| Kakaku |
『Xグレードにオプションマシマシ、という選択』 トヨタ RAV4 2019年モデル BOGOTAさんのレビュー・評価
RAV4 2019年モデル
701
RAV4の新車
新車価格: 265〜453 万円 2019年4月10日発売〜2025年12月販売終了
中古車価格: 185〜526 万円 (3,959物件) RAV4 2019年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > トヨタ > RAV4 2019年モデル > X
よく投稿するカテゴリ
2020年2月19日 22:22 [1281777-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
降雪地ではないのでフォグもLEDに |
メッキ無しのドアハンドルでXグレードと判別可能 |
これまでクルマのレビューは乗り換えの際に総括として書き込んできました。
今回初めて購入後一年未満でのレビューです。
なお登録済未使用車(新古車)を購入したため正確には中古車購入です。
RAV4を一言でレビューすると
高級感皆無なのにユーザーを満足させているのはスゴい!
マツダ車やハリアーなど、見かけの高級感が訴求力となるクルマが増えています。
軽自動車にすら高級感が求められている昨今です。
高級ではなくあくまで高級「感」に過ぎないのですが、それが所有者の満足「感」につながるならば、売り手も買い手もお互い丸く収まるのでしょう。
そんな中でこのRAV4、高級でないのはもちろんのこと高級感すらありません。
一応ソフトパッドや加飾はあるものの内装は実用本位で、上位グレードでもシート表面は合成皮革です。
ATではなくCVTだし…と安っぽいところを挙げればキリがありません。
それでも爆売れ。満足度も決して低くはないようです。
もうこれはトヨタがユーザーをなめていると言うより、むしろ価格と装備のバランスについて最大限の努力を払って素晴らしい!と敬意を表するしかありません。
当方の車両グレードはX。つまり一番下のエントリーグレードです。
新古車ゆえメーカーオプションを選択する余地はありません。
幸い購入したのは、ほぼフルオプション装備状態でしたので今回のレビューは主に各オプションの必要性をレビューいたします。
恐らくXグレードを購入する方は少ないでしょう。
でも
C-HRの後席狭い!
カローラツーリングの荷室狭い!
ミニバン嫌い!
大きいクルマが欲しいけど高いのは買えない!
そんな方はRAV4のXに必要なオプションを選ぶという買い方もアリ、かもしれません。
各ユーザーの使用状況によってオプションの必要度は大きく異なりますので、個人の感想程度としてご覧ください。
< X対応メーカーオプション >
◎ 18インチアルミホイール&タイヤ
Aftermarket品に交換前提でしたら標準の17インチアルミのままでもよいと思います。
交換予定がなければ嫌がらせのようなデザインの17インチアルミよりもだいぶましな18インチアルミのオプションを選ぶ価値は大いにあります。
差額も良心的だと感じます。
◎ スペアタイヤ
いざという時の安心感は応急キットの比ではありません。
タイヤ交換のスキルがあれば選ぶ価値は大きいです。
◎ バックカメラ
むしろ装着しない理由が見つかりません。
XとAdventure以外のグレードですとバックカメラは標準装備です。
つまりXは安いプライスタグを掲げるため、必須と思える装備もオプション扱いとなっています。
ちなみにナビはディーラーオプションではないAftermarket品ですが、問題なく後方確認可能です。
◎ インテリジェントクリアランスソナー
車体の見切りがよく車両感覚がつかみやすいものの、やはり大きめのボディですからありがたい装備です。
当方TRDのエアロを装着しましたので前後が若干長くなっています。
そのためソナーを頼りに壁寄せすると、エアロバンパーと壁との間が結構ギリギリでびっくりしたことがあります。
ブレーキサポートも付いていますのでぶつかる心配は少ないのですが、エアロ装着予定でしたらご留意ください。
二重丸を付けた、以上が装着されていてよかったオプションです。
○ ムーンルーフ
Gグレード以上に装着可能なパノラマムーンルーフと比べれば開放感はかなり劣ります。
