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『ガソリン車もなかなか良いです 1年乗った後で』 ホンダ フィット 2020年モデル nobuaki1124さんのレビュー・評価
フィットの新車
新車価格: 177〜292 万円 2020年2月14日発売
中古車価格: 76〜300 万円 (2,249物件) フィット 2020年モデルの中古車を見る
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よく投稿するカテゴリ
2021年7月28日 21:36 [1355365-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
購入したのはHOMEの1.3ガソリン車です。レビューは購入から10日ほど乗ったファーストインプレッションと言う事になります。また、今まで乗っていたのは初代Fitですのでそれとの比較になります。
【エクステリア】
柴犬顔が賛否の分かれる4代目FIT。昨日読んだWEBの記事ではフロントグリルが無いことがその要因ではないかとの指摘がありました。私も当初は柴犬顔が気になり、ヤリスに傾いていたものの4代目FITの売りである゛心地よさ゛に惹かれ最後はフロントグリルを付けてFITを契約することにしました。今は納得のエクステリアになっています。ボディカラーは新色のプレミアムサンライトホワイトパールです。★は4つです。
【インテリア】
インテリア色はグレー。実際には白に近い感じです。そこここに使われているソフトパッド。座り込心地の良いファブリックシート。そして何よりもフロントピラーを極細にし、水平基調のインパネにしたことにより生まれた圧倒的なフロントビューは他車には無い新型FITの大きな魅力です。フロントピラーが極細になったことにより得られる視界の広さは右左折時の安全確保に大いに貢献してくれます。
少し残念なのは車内の収納が少ないことです。★は5つです。
【エンジン性能】
当初はガソリン車にするのかe:HEVにするのか迷いましたが、走行距離等を考えてガソリン車にしました。ガソリン車ですから当然e:HEVとは比べようがないほどエンジン音はしますが、フロントガラスの遮音性を高めたせいか試乗の際に感じたガソリン車でも静かという印象は今も変わりません。カーオーディオを付けていると騒音は気になりません。
自動車ジャーナリストの皆さんが指摘されることの多い、もっさり感は確かに試乗の際、そして納車直後は感じました。だたし、それは新型FITの味付けであり、慣れると必要な際にアクセルを少しだけ踏み込んでやれば気にならなくなります。★は4つです。
【走行性能】
エンジン性能の部分でも触れましたが、ガソリン車でも慣れれば走行性能に不満は感じません。Honda SENSINGは運転に安心を与えてくれます。今回のFITに搭載された全車速対応のオートクルーズコントロールは優秀で高速道路や自動車専用道などで活躍してくれます。アクセルやブレーキ操作がほぼ不要なaccはらくちんです。★は4つです。
【乗り心地】
今回の新車購入でFITを選んだ最大の理由です。短時間の試乗で感じた抜群の乗り心地は新しく採用された新設計による座席によるところが大きいと思われます。また、3代目FITから引き継がれたと言われるボディも剛性感が増すとともにさまざまな改良が為されているようです。騒音は気になりませんが、ロードノイズは少しだけあります。★は5つです。
【燃費】
8月になっての夏のエアコン全開時の燃費で、125キロ走行し平均燃費が14.7K/Lほぼ街乗りです。50Kを超える走行をした日の燃費は16.4km/L。春秋の燃費がどれくらい出るのか楽しみです。★は4つです。
【価格】
価格は同クラスのコンパクトカーと比べるとやはり高いなという印象は否めません。しかし、電子制御パーキングブレーキをはじめとする機能やインテリアを見てみると相応の値段かという気もしてきます。★は4つです。
【総評】
Hondaの営業マンとも話したのですが、今回のFITはBセグメントでの競争を意識したのではなく自社のセダンを意識した作りを追求したとか。上には書いておりませんがHonda CONNECT for Gathers+ナビ装着用スペシャルパッケージを付けていることにより車とスマホ・PCとの連携が図られていることも大変魅力的です。(この部分はモータージャーナリストの試乗リポートでは触れられません。)例えば上に書いた燃費ですが全部PC上のHonda Total Careのマイページから確認したものです。日毎の燃費まで出るのは少し驚きです。またスマホから駐車場に止めている車のエアコン操作ができるのも暑い夏には重宝します。
現時点での不満点があるとすれば価格が他車に比べて高かったという点だけです。
モータージャーナリストの中には新型FITはe:HEV一択と指摘される方もいらっしゃいますが、ガソリン車もなかなか良いです。
