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マツダ CX-30 2019年モデル XD L Package(2019年10月24日発売)レビュー・評価
CX-30の新車
新車価格: 306 万円 2019年10月24日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2019年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.56 | 4.32 | 18位 |
| インテリア |
4.59 | 3.92 | 7位 |
| エンジン性能 |
3.92 | 4.11 | 61位 |
| 走行性能 |
4.18 | 4.19 | 47位 |
| 乗り心地 |
4.06 | 4.02 | 66位 |
| 燃費 |
3.51 | 3.87 | 74位 |
| 価格 |
3.99 | 3.85 | 47位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
2024年4月21日 08:26 [1294920-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
2024.4追記
とても良いクルマなのに、ヴェゼルより見かけないのは販売力の差でしょうか?
それとも価格的に近いCX-5に流れてししまうのかもしれませんが。
個人的な見解ですが、価格は同等でヴェゼルより明らかに上のレベルのクルマなので、もしCX-30とヴェゼルの二択だとすれば、個人的にはヴェゼルを選ぶ理由が見つからないくらいなのですが。
まずは、クルマのプラットフォームがヴセグメントのフィットあるのに対して、CX-30はマツダ3なのでCセグメントとそもそも格上のクルマですし、内装も無難に終始するヴェゼルよりも素敵な内装のCX-30を迷うことなく選びますね。
【エクステリア】
理屈抜きにカッコよく、また国産車には珍しく大人なエクステリアデザインで艶やかさや華やかさに適度な押し出し感も併せてもっている、華のあるクルマです。
【インテリア】
内装は国産ならレクサスにも相当するレベルの質感と素材を使っています。
XDLパッケージはフル装備で本革パワーシートが奢られ、360度ビューモニター+BOSEサウンドシステムまでオプションパッケージで選んでも約330万です。オプションパッケージを選ばなくとも一般的な
先進安全装備も揃い、とかく必要オプションだらけの国産車としてはスマホナビとすれば、普通に乗るためにはETCとフロアマットくらい買えば充分な仕様です。
【エンジン性能】
残念なのは、1.8Lのディーゼルエンジンがトルクが細くてイマイチなこと。出来の良いプジョーやシトロエンの1.5Lディーゼルのように1000〜1500回転くらいで追従加速程度くらいはこなしてほしいところですが、プラス500回転回さないとならないのは、あまり出来の良くないゴルフあたりに積まれるディーゼルと同じようなフィーリングであるのが少々残念なところですが、ヴェゼルやCーHRだってイマイチなエンジンばかりなので同じことです。
【走行性能】
直線主体の試乗のため良くわかりませんが、足回りは少なくともベゼルよりは、上等な感じです。
購入するなら、リヤがトレーリングアームだから、コーナーリングがイマイチとか、形式に拘らずに山坂を走り、じっくりと走りを試すと良いです。
【乗り心地】
フロントはクラス並みですが、リヤはトレーリングアームという、国産のこのクラスの常識からは外れていいますが、欧州のこのクラスでは常識のサスであり、購入検討するなら、リヤシートに先入観を持たずに乗ってみてください。
ちなみにゴルフやプジョー308もトレーリングアームですが、リヤシートの乗り心地は全く問題ないので、単にマルチリンクでないからとか、サスペンション形式だけの議論はほとんど無意味です。
【燃費】
2000回転以上回さないと普通に加速しないので、特に街乗りではディーゼルらしい燃費を期待しない方が良いでしょう。
【価格】
ともかく国産の他社と比べたらバーゲンプライスです。とくにBセグメントと格下で走りも質感も足回りも劣るベゼルツーリングあたりと比べたら圧倒的に安い価格設定です。
【総評】
ベゼルやCーHRの競合車として戦略的な価格設定での登場は走りと高級感で勝ち目のないヴェゼルに高級感では勝てないCーHRという状況で両車を圧倒する状況となりました。
リヤサスがトレーリングアームという点は、購入時に気になるのであれば、後席での試乗も含めてじっくりと実車を確認するとよいでしょう。マツダは実験を日本のメーカーにしては真面目にやるので欧州車のレベルにはなくとも、それなりにまとめてきているはずです。
ディーゼル以外もどれを選んでもエンジンはイマイチなのがこのクルマに限らない国産車らしい弱点ですが、本当に高級でコスパの良いコンパクトSUVが欲しければ、イチオシの良いクルマです。
久しぶりに国産車でこれは欲しいなと感じたクルマでした。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
2024年1月9日 17:29 [1801502-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
![]() |
||
|---|---|---|
普段はCX-5 XD AWDに乗っています。
その車が5年目の車検なので、その間の代車として、21000kmほど走った個体を6日間ほど、距離にして200?ほど乗りました。
その時に思ったことをつらつらと。
なお、5年ほど前に試乗で乗ったCX-3 XD(1.8D)の思い出も交えて。
【エクステリア】
すごくスマートだと思います。
大阪弁でいうと「シュッとしてる!」w
CX-5が塊感の強いデザインだと思っているので、対照的に思いました。
1点だけ不満点が。
フロント側のウインカーランプ設置場所、低すぎない?小さすぎない?視認性悪すぎない?
普段街乗りしている際に対向車等でCX-30を見るたびに、いつも思います。
【インテリア】
代車はおそらくLパケ。
本革シート装備で、BOSEも装備。ウチのCX-5よりグレード上w
手の触れる部分やダッシュボードはソフトパッドで覆われてて、中々上等な感じです。
見た目の高級感は最近のマツダ車だなと思いました。
そして、物理スイッチを減らしていないところが良いですね。
エアコン操作系などをタッチパネル式液晶に集約すると、絶対操作性が悪化すると考えてますので。
そんなインテリアの中で、不満点が2つ。
1つ目は天井の低さからくる圧迫感。
頭が付くほどではないですが、CX-5に比べれば低めの天井は、圧迫感を感じます。
2つ目は前席ドリンクホルダーの位置。
シートやハンドルを好みにの位置に合わせると、シフトレバーの向こう側にあるドリンクホルダーは、少し背を浮かせないと届かないところが不満。
【エンジン性能&走行性能】
街乗り、高速道路と走ってみましたが、普通に走る分には良いんじゃないんですか?
直進安定性は良く、コーナーでも癖が少なく素直に曲がっていく感じが良いです。
ファミリーカーとしても、若い方の車としても、十分合格点じゃないですか?
