| Kakaku |
『隅々まで、、、センス無し。』 レクサス UX 2018年モデル 強制的にスタンドアローンさんのレビュー・評価
UX 2018年モデル
190
UXの新車
新車価格: 490〜575 万円 2018年11月27日発売
中古車価格: 177〜647 万円 (909物件) UX 2018年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > レクサス > UX 2018年モデル > UX250h
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2023年7月7日 22:47 [1730705-4]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
納車されて2年。新型CH-Rも発表されUXの新型もそろそろかな。
【エクステリア】
すべてが中途半端。せめてどこか映える角度があろうかと思うが皆無。デコレーションで固められた隈研吾建築を見てるよう。デザインを語る域まで達していない。ホイルベースの短さが際立つ。ノーズが無駄に長い。一文字テールランプ造形技術、光らせ方だけは脱帽。しかし、このテールランプの設置された高さがリアの雰囲気を台無しに。尻下がり。ヤリスクロスのエクステリアは秀逸と思う(インテリアは最悪)。おそらく日本人ではない。フランス人あたりのデザインだと想像する。LEXUSのデザインをすべて任せてみては?
【インテリア】
先進性皆無(LEXUSにそこは求めちゃいけないらしい)。センス皆無(TOYOTAあるある)。上質感皆無(込々600万超える車か?)。本革みたいだと売り込むエルテックス。なら最初からベンチレーション付けない理由は利益追求。オーナーの快適性など二の次。これがLEXUS。電動テレスコは働き幅が狭く動きが遅い。シートのモーターはモッサリ非力。なおかつ複数のモーターが同時に動かない。オーディオなどのスイッチ配置。爪が長い女性が触ればシフトレバー周りのヘアラインパネルは傷だらけ。扱いにくい位置にある走行モード切替スイッチ。切り替えるたびに表示されるグラフィックは失笑。WEB上でダサいテンプレート(それ選ぶ?)ででっちあげたプレゼン資料のよう。中身を吟味する以前の問題。これぞTOYOTAのセンス。切り替えるたびに左手の向こう側にちらりと見えて不愉快。車格に対して内部が狭い。
【エンジン性能】
Fスポーツ。スポーツ?いやがらせか?ってほどのモッサリ感。モーターのトルク感皆無。ごまかしのフェイクエンジン音。やるならシフトダウンの演出など本気で演出したと感じられるもので。TOYOTAがやるわけないか。
【走行性能】
直前の車はスカイライン。比べるべきではないことは重々承知。だがしかし縦置きFRセダンから乗り換えて満足できるものはやはり何一つない。FF国外勢と比べて秀でるものもなし。リアの設置感最低。
【乗り心地】
普通。いや乗り心地の前にロードノイズ大きすぎ。これ本当にプレミアムブランドですか?TOYOTAにランフラット履きこなせる技術はないか。Peugeot2008の垢を煎じて飲んでください。格下ですよ。
【燃費】
ハイブリッドだから当たり前の燃費。
【価格】
価格に見合った満足感皆無。
【総評】
不可抗力でこの自動車のオーナーとなった。人生初のTOYOTA車。まあまあ多くの、特に外国勢の車に触れてきたが、これ、なぜか乗ってて悲しくなる。面白み、ワクワクさせるものが皆無。グレードの問題ではない。かつてR53MINIも所有したが五感に訴えるいいクルマ感があった。店舗内装や営業マンの教育、情報操作でLEXUSブランドをアピールしても、車そのものに全くプレミアムを感じられないのはいかがなものか。例えばドイツ御三家はそもそも独自の筋の通った車作りが他社を圧倒しているから所有するだけでディーラーに行かずとも喜びがある。先進性を体感できるからワクワク感がある。細部へのデザインのこだわりがセンス良くわかりやすく見えるからプレミアムを感じやすい。だから喜んでお金を払う。それに比べLEXUSは先進性もセンスも秀でたものがないから割高に感じられる。点検で待たされるオーナーズラウンジの内装を見るたびに、何にお金を払たんだ?と腹立たしくもなる。新しいNXやRXも乗っては見たが、退化してるとしか思えない運転席周りの古臭い雰囲気。三菱の旧型アウトランダーのインパネ周りをパクったの?とも思わせる。まあ、パクリはTOYOTAの真骨頂か。しかし旧型パクっちゃだめでしょ。大きくなったセンター液晶は2画面表示が出来ないなどもはや改悪。扱いにくくデザインセンスのないUIがさらに大きな画面で強調されるため、遠回しに次は買うなよ〜っと言われてるよう。助手席に乗った妻は内装の殺風景さが本当いやがらせとしか思えないと。液晶が運転席側に向いているのは疎外感でしかないらしい。タコメーターは相変わらずの昭和感。ライバル外車勢とも金額で差がつかなくなった昨今、運転席一か所みてもLEXUSを選ぶ理由は無い。
LEXUSと名乗ってTOYOTAとは違うアピールはしているものの見ればやはりTOYOTAのDNA。買わされるものは一世代前の技術で作られた利益最優先の工業製品。心躍らせるクルマではない。ただの移動手段。これが私のこの自動車の総評。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2021年6月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 432万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった95人(再レビュー後:78人)
2023年7月1日 23:36 [1730705-3]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
納車されて2年。新型CH-Rも発表されUXの新型もそろそろかな。
【エクステリア】
すべてが中途半端。せめてどこか映える角度があろうかと思うが皆無。デコレーションで固められた隈研吾建築を見てるよう。デザインを語る域まで達していない。ホイルベースの短さが際立つ。ノーズが無駄に長い。一文字テールランプ造形技術、光らせ方だけは脱帽。しかし、このテールランプの設置された高さがリアの雰囲気を台無しに。尻下がり。ヤリスクロスのエクステリア(インテリアは最悪)は秀逸と思う。おそらく日本人ではない。フランス人あたりのデザインだと想像する。LEXUSのデザインをすべて任せてみては?
