| Kakaku |
『優雅、飛ばす気にならない、抜群にカッコいい!!』 ランドローバー ディフェンダー 2019年モデル passartさんのレビュー・評価
ディフェンダーの新車
新車価格: 872〜2250 万円 2019年11月3日発売
中古車価格: 539〜2276 万円 (432物件) ディフェンダー 2019年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ランドローバー > ディフェンダー 2019年モデル > X Trophy Edition
よく投稿するカテゴリ
2025年1月29日 02:22 [1881452-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
こりゃまたイケメンさん |
リアビューも迫力満点 |
タイヤカバー付けたり |
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||
チャラついてなくて品のある高級感が良い |
【満足している点】
デザイン、走り、内装質感など全てに於いて上質と余裕を感じる。
それでいて、そこらのナンチャッテSUVとはレベチな走破性能を持っているところ。
勿論グレードはそれぞれあれど、他メーカーに有りがちな英数字エンブレムによる貧相なドヤ主張や、ややこしいヒエラルキーの無いクラスレスなキャラクター。
全てが本物志向で所謂ダミー◯◯的なやつが無いのもカッコいい。
前車も前々車もランドローバー車でサントリーニブラックでしたが流石に飽きたので今回はこの年齢だから選べるサテンゴールド系とブラックのツートンにして満足してます。
内装はエボニー、タンレザーでこちらの色合いウィンザーレザーシートの質感もお気に入りです。
【不満な点】
レーンキープアシスト、全方位衝突安全自動ブレーキなどの最新安全装備は有っても良い。
車線逸脱、前車追尾クルーズコントロール、後方安全ブレーキなどの標準レベルはあるが価格を考えると最後まで付いていて欲しい。
あとは最近になって立て続けに5リッタースーチャー(カルパチアン)、BMW製4.4リッターツインターボ(オクタ)の発表など王者Gクラス63AMGを意識し過ぎ?
シャーシ性能が高いので載せられるのは判るがここは独自路線で行って欲しいなと。
【総評】
50代に入り孫もおり、前車のレンスポよりも更に飛ばさなくて良い優雅な雰囲気とそれでもカッコいい車に出会えました。
この年齢で目を釣り上げて運転させられ、疲れるゴツゴツしたサスとキャピキャピなエンジンの車はもう勘弁です。
とは言えシミッタレた車には乗りたく無いです。
前車の9年目車検の年になり、特に不満は無かったのですが久しぶりに何となく車系の情報を見てました。
レンスポは好きなキャラクターなので新型も当然意識してましたが、街中で拝見したところどうもあのノッペリとしたデザインが好きになれず。
そうなると現行レンジローバーファミリーは全てあのデザインコードなので候補から外れました。
そんなときやたらとメディア、Youtubeに出てくるのがこのディフェンダー。
ずっと見て、調べてたら欲しくなっちゃいました。
但し新車は絶望的に納期が長い上に半導体不足で半端無くデグレしてるとの事。
そのタイミングで出会ったのがこの初回車検前のサテンゴールドとブラックの役満装備な110X D300 トロフィーエディションでした。
ラゲッジのイージークローザー、後席エアコンダイヤル、フューエルパネルロック、フル液晶メーター、ヘッドアップディスプレイ、デジタルインナーミラーなど、最近の新車オーダーの方が気にされているような装備面の心配は一切無く、どっかで見たことあるやつは全部フルで付いてます。
ランドローバーなのでレンスポの下取りも良く東京から大阪箕面まで取りに行く気迫で迎えました。
※ランドローバーの輸入車登録台数は2023年に前年比203%と他メーカー比でブッチギリの伸び率でした。
https://www.webcg.net/articles/-/49817
多分ディフェンダーが相当数を稼ぎ出したかと。
新車販売の半数以上がディフェンダーだったそうです。
会社はジャガーランドローバーからJLRと社名変更し、4つのブランドファミリー(レンジローバー、ジャガー、ディスカバリー、ディフェンダー)で独立させるそうです。
今後も楽しみなメーカーです。
【デザイン】
