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トヨタ カローラ スポーツ 2018年モデル HYBRID G(2018年6月26日発売)レビュー・評価
カローラ スポーツの新車
新車価格: 252 万円 2018年6月26日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.25 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
3.93 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
3.86 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.36 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.36 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.11 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.56 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
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2023年8月25日 10:32 [1737833-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
納車から3ヶ月再レビュー追加。()内に記載。
【エクステリア】
正面と前方斜めからは惚れ惚れします。
ハッチバックドアのラインはあまり好きではないですが、正面がかっこよすぎるので、プラマイのプラスです。(独特のバックドアも気にならなくなった。満足。車体が小さいから洗車が楽で頻繁に出来るため、常にピカピカにしてられる。)
【インテリア】
安っぽさは感じませんが、高級感も感じません。
センターコンソールからナビ周りが艶があってカッコいいです。
後席は言われているのほど狭くはないです。広くもないですが。(平らな面が無く、スマホホルダーはダッシュボードに取付ける事になる。それか、追設したドリンクホルダーに入れるか。後者は操作が出来なくなる。内装はいじれる所が少ないので、ちょっと物足りないか。)
【エンジン・走行性能】
ハイブリット車のエコモードでも一般道の平坦な道なら加速もスムーズです。
坂道はほとんど走らないので分かりませんが、気になるならノーマルモード、高速はスポーツモードで使い分けしているので、問題ないです。快適。エンジン音もかなり静かです。
ブレーキが若干カックンしますが、それほど気にならないです。
ハンドリングが良いです。小回りも効いて運転しやすい。走っていて楽しい車です。
目的地について降りても、すぐ運転したくなります。(やはりエンジン音が静か。加速もスムーズ、馬力が欲しい時はノーマルかスポーツモードで。ノーマルで走っても30km/l行くときも稀にあります。ノーマルはアクセルに対するレスポンスが非常に良い、スポーツはノーマルの馬力が上がった感覚。エコモードは、シリーズハイブリッドのそれより運転しやすい)
【乗り心地】
段差の突き上げ感は特に気になりません。悪くないと思います。
ロードノイズは舗装された道路しか走ってませんが、舗装状態により多少煩いこともありますが、気になるほどではないです。(砂利道は走ってませんがそれ以外なら、後部座席と会話が困難ということは無かった。ロードノイズは煩いと感じる人もいるかもしれないが、及第点だろう)
【燃費】
運転の仕方により大きく変わります。
毎日通勤往復60kmでリッター31km走るには荒い運転は出来ません。法定速度+αくらいの速度帯で、普通に走っていれば20後半はいくかと思います。ガソリン車の間隔で気にせず乗ると20前半になると思います。
燃費良すぎ。(燃費向上の秘訣は、加速をゆっくりしすぎず、割りと素早く目的速度まで上げてから、定速で走ること!また、EVモードに無理にしようとせず、意識し過ぎないことも大事。ガソリンを使ってしっかり加速と充電をして、定速を維持できるならEVモードに移行するのが大事)
【価格】
ハイブリットの中古、下位グレードで200万切ります。これなら買いですね。上位グレードだと250万くらいになります。見た目はかっこいいですが、コスパは良いとは言えなくなります。(値段の高いGZを買うより、GXにしてタイヤホイールを大きくすればコスパいいんじゃないか。あとはGZのシートがどうか。)
【総評】
小学生くらいの子供ならファミリーカーでも有り。
基本は後席が荷物置きになるので、1〜2人用でしょう。
この車のアピールポイントは、
・燃費が良い
・ハンドリングが良い
・コンパクトで狭い道でも運転しやすい
・ハイブリッド車でも加速にもたつき感が無い
