| Kakaku |
『ボルボ2年連続日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞の原動力』 ボルボ XC40 2018年モデル Yamatonさんのレビュー・評価
XC40の新車
新車価格: 509〜665 万円 2018年3月28日発売
中古車価格: 143〜638 万円 (599物件) XC40 2018年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > ボルボ > XC40 2018年モデル > T5 AWD R-Design 1st Edition
よく投稿するカテゴリ
2018年12月8日 10:39 [1128367-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
XC40 後方 谷川岳PA |
「ボルボ2年連続日本カー・オブ・ザ・イヤー受賞の原動力」
ボルボXC40が発表になり日本で1st Editionの販売が開始されたのが2018年1月28日。翌日1月29日に契約を済ませ、県内初となった納車が2018年5月14日でした。
それから7ヶ月が経とうとしていますが、私はXC40の素晴らしいデザイン・アップルカープレイやボイスコントロールなどの先進のハイテク装備・足回り・エンジン・世界最高峰の安全装備・想像を超えた自動運転の完成度など全てにおける完成度の高さにオーナーとして驚きの連続でした。
今まで車を買い換える度にワンステップ階段をのぼった進化を感じてきましたが、XC40の印象は全てにおいて2段階も3段階もジャンプアップした進化を感じさせるもので車としての魅力や楽しさに溢れた自分史上最高の満足度に溢れた車である事は間違いありません。そして、北欧の小規模メーカーが何故これほどの完成度を誇る車を開発できたのか?という素朴な疑問も感じずにはいられませんでした。
(ボルボの企業理念)
ボルボの2016年の世界販売台数は53万台 トヨタの世界販売台数は1000万台を超えていますので約1/20の規模
ベンツやアウディが約187万台 マツダが160万台ですので約1/3の規模となります。
ボルボは2020年までに新しいボルボ車による死亡事故0を目標に開発を進めており世界最高水準とされる安全装備・装置が全車に標準装備されています。
これは車格に応じて標準の安全装備が異なる他メーカーと一線を画するものでボルボの最も素晴らしい企業理念だと思います。
現在標準の3点式シートベルトをボルボが発明した時、世界中にこの安全装備を広めるためにあえて特許を取らず、世界に公開した歴史からもボルボの高邁な企業理念が伺えます。
この3点式シートベルトは世界中のどれだけ沢山の人の命を救ったか知れません。
私利私欲にまみれた経営者や企業が多い中、「世のため人のため」を理念としているボルボは素晴らしいと思います。
(抜群のコスパ)
最近話題の自動運転システムはベンツやアウディ、レクサスなどにも優れたものが搭載されていますが、どれも1000万クラスのものに限定されています。
ボルボは400万クラスのノーマルXC40にも全車標準で搭載されており、抜群のコストパフォーマンスだと思います。
(1兆3000億円の開発投資額)
XC90から始まった新世代ボルボの開発投資額は1兆3000億というスウェーデン史上最大級のもので国家予算並の金額の開発投資が行われました。これはボルボが中国のジーリー傘下となり、中国の巨大マネーが自動運転時代を見据えたボルボの研究開発費に当てられた事となります。幸いジーリーホールディングは「金は出しても口は出さない」方針でボルボの自主性が尊重されたようです。
初の2018年欧州カー・オブ・ザ・イヤーに輝き、輸入車として異例ともいえる2年連続の日本カー・オブ・ザ・イヤーに輝いたボルボの偉業は決して偶然では無く以上のような必然によって生まれたものだと考えます。
自動車による死亡事故をゼロにしたいというボルボの強い信念が莫大な投資に繋がり、世界最高峰の安全装備、装置、先進の自動運転装置を全車に標準装備するという自動車業界での快挙に繋がりました。
そしてそれが車格を問わない全車で採用された事によりボルボ車の抜群のコスパへと繋がっていったのだと思います。
「XC40 納車後3日間乗っての感想」
5月14日に県内初のXC40のオーナーとなり、3日間、日帰り温泉、ゴルフ、買い物に使っての感想です。
第一印象 「デカイ」です。横幅はXC60と同じですし、20インチのタイヤはど迫力です。妻の第一印象は「格好良すぎる」でした。車が格好良すぎてオーナーに合わないそうです(笑)
