| Kakaku |
『ハッとハッチ?』 トヨタ ヤリス 2020年モデル あかビー・ケロさんのレビュー・評価
ヤリスの新車
新車価格: 139〜299 万円 2020年2月10日発売
中古車価格: 77〜375 万円 (2,677物件) ヤリス 2020年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID X
2021年6月21日 23:16 [1302996-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 1 |
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|---|---|---|
位置悪く600mml入らないカップホルダー |
小さすぎるリアドアの開口角度 |
気になるシートのシマ溝加工 |
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|
ライバルより格段に狭い後席膝周り |
燃費は何とか大台に |
シェアカーで1時間ほど試乗した感想
ハイブリッドヤリスのXグレードらしい
走行距離は約18000kmもの。
1人乗車 外気温27度前後ac24度
ほとんどノーマルモード
往路:高速、帰路:山道、市街地少々
【エクステリア】
フロントは切れ長でシャープなのに、リアは古典的なブリスタフェンダーで前後統一感無いデザイン
しかもリアライトのバガボンのホンカン風デザインはペケ
【インテリア】
マツダ同様廉価版仕様は黒一色仕上げの為質感の悪さはあまり目立たない。
ただファブリックシート縦じま加工が変なうえ今どき軽セダンの廉価版以外見かけない固定式ヘッドレストはコスト低減し過ぎて興醒め。
またセンタートレイ以外収納は少なく、センターコンソールのカップホルダーは自分のシート位置だと肘あたりのため非常に取りづらい上口径が小さく600mmlのペットボトルは収まらない。
また後席が狭いのは承知してたがリアドアの最大角度が小さく乗り降りしずらいのはペケ
【エンジン性能】
前回試乗した1.5リッターのガソリン仕様でも十分なところにHVのモアパワーなのでどんなシーンも力不足は感じない
しかもノーマルモードでも十分なのでエンジンが常時回って煩いパワーモードは不要。
【走行性能】
タイヤが14インチの為小回りは効く。
パワーに対してグリップは不足なので不意にアクセループ踏むとはらむので微妙なアクセルワークは必要。
微妙なアクセルワークでナチュラルにトルクが引き出せるので丁寧に開ければ問題は無い。
ヒラヒラ感ありワインディングでは意外に楽しめた。パドルシフトは無い。
気になったのはブレーキ。ストロークの3割位遊びかと思う程、途中から効きだすので慣れるまでカックンぎみ。
特に峠ではコーナーに合わせた減速かげんか難しい。
【乗り心地】
乗り心地は市街地はもちろん高速、山道とも65タイヤのため全般に柔らかで快適。
内装からアクアみたいな異音はなかったが遮音性は普通かな。
ガソリン1.5の市街地試乗で剛性高いと感じたが高速での荒れた路面はボディリアから微かな軋み音、振動が気になりました。
剛性は同コースで試乗したマツダ2や3ガッシリ感ありに思えたが。これは車重のせいかエンジンパワーとバランスのせいか、
トレーシングアシストはホンダと違いカクカク動かないでナチュラル、、
プリウスのデパーチャーアラートよりは使える。
【燃費】
ここは面目躍如。約50km90分ほぼノンストップでリッター30kmの大台に乗りました。
市街地、高速は大人しかったけど山道は回しつつの燃費
燃費計とはいえ満タンで走行距離が700km表示でるのビックリ。
燃費に影響するハイブリッドの稼働率?は市街地で50パーセント、市街地で90パーセント近く。トヨタのハイブリッドは平均車速低い方が燃費出せるようだ。
【価格】
マット、バイザー、ナビでコミコミ230万くらいなら買いか。
【総評】
車重に対しパワーに余裕あり、足周りのセッティングも悪くないので意外にもスポーティな味付けは良い。
また燃費に徹さればリッター30キロ台も可能。後席、荷室の狭さ抜けば近距離から中距離まで使えそう。
スライド不要なら燃費良いコンパクトカーとして。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった110人(再レビュー後:29人)
2020年4月4日 11:00 [1302996-4]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 1 |
| 価格 | 1 |
乗らないで評価するのは失礼だと思い勇気を振り絞って図々しく試乗させて頂きました。
平日夕方営業さん乗せて緊張感MAXで運転した走行フィーリングをお届けします。
誤字脱字等ありましたらご容赦ください。
【エクステリア】
前からでは後期型のアクアとパッとみて区別つかないけど、リアから見ればヤリイカ形状のテールランプで一目瞭然?
