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スズキ スペーシア ギア 2018年モデル HYBRID XZターボ(2021年12月24日発売)レビュー・評価
スペーシア ギア 2018年モデル HYBRID XZターボ
169
スペーシア ギアの新車
新車価格: 180 万円 2021年12月24日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.49 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.22 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.03 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.80 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.74 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.82 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.62 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
よく投稿するカテゴリ
2023年9月5日 15:31 [1755806-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
ギアの丸目が好きです。
全体的にもスペーシアという基本車を
ここまでアウトドア風に仕上げたのも流石と思いました。
【インテリア】
色々と工夫がされている感じがしますが
アッパーボックスのデザイン可愛いけど、上部をトレーにしたら便利じゃない?
もともと高級感が薄い感じですが
アウトドアというコンセプト的には気にならないですね。
【エンジン性能】
前車のスティングレーはノンターボでしたが
今回はターボ車ですので加速時の伸びが違います。
とは言え中間域にセッティングされているのかガツン!という加速感はありません。
全体的にやや太めのフンワリした感じのターボ?
パワーモードはスイッチオン的な感じで遊び心をくすぐられます。
同じCVTですがショックも少なくかなり滑らかな感じがします。
マイルドハイブリットとのマッチングが良く停車からの発進がとてもスムーズで、
アイドリングストップからの始動は
以前は「ギュルン!!」と普通にエンジン始動でしたが
ギアは「スン」って感じで「エンジンかかったぞ」って感じがしません。
ちょっと感動です^^
【走行性能】
まず大前提として軽ハイトワゴンですので、
街乗りでは許容範囲内の十分な走行性能だと思います。
RV風ではありますが悪路は向いてませんw
【乗り心地】
チョット全体的にソフトな感じですね。
個人的な好みの話になりますが
足回りにしてもシートにしても
もう少し硬めの方が好きかな〜。
あと後部座席ももう少しホールド感が欲しいですね。
【燃費】
正直こんなものかなと。
基本近所のスーパーや子供の送り迎えなど等の
チョイ乗りなので条件としては悪いです。
それでも15〜16といったところですね。
WLTCの市街地モードで17.3ですのでこんなものかと。
【価格】
それ相応の安全装置・装備になっていますので
乗ってみると納得のいく価格だと感じました。
【総評】
現行の軽ハイトワゴンでは古い部類ですので
他社と比べると見劣りする部分も多々ありますが
デザインが良く、ひょっとしたら5年後10年後となった時
一番古さを感じないかもしれません。
参考になった11人
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
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- 自動車(本体)
- 1件
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2023年5月4日 18:40 [1711172-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
アウトドア感満載でいい!
【インテリア]
引き出し収納は便利だけど、スーツケースモチーフのボックスは使いにくい
ギアはジェリカン?
アームレストの収納も中が段差付きの二段になってるから使いにくい
平面がよかったな
グローブボックスはわりと広め
シガーソケット上の小物入れはスマホ置きに便利
パワースライドドア両側標準でサーキュレーターなるものもついています、が!
自分には両方いらないかな…
ドアは手動にできますがなにやらモーターをムリヤリ動かしてる感じがして自動にしてます(笑)
ドアミラーヒーターは4駆にしかついてないみたいで残念!!
シートヒーターは助手席運転席にありました!
【エンジン性能】
今回初めてターボにしたけど、とにかくパワフル!!2015年ワゴンR.FZ2駆NAからの乗り換えですが、ここまで違うのかと感激しました(笑)
参考までに、とある場所に向かう途中かなりの急勾配、急カーブな場所があり、登りで苦戦しながら急カーブに差し掛かり減速からのアクセルONでローギア?みたいに入り更にエンジンを唸らせながら(4500~5000回転くらい)で速度は20キロ出るか出ないか位でやっと登り切る感じがターボだと多少唸るものの(3000回転行かないくらい)で加速しながらヌルヌルと楽に登りきったことにほんと感動しました。
街中メインならNAで充分ですが、高速や長距離、登りが多い土地柄ならターボが絶対いい!
