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プジョー 508 セダン 2018年モデル GT Line(2018年11月19日発売)レビュー・評価
508 セダンの新車
新車価格: 467 万円 2018年11月19日発売 (新車販売終了)
中古車価格: 198〜269 万円 (2物件) 508 セダン 2018年モデル GT Lineの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
- 3 0%
- 2 0%
- 1 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.75 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.14 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.26 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.63 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.26 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.51 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.14 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > プジョー > 508 セダン 2018年モデル > GT Line
2021年1月2日 23:56 [1405436-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
フロントはすごくいいですね。リアは正直微妙ですが許容範囲です。全体として良いと思います。
ただ、幅が広いです。日本の狭い道路や駐車場を想定しているのでしょうか。
購入を考える人は自分の生活圏をよく考える必要があるでしょう。
【インテリア】
可もなく不可もなくです。
【エンジン性能 走行性能 乗り心地】
パワーも問題なく、小径ステアリングに違和感はありませんでした。
何より驚いたのはハンドルの軽さです。右折左折全くストレスなくまがります。
沢山試乗してきましたが、これは大きな評価ポイント。
【総評】
物を考えると安いと思います。
サンルーフがついて、レザーシートで、マッサージ機能までついてこの金額には驚きました。
セダンタイプは後部座席が狭いらしいですが、後部座席に人をのぜることが少ないならオーケー。
ウィンカーの音が安っぽいと言うんでしょうか。あまり好みではありませんでしたが個人的に気になるのはそれと車体の大きさくらいです。
生活圏次第でデザイン、性能、価格、申し分ないのではないでしょうか。
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自動車(本体) > プジョー > 508 セダン 2018年モデル > GT Line
プロフィールプロフェッショナルレビューを担当させていただきます高山正寛(たかやませいかん)です。リクルートで自動車専門誌(カーセンサー、カーセンサーEDGE)の創刊直後から20年以上に新車試乗とカーAV記事を担当しフリーランスへ。途中5年間エンターテ…続きを読む
2020年3月31日 13:00 [1313969-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
プジョーのフラッグシップサルーンである「508」。全3グレードのうち、ガソリン仕様の上位モデルにあたる「508GT Line」に試乗しました。
今回のモデルは2代目となりますが、初代と比べるとかなりスポーティな路線に切り替えてきたことがエクステリアデザインからも読み取れます。
特に508はカテゴリー上は4ドアですが、正確にはリアゲートを持つ5ドア(ハッチバック)です。これを4ドアファストバックと呼ぶことでクーペ的なイメージを持たせることにも成功しています。
ゆえにフラッグシップモデルと言っても、他の欧州車などと比較しても重厚というよりはエッジの利いたオシャレ感も持ったデザイン、性別年齢を問わず同カテゴリーのライバル車と“差別化”も行える雰囲気をまとっています。
インテリアも現在プジョーが採用する「i-Cockpit」、ひと目見ただけで先進感が伝わってきます。
この「i-Cockpit」ですが、12.3インチのデジタルヘッドアップインストルメントパネルと8インチのタッチスクリーン、そしてその下に配置された7つのトグルスイッチを操作することで各機能を効率良く表示、操作することができます。
ただ最初は少し慣れが必要でしょう。特に小径のステアリングホイールの上に配置される12.3インチのディスプレイは多くのクルマに採用される「ステアリングの間から覗く」という配置ではなく、「上から見る」ような感覚です。もちろんステアリング自体は干渉しづらいので感覚さえ掴めば視認性自体は高いと感じました。
