| Kakaku |
『ブッシュの1G締め直しにより、ノーマルサスの秀逸さが開花』 スズキ スイフトスポーツ 2017年モデル 目覚めよと呼ぶ声が聴こえるさんのレビュー・評価
スイフトスポーツの新車
新車価格: 187〜240 万円 2017年9月20日発売〜2026年1月販売終了
中古車価格: 199〜232 万円 (5物件) スイフトスポーツ 2017年モデルの中古車を見る
自動車(本体) > スズキ > スイフトスポーツ 2017年モデル > ベースグレード (MT)
よく投稿するカテゴリ
2026年5月3日 21:21 [1893507-4]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
納車後2年で17000km乗ったので、レビュー更新します。
ZC33Sの魅力は、軽量ボディを強トルク型エンジンで軽々と加速させる余裕。国産車としては異例に高いボディ剛性とテネコのショックアブソーバーの相乗効果でしっとりと舐めるような走行感を味わえること。
サスアームブッシュの1G締め直しと、185/55R16へのインチダウンにより、ノーマルサスペンションの潜在性能が開花します。ノーマルサスペンションの完成度は素晴らしく高く、欧州スポーツハッチバックに匹敵。
2年17000kmでもヤレや異音は皆無。新車の匂いも残っています。
【エクステリア】★★★★★
一目でスイフトと分かる個性的なデザイン。今時のハッチバックとしては立ったAピラーが新鮮。リアから見たとき、キャビンが小さく台形のシルエットはルノーサンクターボみたいでかっこいい。タイヤとホイールのスキマが不評だが、僕は気にならない。
【室内の広さ】★★★★★
座高96cmでも天井までこぶし1つの余裕あり。立ったAピラーの恩恵で広々感がある。クラッチ操作をするためにシートを合わせると後席に大人が座っても膝回りにこぶし1つの余裕。。セミバケットシートはメタボ体形だとお尻が窮屈。
【エンジン性能】★★★★★☆
文句なし。55km/hから6速が使えてグイグイ加速する。高速道路の追い越しはストレスフリー。6速のままで後続車は瞬時にミラーから消える。一方で2速3速で4000rpm以上回しても感動はない。高いギアでトルク感を楽しむエンジン特性。
【走行性能・直進性】 新車★★ 改善後★★★★
ブッシュ1G締め直し以前では高速直進性がイマイチで、140Km/hを超えると緊張が高まる。しかしサスアーム1G締め直しに加えて「スーパーノーマル」施工後は別物となり、欧州車に匹敵する安定性となる。インチダウンの効果で軽快に曲がる。ブッシュ1G締め直し以前では下りのヘアピンが恐怖だったが、施工後でははっきりと後輪の接地を感じて安心感が増した。
【操作感】★★★★★
シフトは軽く、ストロークは小さく、ゲート位置が掴みやすく、吸い込まれるように入る。FFのMT車の中では最高レベルの質感。クラッチはミートポイントが掴みやすく感触は秀逸。
【乗り心地】 新車★★★ 走行距離2000km★ 改善後★★★★★
新車2000kmくらいから硬く荒い乗り心地が徐々に顔を出してくる。この硬さは新車状態や試乗では分からない。不自然にゆさゆさ揺れるし荒れた路面での段差では「ガツーン」と脳天まで衝撃が走る。空気圧に敏感でたった0.2kg/cm2アップでリアが跳ねまくってロードノイズが爆上がりする。これが純正45%扁平タイヤの本来特性と推定。
この対策としてタイヤのインチダウンとサスペンションの「スーパーノーマル化」を実施。ゴツゴツ感と不自然な揺れは解消し、フラットでしなやかな乗り心地になった。微低速では道路に絨毯を敷いたようなしっとり感が味わえる。
【燃費】★★★★★
市街地では16km/リットル、高速で17km/リットル。 市街地では2000rpm以上回さないので好結果。
【価格】★★★★★
安い。970kgの車重に23キロのエンジントルクを持ったクルマは世界でZC33Sのみ。ライバル不在なので指名買い。
【総評】★★★★★☆
ノーマルサスペンションのままで、インチダウンとサスアームブッシュの1G締め直し、及び「スーパーノーマル化」。これらの施工を前提とした上で、質感はVWポロやプジョー208に迫った。とっても満足しています。
◆スーパーノーマル化とは ↓
https://ameblo.jp/ueshimainntyou/entry-12854860150.html
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年6月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった37人(再レビュー後:2人)
2025年12月2日 05:23 [1893507-3]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 4 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