【走行性能】
強風時の横風直撃はかなりハンドルとられますね
ワゴンRの時もけっこう取られてましたがスペーシアは更に強烈にハンドル持ってかれる感じでした
風速7~8メートル位は要注意でそれを超えるとかなり不安定になります
【乗り心地】
足が柔めな印象でロールもけっこうするけど自分は柔めが好きなので不快感はありません
【燃費】
これにも感動した
約250キロ走行時、下道、長距離市街地少なめエアコンOFF1人乗車で28.3走りました
自分はグッとアクセル踏み込むタイプではないので伸びたのかな?よく口コミで20キロ行かないと見て燃費は覚悟してましたがあまりの数値に驚きました!
ちなみにワゴンRでは同じ道同じ条件で32位走ってました
かと行って意識したりトロトロ運転な訳でもありません
ちなみに別の日に約200キロ走行で大人3人下道長距離市街地多めエアコンOFFで27.1でした
大人3人市街地多めで1キロほどしか変わらなかったのも意外でした
NAスペーシアの燃費が気になります
ワゴンRと同じくらい走るのか…?
さすがに市街地となると一気に燃費は悪化しますね(笑)
【価格】
オプションでパワースライドとかサーキュレーター選べればいいんですが両方標準で外せたらもう少し安く収まると思うんだけど…
自分には両方いらない装備で(笑)
【総評】
大満足な1台です!!
参考になった11人
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
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2023年5月2日 00:52 [1710212-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
納車直後 |
数か月後 アフターパーツ装着 |
開放感があり機能的なインパネ |
【エクステリア】
ジムニーと共通な丸目ヘッドライトやターンランプが他のトールワゴンとは一線を画し、個性的で良いと思います。
バンパーやサイドスカート部、ドア下部などにもプロテクター風デザインのパーツをあしらっていて、屋根の色と同じガンメタリックの光沢塗装でセンスを感じます。
その配色は、ドアミラーやドアハンドル、リアゲートガーニッシュにもあしらっており、メッキやシルバー塗装とは違う目立ちすぎず全体のまとまり感とワンポイント感が効いています。
ボディカラーがクールカーキなので、ガンメタリックとの相性も良いと思いますね。
特にヘッドライト周りのボディサイドまで回り込んでいるパーツが、クールカーキだと適度に目立ちにくく個人的にはグッドだと思います。
そして、リアクォーターウインドウからテールランプまで一体感がありCピラーがクォーターウィンドゥに隠れていてスタイリッシュだと思います。
【インテリア】
インテリアはインパネが低めで、フロントガラスが遠くに感じ、開放感があります。
比較したN-BOXやルークスと比較すると、特に助手席側のダッシュボードが段差を模したデザインになっていて開放感の向上に寄与していると感じます。
そして、天井にサーキュレーターが付いているのもポイントが高いです。暑がりの親を後席に乗せるので重宝しています。
ルークスなどのタイプは後付け感のないスマートなデザインですが、スペーシアの送風機も装着してある感があって悪くはないと思います。
小物入れも、多種多様に配置されており、便利。グローブボックスも他のライバル車と比べても容量があり実用的。助手席下のスズキお得意の収納も車検証等入れておくのに最適。
助手席前のアッパーボックスの蓋は、ジェリカンのようなデザインで遊び心があり良いと思います。
そして、HUDが想像以上に便利で、実際のスピードメーターをあまり見なくなりました
空調の温度調節もHUDに表示され便利で、タコメーターも無いよりかは有って便利です。
後席のシートベルトを着座位置の脇に固定しておくフックが付いており、他車種のようにシートベルトを後ろ側から持ってくるような動作がなくなり、地味に便利な機構です。
【エンジン性能】
エンジンは以前所有していた初代ハスラーのターボと同型のR06A型ターボエンジンですが、車両重量が重い分、加速は初代ハスラーに比べてトロいですね。ハスラーのときは発進時アクセルペダルに軽く足を乗せ一定の踏力である程度の速度までスムーズに達してくれましたが、スペギアは途中でアクセル踏力を踏み増ししないと同じようには加速してくれません。クルマの重さを感じる部分です。
