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『5000キロを走って(最終レビュー)』 三菱 エクリプス クロス 2018年モデル エクリプスクロスさんのレビュー・評価
エクリプス クロスの新車
新車価格: 277〜352 万円 2018年3月1日発売
中古車価格: 151〜458 万円 (208物件) エクリプス クロス 2018年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > 三菱 > エクリプス クロス 2018年モデル > G 4WD
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- 自動車(本体)
- 1件
- 4件
2018年11月13日 19:26 [1112698-4]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
※下記レビューはエンジン回転数の上限を6000回転にしています。2018 RJC 日本カーオブザイヤー国産車部門受賞
『エンジン性能、走行性能』
1.5リットルのダウンサイジングターボです、直噴とポート噴射を自動的にコントロールしています。4WDでは1500キロをこえる車重ですが軽々と走らせてくれます、CVT とのバランスもいいのでしょう。100+αの速度で回転数は2000回転に届かないくらい、スタートから2500回転くらいまではやや重い気もしますが以降踏み込むと結構鋭く吹けあがります。四駆モデルだと自慢のSAW-Cがグレードにかかわらず装備されます。やや深めの水溜まりに突っ込んでもハンドルとられませんでした(笑)通常路面の基本設定はオートですがスリップしてなくても常時10%程の駆動力をリアに配分してるようです、モードをスノー、グラベルとすることで介入レベルは高くなる印象。エコモードではシフトアップを早めにしてエンジン回転数を2000程度に押さえる制御が入るような印象です。
『ハンドリング』
SUVなので最低地上高は175mmありますがカーブで収まりが悪い感じはありません、何回か峠に行きましたがすいすい曲がれます。自慢のS-AWCは三種類から選択出来ます、アクティブヨーの介入は画面に表示されてますが濡れた路面程度ではわかりにくいです。一度濡れた路面を高速で急カーブしたら介入ありました。
『ミッション』
CVTを搭載してるのは時代ですね、しかしながらステップ制御が組み込まれておりCVT特有のラバーバンドフィールはそれなりに気持ちよく走ってもほとんどわかりません。このクラスで8速あるのはライバルより抜きん出てると思います。パドルシフトもあるので自分で操作する楽しみもあります。アクセル全快だと多少はCVTの滑り感が顔をのぞかせます。
『エクステリア』
三菱は行動意欲を掻き立てるデザインと公言しています、実際低く構えたクーペ風のデザインはかっこいいです。G以上のグレードだとヘッドライトはLEDが標準装備されます、光量も十分。デザイン上4灯ですが両サイドはダミーで点灯しません。
『インテリア、居住空間』
所々にピアノブラックのパネルとシルバーの装飾が施されており値段相応の質感です、ここがいい!と言うところもなければここが嫌!というところも特に見当たりません。収納はまずまず(カタログ参照)著者は身長180センチあり自分のドラポジを作ってその後ろに自分が座ったと想定すればやや窮屈ですが170センチ程度の身長だと広々です、リアシートが20センチ稼働するのと9段階のリクライニングが出来るのがポイント。トランクの下に若干の小物入れがあります。
『安全性能』
