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スズキ スペーシア ギア 2018年モデル HYBRID XZターボ(2018年12月20日発売)レビュー・評価
スペーシア ギア 2018年モデル HYBRID XZターボ
169
スペーシア ギアの新車
新車価格: 172 万円 2018年12月20日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.49 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.22 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.03 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
3.80 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
3.74 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.82 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.62 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
よく投稿するカテゴリ
2020年7月30日 21:46 [1352719-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】【インテリア】
これらが気に入って購入したので満点です。
特にHUDはとても見やすく運転が楽です。これは標準装備にしてほしいレベルです。
ナビと連動してフロントに表示してくれるのは視線移動も少なく、楽に運転できて大変気に入っています。
軽自動車には贅沢かとも思いましたが、やっぱりアラウンドビューモニターも便利で良いですね。
狭い道を通る時にフロントの助手席側もカメラで見られるのはありがたいです。
安全アシスト?機能については今のところ役に立つ場面は無いので良く分かりません。
運転席シートの前後だけでなく高さを調節出来るのと、シートベルトの位置を調整出来るのも身体の大きい自分にはありがたいですね。
【エンジン性能】【走行性能】【乗り心地】
技術的な部分に詳しくはないのですが、軽自動車にしては非常に滑らかに加速するので運転が楽です。
坂道でもスムーズ。
以前は別メーカーのターボ付き軽自動車に乗っていたのですが、とても静かで振動も少ないです。
信号待ちの度に(というかブレーキを踏む度に)エンジンが止まってブレーキを離すとエンジンが再始動するのですが、スムーズでほぼ分からないです。
ただ乗り始めのころに、これまでの癖でクリープで車間距離を調整しようとすると、バッテリー走行との切り替わりの際にちょっとした引っ掛かりを感じましたがもう慣れました。
【燃費】
ここはちょっと残念というか期待外れだった部分。
エコ運転がヘタなのと基本的に街中でしか走らないというもあるのでしょうが今の時期にエアコンを付けるとリッター13?台にまで落ちています。
エコスコアと言う採点機能があって毎回95点前後なんですが、それでもあんまり燃費が良くならない。
【価格】
ターボ付きとはいえ、HUD目当てで純正ナビやらを一通りつけるとどうしても200万円オーバーですので、あんまり安くは無いでしょう。
もうちょっと価格交渉してもよかったかなあ?
【総評】
全体的に満足しています。コロナがもう少し収まったら遠乗りもしたいところです。
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
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- 自動車(本体)
- 1件
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2020年6月24日 15:54 [1339472-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
昨年の4月に納車し走行距離も15000キロを超えたので、ここらでレビューしたいと思います。
ekワゴン(DBA-H82W)からの乗り換えで、現在メインでエクストレイル(DNT31)に乗ってます。使用目的は仕事半分、遊び半分です。
比較検討車種はアルトワークス、Nボックスカスタムです。
購入前の優先順位はスポーツ性高いアルトワークス、軽高級車のNボの順で、メインとキャラが被るギアは最後でしたが、試乗で評価が一変しました。
ギアの走りは痛快で気持ちよく、ある意味感動すら覚えました。
【エクステリア】
パッと見タヌキににた愛嬌のある顔つき(笑)してますが、近くで見ると各部位の質感が高く、また低重心でSUVらしい重量感ある秀逸なデザインであることが分かります。
またオプションのテルッツオのルーフキャリアとの相性が抜群で、ある意味このキャリアを付けてこそギアのデザインは完成すると思います。
カラーはオフブルーメタリックにしましたが、SUVらしいいい色だと思います。
【インテリア】
外観と合わせ気に入ったのはインテリアのデザインです。
個性的でかつとても使いやすい。
上面がフラットで、運転席からの開放感も抜群です。
HUDも非常に見やすく、アナログメーターはほとんど見なくなりました。
因みにHUDにはスピードとタコメーターを表示させてます。
ギアにはアナログのタコはありませんが、このHUDで表示させれば全く問題ナシ。
パドルシフトで操作する時など重宝します。
頭上のサーキュレーターは特に夏場の冷気循環には結構役立ちますし、ギア独自の撥水・防水仕様も荷物積み込み時など神経質にならずにすみます。
マイナス点としては、ツールボックス風の物入は少々改良の余地あり(もう少し開口部が大きく開けば良し)。