ただ、静粛性に関しては、初代ハスラーより静かになりましたし、アイドリング中の振動も明らかに低減しています。
【走行性能】
初代ハスラーに比べ、CVTが変更されているようで、低速域のギクシャク感は穏やかになり気にならないほど改善されています。
そして、初代ハスラーは曲がり角で曲がり終えてステアリングが戻る力(キャスターアクション)が弱く、意識して自分でステアリングを戻すような運転でしたが、スペギアはこの部分は改善されていて、戻ろうとしてくれます が、時には意識して戻す場合もあります。
そして、ハスラーに比べ、直進性は良くなり、ACCで高速を流していても操舵に不安感は少ないです。
そのACCですが、とても便利なのですが、制動がやや遅れるときがあり、完全にお任せだと怖いと感じる時があります。よくパーキングブレーキが電動式じゃないので使い勝手が悪いようなことが書いてありますが、私の場合は足踏み式でも何ら問題なく、ACCでブレーキホールドできないといっても特に不自由さは感じませんでした。
アイドリングストップはスズキお得意のセルモーターの音がしない静かに発進するタイプですが、最初はこれに感動しました。このアイドリングストップは常時利かせていても不快感はなく、ハスラーでバッテリー負担も気にならないレベルだと感じていましたので常時ONです。
パドルシフトは、特に下り坂で威力を発揮します。シフトがDのままでもパドルシフトマイナス側で減速して、信号などで停車すると自動的にDモードに戻ってくれます。
【乗り心地】
最初は、軽スーパートールワゴンのカテゴリーで車高が高く不安定なのかと心配していましたが
試乗の時から、不安定さは感じず、カーブも常識的な速度で通過するなら何も問題ないです。
ただ、高速道路などで横風には弱い感じがあり、強風時はやや怖い場合があります。
【燃費】
燃費は、16〜23キロ/Lです
当方、坂道の多い地形ですが、初代ハスラーと同等でしょうか
マイルドハイブリッドが功を奏しているかは正直不明です。
【価格】
他のライバル車と比べても、HUDやパドルシフト、天井サーキュレーター、ACC、両側パワースライドドア、マイルドハイブリッドなど装備で割安だと感じます。
【総評】
ウチの場合、高齢の親の乗り降りを考慮して、ハスラーからスペギアに乗り換えました。
ディーラーに知り合いがいたので、N-BOXカスタムやルークスなども比較検討しましたが、それらはやはりベース価格が高く、乗車した感じもスペーシアが開放感が一番良く、以前のハスラーは開放感はあまりなかったので、今度は開放感のあるインパネデザインなどが良く
そして、ジムニー譲りの丸目ライトとSUVテイスト、個人的ダークグリーンが好きなので、色とボディデザインがマッチしており、スペギアに決めました。
ハスラーの買い取り価格が良かったのも後押しになりました。
結果、ハスラー比で改善されていている部分が多く、運転もしやすく、前後とも乗降性も良く満足度の高いクルマでした。
仕事の撮影機材等大型三脚など積載するので、ラゲッジスペースがフラットなのも有難いです。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年10月
- 購入地域
- 神奈川県
- 新車価格
- 180万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった21人(再レビュー後:21人)
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
よく投稿するカテゴリ
2022年11月5日 00:00 [1642092-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
22年式 ハイブリッド4WDターボを購入
旧型ジムニー(JB23)からの乗り換えです。
【エクステリア】
まんま鳥山明さんの漫画に出てきそうな可愛いデザイン
結構、対向車の助手席の女性からはガン見され視線を感じます。
ベージュなので家族内では「食パン」と言われてます(笑
【インパネ&インテリア】
・時計がHUD内にしか無い!(映るだけ)なんで無いの?