15000km乗ったので、レビュー更新します。
乗り心地を重視したとき、185/55R16へインチダウンすると劇的に改善されます。インチダウンを実施した上で、サスペンションブッシュの1G締め直しを実施すると更に向上。欧州スポーツハッチバックに匹敵する足になります。ノーマルサスペンションの完成度は素晴らしく高いです。
【エクステリア】★★★★★
一目でスイフトと分かる個性的なデザイン。今どきのハッチバックとしては立ったAピラーが新鮮。リアドアノブが上部にあるのはかっこいいし使い勝手も好い。側面にプレスラインが無くスッキリとしているのが好い。リアから見たとき、キャビンが小さく台形のシルエットはルノーサンクターボみたいでかっこいい。タイヤとホイールのスキマが不評だが、僕は気にならない。ホィールデザインは2017年では普通だったが2024年だとブラック/ポリッシュは流行遅れの感あり。噂されているファイナルエディションでは単色ダークカラーに変えて来ると思われる。(そのとおりになりました)
【室内の広さ】★★★★★
座高96cmでも天井までこぶし1つの余裕あり。立ったAピラーの恩恵で広々感がある。クラッチ操作をするためにシートを合わせると後席に大人が座っても膝回りにこぶし1つの余裕。ホィールベース2450cmとしては秀逸なレイアウト。テレスコピックがあるのでほぼ理想のシートポジションになる。助手席の膝回りは特に広々としてて家族には好評。せみバケットシートはメタボ体形だと窮屈。荷室は深くて以外に積める、そのせいでリアサスのストロークが減ったのは残念。
【エンジン性能】★★★★★☆
文句なし。55km/hから6速が使えてグイグイ加速する。一般道を気持ちよく走っていると80km/h以上出てるので全方位に注意が必要。6速2700rpmで100km/h、高速道路の追い越しはストレスフリーで6速のままで後続車は瞬時にミラーから消える。一方で2速3速で3000rpm以上回しても感動はない。高いギアで静かに走ってトルク感を楽しむエンジン特性。
【走行性能・直進性】 新車★★ 改善後★★★★
峠やコーナーを攻めないので旋回性能の判定は出来ない。山道を普通に流す限りでは人馬一体感はあり重心の高さも感じない。買ったままの状態だと高速直進性にかなり不満があり ”スーパーノーマル化” を実施して何とか及第点となった。改善後では、第二東名で東京-名古屋とんぼ返りしても疲れは無し。
【操作感】★★★★★
シフトの操作感は軽く、ストロークは小さく、ゲート位置が掴みやすく、吸い込まれるように入る。今、新車で買えるFFのMT車の中では最高レベルの質感。クラッチはミートポイントが掴みやすく感触は秀逸。コツを掴めばシフトショック無し運転が可能。
【乗り心地】 新車★★★ 走行距離2000km★ 改善後★★★★★
新車2000kmくらいから硬く荒い乗り心地が徐々に顔を出してくる。この硬さは新車状態や試乗では分からない。不自然にゆさゆさ揺れるし荒れた路面での段差では「ガツーン」と脳天まで衝撃が走る。空気圧に敏感でたった0.2kg/cm2アップでリアが跳ねまくってとロードノイズが爆上がりする。これが純正45%扁平タイヤの本来特性と推定。
この対策としてタイヤのインチダウンとサスペンションの ”スーパーノーマル化” を実施。ゴツゴツ感と不自然な揺れは解消し、フラットでしなやかな乗り心地になった。ここまできてやっとモンロー(テネコ)のショックアブソーバーの上質感が発揮された感がある。
【燃費】★★★★★
市街地では16km/リットル、高速で17km/リットル。 市街地では2000rpm以上回さないので好結果。
【価格】★★★★★
とてつもなく安い。970kgの車重に23キロのエンジントルクを持ったクルマは世界でZC33Sのみ。ライバル不在なので指名買い。値引きゼロでも買った。
【総評】★★★★★☆
タイヤインチダウンとサスペンションの ”スーパーノーマル化” 前提とした上で、質感はVWポロやプジョー208に迫ったと自負。非常に満足しています。
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年6月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった13人
2024年11月2日 18:30 [1893507-2]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
燃費に誤記があったので、補足して再レビューします。
老化防止のためMT車にすべきと思い、2019年式VWポロから乗り換えました。新車2000キロの時、乗り心地と静粛性の改善のため185/55R16にインチダウン、4000キロでサスペンションの "スーパーノーマル化" を実施。現在の走行距離は5000キロ。乗り心地が安定したのでレビューします。
