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トヨタ ヤリス 2020年モデル HYBRID Z(2020年2月10日発売)レビュー・評価
ヤリスの新車
新車価格: 229 万円 2020年2月10日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 109〜274 万円 (412物件) ヤリス 2020年モデル HYBRID Zの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2020年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
3.86 | 4.32 | 65位 |
| インテリア |
2.91 | 3.92 | 83位 |
| エンジン性能 |
3.84 | 4.11 | 82位 |
| 走行性能 |
3.87 | 4.19 | 68位 |
| 乗り心地 |
3.54 | 4.02 | 79位 |
| 燃費 |
4.29 | 3.87 | 31位 |
| 価格 |
3.47 | 3.85 | 48位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2025年12月15日 10:08 [1523156-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
家の車をヤリスのHV/Zグレードに変えました。自分としては現行アクア前期型推しだったのですが、嫁がヤリス(見た目)が良いというものでそちらに合わせる結果になりました。
以前1リッターモデルを代車で乗った時は「シャシーは良いがパワトレが良くない」という印象でした。しかしHVにすると当然ながらスムーズにトルクが出てさらに世界最高峰の燃費を叩き出します。
私は「1リットルのガソリンでより遠くまで行ける車」が技術的革新だと思っています。それを体現しているのがHV車ですしTHSは先頭を切って進化を続けているので応援したい気持ちになりました。
室内空間についてですがヤリスはよく後ろが狭いと言われるし自分もそう思っていました。ところが実際にシートに座ってみると意外としっかり座れるのです。これは座面長が長めなのと角度が付けてあるのがポイントでしょうね。逆に室内が大変広くても長時間座りづらいシートもあります。さらにホールド性が悪いシートだと万一の事故の時にもリスクは増大するでしょう。ヤリスは後席のシートベルトも前席同様に安全性の高いものになっているのも高評価です。
そういった意味で空間的ゆとりは少ないがヤリスの後席は決して悪くないという結論に至り購入に結び付きました。
インテリアもZグレードだとそこそこ見栄えしていい感じです。
今は値上がりしていっていますが前期型の発売当初はディスプレイオーディオなど装備も充実していて200万円台前半の価格設定でした。アクアもそうですがこれが世界トップと言える理由です。他社でここまでの費用対効果は無いと思います。「走りの楽しさ」なんて言ってるのは燃費の悪い車しか作れないメーカーの遠吠えに聞こえますし、ヤリスは実用上充分すぎるほどの走りも備えています。
あとはHVの電池の耐久性次第ですが今のところは★5の買い物が出来たと思っています。
以下は2021年ごろ書いた1リッターモデルのインプレです、この経験があったのでHVにしましたw
車検の代車がヤリスの1リッターモデルでした。1トン切りでシャシーが良くなったと評判のグレードでしたのでワクワク気分で乗りましたが、 乗り出してすぐに「これは無いな」と思ってしまいました。
理由はなんといっても1リッターエンジンとCVTのしつけ方で、これが日常での使い勝手を無視しています。発進する時などに低速でゆっくり動くという操作をするとガクガクなってトルクが出たり出なかったりして気持ち悪いです。こういうセッティングにした担当者は運転という行為をどう考えているのでしょうか?こんな車に乗ると運転が嫌いになりそうです。
このクラスなら例えばマツダ2のガソリン・ATと乗り比べてみて下さい、発進から停止のスムーズさが雲泥の差だと思います。モーター駆動のe-powerやe:hevなら言わずもがなです。ヤリスは止まるときも回生ブレーキでもないのにブレーキがカックン気味で、まさかここまで雑な仕上げの車とは思いませんでした。最近のトヨタ車は良くなってきたと思っていただけにとても残念に思います。
一方でシャシーは明らかに良くなっていてハンドリングは正確に行えますしコーナリング速度も速いです。しかしこのパワートレインでは宝の持ち腐れに成りかねません。もしヤリスでスポーツ走行されたい方は1.5のMTが良いでしょうね。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2023年6月2日 19:57 [1449921-3]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
小さなクルマが好きで試乗いたしました。
【エクステリア】
精悍な感じで、カッコイイです。
アクアよりも好みです。
【インテリア】
一番の重視するのが運転席シートです。腰痛持ちなので、ランバーサポート構造がしっかりしているかが、最大の関心事です。
