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『ちょっと不満のあった新型レヴォーグからフォレスターへ乗り換え』 スバル フォレスター 2018年モデル 評価アカウントさんのレビュー・評価
フォレスター 2018年モデル
1491
フォレスターの新車
新車価格: 280〜385 万円 2018年7月19日発売〜2025年4月販売終了
中古車価格: 138〜750 万円 (1,746物件) フォレスター 2018年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スバル > フォレスター 2018年モデル > 2.0Advance
よく投稿するカテゴリ
2022年5月19日 23:45 [1538891-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
【エクステリア】
デザインはかっこよいです。車幅は若干広くなりますが、最小回転半径がレヴォーグの5.5mに比べてフォレスターだと5.4mになるので取り回しは更に良くなりそうだと期待しています。
一方高さ制限のある立体駐車場にはもう停められなくなるので平面駐車場探しが忙しくなりそうです。
【インテリア】
ナッパレザーのブラウンにしました。新型レヴォーグで不便だった液晶タッチパネルでの操作からエアコンやシートヒーターが物理ボタンになる事で運転時の安全性確保に繋がります。AVHも物理ボタンでワンタッチ操作できるのは便利です。
スバルが全車種にこれから展開するであろうタッチパネル操作だとAVHの設定に毎回数クリック必要です。またシートヒーターやエアコンも操作感が悪いので運転中だとよそ見が増えてしまうデメリットがありました。
液晶コックピットに地図表示がないのが新型レヴォーグからフォレスターへ乗り換えする部分で残念に思います。一方通行の把握が楽でした。まあここにスマホのナビを置いておけば解決できそうです。
【エンジン性能】e-BOXERは走行するとすぐにバッテリーが溜まり始めます。一方で駐車場で停車すると3時間もすれば溜まったバッテリーは解放されて再出発時にEVモードには中々なりません。バッテリー残量が停車時点のまま残れば良いのですが恐らくバッテリー劣化目的なのかもしれません。
これからの時代、ますますスバルは低燃費技術の開発に力を入れないと周回遅れになりそうです。
【走行性能】レヴォーグとあまり変わりません。
【乗り心地】
新型レヴォーグと比べて明らかに視界良好のため運転が楽しいです。視界の低さやフロントウィンドウの形状でここまで運転しやすさに影響するとは思っていませんでした。
【燃費】
納車からもう少しで1ヶ月未満ですが市街地走行のため8km/hです。より長距離を走る機会が増えれば10km/hは超えるはず。運転中の瞬間燃費表示は発進時のみ10km/hを下回りますがある程度速度が出始めると15km/h前後にはなります。
【価格】
新型レヴォーグは購入総額が470万円ほどかかりました。今回は400万以下に収まりましたので満足です。ただ新型レヴォーグは高値で売らないと、去年の5月納車で既に乗り換えなので負債が(笑)
【総評】
スバルの売りであるアイサイトXは使えませんが、高速道路利用時でも動作条件が整っているのに稀にアイサイトXが動作しない点やカーブ制御が現状だとふらふらしている点を踏まえると、カーブ自動減速を犠牲にしてアイサイト・ツーリングアシストに戻るのは仕方が無いかなと感じます。
強化された最新のアイサイトのため一般道路での安全性は犠牲にならず、そこは安心しています。
- 比較製品
- スバル > レヴォーグ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2022年5月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 317万円
- 本体値引き額
- 30万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった59人(再レビュー後:28人)
2022年1月12日 19:25 [1538891-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
新型レヴォーグSTI EXからの乗り換えです。納車は2ヶ月程先なので現在でわかっている範囲でのレビューです。
【エクステリア】
デザインはかっこよいです。車幅は若干広くなりますが、最小回転半径がレヴォーグの5.5mに比べてフォレスターだと5.4mになるので取り回しは更に良くなりそうだと期待しています。
一方高さ制限のある立体駐車場にはもう停められなくなるので平面駐車場探しが忙しくなりそうです。
【インテリア】
ナッパレザーのブラウンにしました。新型レヴォーグで不便だった液晶タッチパネルでの操作からエアコンやシートヒーターが物理ボタンになる事で運転時の安全性確保に繋がります。AVHも物理ボタンでワンタッチ操作できるのは便利です。
スバルが全車種にこれから展開するであろうタッチパネル操作だとAVHの設定に毎回数クリック必要です。またシートヒーターやエアコンも操作感が悪いので運転中だとよそ見が増えてしまうデメリットがありました。
液晶コックピットに地図表示がないのが新型レヴォーグからフォレスターへ乗り換えする部分で残念に思います。一方通行の把握が楽でした。まあここにスマホのナビを置いておけば解決できそうです。
【エンジン性能】e-BOXERに期待しています。
