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『驚異の衝突安全性』 ホンダ フィット 2020年モデル IsseyKBeさんのレビュー・評価
フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
中古車価格: 76〜300 万円 (2,249物件) フィット 2020年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ホンダ > フィット 2020年モデル > e:HEV RS
よく投稿するカテゴリ
2024年4月26日 15:04 [1724387-5]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
※16000kmの時点で、もらい事故にて大破修復不可になりましたので、最終レビューです。
GM4からの乗り換えです。
比較対象のGM4:リジカラ装着・吸気系ライトチューン・モデューロフルエアロ・モデューロサス(-15mm)・軽量16インチホイール&BlueEarthGT
【エクステリア】
やっとフロントマスクがホンダ顔になりましたが、まだ優しい。
車検に適合する範囲でJOY耐顔(従来の厳つめホンダ顔)にする方法がないかを思案中です。
【インテリア】
可もなくなく不可もなく。
?シート
とても良いです。MAZDA3とまではいきませんが、コンパクトクラスの中では出色の出来。
11時間連続運転でも腰痛等は出ず。シートヒータがないのは残念ですが、遠隔で暖房をつけられるので、豪雪地帯に住んでいなければそこまで致命的問題とはならないでしょう。
?デザイン
メーターフードが低い独特のデザインなので、HUDなどは装着場所に工夫が必要です。
【エンジン性能】
可もなくなく不可もなく。
?PU特性
ガソリン車というよりもディーゼル車に近いかもしれません。かつて乗っていたSkyactivD1.5に近い味付け。馬力よりトルクの太さで走る車でしょうか。
?ドライバビリティ
SPORTモードにした際に、踏み方によっては、顕著にトルクステアが出ます。実はノーマルモードでもトルクは十分ですし、ECONモードでエレガントに乗るのもありだと思います。
?充電制御
ノーマルモードとECONモードでは、エンジン運転をできるだけカットするためにバッテリー容量の3〜4割の電力量にとどめようとします。エアコン運転などで消費電力の負荷が高い時は、EVモードでの時間は意外と少なめです。
【走行性能】
?パドル
減速回生セレクターが云々言われていますが、エンブレのパドル操作だと思えば、同じことです。
?足回り
GM4のモデューロサスと同様の特性で、キビキビと旋回してくれます。ノートやヤリスとは比べ物にならないバランスです。この足の分だけHOMEよりもお高くなっているといっても過言ではないでしょう。
?ブレーキ
回生減速の割合が強く、踏力と制動力の関係が他の車とはちょっと違います。しっとり系のいいブレーキフィールなのですが、急制動をかける際にかなり強く踏み込まないと他の車と同様には止まってくれませんので、慣れが必要です。また、この車はなかなかABSが顔を出しません。交通環境の悪い低μ路では、少し慎重になるべきでしょう。
また、車体剛性の関係か、ブレーキホールドがかかる際と解除される際にググっと軋むような音がします。
?車体剛性
フロントの足回りの剛性が不足しています。これは、同じプラットフォームのGM4でもそうでしたが、ノーマル状態では中速コーナーをトラクションをかけつつ旋回する際にグリップが安定しません。どうしても本体フレームとサブフレームの締結が甘く、欲しい時に欲しいグリップが引き出せない瞬間が出てしまいます。
→リジカラを入れて、アライメントを煮詰めなおしていただいたところ、劇的に改善しました。
?空力
悪くないです。リアの安定感が前期型に比べて増した感があります。
【乗り心地】
?路面からの入力
ちょうど良い硬さ。ややハード寄りですが、GM4のモデューロサスと比べ、乗り心地はこちらの方が随分と穏やかです。
ただし、やはりフロントの剛性が足らない気がします。低速域で一瞬ボヨン、と変な振動がきたりします。コンフォートとスポーツのバランスを取ると、どうしてもこういう面が出てきてしまうのは仕方ないでしょう。かつてMAZDA3の初期型でも同じことが多々ありました。
?ロードノイズ
大きいです。ここが唯一車格を超えない部分でしょうか。
?リアの剛性
ハッチバックなので過度な期待は禁物ですが、他社コンパクトハッチに比べるとインナーフレーム構造とリアハッチ開口部形状からか、そこまで悪い気はしません。
【燃費】
可もなく不可もなく。
パワーが要求されるアップダウンでは、GM4の方が燃費が良かったりします。
【価格】
可もなく不可もなく。
以前に比べりゃ高いですが、しょうがないですね。
【衝突安全性】←NEW!!
