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ボルボ XC40 2018年モデル T4 AWD Inscription(2018年3月28日発売)レビュー・評価
XC40の新車
新車価格: 499 万円 2018年3月28日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
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| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.54 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.17 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.35 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.10 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.07 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
3.17 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
3.66 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > ボルボ > XC40 2018年モデル > T4 AWD Inscription
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 3件
2020年12月4日 13:21 [1395190-1]
| 満足度 | 1 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
安全性をうたっているメーカーですが非常に危険な車な為お勧めしません。
見た目や運転性能は総じてとても良いクルマでしたが、エンジン始動時とアイドリングストップ時にしばしば車内の電源が落ちます。数十分持続します。ディーラーはブラックアウトと呼んでいました。ソフトの不具合という説明を受けて毎回リセットとアップデートを勧められますがいっこうに改善しません。数年間我慢して乗っています。
具体的にはナビが消えます。目的地がリセットされる為、どこかに車を止めて再設定する必要があります。高速道路の料金所で止まった時にブラックアウトがおきるとどのインターチェンジで降りればよいかわからなくなるので最悪です。
ハザードランプやウインカーはライトはつきますが音が無くなり目視しないと、今ウインカーを出しているのかさえかわからず非常に危険です。
音楽やラジオもなくなり車内は無音となります。
私の車だけではなく複数件同じ現象が起きていることを把握しているそうですが公表はしておらず今後も公表する予定はないそうです。
本国に問い合わせても、同様の対応をしてくださいとの回答しかないため、保証期間内にも関わらず ”危険な車ですが今できることはこれだけで、最善を尽くしました。動きますので持って帰って、再び問題がおきれば、再度持ち込んでください” と平然と言ってきます。
私のディーラーでは車を取りに来たり代車を出したりすることもありません。
ボルボで車を購入される方はこのようなことがあることを覚悟の上購入する必要があると思い投稿させていただきました。皆様の参考になれば幸いです。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年10月
- 購入地域
- 大阪府
- 新車価格
- 499万円
- 本体値引き額
- 5万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ボルボ > XC40 2018年モデル > T4 AWD Inscription
よく投稿するカテゴリ
2019年10月17日 02:15 [1268441-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 2 |
|---|---|
| インテリア | 2 |
| エンジン性能 | 3 |
| 走行性能 | 1 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 2 |
| 価格 | 1 |
【エクステリア】
始めは可愛いなと思っていましたが、飽きが早く来ました。それからはスタイル悪く見えてどうにもならなくなりました。
【インテリア】
ぱっと見高級感あり気に入っていました。
