| Kakaku |
『最終のレビューです』 トヨタ スープラ 2019年モデル TSnuclearさんのレビュー・評価
スープラの新車
新車価格: 499〜800 万円 2019年5月17日発売
中古車価格: 433〜1120 万円 (140物件) スープラ 2019年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > スープラ 2019年モデル > RZ (MT)
よく投稿するカテゴリ
2025年6月15日 22:49 [1853524-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|
|---|---|---|
総分解中@3台目wですが、バンパーを外すとカッコ良い!というか怖い |
結局GRスープラ、実用的でほぼ全てが詰まっており完璧なのでRZのMTで内装タンカラーを3台買いました(笑)
もう新車では手に入らないので。
一言でいうと「会長とBMW、素晴らしい車をありがとうございます」
【結論】から
ドンガラまで車体を分解し乗り回しましたが、基本的に何も文句が無い、この価格で素晴らしい車です。
真面目で素直なスポーツカーのお手本、完成型とも言える車です。
価格も25年前のBNR34 Vepec2が700万円しましたので、RZのこの価格は完全にバーゲンプライスです。
ただし個人的に残念と思うところを書くとすると
・室内が狭い、物を置く場所が少なすぎる
・燃料タンクが小さい、65Lは欲しかった
・外装のダミーのインテークなどは不要で、スッとしたデザインにして欲しかった。
以下はマニアックですが、
外装や下回りの素材、アルミも多用され、末端処理が非常に丁寧に設計・製作されています。
ルーフなどを手でコンコンするとわかりますが、使用されている鋼鈑の硬さがもの凄いです。
内装の革の質、厚み、エッジ処理も非常に丁重で、
全ての部品の製造元に中国製は一切無く、全てルーマニア、ドイツ製などとなっています。
匂いも、革の鞣しに使われた「あの」香りがします。
電子機器の機能数、操作性、全てのランプに高光度のLEDを使用されており、自然なナチュラルな光度です。
作りが本当に人間工学を良く考えられています。
直感的ではない静電気式のスイッチなどはもちろん使用されていません。
ヘッドライトなど物凄い作りをしており、80ハリアーなどのアタプティブ式より優秀で明るい印象です。
ちなみにヘッドライト片側で40万します(笑)コストかけ過ぎ、、、
下回りは見ればわかりますが、驚愕です。
後付け補強などはほとんど無く、あっても高強度アルミが使用され、いかに車体が真面目に設計・製作されているかわかります。ただ最終型は増えているようですが、、、
新車から下回りに錆なども一切無く、丁重に塗装と処理がされています。
最初はTやN社の車のように、新車からある錆を落としてアンダーコートを塗ろうと意気込んでいましたが、ホイールハウスや下回りを見たときに、完璧さにやる気を失うほどでしたので、、、
鉄の素材から違うと思われます。
MTもあのZF製です。
ギアの熱処理など大変なコストをかけていますので、これだけでも、、、
私もそうですが、もしBNR34の後継としてお考えの方がいたらゲトラグMTの件も含め、この車しかないと思います。
●以下通常のレビュー
【インテリア】
素材、レイアウトに関しては何も言うことはありません。
全て物理スイッチで、静電気式を使用していないのも素晴らしいですし、夜も配光が明るく色味も大変自然です。
ただ、MTの場合は、ギア変速前後にスポーツモードスイッチのあたりに手を置くことが多いのですが、手を置くとスイッチに当たってしまう。
また、3速へのチェンジ時にエアコンパネルに時々手先が当たる。
【エクステリア】
色はボルカニックアッシュグレーメタリックです。
太陽光の下ではラメラメし、それ以外はステルス系の色に近いので、カッコ良く満足しています。
【走行性能】
アクティブLSDが超優秀です。
雨の日、コーナーで抜群の安定性です。
車体の前後バランスも50:50なので、コーナーが楽しいです。
ただ、前後のホイール間が短いためか、路面によっては少しだけ前後にピョコピョコとした挙動があります。
【エンジン】
こちらも何も言うことはありません。
理想であるりお手本の1気筒500ccの素晴らしい縦置きシルキー6です。
余裕で420馬力(実測定)を出している感じがビシビシ伝わってきます。
【ミッション】
ZF製ですので間違いありません
シフトノブがアイドリングや走行時にブルブルと震えることなく、ビシっとしています。
また、日本のメーカーは行ってないギアへのショット処理や、面も精度を出していますので、走行時にギアが鳴ることもありません。
ただ、バック時の操作はBNR34のゲトラグ方式が良かった。
【ボデイ】
Z4の高剛性オープンボディに上屋をさらに組付けているので超剛性です。
カーボンボディのLFAより剛性があるそうです。