先にレビューされた方が、温度調整などタッチパネルでやらねばならず不便だと書かれていましたが、XC40は温度調整、オーディオ、ナビ、電話など大半の事がボイスコントロール(音声認識)で出来てしまうので、「暑い」と言えば、温度を一度下げてくれますし、「温度を20度に設定」でエアコンを20度に設定してくれます。
特筆すべきは、完成度の高い自動運転システムだと思います。白線を認識して自動運転してくれますが、一般道、バイパス、高速道路とベテランドライバーが運転してくれているような安心感です。妻は「ボルボちゃんが運転してる方が安心」と言います(笑)
ボルボはフォード傘下から中国のジーリー傘下となった事で批判的な方もいますが、中国の巨大マネーがボルボの研究開発費に投入された結果、XC60の日本カーオブ・ザ・イヤー。ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー。そしてXC40の欧州カーオブ・ザ・イヤーという快進撃につながったと思います。
XC40は現在、考えられる先進の装備と、世界最高水準の安全装備を持った車だと思います。自動運転システムは、大半の時間を助手席で過ごしているように楽な気分で過ごせます。
車内の静粛性も高くハーマンカードンの音響システムでコンサートホールに居るように音楽を満喫できました。
辛口の自動車評論家が、こぞって絶賛し、賞を総なめにする凄い車をボルボは中国の巨大マネーにより作り上げたと言う事だと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年5月
- 購入地域
- 新潟県
- 新車価格
- 559万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった142人(再レビュー後:71人)
2018年6月12日 01:17 [1128367-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 4 |
「XC40 納車後1ヶ月乗っての感想」
(エクステリア)
私がXC40を購入したきっかけは昨年秋頃見たXC40の動画で、人生初めて車に一目惚れしましたw
XC40を見た知人は一様に瞬間的に驚いたような顔をしてから「格好いい!」と言います。
これは、普段アウディ等に乗っている女性も同じです。
XC40の美しさは、「どうだ格好いいだろう」という足し算の美しさではなく、省いていった先にある引き算の美しさだと感じます。
(インテリア)
XC40は手の届く範囲に必要なものが取れるように配置されています。
その象徴がティッシュボックス入れと取り外しできるゴミ箱だと思います。
夜、イルミネーションでLEDが点灯しますが言われないと分からない程の光源で、上品です。
(ナビ)
ナビは9インチのiPadのような大画面ナビで国産のナビと比較しても非常に優秀です。
ナビが使いにくい場合はアップルカープレイやアンドロイドオートでも使おうかと考えていましたが、メーター中央にも3Dマップが表示可能で何キロ先右折といった情報が出るので、事前に車線変更でき便利です。
ドライブ時はアップルカープレイにしますが、音楽、電話、メッセージ、オーディブルと大変便利です。
(ボイスコントロール)
温度調整、ナビ、電話等が音声認識で出来ます。
(走行性能)
XC40の走行性能は自動車評論家の絶賛する通りですが、私が感心したのはその自動運転システムです。
評論家の試乗では分からない事であり、あまり触れられていないので、私が1ヶ月使った自動運転システムの感想を別項で下にまとめました。
「XC40の自動運転システムに車の未来を見た」
(オートパイロット)
ボルボの自動運転システムは、オートパイロットのレベル2と言われるものですが、センターラインの白線や黄色線等を認識して自動運転してくれるもので、ハンドル操作やアクセル、ブレーキの操作が、ほぼ不要となります。
(リラックスしたドライブ)
XC40の自動運転システムは運転の負担を大幅に軽減し、リラックスしてドライブを楽しむ事が出来ます。
1ヶ月、この自動運転システムを経験してみて、言えることは、もう自動運転システムの無い車には戻れないと言う事です。
それはちょうど、カーナビやバックガイドモニターを経験したドライバーが、カーナビやモニター無しの車に戻れないという以上の利便性や快適性です。
(高速道路)
自動運転システムと一番相性が良いのは高速道路だと思います。ドライバーは高速に入る時と、出る時に操作するだけで、後は大半の時間を自動運転システムに任せリラックスしてドライブを楽しむ事が出来ます。