【インテリア】
先進性皆無(LEXUSにそこは求めちゃいけないらしい)。センス皆無(TOYOTAあるある)。上質感皆無(込々600超える車か?)。本革みたいだと売り込むエルテックス。なら最初からベンチレーション付けない理由は利益追求。オーナーの快適性など二の次。これがLEXUS。電動テレスコは働き幅が狭く動きが遅い。シートのモーターはモッサリ非力。なおかつ複数のモーターが同時に動かせない。オーディオなどのスイッチ配置。爪が長い女性が触ればシフトレバー周りのヘアラインパネルは傷だらけ。扱いにくい位置にある走行モード切替スイッチ。切り替えるたびに表示されるグラフィックは失笑。WEB上でダサいテンプレート(それ選ぶ?)ででっちあげたプレゼン資料のよう。中身を吟味する以前の問題。これぞTOYOTAのセンス。切り替えるたびに左手の向こう側にちらりと見えて不愉快。車格に対して内部が狭い。
【エンジン性能】
Fスポーツ。スポーツ?いやがらせか?ってほどのモッサリ感。モーターのトルク感皆無。ごまかしのフェイクエンジン音。やるならシフトダウンの演出など本気で演出したと感じられるもので。TOYOTAがやるわけないか。
【走行性能】
直前の車はスカイライン。比べるべきではなことは重々承知。だがしかし縦置きFRセダンから乗り換えて満足できるものはやはり何一つない。FF国外勢と比べて秀でるものもなし。リアの設置感最低。
【乗り心地】
普通。いや乗り心地の前にロードノイズ大きすぎ。これ本当にプレミアムブランドですか?TOYOTAにランフラット履きこなせる技術はないか。Peugeot2008の垢を煎じて飲んでください。
【燃費】
ハイブリッドだから当たり前の燃費。
【価格】
価格に見合った満足感皆無。
【総評】
不可抗力でこの自動車のオーナーとなった。人生初のTOYOTA車。まあまあ多くの、特に外国勢の車に触れてきたが、これ、なぜか乗ってて悲しくなる。面白み、ワクワクさせるものが皆無。グレードの問題ではない。かつてR55MINIも所有したが五感に訴えるいいクルマ感があった。店舗内装や営業マンの教育、世間へのアピールでLEXUSブランドを構築しても、車そのものにプレミアムを感じられないのはいかがなものか。例えばドイツ御三家はそもそも独自の筋の通った車作りが他社を圧倒しているから所有するだけで喜びがある。先進性を体感できるから優越感がある。そこにプレミアムを感じる。だから喜んでお金を払う。それに比べLEXUSは先進性もセンスも秀でたものがないから割高に感じられる。点検で待たされるオーナーズラウンジの内装を見るたびに、何にお金を払たんだ?と腹立たしくもなる。新しいNXやRXも乗っては見たが、退化してるとしか思えない運転席周りの古臭い雰囲気。大きくなったセンター液晶は2画面表示が出来ないなどもはや改悪。遠回しに次は買うなよ〜っと言われてるよう。助手席に乗った妻は内装の殺風景さが本当いやがらせとしか思えないと。タコメーターは相変わらずの昭和感。ライバル外車勢とも金額で差がつかなくなった昨今、運転席一か所みてもLEXUSを選ぶ理由はもはや少ない。
LEXUSと名乗ってTOYOTAとは違うアピールはしているものの見ればやはりTOYOTAのDNA。買わされるものは一世代前の技術で作られた利益最優先の工業製品。心躍らせるクルマではない。ただの移動手段。これが私のこの自動車の総評。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2021年6月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 432万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった4人
2023年6月29日 22:43 [1730705-2]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
納車されて2年。新型CH-Rも発表されUXの新型もそろそろかな。
【エクステリア】
すべてが中途半端。せめてどこか映える角度があろうかと思うが皆無。逆に貴重。原因の一つはホイルベースの短さ。ノーズが無駄に長い。ごまかすためにデコレーションで固められた隈研吾建築のような佇まい。デザインの域まで達していない。一文字テールランプの技術だけは脱帽。しかし、このテールランプの設置された高さがリアの雰囲気を台無しにしている。尻下がり。
【インテリア】
先進性皆無(LEXUSにそこは求めちゃいけないらしい)。センス皆無(トヨタあるある)。上質感皆無(込々600超える車か?)。機能性そこそこ。本革みたいだと売り込むエルテックス。なら最初からベンチレーション付けない理由は利益のみ。オーナーの快適性など二の次。これがLEXUS。電動テレスコも働き幅が狭く動きが遅い。せめて機能性でもと思うが女性チーフがこだわったらしいオーディオなどのスイッチ配置。爪が長い女性が触ればシフトレバー周りのヘアラインパネルが傷だらけ。扱いにくい位置にある走行モード切替スイッチ。切り替えるたびに液晶に表示されるグラフィックはまるでやる気のない人がエクセルのダサいテンプレート(それ選ぶ?)ででっちあげたプレゼン資料のよう。失笑。早く退場して。車格に対して内部が狭い。