また8インチのタッチスクリーンは昨今のプジョー車やシトロエン車を始め、国産車でも採用が拡大している「ディスプレイオーディオ」タイプです。プジョーでは「Peugeotミラースクリーン」と呼んでいますがスマホの画面自体を表示する「ミラーリンク機構」のほか、「Apple CarPlay」や「Android Auto」にも対応しています。
ユニット自体はスマホなどを接続するためのUSB端子のほか、Bluetoothも搭載しているのでハンズフリー通話にも対応します。正直に言えば、過去プジョー車にディーラーオプションで対応していたカーナビは価格が高く、自車位置の精度も含め、もう少しレベルアップを期待したかった部分もありました。
その点でも実は508にはこのタッチスクリーンにプラスしてSDカーナビゲーション自体も標準装備されています。ユニットとしてはカロッツェリア(パイオニア)のものと推測できますが、このほかにもETC2.0やTVチューナーも装着されます。自車位置精度に優れたSDカーナビが標準装備化されることでユーザーの好みに応じてインフォテインメントシステムを活用できる点は非常に優れていると感じました。
また前述したトグルスイッチは特に好感を持ちました。昨今ではUI(ユーザーインターフェース)の革新とばかりにタッチパネルや音声認識、さらに独自の操作デバイスを各社が採用していますが、508の場合はタッチパネルも採用しつつ、カーナビやAV機能、さらにハンズフリー通話などをダイレクトにキーを押すことで使うことができます。これが慣れてくると非常に快適で「右から3番目のキーは電話」と覚えておけば、キー自体を目視することなく手元で操作が可能、さらに言えば「押した」という節度感も安心に繋がります。
どれが優れているというのではなく、UI自体はユーザーごと使う機能の好みや差も発生します。その中でタッチパネルやハードキーを並列して使うことができるこのシステムはユーザーの間口を拡げる仕掛けとしても優れています。
室内に関してはフロントシートのできの良さにすっかり魅了されました。シート自体は少し硬めの印象ですが、流行りの“体幹”風に言うと座骨や背骨の部分をしっかりとサポートしてくれることがわかります。またリアシートはフロントに比べるとやや平板な印象を持ちましたが、着座感は良好です。ヘッドクリアランスに関してはやはりデザイン上の制約から圧迫感を感じる人もいるかもしれませんが、クルマの外から見た印象よりは空間としての余裕を感じました。
走りに関しては搭載する1.6L直4ターボの性能はもちろんですが、新たに搭載されるアイシンエイダブリュ製の8速ATが非常にいい仕事をしています。特に変速のショックが少なく、加速&減速時のフィーリングも上々、プジョー初となるアクティブサスペンションの切り替えにより4種類のドライビングモードを選択できますが、個人的は“コンフォート”が軽快さと路面からの入力をスムーズにいなしてくれる点など、上級サルーンとしての味付けも上手いと思います。
冒頭に書いたように508はガソリン車が2つ、クリーンディーゼルが1つというグレード構成となっています。
今回試乗した508GT Lineは467万5000円、クリーンディーゼルを搭載する「508GT BlueHDi」は501万1000円です。その価格差は33万6000円ですが、長距離を乗る頻度が低い人であればガソリンで十分(以上)と考えます。
特に両グレードに設定されているメーカーオプションの「フルパッケージ」は66万2200円と高額、ナッパレザーシートやパノラミックサンルーフ、そして夜間運転時には非常に心強いプジョー初の「ナイトビジョン」などが装着されます。内容から考えると非常に買い得感もあるのですが、単体で選択できないことで結果として乗り出し時の価格が上昇してしまいます。
あくまでも予算に余裕があれば、という注釈付きですが、やはりこのオプションを選んだ方が将来のリセールバリューもプラスに働くはずです。ガソリンとディーゼルの価格差をこのオプション代に充当することで少し出費も抑えられます。
もちろんこの手のクルマを購入する人はその辺の予算は含んでいるとは思いますが、メルセデスやBMWなど日本でも多く流通するクルマではなく、自己主張も含め、人とはちょっと違ったカーライフを送りたい人には魅力的な1台としてオススメできます。
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自動車(本体) > プジョー > 508 セダン 2018年モデル > GT Line
2019年9月23日 11:45 [1261629-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 4 |
晴れた日の比較的空いた市街地での15分程度の試乗レポートです。
輸入車の所有歴は、アルファロメオ、アウディA4,、Q5、で今は Porsche Macan です。
気になる車が出ると常にリサーチして、買い替え時のイメージを膨らませています。
【エクステリア】
一番最初に試乗してみようと思ったきっかけとなったのがエクスリアデザインです。