というのが建前。
本音は、CX-5の2.2D乗りとしては、とっても非力な車に感じました。
静止状態から、タイヤの1〜2回転目くらいまでのトルク感が薄いので、ディーゼルらしい加速感が無いです。
また、前方の赤信号に気づいて減速したが、青になったので再加速!といったシチュエーションでもトルクの立ち上がりが弱くて、思ったような加速ができない感じです。
以前試乗で乗ったCX-3ではそういった感想は持たなかったんですが、同じエンジンのCX-30は……。
おそらく車重の違い(カタログ見ると150kg以上違う)だと思うんですけどね。
箱根とか日光のきつい坂登りはストレスたまるだろうなぁ。
エンジンの吹け上りも2.2Dと比べると、ガサツで遅く、何か詰まったような感じがする。
あと、ブレーキの癖も慣れるまでは嫌でしたね。
踏めば踏むだけ効くというマツダ流のブレーキでしたが、スポンジーというかブースターの立ち上がりが遅いというか……。
CX-5のつもりで踏むと、思ったほど減速Gを感じないし、スピードの落ちも少ない。
最初はちょっと怖かったです。
【乗り心地】
良い面と悪い面、というか好みの問題で、好む・好まないがありました。
良い面はロール感が少なく、頭や体が振られることが少ないように思いました。
好みじゃないのは足回りのしなやかさが足りないかなと。
例えば、荒れ気味の道路を走った際、CX-5だとサスペンションの動きで段差をいなす感じだけど、CX-30はサスペンションの動きが少なく、その分車体が突き上げられるような感じ。
まぁ、ウチのCX-5は38000km走ってて、ショック等もヤレてるのかもしれないですが、そう思いました。
【燃費】
そんなに距離乗っていないんで、無評価。
【価格】
CX-5とCX-30とCX-3を比べると、同じようなグレード・装備で比較すると、
CX-5>20〜30万円の差>CX-30>20〜30万円の差>CX-3
って感じかと。かなりおおざっぱですが。
マツダは最近高級路線に行こうとしてるようで、インテリアなどはそれなりの高級感はあるけどちょっと高い、と思ってました。
【総評】
「今までガソリンエンジンのファミリーカーに乗っていたけど、手ごろな大きさのSUVに乗り換えたいな」という方にはお勧めできると思います。
あとはこの車のスタイルに惚れ込んだ人。
HVやEVからの乗り換えだと、ちょっとトルク感の薄さから期待外れに思うかもしれません。
では自分で買うか?で考えると、……びみょー、買いたくない、です。
マツダの2.2Dの出来が良すぎるんですよ。
予算に20万ちょっと足せば、トルクフルで伸びやかな2.2Dエンジンを積んだ車が買えると思ったら、間違いなくそっちを選ぶかなと。
というか、CX-30に2.2Dが搭載されたら……
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2021年12月12日 19:21 [1285706-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
初代CX-5のXD Lパケ(ジールレッド)からの乗り換え。
値引きは本体から5万のみだが、下取り車の価格上乗せで調整するので交渉時は「総額」で考えましょう。
【エクステリア】
恐らくは不人気色だと思われるチタニウムフラッシュマイカを選択しましたが、
光源によってブラウンにもグレーにも見える落ち着いた色で良い感じ。
クラッディング(タイヤの上の黒い樹脂部分)の太さには賛否ありますけど、
チタフラはクラッディングが全然目立たないのでこの部分が気になってる人にはチタフラお勧め。
文句なしの星5つ。
【インテリア】
Lパケはダッシュボードなどの内装が専用色のリッチブラウンで落ち着きと高級感があって○。
シートはピュアホワイトレザーを選択、ちょっと派手かなと思ったがボディ色と内装色がダーク系なので
シートまでブラックにすると暗すぎで白だと車内が明るくなっておしゃれ感アップw
またCX-5の革シートは滑るカンジであまり好きじゃ無かったけどこの革シートは適度な摩擦抵抗があって座りやすい。
こちらも文句なしの星5つ。
【エンジン性能】
2.2Dから1.8Dへのスペックダウンになるが、1.8Dは実用域としては必要十分な性能があるので困ることは少ない。
モータージャーナリストの試乗レビューなどではエンジン性能に若干不満ありみたいなのが多いが
それは2.2Dが優秀すぎるがゆえに1.8Dが物足りなく感じてしまうだけでしっかり踏めばしっかり走ります。
ただもうちっと熟成改良で性能上げられる余地がありそうな気もするので星1つ減。
【走行性能】
大変バランスが良いクルマ。
アクセルでもブレーキでもちゃんと踏めばちゃんと狙った通りの動きには出来るが、
普段他社製のクルマに乗ってるような人がだれでもいきなり気持ちよく操れるかって言われるとどうかな。
いろんなお助け機能がてんこ盛り仕様なので人によっては運転の邪魔に思える機能もあるかも。
レーンキープアシストや誤発進防止などはある程度特性を掴まないとイラっとするかもしれないので星1つ減。
【乗り心地】
曲がったり止まったりといった挙動時に感じられる重力移動の揺り戻しが小さい。
どういうことかというと、例えばコーナーを曲がるときは遠心力が働くので搭乗者は外側に振られる感覚があるし
実際クルマも外側が沈み込んで踏ん張る挙動になりコーナー抜けて遠心力がなくなるとバネの反発力で本来の姿勢に戻ろうとするが
このときに戻りすぎて揺り戻しが起こると搭乗者は今まで感じて居た重力とは反対側に揺すられるので不快になるのだが
この揺り戻しが小さいので車酔いがひどい人でも酔いにくいと思う。
マツダ車全般にいえることだがタクシーみたいなふんわりサスではないので路面の情報は確実に伝わってくる。
例えばマンホールやキャッツアイのような段差を踏めば当然コツコツと突き上げがある。
個人的にはそういう情報が無くなるサスのほうが運転してて怖いので問題にはならないのだが、
同乗者としては気になるようなのでまぁ星1つ減。
【燃費】
XDはイニシャルコスト高いけど、軽油で燃費も良いのでランニングコストは◎。
【価格】
メーカーオプションがほとんどないくらいのてんこ盛り仕様なので見積が高めに見えてしまうのは星1つ減。
実際には「全部入り」が好きな人ならお買い得価格じゃないかな。
【総評】
評判の悪かったマツコネも第二世代になって使い勝手も向上。
いろんなてんこ盛りお助け機能もマツコネで有効/無効が切り替えられる。
後席の広さとか荷室のサイズがクリティカルな人にはお勧めできないが、そうでないなら間違いなくこのクラスではトップレベル。
*** 2021/12/12追記 ***
MAZDA SPIRIT UPGRADE D1.1を適用してきたので再評価。
エンジン制御系プログラムを有償アップグレードにより書換。
費用はソフトウェア代46,200円+工賃4,158円=50,358円也(関東マツダ)。
EGRコントロールの変更によりトルク特性が改善されたのでフィーリングが良くなって