【インテリア】
天井までブラック色一色の内装で、チルトのみのハンドル調整でフロント寄りにポジション決め、本革巻き三本スポークの小口径ステアリングのグリップ感触は良い感じ。前方視界もピラーは気にならないが、オーディオディスプレイはコンパクトなヤリスには大き過ぎで、視界の邪魔してます。
ただZグレード専用ヘッドレストセパレート方の上級ファブリック仕様のシートは触った感じでスポンジーでふかふか。
20万安いフィットHOMEのシートの方が質感、座り心地とも上ですね。
スタートは電子パーキングでないので、ハンドブレーキを下すオーソードックスなパターンです。
走り出して1番気になったのは、メーターです。出目金の目玉の様にドライバーよりに飛びだし、かつ離れてる為、近いし、左右離れてるしで視点が定まりにくく見づらい。また小口径で右に速度と左にシフトパターンは大きく表示されてますが、タコメータは良いとして右のガソリンメーターが細く見ずらい。10分くらいの試乗では慣れませんでした。
ただし、試乗車にはカラーヘッドアップディスプレイが装着されてた為、主にこちらを使用しました。カラーでフォントも大きく、速度規制やタコメーターも表示され視点も遠く見易いです。CX30の時はフォント小さく見にくかったですが。ただ右側に大きく白線でレーン表示が作動してなくても出っ放しの様で邪魔でした。
ただヘッドアップディスプレイは4.4万もするし、上級グレードにしか付きません。
そうそうトランクはバンパーレベルから下は二重底になっており、サブトランク付き15cmくらいの深さがありました。その下にスペアタイヤも置いてあります。
【エンジン性能】
RAV4のスケールダウン版の3気筒1.5Lですが、排気量的に軽量なヤリスには余裕があり出だしからトルクフルで街中は1500回転回くらいで必要な加速は得られアクセル踏みこむ必要シーンが少なく済み良いです。
ダイレクトシフトCVTの恩恵もあるのでしょう。
また3気筒化によるガサツ音、振動は車内で感じられず完成度は高くビックリ。
【走行性能】
185/55の扁平タイヤでしたが、ハンドル操作に対し過敏過ぎず適度に反応します。
ただロール速度が若干速いので急なハンドル操作は同乗車いる場合は厳禁かな。
【乗り心地】
これが1番ビックリ。前回のフィットhvHOMEよりちょいフワフワしますが、ザラつく路面も滑らかに感じるくらい良いです。
カタログ見るとTENGAで剛性高め、ショックもだいぶ奢ってようですね。先代ビッツとは比較になりません。
ワンサイズ太いタイヤでしたが、パターンノイズも少なく静粛性もクラス以上です。
【燃費】
試乗なので割愛といきたいですが、メーター読みで9.7km/lでした。試乗車なので燃費に不利とはいえ予想より低いないと思いました。
近場オンリーで使用する方はハイブリッドの方が良いかも知れません。
ちなみにカタログ燃費はWLTC市街地モードで標準の185/60R15inchの16.1km/lに対し、ワンサイズ大きい試乗車仕様では15.5km/lです。今どきの基準では高燃費指向?