ヤリスは短時間試乗だったため、よく分かりません。
シエンタは着座位置が高くて良いのですが、座面長が短いようで、バッククッションもオプション設定していますので、運転席シートについては「?」です。
【エンジン性能】
3気筒のエンジン音が非常にうるさく、「これが2020年代のクルマか」と驚きました。
トヨタもここまでコストダウンをしないとコンパクトカーを出せないようで残念です。
4気筒のフィットのほうがはるかに静かです。
【走行性能】
運転がヘタですので、小回りの利くことを重視しております。
最小回転半径4.8mのヤリスGハイブリッドFF(214万円)で見積もりをしたら、Z相当の装備で285万円でした。(ウッソー!・・・・285万円本当です。)
最小回転半径はZで5.1m、アクアも5.2mで、あまりにも大回りです。
4.6mのルーミーが売れるのは当然です。
トヨタはユーザーを見切っていませんか。
「コストダウンもいいかげんにして」と思っちゃいます。
【乗り心地】
それなりで、ゴツゴツします。
今のカローラツーリングW×Bも15インチのスタッドレスで乗っていますが、なんとか許容範囲です。妻の新型ハリアーSガソリンもけっこう凹凸を拾います。
トヨタにじゅうたんの上を歩くような乗り心地を求めるのはもう無理でしょう。
フィットやヴェゼルは柔らかくて気持ちいいです。N BOXは最高の乗り心地です。
【予防安全】
新世代セーフティセンスはすごいです。
シエンタZは運転者の異常を感知して、自動停止します。
JNCAPの映像では、ノートXは60?だと、前車に追突します。
ステップワゴンは、横切る自転車に対して減速しますが、止まりません。
次のヤリスのモデルチェンジでは、ノアやプリウスに装備される「緊急時操舵支援」をぜひオプション設定していただきたい。
どんなにうるさくても、ゴツゴツしていても買います。
【総評】
次のヤリスに期待しております。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった40人(再レビュー後:16人)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2022年12月23日 20:05 [1661026-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
代車で借りて2日間乗った感想です。
【気に入ったところ】
・ハイブリッドなのでモーターの力で低速からトルクフルで十分なパワーでキビキビ走る。
・適度に硬いシートで多分長距離乗っても疲れないと思う。
・精悍でスタイリッシュな外観。
【気に入らなかったところ】
・肘掛けを下げているとハンドル操作時に肘が当たるので使えない。
もう少し下に設定されていれば、操作時に当たらないと思う。
・フロントガラスが傾斜していてガラス上端が顔のすぐ近くにあるので、サンバイザーも近くなり、バイザーを下すと視界が狭くなり前方が見難くなる。
・ラリーのベース車だからか今どきハンド式のパーキングブレーキ。軽でもオートホールド・電動パーキングが増えているので、電動にして全車速対応クルーズにした方が良い。
・ヘッドマウントディスプレーが付いていて、輝度も十分で昼間でもクッキリ見えるが、ちょっと頭を振ると、表示の端が見切れる。また表示が視界の邪魔になる。
bZ4Xのように液晶メーターがハンドル上から見るような形式が増えているので、ADASの向上もあり、コストが掛かり液晶より鮮明ではないHUDは今後廃れていくのではないかと思う。
・この車を購入する人は先刻承知と思うが、やはり後席は狭く緊急用レベル。
【総評】
やっぱり室内が狭いので(特に後席)自分で同クラスを購入するにしてもFITやAQUAにすると思う。前席しか使わなくて、キビキビさが好きな人は良いかも。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2022年1月13日 19:12 [1443308-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
ヤリスHYBRID Z 納車後8ヶ月目の再レビュー
1.世界でEV化の潮流が加速している中ヤリスは強かった
2022年1月12日の新聞経済面でトヨタが5年ぶりに新車販売台数の首位、ヤリスが4年連続1位ホンダの軽自動車N-BOXを押さえ年間1位となった事を報じた。燃費性能や使い勝手の良さ安全装備の充実を実証、評価された事が売り上げに貢献した。
半導体不足に加えガソリン価格高騰を背景に、燃費の良い小型車やハイブリッド車の引き合いが増えている。その中、新車で走行距離の少ない車は、ほぼ流通していない状況もあり、ヤリス販売台数が伸びたのであろう。
2.EV化の潮流
2050年にカーボンニュートラルを実現するという世界、日本も政府官房が欧米や中国に迎合するかの如く声高にEV化大目標を前提にEV一辺倒に傾くことの愚かさはトヨタにとって、早期のEV化を強く迫るものと映り豊田章男会長がオンラインで「電動化=EV(電気自動車)化」という誤った認識によって自動車産業がギリギリのところに立たされたという懸念を示した。
純エンジン車でもHVでも他メーカーに比べ優位性を見出せなかった日産の電動化戦略は正しいのだろう「やっちゃえ日産」とCMで高らかに宣言して生き残りを賭けてEVと自動運転を強調したかった。