これはちょっと・・・っていう欠点が限り無く少ない車です。(やはり欠点が少ないですね。特筆すべき点は燃費くらいでしょうか。ただ、多くの人がGZグレードを選ぶので、燃費が少し落ちるからな。燃費重視ならGX、見シート重視ならGZってとこでしょうか。)
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
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2020年4月25日 06:04 [1263969-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
私はドイツ車ファンでBMW→ベンツと乗り継いでますが、先般トヨタ好きのカミさんの車を買い替えようとこのスポーツの試乗に付き合いました。実はベンツとBMWの間にLexusのGS450hという車に乗ってましたが(すぐ手放しましたが)、このスポーツは正直、目からウロコでした。最近出たツーリングののっぺらぼう的なデザインとは違い、造形美を感じるだけでなく、走行安定性にドイツ車に切迫するものを感じました。
いわゆる「運転をしてて楽しい」車です。ライン取りのレスポンスも軽快で素早く、あくまで個人的な感想ですがふにゃふにゃのLexusのGSなんかよりは上質です。
ただ、この車を買う人は、ちょっとお金持ちだと思うので、日本車の中ではちょっとしたステータスにもなるかもしれませんね。でも乗れば分かります。トヨタの名をかけて130か国で世界と戦ってる車です。出来は素晴らしく、とても安い買い物だと思います。
オススメは普段乗りなら断然、
抜群の燃費のハイブリッドGです。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
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2019年11月15日 07:09 [1275632-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
【エクステリア】見た目が良かった。なのでモデリスタセレクションのパーツを装着してます。エアロ系は駐車場に止める時に気を使うのが嫌なので今回はパスしました。
【インテリア】カローラスポーツの前はSAIだったのでやはり多少のチープさは否めないかなとは思いますが、インテリアで購入した訳ではないのでまぁこんなものかと。
【エンジン性能】加速性能に関しては街中で乗る限りは問題無し。高速も一般的な加速力を持っていれば問題なし。
ただやはりスポーツを名乗る以上スポーツモードにすれば良いのですが、坂道の上りのワインディング走行でのエンジンの騒々しさは何とかならないのかなとは思いました。
そんなにパワーは要らないけどももう少しトルクが有ると低回転域でグイグイ走れる余裕が有ればもっと楽しい走行はできるだけのポテンシャルは秘めた車だとは思います。
【走行性能】今まで高速道路での直進安定性にあまり不満を持つ車には乗っていなかったので、排気量の小さい車に乗ってみてどのような感想があるかと思っていましたが、普通に乗る上では不満は有りません。ただLTAは八十キロ以上で走行すると若干ハンドルの揺れが気になります。クルーズコントロールに関しては非常に良く疲れた時に使用する事が有りますが、とても重宝しています。
【乗り心地】
スポーツ仕様なので若干の突き上げや走行時の硬さはある程度覚悟をしてましたが、地面に吸い付くような安心感はワインディングを走っていて有りました。今までセダンを乗っていて着座位置が高めだったのでそう思うのかも知れませんが、以前乗っていた車よりハンドリングがクイックなのでカーブのときオーバースピードで突入してもあっさりクリアしてくれた時はさすがスポーツを名乗るだけのことはあるなと感心ました。
【燃費】
燃費は以前2.4ハイブリッドを乗っていたので1.8ハイブリッドエンジンの進化は確認出来ました。
前の車は実用燃費がだいたい13~15辺りでしたが、カロスポは21~23辺りと燃費の違いは明らかで購入した甲斐があったと思います。
【価格】
トヨタがカローラから変わるという意気込みをひしひしと感じる車で初見は本当にトヨタ車か?と思いましたが、明らかに今までのカローラのイメージとは違うものになっているので価格は妥当かと思います。
【総評】
1番感心したのはワインディングを走った時のハンドリングと粘り強い足回りですね。
カロスポは高速走行よりもワインディングでエンジンのパワーだけでなく総合力を見て欲しいと思います。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
2019年10月12日 10:28 [1267241-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 2 |
参考になった24人
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
2019年6月19日 12:28 [1236271-1]