2021年にワールドカー・オブ・ザ・イヤーのデザイン賞を取っているからと言って俺は騙されんぞと言いたいところですが。。。
これは内、外どっからどう見ても文句無くカッコいいですわ。
それでいて、内外装ともにきちんと英車らしい品格があります。
【走行性能】
前車レンスポに似てます。
相変わらずロールしない安定性とベタッと路面に張り付くようなアルミモノコックの剛性感。
メディアでも絶賛されてますが、新型レンジローバーに先行搭載されたこのエンジンも素晴らしい。
トルクフルな直6ディーゼルターボエンジンは48VマイルドハイブリッドISGと相まって、知らなかった世界を見せてくれてます。
【乗り心地】
皆さんメディアやYoutubeで言われている通り、遮音性含めて驚愕レベルです。
兎に角、めちゃくちゃ静かで上質。
前車のレンスポよりも良いのでメーカー内での戦略が心配になるほどです。
熟成されたエアサスの恩恵でしょうか。
おそらくレンジローバーとほぼ同じエアサスとシャーシを持つこの車は乗り心地や走行性能は大差無く、内装などのしつらえが金額差と考えると全然良い、いや寧ろバーゲンプライスとさえ思えてしまいます。
【積載性】
ご存知の通り何も言う事ありません。
普段は2列ですが、3列にする事も出来ます。
ラゲッジルームは汚れ物でも気にせずに乗せて、洗えるような材質になってます。
孫と愛犬と出掛ける機会もあり、ベビーカーと犬用カートが一度に楽に載せられるのは助かってます。
【燃費】
これも衝撃でした。
2.5トン余りの巨体で一般道でも二桁km/l、大阪から納車したときは殆ど高速ですが15km/lを記録してます。
しかもこれ軽油ですw。
【価格】
一時プレミアが付いたほどリセールも良いので、今年に入って大分落ちてきたとは言え未だ未だイニシャルは高いです。
半導体不足の影響で、そもそも新車でもどんな仕様で来るのかディーラーも細部は納車されないと分からないような状態のようで現物で仕様確認が出来る高年式中古は人気も高くそれ程値落ちもありません。
それでも以前のようにプレミアなどアホらしい価格では無くなってきたのもこのタイミングで購入した理由です。
それにしても自分が車に4桁万円も費やすとは想像もしてませんでした。
前車下取りに加えて金無垢デイトナなど、何本かのコレクションしている腕時計が嫁入りしましたw。
それもこれも車好きとしては事実として車歴に加える事が出来て光栄です。
それほどの車という事です。
【故障経験】
日本製品のような過剰品質に慣れるとマヒしてきますが、元々機械やシステムは故障するものだと思っており、問題はその頻度や重大性かなと。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- ファミリー
- 快適性
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった26人(再レビュー後:16人)
2024年9月4日 08:17 [1881452-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|---|---|---|
イケメンさん |
リアもセンスいい |
グレードによってはレンジローバーからの乗換でも違和感無い |
【満足している点】
デザイン、走り、内装質感など全てに於いて上質と余裕を感じる。
それでいて、そこらのナンチャッテSUVとはレベチな走破性能を持っているところ。
勿論グレードはそれぞれあれど、他メーカーに有りがちな英数字エンブレムによる貧相なドヤ主張や、ややこしいヒエラルキーの無いクラスレスなキャラクター。
全てが本物志向で所謂ダミー◯◯的なやつが無いのもカッコいい。
前車も前々車もランドローバー車でサントリーニブラックでしたが流石に飽きたので今回はこの年齢だから選べるサテンゴールド系とブラックのツートンにして満足してます。
内装はエボニー、タンレザーでこちらの色合いウィンザーレザーシートの質感もお気に入りです。
【不満な点】
レーンキープアシスト、全方位衝突安全自動ブレーキなどの最新安全装備は有っても良い。
車線逸脱、前車追尾クルーズコントロール、後方安全ブレーキなどの標準レベルはあるが価格を考えると最後まで付いていて欲しい。
あとは最近になって立て続けに5リッタースーチャー(カルパチアン)、BMW製4.4リッターツインターボ(オクタ)の発表など王者Gクラス63AMGを意識し過ぎ?
