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『雪国で購入検討の方へフォレスターは最強クラスだと断言します。』 スバル フォレスター 2018年モデル kazoo.さんのレビュー・評価
フォレスター 2018年モデル
1490
フォレスターの新車
新車価格: 280〜385 万円 2018年7月19日発売〜2025年4月販売終了
中古車価格: 138〜750 万円 (1,735物件) フォレスター 2018年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > フォレスター 2018年モデル > 1.8SPORT
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2022年7月7日 23:39 [1598521-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
半年経過し15000?走行。冬から夏にかけて体感した事、素直に綴ります。
【エクステリア】
現行のヘキサゴングリルです。当初は、マイナー前といい勝負と思っていましたが、デザインの懐深いですね。時間と共により好きになります。力強い感じも好感持てます。
【インテリア】
6月、快晴時直射日光をモロに受けている際に気が付きました。ダッシュボードの反射がフロントガラスへまるで無く、視界良好を維持してます。(地味ですか凄い企業努力!)
安全性能等の入り切りもボタンのみで出来ます。ドライバーに優しい。
顔認証からのシートのセットアップも常にベストポジションで運転でき快適。
【エンジン性能】
スポーツモードで急坂もスイスイ。リコール対象でしたが、症状でずに補修済みです。乗る前は1.8Lで大丈夫かなと思いましたが、感じるトルクは3.0L級です。低回転からの高いトルクは、諸元表だけでは理解不能です。踏み込んで即反応してくれますので、追い越しも楽。
高速でのアイサイトも癖になります。前方の車両に合わせて速度調整し、追い越し車線に向けば、設定速度に戻る。まわりの車両は、全手動で運転していると思っている事でしょうね。
【走行性能】
素晴らしいの一言です。やはり重心が高いので、低い車には劣ると思いますが、カーブで膨らむ心配のないAWD走行!思わず踏み込んでしまいます。
なんと言っても雪道が強い。細かくは記しませんが、2月、雪山に突っ込みました。(車の性能とは無関係の諸事情で)その際、左後輪以外、雪山にタイヤが埋もれています。ジャフか知り合いを呼ぼうかと思いましたが、X-modeで楽々と自力脱出!こんな車他にある?と素直に思いました。後日、スタックしている車も楽々救出。滑ったとしても、即反応、補正。ミドルSUVでは絶対最高峰!(あくまで私的見解です)
【乗り心地】
いいです。ずっと乗っていたいとたまに思います。剛性とサスのバランスは好みなのでしょう。思いのままに動いてくれるので、ほとんどストレスを感じません。
【燃費】
特別いいわけではありません。冬暖気もあるのでリッター9.5km 、夏リッター12.3km位です。
ただ、この燃費も、日々の高性能な走行がペイしてくれます。
【価格】
安くはありませんが、適性かと思います。あと50〜100万高いと言われても購入すると思う。それ程の価値を感じます。
【総評】
オールシーズンAWDの車は全市場の10%位だと聞きます。きっと冬、雪道走行される方もその位なのでしょう。
そんな方々の役に立つ情報になればと記しました。
暖気が取れるまでの、ハンドル・シートヒーターも助かります。そして、サイドミラーにも熱線が入っています。降雪時はマジで神。
冬、車で走行するストレスって多かれ少なかれあると思います。私は先の2022年冬、ストレスから楽しみに変わりました。雪道だからこそ乗りたい、運転したいと思える喜び。これって凄い事で、雪国の方の除雪の面倒と、車の運転の面倒はつきものですよね。片方が無くなる喜び。(スバルさんの回し者で無いですよ)
多くの方に知って欲しいと思います。
購入後に↓面白い動画見つけました。何か嬉しかった。和訳ないけど理解できますよ。是非。
https://youtu.be/SsEFOH7KP-Q
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年1月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 330万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった53人(再レビュー後:41人)
2022年7月7日 23:17 [1598521-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
半年経過し15000?走行。冬から夏にかけて体感した事、素直に綴ります。
【エクステリア】
現行のヘキサゴングリルです。当初は、マイナー前といい勝負と思っていましたが、デザインの懐深いですね。時間と共により好きになります。力強い感じも好感持てます。
【インテリア】
6月、快晴時直射日光をモロに受けている際に気が付きました。ダッシュボードの反射がフロントガラスへまるで無く、視界良好を維持してます。(地味ですか凄い企業努力!)