| 満足度 | 3 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 3 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 2 |
マツダ3とあまりにも違いすぎるのでレビューしました。
【エクステリア】
プリウスまで悪くありませんが、良くも悪くもなく意見が別れると思います。
【インテリア】
シートも座り心地良いし、それなりに小技を使って質感はあげてます。
ハッチバックにしては、荷室(トランク)が狭いです。
【エンジン性能】
後で調べたのですが、プリウスと同じエンジンとモーターです。
全くスポーツ感はありません。次期セダンとワゴンの流用のためでしょう。
【走行性能】
CVTがダメダメです。フル加速ばかりしていると急激に燃費が悪くなります。
ハイブリッド車にパドルシフトの設定がありません。
【乗り心地】
これは良いです。ただ、普通のセダンです。ハッチバックスポーツはどこへやら。。。
AVSの「COMFORT」や「SPORT S +」も試しましたが、違いがよくわかりません。
R35は、サーキットモードにすると一般道で跳ねまくりでまともに乗れません。
【燃費】
試乗なので無評価。
【価格】
これなら、プリウス買います。300万で素晴らしい乗り心地ですよ。
【総評】
マツダはトヨタと同じ商品を作っても勝ち目がないから、
マツダ3のような他にない車を開発したと思います。
トヨタはほんと無難な車が大好きです。
トヨタが本気で作ったら、ヴィッツ “GRMN”400万になります。
峠攻めたら楽しすぎて、ずっと顔がにんまりしてました。
カローラ スポーツ GRシリーズの発売はないでしょう。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
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2019年3月28日 12:01 [1211861-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 4 |
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||
|---|---|---|
2月の通勤往路(下り多め)の燃費 |
◎良い点
【エクステリア】
購入の決めてはなんといっても外観です。ビビっと来ました。
どの方向から見ても、格好良いいの一言につきます。
【エンジン性能】
前車のアクアとの比較になるため、参考にならないのかもしれませんが、
必要十分です。
スポーツモードにすると、アクセルに連動してぐっと加速するようになりますが、
私の場合、高速に乗る場合でも、エコモードで加速でも問題ありません。
【走行性能】
高速も走ってみたのですが、カーブの走行も安定感があります。
LTAの機能も高速だととても有効で、ブレーキに足を置いておくぐらいで、
あとは目的地までほぼお任せです。
【安全性能】
セキュリティ機能については、重視していたので、BSM、RCTA付きの
オプションを選択しました。
どの機能もとても有効で、家の車庫からバックで道路に出るのですが、
車だけでなく、死角から来る歩行者や自転車なども認識してくれます。
コンビニでバック駐車中、障害物を検知してくれてオートブレーキが一度だけ
作動したことがあります。
結果的にぶつかるような位置ではなかったのですが、万が一を考えると、
これくらい敏感なのほうが安心感があります。
また、先行車発進お知らせの警告音も程よいボリュームで、信号待ち後に
ぼんやりしていることの多い私には、何気にありがたい機能でした。
【乗り心地/静音性】
アクアと比べ、突き上げ感がかなり低減され、とても滑らかに感じます。
雪国のためスタッドレス(iceGUARD6 15インチ)を履いていることもあってか、
一般道ではロードノイズもあまり感じず、大変満足しています。
標準の夏タイヤに戻したときに、どれくらいの状態になるのかが心配ですが、
それでうるさいと感じたらコンフォートタイヤに交換してみようと思います。
【燃費】
想像よりかなりよく、寒い時期でもアクアと少し上回る燃費がでています。
HV−Gなので、グリルシャッターが有効なのでしょうか?
通勤30kmの往復で、日もよりますが23〜27km/lの範囲ぐらいでしょうか。
とっても丁寧に乗れば往復でも30km/lも可能かと思います。
【ラゲッジ収納】
オプションのアジャスタブルデッキボードを取り付けています。
このデッキボードをつけるとかなりの底上げになり、最初は荷物が
全然はいらないように感じたのですが、デッキボードの下の高さは
15cmぐらいのスペースになっており、頻繁に出し入れしない荷物は
デッキボード下に入れておくことで、それなりの荷物を置くことができます。
うまく収納を考えれば、なかなか悪くない収納能力だと思います。
一方、標準装備のトノカバーは背の高い荷物を置くのに邪魔だったので、
もったいないとは思いましたが、思い切って捨ててしまいました(笑)
X悪い点
【インテリア&収納】
インテリアの雰囲気はとても気に入っていますが、収納は少なめです。