最高出力が116PS→130PSに向上。
ディーラーから自宅までという一般道短距離ではあるが別の車に乗ってるような感覚になった。
よく言われる出足のモッサリ感についてだが、
恐らくこれはトルクが太いが故に急発進やタイヤ空転を防ぐための措置が極端すぎたために
CVTのようなアクセル踏んでエンジン回転数が上がっても加速しない挙動になっていたものが
今回の更新でラグがかなり解消され青信Goダッシュがバッチリ決まるようになった。
またこれは賛否ありそうだが、エンジンブレーキの効きがかなり弱くなった。
いままで前車との車間調整をアクセルワークのみで行ってきたが、
適度な加速後にアクセルから足を離してもエンジンブレーキが効かないので
ヌルヌル〜っと車速がなかなか落ちないまま進んでいく感覚。
なので物理的にアクセルを踏むのに必要な力加減は変更されてないはずなのに
重りを外して本気出します!みたいなピーキー寄りなアクセルになった気がする。
ワインディングや高速走行はまだしていないが、かなり期待できそう。
ぶっちゃけ5万円払う価値がある…というかやらんともったいない。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
2020年8月7日 21:19 [1355554-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 2 |
【エクステリア】日本車でこれ以上デザイン性を感じるものは無い。EUでデザインで受賞するとは、
ジャパンプロダクトの誇りだ。
【インテリア】 シンプルかつ質感が諸外国車を超えた。操作の位置も含めて、素晴らしいにつきる。
唯一、このきれいさは、劣化と共にどうなるのか?というぐらい杞憂である。素晴らしい居間に
整然と高品質の家具が邪魔にならずにスッと置かれているような感じだ。某国産巨大メーカーの
これでも感は、皆無だ。好感度が高い。
【エンジン性能】 ディーゼルのネガは、この車で無くなった。室内の静けさは、ただ者では無い。
【走行性能】唯一この車の欠点がブレーキングである。マツダイズムも良いが、重いし、効いているのか
不安になるぐらい。ここは、女性ドライバーが多くなった昨今、大改良点だと思う。多少乗りごご地は
犠牲になっても良いと思う。この一点は、買えない理由である。
【乗り心地】横揺れ感や安っぽさも皆無である。足がヒタヒタと素晴らしい運動をするのが
良く解る。
【燃費】素晴らしい!
【価格】高い
【総評】素晴らしい車だ。全てが、凜としてたたずまいがシンプルかつ美しい。
ブレーキングの改良を早々に望みたい。このままでは買えない。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2020年5月28日 15:40 [1277199-5]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
最近納車しました。
納車時の大きなショックとして、試乗車のタイヤでブリジストンではなく、トーヨーでした。
これは、ブリジストンを期待して購入した当方としてはショックです。ブランドイメージは大事です。
正直マツダに対するイメージが悪くなりました。
エクステリア
色が白なので、試乗車(黒)と比較し、大きく見えます。
以前はショートワゴンでしたので、幅はわかりませんが、大きく見えます。
コンパクトSUVと言われていますが、そう思わせない大きさです。
当方としては、この大きさは満足しています。
また、アンテナがないので、曲線が際立っているように思います。
購入した大きなポイントが、グリルです。
国産車の中でグリルを統一して、数年経っても飽きがこなく、古さを感じさせないマツダの欧州車化がいいです。
デザイナーもボルボを意識していると言ってます。正直ボルボはおしゃれです。
CX-30のグリルは、他と少し改良されて、よくなっていると思います。
グリル周りのシルバーは残念かな。
他モールの心配ですが、塗装が白だとカジュアルでいい感じです。
屋根は黒でツートーンだったら、よりトレンド感があるかなと思います。ですが、あまりに他社を真似するのもブレ過ぎ感もあるのでこれでいいのかなと思います。
ライト類は、普通です。ただ、ウインカーランプはいいですね。モールにつけたのは、マツダいいね。と思いました。他ないんじゃないかな。
あとランプの残像を残すような消灯はいい感じです。
インテリア
これは、試乗時に思いましたが、ここまでいい作り込みをする国産車はないと思います。
輸入車と思いました。
レザーでなくても、いいと思います。
ただ、助手席にも電動シートがあってほしいです。
マツダコネクト
当方はナビにはこだわらないので、普通です。
360どモニターはかなりいいです。
安全システム
オートクルーズコントロールは、以前乗っていた車より前車を認識する早さが遅く、ブレーキもぎりぎりでとまる感じがします。
ブレーキの入り方がスムーズではないので、残念でした。処理機能は、モービルアイだと思うので、カメラのブランドと味付けが違うのかなと思います。
プロントガラスに投影される速度表記等は便利ですね。もう少し大きければいいと思います。後、表示内容がもっとシンプルでいいのかなと思います。速度とナビの連動だけなど。
エンジン
まだわかりません。
匂いは臭いです。
走行性能
ミッションが残念です。
もう少し多段階のATを導入すれば、いいねが増えると思います。
時速100kmで、1500回転あたりで固定できればいいのにと思います。
ただオルガンペダルはすごいなと思いました。こればBMを意識してますね。
価格
正直値引きなしで、このプライスは妥当だと思います。
燃費
期待より悪いです。
いまの評価は、こんなものかなという感じです。試乗時と納車前のイメージに対して満足感は7がけほどです。
タイヤが残念です。
ボルボとBMのいいとこ取り+国産のペラペラな残念ドアを加えた、なにか残念な車です。(いい意味で)
3ヶ月後のレビーです。
高速道路を中心に走って、現在の走行距離は5000km弱です。
なので色々と参考になることを書きます。
エクステリア
相変わらず、実物は写真よりいいです。
モールコートをしたおかげか、プラスチックの樹脂パーツは黒光りしており、深みと力強さを感じさせます。ここは、金属の部分と印象が逆転して、堅牢性を感じさせます。逆に金属の部分は丸みや曲線を見慣れたこともあり、堅牢性を感じさせません。それもドアがペラペラな印象が根付いているからかもしれませんが、そう感じています。
ただし、後ろ姿はいいですよ。ボルボっぽくおしゃれで他のマツダ車との違いがはっきりとわかります。
インテリア
こればかりは、褒めるしかないですね。いいです。低コストではできないと思います。
エンジン
パワーが足りないですね。ほんと残念です。シートに押しつけられるようなパワーがあまりないです。前車が良すぎたので、そう思わざるえないですが、物足りないです。
走行性能
