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『車は大きくなくていい』 トヨタ ヤリス 2020年モデル 凶暴なチクワさんのレビュー・評価
ヤリスの新車
新車価格: 139〜299 万円 2020年2月10日発売
中古車価格: 78〜318 万円 (2,753物件) ヤリス 2020年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > Z
よく投稿するカテゴリ
2024年9月20日 08:20 [1824914-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
ガソリン1.5CVT/2024モデル Zグレード
もともとコンパクトで速い車が好きだったのですが、最近は内心モヤモヤしながらミニバン的な車を乗り継いでいました。
車メーカー(トヨタではない)に勤める友人が、社用のヤリスの1.5ガソリンモデルに乗って気に入ったらしくやたらヤリスの試乗やたらを勧めてくるので試乗したところ、そのボディ剛性の高さ、運転席の包まれ感、ハンドリングの素直さが気にいりました。
そのあとスイスポ6MTをディーラーから1時間ほどお借りして、改めてその走りの楽しさに感心してそのまま買ってしまおうかと思いましたが、家族も運転するし思いとどまりました。
走りの楽しさレベルは明らかにスイスポなんですが…
速すぎなくていいのでスタイリッシュで純粋な内燃機関で楽しめる、その気になれば峠を楽しく走れて、それなりの内装と快適装備、小さく街中で取り回しが良いのに高速走行を苦にしないといった条件で他もいろいろ検討しました。
TWINGO,カロスポ、MAZDA 2&3、ルーテシア、FIT RS、インプレッサなどなどです。
ヤリスは一応ハイブリッドも試乗しましたが、ブレーキタッチのクセ、速度域高めのワインディングでの挙動などが好みではありませんでした。
その点1.5LのCVT・ガソリンエンジンモデルは1トン程度の車体に不足ないエンジン、スポーティーながらバランスの良い脚、ギュッと凝縮感のあるサイズ、走る、止まる、曲がるの感覚がとにかく身軽なくせに高速走行時の安定性はちゃんと余裕があります。
あと、お尻周りのデザインが非常に気に入りました
下の方のグレードは安っぽく感じたのでZグレードです。
ガソリンエンジンモデルはCVTでもマニュアルモードで10段刻みのシフト操作ができるし、エンジン自体の性能もハイブリッドモデルより高いのも選択理由です。ハイブリッド買える値段出すなら別の選択肢が・・・
3気筒エンジンの振動については非常によく抑えられていて、車内も想像以上に静かです。
低回転時に何となくディーゼルっぽい音がしますが、4気筒よりトルクが下の方からちゃんと出ます。
マニュアルモードなら回してもちゃんと楽しいエンジンです。
懸念だったCVTも無駄に踏みすぎなければ間延び感も少なく、軽さのせいもあるのか気持ちよく速度が上がっていきます。ヘタなトルコンATよりダイレクト感があり悪くないです。
マニュアルモードなら、4000回転くらいをキープしながら踏み込むと瞬時に体がシートに押し付けられます。120Psながら軽いので予想を上回る加速が得られます。
2,3,4速あたりを使えばアクセルレスポンスも良く、ワインディングで楽しく遊べます。
軽いクルマなので曲がるにしても止まるにしてもストレスがないです。
ロールは少な目ではあるものの、何が何でも姿勢をフラットに保つセッティングではないと感じます。
操作ミスへの許容は少なめなのは大衆車レベルです。
標準装備のエコピアのせいなのか、単にまだ皮がむけていないだけなのか、ワインディングでペースを上げていくとフロントの接地感にあいまいさが出てきます。
さすがにそこらへんはスイスポには敵いませんね。
高速は得意です。
直進性が高く、意外なほどどっしりした走りを見せます。
ハンドルにしがみついて緊張感を強いられるようなこともなく、勝手にまっすぐビシっと走っていきます。
レーンチェンジは俊敏で姿勢のおさまりもいいです。車線変更だけでも楽しい。
燃費は、走りを考えると非常に良いと思います。
郊外の市街地〜うねうね&上り下りキツめの山道中心に一日、燃費を気にせず遊びながら走っても20Kmを超えます。
逆にごちゃごちゃした街中で信号、渋滞多め、短距離だとさすがにガクンと落ちます。
そういう使い方の場合はハイブリッドなんでしょうか。
室内は確かに広くはないですが、自分はこの包まれ感が好きなので気になりません。
5ナンバーの頃のインプレッサWRXを思い出しました。
7時間ぶっ通しで走り回ってもストレスなしです。
シートは悪くは無いけどもう少ししっかりしたホールドが欲しいところ。
ラゲッジも必要十分。上下2段のラゲージボードを上手く使うと家族3人のキャンプ道具もスッキリ収納出来ます。使ってみて思ったのは、実はこの位のサイズで良かったんだなということ。
