| Kakaku |
シトロエン DS 7 CROSSBACK 2018年モデル Grand Chic(2018年7月17日発売)レビュー・評価
DS 7 CROSSBACK 2018年モデル Grand Chic
29
DS 7 CROSSBACKの新車
新車価格: 542 万円 2018年7月17日発売 (新車販売終了)
※ランキング順位と満足度・レビューは2018年モデルの情報です
モデルの絞り込みモデルまたはグレードの指定がないレビューを見る場合、それぞれの絞り込みを解除してください。
- 4 0%
| 評価項目 | 投票平均 | カテゴリ平均 | 項目別ランキング |
|---|---|---|---|
| エクステリア |
4.38 | 4.32 | -位 |
| インテリア |
4.77 | 3.92 | -位 |
| エンジン性能 |
4.77 | 4.11 | -位 |
| 走行性能 |
4.38 | 4.19 | -位 |
| 乗り心地 |
4.23 | 4.02 | -位 |
| 燃費 |
4.36 | 3.87 | -位 |
| 価格 |
4.00 | 3.85 | -位 |
- ※集計対象は通常レビューとキャンペーンレビューです。プロレビュー・モニターレビューは集計対象から除外しています
- ※「カテゴリ平均」より「投票平均」が高い項目を黄色背景にしています
自動車(本体) > シトロエン > DS 7 CROSSBACK 2018年モデル > Grand Chic
2024年4月22日 01:40 [1145668-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
2024.4追記
度重なる値上げでガソリンモデルで約700万円となりました。高級ブランドといっても認知されておらず、この価格は高いですね。
あとは、相変わらずのディーラー不足。ほしくても扱える店は殆どないので、日本で認知されるはずもないですね。シトロエンやプジョーの店で併売が良いと考えます。
【エクステリア】
好みは分かれると思いますが、なかなかに精悍でかつ、細部の造作が緻密な素敵なエクステリアです。
【インテリア】
エンジンスタートで時計が開くギミックがあったり、本革仕様のパワーシートが標準、インテリアも細部の造作にこだわったスペシャルな空間となっています。
【エンジン性能】
2Lのディーゼルエンジンは吸音材を沢山使っているのか、車内ではディーゼルと言われてはじめてディーゼルだったのかと感じるほどです。
トルクフルなディーゼルエンジンと8速のATにより、充分なパワー感があり、低回転からストレスない走りをしてくれます。
【走行性能】
柔らかな足回りなのにカーブでは踏ん張りの効く秀逸な足回りです。シトロエンらしいまさに空飛ぶ絨毯的な乗り味で、シトロエンがハイドロをやめた理由がよくわかります。ハイドロより明らかにこの普通のサスの方がずっと良いからです。
【乗り心地】
【燃費】
試乗で11km/lほどでした。ディーゼルなので燃費は期待できそうです。
【価格】
内容からすればかなりリーズナブルです。
【総評】
これこそがスペシャリティカーというものですね。
問題点はトランクが300Lくらいとかなり狭いこととくらいでしょうか
総額は600万程度と個人的には少々予算オーバーな安くない買い物ですが、それでも欲しいなと正直に感じました。
- レビュー対象車
- 試乗
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自動車(本体) > シトロエン > DS 7 CROSSBACK 2018年モデル > Grand Chic
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- 自動車(本体)
- 1件
- 6件
2021年10月30日 20:31 [1511574-1]
| 満足度 | 2 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 2 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 2 |
使用2年半、2.5万キロ前後走行しました。
デザインは最高峰で加速も良いです。
乗り心地は(170cm 65kgの自分ですが)窓からの視野範囲が狭く、センターコンソールも大きくハンドルがそれほど前に出てこないなど様々な難点があり運転はしにくい方だと思います。当然個人差はあると思われますが腰痛は出やすいです。それでも好きで乗ってきました。車の様々なレビューも見て、メーカー純正のタイヤで18インチへダウンしたものも買ってみました。スタッドレスで比較的乗り心地が良いです。メーカー純正のoperaモデルで600万弱。値引きは60万くらいだったと思います。
それがこの車の評価です。
しかし、表題の通り、アフターサービスは法律や契約に基づくもの以外は一切ありません。それどころかその直後に傷をつけられた疑いがあります。当方が経験したことをありのままに書かせていただきます。ちなみに私は販売店は関東・メンテナンスが中部と割と特殊な状況ではあると思います。
今年9月に旅行の途中、高速道路路上でエンジンがそれまでの予告は一切なしに、その場で警告が表示されてから数十秒後に停止し、追い越し車線で停車しました。死ぬかと思いました。2年半、2.5万キロの車です。
メーカー直営のレッカーサービス手配サービスに連絡。40分前後で到着しました。助かりました。
レンタカーも出してもらい旅行は続行できました。セレナでしたが結構良かったです。
故障の原因は低圧ポンプの故障とのことでした。
契約通りメーカー保証で取り替えていただきました。エンジン周りのトラブルはネットで調べる限り年数十件のようです。かなりレアなものだと思います。
しかし、旅行後のレンタカーの返却は70km離れたディーラーへ自分で交通費もこちらもちでと支持されました。特に今回のことへのいたわりの言葉はありませんでした。メンテナンスだけだからでしょうか?
