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『人と被らないことに価値がある』 アルファロメオ ステルヴィオ 2018年モデル 元槍投げ選手さんのレビュー・評価
ステルヴィオの新車
新車価格: 785〜2010 万円 2018年6月25日発売
中古車価格: 168〜1102 万円 (125物件) ステルヴィオ 2018年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > アルファロメオ > ステルヴィオ 2018年モデル > Q4 VELOCE
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2024年11月9日 19:15 [1790374-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
ヴェローチェ 2.2 ディーゼルターボの購入から1年超&10000km以上乗ったので再レビューします。
現在はゴルフトゥーランとの2台持ちです。
【エクステリア】
一年経っても宝石のような外観に見惚れます。特に真正面から見た時のSUVらしからぬロー&ワイドなスタイルが他と一線を画しています。歩行者や反対車線を走っている運転手さんが見てる(自意識過剰か?)なと思う時があります。
【インテリア】
落ち着いたデザインと過度に派手に振ってない設えは満足度が高いです。今時のドデカディスプレイも好きですが、コンパクトなディスプレイもまた奥ゆかしくて悪くないかもしれません。
【エンジン性能】
相変わらずレスポンスが良く、晴れた日に田舎道や郊外を走る際は思わず踏みたくなります。もちろん安全運転で。市街地はマイルドな反応のAdvancedモードがちょうど良いと思います。
【走行性能】
ハンドルがとても素直でやはり運転しやすいです。高速走行では素晴らしい直進安定性で更にその性能が如何なく発揮されます。このサイズでかつSUVの視点なのにカーブでのロールが想像のかなり下をいきます。
【乗り心地】
あたりがついた後は乗り心地はとても良く、硬いと思うことはなくなりました。窓の遮音性も高くロードノイズもかなりシャットアウトされているので室内はとても静かです。ディーゼル特有の音も殆ど気にならないレベルですね。
【燃費】
一年乗って気づいたことは燃費を気にしてもしなくても大きくは数値が変わらないことです。運転の仕方にもよると思いますが、トルクが太いので結局道路の流れを読みながら走っていればそこまで踏み込むことはない為かと思います。このサイズで郊外や高速ではリッター18を超えます。
【機能】※追加評価項目
フロントのセンサーが何もないのにピーピー反応します。また、ハンズフリーリアゲートは反応が悪く車の下に向かって蹴りを入れ続けてる怪しい人になります。ディスプレイオーディオはちょっともっさりで、挙動が安定しないこともありますが、大きな問題はないでしょう。ナビは使えなさすぎるのでアンインストールしたいくらいです。とは言え何故か「じゃあ乗るのやめよ」とはならない不思議な車です。
【価格】
新古車が増えてきているので、今から新車を買うのは少し勇気がいるかもしれませんね。新古車で出づらい限定モデルやサポートキャンペーンで安く買えるなどであれば新車も有りでしょう。
【総評】
この一年で、故障でヘッドライトやリアライトの交換、外気温センサーの故障など何度か入院させていますが、走行不能までは行かないので及第点でしょう。個人的には発売から一年経ってもすれ違うことが少ないこの車両にはやはり個性という名の価値が溢れています。高速道路では後ろから来たステルヴィオの助手席の方から何故か写真?か動画を撮られていたのもきっと「お!滅多に見ない同志よ!」と思われてのことと理解しています。一年経ってもこれだけ楽しく乗れている車は初めてなのでアルファロメオいいじゃん!となっています。来年は新型ステルヴィオが発表れるとか更に大きなSUVも控えてるとかで結構楽しみにしています。もしかしたら次もアルファロメオかも?