3.EV化に伴うカーボン排出
EV車両製造過程はもちろん充電インフラの建設で莫大なカーボンは排出される。
ハイブリッド車は「低炭素」であって「脱炭素」ではあり得ないが、日本のエネルギー政策が大きく変化しないと自動車のEV化だけで2050年にカーボンニュートラルを達成するのは困難でありEV化は拙速な気がする。
なぜなら走行距離の問題、現状HVは発電も出来るがEVは回生エネルギー充電と商用電源の充電で賄う、効率よく電力を溜める全固体電池と次世代モーターの開発が先決で既に経済産業省、製造各社がしのぎを削っている。
4.ヤリスについて
車両を購入後、あの車は失敗だったと愚痴を言う話をよく聞くが購入前に車両の主要諸元や走行性能、装備スペック等を十分調べていない事の表れであり、試乗すれば静粛性や大体の乗り心地、レスポンス、居住性も把握出来る。
筆者は新発売後1年2か月の間、調査研究し試乗した後、下取り価格と本体値引き価格さらにオプション値引き価格提示して即決した。(今まで通り)ディラーはいくらだったら買うと言う事を知りたがっている
5.総評
購入してから思ったより狭かった、エンジン音がうるさい、インテリアがと言うのは論外で最初からレクサスでも検討すべし。
車選び失格である 師と仰ぐ徳大寺有恒氏の「間違いだらけのクルマ選び」を読むべし
Driving:ほとんどNormal Missionで走行しているが加速等、全然問題なくセンターパネル、エンジン停止後エコ運転スムーズな運転と表示が出る
AutoHighBeam:役立っている 対向車パッシング皆無でHighBeamとLowBeamの切り替えの手間が省ける。
実家の墓参りで≒300Km走行するが疲れない。積雪地なので冬タイヤを履いていて積雪路走行して燃費は2022.01.14現状35.0Km/L トリップメーター3742Km 残走行235Km ヤリスとは末永くつき合えそうです。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年12月5日 20:19 [1524603-4]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】
フロントフェイスがねえ、確かに上品とは言えないな、特にフロントグリル・・・
最近のトヨタ車の潮流であるから、諦めるしかない。
【インテリア】
チープ(最近の軽自動車の方が格上)、
ボンネットが割と高く、見切りは悪いかな。
後方の視界が悪い、後席のヘッドレストは外した。
視界、開放感はフィット3の方が格段にいい。
実質、大人だと2人乗りの車か・・・
【エンジン性能】
ハイブリッド(モーター)の加速力は凄い。モーター〜エンジンの繋がりは滑らかである。ただエンジンの音と振動がねえ・・・
特に冬季、エンジンがヤカマシイ。
【走行性能】
コーナーでピョコピョコ跳ねることがあるが、割とキビキビとはしる。
ロードノイズが凄いね、多分、タイヤを変えると多少は静かになるんだろうけど・・・
【乗り心地】
街乗りには向いているのだろうが、遠乗りはキツイかな・・・
これ以上を求めるなら、もっと高い金を払って格上の車を買えということ。
【燃費】
燃費は凄く良い。1年を通して26Km/Lくらい
【価格】
運転支援システム、新パワーユニット、新プラットホームを考えれば、
致し方無いか・・・
ハイブリッドZでも、アルミホイールもついてこない。これはチョットないんじゃないの?
オプションをつけると相当な価格となる。
【総評】
燃費を追求しすぎると、こういう車になるということか?
トヨタのブランド力で売れている感じ。実際、売れているんだから凄い。
オートハイビームは使えない。対向車パッシングされまくりである。
EVモード、パワーモードもいらないなあ・・・
参考になった169人(再レビュー後:155人)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年11月26日 16:44 [1521369-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
営業マンに泣きつかれ、試乗しないで購入。
大失敗でした。
丁寧に予測運転を行い、回生エネルギー充電を心掛けた走りをしていましたが、
カタログ値WLTCモード35.4Kmに対しすいた市街地走行で実燃費25.0Kmほどです。ちょっとガッカリ。
【エクステリア】ある程度満足しています。間の抜けというか下品なフロントグリル以外・・・
【インテリア】内装、一番高いZなのですがチープそそもの。ナビモニターはやたらでかく画質が荒いし、運転目線のじゃま、
内装も安物プラスチックを多用、収納スペースは色んな角度から攻め込んできます。ゴチャゴチャと、
【エンジン性能】出だしの加速(モーター)は凄いです。パワーモードは必要ないです。危険です。
停止時や低速走行時にエンジンがかかると、かなりうるさいです。加速時もね、
どこかで工事をやっているかの様。
この3気筒エンジンはダメ。
【乗り心地】この手のコンパクトカーに「快適さ」を求めてはいけないんでしょうね。
コーナーで後ろがバンピーで跳ねることが多々ありました。おお怖い、怖い。
ロードノイズは大きいです。タイヤ(エコピア)固いですね
【走行性能】先代のヴィッツよりはましかな?