【エンジン性能】
Fスポーツ。いやがらせか?ってほどのモッサリ感。モーターのトルク感皆無。ごまかしのフェイクエンジン音。ごまかさずにちゃんとやれ。
【走行性能】
直前の車はスカイライン。比べるべきではなことは重々承知。だがしかし縦置きFRセダンから乗り換えて満足できるものはやはり何一つない。せめてFF国外勢と比べて秀でるものでもあれば、、皆無。リアの設置感最低。
【乗り心地】
普通。いや乗り心地の前にロードノイズ大きすぎ。トヨタにランフラット履きこなせる技術はないか。Peugeot2008の垢を煎じて飲んでください。
【燃費】
ハイブリッドだから当たり前の燃費。
【価格】
価格に見合った満足感皆無。
【総評】
不可抗力でこの車のオーナーとなった。人生初のトヨタ車。まあまあ多くの、特に外国勢の車に触れてきたが、なぜか乗ってて悲しくなる。面白み、ワクワクさせるものが皆無。利益優先の工業製品。心躍らせるクルマではない。ただの移動手段。これが私のこの自動車の総評。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2021年6月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 432万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった13人
2023年6月29日 22:39 [1730705-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 1 |
|---|---|
| インテリア | 1 |
| エンジン性能 | 1 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 1 |
納車されて2年。新型CH-Rも発表されUXの新型もそろそろかな。
【エクステリア】
すべてが中途半端。せめてどこか映える角度があろうかと思うが皆無。逆に貴重。原因の一つはホイルベースの短さ。ノーズが無駄に長い。ごまかすためにデコレーションで固められた隈研吾建築のような佇まい。デザインの域まで達していない。一文字テールランプの技術だけは脱帽。しかし、このテールランプの設置された高さがリアの雰囲気を台無しにしている。尻下がり。
【インテリア】
先進性皆無(LEXUSにそこは求めちゃいけないらしい)。センス皆無(トヨタあるある)。上質感皆無(込々600超える車か?)。機能性そこそこ。本革みたいだと売り込むエルテックス。なら最初からベンチレーション付けない理由は利益のみ。オーナーの快適性など二の次。これがLEXUS。電動テレスコも働き幅が狭く動きが遅い。せめて機能性でもと思うが女性チーフがこだわったらしいオーディオなどのスイッチ配置。爪が長い女性が触ればシフトレバー周りのヘアラインパネルが傷だらけ。扱いにくい位置にある走行モード切替スイッチ。切り替えるたびに液晶に表示されるグラフィックはまるでやる気のない人がエクセルのダサいテンプレート(それ選ぶ?)ででっちあげたやるプレゼン資料のよう。失笑。早く退場して。車格に対して内部が狭い。
【エンジン性能】
Fスポーツ。いやがらせか?ってほどのモッサリ感。モーターのトルク感皆無。ごまかしのフェイクエンジン音。ごまかさずにちゃんとやれ。
【走行性能】
直前の車はスカイライン。比べるべきではなことは重々承知。だがしかし縦置きFRセダンから乗り換えて満足できるものはやはり何一つない。せめてFF国外勢と比べて秀でるものでもあれば、、皆無。リアの設置感最低。
【乗り心地】
普通。いや乗り心地の前にロードノイズ大きすぎ。トヨタにランフラット履きこなせる技術はないか。Peugeot2008の垢を煎じて飲んでください。
【燃費】
ハイブリッドだから当たり前の燃費。
【価格】
価格に見合った満足感皆無。
【総評】
不可抗力でこの車のオーナーとなった。人生初のトヨタ車。まあまあ多くの、特に外国勢の車に触れてきたが、なぜか乗ってて悲しくなる。面白み、ワクワクさせるものが皆無。利益優先の工業製品。心躍らせるクルマではない。ただの移動手段。これが私のこの自動車の総評。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2021年6月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 432万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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| 2026年5月1日 20:39 | ||
| 2026年3月7日 19:03 | ||
| 2025年11月13日 10:11 | ||
| 2025年7月9日 10:11 | ||
| 2025年6月5日 00:21 | ||
| 2025年4月18日 00:16 |
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