いつも無駄な空気を運んでいただけだったのか、と。
親子三人でキャンプだって行けるしブロンプトンはもちろん上手くやればMTBも乗せられます。
そして小さく、低いフォルムなので洗車が苦にならない。
ルーフのセンターまで手がギリギリ届くので、15分程度の簡単なお手入れでピカピカ状態を維持できます。気分もいいし愛着も沸きます。
行動圏は信号も坂も狭い道も多いので、軽くコンパクトな車になりストレスが激減しました。それでいて長距離も苦にしないツアラーとしての性格も満たしています。
凝縮感のあるスタイルも他車より秀でていると思います。
もうちょっとここは…という部分も当然いくつもありますが、現時点で新車購入出来る中では自分の好みに合っていて、良い選択だったらと思います。
追記)
タイヤホイールを替えました
ホイール16インチ、インセット42で少し外に出た感じ。純正オプションの16インチは計ってはいないものの、1本あたり1〜2kg位軽くなっているはず。
タイヤはGOODYEARのイーグルF1スポーツで195-50R。
結論から言うと、純正エコピアとは比べ物にならない。
連続コーナーでの揺れ戻り感が無くなって安心感激上がり。
アンダーもほぼ感じなくなる。
コーナーでもフロントは逃げません。
今まで常に感じでいたそこはかとない落ち着かなさ、
シートが柔過ぎるのかとか思っていましだがタイヤでしたね。
スーパーに買い物行くだけでも違いを感じるくらいです。
多少なりとも走りを楽しみたい人はタイヤは要交換だと思います。
それでもコーナーの余裕はスイスポには到底敵いませんが…
やはり足回りにはもう少し締まりが欲しいところです。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年3月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 215万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった59人(再レビュー後:24人)
2024年7月18日 23:11 [1824914-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
ガソリン1.5CVT/2024モデル Zグレード
もともとコンパクトで速い車が好きだったのですが、最近は内心モヤモヤしながらミニバン的な車を乗り継いでいました。
車メーカー(トヨタではない)に勤める友人が、社用のヤリスの1.5ガソリンモデルに乗って気に入ったらしくやたらヤリスの試乗やたらを勧めてくるので試乗したところ、そのボディ剛性の高さ、運転席の包まれ感、ハンドリングの良さが気にいりました。
そのあとスイスポ6MTをディーラーから1時間ほどお借りして、改めてその走りの楽しさに感心してそのまま買ってしまおうかと思いましたが、家族も運転するし思いとどまりました。
速すぎなくていいのでスタイリッシュで純粋な内燃機関で楽しめる、その気になれば峠を楽しく走れて、それなりの内装と快適装備、小さく街中で取り回しが良いのに高速走行を苦にしないといった条件で他もいろいろ検討しました。
TWINGO,カロスポ、MAZDA 2&3、ルーテシア、FIT RS、インプレッサなどなどです。
ヤリスは一応ハイブリッドも試乗しましたが、ブレーキタッチのクセ、速度域高めのワインディングでの挙動などが好みではありませんでした。
その点1.5LのCVT・ガソリンエンジンモデルは1トン程度の車体に不足ないエンジン、スポーティーながらバランスの良い脚、ギュッと凝縮感のあるサイズ、走る、止まる、曲がるの感覚がとにかく身軽なくせに高速走行時の安定性はドイツ車かと思うほどの余裕があります。
あと、お尻周りのデザインが非常に気に入りました。
そして売れている、となっているはずのクルマなのにZグレードに16インチのヤリスは日産のおひざ元である私の地元ではほとんど見ません。レンタカーと社用車はそれなりに見ますが。
純正オプションの16インチを履いたヤリスは普通にかっこいいなと思いはじめ、ディーラーに行って予約しました。納車までは3か月待ちました。
下の方のグレードは安っぽく感じたのでZグレードです。
ガソリンエンジンモデルはCVTでもマニュアルモードで10段刻みのシフト操作ができるし、エンジン自体の性能もハイブリッドモデルより高いのも選択理由です。ハイブリッド買える値段出すなら別の選択肢が・・・
3気筒エンジンの振動については非常によく抑えられていて、車内も想像以上に静かです。
低回転時に何となくディーゼルっぽい音がしますが、4気筒よりトルクが下の方からちゃんと出ます。
マニュアルモードなら回してもちゃんと楽しいエンジンです。