国の基準のサポカーでしたっけ?に適合しています。内容はカタログをみてもらえばわかるので実際を・・・まず車線逸脱の機能ですがはみ出してからちょっとタイムラグがあって警報がなる印象です、ハンドルを修正する機能はありません。衝突防止センサーが何もないところで反応することがちょいちょいありますがコンピューターは適宜アップデートされてるようで誤差動があればDに直行。オートクルーズは便利、車間距離を任意で調整出来るのもいいですが後半からブレーキが強く効く印象、ブレーキタッチは人が操作してる方が優しいですね。自動で追従の出だしはややもっさりな感じ。オートマチックハイビームは速度30キロ程度かな?ではローに戻るので夜間アパートなどに帰るときは向かいの部屋を照らさなくて安心。デザイン上リアが見にくいのでは?と思うかもしれませんが2分割されているので相応に見えます。著者は気になりません。フレームの基本設計は古いですがタワーバーや構造用接着剤の使用をしておりボディ剛性は飛躍的に高くなっています。
『燃費』
4WDのカタログ燃費は14キロです。それなりに気持ちよく走って実際11キロ行くか行かないか、ある程度飛ばすと9後半から10キロ程度。1.5トン+4WDなのでこんなものですかね。
『乗り心地』
最初はSUVにしてはやや硬く感じましたが1000キロをこえてだいぶおさまってきました。ふわふわして落ち着かない様子はないです。結構評価がわかれる所なのでここは試乗でチェックを。
『ライバル比較』
トヨタ『CH-R1.2リットルターボ』ニュルで走り込んでいるのでしっかり作りあげています。新プラットフォーム搭載。ただ1.2リットルターボの動力性能が・・・燃費もキロあたり1.5リットルくらいしか変わらない。リア見にくい(割りきってはいるが)
マツダ『CX-5 ガソリンモデル』車格は1ランク上かな?室内も広いですし、最近気筒休止モデルもでました。税金も同じぐらい。常に改良されている。強敵です!
スバル『XV』4WD性能が素晴らしい。新型プラットフォーム、サポカーのパイオニア的存在。動力性能で行くと2リットルエンジンでしょうが、すると税金がね( ̄▽ ̄;)ただ価格はエクリプスクロスより定価で言うと結構安い。ここも強敵。最近e−Boxerが追加されました。
ホンダ『ヴェゼル』見積りしましまがハイブリッドZが値段的にも近い。室内も広い、DCTもなかなか俊敏。ハイブリッドなので燃費もいい。ここも強敵です。ただ売れているので営業マンは強気でした。自分の近辺は。
スズキ『エスクード1.4ターボ』著者はこちらが気になってましたが浮気しました。4WD性能もジムニーを作ってることもありなかなか、パイクスピークで優勝もしています。値段もエクリプスクロスより50万近く安い。ただ衝突安全に歩行者検知がないのが自分のこれからのライフスタイルにどうしてもあわなかった。あとはリセールバリュー、恐らく標準装備になるであろう装備がなくて買取価格が安かったら意味がない。
と色々書きましたがどれも素晴らしい車、好きなものを乗るのが一番ですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 価格
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年3月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 292万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった94人(再レビュー後:39人)
2018年7月23日 01:24 [1112698-3]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
※下記レビューはエンジン回転数の上限を6000回転にしています。
『エンジン性能、走行性能』
1.5リットルのダウンサイジングターボです、直噴とポート噴射を自動的にコントロールしています。4WDでは1500キロをこえる車重ですが軽々と走らせてくれます、ミッションとのバランスもいいのでしょう。100+αの速度で回転数は2000回転に届かないくらい、スタートから2500回転くらいまではやや重い気もしますが以降踏み込むと結構鋭く吹けあがります。四駆モデルだと自慢のSAW-Cがグレードにかかわらず装備されます。やや深めの水溜まりに突っ込んでもハンドルとられませんでした(笑)通常路面の基本設定はオートですがスリップしてなくても常時10%程の駆動力をリアに配分してるようです、モードをスノー、グラベルとすることで介入レベルは高くなる印象。エコモードではエンジン回転を2000程度に押さえる制御が入るような印象です、やや重たい感じはありますが踏み込めばその分進みます。