【価格】Bセグメントオプション:アルミホイール、運転支援機能、前方後方ドラレコ、カーナビ付けて乗出し価格280万円ほど。
高すぎます。買うならハイブリッドではなく普通のエンジン車をお薦めします。
【総評】燃費だけの車だと思います。
車を道具として使っている人にしか推薦できません。
1年ちょっとで乗り換えました
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年11月12日 22:33 [1517071-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
約 納車後1.5年です。
【エクステリア】
モデリスタフルエアロ+モデリスタホイールを購入。
かっこいいです。
フロントマスクはシャープなカッコよさ
リアビューはどこか可愛らしさのある車です。
【インテリア】
高級車ではないので、内装はTHEコンパクトカーです。
【エンジン性能】
燃費がいい!初代アクアも所有していますが、進化を感じられました。
ただ高速域の力不足は致し方ないか。
【走行性能】
最近のトヨタ車は足回りが固めなので楽しく乗れます。
【乗り心地】
フロントは問題ないですが、後部座席はほぼ飾りレベル。
大人は身動きが取れません。
【燃費】
さすがの一言
【価格】
発売前の予約購入だったので高かったです。
いろいろオプションを取り付けたので気付いたら300万中盤。。。
【総評】
通勤や近隣買い物の移動手段として最適解。夫婦やカップルで旅行に行くにはコスパも良く楽しいと思います。
スタイルと燃費に振った車なので、多人数乗車の方は選択肢から外したほうがいいです。
参考になった10人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2021年5月17日 19:22 [1454751-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
ヴィッツからガラッと変わりましたね。低くどっしりと構えた感じが好印象です。
【インテリア】
コンパクトカーも進化しましたね。2013年式デミオと比べると明らかにいいです。Zグレードですが、コンパクトカーでもこんなに高級感あるのかと思いました。後席は308と同じくらい狭いです笑
【エンジン性能】
あまり詳しくないですが、よかったです。MTの試乗でしたが、ガコッがコっとギアを入れるのが気持ちよかったです。
【走行性能】
5キロほどの試乗だったのですが、全く不満はありませんでした。重心が低いためか、直進安定性がすごいと思いました。
【乗り心地】
308と比べると乗り心地は劣っています。なんかシートが不自然??
【燃費】
街乗りで31を表示していました。燃費は正直化け物です。
【価格】
軽自動車でも200万円の時代ですので、こんなものなのかな。200万円の軽自動車と比べると安いです。絶対に。
【総評】
街乗りメインだととっても素晴らしい車だと感じました。あと、ミッションが楽しいです!
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年3月22日 22:01 [1435462-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
11年お世話になったプリウス30系から乗り換えです。
ハイブリッドZで185/55R16をオプションで付けました。
今年70歳になりますが、買い替える最後の車になる車を探していました。
若いころからの理想は
年を取ったら、妻を乗せて2シーターのスポーツカーで旅行すること。
試乗したらまさにぴったりの車に巡り合えました。
1. 5人乗りとはいえ後部座席はおまけで実質的2シーター!
2. ノーマルモードですらアクセルの反応は過去のレビン並以上!!
3. 意図したとおりのハンドリング!!!
4. 確固たる直進安定性!!!!
5. 3シリンダーとはいえ、高速時のレシプロエンジンの快い響き(五月蝿くありません)
86やZはスペックオーバーとのイメージがありましたが、この車はまさに目指した車に巡り合えましたと思ってます。
〇エクステリア フロントは精悍(デイライト印象的) リアはセクシー!
〇インテリア これ以上不要(シートはやや硬いか?)
〇サスペンション やや硬め(30系プリウスとの比較)
〇運転性能
ECOモード時 30プリウスのノーマルモード並みのもっさり走り、市街地走行最適
NOMALモード時 30プリウスのPOWERモード並み走り2.4Lに負けない
POWERモード時 エンジン音大きい 急坂以外は使わない
〇走行安定性 タイヤのお陰かどうかだが、非常に安定
〇加速 アクセルの踏み量に忠実に反応する モーターとエンジンの相乗効果か(NOMAL時)
ふかすとエンジン音は大きくなるが室内への響きはそれほど影響はなく、通常会話可能
むしろエンジン音が心地よい
NOMAL時でも2.4L車並みの性能だ。かつてのレビン並と言っていい。
〇安全装置 至れり尽くせりです
サポカー補助で10万円頂きましたが、アラート音が頻繁で、offにする機能を各自の責
任で考える必要があるかもです。
パブリカ、チェイサーなどから連綿とトヨタを乗り継いできましたが、このヤリスで車生活が満足して終われそうですね。
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
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2021年2月22日 20:16 [1424194-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
初めてのハイブリッド、アルミホイール以外はほぼフル装備(約270万円)
購入時点で安全性能が一番良かったので購入。(前車オーリス)
全体の印象は手ごろでいい車だと思う。小型車なのでデザインに無理があり、あまり格好はいいと思わない。イストみたいに小さくてもスタイリッシュな車が良かった。
バンパーなど細かく化粧されており、非常に凝っている。そこまでお金かける必要ある?って思う。
ボタンが多く、ディスプレイが小さく見づらい感じはある。
一番のネックはハンドルなので、早々にハンドルなしの車を開発してほしい。そうすれば全面パネルの見やすい、操作しやすい車ができると思う。
レバー式の方向転換機能をつければ全面パネルも可能だと思う。ゲーム機のコントローラーみたいなのでもいいと思う。
良い点
・ヘッドアップディスプレイは安全面からいって、全車に標準整備するべきだと思う。見やすいし、さらに慣れると、見つめなくても何となく速度がわかるようになる。
・標識認識があって、速度オーバーするとアラーム音や赤表示になって注意を喚起する。これも全車標準整備すべきだと思う。我が茨城県では30キロ制限の通学路を70キロで走る車が多数いる。
10キロオーバーでアラーム、20キロオーバーで常時アラーム音がシートベルトのように鳴り続ければよいと思う。
・Zタイプはシートヒーターが標準装備。寒いときは重宝した。ただ温度調整ができず熱い。取説でも長時間は控えるように書いてあるが、、、
・給油回数がエンジン車に比べ半分以下になった(その分車の価格が高いが)
・自動駐車機能は実用的なスピードで重宝している。
気になる点
・トヨタは購入後アンケート調査を行うが販売店の対応を聞いてくるだけで、肝心の購入した車自体のアンケートを行わないのはなぜ?
