH-Rは21でした。
【価格】
コスパ良いと思いますが、カローラクロスとの価格差が少ししかなく、カローラクロスがヤリスクロスよりワンランク上の乗り味なので、ヤリスクロス買うならカローラクロス欲しいなと思ってしまいます。カローラクロスのコスパが良すぎて霞んでしまってるだけかも知れませんが。
しかし、価格差が少ししかないRIZE買うなら断然ヤリスクロスです。モノが違います。CH-Rは高いので対象外です。
【総評】
燃費がトップランクに良く、ハンドリングもエンジンも良いヤリスクロスはとてもいい車だと思います。
しかし、乗り心地がコンパクトカー並みなので、長距離乗るならカローラクロスにしたいというのが本音です。
とはいえ、街なか中心で時にはワインディングでスポーツ走行したい、そして何と言っても世界でもトップレベルの燃費性能を誇る車に乗りたいと言う方はヤリスクロスを選んで間違いないと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった41人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリスクロス 2020年モデル > HYBRID X
2022年2月7日 21:50 [1548720-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
フロント |
リヤ |
運転席まわり |
今回、ヤリスクロスに乗る機会を得たのでレビューします。下道で20kmほどでしたが、様々なシチュエーションがあったので、それなりには分かったような気がします。
タイムズカーシェアでお借りしました。走行距離15000kmのハイブリッド車でした。ベージュが意外に似合ってました。
【エクステリア】
…イマイチだ。顔つきは、リヤはヴェゼルみたいでいいのだが、フロントが何となくボケッとしている。フロントはもう少し頑張っても良かったと思う。
【インテリア】
…安っぽい。まず、何故室内から塗装面(ボディ)が見える場所があるのか。せめてもうちょっと隠せ。
コックピットまわりだが、やはりベースのヤリスが5ナンバーなのに対して3ナンバーになっているだけあり、左右の余裕は感じた。同時に車幅の大きさもある程度感じた。
それ以外はほぼ変わらない。ステアリングとヤリスのものを流用している。シートはヘッドレスト一体型の為、ヘッドがレストしない。エアコンはハイブリッド車では全グレードでオートのものがつく。これは○。
気になる後席空間だが、ヤリスに比べたら全然いい。ただ、このクルマでもヤリス同様に閉塞感があるのだ。シートも背もたれが割と立っており、ここで長時間は厳しいかもしれない。これが無理なら格上のカローラクロスかハリアーでも買えって(幻聴)?
【エンジン性能】
ここまで大分悪く言っているが、動力性能はスゴいことになってる。ハイブリッド嫌いの僕が唸ったぐらいだから。
まず、エンジンがスゴい。新開発のM15Aは、ダウンサイジングして3気筒でありながら、同排気量で旧型の4気筒:1NZとは比べものにならないパワー感がある。トルク感については同じぐらいか。振動や音については、低回転では1NZより遥かに静かなのだが、ある程度回るとやはり3気筒のネガな部分が顔を出す。それでも日産のに比べたら全然気にならないレベルだと思う。
もう1つの要であるハイブリッド機構もスゴい進化だ。乗って5mで分かるぐらいにモーターのパワー・トルクが上がっており、制御もその滑らかさが以前とはまるで別物。とにかくカバー領域が広く、アクセルの踏み方次第で40km/hオーバーまでモーターでイケた。この進化はスゴい。
【走行性能】
これには○なところも△なところもあるので、項目別に挙げたいと思う。
・ボディ剛性の大幅向上:○
やはりTNGAプラットフォームの剛性は、今までの国産車とは次元が違う。いつ乗っても驚くこのボディ剛性の高さには、トヨタの本気を見た。
・柔らかいサスペンション:△
重心の高いSUVボディで、サスは柔らかくてストロークも多い。それゆえ、動きは船のよう。しかし、一昔前の酔うような動きはしない。しっとりしている。ただ、カーブなどではフロントのロールが大きく、ロールアンダーになる。
一方、リヤはバッテリーを搭載していることが効いて安定感がある。ただ、ガソリン車ではバッテリーがないので多少変わってくると思う。
・高扁平のタイヤ(205/65R16):△
いかんせんたわむ。走行性能の面で言うなら、今回乗ったXはスチールホイールということもあり、フットワークが重く感じる。そこでアルミホイールが欲しくなるが、乗り心地も求めたいなら17インチのZにはせず、同サイズでアルミホイール装着のGがいいと思うが、実際に乗り比べて感じてもらうのがベストだろう。
・CVT制御:○+△
CVTはステップ制御的なものがつき、ATに近いフィーリングを得られるようになったという。確かに、今までのようにひたすら回転だけ上がっていくラバーバンドフィールのようなものはあまり感じなかった。ただ、時に「ン?」となる場面もあった。
【乗り心地】
…極端だ。道のいいところでは本当にいいし、悪いところだと結構酷い。
道のいいところでは、まるで水澄しの如くクルマが路面をいなす。その順序はこうだ。
?高扁平タイヤで凹凸などの入力を受け、この時点である程度和らげる。
?柔らかいサスは入力を更に減衰する。
?高剛性なボディは残りの入力をある程度まではダイレクトに伝えるが、適度に逃がし(力の分散)もする。
?乗員に伝わる時には、伝わる入力は少なく快適な乗り心地をもたらす。
反対に道の荒れたところでは、このバランスが崩れる。
?高扁平タイヤはエラくたわむ。減衰作用自体はあるのだが、今度は入力が大きいだけに減衰しても「残る」。
?柔らかいサスは荒れた道ではその性能が生かされず、入力が「残る」。ここで道の良し悪しによって生まれる性能差が大きく出る。
?ボディが高剛性ゆえに入力をダイレクトに伝えてしまう。それに対して逃がしても「残る」ことになってしまう。
?ゴツゴツした乗り心地になってしまう。
【燃費】
正確に数値を見た訳ではないが、体感でもこりゃガソリン減らないなと分かる。これなら原油価格の高騰にもへっちゃらだ。
【価格】
…これはピンキリ。オプション次第でどうにでもなるので、これをしっかり吟味する必要がある。僕ならGを何も付けずに買って、ETC、ドラレコのような装備品はオートバックスに頼むかな。
【総評】
昨今のSUVブームに上手く乗っかり、売れているヤリスクロス。まさしく優等生だ。クルマはとてもいいし、おサイフにも優しい。
ただ、なんかな…。コレッという個性がどうも見つからないのだ。例えば、同じSUVでもランクルは、あの存在感なり誰にでも分かる個性というのがある。対してこのクルマは全てが優等生過ぎて、そういった面白みがないのだ。これは僕の個人的な意見だが、例えば駐車場などで見かけても「オッ!」となる何かが欲しかったなと思う。
優等生なクルマは素晴らしい。現にとても売れている。だが、優等生過ぎるクルマは逆にコワい。何年かして似たようなクルマが出た時、アピールする個性に欠けるがゆえにユーザーに飽きられて売れなくなったクルマなんてのは過去にもある。このクルマがそうなってしまわないか心配だ。もっとも今はそんなに長く乗らずに乗り換える人が多いみたいだから、それはそれでどうかと思うんだけどね…。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった15人
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ヤリスクロスの中古車 (4,539物件)
-
ヤリスクロス 1.5 ハイブリッド Z E-Four 4WD 4WD 純正Dオーディオナビ
- 支払総額
- 259.8万円
- 車両価格
- 255.1万円
- 諸費用
- 4.7万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 5.2万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
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