(一般道)
これはバイパスや一般道でも同じですが、信号の認識は出来ませんので、半自動となります。
ボルボの自動運転システムで驚いたのは、信濃川の土手沿いの対面で両わき崖の細い道路でも自動運転システムが機能して、普段、非常に神経を使う道の運転の負担が大幅に軽減された事です。
(自動運転システムの盲点)
農村部や山間部では白線が切れている場合があります、その場合自動運転システムは途切れる事となり、緑色のハンドルマークは消える事となります。したがって手動で運転しなくてはなりません。
山道や坂道では前の車が曲がった場合、急に設定速度までスピードが上がり、危険な場合がありますので、山道、坂道は手動で運転した方が良いと思います。
(夜間、トンネル、雨、霧)
XC40の自動運転は夜間やトンネル、土砂降り、早朝の霧等でも機能していました。
(4つのセンサー)
ボルボの自動運転システムは「スマートカメラ」「センサー」「レーダー」「レーザー」の4種類のセンサーという先進技術の組み合わせで認識しており、他メーカーが1〜2種類のセンサーに留まるのに比べて信頼度が高いと思います。
(感想)
ボルボの自動運転システムは非常に完成度が高く、快適で運転の負担を大幅に軽減しますが、決して過信せず、常に自動運転システムを監視する姿勢でドライブする事が大切だと思います。
「XC40 納車後3日間乗っての感想」
5月14日に県内初のXC40のオーナーとなり、3日間、日帰り温泉、ゴルフ、買い物に使っての感想です。外車、国産車含めて3台所有しています。
第一印象 「デカイ」です。横幅はXC60と同じですし、20インチのタイヤはど迫力です。妻の第一印象は「格好良すぎる」でした。車が格好良すぎてオーナーに合わないそうです(笑)
先にレビューされた方が、温度調整などタッチパネルでやらねばならず不便だと書かれていましたが、XC40は温度調整、オーディオ、ナビ、電話など大半の事がボイスコントロール(音声認識)で出来てしまうので、「暑い」と言えば、温度を一度下げてくれますし、「温度を20度に設定」でエアコンを20度に設定してくれます。
特筆すべきは、完成度の高い自動運転システムだと思います。白線を認識して自動運転してくれますが、一般道、バイパス、高速道路とベテランドライバーが運転してくれているような安心感です。妻は「ボルボちゃんが運転してる方が安心」と言います(笑)
ボルボはフォード傘下から中国のジーリー傘下となった事で批判的な方もいますが、中国の巨大マネーがボルボの研究開発費に投入された結果、XC60の日本カーオブ・ザ・イヤー。ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー。そしてXC40の欧州カーオブ・ザ・イヤーという快進撃につながったと思います。
XC40は現在、考えられる先進の装備と、世界最高水準の安全装備を持った車だと思います。自動運転システムは、大半の時間を助手席で過ごしているように楽な気分で過ごせます。
車内の静粛性も高くハーマンカードンの音響システムでコンサートホールに居るように音楽を満喫できました。
辛口の自動車評論家が、こぞって絶賛し、賞を総なめにする凄い車をボルボは中国の巨大マネーにより作り上げたと言う事だと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年5月
- 購入地域
- 新潟県
- 新車価格
- 559万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった30人
2018年6月11日 13:49 [1128367-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
「XC40 先進の自動運転システム」
(オートパイロット)
ボルボの自動運転システムは、オートパイロットのレベル2と言われるものですが、センターラインの白線や黄色線等を認識して自動運転してくれるもので、ハンドル操作やアクセル、ブレーキの操作が、ほぼ不要となります。
(リラックスしたドライブ)
XC40の自動運転システムは運転の負担を大幅に軽減し、リラックスしてドライブを楽しむ事が出来ます。
1ヶ月、この自動運転システムを経験してみて、言えることは、もう自動運転システムの無い車には戻れないと言う事です。
それはちょうど、カーナビやバックガイドモニターを経験したドライバーが、カーナビやモニター無しの車に戻れないという以上の利便性や快適性です。
