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『【納車半年レポート】同価格帯の車と比較』 マツダ MAZDA3 ファストバック 2019年モデル Mr.Suさんのレビュー・評価
MAZDA3 ファストバックの新車
新車価格: 236〜407 万円 2019年5月24日発売
自動車(本体) > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル > 15S Touring
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- 自動車(本体)
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2020年4月17日 20:00 [1303596-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
MAZDA3の他にインプレッサスポーツ、カローラスポーツ、ヴェゼル、エクストレイル、カローラツーリング(ハイブリッド)、ライズ、フィット(ハイブリッド)、ヤリスに試乗経験があり、東京モーターショーで新型アコード等の様々な車を見た経験がありますので、個人的に感じたことを記載します。
【エクステリア】
走行中にレクサスや輸入車ユーザなど、車に拘りがある方からの視線をすごく感じます。あまり街中で見かけないため、特別感があるんだと思います(笑)
個人的にもかっこいいを通り越して、芸術作品のような美しさを感じます。
【インテリア】
MAZDA3を購入した最大のポイントはインテリアの質感です。
カローラ系やインプレッサ等の同セグメントとは比較にならないほど質感が高いです。また、2020年2月に発売された新型アコードはMAZDA3より200万円以上高いが、インテリアにおいてはMAZDA3の方が高級感を感じました。
【エンジン性能(1500CCモデル)】
1500CCのモデルについて、モータージャーナリストの河口まなぶさんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
街乗り、高速走行において、不満はなく、とてもいいエンジン音を奏でてくれます。
ただし、急勾配の上り坂では、力不足を感じました。
エンジンのパワー(トルク感)
高:カローラツーリング(ハイブリッド)、インプレッサスポーツ(1600CC)、ヴェゼル(1500CC)、ライズ、ヤリス
中:MAZDA3(1500CC)、カローラスポーツ(1200CCターボ)
低:フィット(ハイブリッド)
【走行性能】
走行性能についても、前述の河口まなぶさんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
最近流行りのSUV(ヴェゼル、エクストレイル、ライズ)等より、重心が低く、とても安定感があります(インプレッサやカローラとは同程度)。
また、ブレーキが調整しやすく、カックンブレーキになることがありません。
アイドリングストップは輸入車同様、ブレーキの踏み加減でアイドリングストップを行うかどうかをドライバーが選択できるため、使い勝手が良いです。
【乗り心地】
18インチタイヤが標準装備である影響で硬めです。
(16インチのスタットレスタイヤを装着したところ、かなり柔らかくなりました)
コンフォート好きの私としては、TNGAを採用したカローラ系の方が乗り心地は良いと感じました。
乗り心地
高(コンフォート):カローラ系
中:MAZDA3、インプレッサスポーツ
低(硬い):ヴェゼル
【燃費】
総合:15km/L(4,000km走行)
街乗り:13km/L程度
郊外:18km/L程度
高速:18〜20km/L程度
急発進等の燃費が悪くなる走行はしないため、WLTCモード(16.6km/L)の90%程度です。
高速道路で一般的な使い方をすると18〜20km/L程度、クルーズコントロールを使用し、80km/h一定で走行すると、22〜24km/Lになります(旅先からの帰り道でこんな感じで使っています)。
【価格】
360°モニター、フロアマット、ETCを付けて、260万円で購入でき、コスパが高いと思います(消費税8%時に購入、点検パックやコーティングなし)。
他社に比べてベースグレードの15S Touringでも一般的に欲しい装備が標準でついてくるため、支払総額では安くなりました。
最近発売されたライズ/ロッキー、ヤリス(ハイブリッド)、フィット(ハイブリッド)でも、必要なオプションを付けていくと250万円程度になってしまうため、MAZDA3の15S Touringはお買い得だと思います。
一方、2000CCのガソリン、1800CCのディーゼル等の上級グレードになると300万円を超えてくると思いますので、価格競争力はあまりないように感じます。このグレードになると、カローラ系の1800CCのハイブリッドと同価格帯となり、個人的にはカローラを買いたくなります。
【総評】
15S Touringはコスパが非常に良いと思います。
モータージャーナリストの河口まなぶさんや島下泰久さんも1500CCモデルを絶賛されており、所有して満足度が非常に高いです。