・これでもか、というくらい機能豊富で便利なステアリング・スイッチ
(新型タントの2,3倍は便利です)
・HUDは、速度、タコ、時計、標識、ナビ進路情報、ACC状態(全車速追
従機能)バッテリー充電状態、etcと情報が盛り沢山で軽とは思えない装備
・ドア・パネルはダイハツと比べてプラスチッキーで安っぽさ感が否めな
い。
・荷室床のプラパネルは、濡れた雑巾で簡単に綺麗になるので勝手が良い。
【エンジン&走行性能】
・パドルシフトは秀逸な機能で、加速時に左パドルを2回引いて加速すれば
モーターアシストも入り、軽とは思えない加速をする。
(加えて、パワーボタンを使うと猛烈な加速)
減速時や下りは必ず、パドルを操作してエンブレ効かせて充電開始
・ハイブリッドのアシストは体感できるほど有り、発進時、坂道の加速で分
かる。
アクセルを殆ど踏んでいなくても、走行するパワーは凄い。
・ターボの加速感はそんなに感じない。(ジムニーのターボのガツン!感は
無い)
・アイドルストップも、電動発進なのでタントのような「キュルル!〜ド
ン」のような嫌な発進感が全く無く、無音でス〜っと出る超快適な発進が
体感できる。
・ACCは、急な加速感と減速感が有りイマイチ好きでは無い。
【乗り心地】
・遮音性、振動も吸収されて快適な走行感が有ります。
・21年12月のマイナーチェンジの足回りの改善で乗り心地は良くなった
そうですが小さな段差を吸収するサスに感じられます。しかし、大きめの
段差は「ドン!」と突き上げられる感にびっくりするくらいダイレクトに
きます。
・コーナーでは、大きめのRではしっかり踏ん張りロールは少なめですが、
小RでGがきつく掛かるような時は一気にサスが抜けるような感じになり
乗りにくいです。
(純正部品の「フロアトンネル・プレート」を装着すると改善されると
か。)
【燃費】
・カタログ通りの19Km/Lくらいです。
・タンク容量が27?ですが、給油口までギリに入れると32?は入りま
す。
タンク残量表示半分で約370Kmは走ります。
【オプション&価格】
・スズキコネクト&純正9インチナビは経費も掛かり、使いにくいので却下
しパナの純正8インチナビを装着
・総費用235万で、「高っけ〜!」と思いましたが性能と装備を考えると
妥当かな。
【総評】
・正直言うと、「軽にハイブリッド?」と疑問視してましたが、モーターア
シストが至る所で効いていて快適過ぎて、ついつい長距離を走ってしまう
ほど良い車です。
参考になった13人
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 2件
- 0件
2022年10月15日 20:00 [1633335-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
![]() |
||
【エクステリア】
ハチに見えます。
【インテリア】
SUV風ということで、汚れでもすぐ拭き取れる材質でよいです。
【エンジン性能】
ターボ車なので、高速の合流でも猛烈に加速します。
【走行性能】
Dモードだと、アイドリングストップで走り出しが鈍く感じますが、Mモードならアイドリングストップなし。速く感じます。パドルシフトでの手動変速もスムーズ!
【乗り心地】
少し硬めに感じますが、こんなものでしょう。
【燃費】
高速と酷道を走行して、満タン法で15L/kmでした。
※ガソリンが減るのが早く感じましたが、実は、ガソリンタンクの容量が27Lでした。
(一般的な軽は34L)
【価格】
フル装備(全方位モニタ付きナビ+スズキコネクト 含む)で227万程度は安いです。
【総評】
スライドドア車はファミリーカーだといって、バカにできません。パドルシフトが楽しすぎで、常時Mモードでパドルシフトを使っています。
参考になった9人
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スペーシアギアの中古車 (全2モデル/2,087物件)
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スペーシア 660 ギア ハイブリッド XZターボ 新車/9インチ全方位モニター付メモリーナビ
- 支払総額
- 221.0万円
- 車両価格
- 210.3万円
- 諸費用
- 10.7万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 5km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
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