・30〜40キロくらいでエンジンがごろごろいう。高速だと普通のエンジン音(静か)。インターネットでは3気筒独特の音というが、(ディーラーは特に問題ないという)
・ナビで地点登録をするとき「とうきょう」と入れて漢字変換するが、それとは別に「トウキョウ」とかな入力しないと音声認識してくれない。別に入れるほうが汎用性があるということだろうが、それならばあと編集できるようにして最初に入れた文字は生かすべきではないか?二度手間で面倒
・オーディオはスイッチを押すとON、OFFになるが、エアコンはOFFが別スイッチになっている。なんで?
・追従走行において30キロ以下になると、自動でオフになる。ために渋滞では使えない。なんで外したのだろう?その理由が書いてないのでなんで?と思う。
・普通後ろ向き駐車するとき前方までいってからバックするが、自動駐車では駐車横に付けないといけないのでワンテンポ手間(時間)がかかる
・スマホのつながりが前の車に比べ遅い
・EVモードにしても電力不足で稼働できないといつも出る。インターネットで調べてもみんなそうみたい。そもそもフル充電される前にエンジンが止まってしまう。機能があって使えないのは損した気分(60キロでも一定速度だとモーターだけで走るので実質EVモードで走っているのだが)
どうでもいい点
CDの中にアルバムの画像データが昔から入っていたのに初めて気が付いた(CDからSDに落として再生したら画像データが表示された)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2021年2月11日 01:22 [1420388-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
フロントグリル、リヤグリル、リヤルーフが艶有りブラック塗装となっており、ドアベルトモールディングにサテンクロムメッキ加飾が施されているなど、比較的質感高い印象です。
また、ドアを閉めた際の音は、従来の軽い安っぽい感じではなく、比較的重めで上質な印象です。
さらに、LEDフォグランプを設定するとフォグランプ周辺が艶有りブラック塗装となり、より質感が向上します。
フォグランプなしだと塗装なしのフタが装着されている状態で、質感が高いとは言えません。
質感を向上させたい方はLEDフォグランプを設定するのがおすすめです。
気になるのは、中間グレード以下の質感です。
上記は全て最上位グレードのみの設定で、中間グレード以下になると質感や装備内容は大きく減少します。
特に、今どきハロゲンヘッドランプというのは軽自動車より劣る装備内容といえるでしょう。
仮にLEDヘッドランプ(約8万円)を設定すると、最上位グレードとの価格差は8万円程度になるため、エクステリアだけみても最上位グレードが最もおすすめだと考えます。
また、アルミホイールが全グレードでオプション設定となっている点も気になります。
【インテリア】
最上位グレードであれば本革巻きステアリングホイール、本革巻きシフトノブ、インパネにソフトパッドが設定され、オプションでシート表皮が合成皮革+ツィード調ファブリックとなるため、「ヴィッツ」から質感はかなり向上しています。
特に、シート表皮を合成皮革にすると質感が大きく向上する印象があり、上級ファブリックと比較すると差は歴然です。
ただ、インテリアカラーがクリアトープしか選択できない点は、個人的に残念です。
とはいえ、まだまだ樹脂製の部分が多く、特にセンターコンソール付近の質感の低さが気になります。
ライバルである「フィット」は質感が大きく向上しており、インテリアの質感差は大きくなったといえるでしょう。
中間グレード以下では質感の低さがより強調され、特に”ヘッドレスト一体型のシート”は今どき軽自動車でもスズキ「アルト」やダイハツ「ミライース」程度しかなく、その点では軽自動車と比較しても質感は低めだといえます。
車内の広さは狭めです。「フィット」より室内長は11cm短く、室内高は7cm低くなっています。
【エンジン性能】
1.5Lガソリン車は、「RAV4」などにも設定されている発進用ギヤ付きのDirect Shift-CVTが設定されたため、発進時のもっさり感などはなくスムーズに加速してくれます。1,000kg前後の車両重量には十分なパワーで、街中でパワー不足を感じることはないでしょう。
