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スズキ ハスラー 2020年モデル HYBRID G(2022年5月23日発売)レビュー・評価
ハスラーの新車
新車価格: 138 万円 2022年5月23日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 59〜1664 万円 (1,901物件) ハスラー 2020年モデル HYBRID Gの中古車を見る
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.55 | 4.32 | 19位 |
| インテリア |
4.18 | 3.92 | 26位 |
| エンジン性能 |
4.32 | 4.11 | 29位 |
| 走行性能 |
4.05 | 4.19 | 50位 |
| 乗り心地 |
3.82 | 4.02 | 70位 |
| 燃費 |
4.19 | 3.87 | 8位 |
| 価格 |
4.11 | 3.85 | 17位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スズキ > ハスラー 2020年モデル > HYBRID G
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 0件
2024年4月17日 18:51 [1782348-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
半年点検出しました。
至って快調です。
高速も安定してます。
普通に真っ直ぐ走ります。
エンジンはNAなので加速時は賑やかですが、巡航時は静かです。
大菩薩ラインも快調に走りました。
エンブレも効くので下りも怖くありません。
軽いのでヒョイヒョイ走ります。
ハンドルの戻りが悪くてぶつかりそうになった方がいたそうですが、
そんなことはないので大丈夫です。
そんな車は世に出られません。
無駄な買い物してしまった方も散見される中、いい買い物をしました。
さようなら(^^)/~~~
参考になった77人(再レビュー後:28人)
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自動車(本体) > スズキ > ハスラー 2020年モデル > HYBRID G
よく投稿するカテゴリ
2022年7月24日 10:57 [1591181-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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|---|---|---|
再レビュー:燃費計表示 |
前回は8年前にワゴンR(MH34型、FF、エネチャージ)を新車で購入しました。特にR06A型エンジンの日常域での扱いやすさと燃費性能が気に入っていましたが、成人した子供に譲ることになり、新型R06D型エンジンに興味あったことから少し趣向を変えてハスラーを購入しました。今回のレビューはこれまで乗ってきたワゴンRとの比較がメインとなるかと思います。
自身の使用状況等は下記のとおりです。
・北海道の平坦な郊外道路が殆ど。燃費的には最も条件が良い。
・エコ運転が基本。原則法定速度巡行。エアコンも使用しない。
・高速は使用しない。
【エクステリア】
先代ハスラーよりスクエアとなって気に入っている。運転席よりボンネット先が見えて車幅感覚が取りやすい。皆Jスタイルとかツートンカラーばかりですがモノトーンのハスラーも意外と落ち着いていて味があるかと思います。また、Gグレード専用になるかと思いますが鉄チンホイールが逆にお洒落ではないでしょうか。
【インテリア】
特に安っぽいという感覚はない。黒が基調の内装はスポーティーでもあるが、自身はもう少し明るい色調が好みではあるが…。
【エンジン性能】
引き続きスズキを購入したのも、このR06D型エンジンに乗りたかったからです。R06AのワゴンRと乗って大きな違いは感じられないが、重量差30kg以上も増えているにも関わらず同等以上の走りをするのは、エンジンの他アイシン製CVT(以前はジャトコ製)やマイルドハイブリッドのお陰と感じる。また、エンジンの低温表示が早く消灯することから熱効率も上がているようです。
【走行性能】
高速走行はしないので限界に近い状態での性能はわかりません。ワゴンR同様に中低速では扱いやすく全く不便さを感じていません。
【乗り心地】
MH34ワゴンRの一番のウイークポイントは低速走行での突き上げ感が酷かったこと。ハーテクト採用となり劇的に改善したと感じている。ここが一番進化していると感じるところ。軽自動車からより普通車へと近づいていると思う。
【燃費】
前記の当地の特殊な状況を考慮してご覧ください。ワゴンRでの最高燃費はこれまで最も条件の良いときでもリッター35km程度でありました。当ハスラーは納車後まだ一月を経っていませんが、条件の良いときで36km〜38kmを記録することがあります。(瞬間燃費ではなく20km程度の距離の移動での平均燃費)
【価格】
軽自動車も価格が高くなっているが、それに応じた性能向上や快適装備が備わっていると思う。自身は車は日常の足と割り切っているので塩害防止のアンダーコート以外一切オプションを付けていません。Gグレードは最廉価グレードでありますが、上級グレードと安全装備に差をつけていないことが良心的であると思います。
【総評】
結果としては大満足です。余談ですが4月早々にマイナーチェンジモデルの先行予約にディーラーに行きましたが、以前ワゴンRを購入したところはメーカーより1年以上の納期の通知が来ていますと言われたので別のディーラーより購入したのですが、そこでは3か月以内といわれ実際2か月と少しでの納車となりました。いったいどういうことなのでしょうか。
【再レビュー:長距離燃費実績について】
新車購入後初めて長距離走行しましたので燃費を報告します。結果はリッター当たり写真掲示の37kmであり、一般の方は驚異的と感じるかもしれませんが、自身としては想定の範囲です。走行条件は下記のとおりです。
・北海道の郊外一般道の昼間で市街地割合は5パーセント程度。標高約600mの峠以外は平坦地。法定速度を遵守(概ねメーター読みで60キロ程度)。風の影響はなし。総走行距離約260km。
・気温は平均25度程度。エアコン使用なし。4名乗車(総体重約200kg)。急加速や急発進はせず、あくまでもエコな運転。
・計測は満タン方ではなく、メーター表示しよるもの。これまで満タン方でも計測してきたが、スズキの燃費計は殆んど満タン方との誤差はありません。
前述のとおり、日本全国のなかでは最も高燃費が出やすい条件と思います。4名乗車での結果ですので、1名から2名での乗車であれば、ハスラーFFノンターボの限界燃費はリッター当たり38キロ程度かと思います。あくまで特殊な地域での参考としてください。但し、新型ハスラー(R06D型エンジン)に乗ってみて動き自体が軽くあらゆる抵抗が少なく感じています。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年5月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 138万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった47人(再レビュー後:27人)
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