決して斬新ではないですが、派手過ぎず、嫌味なく、「綺麗に」仕上がっています。
一見して現行のクラウンのようなサイドビューですが、ハッチバックの有無が決定的に
違います。これは個人的には「良くやってくれた」と拍手を送ります。
フロントビューは一見「アメ車」のような「厳つさ」が感じられますが、アメ車よりは
上品で、何より国産某最大手のような下品な顔つきではなく、メルセデスのような
「どや顔」でもないので結構好感が持てました。
【インテリア】
流石フランス車といった感じですが、シトロエンDSのように煌びやかなのではなく
斬新ではあるが飽きのこないデザインだと思いました。
質感はクラウンと同程度ではないでしょうか。
価格を考えれば十分に納得感があります。
【エンジン性能】
ガソリンターボに試乗しました。
街中を流すには十分なパワーとトルクですが、スポーティーに走るには絶対的なパワー不足は
否めません。ディーゼルモデルの方がキビキビ走るのではないかと思いました。
エンジンの出来は個人的には特に良い印象でもありません。
音・振動・回転フィール、どれも悪くはないのですが、良くもないといった感じです。
【走行性能】
このエンジンではワインディングを楽しむ車ではないですね、登坂もややしんどそうです。
ハンドルがすごく小さいもの特徴で、これはこれで良かったです。適度にクイックです。
【乗り心地】
プジョーの乗り心地(フランス車の乗り心地)です。特に不満はないです。
路面からのインフォメーションは的確で、腰も割としっかりしています。
荒れた路面からのショックも適度に角が取れている印象です。
【価格】
プジョーのフラッグシップにして500万円!コスパは十分に高いと思います。
ただ、リセールが分かりません。フランス車全般に言えることですが。
【総評】
次にセダンを買うとしたら、候補に入る1台ではあります。
クラウンと同等かそれ以下の金額でフランス高級車を味わえるのは捨てがたい魅力です。
デザインも、個性(アイデンティティー)がないか、個性的だが下品すぎる国産車を避けたい人
にはお勧めできる車だと思います。
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった17人
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自動車(本体) > プジョー > 508 セダン 2018年モデル > GT Line
よく投稿するカテゴリ
2019年9月16日 23:57 [1259777-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】本当は国産の高級車を買いたいのですが、最近はあまりに品がないデザインばかりなので、外車から選ばざるを得ませんでした。当初はCLS220dが第一候補でしたが、実車を見て乗り比べ、508に軍配があがりました。日本での自分の用途としては、サイズ感もよく、デザインも秀逸で満足しています。写真でフロントマスクを見たとき初代セリカを思い出し、当時の日本車のデザイン力と性能の進化に子供心に感激したのを思い出しました。車のエクステリアは服のようなものですから大事です。車に詳しくない老人達ですらかっこいいいと言います。私はアグレッシブというよりは意欲的なデザインだと思います。とても品がありバランスのとれたGood Designです。
【インテリア】個性的でなかなかよいです。iCockpitも慣れれば使い勝手は悪くありません。小さなハンドルは低速で軽くなるので非常に楽です。バック駐車ではバックモニターの他に360度モニターが表示されるので精度の高い駐車がし易くなりました。ハンドルのボタンでラジオからスマホにオーディオソースの切り替えができるのは便利です。ナビはパイオニア製で、学習が進むとだんだん自車位置を正確に示すようになります。メーターの位置がハンドルの上にくるのは珍しいレイアウトですが、視線移動が少なく疲れません。
【エンジン性能】低速からトルクがでるのでターボを意識させないスムーズな発進ができ、出足は軽いです。アイドリング時の振動も少なく、スムーズに回転が上がり、全速度域で静粛性は高いです。アイシン製のトランスミッションは静かでスムーズ、エンジンとのマッチングは非常によいです。
【走行性能】速度制限のないアウトバーンやレーシングコースを走るのでなければ全く不満はありません。コーナーリング性能はドイツのプレミアムセダン並で、昔のフランス車のイメージはありません。ワイド&ローの車体から期待するスポーツセダンにふさわしい性能があります。ただ、ブレーキのサーボ力は強いほうですが、個人的な好みとしてはもう少しあってもよいかと思います。
【乗り心地】優れた足回りのせいで秀逸です。同じ価格帯、同じ重量帯の車ではダントツに一位でしょう。コンフォートモード以外のモードでもEセグメントよりよいくらいです。しかも昔のハイソカーのようなフワフワ感がなく、コーナリング性能がしっかりしているのにドイツ車のような固さがありません。静粛性は他のDセグメントより優れておりEセグメントと同じくらいです。ただしロードノイズの低さは値段が倍する新型A6クワトロにはかないません。