ただ、モーターのアシストがあるハイブリッド車の方が発進時の加速性能は優れており、静粛性や燃費性能を考慮すれば、ハイブリッド車の方が総合的に優れているといえるでしょう。
【乗り心地】
「ヤリス」の乗り心地や静粛性は「ヴィッツ」とは比べ物のならないほど良くなっています。
凹凸をキレイにいなして、コンパクトカー(Bセグメントクラスのクルマ)とは思えない乗り心地となっています。
感覚的には一昔前のCセグメントクラスのクルマの乗り心地といった印象で、従来のコンパクトカーと比較すると圧勝であるといえます。
”コンパクトカーなんてガタガタするんでしょ”と思っていると良い意味で予想を裏切ってくれます。
シートの座り心地も良く、通常のファブリックシートより合成皮革+ツィード調ファブリックシートの方が快適な印象です。
ただ、同時期に試乗した「フィット」の乗り心地は、さらに上だと個人的には感じました。
「フィット」の乗り心地は、国産コンパクトカーの中で間違いなくトップクラスで、一部Cセグメントクラスのクルマすら凌駕するレベルとなっています。
【燃費】
実燃費は、1.5Lガソリン車なら17.0km/L前後、1.5Lハイブリッド車なら31.0km/L前後になると思われます。
【安全性能】
ライバルの「フィット」や「ノート」と比較して、自動ブレーキの性能が優れています。
具体的には、交差点右左折時の対向車や歩行者も検知可能で、後側方から接近する車両に対しても作動する点で優れています。
また、クルーズコントロールが作動中の全車速域で車線中央維持支援が可能で、自動駐車機能が搭載されている点でも優れています。
一方、電動パーキングブレーキやオートブレーキホールドが搭載されていない点で劣ります。
レーダークルーズコントロールが全車速追従機能付でない点も気になります。
【価格】
人気グレードである「HYBRID G」・「HYBRID Z」それぞれの見積額は、以下のとおりです。
「HYBRID G」:約270万円
「HYBRID Z」:約274万円
「HYBRID G」はLEDヘッドランプ(約8万円)やコンフォートシートセット(約5万円)などを設定したため、「HYBRID Z」との価格差がほぼなくなっています。
【総評】
「ヤリス」は、運転しやすいボディサイズに優れた乗り心地、最先端の自動ブレーキや自動駐車機能を搭載した安全性能、そして何と言っても圧倒的な燃費性能が魅力でしょう。
ただ、中間グレード以下では装備内容や質感の低さが目立ち、価格を抑えにくい面もあります。ライバルの「フィット」と比較しても、質感や価格面では劣ってしまいます。
※「フィット」は中間グレードから装備内容が充実しているため
ただ、クルマとしての基本性能や安全性能はCセグメントクラスのクルマと遜色なくなってきているため、コンパクトカーを検討している方にはもちろん、これまでCセグメントクラスのクルマに乗っていた方にもおすすめだと考えます。
今後、中間グレード以下の質感の向上とお得なグレード設定などが行われれば、より魅力的なクルマへと進化するでしょう。
※安全性能の詳細、内外装の写真、その他項目の詳細は以下のサイトを参考にしました。
https://bluesky-sheep.com/yaris-testdrive-2020
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった14人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2021年2月9日 18:44 [1305363-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 3 |
やっと試乗車を用意していただけたので、HYBRID Z に試乗してきました。
【エクステリア】
○:居住性に拘らなかったこともあり、コンパクトでスポーティな雰囲気を出しています。
○:リアフェンダー周りのふくらみが高性能を連想させます(FFベースですが、、)
【インテリア】
△:スピードメータ以外はオーソドックスな内装です。スピードメータは、HYBRID Xのコンベンショナルな回転する針の方が統一感があってよいかも?
×:HYBRID Z以外はドア内張りがプラスチック丸出しです。同じプラスチックでももう少し工夫できるのでは?