赤信号停車時に、後ろから、軽トラがアクセルオンのまま40~50km/hで突っ込んできました。
?損傷度;さすがにリアがめちゃめちゃになりました。トーションビーム付近までメインフレームが大破しました。ですが、ハイブリッドシステムのバッテリーが炎上することもなく、燃料系統への損傷もなく、また後席よりも前の空間は完全な形で残存しました。フィットは他社コンパクトクラスよりもリアの剛性感が強いなと思っていましたが、事故時の残存空間という意味でも非常に優秀なボディ剛性を持っているようです。すごいよ!ホンダ!
?搭乗者保護:自分のドラポジはスポーツポジション(背もたれを立てて、キツキツになるまで前に座席を寄せる)ですが、むち打ち等の新規に発生した交通外傷はありませんでした。というより、ぶつかられたときに頭も何も揺すられる事もなく、ぶつけられた瞬間は「何?」という感じしかありませんでした。適切な形でシートに体を預けていれば、かなりの衝撃をシートが吸収してくれます。
【総評】
とてもいいクルマでした。
僕の身代わりになって逝ってしまいましたが、このクルマのおかげで今日も僕は元気に暮らせています。ありがとうフィットくん。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- 仕事用
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 234万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった128人(再レビュー後:119人)
2023年7月8日 03:27 [1724387-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
※2000kmほど走り込んだので、改訂します。
GM4からの乗り換えです。
比較対象のGM4:リジカラ装着・吸気系ライトチューン・モデューロフルエアロ・モデューロサス(-15mm)・軽量16インチホイール&BlueEarthGT
【エクステリア】
やっとフロントマスクがホンダ顔になりましたが、まだ優しい。
車検に適合する範囲でJOY耐顔(従来の厳つめホンダ顔)にする方法がないかを思案中です。
【インテリア】
可もなくなく不可もなく。
?シート
とても良いです。MAZDA3とまではいきませんが、コンパクトクラスの中では出色の出来。
11時間連続運転でも腰痛等は出ず。シートヒータがないのは残念ですが、遠隔で暖房をつけられるので、豪雪地帯に住んでいなければそこまで致命的問題とはならないでしょう。
?デザイン
メーターフードが低い独特のデザインなので、HUDなどは装着場所に工夫が必要です。
【エンジン性能】
可もなくなく不可もなく。
?PU特性
ガソリン車というよりもディーゼル車に近いかもしれません。かつて乗っていたSkyactivD1.5に近い味付け。馬力よりトルクの太さで走る車でしょうか。
?ドライバビリティ
SPORTモードにした際に、踏み方によっては、顕著にトルクステアが出ます。実はノーマルモードでもトルクは十分ですし、ECONモードでエレガントに乗るのもありだと思います。
?充電制御
ノーマルモードとECONモードでは、エンジン運転をできるだけカットするためにバッテリー容量の3〜4割の電力量にとどめようとします。エアコン運転などで消費電力の負荷が高い時は、EVモードでの時間は意外と少なめです。
【走行性能】
?パドル
減速回生セレクターが云々言われていますが、エンブレのパドル操作だと思えば、同じことです。
?足回り
GM4のモデューロサスと同様の特性で、キビキビと旋回してくれます。ノートやヤリスとは比べ物にならないバランスです。この足の分だけHOMEよりもお高くなっているといっても過言ではないでしょう。
?ブレーキ
回生減速の割合が強く、踏力と制動力の関係が他の車とはちょっと違います。しっとり系のいいブレーキフィールなのですが、急制動をかける際にかなり強く踏み込まないと他の車と同様には止まってくれませんので、慣れが必要です。また、この車はなかなかABSが顔を出しません。交通環境の悪い低μ路では、少し慎重になるべきでしょう。
また、車体剛性の関係か、ブレーキホールドがかかる際と解除される際にググっと軋むような音がします。
?車体剛性
フロントの足回りの剛性が不足しています。これは、同じプラットフォームのGM4でもそうでしたが、ノーマル状態では中速コーナーをトラクションをかけつつ旋回する際にグリップが安定しません。どうしても本体フレームとサブフレームの締結が甘く、欲しい時に欲しいグリップが引き出せない瞬間が出てしまいます。
→リジカラを入れて、アライメントを煮詰めなおしていただいたところ、劇的に改善しました。
?空力
悪くないです。リアの安定感が前期型に比べて増した感があります。
【乗り心地】
?路面からの入力
ちょうど良い硬さ。ややハード寄りですが、GM4のモデューロサスと比べ、乗り心地はこちらの方が随分と穏やかです。