シャーシ性能が高いので載せられるのは判るがここは独自路線で行って欲しいなと。
【総評】
50代に入り孫もおり、前車のレンスポよりも更に飛ばさなくて良い優雅な雰囲気とそれでもカッコいい車に出会えました。
この年齢で目を釣り上げて運転させられ、疲れるゴツゴツしたサスとキャピキャピなエンジンの車はもう勘弁です。
とは言えシミッタレた車には乗りたく無いです。
前車の9年目車検の年になり、特に不満は無かったのですが久しぶりに何となく車系の情報を見てました。
レンスポは好きなキャラクターなので新型も当然意識してましたが、街中で拝見したところどうもあのノッペリとしたデザインが好きになれず。
そうなると現行レンジローバーファミリーは全てあのデザインコードなので候補から外れました。
そんなときやたらとメディア、Youtubeに出てくるのがこのディフェンダー。
ずっと見て、調べてたら欲しくなっちゃいました。
但し新車は絶望的に納期が長い上に半導体不足で半端無くデグレしてるとの事。
そのタイミングで出会ったのがこの初回車検前のサテンゴールドとブラックの役満装備な110X D300 トロフィーエディションでした。
最近の新車オーダーの方が気にされているような装備面の心配は一切無く、特に内装オプションはどっかで見たことあるやつは全部フルで付いてます。
ランドローバーなのでレンスポの下取りも良く大阪箕面まで取りに行く気迫で迎えました。
※ランドローバーの輸入車登録台数は2023年に前年比203%と他メーカー比でブッチギリの伸び率でした。
https://www.webcg.net/articles/-/49817
多分ディフェンダーが相当数を稼ぎ出したかと。
新車販売の半数以上がディフェンダーだったそうです。
会社はジャガーランドローバーからJLRと社名変更し、4つのブランドファミリー(レンジローバー、ジャガー、ディスカバリー、ディフェンダー)で独立させるそうです。
今後も楽しみなメーカーです。
【デザイン】
2021年にワールドカー・オブ・ザ・イヤーのデザイン賞を取っているからと言って俺は騙されんぞと言いたいところですが。。。
これは内、外どっからどう見ても文句無くカッコいいですわ。
それでいて、内外装ともにきちんと英車らしい品格があります。
【走行性能】
前車レンスポに似てます。
相変わらずロールしない安定性とベタッと路面に張り付くようなアルミモノコックの剛性感。
メディアでも絶賛されてますが、新型レンジローバーに先行搭載されたこのエンジンも素晴らしい。
トルクフルな直6ディーゼルターボエンジンは48VマイルドハイブリッドISGと相まって、知らなかった世界を見せてくれてます。
【乗り心地】
皆さんメディアやYoutubeで言われている通り、遮音性含めて驚愕レベルです。
兎に角、めちゃくちゃ静かで上質。
前車のレンスポよりも良いのでメーカー内での戦略が心配になるほどです。
熟成されたエアサスの恩恵でしょうか。
おそらくレンジローバーとほぼ同じエアサスとシャーシを持つこの車は乗り心地や走行性能は大差無く、内装などのしつらえが金額差と考えると全然良い、いや寧ろバーゲンプライスとさえ思えてしまいます。
【積載性】
ご存知の通り何も言う事ありません。
普段は2列ですが、3列にする事も出来ます。
ラゲッジルームは汚れ物でも気にせずに乗せて、洗えるような材質になってます。
孫と愛犬と出掛ける機会もあり、ベビーカーと犬用カートが一度に楽に載せられるのは助かってます。
【燃費】
これも衝撃でした。
2.5トン余りの巨体で一般道でも二桁km/l、大阪から納車したときは殆ど高速ですが15km/lを記録してます。
しかもこれ軽油ですw。
【価格】
一時プレミアが付いたほどリセールも良いので、今年に入って大分落ちてきたとは言え未だ未だイニシャルは高いです。
半導体不足の影響で、そもそも新車でもどんな仕様で来るのかディーラーも細部は納車されないと分からないような状態のようで現物で仕様確認が出来る高年式中古は人気も高くそれ程値落ちもありません。
それでも以前のようにプレミアなどアホらしい価格では無くなってきたのもこのタイミングで購入した理由です。
それにしても自分が車に4桁万円も費やすとは想像もしてませんでした。
前車下取りに加えて金無垢デイトナなど、何本かのコレクションしている腕時計が嫁入りしましたw。
それもこれも車好きとしては事実として車歴に加える事が出来て光栄です。
それほどの車という事です。
【故障経験】
日本製品のような過剰品質に慣れるとマヒしてきますが、元々機械やシステムは故障するものだと思っており、問題はその頻度や重大性かなと。
初回車検時に異音からのアクティブマフラーの交換、ナビ周りのフリーズは未だ偶に起きます。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- ファミリー
- 快適性
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった8人