懸念だったCVTも無駄に踏みすぎなければ間延び感も少なく、軽さのせいもあるのか気持ちよく速度が上がっていきます。ヘタなトルコンATよりダイレクト感があり悪くないです。
マニュアルモードなら、4000回転くらいをキープしながら踏み込むと瞬時に体がシートに押し付けられます。120Psながら軽いので予想を上回る加速が得られます。
2,3,4速あたりを使えばアクセルレスポンスも良く、ワインディングで楽しく遊べます。
軽いクルマなので曲がるにしても止まるにしてもストレスがないです。
スッと向きを変えて姿勢が安定します。
ロールは少な目ではあるものの、何が何でも姿勢をフラットに保つセッティングではないと感じます。
標準装備のエコピアのせいなのか、単にまだ皮がむけていないだけなのか、ワインディングでペースを上げていくとフロントの接地感にあいまいさが出てきます。
さすがにそこらへんはスイスポには敵いませんね。ノーマルでは無茶しすぎはよくないということでしょう。
車高は下げる気がないのでもうちょっと性能の高いタイヤと軽量ホイールに後々変えようかと思っています。
高速は得意です。
直進性が高く、意外なほどどっしりした走りを見せます。
ハンドルにしがみついて緊張感を強いられるようなこともなく、勝手にまっすぐビシっと走っていきます。
レーンチェンジは俊敏で姿勢のおさまりもいいです。車線変更だけでも楽しい。
燃費は、走りを考えると非常に良いと思います。
郊外の市街地〜うねうね&上り下りキツめの山道中心に一日、燃費を気にせず遊びながら走っても20Kmを超えます。
逆にごちゃごちゃした街中で信号、渋滞多め、短距離だとさすがにガクンと落ちます。
そういう使い方の場合はハイブリッドなんでしょうか。
室内は確かに広くはないですが、自分はこの包まれ感が好きなので気になりません。
5ナンバーの頃のインプレッサWRXを思い出しました。
7時間ぶっ通しで走り回ってもストレスなしです。
ラゲッジも必要十分。使ってみて思ったのは、実はこの位のサイズで良かったんだなということ。
いつも無駄な空気を運んでいただけだったのか、と。
親子三人でキャンプだって行けるしブロンプトンはもちろん上手くやればMTBも乗せられます。
そして小さく、低いフォルムなので洗車が苦にならない。
ルーフのセンターまで手がギリギリ届くので、15分程度の簡単なお手入れでピカピカ状態を維持できます。気分もいいし愛着も沸きます。
コンパクトで俊敏なツアラーとして非常に気に入りました。
追記)
タイヤホイールを替えました
ホイール16インチ、インセット42で少し外に出た感じ。純正オプションの16インチは計ってはいないものの、1本あたり1〜2kg位軽くなっているはず。
タイヤはGOODYEARのイーグルF1スポーツで195-50R。
結論から言うと、純正エコピアとは比べ物にならない。
連続コーナーでの揺れ戻り感が無くなって安心感激上がり。
アンダーもほぼ感じなくなる。
コーナーでもフロントは逃げません。
今まで常に感じでいたそこはかとない落ち着かなさ、
シートが柔過ぎるのかとか思っていましだがタイヤでしたね。
スーパーに買い物行くだけでも違いを感じるくらいです。
多少なりとも走りを楽しみたい人はタイヤは要交換だと思います。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年3月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 215万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった11人
2024年3月22日 12:50 [1824914-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
ガソリン1.5CVT/2024モデル Zグレード
もともとコンパクトで速い車が好きだったのですが、最近は内心モヤモヤしながらミニバン的な車を乗り継いでいました。
車メーカー(トヨタではない)に勤める友人が、社用のヤリスの1.5ガソリンモデルに乗って気に入ったらしくやたらヤリスの試乗やたらを勧めてくるので試乗したところ、そのボディ剛性の高さ、運転席の包まれ感、ハンドリングの良さが気にいりました。
そのあとスイスポ6MTをディーラーから1時間ほどお借りして、改めてその走りの楽しさに感心してそのまま買ってしまおうかと思いましたが、家族も運転するし思いとどまりました。
速すぎなくていいのでスタイリッシュで純粋な内燃機関で楽しめる、その気になれば峠を楽しく走れて、それなりの内装と快適装備、小さく街中で取り回しが良いのに高速走行を苦にしないといった条件で他もいろいろ検討しました。
TWINGO,カロスポ、MAZDA 2&3、ルーテシア、FIT RS、インプレッサなどなどです。
ヤリスは一応ハイブリッドも試乗しましたが、ブレーキタッチのクセ、速度域高めのワインディングでの挙動などが好みではありませんでした。