ただ、サイドシェルが広すぎるので、女性の乗り降りは、、、
●以下、メンテナンス情報。
・エンジンオイル
純正は0w-20のACEA C5 SNだが、少しドレンの磁石につく鉄粉が多かったですね。
5w-30のACEA C3 SPか、A3/B4をお勧めします。
このオイルに変えてからは、非常にエンジンも音が静かになり、磁石につく鉄粉も激減しました。
ただこのエンジンは精度が高いのか、鉄粉の量は非常に少ないです
80ハリアーやシエンタ、レクサス、プリウスなど同じことをしてきましたが、新車の状態でここまで鉄粉が少ないのは初めてです。
・デフオイル
純正は75W-80 GL5でLSD用のオイルです。
磁石があるドレンボルト(フィラー側)に替えましたが、
1000kmまで10回ほどオイル交換しましたが、100kmごとの鉄粉が盛り盛りで凄いので、1000kmまではこまめに交換することをお勧めします。
ギアのかみ合わせ部やサイドシールのベアリングなどは加速時など超高圧で?み合っていますが、そこに鉄粉が噛みこむと傷になり、以降は高速走行時の雑音や微振動の原因になります。
フィラー側にプレマグdbのBNR34ゲトラグ用(model K) が使えます。
ドレン側はセンサーなのでボルト交換できません。
・ミッションオイル
純正は75W-80のGL4で、極圧材の匂いがしなかったので、確かにGL4規格です。
こちらは1000kmまで5回ほどオイル交換しました。
600kmまでは鉄粉がかなりつきましたが、以降は鉄粉が非常に少なくなってきました。
プレマグdbのM18-P1.5(model F) がドレンとフィラーに使用できます。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2025年6月
- 購入地域
- 岡山県
- 新車価格
- 800万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった63人(再レビュー後:42人)
2024年7月29日 01:12 [1853524-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
1か月乗りました。2000kmです
RZのMTで、内装タンカラーです
良いところ
・2000回転以上であればどのギアでも加速する。
・2速も早いが、3速以上の加速は最高!
※まぁ420馬力程度の加速感。でもFRなのに滑らないのは優秀。
・MTがショートストロークで気持ち良い。
※ただし各ギアに入れるまでが少し硬いのと、バックはかなり硬いというか重い、、、
・iMTが優秀!シビックRやZより良い。
・エンジンが良い。
・アクティブLSDが優秀。
・独特のスタイルで飽きないし、どんどん良いデザインだと思えてくる。
・内装や外装の作りがしっかりし過ぎている。
本当に、日本車のペラペラな素材と違い、シートの革、ボンネット、ドアのアルミ、ルーフなど良い素材を使っていて、ルーフなんか手でコンコンするとビビります。
・メンバーや車体の3分の1ほどがアルミで、新型Zなどとは比べ物にならないコストのかけ具合。
ヘッドライトなんかも金かかってます。
DB06のWAA05型番になると、新品で片側40万、、、
残念だと個人的に思うこと
・物を置くところが無さすぎて笑える。助手席に人が乗ると買い物後はもう最悪。
・MTなんでドリンクホルダーが邪魔、、、500mlのペットボトルなんか置いた日には、、、
・室内が狭い狭い狭い。
乗り降りもドアのルーフが独特の形状をしているので、
頭をぶつける、ドアに靴が当たる、、女の子も
・燃料タンクが少し小さいかな。65Lは欲しかった。
・エンジンオイルの確認はステック方式が良かったなぁ
・BNR34などのアクセルワイヤー時代の車を知ってい方ならわかると思うが、
電子スロットルはやはり違和感がある。
加速時に0.1秒ほど遅れる感覚があり、加給時などのフィードバックが無いので直感的ではない。
まぁRB26は6連スロットルなので、余計にそう感じるのか。
以下、メンテナンス情報。
・エンジンオイル
純正は0w-20のACEA C5 SNだが、少しドレンの磁石につく鉄粉が多かったですね。
5w-30のACEA C3 SPか、A3/B4をお勧めします。
このオイルに変えてからは、非常にエンジンも音が静かになり、磁石につく鉄粉も激減しました。
しかし、このエンジンは精度が高いのか、鉄粉の量は非常に少ないです。
80ハリアーやシエンタ、レクサス、プリウスなど同じことをしてきましたが、新車の状態でここまで鉄粉が少ないのは初めてです。
・デフオイル
純正は75W-90 GL5
磁石があるドレンボルト(フィラー側)に替えましたが、
1000kmまで10回ほどオイル交換しましたが、100kmごとの鉄粉が凄いです。
BNR34のMTボルトが使えました。
プレマグdbのBNR34ゲトラグ用(model K) が使えますが、ドレン側はセンサーなのでボルト交換できません。
・ミッションオイル