8ATいれてください。8ATいれれば、高級路線への挑戦は少なからず当方は感じられます。
乗り心地
悪くないです。腰も痛くないです。
準独立架橋のトーションビームっていいのかな。シートがいいのかな。わからないですが、悪くないです。
燃費
リッター16km弱です。時速100kmあたりで2000回転を超えます。燃費は予想よりも悪いです。
総括を書きます。
現在8ヶ月、走行距離11000km、平均燃費15.7km、9割高速です。
良いところが多いので要望だけを記載します。
またマツダの良さをまとめます。
要望
1:ミッションを多段階化(8AT導入)
2:馬力とトルクの強化(馬力190以上、トルク400N以上)
3:室内空気循環の空調改善
4:クルコンの精度向上
5:ドアの堅牢性強化
6:塗装の強化(外車と比べて薄い)
上記が備われば、とてもいい商品になるかと思います。(価格は現価格の30万上乗せ以内の話)
マツダのいいところ
1:デザインの王道化(バラエティではない)
2:フロントグリルの統一化(古さを感じない)
3:シリーズ化(廉価モデルはなく、購入層に応じた商品ラインナップ)
マツダの欧州車化はとてもいいと思います。
自動車の購入は人生で大きな買い物の一つ。1台を長く乗り続けられるような製品提供は企業の繁栄とは反していますが、とても利用者には優しいと思います。
欧州車はかっこいい、乗り心地がいいとよく色々な媒体で目にしますが、欧州メーカーはその心理をついているのではないかと思います。
ただ、バラエティに富んだ車を出すメーカーもあってマツダ車が映えると考えています。
でもレクサスも同じですね。
品質ではレクサスと並列されることもある今のマツダ車。
ブランド力では劣りますが、耐えて下さい。資本は違いますが、第2のボルボとなって下さい。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2020年4月18日 07:30 [1290471-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
CX-3 1.5Dから乗り換えました。
乗る暇がなく走行700kmのレビューです。
4年間でマツダのディーゼルは3台目、個人的な感想を記させていただきます。デミオとCX-3は1.5Dでしたので1.8Dの30とは比べるのが難しいですが、、、そこはご愛敬でお願いいたします。
加速
CX-3の1.8Dを試乗した際も感じましたが、兎に角マイルドです。力はあるのにトルクをワザと抑えて滑らかに加速します。知らない内にヌルヌルと高速領域に踏み込んでしまいます。デミオとCX-3 1.5Dでは軽さとメーカーのセッティングではありますがモリモリ加速でしたので、、、加速時に感じていた高揚感は無くなりました。CX-30はとても大人な上質さを感じます。signal Greenで他の車を置いてけぼりにしたい加速を望む方は購入しない方が良いですね。
↑昨今のMazdaディーゼルはなだらかな加速を目指していると思うので、0km/hスタートでの加速を重視する方は2017年以前のディーゼルを求めた方が良いかと思います。
先輩に30を御披露目した際に、先輩のベンツA180と交換して乗ったのですが、、、ベンツは腐ってもベンツ、、、CX-30と比べると羽が生えたような加速を感じました。道路の凹凸のいなし方も流石にベンツ、素晴らしいものでした。
乗り心地の上質さはCX-30も負けてないです。
遮音
これは近年のMazda車としては1番素晴らしいのではと思います。兎に角静かです。ガソリン車も試乗しましたが、遮音が良すぎて室内に感じるエンジン音が煩く思いました。
遮音を重視する方は高回転回さないディーゼルが良いのではと。車外ではカラカラ言ってますけどね。ディーゼル車にカラカラが煩いと言う方はそもそもMazda車を選ぶ必要がないのではと思います。ディーゼル車でカラカラ言うのは当たり前で、鳴らない方が不思議な話なのですから。
それでもCX-30は流石で、車内ではオーディオOFFで走らないとカラカラはわかりません。良い車です。
オーディオ
前述の遮音が素晴らしいのと、新しいマツコネが良好なのと、スピーカーも頑張っているせいか、、、今迄のMazda BOSEの中では秀逸です。細かい音が良く聴こえます。重低音を最大にしておけばBOSE代金は惜しくないと思えました。
インテリア
レザーシートは若干滑り気味に感じますが、座ってしばらくしたらFITしていることに気がつきました。内装はこれまた最近のMazdaとしては秀逸ですね。とても大人で質感も中々です。
惜しむらくは、リアシートにUSBがないこと、リアシートのシートヒーターオプションがないこと、運転席のベンチレーションオプションがないこと、助手席が電動でないこと、、、、
エクステリア
マシングレーにマットブラックのホイールを履かせたところ、かなり地味目になりました。この車はやはり赤かポリなんとかグレーが良く似合いそうです。毎日ならなくてもかかさず車の前で睨めっこしておりますが、、、、
日に日に地味目なところまで好きになっています。
マシングレーのボディに写る光のSラインと美しいヒップライン。渋いです。
価格
うぅーん、、、、Mazdaは高級車志向にシフトしてきていることを痛感します。純正ホイールが嫌だなとマットブラック発注したところ15万円、、、しかも純正ホイールは相殺されずタイヤ無しで納品されました。
色々な選択肢を自由に選べて良質であれば言うことはないのですが、、、中途半端な感が否めません。
キーケースシェルに2万円とか意味がわかりませんしww
プラスチックにボディ色の塗装をして2万円、、、
流石に買いませんでしたがホイール含めた購入額は値引き前で400万にギリ届かない額でした。
廉価で上質、、、これはデミオとCX-5の価格設定だったと感じてます。デミオと5で負担した額を以前はCX-3が清算している感は否めませんでした。30はお買い得なのかどうか、、、、
追記 5,000km走行しました。キャリパーは悩み抜いた結果ゴールドに塗装したところ、驚くほどキリリと引き締まり、かなり格好良くなりました。
CX-3の1.5Dと比べるとMRCCの性能ダウンが著しいです。全車速になった事は非常にありがたいのですが、追従中に先行車との車間が短くなった際の速度抑制がドッカンブレーキです。無慈悲にドカッとブレーキが掛かります、コレは酷い。
性能UPしたのはオートハイビーム中の強制ハイビームの操作性、CX-3はレバーをエンジン方向に押し倒す事でオンでしたが、強制ハイビームにするには、レバーを元の位置に戻して、更に手前に引く必要がありました。強制ハイビームは急遽必要な機能です。2段階の操作は不便でした。CX-30はツマミをひねる事でオンなので、強制ハイビームは従来の車と同じくレバーを引くだけ。この辺りはユーザーの意見が反映されているなと。Mazda社の姿勢を感じることができます。
インテリアとエクステリアは全く飽きません、高級車に乗っている気持ちになります。