【価格】
これがおったまげ価格です。
なんと試乗車Zのカタログ価格は192万チョイ
これにオプションのHUD4.4万、16インチアルミタイヤセット8.25万、T-connectナビキット11万でコミコミ250万くらいか。
これならオプション無しのハイブリッドZグレード(230万)を上記オプション無しで買った方がトクかも。
納期は今で6月以降と言ってました。なので約3か月かかるようです。
【総評】
試乗車は懐かしのスーパーホワイト?でした。
未だにあるんですね。
ただリアの凹凸が売りヤリスには陰影が潰れて合わないような気がします。営業車向き。
またフロント、リアのヤリイカ状のライトで余計ヤリイカに…
フィットと同等のサイズで意識した値付けですが万能なフィットより2名までタウンカーですから、そこを割り切ってる人、見た目、トヨタって理由でヤリス選択もありだと思います。
あと値付けに問題あり
基本各エンジンごとに上からZ→G→Xに並ぶのですが。GとXの装備差はメーターパネル、DAの8→7inchサイズダウンとオートac→マニュアルac、内装の加飾が少々無いだけ。(ハイブリッドは全部オートac)G選択のメリットはZグレードの装備がセットオプションで追加出来ると言う事だけです。
また売りの自動駐車(アドバンスパーク)機能は7.7万円でハイブリッドにしか装着できない。
とにかくオプション多すぎて判りづらい、これでは納期もコストも高くつくはず、なぜ最初から装備を一律に共通化しないのか不思議ですが、値引き多く見せる為の作戦かも知れませんね。
C-HR同様ハードは良いのに内外装のデザインと、デザインが使い勝手に影響してる事、また多数のオプション化など、値付け等で残念な箇所が多い点が惜しいなと思える車でした。
余談ですが。最後に都市部でコロナ蔓延してますね。皆様方においても週末は3密を避け、手洗いうがいを徹底しましょう。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった24人
2020年3月23日 00:12 [1302996-3]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
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||
|---|---|---|
カッコ書きの所を追記しました。
【エクステリア】
前から見るとライト、グリル上部はFordフェイスタにそっくり。グリル内のブラックバーはエボXか、
後ろはブリブリ星人みたいな下半身太りのリアデザインは萎える。
テールライトは流行りの一文字でphvとchrを足して2で割ったよう。
斜め後ろから見るとリアランプ、フェンダー辺りWILLサイファの面影が多少垣間見えるのは自分だけ。
【インテリア】
全体的ヴィッツよりは質感、デザイン等良くなったなと思います。ただスポーティ狙った小口径2眼メーターにセンターに4.2inchマルチインフォディスプレイの配置。
ソフトパッドも上級グレードのみなのは、ベーシック以外、LEDライト、ソフトパッド、全面液晶ディスプレイがほぼ標準化されてるフィットより格段に劣りますね。
1番ビックリしたのは今時ヘッドレスト一体型フロントシートって、これも上級グレードのみ別体のようですが、どんだけ差別化するの!
しかも色、柄が年寄りくさく安っぽい!
フィットのファブリックシートの方がコスト掛かってます。
フロントドアノブの見せるデザイン処理している為、室内にはみ出してして足が当たりそう。
リアシートは初代Vitsの3ドア並のレッグスペースで実用性皆無だし、トランクもミニマム
[追記]
まずドライバーシートに座ってみると小口径ウレタンハンドルでスポーティですが、小柄な自分でも結構タイトに感じました。頭上空間は拳1.1個くらいアクアより低いので大柄な人は収まらない?