(高速道路)
自動運転システムと一番相性が良いのは高速道路だと思います。ドライバーは高速に入る時と、出る時に操作するだけで、後は大半の時間を自動運転システムに任せリラックスしてドライブを楽しむ事が出来ます。
(一般道)
これはバイパスや一般道でも同じですが、信号の認識は出来ませんので、半自動となります。
ボルボの自動運転システムで驚いたのは、信濃川の土手沿いの対面で両わき崖の細い道路でも自動運転システムが機能して、普段、非常に神経を使う道の運転の負担が大幅に軽減された事です。
(自動運転システムの盲点)
農村部や山間部では白線が切れている場合があります、その場合自動運転システムは途切れる事となり、緑色のハンドルマークは消える事となります。したがって手動で運転しなくてはなりません。
山道や坂道では前の車が曲がった場合、急に設定速度までスピードが上がり、危険な場合がありますので、山道、坂道は手動で運転した方が良いと思います。
(夜間、トンネル、雨、霧)
XC40の自動運転は夜間やトンネル、土砂降り、早朝の霧等でも機能していました。
(4つのセンサー)
ボルボの自動運転システムは「スマートカメラ」「センサー」「レーダー」「レーザー」の4種類のセンサーという先進技術の組み合わせで認識しており、他メーカーが1〜2種類のセンサーに留まるのに比べて信頼度が高いと思います。
(感想)
ボルボの自動運転システムは非常に完成度が高く、快適で運転の負担を大幅に軽減しますが、決して過信せず、常に自動運転システムを監視する姿勢でドライブする事が大切だと思います。
「XC40 納車後3日間乗っての感想」
5月14日に県内初のXC40のオーナーとなり、3日間、日帰り温泉、ゴルフ、買い物に使っての感想です。外車、国産車含めて3台所有しています。
第一印象 「デカイ」です。横幅はXC60と同じですし、20インチのタイヤはど迫力です。妻の第一印象は「格好良すぎる」でした。車が格好良すぎてオーナーに合わないそうです(笑)
先にレビューされた方が、温度調整などタッチパネルでやらねばならず不便だと書かれていましたが、XC40は温度調整、オーディオ、ナビ、電話など大半の事がボイスコントロール(音声認識)で出来てしまうので、「暑い」と言えば、温度を一度下げてくれますし、「温度を20度に設定」でエアコンを20度に設定してくれます。
特筆すべきは、完成度の高い自動運転システムだと思います。白線を認識して自動運転してくれますが、一般道、バイパス、高速道路とベテランドライバーが運転してくれているような安心感です。妻は「ボルボちゃんが運転してる方が安心」と言います(笑)
ボルボはフォード傘下から中国のジーリー傘下となった事で批判的な方もいますが、中国の巨大マネーがボルボの研究開発費に投入された結果、XC60の日本カーオブ・ザ・イヤー。ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー。そしてXC40の欧州カーオブ・ザ・イヤーという快進撃につながったと思います。
XC40は現在、考えられる先進の装備と、世界最高水準の安全装備を持った車だと思います。自動運転システムは、大半の時間を助手席で過ごしているように楽な気分で過ごせます。
車内の静粛性も高くハーマンカードンの音響システムでコンサートホールに居るように音楽を満喫できました。
辛口の自動車評論家が、こぞって絶賛し、賞を総なめにする凄い車をボルボは中国の巨大マネーにより作り上げたと言う事だと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年5月
- 購入地域
- 新潟県
- 新車価格
- 559万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった1人
2018年5月17日 00:20 [1128367-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 3 |
5月14日に県内初のXC40のオーナーとなり、3日間、日帰り温泉、ゴルフ、買い物に使っての感想です。
外車、国産車含めて3台所有しています。
第一印象 「デカイ」です。横幅はXC60と同じですし、20インチのタイヤはど迫力です。
妻の第一印象は「格好良すぎる」でした。車が格好良すぎてオーナーに合わないそうです(笑)
先にレビューされた方が、温度調整などタッチパネルでやらねばならず不便だと書かれていましたが、
XC40は温度調整、オーディオ、ナビ、電話など大半の事がボイスコントロール(音声認識)で出来てしまうので、