これが決め手で購入しました。
しかし長く乗るうちにプラスチックの安い素材の部分が気になりだしました。
レザーシートもなんかしっくりこない。
普段良いソファを使っているとこのシートがあまり良くないのが分かると思います。
特に長距離乗る方は注意が必要です。
スマホのワイヤレスチャージャーは充電速度が遅く、音楽接続しながらだとほとんど充電されず使い物にならないです。
【エンジン性能】
可もなく不可もなく。
ただアイドリングストップからの始動はかなり音が不快でした。安っぽい感じの音です。
【走行性能】
高速でダイナミックモード使いましたが違和感あり。
無理矢理スポーツっぽくした感があります。
ACCがレーンの左寄りを走ります。
真ん中走ってくれれば問題なかったのですが。
【乗り心地】
可もなく不可もなく。
後部座席は不評でしたが、自分では座ってないので分かりません。
【燃費】
8〜12位
【価格】
300万が妥当だと思います。
中古車が値崩れしたら買ってみてもいいと思います。
【総評】
評判につられて買いましたが、1年持たず手放しました。
ほぼ定価で買取してもらえたのでまあよしとしますが、今の中古価格は異常です。
恐らくこれから大きく値崩れするだろうと思います。
EV版はどんなものか興味はありますが。
試乗してみて少しでも違和感あればやめた方がいいと思います。
買ってから違和感が確信に変わりました。
ディーラー対応は良かったので星2つとさせていただきました。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年11月
- 購入地域
- 東京都
- 新車価格
- 499万円
- 本体値引き額
- 20万円
- オプション値引き額
- 10万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
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自動車(本体) > ボルボ > XC40 2018年モデル > T4 AWD Inscription
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2018年11月17日 22:39 [1175014-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 5 |
納入後、首都高、東名、都心(渋滞)、郊外、山間道と、オフロード以外は一通り走りましたのでレビュー入れます。素人の場合、車歴が評価に大きな影響を与えると思いますが、当方はこれまで、内外の、いわゆるFRのスポーツ・スポーティーカーばかり乗ってきました。車高の高い車は初めてで、4WDもSUVも初体験です。
【インテリア】
ゆったりとしたオフホワイトの革シートに乗りたいという希望がかないました。ドアの内張りまで白なので、サンルーフとも相まって、室内はとても明るく、広く、かつ優雅に感じます。ただし、当方が契約した際にはディーラーに現車がなく、内装はXC60Inscriptionでイメージ確認したのですが、シートの革の質は、恐らく60のMomentumに設定があるオプションの革シートと同等のもので、60のInscriptionの革シートとは鞣しに格段の差があります(CX-5のものよりは上質ですが)。加えて、60のInscriptionにはある、マッサージやベンチレーションもない(なぜかマニュアルには記載があるが)ので、これも注意が必要です。
【エンジン性能】
トルクカーブを見てT4を選びましたが、T5と比較すると、踏んだ時の加速力の差はやはり厳然とあります。左に右に車線を変えて、縫うように車を追い抜いていくのが好きな方は、T5を選ぶべきです。当方は一般道でもなるべくACCを使って前走車に追随しようとしますが、こういう乗り方を志向するなら、T4で十分な動力性能です。8ATの動作は、今まで乗ったどのAT車よりも変速ショックが少ないです。
【走行性能】
ATのマニュアルモードが使いやすいとは言えず、基本的にドライブに入れてそのまま乗る人向きの車です。たまには積極的にシフトアップダウンをするような用途を求めるなら、R-Designであればパドルシフトが付いてきますので、T5でR-Designにした方がいいと思います。FFベースの4WDの癖というものはほとんど感じませんが、ハンドルの切り角が浅いのが、元FR乗りには残念なところです。タイヤがピレリP-zeroでオーバースペック気味のグリップがあり、扁平も薄くてクイックな反応をするため、急ハンドルを切るとフロンヘビーによる遅れ感・揺さぶられ感がありますので、パイロンスラーロームをやると苦手そうです。ブレーキは、スポーツカーのような容量の大きなものが付いているわけではないので、制動力の微妙なコントロールにはかなり繊細な足さばきが必要です。ただし、ACCを多用する当方にとっては、その自動ブレーキのコントロールが素晴らしいのであまり問題ないです。