以上10日間余り乗ったファーストインプレッションでした。
また、書いてみます。
【追記2021.7/28】
購入から1年が経ちました。。走行距離6900キロ。
前の車のfit1の倍近く走っています。
1年間を通しての燃費は15.8/ℓ。
今年の暑さでエアコンがフル稼働して少し燃費が下がりましたが、まずまずだと感じています。
新型FIT登場時にはライバルとなりそうになかった日産NOTOとトヨタアクアが登場しました。
両車には試乗はしていませんが、様々な情報で興味があるのは事実です。
走行距離を考えればハイブリットシステムを搭載した車に興味がわくのは当然かと思いますが、ガソリン車とハイブリットカーとではお金を前払いするか後でガソリン代で払うかの違いかなと思っています。ハイブリットの静粛性や電気自動車の様な走りを求めるならば当然選択肢は変わってきますが、足代わりとして考えるのならFITガソリン車は悪くは無いと思っています。次の車は当然のこととして環境に配慮した車になるでしょうから、今はガソリン車の走りを楽しみたいと思います。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年7月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 171万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった88人(再レビュー後:20人)
2020年10月21日 08:50 [1355365-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
購入したのはHOMEの1.3ガソリン車です。レビューは購入から10日ほど乗ったファーストインプレッションと言う事になります。また、今まで乗っていたのは初代Fitですのでそれとの比較になります。
【エクステリア】
柴犬顔が賛否の分かれる4代目FIT。昨日読んだWEBの記事ではフロントグリルが無いことがその要因ではないかとの指摘がありました。私も当初は柴犬顔が気になり、ヤリスに傾いていたものの4代目FITの売りである゛心地よさ゛に惹かれ最後はフロントグリルを付けてFITを契約することにしました。今は納得のエクステリアになっています。ボディカラーは新色のプレミアムサンライトホワイトパールです。★は4つです。
【インテリア】
インテリア色はグレー。実際には白に近い感じです。そこここに使われているソフトパッド。座り込心地の良いファブリックシート。そして何よりもフロントピラーを極細にし、水平基調のインパネにしたことにより生まれた圧倒的なフロントビューは他車には無い新型FITの大きな魅力です。フロントピラーが極細になったことにより得られる視界の広さは右左折時の安全確保に大いに貢献してくれます。
少し残念なのは車内の収納が少ないことです。★は5つです。
【エンジン性能】
当初はガソリン車にするのかe:HEVにするのか迷いましたが、走行距離等を考えてガソリン車にしました。ガソリン車ですから当然e:HEVとは比べようがないほどエンジン音はしますが、フロントガラスの遮音性を高めたせいか試乗の際に感じたガソリン車でも静かという印象は今も変わりません。カーオーディオを付けていると騒音は気になりません。
自動車ジャーナリストの皆さんが指摘されることの多い、もっさり感は確かに試乗の際、そして納車直後は感じました。だたし、それは新型FITの味付けであり、慣れると必要な際にアクセルを少しだけ踏み込んでやれば気にならなくなります。★は4つです。
【走行性能】
エンジン性能の部分でも触れましたが、ガソリン車でも慣れれば走行性能に不満は感じません。Honda SENSINGは運転に安心を与えてくれます。今回のFITに搭載された全車速対応のオートクルーズコントロールは優秀で高速道路や自動車専用道などで活躍してくれます。アクセルやブレーキ操作がほぼ不要なaccはらくちんです。★は4つです。
【乗り心地】
今回の新車購入でFITを選んだ最大の理由です。短時間の試乗で感じた抜群の乗り心地は新しく採用された新設計による座席によるところが大きいと思われます。また、3代目FITから引き継がれたと言われるボディも剛性感が増すとともにさまざまな改良が為されているようです。騒音は気になりませんが、ロードノイズは少しだけあります。★は5つです。
【燃費】
8月になっての夏のエアコン全開時の燃費で、125キロ走行し平均燃費が14.7K/Lほぼ街乗りです。50Kを超える走行をした日の燃費は16.4km/L。春秋の燃費がどれくらい出るのか楽しみです。★は4つです。
【価格】
価格は同クラスのコンパクトカーと比べるとやはり高いなという印象は否めません。しかし、電子制御パーキングブレーキをはじめとする機能やインテリアを見てみると相応の値段かという気もしてきます。★は4つです。