ただし、私は20代後半の独身者ですので、家族を持たれている方だとまた違った意見を持たれるかもしれません。しかし、一度実車を見たり、試乗してみる価値はあると思います。
参考になれば幸いです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 231万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった86人(再レビュー後:25人)
2020年2月27日 21:38 [1303596-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
MAZDA3の他にインプレッサスポーツ、カローラスポーツ、ヴェゼル、エクストレイル、カローラツーリング(ハイブリッド)、ライズ、フィット(ハイブリッド)に試乗経験があり、東京モーターショーで新型アコード等の様々な車を見た経験がありますので、個人的に感じたことを記載します。
【エクステリア】
走行中にレクサスや輸入車ユーザなど、車に拘りがある方からの視線をすごく感じます。あまり街中で見かけないため、特別感があるんだと思います(笑)
個人的にもかっこいいを通り越して、芸術作品のような美しさを感じます。
【インテリア】
MAZDA3を購入した最大のポイントはインテリアの質感です。
カローラ系やインプレッサ等の同セグメントとは比較にならないほど質感が高いです。また、2020年2月に発売された新型アコードはMAZDA3より200万円以上高いが、インテリアにおいてはMAZDA3の方が高級感があります。
【エンジン性能(1500CCモデル)】
1500CCのモデルについて、モータージャーナリストの河口まなぶさんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
街乗り、高速走行において、不満はなく、とてもいいエンジン音を奏でてくれます。
ただし、急勾配の上り坂では、力不足を感じました。
エンジンのパワーにおいては、インプレッサスポーツの1600CCやヴェゼルの1500CCの方が元気よく走る印象です。
【走行性能】
走行性能についても、前述の河口まなぶさんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
最近流行りのSUV(ヴェゼル、エクストレイル、ライズ)等より、重心が低く、とても安定感があります(インプレッサやカローラとは同程度)。
また、ブレーキが調整しやすく、カックンブレーキになることがありません。
アイドリングストップは輸入車同様、ブレーキの踏み加減でアイドリングストップを行うかどうかをドライバーが選択できるため、使い勝手が良いです。
【乗り心地】
18インチタイヤが標準装備である影響で硬めです。
(16インチのスタットレスタイヤを装着したところ、かなり柔らかくなりました)
コンフォート好きの私としては、TNGAを採用したカローラ系の方が乗り心地は良いと感じました。
乗り心地
高(コンフォート):カローラ系
中:MAZDA3、インプレッサスポーツ
低(硬い):ヴェゼル、エクストレイル
【燃費】
総合:15km/L(4,000km走行)
街乗り:13〜15km/L程度
郊外:18km/L程度
高速:18〜20km/L程度
急発進等の燃費が悪くなる走行はしないため、WLTCモード(16.6km/L)の90%程度です。
高速道路で一般的な使い方をすると18〜20km/L程度、クルーズコントロールを使用し、80km/h一定で走行すると、22〜24km/Lになります(旅先からの帰り道でこんな感じで使っています)。
【価格】
360°モニター、フロアマット、ETCを付けて、260万円で購入でき、コスパが高いと思います(消費税8%時に購入、点検パックやコーティングなし)。
他社に比べてベースグレードの15S Touringでも一般的に欲しい装備が標準でついてくるため、支払総額では安くなりました。
最近発売されたライズ/ロッキー、ヤリス(ハイブリッド)、フィット(ハイブリッド)でも、必要なオプションを付けていくと250万円程度になってしまうため、MAZDA3の15S Touringはお買い得だと思います。
一方、2000CCのガソリン、1800CCのディーゼル等の上級グレードになると300万円を超えてくると思いますので、価格競争力はあまりないように感じます。このグレードになると、カローラ系の1800CCのハイブリッドと同価格帯となり、個人的にはカローラを買いたくなります。
【総評】
15S Touringはコスパが非常に良いと思います。
モータージャーナリストの河口まなぶさんや島下泰久さんも1500CCモデルを絶賛されており、所有して満足度が非常に高いです。
ただし、私は20代後半の独身者ですので、家族を持たれている方だとまた違った意見を持たれるかもしれません。しかし、一度実車を見たり、試乗してみる価値はあると思います。
参考になれば幸いです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 231万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった29人