【乗り心地】
1stEdとの比較でいえば、道路の継ぎ目のパルシブな入力が甘くなり、当方の求める方向性に近づきましたので満足しています。しかし、納車前にもう一度1stEdに試乗させてもらったのですが、4月に試乗した時に比してダンパーがなじんで追従性が上がったのか、乗り心地がよりしなやかになっていて、たまにはスポーツ走行もする方なら、極端に言えば大型船のようなゆったり感のあるInscriptionの足より良いだろうと感じました。つまりR-Designは足回りにお金をかけているだけの違いは確実にあります。カーブでのロールは、片方向に入力が続く首都高のスパイラル状の連続高速カーブでも、左右に切り返すS字が続く山道でも、思ったよりは少なかったです。これは比較的トレッドが長いのが効いていると思います。静粛性は、エンジンノイズの侵入に関しては、ちょっと加速して3000回転ぐらい回すと、友人が最近買ったMBの新型Cクラス(同じ4気筒)に比せば劣り、その点ではInscriptionの内装の高級感をスポイルします。高速巡行時は8ATのおかげで1500回転ぐらいしか回っていないので静かです。ロードノイズは、あたらしいタイヤはまだゴムが柔らかくて静かなので、スポーツタイヤですが問題視するレベルではありませんが、2,3年経過して5分山ぐらいになった時にどうなるのか、気になるところです。
【運転支援・安全性能】
まず、運転支援については、ACCの動作はスムースです。CX-5に勝り、友人のスバルのアイサイトTAやMBと同等と感じました。割り込み車両にも、うまく対応してくれます。レーダー・カメラ併用のためか、車線を変更した時の、認識対象の「前車」の切り替えも比較的早いです。当方は一般道でも多用していますが、大きな問題は感じません。
ハンドルアシストについては、動作条件が厳しいらしく、片側にしか車線が引かれていない一般道や、車線がかすれがちの首都高などでは、使えないことがままあります。この点はアイサイトの方が前車の走行軌道を追う機能がついている分、優れていると思います。ハンドルの維持に力を要するようなカーブでは、途中で解除されてしまいますが、ヘッドアップディスプレイ表示や警告音がないので、アシストが入ったり解除されたりしたタイミングがわからず、急にハンドルが重くなったり(On)、軽くなったり(Off)するので、かなり戸惑います。それと、全般的に車線の右寄りを走ろうとするので、一般道では左側を走る自転車にぶつからないか気にしなくていい一方で、高速の追い抜き車線を走っている時はガードレールにぶつかるのではないかと冷や冷やすることがあります。
次に安全性能については、幸い、そのすべての実力を発揮させる状況にはまだないのですが、夜間に無灯火の自転車を認識してブレーキ介入したときは、こちらは気が付いていなかったので助かりました。これはもしかすると光学Onlyのアイサイトでは難しかったかもしれません。それ以外でも対向車の右折車両や路側からの車の飛び出しなどでブレーキ介入を経験しました。これらはすべて自分の運転ならまだブレーキは踏まないな、というタイミングでしたが、これまでの横着な自分の運転の悪癖をカバーしてくれているわけで、安全度は高まったと思っています。車線変更のアラートも十分機能します。
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自動車(本体) > ボルボ > XC40 2018年モデル > T4 AWD Inscription
よく投稿するカテゴリ
- 自動車(本体)
- 1件
- 2件
2018年9月30日 20:03 [1162399-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
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|
|---|---|---|
前方 |
斜め後方 |
InscriptionT4AWDの納車後1300km走った感想です。
【エクステリア】
写真のとおりデニムブルーです。クロームの部分が映える色で気に入っています。遠目にはコンパクトに見えますが近づくと車幅のデカさに驚く人が多いです。でも狭い道路での左寄せはボンネットがよく見えるので慣れれば問題ありません。後方視界は大きく太いピラーのためよくありませんが、360°ビューカメラが最大限のサポートをしてくれるので助かります。個人的には後方斜めからのビューが一番気に入っています。走行時はトールハンマー型デイライトが常に点灯しています。オートライトの点灯は日本車に比べ少しタイミングが早いと感じます。光感知が日本車に比べ少し基準に違いがあるんでしょうか?