純正は75W-80だっけ?のGL4で、極圧材の匂いがしなかったので、確かにGL4規格です。
こちらは1000kmまで5回ほどオイル交換しましたが、600kmまでは鉄粉がかなりつきましたが、以降は鉄粉が少なくなってきました。
プレマグdbのM18-P1.5(model F) がドレンとフィラー側に使用できます。
●以下、1回目のレビュー
※2500文字の文字数制限になりましたので、かなり消しました。
2024年6月に納車になりました、6気筒のMTです。
ホィールはBBSにかえ、静粛性を狙いタイヤはミシュランのPS5に変えています。
23年間乗ってきた、R34-GTR(以降BNR34)のV.Sepc?がどこ行ってもそろそろマジで狙われだしたので、もう乗らずに保存体制にし、代わりに良く似たこの車を買いました。
他の所有車は、ハイゼットからF社などほぼ全ての車を所有しておりますので、
その中から、1000〜1500万ほどの車との比較になります。
【エクステリア】
ボルカニックアッシュグレーメタリックです。
太陽光の下ではラメラメし、それ以外はステルス系の色に近いので、カッコ良く満足しています。
【インテリア】
しかしBNR34もMFDがついており、正確な油温など情報が一覧で出ているので、
意外にも互角か、、、
まぁプラスチック感はBNR34の方がするが、シンプルで良いのも事実。
小物置きも充実していた。スープラはドリンクホルダーもそうだが、少なすぎる、、、
【エンジン性能】
実測は420馬力とのことで期待していましたが、良い意味で想像通りでした。
しかし意外にも、2速2000回転以下ではエンジンがガタガタします。
どこからでも素晴らしい加速はしますが、低速トルクは思ったほどはなかったです。
ただし、4速3000回転でもぐいっと加速するのは感動です。
ごちゃごちゃ書きましたが、単純なエンジン比較で言うと、
B58BとRB26はほぼ同じでした。
あ、RB26はアクセルがワイヤーなので、エンジンの微振動、過給が始まる際の微妙な重さなどがフィードバックされるからか!と今気が付いた、、、
あ、あと致命的に違うのは、排気音ですね。
RB26はブロックが鉄なので、重厚感がありつつも、金属を叩いたような音がします。
B58Bはやはり、なんか音が軽い、、、でもバブリングは最高ですが(笑)
【走行性能】
良いですね。下回りなどじっくり見ましたが、アルミや強化プラスチックがが多用され、よく出来ています。
新型Zも持っていますが、日産は未だにお得意の後付け補強や鉄のオンパレードです。
【乗り心地】
良いですね。19インチのあのペラペラタイヤで、この乗り心地は良いです。
【価格】
素晴らしい!
内装をもう少し頑張れば、1200万でも良い。
【総評】
スープラ、良いです。
あえて残念なところを上げると
・燃料タンクが少ない (BNR34は65L)
・運転席が狭い (BNR34は1.3倍ぐらい広い、4シーターでもあるからか)
・2シーターはやはりきつい。
人は乗せるつもりはないが、買い物や荷物などが気軽に置けない。
・リクライニングが少ない。(BNR34は意外に寝れるぐらい倒れる。ダイヤル式だが)
・車高が低すぎる、、、室内が狭いのにも共通だが、170越えの身長では乗り降りもきつい。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年6月
- 購入地域
- 岡山県
- 新車価格
- 731万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった16人
2024年6月16日 02:50 [1853524-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|
|---|---|---|
2024年6月に納車になりました、6気筒のMTです。
ホィールはBBSにかえ、静粛性を狙いタイヤはミシュランのPS5に変えています。
23年間乗ってきた、R34-GTR(以降BNR34)のV.Sepc?がどこ行ってもそろそろマジで狙われだしたので、もう乗らずに保存体制にし、代わりに良く似たこの車を買いました。
最初に結論を言いますと、
R34-GTRとスープラRZのMTは、良く似た特性を持っていますが、
まだ慣れてないせいか、意外にBNR34の方が半分以上の面で良いです。
ただしスープラRZのMTは、まだ1000kmしか走っていませんので、後日修正レビューします。
他の所有車は、ハイゼットからF社などほぼ全ての車を所有しておりますので、
その中から、1000〜1500万ほどの車との比較になります。
【エクステリア】
ボルカニックアッシュグレーメタリックです。
太陽光の下ではラメラメし、それ以外はステルス系の色に近いので、カッコ良く満足しています。
しかし、BNR34はあのデザインにベイサイドブルーでしたので、最高でした。
塗料が禁止されてしまったのでもう新車では再現できませんが、
これを超える色は未だに無いと考えています。