ティッシュ、ゴミ箱などどこに置けばいいのか悩みます。
また、ドリンクホルダーについては、運転・助手席の送風口下に出っ張りがあり、
それが邪魔になり市販のドリンクホルダーを取り付けができません。
センターコンソールに2つ用意されてはいますが、位置が後方で出し入れし難く
底が深めで、コンビニコーヒーなど小さめのカップを置くのには向いていません。
CARMATEなどで、カロスポ専用のものを販売してくれればなと思います。
【アクセサリソケットの位置】
前車で利用していたドラレコの電源がシガーソケットタイプなのですが、
センターコンソールボックス内にソケットがあるため、接続部が出っ張って、
コンソールボックスに収納するものの邪魔になります。
仕方ないので、小さめ延長用2分岐ソケットを購入し、運転席下でドラレコなどの
ソケットと連結するようにしています。
【後部座席の狭さ】
わかっていたことですが、狭いです。
悪い点に挙げましたが、大人が乗せるような運用をそもそも考えていないので、
個人的には全く問題ありません。
■その他
【ナビ】
純正ナビはあまり好きではなかったので、ネットでClarionのNXV987Dを購入。
9インチのため、ディーラーにて9インチを手配し、取り付けもお願いしました。
また、このナビはステアリングスイッチのうち、オーディオ系のもののみ
連携可能でした。
(音量上・下、音声認識、ハンズフリー、モード選択、選曲前・後で計7つ)
音声認識・ハンズフリーが利用しないので、こちらを地図の拡大・縮小に
割当てることでかなり便利に利用できています。
【スピーカー】
前車のアクアもSonicPlusのスピーカーに交換していて、とても良かったので、
今回もSonicPlusのSP-C21Eをネット購入(約6万円)し取り付けてもらいました。
納車時点で取り付けたため、純正スピーカーの評価はできておりません。
音響にすごくこだわる方ではありませんが、音漏れも少なく、重低音ともに
とてもいい音が鳴っていますので、ほんとに取り付けてよかったと思います。
【価格】
ナビ抜きで総額265万ぐらいしましたので、高いと言えば高いですが、
7年前購入のアクアが200万程度。
それに比べ、走行性能、乗り心地、安全性能などかなりグレードアップ
していますので、こんなもんじゃないでしょうか。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
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- 自動車(本体)
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2018年11月30日 13:42 [1178272-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
11月最初の週に納車され600km走行しました。
訳あって、10年間つき合ったハリアー(ガソリン)からの乗換えです。
燃費を考慮し、ハイブリッドにしました。
4人家族ですが、子供たちが成人し、夫婦二人で乗る機会の方が多く、息子たちは、別の軽自動車を
多く利用します。
前から、Cセグメントのハッチバック(特にワーゲンゴルフ・ハイラインが好きですが、田舎で生活しているので、どうしてもディラーが遠いのがネック)が好きで、国産車でいいのがでるのを待っておりました。
なかなか、これって思うのが登場しなかったのですが、たまたまハリアーの車検が迫ってきたタイミングで
カローラスポーツの登場となり、何これっ!いいじゃん。ってことで、2度の試乗の末、1カ月で購入決定となりました。
以下が感想です。
【エクステリア】
冒頭のコメントのとおり、私は、どこをとっても大好きなデザインです。
【インテリア】
質感やシート機能性などは、文句なしです。しいて言えば、収納が少ないところでしょうか?
でもハリアーと比較してもしょうがないので割り切っております。
【エンジン性能】
パワーや滑らかさなど、かなり満足しています。
【走行性能】
ハンドリングも機敏に反応して、すばらしいのひとこと。
【乗り心地】
乗ってとても楽です。
【燃費】
600km走行(最近は、暖房にエアコン利用多し)して、平均燃費27km/Lです。
【価格】
これだけの安全性能と、プラスして、まだあまり評価の声がありませんが、次世代の車としての
コネクテッドというLINEなどで繋がる機能には、とても満足しており、納得の価格です。
【総評】
よくカローラにしては、、、、と言っている方がおられますが、それは、過去(これまでの)の
5ナンバーカローラであって、この3ナンバーカローラ(カローラスポーツ)からは、次世代の
カローラとして、まったく違った世界観で評価されていくのだと乗っていてよく理解できました。
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
2018年9月10日 01:53 [1157331-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
