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アウディ A1 スポーツバック 2019年モデル 35 TFSI S line(2019年11月25日発売)レビュー・評価
A1 スポーツバックの新車
新車価格: 391 万円 2019年11月25日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2019年モデルの情報です
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- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.23 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.31 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.23 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.38 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.31 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.89 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
2.31 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > アウディ > A1 スポーツバック 2019年モデル > 35 TFSI S line
2022年7月26日 12:15 [1603223-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 1 |
2017年式A3の代車で2日間乗った感想(ほぼA3との比較)です。
【エクステリア】
プレスラインは格好良い。
でも、ちょっとゴテゴテ感があるかな。
エアインテークもダミーが多くて残念。
【インテリア】
最新意匠と1世代前が融合したインテリア。
バーチャルコックピットのフォントは好き。
ただ、ナビを表示した際に小さくなるメーターデザインがチープ。
エアコンは物理スイッチなので目線移動が少なくてグッド。
センターコンソールのモニタは大きくてとても見やすいし、タッチ音も好き。
使い慣れたジョグダイアルのほうが好きだが、慣れるのかな?
所々ピアノブラックの素材が使われていて高級感があるが、太陽の光が反射して意外と目障り、慣れるのかな?
ドアパネルはプラスチックでペラい。
そのせいか、ドアを締める際もA3の「どむっ」ではなく「べむっ」という安っぽい音。
ドアロック・アンロックオン時の音が大きくて安っぽい。
【エンジン性能】
トルクは十分で申し分なし(代車なのであまり回していない)。
【走行性能】
低速時が変速がかなりギクシャク。
でもこれは、A3に比べて加速が鋭いので、ついアクセルを緩めてしまうためかも。
【乗り心地】
A3 S-Lineよりさらに足は硬い印象。
【燃費】
長距離でリッター21kmオーバー!
時速70kmでも7速に入らないのはなぜ?入ればもっと伸びると思うが。
【価格】
A3は値引き前で430万円だったので、ベース価格で400万円は高いよー。
オプション込みで330万円ぐらいが妥当では?
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > アウディ > A1 スポーツバック 2019年モデル > 35 TFSI S line
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
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2020年6月30日 13:16 [1342560-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
カッコイイです
【インテリア】
スッキリして良い
ドアのプラスチック部分がいただけない
【エンジン性能】
トルク、パワーとも過不足なし
【走行性能】
乗りやすい 操作しやすい
【乗り心地】
コンパクト車なのに高級車っぽい感じ
SLineなので足回りが固く路面の凸凹を拾うかな
【燃費】
公称燃費と変わらず良くも悪くもない
【価格】
高い ただし値引きが結構あります
【総評】
車自体に不満もなく
同じ車種がそこらへんで走っていないのが良い
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2020年6月
- 購入地域
- 鹿児島県
- 新車価格
- 391万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった3人
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自動車(本体) > アウディ > A1 スポーツバック 2019年モデル > 35 TFSI S line
2019年12月31日 04:10 [1283686-5]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
実物はかなりカッコ良いです。
なんとなく写真で見ると新型プジョー208にも似ていますが、実物は全く別物でした。面構成がプジョーとアウディでは別物でデイライトの光り方も違うため異なる印象です。
【インテリア】
Bセグメントらしく、内装のパネルはダッシュボードの上面は安全性への配慮なのか?軟質の素材を使用していますが、その他の部分はほぼ硬質プラスチックで構成されており、200万円未満の軽自動車やコンパクトカーとプラスチック素材部分で差がなく全く高級感はありません。
価格相応に装備されるべきパワーシートはオプションすら設定されず、パーキングブレーキはガリガリと手動で引き上げるタイプです。一見すると高級感を演出していますが、少し見るとチープな内装と装備ですし、まもなく発売される新型ホンダフィットやプジョー208ですら上位グレードに電動パーキングブレーキが装備される事実をどう考えているのでしょうか?