『ハンドリング』
SUVなので最低地上高は175mmありますがカーブで収まりが悪い感じはありません、何回か峠に行きましたがすいすい曲がれます。自慢のS-AWCは三種類から選択出来ます、アクティブヨーの介入は画面に表示されてますが濡れた路面程度ではわかりにくいです。一度濡れた路面を高速で急カーブしたら介入ありました。(介入の程度を見たいからと言ってかっ飛ばすと大変なことになります)
『ミッション』
CVTを搭載してるのは時代ですね、しかしながらステップ制御が組み込まれておりCVT特有のラバーバンドフィールはそれなりに気持ちよく走ってもほとんどわかりません。このクラスで8速あるのはライバルより抜きん出てると思います。パドルシフトもあるので自分で操作する楽しみもあります。アクセル全快だと多少はCVTの滑り感が顔をのぞかせます。
『エクステリア』
三菱は行動意欲を掻き立てるデザインと公言しています、実際低く構えたクーペ風のデザインはかっこいいです。G以上のグレードだとヘッドライトはLEDが標準装備されます、光量も十分。デザイン上4灯ですが両サイドはダミーで点灯しません。
『インテリア、居住空間』
所々にピアノブラックのパネルとシルバーの装飾が施されており値段相応の質感です、ここがいい!と言うところもなければここが嫌!というところも特に見当たりません。収納はまずまず(カタログ参照)著者は身長180センチあり自分のドラポジを作ってその後ろに自分が座ったと想定すればやや窮屈ですが170センチ程度の身長だと広々です、リアシートが20センチ稼働するのと9段階のリクライニングが出来るのがポイント。
『安全性能』
国の基準のサポカーでしたっけ?に適合しています。内容はカタログをみてもらえばわかるので実際を・・・まず車線逸脱の機能ですがはみ出してからちょっとタイムラグがあって警報がなる印象です、ハンドルを修正する機能はありません。また精度がいいのか悪いのか横断歩道を車線と認識してたまに逸脱のアラームがなります。衝突防止センサーが何もないところで反応することがちょいちょいありますがコンピューターは適宜アップデートされてるようで誤差動があればDに直行。オートクルーズは便利、反応距離を任意で調整出来るのもいいですが後半からブレーキが強く効く印象、ブレーキタッチは人が操作してる方が優しいですね。自動で追従の出だしはややもっさりな感じ。オートマチックハイビームは速度30キロ程度かな?ではローに戻るので夜間アパートなどに帰るときは向かいの部屋を照らさなくて安心。デザイン上リアが見にくいのでは?と思うかもしれませんが2分割されているので相応に見えます。著者は気になりません。フレームの基本設計は古いですがタワーバーや構造用接着剤の使用をしておりボディ剛性は飛躍的に高くなっています。
『燃費』
4WDのカタログ燃費は14キロです。それなりに気持ちよく走って実際11キロ行くか行かないか、ある程度飛ばすと9後半から10キロ程度。1.5トン+4WDなのでこんなものですかね。
『乗り心地』
最初はSUVにしてはやや硬く感じましたが1000キロをこえてだいぶおさまってきました。ふわふわして落ち着かない様子はないです。結構評価がわかれる所なのでここは試乗でチェックを。
『ライバル比較』
トヨタ『CH-R1.2リットルターボ』ニュルで走り込んでいるのでしっかり作りあげています。新プラットフォーム搭載。ただ1.2リットルターボの動力性能が・・・燃費もキロあたり1.5リットルくらいしか変わらない。リア見にくい(割りきってはいるが)
マツダ『CX-5 ガソリンモデル』車格は1ランク上かな?室内も広いですし、最近気筒休止モデルもでました。税金も同じぐらい。常に改良されている。強敵です!