また、なかなか乗り続けるのも心理的に厳しいので販売店にも買取の相談も兼ねて、相談しましたがネットでできるような査定と同じ中古車市場通りの値段が出てきました。
運が悪かった上に救いがなくがっかりしましたが、法律通りなので仕方ないと涙を呑みました。
故障明けの1ヶ月後、帰ってきた車のハンドルには誰の目に見ても明らかな傷跡が付いておりました。ほぼないと思いますが、自分がつけたのかもしれません。あるいは何か特殊な経過のものかもありません。しかし、メンテナンス店さんの第一声は「細心の注意を払っておりますので…」でした。そして原因の検討はあちらから提案なく「もう懲り懲りでしょう、車検ももうやめては?」と。悲しくなり、また怒りも禁じ得ず、「プロならばまず原因の追求をしてください」と返したところ、「はい」と言っていただきましたが、メールで写真を送ってもその日のうちの連絡はありませんでした。ディーラーさんにとってもしんどい経過でしょうが…
販売店とメンテナンス店が違う形になったわけで余分なサービスは期待できないかもしれないです。なので、メーカー側の人と話せませんかと各窓口に問い合わせても、ディーラーへとの一点張りでした。
車そのものは良いです。好きです。
不満もありますが。
しかし、ディーラーはもちろん、後ろのメイカーの対応の考えはかなり不安になるものでした。良かったのは最初だけで。「販売数が少ないので、ユーザー様と距離を近く」と言っていた販売店の方ももういません。メンテナンス店も一年半くらいでスタッフが変わります。メーカーとの付き合い、経営はうまくいっているのでしょうか?
サービスに不安が残ります。
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自動車(本体) > シトロエン > DS 7 CROSSBACK 2018年モデル > Grand Chic
プロフィール神奈川県藤沢市生まれ、現在茅ヶ崎市在住の湘南中年。少年期に5年間イギリス・ロンドン、スコットランド・エディンバラに在住していた事から、欧州車に興味を抱いたきっかけになった。慶応義塾大学卒業後、出版社に入社。輸入車専門誌にて執筆、編集を担当…続きを読む
2019年9月30日 23:59 [1263855-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 4 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 無評価 |
| 価格 | 5 |
※プロフェッショナルレビューは「投票平均」(「満足度」含む)および「カテゴリ平均」の集計には含まれません。
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|---|---|---|
全幅は1895mmと堂々たるもの。独自のキラキラ感が魅力 |
全長は4590mmと短い。低重心のため、SUVとは思えない程ハンドリングは素晴らしい |
リアのコンビネーションランプは菱型に輝き宝石のような美しさ |
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235/45R20タイヤと専用ブラックポリッシュホイールを装備 |
1598cc直列4気筒ガソリンターボは、225PSを発揮する |
菱型のメーターは実に個性的。バーチャル式の液晶表示 |
DSオートモビルズが2018年に発表した「DS7 CROSSBACK」の広報車両をインポーターより借用して試乗してきました。
「DSってシトロエンではないの?」と聞かれてしまうほど、まだ認知度が低いこの”DSオートモビルズ”とは、シトロエン社が数年前から始めたプレミアムブランドです。
トヨタで言う、レクサスみたいなものといえばわかりやすいでしょうか。
DSは、1955年から1975年まで20年にもわたって造り続けられた世界の名車「シトロエンDS」というクルマがありました。油圧とガスを利用して、サスペンションだけでなく、ブレーキやステアリングなどもコントロールするという当時の自動車技術では最高技術を投じたクルマで、いまはなき、ハイドロニューマチックシステムを初めて導入したクルマでした。(筆者もシトロエンCX、BXとハイドロシトロエンには、その昔乗っていました。)その偉大なる名前をブランドとして復活したことは、大変名誉なことです。
新しく登場したDS 7 CROSSBACKは、国内外で流行りのSUVスタイルですが、ライバル不在の独自の世界で、同車からは、キラキラとしたオーラを放ち、他にはない存在感に圧倒されます。