またHUDとナビの案内で連携するには純正機種の選択しかなく、パナの8インチナビにしましたが正直使用感はイマイチ(ただし全方位カメラと連携した使い勝手は良いです)。
【エンジン性能】
定評あるR06Aターボエンジンは低速から力強く、街中から高速まで全く不満ありません。
ekワゴンでは苦労した高速の坂道も、こいつはグイグイ加速します。
これホントに軽?てな感じですね。
パワーモードにすると、アクセルレスポンスが鋭くなりエンジン回転数が上がると同時にエンジン音も大きくなりますが、個人的にはスポーティな感じがして好印象。
【走行性能】
キャラ的に4WDにするか迷いましたが、軽なので50キロ増はいかんともし難く、軽さ優先で2WDにしました。
マイルドハイブリッドとパワーモードの組み合わせで、ハイトワゴンなのに街中では面白いように軽快に走ります。
またこれは試乗したアルトワークスやNボもそうでしたが、今の軽はシャシー剛性が高い。
何となく不安定だったekワゴンとは全く違い、走行していて安心感があります。
マイナス点はNボにあるACC機能がないことですが、それよりも後方自動ブレーキとマイルドハイブリッド機能を評価しました。
ハイトワゴンのくせに高速での直進性は高いですが、コーナーではしっかり減速が必要です。
横風に弱いのはハイトなので仕方なし。
【乗り心地】
思ったよりも静かで、路面の凹凸のいなしもしなやかに感じます。
あとアイドリングストップからの復帰も静かでいいですね。
【燃費】
現在メーター読みで17.5k/リットルです。以前のekワゴンがNAで13〜14kだったので、ターボで街中中心だと、ハイブリッドも考慮しまあまあの数字かなと思います。
【価格】
欲しいオプションを全て付けた結果250万を超えました。値引きで230万代にしてもらいましたが、軽でこの価格はやはり少々高い。
【総評】
軽自動車はまさに日本の誇る文化ですね。
このギアは乗る度にワクワクさせてくれる頼れる相棒です。
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
よく投稿するカテゴリ
2020年1月22日 00:00 [1294187-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
オリジナリティがあって気に入っています。汚れの目立ちにくいシルバーもいい感じです。
【インテリア】
オシャレだと思います。
ガラスが全周熱線カットになっているので、車内が夏場暑くなるのが抑えられていて凄く良い!
天井に付いてるサーキュレーターが意外と良い仕事をする、パワーを上げると少しうるさいが、夏場は重宝している。
中段の引き出しにティッシュが入るのは便利ですね、引き出せばそこに必ずあります、運転席から届くのもいい。
フロントガラスにスピードが表示されるのが良い,時計も一緒に表示されるのでとても便利です。 全方位モニターは有るととても便利です。
上部グローブボックスの蓋が手前に斜め下がりなので、転がって置けないものもあります。車検証を入れているだけでなかなか開ける機会も無いので物が置ければよかったかな。
フロアマットを純正ゴムマットにしたからか、シートカバーを掛けたからか、靴が悪いのか、体質か、静電気がすごいですw降りる際、地面に足をつくまで車体の何処か金属部に触っておけばパチっと来ることはありません。
後席シート後ろに付いているカバーの形状がアーチ型なので、クーラーボックスなどが安定せず後ろでゴロゴロ動くのは将来的に改善して欲しいかな。フロアマット敷けば滑らないかもしれません。
給油口の開閉レバーのある所は引き出しコインボックスが付いているほうが個人的にはよかった、給油の会員カードや洗車カード、小銭等ここに入れられればかなり便利です、給油レバーがここにあるので何もつけれない。給油する際の配慮だろうけど、レバーは他の何処かで問題ないと思う。
ハンドル下の物置の良い使い方が思いつかない、みんなどう使ってるのか興味あります。
音響関係は、純正スピーカーだとそれなりの音しか出ませんが、ギアは標準でツイーター が入っているので普通のスペーシアよりかは音がいいのかな?個人的にはもうちょっと音を良くしたくて最近ウズウズしてきました。
ドアハンドルの握る所に物を置こうとすると落ちるwみた感じは物が置けそうだけど底がない、知らないとヤっちゃうw
【エンジン性能】
うちの車はターボなので普通に乗っていてパワー不足を感じたことはありません!NAは眼中になかったので比較は出来ませんが、エンジンが頑張ってる感じもなく静かです。
【走行性能】
一般道でも高速道路でも坂道でも問題無く走ります。
【乗り心地】
流石に背が高いのでロール感はあります、無理してコケたら嫌なので安全運転に貢献w
子供に聞いてみましたが、後席も乗り心地は良いようです。自分が乗っていても悪いとは思いません!いいです。
フォグランプは照射角が180度近くある感じで夜間点灯するとコーナーリングランプのように車体前方のちかいとこの左右を明るく照らしてくれるので、交差での進行方向安全確認にチョー役立つので点灯をお勧めします。
ミラーの所からの風切り音はうちの車は65〜70辺りから風の具合によってヒュルヒュル鳴ります。なってる時にミラーを畳むと鳴らなくなることと、ミラーの下の方に指を突っ込むと止まることから、ミラー周りに原因があるのかとは思いますが現状放置中です、65キロ辺りまで鳴る事は無いです。ちなみにバイザー付いてますが関係なさそうな気はします。メーカーがすでに改善してるとの噂はあるようですが現在の納車車両について改善されれるかは不明wうちはたぶん泣き寝入りw
【燃費】
平均燃費は19〜21km/l位が表示されてます
【価格】
203万円でした。200万にしてと交渉しましたが、してくれませんでした。オプションはパナの中位のナビ、ドアバイザー、ETC1.0、ドライブレコーダー、フロアマット、車検までのサービス料、大体基本装備フル装備です。お手頃価格?