ただし、やはりフロントの剛性が足らない気がします。低速域で一瞬ボヨン、と変な振動がきたりします。コンフォートとスポーツのバランスを取ると、どうしてもこういう面が出てきてしまうのは仕方ないでしょう。かつてMAZDA3の初期型でも同じことが多々ありました。
?ロードノイズ
大きいです。ここが唯一車格を超えない部分でしょうか。
?リアの剛性
ハッチバックなので過度な期待は禁物ですが、他社コンパクトハッチに比べるとインナーフレーム構造とリアハッチ開口部形状からか、そこまで悪い気はしません。
【燃費】
可もなく不可もなく。
パワーが要求されるアップダウンでは、GM4の方が燃費が良かったりします。
【価格】
可もなく不可もなく。
以前に比べりゃ高いですが、しょうがないですね。
【総評】
センシングのせいなのか、時代のせいなのか、
モデューロや無限のスポーツサスが設定されていません。
ダンパーが他のモデルと違うので、ダウンスプリングも適合品は流通していません。
そのため、車高関係の不満点が残りますが、それ以外は車格以上の上質さです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- 仕事用
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 234万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった7人
2023年6月27日 17:55 [1724387-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
※文章が消されたので、再度投稿します。
GM4からの乗り換えです。
比較対象のGM4:リジカラ装着・吸気系ライトチューン・モデューロフルエアロ・モデューロサス(-15mm)・軽量16インチホイール&BlueEarthGT
【エクステリア】
やっとフロントマスクがホンダ顔になりましたが、まだ優しい。
車検に適合する範囲でJOY耐顔(従来の厳つめホンダ顔)にする方法がないかを思案中です。
【インテリア】
可もなくなく不可もなく。
シートがとても良いです。MAZDA3とまではいきませんが、コンパクトクラスの中では出色の出来。
メーターフードが低い独特のデザインなので、HUDなどは装着場所に工夫が必要です。
ヒートシータがないのだけ残念。
また、ロードノイズはどうしても大きいです。車体形状からして仕方ないですね。
【エンジン性能】
可もなくなく不可もなく。
PU特製は、ガソリン車というよりもディーゼル車に近いかもしれません。かつて乗っていたSkyactivD1.5に近い味付け。馬力よりトルクの太さで走る車でしょうか。
日本の道では、サーキットにでも持ち込まない限り、BセグからCセグにかけての小型車でこれ以上のパワーは不必要かと思います。前車がライトチューンで150PS/1200kgでしたが、トルクが太い分だけFIT RSの方が明らかに加速は鋭いです。純正メーターでは加速に表示が追いつかないほどです。
BlueEarthGTでは加減速性能に対してグリップが不足しているかもしれません。
【走行性能】
減速回生セレクターが云々言われていますが、エンブレのパドル操作だと思えば、同じことです。
ノーマルサスは、結構重心が高めなので、ダウンヒルで調子に乗っているとロール量が増えすぎて破綻します。荷重移動は丁寧に。平地で普通に飛ばすくらいなら問題ないでしょう。
とはいえ、ノートやヤリスとは比べ物にならないバランスです。
正直この足の分だけHOMEよりもお高くなっているのではないでしょうか。
【乗り心地】
いいです。ちょうど良い硬さ。
GM4のモデューロサスと同じような特性でクイックに曲がってくれますが、乗り心地はこちらの方が随分と穏やかです。
ただし、フロントの剛性が足らない気がします。
低速域で一瞬ボヨン、と変な振動がきたり、中速コーナーの段差でグリップがが抜けたりすることがあります。峠を走るなら、ストラットバーやリジカラでの補強が必要でしょう。コンフォートとスポーツのバランスを取ると、どうしても出てきてしまうのは仕方ないでしょう。かつてMAZDA3の初期型でも同じことが多々ありました。
また、ハッチバックなので、どうしても後輪側の耐ねじれ剛性は不足気味ですが、ホンダ車なのでノートやヤリスに比べると安心して乗れます。
【燃費】
可もなく不可もなく。
パワーが要求されるアップダウンでは、GM4の方が燃費が良かったりします。
そう考えると、色々言われていたi-DCDも捨てたものではないですね。
【価格】
可もなく不可もなく。
以前に比べりゃ高いですが、しょうがないですね。
【総評】
センシングのせいなのか、時代のせいなのか、
モデューロや無限のスポーツサスが設定されていません。
ダンパーが他のモデルと違うので、ダウンスプリングも適合品は流通していません。
BritzのZZRなら適合していますが、結構お高いんですよね。
それ以外は概ね高水準だと思います。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- 仕事用