【エクステリア】★★★★★
一目でスイフトと分かる個性的なデザイン。今どきのハッチバックとしては立ったAピラーが新鮮。リアドアノブが上部にあるのはかっこいいし使い勝手も好い。側面にプレスラインが無くスッキリとしているのが好い。リアから見たとき、キャビンが小さく台形のシルエットはルノーサンクターボみたいでかっこいい。タイヤとホイールのスキマが不評だが、僕は気にならない。ホィールデザインは2017年では普通だったが2024年だとブラック/ポリッシュは流行遅れの感あり。噂されているファイナルエディションでは単色ダークカラーに変えて来ると思われる。
【室内の広さ】★★★★★
座高96cmでも天井までこぶし1つの余裕あり。立ったAピラーの恩恵で広々感がある。クラッチ操作をするためにシートを合わせると後席に大人が座っても膝回りにこぶし1つの余裕。ホィールベース2450cmとしては秀逸なレイアウト。テレスコピックがあるのでほぼ理想のシートポジションになる。助手席の膝回りは特に広々としてて家族には好評。せみバケットシートはメタボ体形だと窮屈。荷室は深くて以外に積める、そのせいでリアサスのストロークが減ったのは残念。
【エンジン性能】★★★★★☆
文句なし。55km/hから6速が使えてグイグイ加速する。一般道を気持ちよく走っていると80km/h以上出てるので全方位に注意が必要。6速2700rpmで100km/h、高速道路の追い越しはストレスフリーで6速のままで後続車は瞬時にミラーから消える。一方で2速3速で3000rpm以上回しても感動はない。高いギアで静かに走ってトルク感を楽しむエンジン特性。
【走行性能・直進性】 新車★★ 改善後★★★★
峠やコーナーを攻めないので旋回性能の判定は出来ない。山道を流す限りでは人馬一体感はあり重心の高さも感じない。買ったままの状態だと高速直進性にかなり不満があり ”スーパーノーマル化” を実施して何とか及第点となった。改善後では、第二東名で東京-名古屋とんぼ返りしても疲れは無し。
【操作感】★★★★★
シフトの操作感は軽く、ストロークは小さく、ゲート位置が掴みやすく、吸い込まれるように入る。今、新車で買えるFFのMT車の中では最高レベルの質感。クラッチはミートポイントが掴みやすく感触は秀逸。コツを掴めばシフトショック無し運転が可能。
【乗り心地】 新車★★★ 走行距離2000km★ 改善後★★★★★
新車2000kmくらいから硬く荒い乗り心地が徐々に顔を出してくる。この硬さは新車状態や試乗では分からない。不自然にゆさゆさ揺れるし荒れた路面での段差では「ガツーン」と脳天まで衝撃が走る。空気圧に敏感でたった0.2kg/cm2アップでリアが跳ねまくってとロードノイズが爆上がりする。これが45%扁平タイヤの本来特性と推定。
この対策としてタイヤのインチダウンとサスペンションの ”スーパーノーマル化” を実施。ゴツゴツ感と不自然な揺れは解消し、フラットでしなやかな乗り心地になった。ここまできてやっとモンローのショックアブソーバーの上質感が発揮された感がある。
【燃費】★★★★★
市街地では16km/リットル、高速で17km/リットル。 市街地では2000rpm以上回さないので好結果。
【価格】★★★★★
とてつもなく安い。970kgの車重に23キロのエンジントルクを持ったクルマは世界でZC33Sのみ。ライバル不在なので指名買い。値引きゼロでも買った。
【総評】★★★★★☆
タイヤインチダウンとサスペンションの ”スーパーノーマル化” 前提とした上で、質感はVWポロやプジョー208に迫ったと自負。非常に満足しています。
- 使用目的
- レジャー
- 頻度
- 毎日
- 重視項目
- 高級感
- スポーティ
- 快適性
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年6月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった11人
2024年10月16日 08:03 [1893507-1]
| 満足度 | 5 |
|---|
| エクステリア | 5 |
|---|---|
| インテリア | 4 |
| エンジン性能 | 5 |
| 走行性能 | 4 |
| 乗り心地 | 3 |
| 燃費 | 4 |
| 価格 | 5 |
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|---|---|---|
老化防止のためMT車が欲しくなって、2019年式VWポロから乗り換えました。新車2000キロの時、乗り心地と静粛性の改善のため185/55R16にインチダウン、4000キロでサスペンションの "スーパーノーマル化" を実施。現在の走行距離は5000キロ。乗り心地が安定したのでレビューします。