【総評】
Hondaの営業マンとも話したのですが、今回のFITはBセグメントでの競争を意識したのではなく自社のセダンを意識した作りを追求したとか。上には書いておりませんがHonda CONNECT for Gathers+ナビ装着用スペシャルパッケージを付けていることにより車とスマホ・PCとの連携が図られていることも大変魅力的です。(この部分はモータージャーナリストの試乗リポートでは触れられません。)例えば上に書いた燃費ですが全部PC上のHonda Total Careのマイページから確認したものです。日毎の燃費まで出るのは少し驚きです。またスマホから駐車場に止めている車のエアコン操作ができるのも暑い夏には重宝します。
現時点での不満点があるとすれば価格が他車に比べて高かったという点だけです。
モータージャーナリストの中には新型FITはe:HEV一択と指摘される方もいらっしゃいますが、ガソリン車もなかなか良いです。
以上10日間余り乗ったファーストインプレッションでした。
また、書いてみます。
【追記2001.10/21】
購入から約3ヶ月。走行距離1750キロ時点でのセカンドインプレッションです。
まず、試乗の際に感じた静粛性ですが、エアコンを使う機会が無くなった今は静粛性に満足を飛び越えて少々驚いています。街乗り中心ですから急加速などはありませんから通常は本当に静か。これならe-HEVにせずともと感じたくらいです。年費も伸びてきて10月の燃費が街乗りで18K/l。満タンでおよそ650Km位走る事が出来る計算です。YouTuber動画でe-HEVでは高速道走行で満タンで約1000Km走行可能と出ていましたのでこの差をどう考えるかだと思います。環境への配慮を考えなければe-HEVとの差約35万円差ならガソリン車を選択して正解だったと私自身は感じています。コロナ渦の影響で出足の鈍い感じもあった新型FITですが、最近では毎日何台かの新型FITとすれ違います。乗っているのは年配の方が多いように感じられます。これは裏を返せば普段使いにちょうど良い車と言うことなのでは無いかと思います。実際車庫入れが本当に楽なんです。HONDAがF1から撤退するというニュースもありますが、FIT4はこれからも徐々に売れて行き町中で見かけることになるのでしょう。今現在のFIT4への不満点を挙げるとすれば価格が少し高かったこと。
でも現時点では満足です。あっ、それから燃費の良さと走りの楽しさに走行距離が大幅に増えました。来年の任意保険は走行距離が増えたので保険料が上がることになると思います。(苦笑)
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年7月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 171万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった32人
2020年8月7日 03:29 [1355365-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
購入したのはHOMEの1.3ガソリン車です。レビューは購入から10日ほど乗ったファーストインプレッションと言う事になります。また、今まで乗っていたのは初代Fitですのでそれとの比較になります。
【エクステリア】
柴犬顔が賛否の分かれる4代目FIT。昨日読んだWEBの記事ではフロントグリルが無いことがその要因ではないかとの指摘がありました。私も当初は柴犬顔が気になり、ヤリスに傾いていたものの4代目FITの売りである゛心地よさ゛に惹かれ最後はフロントグリルを付けてFITを契約することにしました。今は納得のエクステリアになっています。ボディカラーは新色のプレミアムサンライトホワイトパールです。★は4つです。
【インテリア】
インテリア色はグレー。実際には白に近い感じです。そこここに使われているソフトパッド。座り込心地の良いファブリックシート。そして何よりもフロントピラーを極細にし、水平基調のインパネにしたことにより生まれた圧倒的なフロントビューは他車には無い新型FITの大きな魅力です。フロントピラーが極細になったことにより得られる視界の広さは右左折時の安全確保に大いに貢献してくれます。
少し残念なのは車内の収納が少ないことです。★は5つです。
【エンジン性能】
当初はガソリン車にするのかe:HEVにするのか迷いましたが、走行距離等を考えてガソリン車にしました。ガソリン車ですから当然e:HEVとは比べようがないほどエンジン音はしますが、フロントガラスの遮音性を高めたせいか試乗の際に感じたガソリン車でも静かという印象は今も変わりません。カーオーディオを付けていると騒音は気になりません。