今回の試乗車は、1.6Lツインスクロールターボのピュアテックエンジン積んだ20インチホイール仕様です。いずれもアイシンワーナー製トルクコンバーター式8速ATと組み合わされます。
225PS、1.6リッター4気筒ガソリンエンジンを搭載するGrand Chicを100メートルほど走り出して、その柔らかで魔法の絨毯のような乗り心地に驚きを隠せませんでした。それは、筆者が以前所有していたハイドロシトロエンを思い出したからです。
DS 7 CROSSBACKはハイドロニューマチックではありませんが、走行モードを「コンフォート」に設定すると、まさにハイドロのそれなのです。走行する路面をカメラで読み込み、4輪の各サスペンションの減衰力をソレノイドバルブで制御する「アクティブスキャンサス」は、コンフォートモードなら15km/h以上で作動します。往年のハイドロの動きを忠実に再現した実に魅力的なクルマです。
スポーツモードを選ぶと、エンジンは、抜けの良いエキゾーストノートをキャビンに響かせ、堂々たるボディを軽やかに走らせます。ステアリング中立付近のしっかり感が増したのも実感できます。
シトロエンは、昔からノーマルでも操舵に対する反応の正確さ、トレース性はすこぶる素晴らしいものでしたがDS 7 CROSSBACKは往年のシトロエンを知るものには涙モノです。低重心ゆえの自然なロールとストローク感は、長いスキー板を自在に操り、滑走しているような感触です。
ロングホイールベースの恩恵と魔法の絨毯のような乗り心地で、高速道路では、静粛性も高く、まさに高速ツアラーです。
ドイツのライバルに対して、このいたるところがキラキラしていて、走るジュエリーのようなDS 7 CROSSBACKは、アンダー500万円で手に入ります。乗り心地がよく快適。かつ安全装備を含めて、ほぼフル装備。ぜひ、DSの世界に踏み込んでみては如何でしょうか?
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自動車(本体) > シトロエン > DS 7 CROSSBACK 2018年モデル > Grand Chic
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2019年7月3日 13:39 [1189954-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 4 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
2019年7月3日 編集
他社ライバルSUVと乗り比べてみました。
【エクステリア】
真正面からはボンネットがやや低め下向きに見えます。個人的には高め上向きの方が好みですが、この車の美点を損なうものではないとおもいます。基本的にどの角度から見てもかっこいいです。
【インテリア】
これはもう唯一無二といっていいと思います。ほかの輸入車でもこういった質感を持つものはないでしょう。3種の設定いずれも魅力があり、どれを選んでもそれぞれの楽しみがあると思います。
【エンジン性能】
ガソリンにしました。ただディーゼルも捨てがたい乗り心地でした。静粛性はあまり変わらない気がします。
ディーゼルの方がパワーはあるけど、乗り心地はガソリンと比べるとザラッとした感じでもありました。
どちらも魅力があり、この車に対するイメージで選ぶと良いのではないでしょうか。
【走行性能】
かなりいいです。1600cc200馬力オーバーでほとんどストレスは感じません。曲がる・止まるもしっかりやってくれますし、回転半径が小さいので取り回しもストレスになりません。不満に感じる点は1つもないです。
半年経って思うのは実はこの車の最も優れた点なんじゃないかなとということです。見た目はオリジナリティが強いので好みでもありますし。
【乗り心地】
ふわっとしなやかな感じです。基本的にはそのように穏やかな乗り心地ですが、荒れた路面に入るとその情報が伝わってくる感じはします。またコンフォートはやや車軸を中心に回転性の揺れが大きくなってしまうので段差に向かないため高速道路中心、スポーツやエコが街中では向いているかと思います。個人的にはコンフォートモードの乗り心地でより回転性の揺れが少なくなれば、この車のイメージに近いと思います。スポーツ・エコはや硬めですが、乗り心地は良いです。
NX、XC40、CX5と比べても大きな違いはないように感じます。
乗り心地がDS7よりやや優れているのはC5、XC60ですが、他の魅力はこの2車種にはないので、ライバルになりにくいと思います。
C5は上記のコンフォート+回転性の揺れが少ない感じでより理想的ですが、スポーツモードのような軽快さやエコのどっしりした感じは持たないので、やはりどちらを買うかは購入者のイメージによると言えるでしょう。