F社の赤も良いですが、毎回みていると飽きます、というか疲れる(笑)
【インテリア】
タンカラーを選びましたので、お洒落な明るいタン色で良いです。
デザインと機能については少し古い感じもしますが、価格を考えると十分です。
しかしBNR34もMFDがついており、正確な油温など情報が一覧で出ているので、
意外にも互角か、、、
まぁプラスチック感はBNR34の方がするが、シンプルで良いのも事実。
小物置きも充実していた。スープラはドリンクホルダーもそうだが、少なすぎる、、、
【エンジン性能】
実測は420馬力とのことで期待していましたが、良い意味で想像通りでした。
しかし意外にも、2速2000回転以下ではエンジンがガタガタします。
どこからでも素晴らしい加速はしますが、低速トルクは思ったほどはなかったです。
ただし、4速3000回転でもぐいっと加速するのは感動です。
自分でもかなり意外ですが、エンジン性能はBNR34のRB26とほぼ互角です。
BNR34はマフラーだけは変えていますので、せいぜい380馬力程度かと考えていましたが、
アクティブ4WDの馬力損失を差し引いた後で380馬力のようです。
ただし、RB26は3000回転まではエンジンは粘りますが、遅いです。
ツインターボなのに過給がなかなか、かからなので、この辺りでの加速はスープラが早い。
ただし、BNR34も過給がかかりだすと、やっぱりこのクラスでは早かった、、、
慣れ過ぎて気が付かなかった。
ごちゃごちゃ書きましたが、単純なエンジン比較で言うと、
B58BとRB26はほぼ同じでした。
ただ、RB26が優れているのは、8000回転まで突き抜けそうに回ることです。
全域で振動はB58Bと同じですが、何か感性に訴えるものがあります。
あ、RB26はアクセルがワイヤーなので、
エンジンの微振動、過給が始まる際の微妙な重さなどがフィードバックされるからか!
と今気が付いた、、、
あ、あと致命的に違うのは、排気音ですね。
RB26はブロックが鉄なので、重厚感がありつつも、金属を叩いたような音がします。
B58Bはやはり、なんか音が軽い、、、でもバブリングは最高ですが(笑)
【走行性能】
良いですね。下回りなどじっくり見ましたが、アルミや強化プラスチックがが多用され、よく出来ています。これで今の時代、6気筒ターボを積んで1000万を切る価格は信じられません。
新型Zも持っていますが、日産は未だにお得意の後付け補強や鉄のオンパレードです。
でも、BNR34もめちゃ良い事を再認識しました。
スープラは少しギャップのある田舎道でアクセルを開けると、リアがガンガンガンッと飛びますね。
コーナーでアクセルを開けると、さらに顕著です。
対策に、タイヤを18インチに変え、扁平を増やせばよいかもしれません。
BNR34は4WDのせいか、そんなことはありませんでした。
雨ではさらに最強で、抜群の安心感です。でも未だにHICASになれないので、必要ないかも、、、
【乗り心地】
良いですね。19インチのあのペラペラタイヤで、この乗り心地は良いです。
でもBNR34とほぼ互角ですね。
しかし、スープラの方が少し良いか?
サスはAftermarketに交換し、同じミシュランのPS5を履いていますので、乗り心地はほぼ互角です。
【燃費】
良いですね。
踏めばガンガン減っていきますが、まぁこのエンジンなので、こんなものでしょう。
【価格】
素晴らしい!
内装をもう少し頑張れば、1200万でも良い。
【総評】
スープラ、良いです。
あえて残念なところを上げると
・燃料タンクが少ない (BNR34は65L)
・運転席が狭い (BNR34は1.3倍ぐらい広い、4シーターでもあるからか)
・2シーターはやはりきつい。
人は乗せるつもりはないが、買い物や荷物などが気軽に置けない。
・リクライニングが少ない。(BNR34は意外に寝れるぐらい倒れる。ダイヤル式だが)
・車高が低すぎる、、、室内が狭いのにも共通だが、170越えの身長では乗り降りもきつい。
結局今のところ、BNR34がかなり良い事を再認識してしまった、、、
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 月数回以下
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年6月
- 購入地域
- 岡山県
- 新車価格
- 731万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった5人
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- 支払総額
- 808.0万円
- 車両価格
- 798.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 0.6万km
自動車(本体)
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