エアコンもやっと左右独立調整タイプになりましたが、標準は未だマニュアルエアコンで、なんとオプション扱いです。
センターアームレストも360万のベースグレードでは約三万円のオプションです。
室内は基本的に2名乗車向けですが、リヤシートも大人も乗れるレベルとなり、トランクも実測でトノボード下で約280Lと実用的な容量を備え、全体的にクラス並みの空間を確保しています。カタログ値は天井まで積んだ場合のトランク容量と考えられます。
【エンジン性能】
不十分なパワーで静粛性も足回りもイマイチな先代と比べたら価格なりの加速感と静粛性ですが、日本で使うには十分ですが特に速いクルマではありません。
気になるのは相変わらずSトロニック(VWのDSGと同じもの)を採用していること。
イマドキの高級車なら8速以上の多段トルコンATが全ての面で優秀なのに、コスト削減のためか?最近になってリコールも出た相変わらず信頼性にも不安要素のあるSトロニックを採用しています。
【走行性能】
ステアリングも正確だし、足回りもしなやかで走りは良さそうでしたが、ほぼ直線試乗では詳しいことは分かりません。
【乗り心地】
多少17インチのため乗り心地は固めですが良好です。
【燃費】
新基準で15.7km/lとカタログ値からも、燃費を期待するクルマではありません。
【価格】
このクラスの最新のクルマをイマ風に演出するのに必要な装備として必要なのは液晶メーターパネル、アクティブクルーズコントロール、左右独立オートエアコン、バックカメラ、car playなどのスマホ連携、衝突安全ブレーキあたりでしょうか。
アウディA1Slineの場合は、衝突安全ブレーキ以外はすべてオプションパッケージを選択することが必要になり、アウディのお約束で381万円の車両価格に100万円のオプションが入り驚愕の480万超えの車両価格となりました。
私のような庶民の個人的感覚では、このような価格設定ではコストパフォーマンスは最低で当然星一つですね。
【総評】
4ドアのコンパクトとしては室内狭くて走りもイマイチで実用性に問題かがあった先代とくらべ実用的な普通のクルマになり、しかも走りは明らかに良くなりましたが、それは2019年の新型車としては当たり前なレベルに過ぎません。
個人的見解ですが、たとえばミニクラブマンクーパーS(2Lターボ、Cセグメント)もほぼ同価格であることは両者の質感や走りを比べたらBセグメントと格下アウディA1Slineの利点は格下故のややコンパクトな事しかないでしょう。この二台がほぼ同予算は個人的見解としてはあり得ないですね。
これも個人的見解ですが、現状のアウディA1は所詮VWポロをベースにエンジンを1.5Lにパワーアップして、外装を変え、内装をアウディらしく一見高級風にみせかけただけの大幅に割高なクルマです。
総額500万の小さな高級車を目指すなら、DSブランドのDS3クロスバックの様な特別感や価格相応に内装や装備に高級感がなくてはならないでしょう。
そもそも素質の無かった先代アウディA1と異なり基本は十分に高級感があるので内装や装備を高級に仕上げて本物の小さな高級車を目指してほしいですね。それが出来た時にアウディA1は本物の高級車になるでしょう。
現状では高級風車であり、こんな中途半端で大幅に割高感のあるクルマでは到底オススメはできません。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > アウディ > A1 スポーツバック 2019年モデル > 35 TFSI S line
2019年12月7日 14:16 [1281361-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
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【エクステリア】
ボディが拡大化され、男性にも受け入れられるようになったように感じる。ヘッドライトの意匠、プレスラインが成す造形はアウディならではだと思う。
【インテリア】
バーチャルコックピット採用やセンターディスプレイにより、近未来的に進化。
ピアノブラックや触感が特徴的なトリムなどさりげない演出も良い部分。
電動ブレーキやパワーシートの設定がないのは少し残念。
シートのリクライニングは回転ダイヤル式なので慣れが必要。
シートヒーターは付きます。
後席や荷室は本当に広くなった。
あまりに高身長な人は厳しいが、180cm以下での4人乗車やチャイルドシート積載もこなせるレベルに。
アダプティブクルーズコントロールやレーンキープなども付くようになり、安全性に関して上のクラスにも負けないものに。
【エンジン性能】
数値や見た目からは想像もつかないくらい元気が良い。吹け上がりなども小気味よく、2リッタークラスと言っても違和感のないエンジン。
加速性能もクラス以上だ。
【走行性能】
ワンクラス上を思わせるものがある。加速も鋭くコーナリングも粘り強くスムーズにこなす。
ターボラグも感じさせることなく出たしから機敏で、バンドリング性能も高い。
決して直線がただ速いだけの車ではない。
力強い中にも、軽快さと安定感がある。
【乗り心地】
試乗はSラインだった為やや堅めで、段差や継ぎ接ぎは結構拾う印象。
不快までは行かないが、快適性を求とめるならadvanceの方がオススメとの事だ。
【燃費】
試乗のみなので、無評価。Bセグと考えると良くはないのかな。
【価格】
ここが皆さんが1番気にしてるところ。
先代から考えると安全装備などはかなり進化しているものの、コミコミにすると450?500万なのでBセグとしては非常に高額。
しかもパワーシートなどもつかないので、『このお金を払うなら…』と言われるのも無理はない。
少なくとも乗ってない人からしたら価格面でつまづく可能性は高い。
A1に限ったことではないが、アウディのモデルは最近かなり高騰している。
それは見えない進化や良さにという部分が理由でもあるが、それはやはり見て乗らないとわからないもの。
乗れば納得する部分が多いのだが、サイトや記事を見ただけではなかなか選択肢に入りづらいのは事実。
来年入る1リッターモデルが人気の命運を握ると思います。
【総評】
価格面は確かにクラスを超えているが、その分Cセグ級に進化した部分も多いと感じた。
『街中を快適にストレスなく走る』
という従来のコンパクトカーの概念で考えると評価は低くなるが、
『刺激的にも走れ、逞しくスポーティな味付け』
を好む人ならば評価は高くなると感じる。
要はBセグコンパクトカーに何を求めるか。
自分はプレスラインやアウディらしい内外装の拘りは感じ取れたし、走りはクラス上のA3は愚か、A4やA5のFFよりも走行性能が高いと感じる部分もあったので35TFSIのこの価格は絶対間違いだとも思ってません。
やはりアウディの良さは乗らないと分からない物だと感じさせました。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった17人
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- 走行距離
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A1スポーツバック 25 TFSI アドバンスト コンビニエンスアシスタントPKG ナビPKG
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A1スポーツバック 25 TFSI Sライン コンビニエンスアシスタントPKG ナビPKG
- 支払総額
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- 諸費用
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- 年式
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4
高山正寛 さん
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