2024年9月2日 21:34 [1881452-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
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|
|---|---|---|
イケメンさん |
お尻もカッコいい |
【満足している点】
デザイン、走り、内装質感など全てに於いて上質と余裕を感じる。
それでいて、そこらのナンチャッテSUVとはレベチな走破性能を持っているところ。
勿論グレードはそれぞれあれど、他メーカーに有りがちな英数字エンブレムによる貧相なドヤ主張や、ややこしいヒエラルキーの無いクラスレスなキャラクター。
全てが本物志向で所謂ダミー◯◯的なやつが無いのもカッコいい。
前車も前々車もランドローバー車でサントリーニブラックでしたが流石に飽きたので今回はこの年齢だから選べるサテンゴールド系とブラックのツートンにして満足してます。
内装はエボニー、タンレザーでこちらの色合いウィンザーレザーシートの質感もお気に入りです。
【不満な点】
レーンキープアシスト、全方位衝突安全自動ブレーキなどの最新安全装備は有っても良い。
車線逸脱、前車追尾クルーズコントロール、後方安全ブレーキなどの標準レベルはあるが価格を考えると最後まで付いていて欲しい。
あとは最近になって立て続けに5リッタースーチャー(カルパチアン)、BMW製4.4リッターツインターボ(オクタ)の発表など王者Gクラス63AMGを意識し過ぎ?
シャーシ性能が高いので載せられるのは判るがここは独自路線で行って欲しいなと。
【総評】
50代に入り孫もおり、前車のレンスポよりも更に飛ばさなくて良い優雅な雰囲気とそれでもカッコいい車に出会えました。
この年齢で目を釣り上げて運転させられ、疲れるゴツゴツしたサスとキャピキャピなエンジンの車はもう勘弁です。
とは言えシミッタレた車には乗りたく無いです。
前車の9年目車検の年になり、特に不満は無かったのですが久しぶりに何となく車系の情報を見てました。
レンスポは好きなキャラクターなので新型も当然意識してましたが、街中で拝見したところどうもあのノッペリとしたデザインが好きになれず。
そうなると現行レンジローバーファミリーは全てあのデザインコードなので候補から外れました。
そんなときやたらとメディア、Youtubeに出てくるのがこのディフェンダー。
ずっと見て、調べてたら欲しくなっちゃいました。
但し新車は絶望的に納期が長い上に半導体不足で半端無くデグレしてるとの事。
そのタイミングで出会ったのがこの初回車検前のサテンゴールドとブラックの役満装備な110X D300 トロフィーエディションでした。
最近の新車オーダーの方が気にされているような装備面の心配は一切無く、特に内装オプションはどっかで見たことあるやつは全部フルで付いてます。
ランドローバーなのでレンスポの下取りも良く大阪箕面まで取りに行く気迫で迎えました。
※ランドローバーの輸入車登録台数は2023年に前年比203%と他メーカー比でブッチギリの伸び率でした。
https://www.webcg.net/articles/-/49817
多分ディフェンダーが相当数を稼ぎ出したかと。
新車販売の半数以上がディフェンダーだったそうです。
会社はジャガーランドローバーからJLRと社名変更し、4つのブランドファミリー(レンジローバー、ジャガー、ディスカバリー、ディフェンダー)で独立させるそうです。
今後も楽しみなメーカーです。
【デザイン】
2021年にワールドカー・オブ・ザ・イヤーのデザイン賞を取っているからと言って俺は騙されんぞと言いたいところですが。。。
これは内、外どっからどう見ても文句無くカッコいいですわ。
それでいて、内外装ともにきちんと英車らしい品格があります。
【走行性能】
前車レンスポに似てます。
相変わらずロールしない安定性とベタッと路面に張り付くようなアルミモノコックの剛性感。
メディアでも絶賛されてますが、新型レンジローバーに先行搭載されたこのエンジンも素晴らしい。
トルクフルな直6ディーゼルターボエンジンは48VマイルドハイブリッドISGと相まって、知らなかった世界を見せてくれてます。
【乗り心地】
皆さんメディアやYoutubeで言われている通り、遮音性含めて驚愕レベルです。
兎に角、めちゃくちゃ静かで上質。
前車のレンスポよりも良いのでメーカー内での戦略が心配になるほどです。
熟成されたエアサスの恩恵でしょうか。
おそらくレンジローバーとほぼ同じエアサスとシャーシを持つこの車は乗り心地や走行性能は大差無く、内装などのしつらえが金額差と考えると全然良い、いや寧ろバーゲンプライスとさえ思えてしまいます。
【積載性】
ご存知の通り何も言う事ありません。
普段は2列ですが、3列にする事も出来ます。
ラゲッジルームは汚れ物でも気にせずに乗せて、洗えるような材質になってます。