ドアノブはやはり目障りですが標準体型の自分はあたりませんでした。ただ太ったガニ股な人は当たる可能性あり
ドア開ける時は手を正面から輪っかにくぐらせないとインナーノブを引けません。ノブにアクセスする進入角度に制限ありました。手が大きい人は咄嗟の時に脱出は不可能でしょう。
またドリンクホルダーはセンタートレイの後方で前よりシート位置では取り辛い。まあこれはデミオも同様でしたが…
次に後席の居心地を確かめました。運転席を自分のポジションにし後席にのりこむと拳が縦に2個余裕ありました。天井までは前席、後席とも拳縦一個ちょいくらい。ニースペースはデミオと同程度くらいありました。
ただ170cm以上が前後に乗ると厳しそう。ちなみにアームレストはありませんし、リクライニングもしません。
またトランクも見た感じデミオと同等の床面積ありますが、デミオより深さが無いのと、ハッチの傾斜が下から付いてるので容積はやはりミニマムでした。
余談ですがカローラスポーツも同条件で後部座席の足元空間はほぼ同じくらい。頭上含めて、
【エンジン性能】
【乗り心地】 試乗してないのでノーコメント
【燃費】
【価格】
LEDライトは上級Zグレードのみ標準。
真ん中グレードは82500円のMOP
サイドエアバッグカーテンシールドは全グレード標準でなく下位グレードは11000円増し。
またBSMもソナー、リアクロストラフィックオートブレーキと抱き合わせで10万以上
のMOP
タイヤもZグレード以下は175の14インチ。
カラーヘッドアップディスプレイもZでもオプション。
売りの駐車支援も全車オプション
なんでかんでもオプション化してるのはビックリしました。
渋滞対応acc、電動パーキングもないのを差引いてもフィットと同装備に上積みすると、あきらかに割高ですね。
その分販売直後でも結構値引きするようですが…
【総評】
個人的にアイデア賞ものだと思った運転席イージーリターンと言う機械式の前後スライドメモリー機能もZグレードのみ標準なのはいただけない。
デザイン、コストの為ならリアの居住性をスパっと割切るのはトヨタならでは。
新シャーシにダイナミックフォースエンジンとハイブリッドシステムを組み合わせアクアよりパワフル化し、フィットより100キロ軽い車重でスポーツ走行は得意かもしれませんが、実際購入する方はそこまで求めてるとは思いません。多分見た目と燃費だけでしょう。
名前と見た目が変わって、燃費1番を取っただけで、無理して背伸びした感ありの内外装デザインは想定内の平凡な車でした。
いっその事、3Drにすれば軽量化とコスト削減できるのにと思いますが。
FSRがポシャったほで尚更でしょう。
ついでに1.2turboのMTのスタタボ再来のGTグレードを追加してくれれば言う事ありません。
[追記]GRで既に3drありましたので、これにエンジン換装し、ブレーキとサス強化、タイヤは16インチくらいで良いので200万前半でGT作ったら。FSR計画がポシャった代替えに…
車雑誌でホモロゲ対応でNAを300万オーバーで出すとの情報ありますが、ターボでも無いのに高杉〜
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった9人
2020年3月3日 19:18 [1302996-2]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
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|---|---|---|
質感デザインイマイチのヘッドレスト一体型シート |
居住空間を圧迫する大型ドアハンドル |
レッグスペースはどこ |
前回のレビューを加筆修正しました。
【エクステリア】
前から見るとライト、グリル上部はFordフェイスタにそっくり。グリル内のブラックバーはエボXか、
後ろはブリブリ星人みたいな下半身太りのリアデザインは萎える。
テールライトは流行りの一文字でphvとchrを足して2で割ったよう。
斜め後ろから見るとリアランプ、フェンダー辺りWILLサイファの面影が多少垣間見えるのは自分だけ。
【インテリア】
全体的ヴィッツよりは質感、デザイン等良くなったなと思います。ただスポーティ狙った小口径2眼メーターにセンターに4.2inchマルチインフォディスプレイの配置。
ソフトパッドも上級グレードのみなのは、ベーシック以外、LEDライト、ソフトパッド、全面液晶ディスプレイがほぼ標準化されてるフィットより格段に劣りますね。
1番ビックリしたのは今時ヘッドレスト一体型フロントシートって、これも上級グレードのみ別体のようですが、どんだけ差別化するの!
しかも色、柄が年寄りくさく安っぽい!