自動車ジャーナリストの皆さんが指摘されることの多い、もっさり感は確かに試乗の際、そして納車直後は感じました。だたし、それは新型FITの味付けであり、慣れると必要な際にアクセルを少しだけ踏み込んでやれば気にならなくなります。★は4つです。
【走行性能】
エンジン性能の部分でも触れましたが、ガソリン車でも慣れれば走行性能に不満は感じません。Honda SENSINGは運転に安心を与えてくれます。今回のFITに搭載された全車速対応のオートクルーズコントロールは優秀で高速道路や自動車専用道などで活躍してくれます。アクセルやブレーキ操作がほぼ不要なaccはらくちんです。★は4つです。
【乗り心地】
今回の新車購入でFITを選んだ最大の理由です。短時間の試乗で感じた抜群の乗り心地は新しく採用された新設計による座席によるところが大きいと思われます。また、3代目FITから引き継がれたと言われるボディも剛性感が増すとともにさまざまな改良が為されているようです。騒音は気になりませんが、ロードノイズは少しだけあります。★は5つです。
【燃費】
8月になっての夏のエアコン全開時の燃費で、125キロ走行し平均燃費が14.7K/Lほぼ街乗りです。50Kを超える走行をした日の燃費は16.4km/L。春秋の燃費がどれくらい出るのか楽しみです。★は4つです。
【価格】
価格は同クラスのコンパクトカーと比べるとやはり高いなという印象は否めません。しかし、電子制御パーキングブレーキをはじめとする機能やインテリアを見てみると相応の値段かという気もしてきます。★は4つです。
【総評】
Hondaの営業マンとも話したのですが、今回のFITはBセグメントでの競争を意識したのではなく自社のセダンを意識した作りを追求したとか。上には書いておりませんがHonda CONNECT for Gathers+ナビ装着用スペシャルパッケージを付けていることにより車とスマホ・PCとの連携が図られていることも大変魅力的です。(この部分はモータージャーナリストの試乗リポートでは触れられません。)例えば上に書いた燃費ですが全部PC上のHonda Total Careのマイページから確認したものです。日毎の燃費まで出るのは少し驚きです。またスマホから駐車場に止めている車のエアコン操作ができるのも暑い夏には重宝します。
現時点での不満点があるとすれば価格が他車に比べて高かったという点だけです。
モータージャーナリストの中には新型FITはe:HEV一択と指摘される方もいらっしゃいますが、ガソリン車もなかなか良いです。
以上10日間余り乗ったファーストインプレッションでした。
また、書いてみます。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年7月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 171万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった36人
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| 2025年8月31日 21:02 | ||
| 2025年8月29日 23:45 | ||
| 2025年8月19日 08:41 |
フィットの中古車 (全4モデル/5,282物件)
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- 支払総額
- 75.4万円
- 車両価格
- 71.0万円
- 諸費用
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- 年式
- 2008年
- 走行距離
- 12.8万km
-
- 支払総額
- 119.8万円
- 車両価格
- 112.1万円
- 諸費用
- 7.7万円
- 年式
- 2019年
- 走行距離
- 5.2万km
-
- 支払総額
- 65.0万円
- 車両価格
- 62.0万円
- 諸費用
- 3.0万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 15.8万km
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フィット e:HEVホーム Bluetooth フルセグTV ディスプレイオーディオ シートヒーター バックモニターカメラ アダプティブクルーズコントロール ワンオーナー ETC
- 支払総額
- 195.8万円
- 車両価格
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- 諸費用
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- 年式
- 2023年
- 走行距離
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