安全性能等の入り切りもボタンのみで出来ます。ドライバーに優しい。
顔認証からのシートのセットアップも常にベストポジションで運転でき快適。
【エンジン性能】
スポーツモードで急坂もスイスイ。リコール対象でしたが、症状でずに補修済みです。乗る前は1.8Lで大丈夫かなと思いましたが、感じるトルクは3.0L級です。低回転からの高いトルクは、諸元表だけでは理解不能です。踏み込んで即反応してくれますので、追い越しも楽。
高速でのアイサイトも癖になります。前方の車両に合わせて速度調整し、追い越し車線に向けば、設定速度に戻る。まわりの車両は、全手動で運転していると思っている事でしょうね。
【走行性能】
素晴らしいの一言です。やはり重心が高いので、低い車には劣ると思いますが、カーブで膨らむ心配のないAWD走行!思わず踏み込んでしまいます。
なんと言っても雪道が強い。細かくは記しませんが、2月、雪山に突っ込みました。(車の性能とは無関係の諸事情で)その際、左後輪以外、雪山にタイヤが埋もれています。ジャフか知り合いを呼ぼうかと思いましたが、X-modeで楽々と自力脱出!こんな車他にある?と素直に思いました。後日、スタックしている車も楽々救出。滑ったとしても、即反応、補正。ミドルSUVでは絶対最高峰!(あくまで私的見解です)
【乗り心地】
いいです。ずっと乗っていたいとたまに思います。剛性とサスのバランスは好みなのでしょう。思いのままに動いてくれるので、ほとんどストレスを感じません。
【燃費】
特別いいわけではありません。冬暖気もあるのでリッター9.5km 、夏リッター12.3km位です。
ただ、この燃費も、日々の高性能な走行がペイしてくれます。
【価格】
安くはありませんが、適性かと思います。あと50〜100万高いと言われても購入すると思う。それ程の価値を感じます。
【総評】
オールシーズンAWDの車は全市場の10%位だと聞きます。きっと冬、雪道走行される方もその位なのでしょう。
そんな方々の役に立つ情報になればと記しました。
暖気が取れるまでの、ハンドル・シートヒーターも助かります。そして、サイドミラーにも熱線が入っています。降雪時はマジで神。
冬、車で走行するストレスって多かれ少なかれあると思います。私は先の2022年冬、ストレスから楽しみに変わりました。雪道だからこそ乗りたい、運転したいと思える喜び。これって凄い事で、雪国の方の除雪の面倒と、車の運転の面倒はつきものですよね。片方が無くなる喜び。(スバルさんの回し者で無いですよ)
多くの方に知って欲しいと思います。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年1月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 330万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
2022年7月7日 17:19 [1598521-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
半年経過し15000?走行。冬から夏にかけて体感した事、素直に綴ります。
【エクステリア】
現行のヘキサゴングリルです。当初は、マイナー前といい勝負と思っていましたが、デザインの懐深いですね。時間と共により好きになります。力強い感じも好感持てます。
【インテリア】
6月、快晴時直射日光をモロに受けている際に気が付きました。ダッシュボードの反射がフロントガラスへまるで無く、視界良好を維持してます。(地味ですか凄い企業努力!)
安全性能等の入り切りもボタンのみで出来ます。ドライバーに優しい。
顔認証からのシートのセットアップも常にベストポジションで運転でき快適。
【エンジン性能】
スポーツモードで急坂もスイスイ。リコール対象でしたが、症状でずに補修済みです。乗る前は1.8Lで大丈夫かなと思いましたが、感じるトルクは3.0L級です。低回転からの高いトルクは、諸元表だけでは理解不能です。踏み込んで即反応してくれますので、追い越しも楽。
高速でのアイサイトも癖になります。前方の車両に合わせて速度調整し、追い越し車線に向けば、設定速度に戻る。まわりの車両は、全手動で運転していると思っている事でしょうね。
【走行性能】
素晴らしいの一言です。やはり重心が高いので、低い車には劣ると思いますが、カーブで膨らむ心配のないAWD走行!思わず踏み込んでしまいます。
なんと言っても雪道が強い。細かくは記しませんが、2月、雪山に突っ込みました。(車の性能とは無関係の諸事情で)その際、左後輪以外、雪山にタイヤが埋もれています。ジャフか知り合いを呼ぼうかと思いましたが、X-modeで楽々と自力脱出!こんな車他にある?と素直に思いました。後日、スタックしている車も楽々救出。滑ったとしても、即反応、補正。ミドルSUVでは絶対最高峰!(あくまで私的見解です)
【乗り心地】
いいです。ずっと乗っていたいとたまに思います。剛性とサスのバランスは好みなのでしょう。思いのままに動いてくれるので、ほとんどストレスを感じません。
【燃費】
特別いいわけではありません。冬暖気もあるのでリッター9.5km 、夏リッター12.3km位です。
ただ、この燃費も、日々の高性能な走行がペイしてくれます。
【価格】
安くはありませんが、適性かと思います。あと50〜100万高いと言われても購入すると思う。それ程の価値を感じます。
【総評】
オールシーズンAWDの車は全市場の10%位だと聞きます。きっと冬、雪道走行される方もその位なのでしょう。
そんな方々の役に立つ情報になればと記しました。
暖気が取れるまでの、ハンドル・シートヒーターも助かります。そして、サイドミラーにも熱線が入っています。降雪時はマジで神。
冬、車で走行するストレスって多かれ少なかれあると思います。私は先の2022年冬、ストレスから楽しみに変わりました。雪道だからこそ乗りたい、運転したいと思える喜び。これって凄い事で、雪国の方の除雪の面倒と、車の運転の面倒はつきものですよね。片方が無くなる喜び。(スバルさんの回し者で無いですよ)
多くの方に知って欲しいと思います。
- 乗車人数
- 5人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 買い物
- レジャー
- 仕事用
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- その他
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年1月
- 購入地域
- 北海道
- 新車価格
- 330万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった12人
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