とはいえ、後からは選ぶことのできない装備の筆頭がムーンルーフですので、欲しいと思ったなら10万円払う価値はあると思います。
採光や換気くらいでしたら普通のムーンルーフでも役立ちます。
○ ブラインドスポットモニター
後方接近車両が近いとサイドミラーに表示してくれます。
この装備が必要かどうかは各ユーザーの使用状況によりかなり異なると思います。
当方はあまり恩恵を感じません。
むしろ車両をバックさせている時に、かなり後方にある障害物にも反応しサイドミラーに表示されるのでありがた迷惑です。
また、このオプションを選択するとサイドミラーにウェルカムライトが装備されます。もちろん豆球です。
室内灯をLEDに交換しましたので、ウェルカムライトもLEDにしました。室内灯に比べて交換の難易度が少し上がりますので、ウェルカムライトのLEDは耐久性の高いものをお勧めします。
○ ボディカラー
個人的には白がベスト。当方は赤色。
センシュアルレッドマイカも白も同じ価格のオプション色です。
ヴェゼルやマツダの赤と比較して、落ち着いた雰囲気で性別年齢を問わず似合うと思います。
しかしながら購入店の話では、どちらかと言えば不人気色らしくそのおかげで随分お安く購入できました。
ボディーカラーについてはお好きな方はどうぞーと言うしかないオプションかと思います。
○ デジタルインナーミラー
この装備の必然性・必要性が分かりません。
録画機能なし、解像度いまいち。夜は普通のミラーよりも見やすいかと言えばそうでもなく。
ラゲッジに荷物満載で普通のミラーでは後方確認不可なんてこともなし。
もったいないから(?)意地になって使っていますが、妻がRAV4に乗った後は普通のミラーに切り替わっています。
おそらく今後進化していく装備だと思います。現時点では個人的に不要で5万円以上払う価値はないと感じます。
丸印の付いた上記メーカーオプションは必要ならばどうぞ、といった感じです。
当方はこれまで三菱車とマツダ車ばかり選んでいました。
二社のクルマに魅力を感じたのはもちろんですが、アンチトヨタを自負していたからでもあります。
時は流れ、周りと違うクルマを選ぶことでアイデンティティーを主張することなど無意味だと気付きました。
今回トヨタのどストライク車を選ぶことができ、やっと大人になれたのかもしれません。
「そんなつもりでRAV4作ったんちゃうで。このクルマは若者向けや」
トヨタの嘆きが聞こえてきそうです。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった78人(再レビュー後:39人)
2020年2月18日 22:24 [1281777-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
これまでクルマのレビューは乗り換えの際に総括として書き込んできました。
今回初めて購入後一年未満でのレビューです。
なお登録済未使用車(新古車)を購入したため正確には中古車購入です。
RAV4を一言でレビューすると
高級感皆無なのにユーザーを満足させているのはスゴい!
マツダ車やハリアーなど、見かけの高級感が訴求力となるクルマが増えています。
軽自動車にすら高級感が求められている昨今です。
高級ではなくあくまで高級「感」に過ぎないのですが、それが所有者の満足「感」につながるならば、売り手も買い手もお互い丸く収まるのでしょう。
そんな中でこのRAV4、高級でないのはもちろんのこと高級感すらありません。
一応ソフトパッドや加飾はあるものの内装は実用本位で、上位グレードでもシート表面は合成皮革です。
ATではなくCVTだし…と安っぽいところを挙げればキリがありません。
それでも爆売れ。満足度も決して低くはないようです。
もうこれはトヨタがユーザーをなめていると言うより、むしろ価格と装備のバランスについて最大限の努力を払って素晴らしい!と敬意を表するしかありません。
当方の車両グレードはX。つまり一番下のエントリーグレードです。
新古車ゆえメーカーオプションを選択する余地はありません。
幸い購入したのは、ほぼフルオプション装備状態でしたので今回のレビューは主に各オプションの必要性をレビューいたします。
恐らくXグレードを購入する方は少ないでしょう。
でも、C-HRの後席狭い!