関東から四国の往復をしましたが、GTカーとしての性能は秀逸です。疲れを感じることがありません。
燃費は高速オンリーだと20kmくらいです。CX-3 1.5Dと比べると重たい分だけ燃費が落ちていますね。
80km/hでの巡航(回転数を2,000回転以下)を徹底すれば恐らくもっと燃費は上がると思います。
しかし、この静粛性と動力性能だと80km/hでの巡航は、とても遅く感じてしまいます。もっともっと能力を出してやらないと勿体無いです。その為には、6ATではなく、8ATにすべきですね。巡航用のギヤが在ればもっと快適に、そしてもっと燃費が良くなるでしょう。ココはとても惜しいなと思いました。
さて、乗れば乗るほどもっと遠くに行きたくなる車だなと感じています。今のMazda車の特徴ですね。
是非、皆さんにもオーナーになって良さを体感して欲しいなと思います。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2020年4月3日 00:54 [1290977-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
現行のハリアーに乗っており、それとの比較になっています。セグメントが違いますが車のサイズダウンを検討される方もいるかもと思い投稿します。
→購入し、納車されたので再レビューします。
【エクステリア】
やはり見た目のカッコよさは素晴らしいです。特にレッドは奥行きというか深みというか、単色の赤という感じがせず、高級感があってとても美しいものでした。ボディ下部の樹脂部分は幅が大きいですが意外と違和感無く、これはこれでありだなと感じました。
物足りないのはホイールがシルバーメタリックの塗装で、ポリッシュや切削加工等ではない所。下部の樹脂部分との兼ね合いか、車下半分は素っ気ない感じ。しかしそれ以外の造形が素晴らしいので文句言えません。
デイライトやディミングターンシグナルの光り方などもカッコいいです。
【インテリア】
ハリアーと比べてみると同等かそれ以上に感じます。前席はエアコン吹き出し口より下こそハードプラですがそれ以外はソフトパッドですし、スイッチ類も操作しやすいです。派手さは無いですが上品な雰囲気。ハリアーもハードプラは結構使われていますし、タッチ式のエアコン操作は使いづらかったです。マツダのこだわりが操作系にも感じられて良かったです。
ただCX-30は後部座席のドアトリム上部がハードプラ?だったりエアコン吹き出し口はあるものの装飾は無くソケット類も無いです。あくまでも運転席中心に造られている印象。
ブラウン内装はネットで見た感じと同じに見えましたがブルー内装は思ったより暗い色でそこまで青く無いです。センターアームレスト以外は結構黒に見えます。布シートか革シートかで内装カラーが変わりますが、革は少し滑るので気になる方はあえて安い布シートでも良いかもしれません。装備的にはほとんど変わりませんので。
→革シートはそこまで滑る感じもなく、高級感あり良い感じです。ドリンクホルダー等が夜になると暗くて見えません。ボタン類のみ光るのは宇宙っぽくて好きですが、グローブボックス内もライトが無いので室内灯をつけないと見えません。ウェルカムランプも無いので光の演出は最低限ですね。
【エンジン性能】
20分程の試乗であまり走っていませんが、ディーゼルのパワーは充分と思います。物足りないという意見が見られることもありますが、これで充分だと思います。
高速で走ってはいませんので悪しからず。
→高速も十分走ります。むしろ走りは時速80km〜100?くらいが気持ちいいです。出足のもたつきがあるので街乗りは少し扱いづらいかも。
【走行性能】
よく言われるブレーキの癖は確かに感じ、踏んでるのに踏めてない?と思って強めに踏み込んでようやく効いてくる感じでした。慣れは必要そうですが問題ありません。
最新装備が満載でヘッドアップディスプレイはかなり良かったです。
SUVですが高さが押さえられているからか左右に振られにくく、しかししっとりと走ってくれました。
→ブレーキはいまや慣れてしまい扱いやすいです。
【乗り心地】
ハリアーに比べれば当然狭いです。上下方向に狭さは感じるものの運転席や助手席は快適です。身長175センチの体重60キロ後半の自分でゆったりできます。
オルガン式のペダルや骨盤を立てるシート等、疲れを感じさせない造りも素晴らしいです。短い試乗ではその効果を実感できないのが残念でしたが…。ディーラーの方曰く、腰痛持ちでも疲れず楽に運転できるとの事です。
硬さを感じることは無く、マンホール程度の凸凹はマイルドにいなしていました。後輪のトーションビーム化がネガティブに言われていますが、普通に走る分には問題無いでしょう。少なくとも素人の自分にはわからないです。
遮音性が高く、ワンクラス上の車のようでした。
→1日に100?くらい乗ることが何度かありました。疲れやすさは減ったと思います。しかし腰の痛みはハリアーより感じるように。シートポジションぴたっとはまっていないようです。調整しながら少しずつマシにはなっています。
【燃費】
試乗のためわかりません。
→今のところリッター17〜18?くらいです。ちょい乗りと郊外を半々くらいです。まあまあ良い感じです。
【価格】
安くは無いですが装備を考えると他社もこれくらいはします。他の国産車よりもデザインが良くこだわりが強く感じられるので、その分お得なのかも、という気がしています。
→値引きは下取りありで本体5万オプション10万。
【総評】
安全装備が満載でデザイン、乗りやすさ、居住性等色々考慮すると、同クラスの車の中では一番購入したい車となっています。見積りの結果はハリアー購入時より高い金額だったので、決して安くはありません。ただ性能が向上している分、今の車は全体的に価格が上がっているので致し方ないのかなと思っています。
いい車には違いないのでまず乗って見てほしい一台です。
【再レビュー追記】
インプレッサやC-HR等、比較しても相手にならないと感じました。安くないとは言え、同じくらいの価格でも装備が上という感じです。そもそも他車にはステアリングヒーターやパワーバックドア等オプションでもつけられない装備も標準装備されています。あらためて凄さを感じました。
→めちゃくちゃ誉めてますがあえて最後に不満点を…
・マツコネのBluetoothなぜか音飛びしやすいです。一度すると接続し直さないと直りません。
・ピアノブラック部分傷付きやすいです。ピラーを指で少し触ったら小傷がすごいつきました。
・レーダークルコンの加減速が荒いです。同乗者や後ろに車が居ると気を使うくらい使えない…
・iDMや今回燃費、車輌ステータス等は液晶メーター側に表示して欲しい。マツコネ画面にしか表示されず、他のものが見れなくなる。液晶メーターの意味が薄い…
・カメラ切り替えボタンの位置はハンドルが良かった。右手エアコンの下あたりですので咄嗟にカメラで確認したくても押すのに時間が掛かります。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2020年1月19日 22:13 [1273167-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