【総評】
クルーズコントロールが45キロから効くので街乗りでもちょくちょくセット出来て便利ですね、他のメーカーのクルーズコントロールはもっと凄い物もあるらしいらしいですが、十分便利です。ハイブリッドのため燃費も良く室内も広い。人それぞれ何お求めるかは色々ですが、性能は文句なく、十分便利で良い車ですよ。
参考になった27人
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
2019年9月26日 21:30 [1262539-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 1 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 無評価 |
候補は
本命スペーシアギア
理由(試乗前)見た目。ハイブリッドによるパワー感とアイストからの回復のスムーズさ。室内の撥水防水仕様。
対抗タント
理由(試乗前)最新。ミラクルオープンドア。
穴 NBOX(というかおまけ)
理由(試乗前)値引き交渉用
【エクステリア】
見たまんまです。
個人的にはめちゃくちゃ良いとまでは思いませんが、「そうきたか」と感心させられます。独自の色を出しているところとタマ数が少ないところにも魅力を感じます。
残念なところは、ルーフレールが標準装備になっているところです。道具感を演出する為の見た目重視なんでしょうが、ギアの購買層に実際ルーフレール使う人、どれくらいいるのでしょうね。ルーフレールは意外に重さもあり、しかも一番高い位置に付くので想像以上に高重心になり走行性能に結構影響します。ギアのルーフレールは高さがあるタイプなので風切り音も気になるところです。当然価格にも影響を与えているでしょうし、使用しないルーフレールはデメリットしかありません。
【インテリア】
軽に高級感までは求めませんが、質感は良くないです。ただ、限られた予算の中で遊び心もあり使いやすく、よく考えられていると思います。収納も多く、ユーティリティーを追求しているのは良いと思います。
【エンジン性能】
マイルドハイブリッドということで昔CMでやってた高速合流時の「エネチャージ」の印象があり、64ps +αを期待しましたが特に変わりは感じませんでした。ハイブリッドついでにアイストの件を。アイスト復帰時に「キュルキュル言わない」を謳い文句にしていますが、ブルンッという振動はあります。 NBOXもとても静かに復帰できるようになっているので、それを理由にギアを選ぶということはなさそうです。
【走行性能・乗り心地】
この2項目がライバル2車に比べて明らかに劣っているところです。ただ、他車との差別化のため星1つにしてますが全然ダメというわけではありません。スーパーハイトとしては及第点には達していると思います。でも他の2車はずいぶん先を行ってますね。いや、特に NBOXの場合は同じカテゴリーにすらいないと思います。別次元です。
【総評】
スペーシアギアを本命にしていたものの、私は乗り心地や走行性能を重視したので今回は買いませんでしたが、スズキの車作りは相変わらず面白いですね。言い方は悪いかもしれませんが、あえて NBOXとは同じ土俵に乗らずスズキらしさで勝負しているのは好感が持てます。ハスラーやラパン、ジムニーなどと同様にまずエクステリアで「おっ」と思わせてくれ、インテリアも使いやすさと遊び心の融合でワクワク感を与えてくれます。設計の古さから走行性能や安全性能でかなり遅れをとっているものの、この車には軽自動車ならではの使い勝手の良さや気軽さがあります。しかもこの外観はスーパーハイトとしては唯一無二。選ぶ理由は十二分にあると思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった17人
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
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2019年4月1日 14:02 [1203586-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 3 |
昨日やっと1000キロを越えました、再々レポートです。福岡、熊本を高速で往復し、燃費は19Km/Lでした。新たな発見として、クルコンが100キロ越えてもセット出来る事、前に乗ったことがあるスイフトでは、100キロオーバーでセットしても、100キロに落ちてしまっていました。あと、改めてて感じたのが、風に弱いと言うこと。ステアリングが取られ、手に汗を握るドライブとなりました。ギアに合うフロントスポイラーがほんとに欲しいと思いましたが、デザイン上多分ムリでしょう。ふらつき予防のセンサーは、相変わらず、過敏に反応します。色々な警告音にはもう慣れてきてしまい、気にしなくなりました。(気にしないとイケないかも)シートはベンチシートの為かもう少し、サイドサポートが欲しいですね。コーナリングのロールも、まだ慣れません。