〈過去評価〉
【エクステリア】
エクステリアに惚れ込んだことが購入動機のひとつの要因だったと思います。最近のクーペSUVよりはややSUV寄りのフォルムで似ているプロポーションのクルマはそう多くはないと思います。2023年モデルなので3眼のヘッドライトで存在感は抜群です。
【インテリア】
正直少しだけ旧世代感はあるかなという印象ですが、その中でも革や柔らかい素材を多用し安っぽさはなくスポーティーさと高級感をマッチさせた上品なインテリアです。またヘッドレストは非常にソフトな感触でよく頭を押し付けてポンポンしてます。
【エンジン性能】
ディーゼルモデルです。
まだ購入してから4ヶ月で3500km程度なのでそれほど乗れていないのですが、都市部ではアドバンストモードで十分で、高速や郊外ではナチュラルやダイナミックモードでレスポンスの良い鋭い加速が楽しめます。
【走行性能】
非常にクイックなステアリングが意外にも住宅街でのすれ違いや頻繁に右左折のある都市部では使いやすく感じています。もちろん高速道路では空力性能と車幅が効いてるのかドッシリかつ安定した走りを楽しめて、峠道では本領発揮のシャープなコーナリングがどんどん先に進みたくなる気持ちにさせます。ロールもしっかり抑制されていて、「これがアルファロメオか」と感動しています。
ACCはプジョーの方が賢かったです。アイドリングストップは殆ど機能してません。(週末しか乗らない&駐車ドラレコのせいかも)
【乗り心地】
前車がプジョーだったためか、ステルヴィオの納車当初は「固いな…大丈夫かな」と思っていましたが、突き上げのような不快なショックは上手くいなしているので、自分のようなスポーツカー初心者でも嫌な感じはなく、3000km超えたあたりからは当たりが付いてきたのかむしろ乗り心地良くなってきました。ハーマンカードンのオーディオも非常に音が良いです。静粛性も高く快適な室内空間です。
【燃費】
都市部では12から13km/l、高速道路や郊外では17から18km/lなので個人的には十分です。ディーゼルは経済的なのでそこも高評価です。
【価格】
ディーラーさんでそれなりにお値引きはしてくださいました。しかしあれから数ヶ月で新古車などが出回りかなり安く売られているので複雑な気持ちです笑
また、インフォテインメントやその他装備で見ると同じ価格帯の競合車には負けている点も多々あるのも事実です。
【総評】
一言で表せば「人と被らない」これに尽きます。この車に行きついたのはそこです。色んな意味で大多数の方ががあまり選ばない車種なのでしょう。そこにグッとくるかどうかで判断して私はこの車にしました。次もアルファロメオにするかは…まだわかりません。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年8月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 795万円
- 本体値引き額
- 50万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった18人(再レビュー後:6人)
2023年12月9日 22:45 [1790374-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
エクステリアに惚れ込んだことが購入動機のひとつの要因だったと思います。最近のクーペSUVよりはややSUV寄りのフォルムで似ているプロポーションのクルマはそう多くはないと思います。2023年モデルなので3眼のヘッドライトで存在感は抜群です。
【インテリア】
正直少しだけ旧世代感はあるかなという印象ですが、その中でも革や柔らかい素材を多用し安っぽさはなくスポーティーさと高級感をマッチさせた上品なインテリアです。またヘッドレストは非常にソフトな感触でよく頭を押し付けてポンポンしてます。
【エンジン性能】
ディーゼルモデルです。
まだ購入してから4ヶ月で3500km程度なのでそれほど乗れていないのですが、都市部ではアドバンストモードで十分で、高速や郊外ではナチュラルやダイナミックモードでレスポンスの良い鋭い加速が楽しめます。
【走行性能】
非常にクイックなステアリングが意外にも住宅街でのすれ違いや頻繁に右左折のある都市部では使いやすく感じています。もちろん高速道路では空力性能と車幅が効いてるのかドッシリかつ安定した走りを楽しめて、峠道では本領発揮のシャープなコーナリングがどんどん先に進みたくなる気持ちにさせます。ロールもしっかり抑制されていて、「これがアルファロメオか」と感動しています。
ACCはプジョーの方が賢かったです。アイドリングストップは殆ど機能してません。(週末しか乗らない&駐車ドラレコのせいかも)
【乗り心地】
前車がプジョーだったためか、ステルヴィオの納車当初は「固いな…大丈夫かな」と思っていましたが、突き上げのような不快なショックは上手くいなしているので、自分のようなスポーツカー初心者でも嫌な感じはなく、3000km超えたあたりからは当たりが付いてきたのかむしろ乗り心地良くなってきました。ハーマンカードンのオーディオも非常に音が良いです。静粛性も高く快適な室内空間です。
【燃費】
都市部では12から13km/l、高速道路や郊外では17から18km/lなので個人的には十分です。ディーゼルは経済的なのでそこも高評価です。
【価格】
ディーラーさんでそれなりにお値引きはしてくださいました。しかしあれから数ヶ月で新古車などが出回りかなり安く売られているので複雑な気持ちです笑
また、インフォテインメントやその他装備で見ると同じ価格帯の競合車には負けている点も多々あるのも事実です。
【総評】
一言で表せば「人と被らない」これに尽きます。この車に行きついたのはそこです。色んな意味で大多数の方ががあまり選ばない車種なのでしょう。そこにグッとくるかどうかで判断して私はこの車にしました。次もアルファロメオにするかは…まだわかりません。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年8月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 795万円
- 本体値引き額
- 50万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった11人
2023年12月9日 20:19 [1790374-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