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|
|---|---|---|
CX30 XD Lパケのマシングレー納車。契約から約2ヶ月弱での待望の納車です。CX3の2015デビューモデルのAWDからの乗り換えです。それまでは、AudiTTやBMWX3などドイツ信者でしたが、家族が出来たのを期にデザイン、走り、安全性、維持費やディーゼルの経済性の良さに惹かれそれ以来のマツダ車2台目になります。※納車から約1ヶ月を経て、キャンプで高速道や山道等利用した気づきも踏まえ、評価を更新させて頂きました。結果、エクステリア5、走行性能5、乗り心地5、燃費4に満足度を更新させて頂きました。乗れば乗る程じわじわと良さが伝わってくる、スルメのようなクルマです。
【エクステリア】
キャラクターラインのない、光の移ろいでデザインしてるという手法は新しいし、美しいですね、駐車場にとめたクルマをつい眺めてしまう。【追記】自然の中に佇むとその曲線美と光の揺らぎがさらに際立つ。(写真)賛否両論あるクラッディングが太い論ですが、そこだけに注目すると確かに太いのですが、デザイナーの方曰くボディは天地方向に薄く、タイヤ周りはどっしりとSUV感を強調。確かに「スリーク&ボールド」の対比のコンセプトは面白いです。各言う私はあまり目立たないようにマシングレーにしてるので、あまり違和感ないと思います。お尻は最高に美しいと思います。セクシーでかつ機能的。アルファのステルヴィオに雰囲気似てる。【追記】まさにクーペSUV。クルマの運転席は包まれ感があり、SUVというよりはクーペやセダンに乗っているようなビューなのに(運転席に埋もれているようなAudiTTを思い出した)、視線はちょい高めで乗降に優れたSUVライクな高さと見晴らし。なのに、後部座席に向かって楔のように前席から天井が高くなっているので、後部座席+ラゲッジは適度な空間効率を確保出来てるという、デザインの妙。今回コテージでの冬キャンプに夫婦2人+犬(トイプ)で行きましたが、トノカバーをつけたまま、石油ストーブ+10Lポリタンク。その他、雑多なキャンプ道具をスッキリ積めました。嬉しい誤算(写真)
【インテリア】
正直、プレミアム輸入車に比肩してる?と思うくらいの出来です。(価格の割に)前々からアウディ の内装を意識してるなって思ってましたが、これまではまだ品質的に追いついてないって思ってましたが、第8世代からは飛躍的に向上してます。内装ドアの閉まる音(後部ドアの開閉音も◎)から、遮音性、オーディオの音質(まるでAudiのような)、。自動開閉するトランクの作りも重厚感があります。外装は勿論、内装のチリやダッシュボードからドアに繋がる部分の端部の処理まで抜かりないです。お値段以上ですね(笑)
【エンジン性能】
1500cc→1800ccディーゼルなので、パワーちょっとUP。トルク同等。CX3から車重が増えてるので、そこまでどっかん加速ではありませんが、一般道においては気持ちの良い十分なトルクフルな加速性能です。【追記】法定速度の高速走行、坂道もスムーズで回転数をあまり上げずにストレスなく加速します。出足はゆっくりですが、クルコン巡航には持ってこいですね。
【走行性能】
乗り心地にも繋がりますが、滑らかなステアリングに、雑音の抑えられたエンジンで気持ちの良い走行が楽しめます。低速時にはディーゼルの音はしますが、CX3とは雲泥の差の遮音性能です。巡航時はホント静か。【追記】結構なワインディングを試しに走りましたが、滑らかに曲がっていく感じではありましたが、ステアリングがクイックな感じではなくてマイルドなので、山道向きのセッティングではない感じがしました。高速道路をドッシリとゆったり走るGTカー的な感じです。走りは常に上品なので、大人な運転が似合います。
【乗り心地】
上質です。
ここは色々な試乗動画等でも言われおりま したが、GVC+のおかげなのか、低速でも地面の上をタイヤが非常に滑らかな感じでタッチして、自然に転がっているような感じが、乗り出してすぐ分かりました。【追記】個人的には50km~60kmくらいの乗り味が一番滑らかに感じます。ドイツ車のような地面にピタっとくっついて走る感じとは違う感じです。カーブでのクイックなハンドルにも穏やかに応答してくれる感じです。ただ、新車だからかなのか地面の轍等は拾って、コツコツする部分はありますが、振動は直ぐに収束する感じですね。いやな感じではありません。タイヤがTOYOだったので、ブリジストンだったらもっと良いのか?の議論があるように、タイヤにもよるかもしれません。【追記】ガラス投影のヘッドアップディスプレイも見やすく、情報量も適切で、視線の動きが少なくて済むので運転に前方注視に集中出来ます。
【燃費】
【追記】250kmくらいしか走ってませんが、街中6+郊外2+山道2くらいの感じで、メーターの平均燃費は11.7kmです。次回高速乗った時にはもうちょっと伸びてくれることに期待。→【更新】今回キャンプで250km(高速6+郊外道4)走行で、平均燃費は18.3kmまで伸びたので、CX3程ではないですが、まずまずでしょうか。
【価格】
贅沢装備グレードを選ばなければ、300万前後の価格で最新の安全装備と外装、内装もデザインも高品質、走りも良く+コネクテッドシステムのついたコンパクトSUV(荷物も人も後ろに普通に乗る)があるでしょうか。CarPlayも便利です。「CX3を発売するなら、はなからCX30を作って欲しかったですよマツダさん」というのが元CX3乗りの叫びです(笑)
【総評】
荷物も人もそれなりに乗れて且つ、コンパクトで美しく上質なクーペSUV
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2019年12月23日 09:01 [1285789-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
初投稿です。拙文御容赦ください。
先日、箱根に行った際、渋滞に巻き込まれ、アイドリングストップ中に車内でアラーム音と共に「エンジン冷却水が異常高温です。」と表示されました。とりあえず一旦、駐車場に止めてボンネットを開け、冷たい空気に当てながらディーラーに電話したら、「遠方地にいるから何も出来ない。自分で近くのディーラーを探していってくれ。」とのこと。
個人的に土地勘がない所を走り回るよりも、地元の方が安心できるので、とりあえずエンジンを冷やしてから帰途に着きました。
帰途中に同様のエラーメッセージが出ませんでしたが、やはり気になるのでディーラーに再連絡しました。
その際、アプリのMYMAZDAの方についても、ドアロック等に異常がないにも関わらず、うっかり検知が出続け、更新しても消えないという謎状況についても相談させていただきました。