車体自体はコンパクトですがワイドにも見えてかっこよく楽しい走りを予感させてくれるフォルムなので気に入ってます。
【インテリア】
小物入れるスペースがもっとあればいいのですが、シンプルですが広がりがあるような造りで好みです。
【エンジン性能】
必要十分です。
加速も良かったです。
【走行性能】
素晴らしい!につきます。
自分の思い描いた通りに車が動いてくれます。
コーナーでもキビキビと他の多くの日本車よりも速い速度で曲がれます。
乗り心地と静粛性と相俟ってついついスピードが出てちゃいます。
【燃費】
グリルシャッターも付いてますし最も燃費のよいグレードだと思います。(XGだと15インチなのでもっといいのかな)
【乗り心地】
これも素晴らしい!リアサスがダブルウィッシュボーンなのでこしがありショックもほとんどなく快適なドライブができそうです。
【価格】
見積もりしてもらいましたがまだ値引きは厳しいですが全速ACC、ブレーキホールド、電動パーキングとか便利な機能が付いていますし価格相応だと思います。
【総評】
ドライブもちょっとした街乗りでも楽しめるいい車だと思いますよ。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
2018年9月4日 15:25 [1155770-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 3 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 2 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
先日契約して納車(10月末)待ちです。
?独身時代は自分の為 ?結婚して二人の為
?子供が出来て家族の為 ?子供が巣立てばまた二人の為
ライフスタイルに合わせていろんな車に乗ってきましたが、
ちょうど?から?への変わり目での車選び。
現在 私エスティマ50系と、かみさん6Rポロを所有してますが、
7人乗りの車に一人っきりで乗ることがほとんどとなり、
「1BOXいらないな」って感じでエスティマからの買い替えです。
購入後は私6Rポロ、かみさんカロスポとなる予定です。
試乗は3回、「好きなだけ乗ってください」ってことだったので、好きなだけ乗りました。
【エクステリア】
私はトヨタ顔が嫌いです。ついでにレクサス顔も嫌いです。
ロアグリルがナマズや鯉の口みたいに見えて仕方がありません。
ただ濃色系、且つGグレード以下の
ロアグリル周りがメッキモールでないタイプであればあまり目立たないことに気がつきました。
リア・サイドについては良いデザインだと思います。
特にリアはとてもグラマラスで好印象です。
【インテリア】
運転席に乗り込んだ感じは「狭」。
ですが、私的には適度な囲まれ感と好意的にとらえてます。
後席は「もっと狭」。
快適とはいえないと思いますが、プラス2名が普通に乗れるかなって感じ。
定員の5名乗車はさすがに厳しいと思います。
インテリアの質感は、トヨタらしくそつなくまとまってます。
残念なのは上に突き出たナビの位置。
視線移動を減らすためとはいえ、スポーツをうたう車にあの位置はどうかなと。
うまくダッシュ内に収めてほしかった。
また寸法が9インチナビに合わせてあるため、それ以下のナビでは縁の余白が間抜けになりそう。
(私はAftermarketの7インチナビを後付け予定)
シートは当たり前ですが、GZグレードのほうが断然良かったです。
ただGZ以外でも、そこそこの質感とサポートはありますので不満はありませんでした。
ドリンクホルダーの位置や、小物入れの少なさが指摘されてますが、
試乗レベルではわかりませんでした。
【エンジン性能】
ホットハッチと捉えれば、
残念ながらHYB、ガソリンとも多くの方の指摘通り全くの非力です。
レスポンス悪いし、加速も全然物足りません。
が、スポティーなルックスのHB車とみれば、必要充分でしょう。
2つのエンジンを比べれば、どっちもどっちの感はありますが
燃費も良くて、免税措置も受けれるとなれば
どうしても4WDでなきゃ、と言うことでなければ、
ガソリン車を積極的に選ぶ理由が見つかりません。
MTも出る(出た?)みたいですが、
特別感を出すにはもっといいエンジンを載せないと
アンチ派の格好の餌食になりそうですね。
【走行性能・乗り心地】
充分満足です。
踏ん張って欲しい。曲がって欲しい。
腕が腕ですので意のままとは言いませんが、
ほぼ思った通りの走りをしてくれます。
国産コンパクトは久しぶりですが、ここまで進化したんですね。
【燃費】
試乗のみのため無評価
真冬のヒーター利用時でも20を下回らないことが希望です。
【価格】
こんなものでしょう。
カローラなのに高価って意見ありますが、車の出来は相当良いです。
私はカローラって聞くとレビンをイメージしますので、
トヨタさんにはカローラの名で出してくれたことに感謝してます。
MT車も特別なエンジン積んでレビンでデビューさせればインパクトがあったのに。
【総評】
・やっぱりトヨタ車だ。