フィットのファブリックシートの方がコスト掛かってます。
フロントドアノブの見せるデザイン処理している為、室内にはみ出してして足が当たりそう。
リアシートは初代Vitsの3ドア並のレッグスペースで実用性皆無だし、トランクもミニマム
【エンジン性能】
【乗り心地】 試乗してないのでノーコメント
【燃費】
【価格】
LEDライトは上級Zグレードのみ標準。
真ん中グレードは82500円のMOP
サイドエアバッグカーテンシールドは全グレード標準でなく下位グレードは11000円増し。
またBSMもソナー、リアクロストラフィックオートブレーキと抱き合わせで10万以上
のMOP
タイヤもZグレード以下は175の14インチ。
カラーヘッドアップディスプレイもZでもオプション。
売りの駐車支援も全車オプション
なんでかんでもオプション化してるのはビックリしました。
渋滞対応acc、電動パーキングもないのを差引いてもフィットと同装備に上積みすると、あきらかに割高ですね。
その分販売直後でも結構値引きするようですが…
【総評】
個人的にアイデア賞ものだと思った運転席イージーリターンと言う機械式の前後スライドメモリー機能もZグレードのみ標準なのはいただけない。
デザイン、コストの為ならリアの居住性をスパっと割切るのはトヨタならでは。
新シャーシにダイナミックフォースエンジンとハイブリッドシステムを組み合わせアクアよりパワフル化し、フィットより100キロ軽い車重でスポーツ走行は得意かもしれませんが、実際購入する方はそこまで求めてるとは思いません。多分見た目と燃費だけでしょう。
名前と見た目が変わって、燃費1番を取っただけで、無理して背伸びした感ありの内外装デザインは想定内の平凡な車でした。
いっその事、3Drにすれば軽量化とコスト削減できるのにと思いますが。
ついでに1.2turboのMTのスタタボ再来のGTグレードを追加してくれれば言う事ありません。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった19人
2020年2月21日 20:33 [1302996-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
![]() |
![]() |
![]() |
|---|---|---|
チョー狭いリアシート |
邪魔になるくらいデカいドアノブ |
通りがかりったら展示車があるのでちょい覗き見した感想です。
【エクステリア】
前から見るとライト、グリル上部はFordフェイスタにそっくり。後ろはブリブリ星人みたいなリアフェンダーはアンバランス。テールライトは流行りの一文字
ホイールベースはフィットより20ミリ長いのにチンチクリンに見える。
【インテリア】
頑張ってデザインしたみたいなインパネは、従来コンパクトカーの域を出てなくフツー。
フロントドアノブが無駄に大きな造形している為室内にはみ出し邪魔。
リアシートは初代Vitsの3ドア並の居住性しかなく、トランクも最低限
【エンジン性能】
【乗り心地】 ノーコメント
【燃費】
【価格】
フィットに合わせてるようだが装備が貧弱な為割高です。
【総評】
LEDライトは上級Zグレードのみ標準。
真ん中グレードは82500円のオプション
サイドエアバッグカーテンシールドは全グレード標準でなく下位グレードは11000円のオプション。またBSMもソナー、リアクロストラフィックオートブレーキと抱き合わせで10万以上のオプション
タイヤもZグレード以下は175の14インチ。
カラーヘッドアップディスプレイも44000のオプション。
なんでかんでもオプションして結局高く買わせようというトヨタ流の売り方は値引きありきですね。
CHR、カローラツーリングの流れでリアの居住性よりデザイン優先する姿勢はどうなの?
欧州はリアシート重視しないからと言う事か?
車重はフィットより100キロ軽いからは走行性能は高いのかも知れないが、燃費気にする1人メインの通勤、買い物専用車ですね。
見た目が変わって燃費が良くなっただけで特に時代の先取り感はない平凡な車でした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった29人
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| 2026年8月25日 07:20 | ||
| 2026年8月21日 01:54 | ||
| 2026年7月25日 17:35 | ||
| 2026年7月13日 18:45 | ||
| 2026年5月9日 22:14 | ||
| 2026年3月16日 03:46 | ||
| 2026年2月6日 09:40 | ||
| 2026年2月1日 17:30 | ||
| 2025年12月15日 10:08 |
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ヤリス 1.5 ハイブリッド Z E-Four 4WD 純正ナビ機能付きDA Bluetooth
- 支払総額
- 198.3万円
- 車両価格
- 183.1万円
- 諸費用
- 15.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 1.5万km
-
ヤリス 1.5 ハイブリッド Z E-Four 4WD 4WD ハイブリッド 全周囲カメラ 寒冷地仕様
- 支払総額
- 224.7万円
- 車両価格
- 209.3万円
- 諸費用
- 15.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.5万km
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