カローラツーリングの荷室狭い!
ミニバン嫌い!
大きいクルマが欲しいけど高いのは買えない!
…そんな方はRAV4のXに必要なオプションを選ぶという買い方もアリ、かもしれません。
各ユーザーの使用状況によってオプションの必要度は大きく異なりますので、個人の感想程度としてご覧ください。
< X対応メーカーオプション >
◎ 18インチアルミホイール&タイヤ
Aftermarket品に交換前提でしたら標準の17インチアルミのままでもよいと思います。
交換予定がなければ嫌がらせのようなデザインの17インチアルミよりもだいぶましな18インチアルミのオプションを選ぶ価値は大いにあります。
差額も良心的だと感じます。
◎ スペアタイヤ
いざという時の安心感は応急キットの比ではありません。
タイヤ交換のスキルがあれば選ぶ価値は大きいです。
◎ バックカメラ
むしろ装着しない理由が見つかりません。
XとAdventure以外のグレードですとバックカメラは標準装備です。
つまりXは安いプライスタグを掲げるため、必須と思える装備もオプション扱いとなっています。
ちなみにナビはディーラーオプションではないAftermarket品ですが、問題なく後方確認可能です。
◎ インテリジェントクリアランスソナー
車体の見切りがよく車両感覚がつかみやすいものの、やはり大きめのボディですからありがたい装備です。
当方TRDのエアロを装着しましたので前後が若干長くなっています。
そのためソナーを頼りに壁寄せすると、エアロバンパーと壁との間が結構ギリギリでびっくりしたことがあります。
ブレーキサポートも付いていますのでぶつかる心配は少ないのですが、エアロ装着予定でしたらご留意ください。
二重丸を付けた、以上が装着されていてよかったオプションです。
○ ムーンルーフ
Gグレード以上に装着可能なパノラマムーンルーフと比べれば開放感はかなり劣ります。
とはいえ、後からは選ぶことのできない装備の筆頭がムーンルーフですので、欲しいと思ったなら10万円払う価値はあると思います。
採光や換気くらいでしたら普通のムーンルーフでも役立ちます。
○ ブラインドスポットモニター
後方接近車両が近いとサイドミラーに表示してくれます。
この装備が必要かどうかは各ユーザーの使用状況によりかなり異なると思います。
当方はあまり恩恵を感じません。
むしろ車両をバックさせている時に、かなり後方にある障害物にも反応しサイドミラーに表示されるのでありがた迷惑です。
また、このオプションを選択するとサイドミラーにウェルカムライトが装備されます。もちろん豆球です。
室内灯をLEDに交換しましたので、ウェルカムライトもLEDにしました。室内灯に比べて交換の難易度が少し上がりますので、ウェルカムライトのLEDは耐久性の高いものをお勧めします。
○ ボディカラー
個人的には白がベスト。当方は赤色。
センシュアルレッドマイカも白も同じ価格のオプション色です。
ヴェゼルやマツダの赤と比較して、落ち着いた雰囲気で性別年齢を問わず似合うと思います。
しかしながら購入店の話では、どちらかと言えば不人気色らしくそのおかげで随分お安く購入できました。
ボディーカラーについてはお好きな方はどうぞーと言うしかないオプションかと思います。
○ デジタルインナーミラー
この装備の必然性・必要性が分かりません。
録画機能なし、解像度いまいち。夜は普通のミラーよりも見やすいかと言えばそうでもなく。
ラゲッジに荷物満載で普通のミラーでは後方確認不可なんてこともなし。
もったいないから(?)意地になって使っていますが、妻がRAV4に乗った後は普通のミラーに切り替わっています。
おそらく今後進化していく装備だと思います。現時点では個人的に不要で5万円以上払う価値はないと感じます。
丸印の付いた上記メーカーオプションは必要ならばどうぞ、といった感じです。
当方はこれまで三菱車とマツダ車ばかり選んでいました。
二社のクルマに魅力を感じたのはもちろんですが、アンチトヨタを自負していたからでもあります。
時は流れ、周りと違うクルマを選ぶことでアイデンティティーを主張することなど無意味だと気付きました。
今回トヨタのどストライク車を選ぶことができ、やっと大人になれたのかもしれません。
「そんなつもりでRAV4作ったんちゃうで。このクルマは若者向けや」
トヨタの嘆きが聞こえてきそうです。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった6人