・車は一人か二人でしか乗らない。
・運転して楽しい車が欲しい。
・ハイブリット車に乗りたいけどプリウスのカッコは嫌い。
こんな人にはベストバイかと。
良くスイスポと比較する人がいますが、戦う土俵が違います。
スイスポは自分の為の車であり、運転手だけが最高に楽しい車です。
私も一人であれば多分スイスポを選びます。
カロスポは二人の為の車にも成り得て、
CMのように♪風になり〜たい〜♪なんて二人で唄いながら乗る車かと思います。
きっと助手席の人も楽しい車です。
購入を考えている人は、一度、ゴルフやポロを試乗して比較されることを勧めます。
多分カロスポがどのレベルの車かがわかると思います。
以上、台風で早帰りとなり 暇つぶしの投稿です(笑)
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
2018年8月25日 17:45 [1153110-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 3 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 3 |
【エクステリア】
低重心で見事なスポーティルックにまとまっています。プリウスPHVによく似たフロントのキーンルックが精悍で、ホットハッチではチャーミングポイントのひとつとも言えるリアビューも力強く仕上がっています。パッと見、これがあのカローラとは思えません。オーリスの後継車ではあるものの、日本人に好まれそうな緻密なアレンジが加えられており、快作と言える出来だと思います。ややクーペ風のシルエットで、クルマらしいレトロ感のあるアクセラスポーツとは対照的で、未来志向のスポーツサルーンといった印象です。
【インテリア】
質感はいいほうだと思います。ナビがインパネ上部に立てられたタイプなので、走行中の視線移動が少なくて済み、最上位グレードではヘッドアップディスプレイも選べます。このあたりは、欧州の競合車やアクセラの後追い感が否めませんが、個人的に好みです。ダッシュボード周りも素材感がよくシンプルで好印象。メーター周りのインフォーメーションディスプレイは凡庸な感じはしますが、こちらも及第点です。ただし、乗り込んだ瞬間に残念に感じたのは、室内空間の狭さです。前席も後席も、ほぼ同じ車体サイズのアクセラより狭く、ノートやフィットといった少し広めのコンパクトカーより狭いです。居住性より剛性感や空力性能を重視しているので仕方ないかもしれませんが、ファミリーユースではちょっと考えてしまうパッケージングです。
【エンジン性能】
パワーは十分にありますが、スポーツカーらしい俊敏さはなく、高級サルーンのような快適さや上品さがあります。ハイブリッド車のガソリンエンジンは非常に静粛で、モーター駆動からエンジン駆動にどこで変わったのか、ほとんど気がつかないほどです。個人的に、新型リーフのシームレスな加速が得られるパワートレインが気に入っていますが、これに限りなく近い立ち上がりと加速感が得られ、ハイブリッドもここまで進化したかと唸ってしまいそうでした。ここは流石にトヨタの十八番と言ったところです。ただ、基本的には新型プリウスとそんなに変わりません。
【走行性能】
期待していた以上でした。何よりサスの動きがしなやかで、コーナーに鋭く入ってもほとんどロールせず、TNGAプラットフォームの剛性感もちょうどいい感じです。この辺もトヨタ車らしい、万人受けする絶妙な味付けだと思います。また、ステアリングも思っていたより上等です。アクセラのようなクイックに入っていく感じではなく、ゴルフのようにカッチリとラインをトレースしていくイメージで、細い道のワインディングでも安心感がありました。ここも、スポーティと言うよりは、快適と言う感じのフィーリングですが、走りの限界性能はかなり高いと思います。
【乗り心地】
ここが一番評価できます。もはやレクサスCT 200hよりいいのではないかと思えるほど、快適な乗り味です。荒れた路面でもほとんど揺れやノイズが伝わらず、段差や突き上げも前後のサスがうまくいなし、柔らかい乗り心地です。後輪は新型プリウスと同じダブルウィッシュボーンで、これがいい仕事をしています。試乗車はHYBRID Gなので、AVSは試していませんが、ノーマルサスでも十分なのではないかと思いました。また、タイヤは16インチで扁平率55%の「ECOPIA EP150」でしたが、言われなければ「REGNO」かと思えるくらいロードノイズが少なかったです。
【燃費】
40分程度の試乗のため、燃費については無評価とさせていただきます。
【価格】
“クルマそのものの完成度”を考えれば、高くはありません。この価格でレクサスCT 200hと遜色ない乗り心地が得られ、低燃費であることも考えれば、買って損はないと思います。ただし、このクルマで悩ましいのは、先進の安全装備をつければつければつけるほど、価格競争力が弱まってしまうことです。といって、GZグレードにして全部つけたところで、欧州のライバル車にやっと追いつく程度の安全性能で、国産車ならアクセラと同程度でしかありません。また、DCMも、現時点でほとんど使いでがないと思います。GXグレードで最低限のオプションをつけても300万円を超え、GZグレードでフル装備になると350万円を軽く超えるので、どこまでオプションを付けるかによって、コスパの良し悪しが大きく分かれてきます。