スバル『XV』スバルと三菱の関係は切っても切れないですかね、ともにラリーで切磋琢磨してきました。4WD性能も素晴らしい。新型プラットフォーム、サポカーのパイオニア的存在。動力性能で行くと2リットルエンジンでしょうが、すると税金がね( ̄▽ ̄;)ただ価格はエクリプスクロスより定価で言うと結構安い。ここも強敵。
ホンダ『ヴェゼル』見積りしましまがハイブリッドZが値段的にも近い。室内も広い、DCTもなかなか俊敏。ハイブリッドなので燃費もいい。ここも強敵です。ただ売れているので営業マンは強気でした。自分の近辺は。
スズキ『エスクード1.4ターボ』著者はこちらが気になってましたが浮気しました。4WD性能もジムニーを作ってることもありなかなか、パイクスピークで優勝もしています。もともとスズキ車に乗っていたこともあり値引きも素晴らしい。値段もエクリプスクロスより50万近く安い。ただ衝突安全に歩行者検知がないのが自分のこれからのライフスタイルにどうしてもあわなかった。あとはリセールバリュー、恐らく標準装備になるであろう装備がなくて買取価格が安かったら意味がない。
と色々書きましたがどれも素晴らしい車、好きなものを乗るのが一番ですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年3月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 292万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった14人
2018年4月13日 09:33 [1112698-2]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
![]() |
||
|---|---|---|
※購入時期が1月なのは事前予約です。下記レビューはエンジン回転数の上限を4000回転にしています。グレードはGの4WDです。
『エンジン性能、走行性能』
1.5リットルのダウンサイジングターボです、直噴とポート噴射を自動的にコントロールしています。4WDでは1500キロをこえる車重ですが軽々と走らせてくれます、ミッションとのバランスもいいのでしょう。100+αの速度で回転数は2000回転に届かないくらい、スタートから2500回転くらいまではやや重い気もしますが以降踏み込むと結構鋭く吹けあがります。四駆モデルだと自慢のSAW-Cがグレードにかかわらず装備されます。通常はオートですがスリップしてなくても常時10%程の駆動力を配分してるようです、モードをスノー、グラベルとすることで介入レベルは高くなる印象。エコモードではエンジン回転を2000程度に押さえる制御が入るような印象です、やや重たい感じはありますが踏み込めばその分進みます。
『ハンドリング』
SUVなので最低地上高は175mmありますがカーブで収まりが悪い感じはありません、何回か峠に行きましたがすいすい曲がれます。自慢のS-AWCは三種類から選択出来ます、アクティブヨーの介入は画面に表示されてますが濡れた路面程度ではわかりにくいです。一度濡れた路面を高速で急カーブしたら介入ありました。(介入の程度を見たいからと言ってかっ飛ばすと大変なことになります)
『ミッション』
CVTを搭載してるのは時代ですね、しかしながらステップ制御が組み込まれておりCVT特有のラバーバンドフィールはそれなりに気持ちよく走ってもほとんどわかりません。このクラスで8速あるのはライバルより抜きん出てると思います。パドルシフトもあるので自分で操作する楽しみもあります。アクセル全快だと多少はCVTの滑り感が顔をのぞかせます。
『エクステリア』
三菱は行動意欲を掻き立てるデザインと公言しています、実際低く構えたクーペ風のデザインはかっこいいです。G以上のグレードだとヘッドライトはLEDが標準装備されます、光量も十分。デザイン上4灯ですが両サイドはダミーで点灯しません。
『インテリア、居住空間』
所々にピアノブラックのパネルとシルバーの装飾が施されており値段相応の質感です、ここがいい!と言うところもなければここが嫌!というところも特に見当たりません。収納はまずまず(カタログ参照)著者は身長180センチあり自分のドラポジを作ってその後ろに自分が座ったと想定すればやや窮屈ですが170センチ程度の身長だと広々です、リアシートが20センチ稼働するのと9段階のリクライニングが出来るのがポイント。
『安全性能』
国の基準のサポカーでしたっけ?に適合しています。内容はカタログをみてもらえばわかるので実際を・・・まず車線逸脱の機能ですがはみ出してからちょっとタイムラグがあって警報がなる印象です、ハンドルを修正する機能はありません。また精度がいいのか悪いのか横断歩道を車線と認識してたまに逸脱のアラームがなります。オートクルーズは便利、反応距離を任意で調整出来るのもいいですが後半からブレーキが強く効く印象、ブレーキタッチは人が操作してる方が優しいですね。オートマチックハイビームは速度30キロ程度かな?ではローに戻るので夜間アパートなどに帰るときは向かいの部屋を照らさなくて安心。デザイン上リアが見にくいのでは?と思うかもしれませんが2分割されているので相応に見えます。著者は気になりません。フレームの基本設計は古いですがタワーバーや構造用接着剤の使用をしておりボディ剛性は飛躍的に高くなっています。