その点1.5LのCVT・ガソリンエンジンモデルは1トン程度の車体に不足ないエンジン、スポーティーながらバランスの良い脚、ギュッと凝縮感のあるサイズ、走る、止まる、曲がるの感覚がとにかく身軽なくせに高速走行時の安定性はドイツ車かと思うほどの余裕があります。
あと、お尻周りのデザインが非常に気に入りました。
そして売れている、となっているはずのクルマなのにZグレードに16インチのヤリスは日産のおひざ元である私の地元ではほとんど見ません。レンタカーと社用車はそれなりに見ますが。
純正オプションの16インチを履いたヤリスは普通にかっこいいなと思いはじめ、ディーラーに行って予約しました。納車までは3か月待ちました。
下の方のグレードは安っぽく感じたのでZグレードです。
ガソリンエンジンモデルはCVTでもマニュアルモードで10段刻みのシフト操作ができるし、エンジン自体の性能もハイブリッドモデルより高いのも選択理由です。ハイブリッド買える値段出すなら別の選択肢が・・・
3気筒エンジンの振動については非常によく抑えられていて、車内も想像以上に静かです。
低回転時に何となくディーゼルっぽい音がしますが、4気筒よりトルクが下の方からちゃんと出ます。
マニュアルモードなら回してもちゃんと楽しいエンジンです。
懸念だったCVTも無駄に踏みすぎなければ間延び感も少なく、軽さのせいもあるのか気持ちよく速度が上がっていきます。ヘタなトルコンATよりダイレクト感があり悪くないです。
マニュアルモードなら、4000回転くらいをキープしながら踏み込むと瞬時に体がシートに押し付けられます。120Psながら軽いので予想を上回る加速が得られます。
2,3,4速あたりを使えばアクセルレスポンスも良く、ワインディングで楽しく遊べます。
軽いクルマなので曲がるにしても止まるにしてもストレスがないです。
スッと向きを変えて姿勢が安定します。
ロールは少な目ではあるものの、何が何でも姿勢をフラットに保つセッティングではないと感じます。
標準装備のエコピアのせいなのか、単にまだ皮がむけていないだけなのか、ワインディングでペースを上げていくとフロントの接地感にあいまいさが出てきます。
さすがにそこらへんはスイスポには敵いませんね。ノーマルでは無茶しすぎはよくないということでしょう。
車高は下げる気がないのでもうちょっと性能の高いタイヤと軽量ホイールに後々変えようかと思っています。
高速は得意です。
直進性が高く、意外なほどどっしりした走りを見せます。
ハンドルにしがみついて緊張感を強いられるようなこともなく、勝手にまっすぐビシっと走っていきます。
レーンチェンジは俊敏で姿勢のおさまりもいいです。車線変更だけでも楽しい。
燃費は、走りを考えると非常に良いと思います。
郊外の市街地〜うねうね&上り下りキツめの山道中心に一日、燃費を気にせず遊びながら走っても20Kmを超えます。
逆にごちゃごちゃした街中で信号、渋滞多め、短距離だとさすがにガクンと落ちます。
そういう使い方の場合はハイブリッドなんでしょうか。
室内は確かに広くはないですが、自分はこの包まれ感が好きなので気になりません。
5ナンバーの頃のインプレッサWRXを思い出しました。
7時間ぶっ通しで走り回ってもストレスなしです。
ラゲッジも必要十分。使ってみて思ったのは、実はこの位のサイズで良かったんだなということ。
いつも無駄な空気を運んでいただけだったのか、と。
親子三人でキャンプだって行けるしブロンプトンはもちろん上手くやればMTBも乗せられます。
そして小さく、低いフォルムなので洗車が苦にならない。
ルーフのセンターまで手がギリギリ届くので、15分程度の簡単なお手入れでピカピカ状態を維持できます。気分もいいし愛着も沸きます。
コンパクトで俊敏なツアラーとして非常に気に入りました。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年3月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 215万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年10月7日 07:37 | ||
| 2026年10月1日 22:36 | ||
| 2026年9月16日 16:49 | ||
| 2026年8月25日 07:20 | ||
| 2026年8月21日 01:54 | ||
| 2026年7月25日 17:35 | ||
| 2026年7月13日 18:45 | ||
| 2026年5月9日 22:14 | ||
| 2026年3月16日 03:46 | ||
| 2026年2月6日 09:40 |
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