2020年2月23日 23:08 [1303596-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
MAZDA3の他にインプレッサスポーツ、カローラスポーツ、ヴェゼル、エクストレイル、カローラツーリング(ハイブリッド)、ライズ、フィット(ハイブリッド)に試乗経験があり、東京モーターショーで新型アコード等の様々な車を見た経験がありますので、個人的に感じたことを記載します。
【エクステリア】
走行中にレクサスや輸入車ユーザなど、車に拘りがある方からの視線をすごく感じます。あまり街中で見かけないため、特別感があるんだと思います(笑)
個人的にもかっこいいを通り越して、芸術作品のような美しさを感じます。
【インテリア】
MAZDA3を購入した最大のポイントはインテリアの質感です。
カローラ系やインプレッサ等の同セグメントとは比較にならないほど質感が高いです。また、2020年2月に発売された新型アコードはMAZDA3より200万円以上高いが、インテリアにおいてはMAZDA3の方が高級感があります。
【エンジン性能(1500CCモデル)】
1500CCのモデルについて、モータージャーナリストの河口学さんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
街乗り、高速走行において、不満はなく、とてもいいエンジン音を奏でてくれます。
ただし、急勾配の上り坂では、力不足を感じました。
エンジンのパワーにおいては、インプレッサスポーツの1600CCやヴェゼルの1500CCの方が元気よく走る印象です。
【走行性能】
走行性能についても、前述の河口学さんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
最近流行りのSUV(ヴェゼル、エクストレイル、ライズ)等より、重心が低く、とても安定感があります(インプレッサやカローラとは同程度)。
また、ブレーキが調整しやすく、カックンブレーキになることがありません。
アイドリングストップは輸入車同様、ブレーキの踏み加減でアイドリングストップを行うかどうかをドライバーが選択できるため、使い勝手が良いです。
【乗り心地】
18インチタイヤが標準装備である影響で硬めです。
(16インチのスタットレスタイヤを装着したところ、かなり柔らかくなりました)
コンフォート好きの私としては、TNGAを採用したカローラ系の方が乗り心地は良いと感じました。
乗り心地
高(コンフォート):カローラ系
中:MAZDA3、インプレッサスポーツ
低(硬い):ヴェゼル、エクストレイル
【燃費】
総合:15km/L(4,000km走行)
街乗り:13〜15km/L程度
郊外:18km/L程度
高速:18〜20km/L程度
急発進等の燃費が悪くなる走行はしないため、WLTCモード(16.6km/L)の90%程度です。
高速道路で一般的な使い方をすると18〜20km/L程度、クルーズコントロールを使用し、80km/h一定で走行すると、22〜24km/Lになります(旅先からの帰り道でこんな感じで使っています)。
【価格】
360°モニター、フロアマット、ETCを付けて、260万円で購入でき、コスパが高いと思います(消費税8%時に購入、点検パックやコーティングなし)。
他社に比べてベースグレードの15S Touringでも一般的に欲しい装備が標準でついてくるため、支払総額では安くなりました。
最近発売されたライズ/ロッキー、ヤリス(ハイブリッド)、フィット(ハイブリッド)でも、必要なオプションを付けていくと250万円程度になってしまうため、MAZDA3の15S Touringはお買い得だと思います。
一方、2000CCのガソリン、1800CCのディーゼル等の上級グレードになると300万円を超えてくると思いますので、価格競争力はあまりないように感じます。このグレードになると、カローラ系の1800CCのハイブリッドと同価格帯となり、個人的にはカローラを買いたくなります。
【総評】
15S Touringはコスパが非常に良いと思います。
モータージャーナリストの河口学さんや島下泰久さんも1500CCモデルを絶賛されており、所有して満足度が非常に高いです。
ただし、私は20代後半の独身者ですので、家族を持たれている方だとまた違った意見を持たれるかもしれません。しかし、一度実車を見たり、試乗してみる価値はあると思います。
参考になれば幸いです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 231万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった23人
2020年2月23日 18:43 [1303596-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
MAZDA3の他にインプレッサスポーツ、カローラスポーツ、ヴェゼル、エクストレイル、カローラツーリング(ハイブリッド)、ライズ、フィット(ハイブリッド)に試乗経験があり、東京モーターショーで新型アコード等の様々な車を見た経験がありますので、個人的に感じたことを記載します。
【エクステリア】
走行中にレクサスや輸入車ユーザなど、車に拘りがある方からの視線をすごく感じます。あまり街中で見かけないため、特別感があるんだと思います(笑)