2019年12月8日 20:06 [1281777-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
![]() |
![]() |
|
|---|---|---|
フォグランプもLEDに交換しました |
ノスタルジックなツートーン配色 |
これまでクルマのレビューは乗り換えの際に総括として書き込んできました。
今回初めて購入後一年未満でのレビューです。
なお登録済未使用車(いわゆる新古車)を購入したため正確には中古車となります。
RAV4を一言でレビューすると
「高級感皆無なのにユーザーを満足させているのはスゴい」
マツダ車やハリアーなど、見かけの高級感が訴求力となるクルマが増えています。
軽自動車にすら高級感が求められている昨今です。
高級ではなく、あくまで高級「感」に過ぎないのですが、それが所有者の満足「感」につながるならば、売り手も買い手も幸せで丸く収まるのでしょう。
ところがこのRAV4、高級でないのはもちろんのこと高級感すらありません。
一応ソフトパッドや加飾はあるものの内装は実用本位で、シート表面も合成皮革です。
ATではなくCVTだし…と安っぽいところを挙げればキリがありません。
それでも爆売れ。ユーザーの満足度も決して低くはないようです。
もうこれはトヨタがユーザーをなめていると言うより、むしろ価格と装備のバランスについて最大限の努力を払ったと敬意を表するしかありません。
当方の車両グレードはX。つまり一番下のエントリーグレードです。
新古車ゆえメーカーオプションを自分で選択する余地はありません。
幸い購入したのは、ほぼフルオプション装備状態でしたので今回のレビューは主に各オプションの必要性をレビューいたします。
恐らくXグレードを購入する方は少ないでしょう。
でも、C-HRの後席狭い! カローラツーリングの荷室狭い!
ミニバン嫌い! 大きいクルマが欲しいけど高いのは買えない!
…そんな方はRAV4のXに必要なオプションを選ぶという買い方もアリかもしれません。
各ユーザーの使用状況によってオプションの必要度合いは大きく異なりますので、個人の感想程度としてご覧ください。
< X対応メーカーオプション >
◎ 18インチアルミホイール&タイヤ
Aftermarket品に交換前提でしたら標準の17インチアルミのままでもよいと思います。
交換予定がなければ嫌がらせのようなデザインの17インチアルミよりもだいぶましな18インチアルミのオプションを選ぶ価値は大いにあります。
差額も良心的だと感じます。
◎ スペアタイヤ
いざという時の安心感は応急キットの比ではありません。
タイヤ交換のスキルがあれば選ぶ価値は大きいです。
◎ バックカメラ
むしろ装着しない理由が見つかりません。
XとAdventure以外のグレードですとバックカメラは標準装備です。
つまりXは安いプライスタグを掲げるため、必須と思える装備もオプション扱いとなっています。
ちなみにナビはディーラーオプションではないAftermarket品ですが、問題なく後方確認可能です。
◎ インテリジェントクリアランスソナー
車体の見切りがよく車両感覚がつかみやすいものの、やはり大きめのボディですからありがたい装備です。
当方TRDのエアロを装着しましたので前後が若干長くなっています。
そのためソナーを頼りに壁寄せすると、エアロバンパーと壁との間が結構ギリギリでびっくりしたことがあります。
ブレーキサポートも付いていますのでぶつかる心配は少ないのですが、エアロ装着予定でしたらご留意ください。
二重丸を付けた、以上が装着されていてよかったオプションです。
○ ムーンルーフ
Gグレード以上に装着可能なパノラマムーンルーフと比べれば開放感はかなり劣ります。
とはいえ、後からは選ぶことのできない装備の筆頭がムーンルーフですので、欲しいと思ったなら10万円払う価値はあると思います。
採光や換気くらいでしたら普通のムーンルーフでも役立ちます。
○ ブラインドスポットモニター
後方接近車両が近いとサイドミラーに表示してくれます。
この装備が必要かどうかは各ユーザーの使用状況によりかなり異なると思います。
当方はあまり恩恵を感じません。
むしろ車両をバックさせている時に、かなり後方にある障害物にも反応しサイドミラーに表示されるのでありがた迷惑です。
また、このオプションを選択するとサイドミラーにウェルカムライトが装備されます。もちろん豆球です。
室内灯をLEDに交換しましたので、ウェルカムライトもLEDにしました。室内灯に比べて交換の難易度が少し上がりますので、ウェルカムライトのLEDは耐久性の高いものをお勧めします。