【燃費】
だいたい10.0km程度です。
【価格】
デザインに凝った乗り物としてのSUV として so chicはかなりお買い得かなと思います。
ですが、この車を選ぶならgrand chic というのはあるかなと思います。
コスパならso chic デザインを追求するならgrand shic でしょうか。
grand chicとなるとさらに上位のものを検討していく必要はあるのですが・・・
同価格帯では満足しています。
【総評】
エクステリアと乗り心地が他の部分での質感に揃えばイメージとして完璧だなと思いました。
それでも真正面を除く、ほとんどの全ての角度で、それは達成されていますし、乗り心地に関してもタイヤの選択などで調節の余地はありそうですので、これが500万〜600万で買えるとなると、もうこれ以外には考えられませんでした。
大事に乗りたいと思います。
またディーラーさんの接遇もdsブランドのイメージに合っていて好感の持てるものでした。
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自動車(本体) > シトロエン > DS 7 CROSSBACK 2018年モデル > Grand Chic
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2019年1月6日 08:53 [1189254-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 5 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 5 |
| 乗り心地 | 5 |
| 燃費 | 5 |
| 価格 | 5 |
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||
|---|---|---|
ウェルカムランプ |
【エクステリア】
エンジン始動後のLEDヘッドランプの回転演出は、オンリーワン。リアブレーキランプのデザインが良い。DS独特の世界観がある
【インテリア】
エンジン始動後のBRMクロックの回転演出は、オンリーワン。 フォーカル高級オーディオ、ナッパレザー製クール、ホットベンチレーション付きシート、パールステッチの内張など、丁寧な作り。LEDライト、スイッチ、メーターデザイン統一感とフレンチラグジュアリーのセンスは一見する価値有り。運転席、助手席装備のエアー式のマッサージ機能は感動モノ。
【エンジン性能】
ディーゼル、ガソリン両方試乗したが、長距離、燃費優先には定番のディーゼルか。
筆者は静粛性と軽快な走りを優先して、ガソリン、1600ターボ、ハイオク仕様。1600CCである。フルスロットルでの動きもスムーズできちんと反応する。基本的にスムーズで静かなエンジン。
【走行性能】
比較的車体と小ぶりエンジンの恩恵で、軽快でスムーズな特性を持つ。一言で言うとコンフォート。
レクサスNXのFFとの比較から回転半径も小さめ。
オートクルーズ関係スイッチは直感的に操作可能な出来で短時間で習得出来る。
パドルシフトはハンドルではなく、ステアリングシャフト側に固定なので、少し慣れるのに時間がかかる。
ガチサスペンションでは無い背高SUVなので、コーナーを攻める走りに無理があるのは否めない。
【乗り心地】
流石シトロエンらしく、コンフォート、スポーツ、エコ、ノーマルと、走りを四種類楽しめる。
プロの試乗インプレで酷評の20インチサイズのTokyoという名前のアルミホイール、40偏平のグッドイヤーSUVタイヤだが、前期モデルのレクサスNXのばたつきよりは、サスペンションとの組み合わせが良いのか結構快適で、路面音をシッカリ抑えており、静か。
【燃費】
市街地ではリッター当たり13キロ、高速で16キロくらい。(2000キロ慣らし状態のデータ)
【価格】
レクサスで100万くらいの追加オプションが標準で組込まれた感から600万はバーゲンプライスかもしれない。
【総評】
自動運転レベル2の安全装置、ナイトビジョン、ゼロスタート可能なオートクルーズ、路面センサーなど、過去のフランス車イメージを払拭した仕上がり。 アバンギャルド、オンリーワンの存在と世界観がある。
今は装備が無い、ハンドルヒーター機能があれば、ほぼ完璧。
この高い成熟度をベースラインに今年後半発表予定のPHEVは仕上がり度合いが楽しみ。
参考になった12人
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