個人的にもかっこいいを通り越して、芸術作品のような美しさを感じます。
【インテリア】
MAZDA3を購入した最大のポイントはインテリアの質感です。
カローラ系やインプレッサ等の同セグメントとは比較にならないほど質感が高いです。また、2020年2月に発売された新型アコードはMAZDA3より200万円以上高いが、インテリアにおいてはMAZDA3の方が高級感があります。
【エンジン性能(1500CCモデル)】
1500CCのモデルについて、モータジャーナリストの河口学さんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
街乗り、高速走行において、不満はなく、とてもいいエンジン音を奏でてくれます。
ただし、急勾配の上り坂では、力不足を感じました。
エンジンのパワーにおいては、インプレッサスポーツの1600CCやヴェゼルの1500CCの方が元気よく走る印象です。
【走行性能】
走行性能についても、前述の河口学さんや島下泰久さんが絶賛されており、私も同感です。
最近流行りのSUV(ヴェゼル、エクストレイル、ライズ)等より、重心が低く、とても安定感があります(インプレッサやカローラとは同程度)。
また、ブレーキが調整しやすく、カックンブレーキになることがありません。
アイドリングストップは輸入車同様、ブレーキの踏み加減でアイドリングストップを行うかどうかをドライバーが選択できるため、使い勝手が良いです。
【乗り心地】
18インチタイヤが標準装備である影響で硬めです。
(16インチのスタットレスタイヤを装着したところ、かなり柔らかくなりました)
コンフォート好きの私としては、TNGAを採用したカローラ系の方が乗り心地は良いと感じました。
乗り心地
高(コンフォート):カローラ系
中:MAZDA3、インプレッサスポーツ
低(硬い):ヴェゼル、エクストレイル
【燃費】
総合:15km/L(4,000km走行)
街乗り:13〜15km/L程度
郊外:18km/L程度
高速:18〜20km/L程度
急発進等の燃費が悪くなる走行はしないため、WLTCモード(16.6km/L)の90%程度です。
高速道路で一般的な使い方をすると18〜20km/L程度、クルーズコントロールを使用し、80km/h一定で走行すると、22〜24km/Lになります(旅先からの帰り道でこんな感じで使っています)。
【価格】
360°モニター、フロアマット、ETCを付けて、260万円で購入でき、コスパが高いと思います(消費税8%時に購入、点検パックやコーティングなし)。
他社に比べてベースグレードの15S Touringでも一般的に欲しい装備が標準でついてくるため、支払総額では安くなりました。
最近発売されたライズ/ロッキー、ヤリス(ハイブリッド)、フィット(ハイブリッド)でも、必要なオプションを付けていくと250万円程度になってしまうため、MAZDA3の15S Touringはお買い得だと思います。
一方、2000CCのガソリン、1800CCのディーゼル等の上級グレードになると300万円を超えてくると思いますので、価格競争力はあまりないように感じます。このグレードになると、カローラ系の1800CCのハイブリッドと同価格帯となり、個人的にはカローラを買いたくなります。
【総評】
15S Touringはコスパが非常に良いと思います。
モータジャーナリストの河口学さんや島下泰久さんも1500CCモデルを絶賛されており、所有して満足度が非常に高いです。
ただし、私は20代後半の独身者ですので、家族を持たれている方だとまた違った意見を持たれるかもしれません。しかし、一度実車を見たり、試乗してみる価値はあると思います。
参考になれば幸いです。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年8月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 231万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった9人
「MAZDA3 ファストバック 2019年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年9月8日 23:14 | ||
| 2026年8月30日 17:00 | ||
| 2026年5月15日 09:58 | ||
| 2026年3月13日 11:43 | ||
| 2026年3月8日 22:57 | ||
| 2025年12月20日 15:17 | ||
| 2025年11月3日 20:22 | ||
| 2025年7月28日 20:28 | ||
| 2025年5月21日 10:07 | ||
| 2025年4月11日 22:38 |
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- 支払総額
- 227.0万円
- 車両価格
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- 8.7万円
- 年式
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