エクステリアに惚れ込んだことが購入動機のひとつの要因だったと思います。最近のクーペSUVよりはややSUV寄りのフォルムで似ているプロポーションのクルマはそう多くはないと思います。2023年モデルなので3眼のヘッドライトで存在感は抜群です。
【インテリア】
正直少しだけ旧世代感はあるかなという印象ですが、その中でも革や柔らかい素材を多用し安っぽさはなくスポーティーさと高級感をマッチさせた上品なインテリアです。またヘッドレストは非常にソフトな感触でよく頭を押し付けてポンポンしてます。
【エンジン性能】
ディーゼルモデルです。
まだ購入してから4ヶ月で3500km程度なのでそれほど乗れていないのですが、都市部ではアドバンストモードで十分で、高速や郊外ではナチュラルやダイナミックモードでレスポンスの良い鋭い加速が楽しめます。
【走行性能】
非常にクイックなステアリングが意外にも住宅街でのすれ違いや頻繁に右左折のある都市部では使いやすく感じています。もちろん高速道路では空力性能と車幅が効いてるのかドッシリかつ安定した走りを楽しめて、峠道では本領発揮のシャープなコーナリングがどんどん先に進みたくなる気持ちにさせます。ロールもしっかり抑制されていて、「これがアルファロメオが」と感動しています。
ACCはプジョーの方が賢かったです。アイドリングストップは殆ど機能してません。(週末しか乗らない&駐車ドラレコのせいかも)
【乗り心地】
前車がプジョーだったためか、ステルヴィオの納車当初は「固いな…大丈夫かな」と思っていましたが、突き上げのような不快なショックは上手くいなしているので、自分のようなスポーツカー初心者でも嫌な感じはなく、3000km超えたあたりからは当たりが付いてきたのかむしろ乗り心地良くなってきました。ハーマンカードンのオーディオも非常に音が良いです。静粛性も高く快適な室内空間です。
【燃費】
都市部では12から13km/l、高速道路や郊外では17から18km/lなので個人的には十分です。ディーゼルは経済的なのでそこも高評価です。
【価格】
ディーラーさんでそれなりにお値引きはしてくださいました。しかしあれから数ヶ月で新古車などが出回りかなり安く売られているので複雑な気持ちです笑
また、インフォテインメントやその他装備で見ると同じ価格帯の競合車には負けている点も多々あるのも事実です。
【総評】
一言で表せば「人と被らない」これに尽きます。この車に行きついたのはそこです。色んな意味で大多数の方ががあまり選ばない車種なのでしょう。そこにグッとくるかどうかで判断して私はこの車にしました。次もアルファロメオにするかは…まだわかりません。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年8月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 795万円
- 本体値引き額
- 50万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2023年12月9日 19:32 [1790374-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
【エクステリア】
エクステリアに惚れ込んだことが購入動機のひとつの要因だったと思います。最近のクーペSUVよりはややSUV寄りのフォルムで似ているプロポーションのクルマはそう多くはないと思います。2023年モデルなので3眼のヘッドライトで存在感は抜群です。
【インテリア】
正直少しだけ旧世代感はあるかなという印象ですが、その中でも革や柔らかい素材を多用し安っぽさはなくスポーティーさと高級感をマッチさせた上品なインテリアです。またヘッドレストは非常にソフトな感触で頭を押し付けてしまいます。
【エンジン性能】
ディーゼルモデルです。
まだ購入してから4ヶ月で3500km程度なのでそれほど慣れていないのですが、都市部ではアドバンストモードで十分で、高速や郊外ではナチュラルやダイナミックでレスポンスが良く鋭い加速を楽しめます。
【走行性能】
非常にクイックなステアリングが意外にも住宅街でのすれ違いや頻繁に右左折のある都市部では使いやすく感じています。もちろん高速道路では空力性能と車幅が効いてるのかドッシリかつ安定した走りを楽しめて、峠道では本領発揮のシャープなハンドリングがどんどん先に進みたくなる気持ちにさせます。ロールもしっかり抑制されていて、初めてのアルファロメオに感動しています。
ACCはプジョーの方が賢かったです。アイドリングストップは殆ど機能してません。(週末しか乗らない&駐車ドラレコのせいかも)
【乗り心地】
前車がプジョーだったためか、ステルヴィオの納車当初は「固いな…大丈夫かな」と思っていましたが、突き上げのような不快なショックは上手くいなしているので、自分のようなスポーツカー初心者でも嫌な感じはなく、3000km超えたあたりからは当たりが付いてきたのかむしろ乗り心地良くなってきました。
【燃費】
都市部では12〜13km/l、高速道路や郊外では17〜18km/lなので個人的には十分です。ディーゼルは経済的なのでそこも高評価です。
【価格】
ディーラーさんでそれなりにお値引きはしてくださいました。しかしあれから数ヶ月で新古車などが出回りかなり安く売られているので複雑な気持ちです笑
また、インフォテインメントやその他装備で見ると同じ価格帯の競合車には負けている点も多々あるのも事実です。
【総評】
一言で表せば「人と被らない」これに尽きます。この車に行きついたのはそこです。色んな意味で大多数の方ががあまり選ばない車種なのでしょう。そこにグッとくるかどうかで私は判断してこの車にしました。次もアルファロメオにするかは…まだわかりません。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週1〜2回
- 重視項目
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2023年8月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 795万円
- 本体値引き額
- 50万円
- オプション値引き額
- 20万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった0人
「ステルヴィオ 2018年モデル」の新着レビュー
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| 2024年11月9日 19:15 | ||
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