連絡した際、担当の営業さんはめんどくさそうでしたが、工場担当の方が「1日預かって空いてる時間に見る。」ということでお願いできました。
で、検査の結果ですが、判明したことが2つほど。
?エンジン冷却のプログラムに不具合が確認。
担当の方の説明によると、アイドリング時に閾値の温度を超えるとファンが回るはずが、100度を超えても動かない。
?アプリのエラーが出続けているのは、何らかの原因により、過去の全メッセージがクルマから送信され続けている。
、とのことでした。
?については、クルマ側のコンピューター?を再起動することで解消しましたが、
?については、バグなのでメーカー対応でいつ修正できるか不明とのことでした。リコールか?と質問したら、担当の方は「命に関わる問題ではないので、リコールではないかもしれない。」と。
あと、暫定での対処方法について教えていたどきました。渋滞に巻き込まれた場合は、「i-stop off」というスイッチを押し、アイドリングストップ機能を停止させてください、とのことでした。
よろしくお願いします。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2019年12月10日 20:52 [1275119-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
CX3XDL1;5FFを3年6万キロ走行後、7月末の先行予約で30を購入しました。1,000km走行した感想は選んで良かった!サイズは車高がある分、Mazda3より大きく見えますが見通しも良く、360度モニターや各種運転支援システム、画質等アップしたマツダコネもあり取り回し良いです。エクステリアは勝手にポルシェマカン似でリアエンドの丸みがお気に入り。マシングレーを選んだのでホイール周りの樹脂パーツも適度にアクセントになって良いと思います。インテリアもすっきりとしたデザインで高級感あります。
エンジンはスポーティーではないですが日常十分トルキーで気持ち良いパワー、燃費も郊外メインで16km/Lで軽油はレギュラー比△20円と大満足です。ハンドリングは車高を気にせず、頭をあまり振られずにスーッと曲がる感じが好きです。乗り心地も良いですが距離が進むともっと良くなりそうな気がします。標準装備のオーディオがとても良い音で、自分には十分です。この車高は慣れると運転見通しも良く、乗り降りも楽で、立体駐車場にも入るからとてもお薦めですよ。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
2019年11月4日 20:56 [1273135-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 2 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
ディーゼルと、ガソリンの2車種を試乗しての感想です。どちらもAWDでした。
また他社で試乗した車と比較しての私なりの感想で、一応購入目線での試乗結果です。
エクステリア:
大きすぎず小さくもない絶秒なサイズ感と、デザインが気に入って試乗しに行きました。後席も特に狭いとは感じませんしちょうど良いかと思いました。あと荷室は広くないものの普段使いには支障ないかと思います。
ただ荷室を気にする方は、CX5を選んだ方が良さそうです。
インテリア:
これも特筆すべき点かと思います。三菱のエクリプスクロスや、スバルのXVと比較しても抜きん出て良いと思います。
エンジン性能:
正直これはイマイチ、力不足かと思いました。ディーゼルとガソリンならディーゼルの方が、
この車の性格には合ってるのかもしれませんが、正直インパクトに欠けます。
もう少し低回転から、トルクがあった方が良いのではないでしょうか?来年出る?がどうなのか気になるところです。
走行性能:
ディーゼルはおとなしい感じで、洗練されてる感もありますが、どちらかと言うと鈍重な感じ。
ガソリンはディーゼルよりは、軽快な感じで好感は持てましたが、ただ非力な感じは否めずいたって普通。あと直古さを感じました。
ATの味付けなのか、試乗コースとの相性なのか、この事はすこぶる残念でした。少なくともドライバーズカーではないと思います。
もっとも試乗の短い距離と時間の感想ではありますが。。。
乗り心地:
全体には悪くないと思います。これはガソリンよりもディーゼルの方が良いと思います。街中の試乗レベルでしたが、
ディーゼルの方が静かで、疲れないのではと思います。高速とかを走行するとどうなのだろうかと気にはなりますが。。。
でディーゼルは他車と比較しても、悪くはないと思います。ガソリンはATと相性が良くないのか、音が意外と聞こえてきて、
また乗り味も少し安っぽく感じました。
価格:
高いとは思いませんが、乗り味が気に入るかでしょうか。。。エクステリア、インテリアはどちらも十分と言えます。
総評:
期待が高かったと言うのもあるかもですが、正直イマイチでした。試乗コースも良くなかったのかも知れませんが。。。
他車と乗り味の好印象順で比較すると、エクリプスクロス、XV、CX30の順で、ダントツでエクリプスクロスが良いです。
インテリアとかの作りこみは、その真逆でCX30がダントツ好印象なので、残念な限りです。
つくづく2.2Ⅾ仕様を、追加すれば良いのにと思います。
もっとも本命とも言われる?が、乗り味の印象を変えてくれればと思いますが。。。
ただハイオク仕様なので、お得感が更に無くなりまってしまいますが。。。なら敢てこれをとは。。。
私的にはかなり微妙でした。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
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2019年11月4日 13:10 [1272996-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
11月3日納車しました
早速300キロドライブしました。
曲がる時の無重力
シートポジションのフィット感
ディーゼルエンジン音
素晴らしいです。
何十種類の国産車に乗った事ありますが
この3項目はトップクラスです。
少しの不満があります。
ロードノイズは
余程綺麗なアスファルトじゃない限り
普通に聞こえます。
良く言うと車外音が少ないせいかもしれません。
不満はロードノイズだけです。
ハードルが上がってたので尚更です。
それ以外不満はありません。
パワーリアゲートの開閉幅が少なく
場所を気にせず開けれるのが地味にびっくりしました。
買ってよかった
その一言です。
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自動車(本体) > マツダ > CX-30 2019年モデル > XD L Package
2019年10月27日 14:22 [1270809-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