○ ボディカラー
個人的には白がベストマッチ。当方は赤色。
センシュアルレッドマイカも白も同じ価格のオプションです。
ヴェゼルやマツダの赤と比較して、落ち着いた雰囲気で性別年齢を問わず似合うと思います。
しかしながら購入店の話では、どちらかと言えば不人気らしくそのおかげで随分お安く購入できました。
ボディーカラーについてはお好きな方はどうぞと言うしかないオプションかと思います。
○ デジタルインナーミラー
この装備の必然性・必要性が分かりません。
録画機能なし、解像度いまいち。夜は普通のミラーよりも見やすいかと言えばそうでもなく。
ラゲッジに荷物満載で普通のミラーでは後方確認不可なんてこともなし。
もったいないから(?)意地になって使っていますが、妻がRAV4に乗った後は普通のミラーに切り替わっています。
おそらく今後進化していく装備の一つだと思います。現時点では個人的に不要で、5万円以上払う価値はないと感じます。
丸印の付いた上記メーカーオプションは必要ならばどうぞ、といった感じです。
これまで三菱車とマツダ車ばかり選んでいました。
二社のクルマに魅力を感じたのはもちろんですが、アンチトヨタを自負していたからでもあります。
時は流れ、周りと違うクルマを選ぶことでアイデンティティーを主張することなど無意味だと気付きます。
トヨタのどストライク車を選ぶことができ、やっと大人になれたのかもしれません。
「そんなつもりでRAV4作ったんちゃうで。このクルマは若者向けや」
トヨタの嘆きが聞こえてきそうです。
- 乗車人数
- 3人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- ファミリー
- 快適性
- 価格
- レビュー対象車
- 中古車
参考になった33人
「RAV4 2019年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年8月6日 05:02 | ||
| 2026年1月31日 09:40 | ||
| 2024年11月30日 15:51 | ||
| 2024年11月17日 23:24 | ||
| 2024年11月4日 05:01 | ||
| 2024年10月22日 00:51 | ||
| 2024年9月7日 01:57 | ||
| 2024年8月12日 19:28 | ||
| 2024年6月15日 23:42 | ||
| 2024年6月9日 20:28 |
RAV4の中古車 (全3モデル/4,329物件)
-
RAV4 2.5 ハイブリッド アドベンチャー E-Four 4WD ユーザー買取 ディスプレイオーディオ カメ
- 支払総額
- 358.8万円
- 車両価格
- 348.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 5.7万km
-
RAV4 2.5 ハイブリッド アドベンチャー E-Four 4WD パノラマルーフ デジタルミラー
- 支払総額
- 398.0万円
- 車両価格
- 385.9万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 2.4万km
-
RAV4 2.5 アドベンチャー E-Four 4WD オプションカラー(ブラック&エバーレスト)
- 支払総額
- 538.0万円
- 車両価格
- 528.0万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 10km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
90〜689万円
-
109〜1650万円
-
130〜797万円
-
29〜593万円
-
35〜750万円
-
35〜546万円
-
108〜385万円
-
184〜647万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】MSFS2024 VR用構成
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
6人が快適に移動できる賢い「テスラ」はオンリーワンの存在
(自動車(本体) > モデルY 2022年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス

