【総評】
会心の作とも言えるような、素晴らしいクルマだと思います。ただし課題はマーケティングにあると思います。本当にこの内容で「60年の若返り」が図れるのかを考えると、非常に難しいと思います。それは決して、カローラという大衆車のイメージがネックになるということではなく、価格とグレード設定が、ターゲット層とかけ離れているのではないかということです。アクティブな20-30代の若者がスポーツカーを買うなら、まずボリュームゾーンになるのは、200万円ちょっとで手が届くスイフトスポーツやデミオXDのようなコンパクトハッチでしょうし、高所得な若者なら、86あたりを狙うと思います。また、おしゃれなコンパクトSUVも有力でしょう。せめて、乗り出し230万円くらいで購入できる1.5Lターボ車のようなグレードがないと、この市場を攻めるのは難しいと思います。現状の価格とグレード設定でメインの顧客層になるのは、子育てから離れた中高年層になるのではないでしょうか。むしろ、高級車からのダウンサイザーの囲い込みに向いていると思います。ただし、乗り心地のいいスポーツハッチが好きな30台後半の私にとっては、すぐにでも買いたいくらい魅力的なクルマです。
- 比較製品
- トヨタ > プリウス 2015年モデル
- マツダ > アクセラスポーツ 2013年モデル
- スズキ > スイフトスポーツ 2017年モデル
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > トヨタ > カローラ スポーツ 2018年モデル > HYBRID G
2018年7月25日 09:25 [1139975-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
ハイブリッドGに2名乗車での試乗です。16インチタイヤ車。
普段はC27セレナ乗りで日常走行の快適性重視派です。
プリウスのような走り出しのもっさり感がなくC-HR同様にスムーズです。
遮音や乗り心地も許容範囲です。
1年1万km走行で5年で値段差の元が取れるので走り出しがいいハイブリッドがいいと思います。
全車速追随ACCすばらしいです。前車がアクセルを戻す減速にも即座に反応し減速し追随してくれます。
レーントレーシングアシストも少し確認できました。軽く手を添えるだけでいいC27セレナ同様のタイプのようです。
ブレーキホールドもC27セレナ同様で違和感無く便利に使えました。
注意点は、最上級グレードでもライトの光軸調整が手動なので多少気を使うかもしれません。
ワイパーに雨滴検知のAUTOモードが無いですがこちらは問題ないと思います。
あと車幅が1790mmと5ナンバー規格より90mm大きいので、試乗車で狭目の駐車枠に入れてみる事を強くお勧めします。
最近のトヨタのこのクラスには全周囲モニター(パノラミックビューモニターの廉価版)が無いのが非常に残念です。
ま、この点を除けば他社の同クラスの中ではトップクラスの性能だと思います。
先進機能面から考慮した競合車はC-HR、CX-3、XV、インプレッサかなと思います。
あと、シエンタのモデルチェンジが近く同様の先進機能が盛り込まれる噂もありますので、カローラスポーツの車幅が気になる方はこちらを待つのもありかと思います。
<ハイブリッドGZ 2名乗車試乗分追記>
18インチタイヤにもかかわらす街中の日常走行では16インチに比べ乗り心地が悪いとは全く感じません。
高目の段差から下に着地した時の跳ね返りが穏やかで吸い付いている感じです。
マンホールなどの細かな段差もボディーがしっかりしているの為かブルブルする感じが少なく乗り心地がいいです。
オプションのカラーヘッドアップディスプレイが装着されていましたが見やすかったです。プリウスよりも見やすく改善したとの事です。
ブレーキホールドで気がついたのはバックの時はホールドしない点です。自車セレナはバックでもホールドするので駐車する前にOFFにしないと面倒なので、よく考えられていて便利です。
オプションのインテリジェントクリアランスソナーは、駐車場等で小さな子供を検知し自動ブレーキをかけるには必須のオプションになるので超お勧めです。
未確認情報ながら、もうすぐマイナーチェンジのシエンタは、トヨタの場合マイナーチェンジでサイドブレーキのような大き目の変更はしないことが多いので、ブレーキホールドは付かないのではないかという話をしていました。何れにしてももうすぐ結果がわかる内容ではあります。
- レビュー対象車
- 試乗
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カローラスポーツ 1.8 ハイブリッド G Z 禁煙 純正ナビ バックカメラ 追従クルコン
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