×:オプションの肘掛がありましたが、値段に対してかなりチープ
×:ドアの開閉音はチープでいけません、ここはフィットに完敗です。
×:パーキングブレーキは手動のサイドブレーキで、レバーが助手席側に付いており(結果として力が入り難い)筋力が落ちた自分に使いこなせるかちょっと心配(女性は不安に思うのでは、、)
★:レバーが助手席側が付いているのは、左ハンドル車と部品を共用してコストダウンするためのようですね、国内市場軽視でガッカリです、ヤリスもフィットも女性ユーザを意識した広告が目立ちますが、ヤリスは女性(高齢者)に優しくないですね。1点減点しました。
○:前席シートは座り心地、デザイン共になかなか良い
△:後部座席の広さは、フィットとは比較になりませんが、及第点
インテリアについては、フィットに厳しい評価をしましたが、全体でフィットに完敗ていると思います。
【エンジン性能】
◎:レスポンス、トルク感ともにGood!です。
このエンジンをCセグメント(カローラ)にも展開できるのでは?
△:急加速にはエンジン音が伴いますが、この車に付いては許容範囲
【走行性能】
△:このクラスの平均を大きく上回っていると思いますが、
期待値が高かったのかフラット感、ハンドル剛性感に多少不満あり
【乗り心地】
△:操縦性重視を予想し、乗り心地には期待していませんでしたが、意外に良い
【試乗で助手席に乗る機会があり評価追加】
軽量化のために防音材等を最小限にしたためか騒音が大きい。
【燃費】
◎:エンジン性能と燃費の両立は驚異的ですね。!!
EVの普及を遅らせるだけのインパクトがあります。
【価格】
△:走行性能、装備(特に安全)を考えると高価格もやむなしですが、やはり高い!
【総合】
(試乗レベルの判断で)走行性能に多少不満はありますが、久々に出会った乗って楽しい実用車です。
余談:別スレで1500WのAC電源コンセントの話が出ていたので選択しようとしましたが、スペアタイヤとの同時選択はできませんでした。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった22人(再レビュー後:4人)
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
2021年1月18日 00:18 [1410862-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
気持ち悪い
よだれが垂れているような顔つき
ほうれい線の様な四角いライン
【インテリア】
許容範囲内
2人乗りの車
【エンジン性能】
普通に走っている分にはいい
キュイーンという音が気になるが、うるさいという程ではない
【走行性能】
街中だけなら十分
【乗り心地】
街乗りに大きさが程よく運転しやすい
【燃費】
試乗が1kmもなかったので、なんとも言えない
たぶん走れば走るほど伸びてくる
【価格】
高い
一番上のグレードでフル装備にすると300万前後
【総評】
足車の割に高い!
デザインがダサくてもいいから、ガソリン代浮かせたいならあり
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった19人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
よく投稿するカテゴリ
2020年9月27日 15:03 [1371690-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
前車2代目フィットhybridからの、ヤリスhybrid Zへの買い替え4ヶ月です。
妻の通勤&買い物用ですので、妻の意見も交えて報告します。
【エクステリア】
妻も50を越えましたのでブロンズを選んだようですが、これが意外や高級感醸し出していて良かったと喜んでました。何も付けてないノーマルですが充分です。イメージチェンジしたくなったらアルミに履き替えるつもりです。
車高が低い上に短い屋根天井(?)から なだらかなラインを描くハッチバック部分。横からだと丸く見えて可愛いです。
【インテリア】
アームレストだけ付けました。内装、シート共にブラックです。このグレードしか知らないのですが良い感じです。早く走り出したくなります。
【エンジン性能】
無音状態の停車中、いきなり始動する3気筒エンジン音には「おっ!?」となりますが走り出したら気になりません。
アクセル踏んでもワンテンポ遅れて動き出す前車と比べて、非常にスムーズで速いです。妻は普通に発進したつもりでも、すぐに制限速度オーバーしてることがあるので、ヘッドアップディスプレイ付けとけば良かったと悔やむほど。
【走行性能】
妻から借りて何回か乗ってるうちに「(前車や私の車と比べて)何か違うぞ」と感じるようになりました。いつも通る苦手なカーブ箇所も「あれ?」って感じで、考え事してたら通過してきたことさえも忘れてます(笑
(便利機能)
前車も追従式では無いですがクルコン付いてましたが、私が数回、妻は全く使ってません。
最寄りのNEXCOのICまで一般道で30?の距離。使用頻度は2ヶ月に1回程度。ヤリスでもACC使う機会は少ないかな…。
電Pは装備してて欲しかったのですが、サイドブレーキ等に慣れてる妻には これで良かったのかも。
パノラミックビュー&フロントビューは10?/h以下で自動表示に設定してますが、狭い路地での取り回し時には フロントバンパーや上空からの映像で確認できるので とても便利ですね。
(安全機能)
これは「ヤリスに付けられるトヨタの最新安全機能は全て付けろ!」との妻からの指令でした。まだ左右折時の人身事故回避機能等、最新機能が発動される場面には幸いにも遭遇してないものの、妻初となる隣の車線60M後方の他車も検知するBSMは、会社からの帰宅時の夕刻頃や雨天時には やはり安心だそうです。確かに一般道でも車速差20?/h以上で猛進してくるクルマもいますしね。
【乗り心地】
シートは気に入ってます。体重を背中・腰・太股に適度に分散されてるように感じます。後席を使う機会は無いですのですが、妻が運転してる時の後部スペースは余裕です。
ロードノイスは それ相応。静粛タイヤに履き替えようとまでは思いません。
普通にコンパクトカーの乗り心地だと思うのですが、何故だか運転していて疲れません。
【燃費】
夏場も過ぎましたが平均32?/?です。スゴいです。
納車直後、燃費を計ろうと夜中の一般道を ぶっ続けで73?走行(エアコンoff)したときのリセット間平均は39.3?/?