【走行性能】納車後に評価します。
【乗り心地】
新型レヴォーグの乗り心地は車体形状もあり安定していました。それがフォレスターでどうなるか?はまだ分かりません。ただ過去に試乗した範囲では視界が良くなるので渋滞の先を把握したりするのに便利になりそうです。
【燃費】
コロナで遠出が無く市街地メイン走行で新型レヴォーグの平均燃費は7km/Lでした。今回e-BOXERに期待しているのも市街地走行が今後もメインである事です。12km/Lくらい出れば十分です(もちろん他社の驚異的な燃費には負けますが)。
【価格】
新型レヴォーグは購入総額が470万円ほどかかりました。今回は400万以下に収まりましたので満足です。ただ新型レヴォーグは高値で売らないと、去年の5月納車で既に乗り換えなので負債が(笑)
【総評】
スバルの売りであるアイサイトXは使えませんが、高速道路利用時でも動作条件が整っているのに稀にアイサイトXが動作しない点やカーブ制御が現状だとふらふらしている点を踏まえると、カーブ自動減速を犠牲にしてアイサイト・ツーリングアシストに戻るのは仕方が無いかなと感じます。
強化された最新のアイサイトのため一般道路での安全性は犠牲にならず、そこは安心しています。
- 比較製品
- スバル > レヴォーグ
- レビュー対象車
- 試乗
参考になった28人
2022年1月12日 11:48 [1538891-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 無評価 |
| 走行性能 | 無評価 |
| 乗り心地 | 無評価 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
新型レヴォーグSTI EXからの乗り換えです。納車は2ヶ月程先なので現在でわかっている範囲でのレビューです。
【エクステリア】
デザインはかっこよいです。車幅は若干広くなりますが、最小回転半径がレヴォーグの5.5mに比べてフォレスターだと5.4mになるので取り回しは更に良くなりそうだと期待しています。
一方高さ制限のある立体駐車場にはもう停められなくなるので平面駐車場探しが忙しくなりそうです。
【インテリア】
ナッパレザーのブラウンにしました。新型レヴォーグで不便だった液晶タッチパネルでの操作からエアコンやシートヒーターが物理ボタンになる事で運転時の安全性確保に繋がります。AVHも物理ボタンでワンタッチ操作できるのは便利です。
スバルが全車種にこれから展開するであろうタッチパネル操作だとAVHの設定に毎回数クリック必要です。またシートヒーターやエアコンも操作感が悪いので運転中だとよそ見が増えてしまうデメリットがありました。
液晶コックピットに地図表示がないのが新型レヴォーグからフォレスターへ乗り換えする部分で残念に思います。一方通行の把握が楽でした。まあここにスマホのナビを置いておけば解決できそうです。
【エンジン性能】e-BOXERに期待しています。
【走行性能】納車後に評価します。
【乗り心地】
新型レヴォーグの乗り心地は車体形状もあり安定していました。それがフォレスターでどうなるか?はまだ分かりません。ただ過去に試乗した範囲では視界が良くなるので渋滞の先を把握したりするのに便利になりそうです。
【燃費】
コロナで遠出が無く市街地メイン走行で新型レヴォーグの平均燃費は7km/Lでした。今回e-BOXERに期待しているのも市街地走行が今後もメインである事です。12km/Lくらい出れば十分です(もちろん他社の驚異的な燃費には負けますが)。
【価格】
新型レヴォーグは購入総額が470万円ほどかかりました。今回は400万以下に収まりましたので満足です。ただ新型レヴォーグは高値で売らないと、去年の5月納車で既に乗り換えなので負債が(笑)
【総評】
スバルの売りであるアイサイトXは使えませんが、高速道路利用時でも動作条件が整っているのに稀にアイサイトXが動作しない点やカーブ制御が現状だとふらふらしている点を踏まえると、カーブ自動減速を犠牲にしてアイサイト・ツーリングアシストに戻るのは仕方が無いかなと感じます。
強化された最新のアイサイトのため一般道路での安全性は犠牲にならず、そこは安心しています。
- 比較製品
- スバル > レヴォーグ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2021年12月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 317万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 0円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった3人
「フォレスター 2018年モデル」の新着レビュー
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| 2025年7月9日 07:46 | ||
| 2025年7月7日 13:59 | ||
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| 2025年4月8日 00:22 | ||
| 2025年3月26日 21:16 | ||
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4
高山正寛 さん
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