cx-3の一年点検に合わせて先日試乗してきました。この一年、毎日乗っているcx-3 XD Spkgを基準とした比較で、差を感じた点について書きます。普段いい車に乗ってる人とのレビューとは多少乖離が有るかもしれません。
【エクステリア】
更にキレのある顔になった魂動フェイス。いいですね。が、現行機はいずれも全体のデザインでマツダ感が出せていると思うので、個人的にはフロントフェイスは、車種ごとにもう少し変化の幅があってもよいのではないかと思います。
ちょっと気になったのはグリル、虫取り掃除がやりにくそうだなと思いました。(cx-3のバーグリルでも奥にハマったトンボの死骸除去に難儀することが)
周囲の無塗装樹脂の広さには、いずれ慣れる…と思いますが、広いだけに白化したときの処置が面倒そうですね。
【インテリア】
HUDが小パネル投影からフロントガラス投影となり、視線移動が楽になりました。投影映像もくっきりしていて見易いです。センター小物入れ兼アームレストは、ドリンクホルダと独立し、MZD3やcx5の方式で実用性と質感がアップしたのが嬉しいところ。
また各種物理ボタンの配置もいい感じなままなので
乗り換えても操作性に違和感はないでしょう。
マツコネディスプレイは解像度アップによってカメラ映像がとても見易くなり、縁石への幅寄せなどがとても楽になっています。
一番気に入ったのは、後席エアコン…ではなく、バック連動ミラーですね。シビアな機械式駐車場ではとても助かるでしょう。cx-3にもオプションでいいから欲しかった…。
後席空間の広がりもいい感じです。175のオジさんには頭上も足元も十分な広さとなりました。
静粛性について
アイドル時のディーゼル音は耳をすませば分かる程度の小ささです。走り出せば、音楽もしくはロードノイズにまぎれてまず分からないでしょう。(ロードノイズ自体も小さくなっています)
cx-3で感じることのあったトラック感はもうありません。外音の遮断も明らかに良くなっていて、走行中車内のBGM越しでの会話も明瞭です。
【乗り心地】
cx-3からすると、はっきりと良くなっています。やや気になる点であった低速帯(0-40程度)での揺らぎがほぼ解消されています。粗い路面での揺れはありますが、フロントやリアが跳ねるとか突かれるといった感じではなく、タイヤからの入力は車体「全体」での軽い縦揺れに「均す」といった感覚です。ゆえに不快さを感じることが少ない。それで収められなくなると、どこそこのあたりが跳ねた落ちたと分かるいつもの衝撃が来ます。cx-3だと通勤中の軽い凸凹でも、今リアの左が跳ねたな〜、みたいに感じる時もあることからするとかなりの進化だと思います。
同じサス形式のはずなのに、こうも違うとちょっとショックでもありますね。
また、担当サンに頼んで試しましたが強く踏み込んでのコーナーや、雑なレーンチェンジではGVC+がきっちり仕事をしてくれます。雑に操作してるのに丁寧にやったときの心地よいGを与えてくれます。……cx-3だと感じたこと無いです。ギギギ…
【エンジン性能】
モノとしては自車とほぼ同じはずなんですが、レスポンスがよくなりましたね。発進では踏み込めば素直にスッと出て、加速ではアクセル遅延が減っています。
私のcx-3 1.8Dではスムーズな発進のため、ちょいクリープしたのを確認してからアクセルを加減する必要があったり、加速時にラグとは別に謎の無応答時間が発生することがあったりなんですが、それらがさっくりなくなっています。
不満点の解消と扱いやすさアップでポイント高いです。
…ただ限界は同じなんですよね。
【走行性能】
狙った通りに走りやすいです。このくらいハンドル切ればこうなるはず、という想定に上手いこと合わせてくれる感じです。直進もカーブもリラックスして楽にできるので余裕をもって運転できます。
お買い物的な短距離を越える走行となると、
運転疲労の軽減にかなり効きそうです。
ただ評価に困るのがブレーキです。「勝手に丁寧なブレーキにしてくれる」のです。意識して強く踏み込まない限り、カックンのないスムーズなブレーキになります。一見良さげですが、MZDの考える「ブレーキングはかくあるべし」をやらされている感があります。
こうなるとメーカの運転志向と一致しない人にはとことん合わないと思われます。
…慣れれば自由自在になるのだろうか?
【総評】
良いものです。cx-3が順調にレベルアップして、ほぼすべてのステータスが上がったような感じ。見た目だけだと違いはわかりにくいですが、乗れば分かるよさ!まるでザク?改がハイザックになったかのような進化が感じられます。
まだ一年点検ということで、私自身は流石に買い替えはできませんが、これでガソリンターボか2.2Dがラインナップされていれば、思わず契約していただろうと思ってしまう出来でした。
……せっかく買い替えるならモアパワー、モアトルクがいいなぁという思いは中々捨てられないんですよね。
さて、担当さんのX押しが凄まじかったので、そちらも試乗が楽しみです。
- レビュー対象車
- 試乗
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CX-30の中古車 (1,196物件)
-
CX-30 1.8 XD ツーリング ディーゼルターボ 禁煙車/ワンオーナー/360°ビューモニター/
- 支払総額
- 305.7万円
- 車両価格
- 289.8万円
- 諸費用
- 15.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.6万km
-
CX-30 2.0 20S ブラックトーンエディション 禁煙・当社社用車・Apple CarPlay/Android
- 支払総額
- 229.3万円
- 車両価格
- 218.0万円
- 諸費用
- 11.3万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 4.0万km
-
CX-30 2.0 20S Lパッケージ 4WD 本州仕入/純エアロ/360°セーフティ/BOSE
- 支払総額
- 238.0万円
- 車両価格
- 233.0万円
- 諸費用
- 5.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 4.6万km
自動車(本体)
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【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
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旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
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