【燃費】以前乗っていた国産車から予想した燃費より1〜2割よいのは嬉しい誤算でしたが、プレミアムガソリンなのでやや相殺されます。燃費は高速が14〜15km/l、都内が8〜9km/l程度で、7年前に買った1.2Lターボのゴルフと同じくらいです。
【価格】抜群にかっこよいフランス製4ドアクーペが国産車並の価格。オプションゼロでもADASなど必要な機能や装備は全てついており、ドイツ御三家はもちろん、クラウンや新型スカイラインと比べても十分に戦える価格設定です。御三家ですら外車はリセールバリューが低いのが気になりますが、新型508のリセールバリューは欧州では上がると言われており、日本でもそうなることを期待して購入しました。
【総評】
家族の車を含め複数台所有しており約40年で20台近く乗り継いで来ました。これまで購入したほとんどの車はリセールバリューが高かったので、それなりの鑑識眼があると自負しています。若いころ流行ったセリカやシルビアのようなスペシャルティカーは年配の男性が乗れるような車ではありませんでしたが、508なら年齢を気にせず乗れます。車幅が1860mmもありますが、車両感覚は掴みやすく小回りがきくので自分にとってはジャストサイズでした。購入して1ヶ月以上経ちましたが、運転が楽しく疲れません。フランス車への先入観を吹き飛ばす意欲的な設計がなされた名車だと思います。
参考になった36人
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自動車(本体) > プジョー > 508 セダン 2018年モデル > GT Line
よく投稿するカテゴリ
2019年7月7日 14:17 [1241055-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
一目惚れ。おもな購入動機です。競合と比較することは特になく、他の項目に致命的欠点がなければ買おうという気持ちでした。
【インテリア】
2016年に購入した208と同じ雰囲気で高級感が増した感じ。ドアの青く細いLEDが夜ドライブをおしゃれに演出します。
【エンジン性能】
ガソリン車を選択しました。数値データ的にたいしたことないと思いましたけど、公道では十分です。
前車208GTiと比べるべくもありませんが、信号待ちの出だしでもたつくこともないし、高速道路で100キロに達するのも素早く、実用としてたいへんよいです。
【走行性能】
停まる、加減速する、曲がる、カーブでの安定など高得点です。ふだんコンフォート、ちょっと急ぐとき、峠でキビキビ動きたいときはスポーツ+パドルがいいです。
すこし自動ブレーキ発動が早いかも。けっこう衝撃きついです。
アイドリングストップ作動中は停車時にちょっとガクンとなります。独りのときはかまわないけど客のせの時はオフにします。
【乗り心地】
快適です。ロングドライブ用に購入したので要件を満たせました。
かなり乗っても疲れません。同乗者も大喜びです。
昔、セルシオやレクサスLSに乗っていましたが、これらの半額以下で同等以上の快適性が手に入っただけでもお得です。
【ユーティリティ】
不評の噂もありますが、大半は慣れれば何のことはありません。
ただ、ナビはイマイチ。音声では案内されるのですが、ちょっと聞き逃すと迷子になります。視覚情報では案内されない分岐を音声のみでやっていることが最大の問題。これも慣れればいいのか…高速道路で迷子になったことが2回あります。
車庫入れ自動とかもあるみたいだけど使ったことないです。
【燃費】
こんなもんかと思います。前車が3年で2万キロだったのもありガソリン車を勧められました。
ディーゼルだとコスパ的にはもっとたくさん乗らないとと思いますし、トルクが多少良くてもそのぶん車重が重くなる。
両車のり比べてガソリンにしました。
【価格】
外車にしては安いと思います。同じようなのをメルセデスで買おうとしたらもっとする。
【総評】
他人とかぶらない、安いけど、高級感があり、抜群にカッコイイ
快適性と運転の楽しさ共存
買って良かったです
参考になった15人
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508の中古車 (全3モデル/28物件)
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508 GT ブルーHDi ディーゼルターボ ETC ドラレコ スマートキー バックカメラ
- 支払総額
- 114.8万円
- 車両価格
- 104.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2016年
- 走行距離
- 5.5万km
-
508 GT ブルーHDi ディーゼルターボ アダプティブクルーズコントロール/ハーフ
- 支払総額
- 149.9万円
- 車両価格
- 143.9万円
- 諸費用
- 6.0万円
- 年式
- 2020年
- 走行距離
- 6.9万km
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