孫と愛犬と出掛ける機会もあり、ベビーカーと犬用カートが一度に楽に載せられるのは助かってます。
【燃費】
これも衝撃でした。
2.5トン余りの巨体で一般道でも二桁km/l、大阪から納車したときは殆ど高速ですが15km/lを記録してます。
しかもこれ軽油ですw。
【価格】
一時プレミアが付いたほどリセールも良いので、今年に入って大分落ちてきたとは言え未だ未だイニシャルは高いです。
半導体不足の影響で、そもそも新車でもどんな仕様で来るのかディーラーも細部は納車されないと分からないような状態のようで現物で仕様確認が出来る高年式中古は人気も高くそれ程値落ちもありません。
それでも以前のようにプレミアなどアホらしい価格では無くなってきたのもこのタイミングで購入した理由です。
それにしても自分が車に4桁万円も費やすとは想像もしてませんでした。
前車下取りに加えて金無垢デイトナなど、何本かのコレクションしている腕時計が嫁入りしましたw。
それもこれも車好きとしては事実として車歴に加える事が出来て光栄です。
それほどの車という事です。
【故障経験】
日本製品のような過剰品質に慣れるとマヒしてきますが、元々機械やシステムは故障するものだと思っており、問題はその頻度や重大性かなと。
この車は元々の出自からして、余り神経質に乗るタイプの車では無いのでマイナートラブル程度であればご愛嬌程度に捉えて行こうと思ってます。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- ファミリー
- 快適性
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった2人
「ディフェンダー 2019年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2025年7月27日 18:39 | ||
| 2025年5月29日 01:09 | ||
| 2025年5月28日 15:10 | ||
| 2025年1月29日 02:22 | ||
| 2024年9月2日 21:10 | ||
| 2024年4月25日 23:42 | ||
| 2023年12月11日 14:25 | ||
| 2023年7月2日 11:14 | ||
| 2023年5月26日 11:16 | ||
| 2023年4月1日 07:10 |
ディフェンダーの中古車 (全2モデル/491物件)
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ディフェンダー 110S D300 エアサス LEDヘッドライト シートヒーター レザーステアリング ACC レーンキープ ブラインドスポット アップルカープレイ 全周囲カメラ
- 支払総額
- 745.0万円
- 車両価格
- 728.0万円
- 諸費用
- 17.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 2.8万km
-
- 支払総額
- 770.0万円
- 車両価格
- 745.0万円
- 諸費用
- 25.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.1万km
-
- 支払総額
- 891.0万円
- 車両価格
- 858.0万円
- 諸費用
- 33.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.7万km
-
ディフェンダー 130SE D300 スライディングパノラミックルーフ コールドクライメートコンビニエンスパック プライバシーガラス フロント&リアコンフォートエアコンディショニング 1オーナー禁煙
- 支払総額
- 925.2万円
- 車両価格
- 899.0万円
- 諸費用
- 26.2万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.4万km
-
- 支払総額
- 応談
- 車両価格
- 応談
- 諸費用
- −万円
- 年式
- 2014年
- 走行距離
- 4.8万km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
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【欲しいものリスト】パソコン選定
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【欲しいものリスト】外付けHDD
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【Myコレクション】pc
(自動車(本体))
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