「暑い」と言えば、温度を一度下げてくれますし、「温度を20度に設定」でエアコンを20度に設定してくれます。
特筆すべきは、完成度の高い自動運転システムだと思います。
白線を認識して自動運転してくれますが、一般道、バイパス、高速道路とベテランドライバーが
運転してくれているような安心感です。
妻は「ボルボちゃんが運転してる方が安心」と言います(笑)
ボルボはフォード傘下から中国のジーリー傘下となった事で批判的な方もいますが、
中国の巨大マネーがボルボの研究開発費に投入された結果、XC60の日本カーオブ・ザ・イヤー
ワールド・カー・オブ・ザ・イヤー。そしてXC40の欧州カーオブ・ザ・イヤーという快進撃につながった
と思います。
XC40は現在、考えられる先進の装備と、世界最高水準の安全装備を持った車だと思います。
自動運転システムは、大半の時間を助手席で過ごしているように楽な気分で過ごせます。
車内の静粛性も高くハーマンカードンの音響システムでコンサートホールに居るように
音楽を満喫できました。
辛口の自動車評論家が、こぞって絶賛し、賞を総なめにする凄い車をボルボは中国の巨大マネーにより
作り上げたと言う事だと思います。
- 乗車人数
- 2人
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 週3〜4回
- 重視項目
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年5月
- 購入地域
- 新潟県
- 新車価格
- 559万円
- 本体値引き額
- 0円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった40人
「XC40 2018年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年8月27日 22:41 | ||
| 2026年5月31日 22:04 | ||
| 2024年6月27日 09:25 | ||
| 2024年4月20日 06:13 | ||
| 2024年3月31日 22:58 | ||
| 2024年1月7日 09:15 | ||
| 2023年11月8日 16:16 | ||
| 2023年8月11日 13:39 | ||
| 2023年4月25日 10:18 | ||
| 2022年8月25日 10:22 |
XC40の中古車 (600物件)
-
XC40 アルティメット B4 AWD 4WD 2024年モデル/レザーシート(ヒータ付)
- 支払総額
- 380.0万円
- 車両価格
- 359.0万円
- 諸費用
- 21.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 2.5万km
-
XC40 リチャージ プラグイン ハイブリッド T5 インスクリプション 2022年モデル/禁煙車/レザーシート(ヒータ
- 支払総額
- 318.8万円
- 車両価格
- 299.0万円
- 諸費用
- 19.8万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 3.3万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
59〜588万円
-
29〜248万円
-
54〜961万円
-
36〜805万円
-
32〜628万円
-
33〜774万円
-
59〜648万円
-
49〜238万円
-
117〜788万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】予算があったら
-
【おすすめリスト】DDR5
-
【質問・アドバイス】2026-27PC部品項目
-
【Myコレクション】DDR4で組んでみるテスト
-
【Myコレクション】某V用
旧型との比較は無意味。3代目リーフが示すEVの進化
(自動車(本体) > リーフ 2025年モデル)
4
高山正寛 さん
(自動車(本体))
- ユーザー満足度ランキング
- カテゴリ別の「ユーザ満足度」が高い製品のランキング
- コミュニティ規定の内容をご確認の上、ご利用ください
- 評価は投票された方の主観による目安であり、絶対的な評価を保証するものではありません
- 点数はリアルタイム更新です
- ユーザーレビューの使い方、よくある質問 FAQもご参照ください
価格.comマガジン
注目トピックス