【インテリア】
際立った高級感はありませんがおち着いていて飽きの来ないデザインです。シートをアンバーにしましたが想像したよりキャメルに近い色で暗めの色を期待していると裏切られるかもしれません。家内は雨の日でも車内が明るいので良いと言っています。ただ、イルミネーションが美しく映えるのはやっぱりチャコールなのかなと思います。クリスタルのシフトノブが程よい高級感を演出しています。運転しているとウィンドウの位置が高いので頑丈なボディに守られている感がハンパないです。
【エンジン性能】
試乗したのがT5のファーストエディションでしたのでこの点が一番気になるところでしたが、すぐに心配が払拭されました。T5はオーバーパワー感があったのですが予想通りこの車体と足回りにはT4が断然マッチしていると感じます。あくまで私感ですがストレスは全く感じません。ドライブモードの切り替えでダイナミックにすると回転が上がり力強さが増しますが燃費が悪くなりそうであまり使用しません。Ecoはかったるくなるのでこちらもまず使用しないでしょう。高速走行での加速も私的には満足いくレベルです。
【走行性能】
フォルクスワーゲンのトゥーランからの乗り換えなので、ボディ剛性の大きさがあいまって安定感はすばらしいです。上りのワインディングでもグイグイ走ってくれます。アンダーステアも予想したよりかは抑えられていてロールも少ないです。ワインディングでは前方の車との距離をあえて数分あけてスタートしましたが、あっという間に追いついてしまいました。ブレーキ剛性も高いと感じます。車高が高い車にしては想像以上に気持ち良いです。納車してから雨の日が多く高速道路走行も雨の降る中でしたが、そこはAWDだけあって安定感は抜群で知らない間に130kmを超えていました。まだまだスピードを出してもいけそうな感じでしたがさすがに視界がわるかったため止めておきました。
【乗り心地】
レザーシートですがホールド性はいまいちです。ツルツルしているので少し背中が滑る感じです。北欧の大きな人にはぴったりなのかな?19インチタイヤでそれなりに突き上げ感はありますが、しっかりと路面をとらえて走る感じが良いです。後方座席は背が立っている感じでふんわり感は全くありません。お年寄りの長時間乗車はちょっときついかも。
【インテリセーフ】
走行してしばらくはシートベルトとドア閉めの状況がメーターに映されるのですが、画面が切り替わるまでに結構な時間がかかります(理由はよくわかりません)。アイドリングストップはキャンセルできますがエンジンを切ると元にもどります。ACCとパイロットアシストは高速道路では本当に楽ちんです。ハンドルは軽く握っているだけでOKですが完全に手を放してしまうとオレンジで警告されます。長いトンネルでは車線を認識しづらいためか、何度かキャンセルされました。キャンセル前に電子音で知らせてくれます。カーブの多い高速道路を走行しましたが、それでもちゃんとレーンキープして走ってくれました。ここまで進化したんだなぁって改めて感心させられました。パーキングアシストはまだ試していません。
【燃費】
決して良くはありません。最新燃費は10.9と出ています。高速道路300kmを往復しましたが、その時は12.3と出ていました。
ここは最初からあまり期待はしていないので、前車と同レベルならよしと割り切っています。
【価格】
至れり尽くせりの安全装備とAWD、走行性能、そして存在感。決して安くはない買い物でしたが、所有してみて割安感を感じることができる車です。
【総評】
やっぱりこの車にして良かったと思います。乗っていて本当に安心感が強いです。アイポイントが高いので市街地の取り回しもしやすいですし、車幅感覚も慣れれば全く問題ないので女性でも乗りやすいのではないでしょうか?私の住む地域ではこの車が3代目らしいです。今発注すると9か月〜10か月待ちと聞きましたので、思い切って早めに発注してよかったと思います。
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XC40の中古車 (662物件)
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XC40リチャージ アルティメット ツインモーター 4WD ワンオーナー EV Google搭載
- 支払総額
- 383.4万円
- 車両価格
- 370.0万円
- 諸費用
- 13.4万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.0万km
-
XC40 B4 AWD インスクリプション 4WD 4WD 9型タッチスクリーンナビ 黒革シート
- 支払総額
- 313.0万円
- 車両価格
- 305.8万円
- 諸費用
- 7.2万円
- 年式
- 2021年
- 走行距離
- 4.8万km
-
XC40 ウルトラ B4 AWD ダーク エディション 4WD 登録済未使用車 Google搭載 ナビ
- 支払総額
- 568.2万円
- 車両価格
- 553.5万円
- 諸費用
- 14.7万円
- 年式
- 2026年
- 走行距離
- 30km
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32〜640万円
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33〜870万円
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49〜628万円
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147〜768万円
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
(自動車(本体))
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