『燃費』
4WDのカタログ燃費は14キロです。それなりに気持ちよく走って実際11キロ行くか行かないか、ある程度飛ばすと9後半から10キロ程度。1.5トン+4WDなのでこんなものですかね。
『乗り心地』
最初はSUVにしてはやや硬く感じましたが1000キロをこえてだいぶおさまってきました。ふわふわして落ち着かない様子はないです。結構評価がわかれる所なのでここは試乗でチェックを。
『ライバル比較』
トヨタ『CH-R1.2リットルターボ』ニュルで走り込んでいるのでしっかり作りあげています。新プラットフォーム搭載。ただ1.2リットルターボの動力性能が・・・燃費もキロあたり1.5リットルくらいしか変わらない。リア見にくい(割りきってはいるが)
マツダ『CX-5 ガソリンモデル』車格は1ランク上かな?室内も広いですし、最近気筒休止モデルもでました。税金も同じぐらい。常に改良されている。強敵です!
スバル『XV』スバルと三菱の関係は切っても切れないですかね、ともにラリーで切磋琢磨してきました。4WD性能も素晴らしい。新型プラットフォーム、サポカーのパイオニア的存在。動力性能で行くと2リットルエンジンでしょうが、すると税金がね( ̄▽ ̄;)ただ価格はエクリプスクロスより定価で言うと結構安い。ここも強敵。
ホンダ『ヴェゼル』見積りしましまがハイブリッドZが値段的にも近い。室内も広い、DCTもなかなか俊敏。ハイブリッドなので燃費もいい。ここも強敵です。ただ売れているので営業マンは強気でした。自分の近辺は。
スズキ『エスクード1.4ターボ』著者はこちらが気になってましたが浮気しました。4WD性能もジムニーを作ってることもありなかなか、パイクスピークで優勝もしています。もともとスズキ車に乗っていたこともあり値引きも素晴らしい。値段もエクリプスクロスより50万近く安い。ただ衝突安全に歩行者検知がないのが自分のこれからのライフスタイルにどうしてもあわなかった。あとはリセールバリュー、恐らく標準装備になるであろう装備がなくて買取価格が安かったら意味がない。
と色々書きましたがどれも素晴らしい車、好きなものを乗るのが一番ですね。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年1月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 292万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった29人
2018年3月16日 16:07 [1112698-1]
| 満足度 | 4 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 3 |
| 価格 | 4 |
納車されたので走ってみました。とりあえずは走行のレビュー。下道走行と言うことでやや車が多く速度は60キロがやっと、出ても70キロ。1.5トンを越えますが出だしは軽々です。かったるい感じは微塵もありません。エンジンの回転数は上記速度だと2000回転もいきません。オートクルーズは便利ですが後半からググっとブレーキが効く感じですね。下道で使うものではないなぁ、と言った印象です。
- 乗車人数
- 1人
- 使用目的
- 通勤・送迎
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2018年3月
- 購入地域
- 大分県
- 新車価格
- 292万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった12人
「エクリプス クロス 2018年モデル」の新着レビュー
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|---|---|---|
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| 2026年8月9日 17:26 | ||
| 2026年7月2日 12:39 | ||
| 2026年4月15日 20:59 | ||
| 2025年3月14日 15:21 | ||
| 2024年4月22日 07:38 | ||
| 2024年3月16日 22:38 | ||
| 2023年12月6日 04:23 | ||
| 2023年9月1日 09:07 | ||
| 2023年7月31日 15:00 |
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