【エクステリア】★★★★★
一目でスイフトと分かる個性的なデザイン。今どきのハッチバックとしては立ったAピラーが新鮮。リアドアノブが上部にあるのはかっこいいし使い勝手も好い。側面にプレスラインが無くスッキリとしているのが好い。フロントグリルはノーマルスイフトの方が好き。リアから見たとき、キャビンが小さく台形のシルエットはルノーサンクターボみたいでかっこいい。タイヤとホイールのスキマは、僕は気にならない。ホィールデザインは2017年では普通だったが2024年だとブラック/ポリッシュは流行遅れの感あり。噂されているファイナルエディションでは単色ダークカラー変えて来ると思われる。
【室内の広さ】★★★★★
座高96cmでも天井までこぶし1つの余裕あり。立ったAピラーの恩恵で広々感がある。クラッチ操作をするためにシートを合わせると後席に大人が座っても膝回りにこぶし1つの余裕。ホィールベース2450cmとしては秀逸なレイアウト。テレスコピックがあるのでほぼ理想のシートポジションになる。助手席の膝回りは特に広々としてて家族には好評。せみバケットシートはメタボ体形だと窮屈。
【エンジン性能】★★★★★☆
文句なし。55km/hから6速が使えてグイグイ加速する。一般道を気持ちよく走っていると80km/h以上出てるので全方位に注意が必要。6速2700rpmで100km/h、高速道路の追い越しは全くのストレスフリー。一方で2速3速で3000rpm以上回しても感動はない。高いギアで静かに走ってトルク感を楽しむエンジン特性。
【走行性能】
峠やコーナーを攻めないので旋回性能は分からない。市街地を普通に走る限りでは重心の高さは感じない。買ったそのままの状態だと高速直進性に不満があり ”スーパーノーマル化” を実施して満足する状態になった。シフトの操作感は軽く、ストロークは小さく、ゲート位置が掴みやすく、吸い込まれるように入る。FF車のシフトとしては極上と感じる。クラッチはミートポイントが掴みやすく感触は秀逸。コツを掴めばシフトショック無し運転が可能。
【乗り心地】 初期★ 改善後★★★★
買って日常で使ってみると硬く荒い乗り心地が徐々に顔を出してくる。この硬さは新車状態や試乗では分からない。タイヤのインチダウンとサスペンションの ”スーパーノーマル化” でモンローのショックアブソーバーの旨味が発揮されてしなやか感が出た。
【燃費】★★★★
市街地では16km/リットル、高速で14km/リットル。 市街地では2000rpm以上回さないので好結果。
【価格】
とてつもなく安い。970kgの車重に23キロのエンジントルクを持ったクルマは世界でZC33Sのみ。ライバル不在なので指名買い。値引きゼロでも買った。
【総評】★★★★★☆
タイヤインチダウンとサスペンションの ”スーパーノーマル化” を前提とした上で、非常に満足しています。
- レビュー対象車
- 新車
- 購入時期
- 2024年6月
- 購入地域
- 愛知県
- 新車価格
- 216万円
- 本体値引き額
- 10万円
- オプション値引き額
- 5万円
※値引き額は参考値ですので、詳細は各ディーラーにお問合せください。
参考になった11人
「スイフトスポーツ 2017年モデル」の新着レビュー
| レビュータイトル | 満足度 | 投稿日時 |
|---|---|---|
| 2026年8月4日 00:07 | ||
| 2026年5月23日 19:02 | ||
| 2026年5月3日 21:21 | ||
| 2026年2月6日 09:40 | ||
| 2026年2月1日 07:54 | ||
| 2025年12月27日 22:11 | ||
| 2025年11月12日 07:27 | ||
| 2025年7月29日 14:48 | ||
| 2025年5月24日 19:40 | ||
| 2025年5月19日 21:11 |
スイフトスポーツの中古車 (全4モデル/65物件)
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スイフト 1.6 スポーツ リミテッド 1オーナー 禁煙 スマートキー HDDナビ 16AW
- 支払総額
- 32.1万円
- 車両価格
- 20.4万円
- 諸費用
- 11.7万円
- 年式
- 2007年
- 走行距離
- 9.9万km
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スイフト 1.6 スポーツ Fリミテッド 車検整備2年付 展示160台 自社指定工場有
- 支払総額
- 46.8万円
- 車両価格
- 36.8万円
- 諸費用
- 10.0万円
- 年式
- 2009年
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