足まわりは何も変えてないので、ほぼカタログ値に近い状態かと。
リチウムイオン電池の搭載容量
が大きいのか、平坦な道なら かなりの距離をモーターだけで走行します。
これから燃費が悪くなる冬場に入りますが、妻の通勤時間は片道15分弱。寒冷地でもないのでシートヒーターだけで頑張ろうかと申してます(ケチ)
【価格】
確かに8年前の前車と比べて お高くなりましたが、0から開発したプラットフォームやエンジンの開発費は相当なものだと聞きました。
前車には無かった12個のソナーと4っつのカメラやレーダーで事故を回避。
さらにヤリスは最新のユーロN CAP衝突試験で五つ星を獲得し、小型ファミリーカーとして世界最高ランクの安全性をマーク。
同じくユーロN CAPの対自転車項目にも対応。これは日本でも来年度から項目が加わる見込みだそうです。
安全は、インテリアや便利機能など、他の全てのものより最優先されなければいけません。これだけの安全性能を誇るヤリスの価格は、むしろお安いのかもしれません。
【最後に】
「事故 0」を目指すトヨタ。
「事故を起こしたくない!。起きてしまった場合でも最悪の状況は回避したい!」
ヤリスは妻の希望に添ったクルマでした。
オーナーの私から一言、これからも大事な妻を守ってくださいな。
YARIS & GO!
参考になった36人
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自動車(本体) > トヨタ > ヤリス 2020年モデル > HYBRID Z
よく投稿するカテゴリ
2020年9月16日 22:13 [1307932-5]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
ハイブリッドZを3ヶ月乗ったレビューを
コメントします。
【エクステリア】
ウインカー機能を備えたLEDヘッドライト。
ヘッドライトから流れるサイドのフォルム。
フフフと笑うテールランプ。両サイドのテールランプを盛り上げて飾るリアセンターライン。
屋根から流れるボディ色と黒の大型リアスポイラー。完璧です。素敵です。
しかし、RG partsのエアロパーツを
悩んだ末に装着しました。
コレは足元が引き締まってカッコ良いです。
GRガレージにも通うようになりました。
【インテリア】
コックピットは見易く、ヘッドアップディスプレイは見易さ抜群。高級車のオプションでしたが、選べる様になりました。シフトと手ブレーキが昭和の車みたい。驚きのレトロ。古過ぎ。
シールカバーもサードパーティーなら2万円位で有ります。薄ら青く照らすのも何かお洒落。
シートがしっかりと身体を支えてくれるので、左手が疲れたらシフトノブに添えておけばアームレストは必要ないかも知れません。
【エンジン性能】
直列3気筒の加速は引っ張る感覚で走ります。面白い。運転が楽しくなります。
エンジン音もこれくらい無いとつまらない。
ハイブリッドはエコモードはガソリン温存。
ノーマルはまぁまぁの加速。
Power modeはエゲツなく加速し、
待ってましたと言わんばかりに走ります。
スタートダッシュが最高に気持ちいいです。
【走行性能】
ハンドルは始めフワフワしてて、
途中でシックリ来る感じがします。
キビキビ走ってキュィーンって曲がります。
それでもシート上で動く事無く、
乗車してる家族もあまり酔わない。と
好評です。16インチアルミを
履いてますがこのクラスだと
路面のノイズを拾います。
【乗り心地】
しっかりとシートが人をガードする感覚です。運転席と助手席はシートヒーターが付いてますが、後部座席は付いてませんので、お買い求めの際は、寒冷地仕様にして足元からヒーターがでる様にしてあげて欲しいです。
【燃費】
夏はクーラーを23度設定にしたまま
Power modeでぶっ飛ばしていたので、
燃費は23から25でした。
それでも凄い燃費だと思います。
【価格】
安全装置のオプションを全部付けると300万弱になります。エアロパーツ着けたら…。汗
【総評】
運転楽しい。出掛けたくなる。良い車。
お金掛けたくなる車。愛おしい。
アドバンストパークで狭い車庫入れにトライしている方、車庫内に車線があると、その車線内に駐車しようとする為、車線は不要かも知れません。
参考になった84人(再レビュー後:16人)
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