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 234万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった2人
2023年6月27日 17:23 [1724387-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
※文章が消されたので、再度投稿します。
GM4からの乗り換えです。
比較対象のGM4:リジカラ装着・吸気系ライトチューン・モデューロフルエアロ・モデューロサス(-15mm)・軽量16インチホイール&BlueEarthGT
【エクステリア】
やっとフロントマスクがホンダ顔になりましたが、まだ優しい。
車検に適合する範囲でJOY耐顔(従来の厳つめホンダ顔)にする方法がないかを思案中です。
【インテリア】
可もなくなく不可もなく。
シートがとても良いです。MAZDA3とまではいきませんが、コンパクトクラスの中では出色の出来。
メーターフードが低い独特のデザインなので、HUDなどは装着場所に工夫が必要です。
ヒートシータがないのだけ残念。
また、ロードノイズはどうしても大きいです。車体形状からして仕方ないですね。
【エンジン性能】
可もなくなく不可もなく。
PU特製は、ガソリン車というよりもディーゼル車に近いかもしれません。かつて乗っていたSkyactivD1.5に近い味付け。馬力よりトルクの太さで走る車でしょうか。
日本の道では、これ以上のパワーは不必要かと思います。前車がライトチューンで150PS/1200kgでしたが、トルクが太い分だけFIT RSの方が明らかに加速は鋭いです。純正メーターでは加速に表示が追いつかないほどです。
BlueEarthGTでは加減速性能に対してグリップが不足しているかもしれません。
【走行性能】
減速回生セレクターが云々言われていますが、エンブレのパドル操作だと思えば、同じことです。
ノーマルサスは、結構重心が高めなので、ダウンヒルで調子に乗っているとロール量が増えすぎて破綻します。荷重移動は丁寧に。平地で普通に飛ばすくらいなら問題ないでしょう。
とはいえ、ノートやヤリスとは比べ物にならないバランスです。
正直この足の分だけHOMEよりもお高くなっているのではないでしょうか。
【乗り心地】
いいです。ちょうど良い硬さ。
GM4のモデューロサスと同じような特性でクイックに曲がってくれますが、乗り心地はこちらの方が随分と穏やかです。
ただし、フロントの剛性が足らない気がします。
低速域で一瞬ボヨン、と変な振動がきたり、中速コーナーの段差でグリップがが抜けたりすることがあります。峠を走るなら、ストラットバーやリジカラでの補強が必要でしょう。コンフォートとスポーツのバランスを取ると、どうしても出てきてしまうのは仕方ないでしょう。かつてMAZDA3の初期型でも同じことが多々ありました。
また、ハッチバックなので、どうしても後輪側の耐ねじれ剛性は不足気味ですが、ホンダ車なのでノートやヤリスに比べると安心して乗れます。
【燃費】
可もなく不可もなく。
パワーが要求されるアップダウンでは、GM4の方が燃費が良かったりします。
そう考えると、色々言われていたi-DCDも捨てたものではないですね。
【価格】
可もなく不可もなく。
以前に比べりゃ高いですが、しょうがないですね。
【総評】
センシングのせいなのか、時代のせいなのか、
モデューロや無限のスポーツサスが設定されていません。
ダンパーが他のモデルと違うので、ダウンスプリングも適合品は流通していません。
BritzのZZRなら適合していますが、結構お高いんですよね。
それ以外は概ね高水準だと思います。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- 仕事用
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年6月
- 購入地域
- 広島県
- 新車価格
- 234万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
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| 2025年9月29日 09:12 | ||
| 2025年9月7日 15:19 | ||
| 2025年8月31日 21:02 | ||
| 2025年8月29日 23:45 | ||
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- 走行距離
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- 諸費用
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- 年式
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- 支払総額
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