参考になった29人(再レビュー後:20人)
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自動車(本体) > スズキ > スペーシア ギア 2018年モデル > HYBRID XZターボ
よく投稿するカテゴリ
2019年2月22日 22:54 [1203188-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
電動アシスト自転車を積む為、ソリオから買換え。
よって比較はソリオとなります。
結果を先に書けば、素のスペーシアはノンターボだから非力、
ターボのカスタムはイカついから嫌だ!、こういう人で
2人乗りがメインならスペーシアギア、3人以上ならソリオが後悔しないかと。
【エクステリア】
ドラゴンボールの鳥山明ワールドから出てきたような、可愛いスタイル。
ハスラーがアラレちゃんだったので、この路線をスズキは狙ってるのかも。
【インテリア】
艶アリシルバーの一文字帯が安っぽさを出しています。
又、ウィンドスイッチに樹脂の成型バリ有り。200万出してバリはないんじゃないかと。
良い所はHUD=これは素晴らしい!機能もだがインテリアとしてもOK!
あと、リア、荷室周りが防水防汚対策してあり、汚れが気にならないこと。
【エンジン性能】
軽ターボで頑張ってます。
ただ、エンジンノイズがダメ!本当に直噴ディーゼルみたいな
やかましい音=ノイズ。
【走行性能】
ハイブリッドで再スタート静か。
パワースイッチもあって、アシスト時間も長く、ソリオよりいい。
【乗り心地】
これは感心した!ソリオ以上スイフトに近い。
軽でここまできたか!と驚くほど。
【燃費】
信号の多い国道を、荒く走り、リッター16〜17キロと優秀。
【価格】
ナビやETCとそこそこOP込みで、230万円。
高いですねー
【総評】
ターボ&マイルドハイブリッド、
HUD(タコメーター、時計表示あり)、
ジムニーと同じヘッドライト、自転車も積みやすい。
乗り心地、ハンドリングは、現行ソリオを超えてます。
価格もソリオに負けていませんがww
惜しむはエンジンノイズ=これは本当に煩い。
サーキュレーターは3人以上乗る時に有効だが
滅多に3〜4人乗らないから不要な人、多いはず。
サーキュレーターをOPにし。カスタム同等=エンジンルーム隔壁の防音を標準とすべき。
また、カーテンエアバックもOP化すべき。
最後にナイスアイテムのHUDを選んだら、純正ナビを購入する事を勧めます。
Aftermarketナビを選んだら、HUDの機能が満足に作動しません。
制限速度表示、右折左折表示と安心で、
俯瞰モニター=全方位モニターもハーマンとは比べ物にならないほど進化、便利になってます。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2019年2月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 172万円
- 本体値引き額
- 15万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった29人
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スペーシアギアの中古車 (全2モデル/2,093物件)
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スペーシア 660 ギア ハイブリッド XZターボ 4WD 4WD 寒冷地仕様 純正8インチナビ
- 支払総額
- 219.8万円
- 車両価格
- 215.7万円
- 諸費用
- 4.1万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.5万km
-
スペーシア 660 ギア ハイブリッド XZターボ 届出済未使用車 全方位モニター付メモリー
- 支払総額
- 220.1万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 9km
-
スペーシア 660 ギア ハイブリッド XZ 純正ナビTV 全周カメラ Bluetooth
- 支払総額
- 139.9万円
- 車両価格
- 131.9万円
- 諸費用
- 8.0万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.7万km
-
スペーシア 660 ギア ハイブリッド XZターボ 届出済未使用車 全方位モニター付メモリー
- 支払総額
- 220.1万円
- 車両価格
- 209.9万円
- 諸費用
- 10.2万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 7km
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
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